第46話 今さらOJT!?への応援コメント
コノハの「わたしの手の中に!」宣言、強烈すぎて脳裏に焼き付きました。
ユウヤのツッコミ芸も冴え渡るし、スズナの純粋な「OJTってなに?」は破壊力満点でした。それぞれが抱える距離感や立場が、絶妙なボケとツッコミの応酬で一気に“チーム”に変わっていく気配、面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここのところ重めな話が続いていましたので、今回は軽い感じの言葉の応酬で普段のペースを取り戻せるようにしました。
上手く彼らがチームとして育っていくか、次回もお楽しみいただけるようにしてまいります。
第46話 今さらOJT!?への応援コメント
まさかのユウヤもOJT! そしてOJTを知らないスズナちゃんがかわいいです(まだ高校生だもんね)
いいチームになりそうな感じが盛り上がってきましたね~!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コノハ「そう言えば、ユウヤにOJTしてないじゃん!」
緑谷のOJTを聞きつけたコノハの反応はこんな感じですね~、即実践投入したのが自分だって忘れていそうです😂
第3話 異動ではなくへの応援コメント
コメント失礼します
「ゲーム開発しながらルート営業」むちゃくちゃ言いよる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何が怖いって、これ実話ベースなんですよ……
実際には技術営業(たまにテレアポ)+ユーザーサポート+ゲーム開発でしたが(今となっては笑い話です)
第2話 久しぶりの同期への応援コメント
冒頭ではきっちり課題が提示され、シーンを牽引する魅力的なキャラが出てきて、すぐに物語に入り込めました。
部長の野望は叶うのか。心配の種がつきなそう。
きっとこの可愛くてトラブルメーカーっぽいコノハと、穏やかで人格者で振り回され役っぽいユウヤの掛け合いで爆進していくんだろうなと楽しく想像できました。
丁寧ながらもクールな文体がいいですね。勉強になることがとても多いです!
作者からの返信
お読みいただき、そしてコメント上げていただきありがとうございます。
企業物にある問題を長く説明するをなるべく排除したくて、0話はこのような始まり方となりました。
ユウヤとコノハと言う馬の合う凸凹コンビを中心にどのような物語(ゲーム)を作っていけるのかお楽しみいただけると幸いです。
実は初めてクールな文体と言われて少し照れています
第10話 ここから始まるオレ達の挑戦への応援コメント
一先ずここまで読ませていただきました〜!
なかなか無いテーマでとても興味深く、先が気になります…!
一体どんなゲームが作られるのか…また続きも読みたいと思います!(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Xの方でも返信させていただきましたが、こちらでも改めて!
いよいよ始まるゲーム開発、そしてその障害。
これから様々なことが起こってまいりますので、お時間のある時にでもお立ち寄りくださいませ。
第10話 ここから始まるオレ達の挑戦への応援コメント
ひとまずここまで拝読させていただきました!
業界内の話を書かれているからか描写が生々しく、テンポも必要なところはしっかり抑えて、主人公の状況とチームの状況と紹介をしていて丁寧に書かれているなと感じました!
これから先、妹はどう関わってくるのか、ヒロインやチームの面々はどうなるのか、どのような業界内でのあるあるやトラブルが出てくるのかと非常に楽しみな作品でとても良かったです!
作者からの返信
お読み頂き、またコメントもありがとうございます!
主人公ユウヤには、これから本格的な開発とトラブルの日々が始まりますので、お時間がある時でよろしいので、続きをお読み頂けますと幸いです。
第3話 異動ではなくへの応援コメント
ワグテイル…その名どこかで…
そして人材、そして人財を使い潰す常套手段で悲しいのに少し笑ってしまいました。
日本の縮図ですね…
作者からの返信
またのコメントありがとうございます。
同名のモビルスーツもありますが、ワグテイルはセキレイの一種ですね。
そして、IT系は人員整理が結構激しくて、自分も何度か会社から首を切られそうになったので、その時のイメージで書いていました。
第1話 人員整理の噂への応援コメント
ほほう。そのソシャゲ、まさか過去の英霊を…!
失礼しました。
次の話も読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えーユウヤがプレイしていたのは某アニメ原作のゲームです。(何とは言わないので想像してください(笑))
引き続きお楽しみ頂けましたら幸いです。
第3話 異動ではなくへの応援コメント
社会人経験のない僕でもわかります。
ゲーム開発しながら顧客への対応は、相当な激務ですよね!?
驚きで順番が前後しましたが、RT企画で来た者です。今回は参加ありがとうございます。
お仕事系の小説は初めてでしたが、読みやすくて楽しいです。
結構ハマったので、他の参加作品を読み終わり次第、続きも読ませていただきます。
作者からの返信
お読み頂き、またコメントありがとうございます!
楽しいと行って頂けて光栄です。
自分が働いている業界を題材にすると「業界の闇」とか、逆に不自然なまでに「良いところだよ」という感じを出してくることが多いので、ある程度のリアリティとコメディとして楽しめる要素を無くさないように心がけて書いております。
またお時間がある時でよろしいので、本作にいらしてくださると幸いです。
ちなみに本作、特に第1部の内容には実体験をベースにしている内容があります。
大体が業界の人に話しても冗談ではないかと思われる話なので、全体的にマイルドに改変していますが。
そんな中で開発と企業顧客の並行対応は比較的実体験に則した話ですが、当時は考え方を全く別物に切り替える必要があったのは大変でしたね。
ただ、顧客側担当はシステム系の人が多いので、ゲームブランドの方のファンの場合もあって、そういう場合はゲームの話などしながら商談をすると簡単にまとまったりするので、面白い経験でもありました。
第1話 人員整理の噂への応援コメント
Xから拝読させて頂きました!!お仕事系作品は中々有りだと想いました!!これからも頑張って下さいませ!!
作者からの返信
コメントそしてお読み頂きありがとうございます!
