第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
ん〜〜。困りましたね。
全部が上手くいく方法って?
全員が自分の想いを断ち切って、別れてしまう?
そんな身も蓋もない……ねえ(^_^;)
それにしても、皆が皆、利己的なのですね。
それを考えると、沙穂は一番思い遣りがあるのかな、と。
寧ろ、彼を助けてあげたいですね。
何の罪もないのだし。
次で最終回。
どうなることでしょう……。
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
2月も中旬を過ぎたとはいえ、まだまだ寒い日が続いております。北海道の氷点下の厳寒は想像もできませんが、
緋雪様は温かくして健やかに過ごしておられることと拝察いたします。
優しい緋雪様は大抵お母さん目線でいらっしゃいますね。登場人物は皆セルフィッシュかもしれません。
そんな中、息子を助けてあげたいとの率直なお言葉に、なんだかジーンとします。( ;∀;)
いつもありがとうございます。
最終話 彼方へへの応援コメント
前話がバッドエンドを匂わせてましたが、次元を超えてその先になにかを見つけ出せる旅に。彼方から彼方へ。
なるほど(≧∀≦)
遅ればせながら、完結お疲れ様でした(●´ϖ`●)
作者からの返信
ともはっと様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、痛み入ります。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます!
彼方から来て、彼方へ行きました。
ともはっと様に「なるほど(≧∇≦)」と納得してもらえて嬉しいです。
カクヨムコンにも参加していない拙作ですが、ともはっと様からのたくさんの♡応援、過分な☆評価等がとても励みになりました。
それから!
グレードアップした可愛らしいイラストも! 泣いて歓びました。
あのイラストは御守りです。クリアファイルに入れて、いつも持ち歩いています。誰にも触らせません。私の分身ですから。
ともはっと様、いろいろと、たくさんの福徳を、
誠に誠にありがとうございました\(^o^)/
最終話 彼方へへの応援コメント
完結おめでとうございます!
おおおっ!まさかこのようなラストが待っているとは!!
前エピソードを読んだ時、「あ…これは…死…ヽ(;▽;)ノ」
と思ったのですが、こうくるとは!意表をつかれました!意外性があって面白かったです!!
おかわりしたかったご飯、けっこうな伏線だったのですね🍚
三人はどこへ行くのでしょう。そして行き先でどんな運命が待っているのでしょう…
とっても楽しませていただきました。ありがとうございます\(^^)/
作者からの返信
平本りこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
このような結末を意外性があると受け取ってくださり、嬉しいです。
伏線は、けっこう張っていました(;´∀`)
現実界においてもそうですが、物語の中でも食はかなり重要ですよね。
りこ様からのたくさんの♡応援、心温まるコメント、過分な☆評価等、大変励みになっていました。
衷心より感謝申し上げます。
誠に誠にありがとうございました(≧∇≦)
最終話 彼方へへの応援コメント
なんだかなぁ~ 沙織さん一人がかやの外になっちゃったみたいで、気の毒で仕方ない気がするけど、そもそも幹さんにとっては恐ろしい性格のひとでもあったんですから、ただ可哀そうだな気の毒だな、って言う気もちょっとないような・・
結果として沙穂君が二人を救うことになったけど、料理の力がものをいったとは恐れ入りました。
確かに好きな男の胃袋を掴め、といいますからね。
などと現実的なこと言ってる場合じゃありませんね。三人の行く彼方には一体どんな世界があるのだろうか、と思いを馳せなければなりません。
想像力の乏しいお婆さんは頑張って、大きな宇宙のような世界を想像しましょうか。
単なる美しく魅惑的な同姓に惹かれた二人の、愛欲に溺れた世界の話かと思っていましたが、壮大なスケールの私にとっては「初めての物語に遭遇」しました。
お陰さまで知らないジャンルも知り、じゅうぶん楽しませて頂きました。
ブロ子ちゃん、ありがとうございました。
(遅くなって心配されるけど大丈夫よ。朝はゆっくりなんだからね。ではおやすみなさ~い)
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
おおっ! Σ(・□・;)💦💦
最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
このような話にお付き合いしていただき、感無量です。
何より、ローバ様ほどの御方に目に留めていただけたことが、とても嬉しく、畏れ多いであります。
全エピソードへの♡応援、楽しいコメント、過分な☆評価等、たいへん励みになりました。
ローバ様に、深甚たる感謝の意を捧げます。
誠に誠にありがとうございました。\(^o^)/
第24話 夢のまた夢への応援コメント
いじらしいじゃありませんか。沙穂君まだほんの子供なんですよね、本当は。
ちょっと、というか大部意味深発言をする子供ですけど、こうやっていじらしい言葉を聞いてると、沙織さんのことすっかり忘れてしまって申し訳ないけど、三人で仲良く川の字になって寝る親子でいたら?って思ってしまいます。
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ほんの子どもというか、この時間軸では胎児ですね(;´∀`)
かなり意味深発言をする、ませた胎児です。
ところで、14日(火曜日)は満月でしたね。
ローバ様は満月のお月様をご覧になられたでしょうか?