万人受けではないと自覚しつつも、なるべく多くの方へ届けられる内容にしていきたいと考えております。
気が向きましたらまたお寄りくださいませ。
第0話 新事業の問題への応援コメント
拝見しました!!設定が斬新で、面白いです!単なるオフィスものとは違う雰囲気が楽しめますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いわゆるお仕事物と企業小説の中間(ややライトより)位を目指して書いております。
気が向かれましたら、またお寄りくださいませ。
第45話 彼が来たへの応援コメント
私は業務システムのSEなのですが、ゲーム業界もいいなぁと思いながら読んでました。
リリース日に間に合わないから大量人材投入、通らないプレゼン、足りない費用等々、生々しくて笑ってしまいました。
段ボールで布団作って待機する夜間監視隊とかありますよね。
小豆ちゃんとコノハちゃんいたら頑張り屋さんで癒しで、好きになっちゃうな。(女だけど)
自分もユウヤの位置にいきたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分は元セキュリティ系のSEだったのですが、その当時からのあるあるも詰め込んでいます。
>段ボールで布団作って待機する夜間監視隊とかありますよね。
これありますね~
ビルの停電対応とか、OSのリモート書き換えとか……
その辺りもどこかで入れたいなと考えています。
それはさておき、これからもキャラクターの魅力を引き出しつつ、システム界隈の話を少し真面目なコメディタッチで描きたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
第45話 彼が来たへの応援コメント
最新話来ましたわね!(●´ω`●)
そして、緑谷さん視点から始まるとは思わず、読んだ後「あ、この人!ただの不器用な人だぁァァ」って親近感がわきましたw
表面上はダウナー系に見えるけども、心の中は意外と人並みの臆病さを持った人なのかもしれないと思った瞬間、ユウヤとの再会、そしてテンションの上向きもなんだかほっこりしますね
転職による初出社、そして違う分野でやっていけるかの不安、そんな中同じ境遇、同じマインドを持っているであろうユウヤを見てその陰りが薄くなったんだろうなぁと
これはアレです
転職して緊張してる時に、昔他の会社で同僚だった人を見つけた時の心が安らげるホットスポット感(´・ω・`)私も経験ございますw
そして、他の方の出勤風景で遅刻ギリギリで慌ててPCを立ち上げて出勤処理をする光景
すごく懐かしいですw
これPC起動してる時に、処理が重かったり、winアプデが走ったりして「うわぁぁぁ、打刻できないぃぃ、1分遅れた、これ遅刻扱いなん!?」とかなるやつですよね
あとはテナントビルとかの場合は、1階のエレベーターが共用になっていて、とてつもない行列でエレベーター待ちでギリギリになるとか
往々にしてゲーム業界はギリギリ出社勢が多いのだ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます~✌
今回は少し変化球で行こうと思い、初登場なのに緑谷側の視点から開始してみました。
ちなみに自分は現在の会社に転職した初日に、かなり以前に前社で一緒だった人がいて「他人の空似?(;・∀・)」ってなりました。まあ本人だったんですが。
そして、ギリギリに出勤する人多いですよね(汗)
毎朝、「貯めると上の月末締めが遅くなるから、遅刻申請は今すぐやっとけよ」と言って回るのが日課だったりします。
さてこれから、OJTと言う名のコノハの罠(笑)が始まり、2部もクライマックスに入りますのでお楽しみに!
第45話 彼が来たへの応援コメント
最新話まで届くのに1年以上かけてしまいました💦💦
また既に☆を付けていますので、カクヨムコンテスト11の
評価をあげられませんか、今後共よろしくお願いします。
『見積・工数確認・金額・手続き何でもやりなさい』
嗚呼……かなり”日常”
そして承認ってさあ、僕だけ頑張ればどうにかなるものでもなくて……。
何を隠そう昨日夕方漸く貰えた承認で、如何にか年越し出来ます。
(なんの話や)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
改めまして今後ともよろしくお願いいたします。
☆のことなどはあまり気になさらずに~。
承認は確かに一人が頑張ったからもらえるという訳ではないですよね……。(自分の場合は一人で全責任を請け負うことで、なんとか単独で承認をしてもらうような強硬策を取ることはありますが……)
ともかく年越しが出来そうなのはなによりです!
第44話 「それは君次第」への応援コメント
ミニゲーム制作!
特に新卒のOJTの鉄板ですな(●´ω`●)
それにしても、何かを説明するときのコノハちゃんと、レイトお兄さんの違い
考察するに、コノハちゃんは図解しながらの説明=説明しながら気持ちよくなっちゃうタイプ、レイトお兄さんは効率厨のような気がしております
そして、図解なしで言葉だけで説明してるのも、ユウヤの能力を高く買ってるんじゃないかなぁって感じました(´・ω・`)イイ トテモイイ
もちろん緑谷さんとの関係性を、プロジェクトを円滑に回すための手助けっていうのもあるかと思いますが、ユウヤの成長や興味が大半を占めていそうなレイトお兄さん
(いや、これは妹にふさわしい存在かという重いテストにもつなが……おっと誰か来たようだ)
そして、ゆっくりコツコツと読んできた本作
ついに最新話に追いつきましたぞぉぉぉぉ(●´ω`●)
次のお話を首を長くして待っております♪
作者からの返信
コメントありがとうございます~
そして、最新作到達おめでとうございます(自分の首が締まっていく音を聞きながら……)
そしてせーぶうわがきさんが指摘した通り、コノハは説明していたら自分の説明に呑まれるタイプではあるので、実はあんまりフリーハンドで話させては行けないタイプだったりします。(コンペの時は決められたセリフがあったので脱線せずに済んだ)
それと、コノハとユウヤが似た者同士であるのであれば、レイトとユウヤもより近い似た者同士です。
特に別部署から会社意向で異動(出向)させられたところなんかも被るので、そう言う意味でもレイトにとっては、ユウヤは親近感のある後輩なんですね。
では次の話を書いてまいります~
第28話 オレ達のゲーム開発は前途多難への応援コメント
第一部、面白くて一気に読み切ってしまいました!
続きもゆっくりにはなると思いますが読ませて頂きます!
完結もしくは第二部が完結した際には是非文章レビューさせてください!
作者からの返信
コメントそして、第一部を一気にお読み頂きありがとうございます!
第二部はまだまだ進行中ですので引き続きお楽しみ頂けますと幸いです。
第21話 仕事で重要なことへの応援コメント
やっぱり個人のリソース所持量と消費先って監視されて分析されてたりするんですかね?
ゆくゆくはこの辺AIで傾向見たりとかできるんでしょうかね~?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
個人リソースについては、さすがに監視はしていないですが分析はしていますね。
ただユーザーの年齢分布などをみて、試行錯誤している感じです。
AIについては様々なところでの利用計画を聞きますが、この分野ではあまり聞かないので、まだAIによる判断をさせるには、普段我々が無意識にやっている経験則からくる部分の解析が出来ないと考えられているのかもしれません。(AI使用に関しては詳細を発表していない企業が殆どなので、自分が知らないだけかもしれませんが)
第7話 新人(?)面接への応援コメント
凄い……現実的にプランナーって未経験でなれるものなんですかね?
(新卒採用の時、プランナー職の求人見て企画書持ち込みと言われて断念した記憶)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実でもプランナー職は業界未経験でもなれるところですね。
一言でプランナーと言っても幅は広く、企画を立てることがメインの人もいれば、データ作成をやっている人、進行管理までいます。
自分も元々は情報セキュリティ系のオペレーター兼SEでしたが、その後に企画系のプランナーとなり、現在はディレクター(一番上の総合ディレクターではなく中間管理職的ポジションではありますが)を務めています。
第0話 新事業の問題への応援コメント
Xから来ました!コメント失礼します。
ゲーム業界ではないですが現在心折れて休養中のSEなので胃が痛い話がたくさんありそうでドキドキしています(笑)
凄くたのしめそうなので、じっくり読ませて頂きますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ~なるほど、こちらおとぎ話を謳っていますので、あまり胃の痛くなるような話をしないようにはしていますので、ぜひお楽しみください。(ただ「業界は良いところだよ」的な話にもしたくないのでビターになるところはあります。)
第43話 『君の問題』だよへの応援コメント
これはレイトさん、言い方は優しいですけど役職の権限をチラつかせるのはちょっと怒ってる予感……!
もしかしてコノハちゃんとのやり取りの一部始終を見ていたのかなと想像してしまいましたw
そして、五嶋さん!レイトさんを使う戦術を発動したなァァァァ!
レイトさんも分かってて乗ってそうですがw
二人に挟まれる一色さん可哀そう(´・ω・`)
作者からの返信
せーぶうわがきさん、コメントありがとうございます!!
レイトは最近大人しめ(?)だったので、ここで少し活躍してもらおうと思います。
ちなみに役職ちらつかせは五嶋直伝の手法ですw(権力は使ってこその権力なので、必要に応じて行使する)
そして一色は、まあ生来の苦労性なのに上昇意欲も高いので、この手のトラブルでは板挟みに合いやすいんですよ。
ダンピング事件の時も一色は対抗手段持っていなのに、責任者だからってついて行ってしまうくらいには苦労性です。
第42話 問われて飛び出てへの応援コメント
小豆さんの外見、まさかの三段落ちw
しかも一番おとなしいタイプのスズナちゃんが一番声でかいの笑いましたw
それにしても緑谷さんとのエピソード、なかなかにグロいですな(´・ω・`)
初商談、しかも成立しかけでご破算になるような言葉
そして謎掛けみたいな形でちゃんと説明もフォローもしてくれないという
これはユウヤくんがずっとしこりが残るのも分かります
ただ緑谷さんの言うタイミングとか悪いものの、緑谷さんは緑谷さんでユウヤくんの将来性を考えての親心ならぬ先輩心?のようなものが垣間見えます
次のタイトルを見る限りこの辺りの話が進みそうでワクワクします
あと、コノハちゃんと喧嘩しちゃいましたが、コノハちゃんがユウヤくんのことを考えて発言していたのわたくし好きです(●´ω`●)イイゾォォモットヤレェェェェ
作者からの返信
せーぶうわがきさん
コメントありがとうございます~!!
天丼はギャグの基本ですよ!?
ともあれ、この時の緑谷は一体何を考えているのか。
この問いかけが今後のユウヤの行動を左右するものですね。
そしてユウヤとコノハは表面的には正反対なのに、本質的には似た者同士なのでちょこちょこ衝突しているはずなんですが、なかなかそのシーンを駆けない……
編集済
第41話 出来ることの意義への応援コメント
小豆さん、意外にお茶目だったw
そして、このお茶目さはきっと社内に何人もファンを抱えてるマドンナ的な存在だと思うのです(´・ω・`)
だがしかしゲーム業界のクリエイターは内向的な人が多いので、きっと遠目からチラチラと見られてるんだろうなとわたくし思っております!
あと、緑谷さんここまで読むに職人タイプの予感ですぞ
職人タイプで優秀な人ほど、場や状況を読まずに正しいことを言うのでこういう人がフロントに立つとなかなかに問題を抱えると
そのために管理タイプのプログラマがいるわけですが、仲間になるとしたら誰が管理をするのかという点が肝になってきそうですなw
(私も悩まされてきましたw)
そして、ベースを他プロジェクトから流用のお話!
これ読んだときに、過去に企画段階で「まぁ同じ仕様だし行けるだろう」って思ってたらエンジニアに「え、流用むりっすよ」って言われたことを思い出しましたw
しっかり流用できればコスト・工期短縮になりますが、流用前提で作られていないソースコードを見たエンジニアからぶーぶー文句言われた過去w
「調査だけで一週間はかかりますが……はぁ」的な(´・ω・`)
作者からの返信
せーぶうわがきさん、コメントありがとうございます~
小豆さんの今までのイメージが崩壊する(笑)回でした!
でも小豆さんは前の話で「イベント主催した」的な発言をしている様に、こういうはっちゃけたところも有るんですよ。
ただ小豆さんの様な人は居なかったですが、お茶目な人っているんですよね(いや、よく考えたら以前の職場の同僚で、今も付き合いのある中に小豆さんみたいな人が一人いるな……その人がモデルではないけど)
緑谷は確かに今見た感じ職人タイプですね~。
ただ自分がゲームではなくセキュリティの仕事をしている時はこんな感じの対応をする情シスがたまにいらっしゃったのですが、そのタイプの人は仕事に真摯な姿勢でその辺りを参考にしています。
さてゲーム開発の担当としてはどの様な人となるのでしょうか(まあ、この話に出てくる以上、何かしら面倒くさいタイプなのは確定ですが\(^o^)/)
そして流用無理の話、アルアルですね~。
先日も別プロジェクトからシステム流用の話が有って即座に「無理!」って返している自分が居ましたw
さて、コノハは事前調整ちゃんとして話をしているのか、次回をお楽しみに!(次回はそんな話ではありません(´・ω・`))
第40話 ホントと真実 への応援コメント
緑谷さん!これは新キャラであり、また新しい仲間、プログラマ候補と私は見ました(´・ω・`)
そしてユウヤくんとの因縁もありそうですな(蒼馬くんだけに走馬灯……いえなんでも!)
ユウヤくんが挫折するほどなのできっとかなり優秀なプログラマなんでしょうが、どんな性格なのか、どう絡んでくるのか楽しみです(●´ω`●)
あと余談ですが、今回も登場した「残りの30点分教えて下さいよ!」の勢いめちゃくちゃ好きですw
歳をとると素直に聞くことができなくなってくるので、知らないこと分らないことを素直に聞けるっていうのはやはり強みだと思うんですよね
「じゃあ、教えてくださいよ!」と聞き方はありますがw
そして、39話にて少し恋模様が顔を覗かせましたな
ユウヤくんとスズナちゃんとコノハちゃん
まだまだ進展しているとはいいがたいステータスですが、このゲーム作りで加速しそうな予感です(●´ω`●)
現状だとスズナちゃん不利かと思いつつ、見届けていきたいと思っております!よろしくお願いします!何卒!
作者からの返信
せーぶさん、今回もコメントありがとうございます!!
はい、緑谷はPG候補ですね、ここから先、ユウヤの新たなライバルとなるのか、はたまたユウヤの独り相撲なのかお楽しみに!(と言いつつ返信書いている現在、まだ緑谷関連の話を書き終わっていないサイノメであった)
そして「教えてください」の下りの件、なるほどと思いました。
今の職場だと立場が上の人間でも分からないと聞きに行く環境なので、このシーンを書く時は何も考えていなかったのですが、昔ITセキュリティやっていた時は確かに聞きに行きづらかったなと。
そしてユウヤの恋模様ですが、一応は自分の中で想定はあるもののそれどおりになるかは彼ら次第と言うことで、何卒!