綺麗でしたね~🌕
ご存知と思いますが、一月の満月はウルフムーンと言うらしいですよ。
狼男が出て来そうで、ちょっと怖いですね(≧∇≦)
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
え~ぇ!? 幹君が我が子にまさったの?
本来なら自分の子供を選ぶんだろうな、と思ったけど、やはり幻ではダメでしたね。
それに、そもそも沙織さんとは話し合ってけじめをつけると言ったくらいでしたものね。
沙穂君は可哀そうな生き方をしてきたんだね、そう思うと哀れで幹君に身を引いてもらいたい気もするけど、無理なんだね、決意は固いものね。
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
01:11……111……エンジェルナンバー⁉
天使が舞い降りる時間ですか⁉
インフルエンザが流行っていたそうですが、ローバ様やご家族は大丈夫でしたでしょうか。私は罹患して正月早々寝込みました(;´∀`)
はい。幻はダメでした。決意は固かったのです(^^)v
第22話 懇願への応援コメント
奥さんか義弟か、どちらかを選ぶ。
究極の選択で仮に瑞穂が沙織さんを選んだとしても、幹さんが納得しなくていつまでも泥沼状態だったら、沙穂君がというか親子三人揃って幸せになれる訳がないでしょ。
こうなったら幹君がどうすればいいのか。まさか死んで、とは言えないしねぇ。
解決方法はあるんでしょうか、気になって寝られない。(あと少しだから・・)
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
午前一時⁉ Σ(・□・;)💦
こんな時間になってまで、ローバ様が起きておられる⁉
もはや申し訳ないという気持ちでいっぱいですm(__)m
究極の選択ですが……
「幹ごめん。やっぱ息子がかわいいんだ」とは言いませぬ。
解決方法は……(スタッ〇細胞は)、あります!
ってか、ローバ様、早く寝てくださいまし<(_ _)>
第19話 帰宅への応援コメント
何でそんな、わざわざ揉めさせるようなことを言うのよ。
ってか、何で連れ帰って来たかも気になるな。
幹さんに見せたかった? 沙穂さんと同じように嫉妬させたかった?
沙穂君はそもそも、お母さんの味方だとすれば、幹叔父さんはお母さんからパパを奪う人ということだから、敵対しするのは理解できるね。
だから付いて来て、何か制裁を加えてやりたいとおもった?
あ~分かりません、私の想像力では・・
やはり黙って読み進めるしかありません(夜中なのに・・ってブロ子ちゃんに怒られそう😅 なるはやで寝ますので、もうちょっとだけ・・)
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
「お腹が空いた」と言われて連れて帰ったのです。幹の旨い料理を食べさせてあげようと思って。夜も遅いのでお店は閉まっているし。
それに、〝力〟を使うとカロリーをものすごく消費するので、お腹が空くのです(;´∀`)
もちろん、沙穂にはパパを奪還したいという気持ちはあります(^^)v
(朝起きて、ローバ様からのたくさんの有難いコメントが届いていることに驚愕しております。私はひたすらローバ様の睡眠時間が心配です)
第18話 もう一つの今への応援コメント
パラレルワールド、カクヨムの皆さんにはお馴染の言葉でしょうが、お婆さんの私は以前教えられた時にも、何のこっちゃ、少しも理解できませんでした。
沙穂君、ママがパパと叔父さんを殺したって言ったけど・・
なん?なの? 難しいので考えないことにして、ただ読み進めていくことにします。
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ローバ様、夜はゆっくりおやすみくださいまし<(_ _)>
はっ! わかった! ローバ様の宵っ張りな理由。
たぶん、子どもの頃からの習慣なのですね。
昔、受験勉強で、四当五落……だったかな? そういうふうに言われていた時代があったとか。つまり、睡眠時間を四時間に削って勉強するなら合格するけど、五時間も寝たら不合格だ、みたいな。
ローバ様は東京の有名大学に入学するために睡眠時間を削って勉強されておられた頃の習慣がいまだに抜けないのですね。( ;∀;)
編集済
第17話 父?への応援コメント
お婆さんの頭は混乱しています。
クイズでの謎解きは超苦手ですし、タイムススリップとかワープとか、人生何週目とか・・・錆びついた頭では理解困難です。
第1話めでしたか、沙織さんが懐妊したってありましたでしょ。
その後失踪しちゃったけど、そのお腹にいた赤ちゃんがもしかして、不幸にも生まれることなくて、その子が無念の気持ちでもし生きていたらと、幼児・小学生・高校生・大学生などの姿でパパの前に現れている???