第38話 FLYING BREAKER'S HEROへの応援コメント
メインシナリオライターも決定ぃぃぃ!
第5章、一気に仲間が集まりましたな(●´ω`●)
小豆さんのセリフで「私は義姉失格よね」って、これ……ヨリを戻す宣言と考えてよいですね!?
そして、コノハちゃんにレイトさんの顔を思い浮かべた件について話し合いましょうか(´・ω・`)
これわたしピンときちゃいました
「コノハ×小豆」
ありますね?(´・ω・`)←?
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
ま、まあレイトとカナエさんはお互いが憎いから別れたのではないことは明言しておきますが、それ以上は今の自分の口からはとてもとても……。
コノハの顔を見てレイトを連想するのはメタでは、エヴァ6話ラストのオマージュですが、コノハとレイトは顔立ちも表情も似ているってところですね(カップリングはノーコメント! 笑)
第37話 ボタンの掛け違えは勘違いへの応援コメント
いやぁ、この回、みんなそれぞれの背景が詰めあわされてますな(●´ω`●)
ユウヤくん、性格からしてヤンデレや依存高めの女の子ホイホイな気がするんですよね(´・ω・`)w
きっと優しくしてしまって、好きになられてトラブルになった過去をお持ちなんだろうなと思ってしました
そして、ユウヤの反応にㇺッってするコノハちゃん可愛いですな
それはそうとして、わたくしの頭には一つ大きな疑惑が浮上しています……それは何か
「ユウヤくん、しりもちをついた黄島さんのパンツ見えていたのか見えていないのか」
重大な問題です……サイノメさんの回答があるまではシュレディンガーのパンツです(´・ω・`)
(公式が勝手に言ってるだけとか言いませんから!夜も眠れません)
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!
そうですね~、ユウヤは友愛的な好意を持つ人には好かれやすいタイプですね。その反面、恋愛感情持つ相手には袖にされやすいと言うか(誤解されやすいと言うか)ですね~。
ちなみにユウヤが絶対領域の中を見たかは不明ですw
仮に見ていたら、黄島さんにシャイニングウィザードからのフランケンシュタイナーを食らって昇天させられるので、死んでも話さないかな~
第11話 資料の山から……への応援コメント
“企業もの”“銀行もの”の書籍を定期的に読むのですが、面白い作品は複雑な内部事情をあくまでわかりやすく、読み手の知的好奇心を刺激し、少し賢い気持ちにさせてくれます。
本作からもその感覚が伝わり、充実した読後感を得る事ができました。
また伺いますね。応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また返信が遅れて申し訳ございません。
自分も最近、半沢直樹などを読み直しています。
ワグプロ自体は上記の読み返しより前に書き始めたのですが、その時に下記の三項目だけは排除できるようにすることを目的としました。
「専門的なことを難しそうにする」
「『これが業界の闇!』のようなセンセーショナル内容」
「業界を手放しで褒めちぎる」
その結果として、今の少し誇張はあるけどなるべく等身大の人物たちの物語とさせていただいていますので、またお時間のある時にぜひお読み下さい。
第44話 「それは君次第」への応援コメント
なるほど~! ミニゲームなら端的に実力がはかれそうですね。ユウヤの人を見る目まで試されている感じで面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
力量を測るためには小規模の仕事をさせるってのは定番ですが、昔新人プログラマーにこれをさせたら、バグってたまに上に登っていくテトリスを作ってしまったりとかあったので、そのことを思い出しながらプロットを用意していました。
第43話 『君の問題』だよへの応援コメント
まるでオフィスのざわめきや人間模様が目の前に広がるようなリアリティに引き込まれました。キャラ同士の軽妙なやりとり、微妙な心の揺れ、会話のテンポが心地よく、読んでいて思わず頬が緩みます。細部に宿るユーモアや空気感がとても好きです。続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意図的とは言え、やや話が重めになってきていますので、会話のテンポだけでも普段のようにしようとしていましたので、心地よいとのことでしたので、自分としましても維持できていたのかなと思います。
引き続き、お楽しみいだけますと幸いです
第36話 補充人事への応援コメント
なんてこった……レイトさんと小豆さんの合作……もとい子どもじゃんかぁ(´・ω・`)
二人で作品を作ってるうちに恋に芽生えたのか元からなのかこの二人のなれそめが気になります!(見落としている!?)
そして黄島さんの無防備な接し方、これは世の男どものオアシスです←?
ブラウスの隙間から目を逸らしてあげるユウヤくんもユウヤくんらしいですがw
黄島さん、視線に気付いてそうなやつとかないですか!あったら私は手が震えて続きが読めないかもしれません
あと、ユウヤくんの「ディレクターって営業企画みたいだな」ってまさしくその通りだなぁって思ってまして、ディレクターは企画以外にも全セクションのハブみたいな役割もあるのでコミュニケーション能力も必要だと思うのです
職人タイプのディレクターと、管理タイプのディレクターと別れると思いますが
個人的には、今のところ前者はコノハ、後者はユウヤくんかなぁって考えているのですが、ユウヤくんはPMも行けそうだなと
この辺りも見守っていきたい所存です、はい!(´・ω・`)←ダレ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイトと小豆さんが付き合っていた雰囲気は少し出していましたが、馴れ初めはまだ書いていないですね……(これだけで中編くらいになりそうだし、本筋から外れるので書きにくいのですよ)
そして黄島さん!
彼女は設定が過積載なのにすごい動かしやすい、と言うか思ったとおりに動いてくれる。
黄島さんもドタバタコメディなサイドストーリー1本分が有るのですがこれまた本筋に関係ないので現状お蔵入りなのです。
そしてディレクターのタイプは正にそのとおりですね。
自分は後者型のディレクターですが、単純に総合ディレクターが前者タイプなのですが。
コノハは完全に前者ですが彼女の問題は、人との距離感がバグっていることなんですよね(レイトも同じくバグっているのですが、彼は一応エリートだったので、新入社員の頃に叩き直されました)
しばらくは小豆三周りの話が続きますのでお楽しみに!
第33話 河原の思い出にてへの応援コメント
……レイトお兄さん(´・ω・`)
上に行けば行くほど、人間関係や会社や同僚、プレイヤーから求められるモノの大きさなんかで、やはり地位も何もなくただただがむしゃらにゲームを作れる楽しさと比べると寂しい気持ちが出てきたりしてるのかなぁってふと思いました
きっと五嶋先輩、レイトお兄さん、小豆さんで3人でワイワイやっていた時期があったのかなぁと
そして、コノハ、ユウヤ、スズナ3人組を見てほのかに、懐かしい、羨ましい気持ちとか出てきてるのかなって考えると哀愁が漂いますね
メンタル的につよつよだと思っていたレイトお兄さんが心の底からニッコリ笑える時が来ることを祈って読み進めます!
ね!小豆さん!よろしくお願いしますよ!きっとキーは君なんじゃないかな!?(´・ω・`)
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます!!!!
レイト自身は性格がゆえのトラブルで地位を奪われたってのもありますが、その後の黒瀬たちとゲーム作っていた頃が一番輝いていたのかも知らないです。
そこから色々こじれて現在に至るのですが、彼の心を癒やすのは小豆さんなのか、それともって感じですね……
第32話 物語を紡ぐのは誰の指かへの応援コメント
ついにスズナちゃんが参戦ですね(●´ω`●)
第一部からずっと楽しみにしておりましたぞ!
スズナちゃんとユウヤの距離感いいですね
きっとスズナちゃんも心強いはず
語られていた通り、コンプライアンスの問題はありますが家でお仕事の話をするシーンとか考えると何かこう胸に来るものがありますね(´・ω・`)←ワタシダケ!?
ちなみに、31話のコノハちゃんが挨拶をするときに、つま先立ちしていたの私は見逃しておりません(´・ω・`)ギン
このスズナちゃんとの身長差とても良きです!どこか感想で書いたと思いますがこういう表現とても好きです!よろしくお願いします!!!
というところで、コアメンバーがどう集まっていくのかも楽しみにしておりますー(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうごっざいますー!!
ようやくスズナも合流となりました!
ちなみにせーぶうわがきさんの指摘の有るように、コノハとスズナの身長はスズナのほうが少しだけ高いんですよね。(でもGeminiにイメージ出力させるといつもコノハのほうが若干背が高く出力されてします……)
それでも、まあ生来の負けず嫌いが発動するコノハは、つま先立ちして「こっちのほうが背が高いんじゃが?」とやってしまうなんとも言えないお年頃なんです(えっ、二十歳にもなって!?)
ちなみにユウヤがコンプラ意識高めなのは第1部での行動を見れば分かるところでは有るのですが、これはIT事業部で最初に担当したのがセキュリティだったからなので、もし彼が始めからゲーム事業部に入っていたら果たしてここまでコンプラを意識した発言をしているのか……。
あと一応、コアメンバーは後2人加入するのでお楽しみにしてください!
第30話 スカウト、勧誘、大推挙! 前編への応援コメント
スズナちゃん、コノハちゃんに見いだしてもらえてほんとに良かった......( ・ω・)
作ってもらったものを気持ち良く世に出せない、途中までで切り上げての買い取り、と断る側の辛さも共感です
イラストレーター側も買い取ってもらえて損にはならないけど、完璧にやった、のに世にでない辛さ
実際にクリエイターから言われたことがあり、思い出してしまいました
ワグテイルは買い取りを行うだけかなり優良企業だなぁと感じました
そして、早速コノハちゃんの距離の近さで百合の波動を感じてるわたくし
よろしくお願いします!!!( ・ω・)←ナニヲ
作者からの返信
コメントありがとうございますー
百合かぁ、百合に見えるのかぁー
それはともかく。
イラストの買い取り案件は結構キツイですね。
自分も何回か、買い取りを決めたことがありました。
いずれも担当イラストレーターさんの体調不良が原因だったのですが、締切のことなんかを考えてギリギリまで思案していました。
その後、復帰されてコミケなんかでサークル参加されるのを確認したら、ブースを訪問してご挨拶がてら、折をみて新たな発注して良いか伺ったりとかもしますね。
という事でなるべくなら最初に発注させていただいた方には完遂してもらいたいという気持ちと締め切りのことをかんがえていたりしています。
編集済
第28話 オレ達のゲーム開発は前途多難への応援コメント
第一部完結!色々ありましたが、いよいよゲーム開発が本格始動しますな(●´ω`●)楽しみです
それにしても、レイトおにいさんのプレゼンは穴がありませんでしたねぇ
逆にこの企画内容で経営陣がNOを出す理由がないって言った方がいいですかねw
IP元へのメリット説明、まずここIPに乗っかってゲームをリリースするではなく、どちらかというとIPを押し上げるためにメディアミックス方面での舵切り
きっとIP元も魅力的で、頼もしく映るはず
レイトさんの狙いとして、企画が通る+リリースすることは疑っておらずその先の会社間の仕事の仕方として「お借りしている」ではなく「対等に肩を並べる」を目指しているんじゃないかなぁとふと思いました。
そして、運営内容も手堅くて、きっと損益分岐に思ったより届かなくてもフォローできる策まであると思うんですよね。数年分の実装計画がその証拠で、おそらく状況によってカスタマイズできるようになっているはず。
対するコノハたちの企画は、自社IP創出+海外展開
何かがきっかけでヒットすれば経済条件的にも利益独占しやすいのと会社のブランド力拡大などなどメリットが大きい反面、他者有名IPと違って外れれば一気に死ぬ可能性がある
つまり経営陣側としてはギャンブル性が高い企画
この場合、目新しさや経営者の度量によって通過できるかはだいぶ結果が変わるので、レイトお兄さんと比較するとレイトお兄さんが確信をもって「完全に僕の勝ちだ」と言ってしまうのも分かります
先生!こんなところでしょうか!(∩´∀`)∩
それにしても26話のバッチを渡して、コノハちゃんがキュッて箱を抱きしめるシーンは最高に乙女です(●´ω`●)もう付き合っちゃえよ
というところで、第二部楽しみにしておりますぞおおぉぉぉ(∩´∀`)∩
作者からの返信
岸辺「お前達 100点だ」
という事で満点回答頂きました!!
あれですよ、IPの力を借りるのではなく躍進の一翼を担うのを目指すなんて言われたら、しかも先日会社に乗り込んできて正論で糾弾した相手が一転してこんなことを言ってきたら講読館の役員としては惚れるしかないでしょ?
とまぁそれは置いておいて、せーぶうわがきさんが指摘されたようにこのコンペかなり二課にとっては不利な内容でした。
このあたり、まだ色々仕掛けがありますので今後をお楽しみに!
編集済
第25話 不正弾劾への応援コメント
レイト兄さん……カリスマ溢れる人なのかなって思ってたら、かなりの策士でしたなw
しかも肝が据わっているというか、おそらく相手の表情を読まないタイプなんじゃないかと勝手に妄想(常に自分のペースに巻き込むタイプ)
しかし、レイト兄さんも強かったですが、ユウヤも強かったですな(´っ・ω・)っ
これはコノハちゃん、この場に居たら好きになるやつでは
いやまず劣等感や競争心の方ですかね?w
それにしても、相手側は「無理筋は困ります」って言ってましたが、元を正せばディスカウントは正当性があって、争点になったのは情報漏洩
しかもその情報漏洩は、相手側から渡されたものであってまず責めに帰すべきは自分所の社員だろうという(´・ω・`)
受け取った方も対会社の付き合い上「いや、受け取れませんって」ってなかなか言えないやつで、ここを引き合いに出されると「だってぇ」って言っちゃうやつw
倉科さん、お疲れ様です!
でも何か思惑があって、こういう逆無理筋で契約を反故しようとする政治結構あるんですよね><
次はコンペ!楽しみですぞ(∩´∀`)∩
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイトとユウヤの反撃は普段怒らない人怒らせると怖いところ見せようと思っていたところです(ユウヤは前にも怒っていますが)
今回の件は講読館側も結構無理筋だったのですが、別件で大きなミスが有ると保身から会社の利益ガン無視で予防的な対処をしてくることもあるので、その辺りを元ネタにしています。
まあリアルだと大体はもう少し複雑な事情が絡みますが、逆にびっくりするぐらい適当な理由で破断したこともあり……。
さて次からは第1部のクライマックスですのお楽しみに!
第21話 仕事で重要なことへの応援コメント
今回のお話、私の中でかなり親近感がわいて刺さりましたw
やはりガチャって集金方法としては強烈すぎて、新しいタイトルの企画を考える度に「マネタイズはガチャ以外で」って一度は出てくる話題なんですよね
私も直近で協業先と話す時に「ガチャ以外で新しいマネタイズを作りたい」って言われて悩みに悩みましたが結局はソシャゲ+分母が少ない日本市場においてはARPPUを高めやすいガチャが最有力になってしまうという
何度ユウヤと同じテンションで「じゃあ、ガチャの代わりに何をやるんだよ!」って叫んだことか……w
このセリフ一番好きです(●´ω`●)共感と笑いで思わず声が漏れてしまいました
(そんな私もいつかガチャシステムから抜け出したいと思っている一人なのですが)
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
自分もこのあたりの話はいつも悩みのタネでして、実際今も悩んでいます。(バトルパスとか浸透してきたし、いっそ月額課金に戻せばいいじゃねとか考える程度には)
ともあれ、これを書いている時は満員の通勤電車の中でスマホで入力していたので、傍から見たらどう思われていのか……。
第20話 出会いのポートフォリオへの応援コメント
私は見逃していませんよ……ある一文に
「スズナの手を取り歩き始める」「しっかりと手を握ったまま」
これは百合です(´・ω・`)ありがとうございます
自分より背の低い女の子が、勝気な性格で不安な場所で手を引いてくれる
癖です……it is heki!
そして、コノハちゃん、私好きです。
最初は自己中心的な能力のある生意気な女の子ってイメージでしたが、回を増すごとに彼女の信念や何を大事にしているのかなど見えてきてどんどん好きになっていきます。
自分に何かしら負の感情を抱いている人にもちゃんと業務連絡はするってところも良きです。ちゃんと大人だった!新たな一面をありがとうございます!
というお気持ちを表明して続きに参りますwすみませんw
作者からの返信
フハハハ!!
そうか、百合に見えたのかぁあああ!
という事でコメントありがとうございますm(_ _)m
コノハはあまり他人の評価を気にしないタイプなので、相手が自分を嫌がっているとかあまり気にしないタイプなんですよ(兄レイトの影響なんですがね……)。
とは言え、結構あっさりとコノハの良いところが前面にでてきた感じでしたので、これは想定外のことでした。
第3話 異動ではなくへの応援コメント
シリアルで濃密なドラマに胸を打たれました
第2話 久しぶりの同期への応援コメント
Xの読みたいタグよりまいりました!
まず物語のテンポ感が良いと感じ
短すぎず冗長すぎないサクサクと読める内容でした!
ゲームの開発現場という馴染みのない空間をリアルに表しており情景が浮かぶようで、物語に引き込む力があったかと思います。
これからの更新応援させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あまり人に馴染みのない業界の話ですので、なるべく短くするように心がけてい書いております(クライマックス辺りはどうしても長くなってしまうのですが……)
引き続き、ご愛顧いただけますと幸いです。
第2話 久しぶりの同期への応援コメント
容姿もろくにでていないのに、五嶋課長を好きになる予感が止まりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
五嶋課長は、そうですね……確かに容姿の描写が少ないかもしれません。
ただ、五嶋さんはちょくちょく色々なところに顔を出す人なのでお楽しいただければと!
第19話 風雲児、帰還するへの応援コメント
お兄ちゃんのカリスマ性が圧倒的で壁が高い......!
周りから認められた実力、人気、地位全てコノハちゃんに足りないものですな
しかも相手は兄で劣等感もありそうな
でもねぇぇぇぇ!コノハちゃんにはユウヤがいるんだ!( ・ω・)
ユウヤ!私は信じてるぜ
って思いながら読み進めますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
第1部もここからラストスパートです
山が高ければ高いほど燃え上がるというものです。
今までがスローペースだった分、ここからスピード上げていきますよ!
第28話 オレ達のゲーム開発は前途多難への応援コメント
第一部完結まで拝読させていただきました。
ゲームアプリ開発の裏側が見える感じや、小説を書く時にも通じるテーマ設定のお話などが楽しかったです。
コノハちゃんとレイトくんの兄妹対決や、法務部との対決も好きです。
負けたその先でもプロジェクトが続くのもいいですね。
どんなゲームを作り上げていくのか……。
連載応援しています。
作者からの返信
コメントそして、お読みいただきありがとうございます!
集団作業だったりと色々と異なるところはありますが、究極的には同じ創作ですのでテーマを決めるのは重要になりますね。
そして、負けても続くのも小説と同じですね。眼前の勝敗で負けてもまだ先で取り返せば良いと思っていただければと。
そして引き続き応援いただけますと幸いです。
第14話 課題の答えと真意は……への応援コメント
うん、コノハちゃんきっちり段階を追ってグイグイ来る辺り好きですねこれ
ユウヤのこと好きですね!?(´・ω・`)
そして、遅くまで一緒に残ってたのも責任感というのもあるかと思いますが、一緒に居たかったんですよねぇ?(´・ω・`)ネ
あと、コノハちゃん、さすがですな
この歳で、企画資料の簡潔さを唱えることができる子はなかなかいないです
よく資料を提出される側ですが、20代はもちろん、30代でもよく20ページの大ボリューム企画提案書を持ってくる人もいますからねw
私が見た中で一番多かったのは60ページ(ラノベか?)
確か、某有名2Dアクションゲームは企画書ペラ1だったとかw
まずは企画書をどのように通すのか!これからが楽しみです(●´ω`●)
作者からの返信
またまたのコメントありがとうございます!
コノハの気持ちはどうでしょうね~(笑)
ただ、コノハは学生時代からゲームの企画書を書いているようなタイプなので、恋しても気が付かなそうな気はします。
しかし60ページの企画書は分厚いっすね~。
自分もここ数年は書くよりオブザーバーとしてチェックする側に移っているので、コノハみたいに簡潔な内容を書いてくれる新人がほしいです
第12話 作品のテーマは?への応援コメント
そう……夜型人間が多いのです……わたしもねぇぇぇ!(´・ω・`)w
出社してた頃は、朝と夜のラッシュに巻き込まれるのが嫌だったので、
午前はリモートして14時くらいに出社、帰宅は23時と生活していたのを思い出しましたw
そして、コノハちゃん、コミュニケーション下手だけどちゃんと教えようとしているの偉いですね。そして可愛い。
ユウヤも最後の一文とか優しすぎて、こういう男がモテるんです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ちなみに自分が業界に入った最初の会社は10時半始業でした(まだリモートとかまるで無い頃ですが)
コノハも当然ながら嫌味でキツくあたっているのではなく良いものを作りたい思いが突っ走ってしまうだけなので、少し引いてくれるけど言うことはしっかり言う仲間がいれば、ちゃんとできる子なんです。(面と向かって言ったら絶対に照れ隠しに怒るけど)
第11話 資料の山から……への応援コメント
サービス終了ってワード見るだけで心臓がキュッてなりますなw
サービス終了はだいたい施策班ないしディレクターのせいにされやすいですからね
認めたくはないけど、始まりがあるものはいずれ終わりがくる
何が成功で何が失敗だったのかPDCAを回すことが次の作品に繋がるわけで、犯人探しをしている以上は活かされることがないんですよね
そしてこんな明るいホウレンソウが飛び出す職場楽しくないわけがない!
私も可愛い子に囲まれて仕事したいいいい(´・ω・`)w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてすみませんん!!(ちょっと本業が久しぶりのトラブル祭りだったので)
サービス終了は確かに聞きたくない言葉ですね。
ただ、前職の上司(自分より年下)は、以前タイトルの盛衰を読み切って運営もユーザーも満足してサービス終了させるってことやっていたので、サービスを続けることと同じくらい終わらせ方も考えるようにしています。
最もそのためにもPDCAサイクルはしっかり見ていかないといけないですね。
第9話 The Right Stuff ~右手にいる同僚たち~への応援コメント
黒瀬とユウヤの会話が、ほんとおじさんと最近の若者のそれでちょっとニヤついてしまいましたw
「ゲーム作りたいです!」って意気込んでる割には「え、それ興味ないっス」っていう若者(´・ω・`)
そしてアサインされたにも関わらず、また正式に立ち上がってないのもとてもリアル……(´・ω・`)
まずはプロジェクトが正式に立ち上がることを祈りつつ、次のお話へん(∩´∀`)∩
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「新規プロジェクトに入って~」
「おかのした(`・ω・´)ゞ して内容は?」
「まだ決まってない!」
はたまによく聞く話ですからねぇ(汗)
続きをぜひお楽しみください!
第38話 FLYING BREAKER'S HEROへの応援コメント
FLYING BREAKER'S HERO
うむむ、どういう意味だろう。とても重要なことだと思うのだけど難しい……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小豆さんが、なぜこの名前をつけたのか?
それも今後の話で公開していく予定です。
これはどちらかと言うとメインプロット寄りの話になりますので展開をお楽しみに!
第3話 異動ではなくへの応援コメント
ゲーム開発の現場って、開発をやったことがない人は「専門スキルや知識が必要なんじゃないか」って考えが多いですが、実は働いてみるとスキルは知識は時間が経てば手に入るもので、最終的に重要になってくるのは実力者ほどどこかに置き忘れてきてしまうコミュニケーション能力なんですよねw
やはり一人では作れないもの、それがゲームだと思うのです(*´ω`*)
共感の嵐ですw
作者からの返信
またのコメントありがとうございます!
まさにその通りですね。
自分もゲーム業界に足を踏み込んだ時は経験0、どころかゲーム開発に関する学習も0
たまたま部署異動で入ったところからスタートだったのですが、周囲に支えてもらったので、コミュニケーションは重要だなと感じていました。
第0話 新事業の問題への応援コメント
本当にゲーム業界って優秀で活きのいい子ほど、人の話や感情を無視してガンガン暴走気味に突っ走るんですよねw
このコノハちゃんは高校在学中に入賞するほど企画力がぶっちぎりっていうのがまたやっかいで(´・ω・`)
でも、コノハちゃんガッツポーズを決めるところとか可愛く見えるんですよねぇw
たぶん現実に同じ職場にいたら顔面殴る勢いだと思いますww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コノハに対する思いが共感の嵐です(笑)
リアルにそばにいないからこそ可愛いと思えるんですよね
第5話 困惑と決断への応援コメント
Xからきました、ご紹介有難うございます。
一章まで拝読しました。
スズナさんをきっかけにゲーム事業に携わる決意をしたユウヤさん。
半出向とは一瞬鬼かなと思ってしまいましたが、大手なら多いことなのかな(想像)
これから目が回る忙しさでしょうが、どんな活躍をするのか期待大です。
応援☆彡しました、これからも頑張ってください。
作者からの返信
お読みいただき、また応援までしていただきありがとうございます!
実は半出向に関しては自分の経験から着想を得ています。
ネットワークセキュリティ系の仕事をしていた頃、会社が傾きかけてきたため、当時主力だったゲーム開発に全力を傾けるということで、自分もゲーム開発に出向していた事がありました。
ただその時、セキュリティ側も人が足りないということで、双方の部署を行ったり来たりしていました(汗)
最終的には会社が持ち直したので、との時は出向は解除されセキュリティ一本になりました。(その後、色々有って数年後にはゲーム開発に戻ることになるのですが)
また期待して頂けるとのことでございますが、お時間のある時で構いませんので続きを読んでいただけましたら幸いです。
第2話 久しぶりの同期への応援コメント
Xから来ました。
情景が想像しやすくて、ドラマみたいな構成で面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドラマを参考にした描写とかもありましたのでその辺りを感じ取っていただけたのは嬉しいです!
第21話 仕事で重要なことへの応援コメント
成果やお金のことばかり考えがちだけど、その中で一生懸命、自分の表現を探している姿がじんわり心に残りました。働くって、誰かのために何かを届ける旅みたいなものなんだなって、そっと教えてもらえた気がします。
作者からの返信
またのコメントありがとうございます!
ゲーム運営の後ろには人がいることと、働くことについて考えていただければ幸いです。
第5話 困惑と決断への応援コメント
Twitterの方から来ました。
ゲーム作る系の作品はあまり読んだことありませんが、私が知っているものよりリアリティや『社会感』があるように感じました。
ゆっくりになると思いますが、今後も読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
純粋なゲーム開発の話はカクヨムでも少数のようですね。(ダイブ型MMOの導入で開発シーンがあるなどは読みました)
自分自身が会社でゲーム運営に携わっていますので、そこからリアリティとフィクションの境界を探りつつ制作しておりますので、社会感などを感じられたのでしたら幸甚です。
ご自身のペースで構いませんので引き続きお楽しみください!
第7話 新人(?)面接への応援コメント
しっかりビジネス小説として面白く、振り回されラブコメ的な要素もあり、ゲーム業界の描写も「あるある」で共感。
いやはや、ハイレベルですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハイレベルと言われると正直照れるところですが、現場あるある感を出しつつ、誰にでも読みやすいようにしていきたいと考えています
第10話 ここから始まるオレ達の挑戦への応援コメント
ここまで読ませて頂きました
ものづくりの物語はその分野の知識が豊富でないとただのなんとなくのお話にしかならないなかで、サイノメ様の作品は土台がしっかりしているため安心して読み進めることが出来ました。
ここからどんなアイデアが生まれ、どんなものを作っていくのかと考えると読んでいる僕も自然とワクワクしてきます|ー̀ωー́ )
また時間を見つけて続きを読ませていただきますね!
素敵な物語をありがとうございます!
作者からの返信
コメント頂き、そして10話まで読んで頂きありがとうございます。
ワクワクされらとのことで自分としてもとてもありがたいお言葉です!
お時間のある時ぜひとも続きをお読みいただけますと幸いです。
編集済
第1話 人員整理の噂への応援コメント
現代のオフィスを舞台に、若手社員ユウヤが直面するリストラの不安や先輩との人間関係がリアルに描かれており、静かな緊張感と共感を誘う導入でした。セキュリティ営業のエースである先輩・倉科との会話からは、仕事と評価、過去の失敗による自信喪失といったテーマがさりげなく滲み出ていて、社会人なら誰しも思い当たる節があるのではないでしょうか。ラストで登場した女性同期がどのように物語に絡んでくるのかも非常に気になるところ。続きを期待させる良い第1話でした。
百鬼清風
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現代の会社が舞台なので、冒頭は問題の提示など重めの書き出しとしています。
先々は実際には重い内容と会話の軽快さで話をつなげていく形となりますので、よろしければぜひ続きも御覧ください。
第38話 FLYING BREAKER'S HEROへの応援コメント
コノハちゃん、天晴れの説得でした! 婚約破棄の理由が気になります……
作者からの返信
またコメントありがとうございます
前回、アレだけレイトに冷たそうに対応していた小豆さんが、ここで未練を出しているの不自然ですよね……
このあたりは全編通して複数存在するサブストーリーの一つなので、お楽しみにしていただければと
小豆さんは予想がつきましたが(名前がアズキなだけでなく名字も鼎なのも凝ってますね……!)、レイトさんも関わっていたのは意外でした。別れちゃったのもこのへんの何かが関係あったのかな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、読者側はいわゆる神の視点なのでバレバレなのですが、小豆さんの呼び方は「おず」なので、書類やメールに目を通さないと気が付かないところという言葉遊びでした。
そして二人のかつての関係とこの件が関わるのかは今後分かってくるかと思います。
第0話 新事業の問題への応援コメント
ゲーム業界の人間なので他人事とは思えないw
各パートリーダーの相性とかホント大事なんですよね……。
フォローしている作品がたくさんあるので少しずつにはなってしまいますが、引き続き読ませていただこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
おっと、ご同業でしたか!
腕が良くても相性でダメな組み合わせとかあるので、最重要ですよねメンバーの編成……。
引き続きよろしくお願いいたします。
第14話 課題の答えと真意は……への応援コメント
コノハの真剣な瞳に射抜かれる瞬間、ユウヤの内側に眠っていた「本当の覚悟」が、そっと目を覚ました気がしました。甘やかさず、でも突き放しもしないその距離感が、読んでいて妙に心地よかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の挑戦はまだまだ始まったばかりです。
いまはコノハに引っ張られている感じのユウヤもコノハと肩を並べて進んでいけるようになっていくと思いますので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです。
第29話 プロジェクト起動にあたってへの応援コメント
当たり前と言えば当たり前ですが、企画が立ち上がっていく瞬間というのはまだいろいろなことが未定なのですね……ゲーム業界の現場について全然知らなかったので面白いです。無から何かを生み出していくというのはすごいことですね。
頑張れ、ユウヤたち!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は企画が立ち上がった時点でかっちり決まっている場合も有るので、状況によりけりな感じですね。(レイトたちは既に概ね決まっている感じですが……)
ユウヤたちは独自のタイトルなので結構自由にやれる立場で作る感じなります。
引き続きお楽しみください!
編集済
第2話 久しぶりの同期への応援コメント
自分の頭には「ニヤリ」より「ニチャァ」的な顔を思い浮かべてしまった...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おう、それはなかなかなインパクトですね。
上司がそんな笑い方したら逃げだしそうです……
第10話 ここから始まるオレ達の挑戦への応援コメント
資料の山に向き合うふたりの姿が、少し不器用で、まっすぐに夢に向かう姿がとても愛おしい。「挑戦」の始まりに、こんなにも優しい握手があるなんて…!「やってやろうぜ」って言える関係性に、素直に憧れを感じました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
これから難題に向かっていく二人を応援してください
第1話 人員整理の噂への応援コメント
人員整理という文字に、喉奥がヒュッて音がしました。
インフラ系はどうしても、一回立ち上がれば殆ど運用ですからね。。。
ユウヤくんの過去も気になりますが、今後どうなるのか楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね~自分はセキュリティ系出身ですが、人員整理と言われると身の振り方を考えさせられていました。
引き続きお楽しみくださいませ!
第2話 久しぶりの同期への応援コメント
それぞれ個性のある登場人物で面白いです。そして、オフィスの様子がリアルですね! ゲーム開発ってどんな感じなのか興味を持ちました🎮️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
開発状況はこれからも描写していきますので、よろしければ読み続けていただければと思います。
第0話 新事業の問題への応援コメント
赤根コノハの才気と突破力には目が離せないし、五嶋課長の策士っぷりもクセになる。始動前から波乱含みの『ワグテイルプロジェクト』、この先どんな人材が集まるのかワクワクします!
そして、ゲーム開発の裏側ってこんなにもドラマチックなんですね…!
作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
フォロー頂き、ありがとうございます。
コノハのチームはこれから集まっていくのでお楽しみいただけますと幸いです。
第1話 人員整理の噂への応援コメント
熱いゲーム開発の現場…? 対照的なキャラ、コノハとユウヤが見せる化学反応に期待しております。 ※よろしければ拙作の方にもお立ち寄りくださいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからの二人の活躍をお楽しみにしてください。
※後ほど拝読させていただきます。
第11話 資料の山から……への応援コメント
こんばんは。
ゲームのサービス終了、ゲームする側でも、作る側でも、聞きたくない言葉ですね...!
今は、あまりゲームをしませんが、面白く読ませていただいております。
とてもリアルな、仕事の流れと会話が楽しいです!
いつも拙作にお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分も読ませていただいて楽しませていただいております。(むしろコメントを残していないのに、こちらには頂いて恐縮している次第です(汗))
サービス終了は確かに嫌ですね。
ただ配信型のゲームにはいつか終わりがやってきますので、昨今のゲームはそこに向かって制作をしていると言ってもいいかもしれません。
それはともかくとして、作中はリアルとフィクションのバランスを取りながら制作をしておりますので、引き続きお楽しみ頂けましたら幸いです。