あ~、違うか、違うね、でもここまで考えられたということで、ヨシとしましょうか(うん。自分で言ってりゃ世話ないかなテヘヘ😅)
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ローバ様、おはようございます☀
ご機嫌いかがでしょうか……って、ああっ! また夜更かしされておられるっ! Σ(゚д゚lll)ガーン
めんどくさい話ですみませんm(__)m💦
人生にはいくつもの選択肢があって、その選択肢の分だけ未来が枝分かれして……みたいな話です。その枝分かれした未来にそれぞれ自分がいて、異なる人生を歩んでいる、という(;´∀`)
それで、この子は時間をも跳び越える〝力〟を持っているので、小さな頃からの自分の姿をパパに見せることができるのです。
……って、ますますわけわかめ(⁉)みたいな説明ですねm(__)m
第16話 息子?への応援コメント
良かったぁ。正義のヒーロー何とかマンじゃなかったけど、いい頃合いでいい人が登場してくれました。
決定的な証拠をとって、相手にグウとも言わせないやり方に、ホント惚れ惚れしました。
未来から❓過去から?どこからやって来たの沙穂さん?
瑞穂さんの息子さんなんですよね。不思議な現象。興味津々の物語。
この後どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ああっ、ローバ様が午前一時を過ぎても起きておられる⁉
……(;´∀`)💦💦
息子が未来からやって来ました(^^)v
この後はですね、公園で遊んで家に帰ります。
そして、いろいろお話しして、ご飯を食べて未来に帰りますよ。
大好きなローバ様にはネタバレします!
第15話 ハラスメントへの応援コメント
ブロ子ちゃん、この上司、殴ってもいいですか、蹴飛ばしても?
逆さ吊りにして百叩きの刑にも。
暴力はいけません! れっきとした犯罪です!
分かっています、でも、でも、でも!!
こんなヤツ、どうしてくれようか!?
ここで正義のヒーロー参上!となってくれないかしら。
徹底的に叩きのめしてやって、こんなヤツ。
なんでムキになってるんでしょうかねえ、ワタシ。
作者さまの筆の力が勝ってて、ワタシが吠えてもなんにもならない。
助けてやって、とフィクションなのに、ねえ~ おバカさんですね😅
全く感想になってないわm(__)m
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ああっ、ローバ様がまた夜更かしされておられる⁉
ローバ様、夜はゆっくりお休みになられてくださいまし<(_ _)>
この話に出て来るような輩は実際にいるのです。
ローバ様の正義の御心しかと受け止めました! ブロ子と一緒に殴りに参りましょう!
最終話 彼方へへの応援コメント
おお、なんと力強い跳躍!!
『彼方から来た』というタイトルの意味がラストのその先に繋がって、円環が無事に閉じたような満足感を覚えました。
この三人がどこか落ち着ける土地を見つけた時、その土地に元々いた人々にとっては、彼らは『彼方から来た』ということになるのですね。
未来を見据えた希望に満ちたタイトル、そしてお話だったのだなあと、私には感じられました!
沙織さんだけは置き去りにされて可哀想だなあと言う気持ちが湧くのですが、沙穂くんのお陰で復讐を遂げることができなかったのは、長い目で見れば彼女の魂を救うことに繋がるのかもしれません。
いずれ彼女にも穏やかな時がまた訪れてくれたらいいなあと願います。
それにしても幹さんの料理……!
定住先では三人でレストランを開いてほしいという、これまた私の秘めたる願いです\(^o^)/
ブロ子さんの渾身の小説世界、しかと味わわせていただきました。
ありがとうございました!
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、恐れ入ります。
ご体調の方はもうすっかり回復されたでしょうか。
どうか長引いてなどいませんように。
……って、午前二時近くのご訪問 Σ(・□・;)💦💦
(こよみ様~早よ寝なはれや~)(-。-)y-゜゜゜
今は日曜日のさわやかな朝であります。
寒いです。先週は九州でも積雪がありました。
こよみ様のお住まいの地域はどうだったでしょうか。
拙作の方、最後までお読みくださいまして誠にありがとうございました。なんとか終わりました(;´∀`)
男三人、彼方へ行ってしまいました。(@^^)/~~~サヨナラ
ほんとだ! 現地の人にとっては「彼方から来た」やつらですね。
(そこまで考えていませんでしたー!)💦💦
そして……おおっ、レストランとは新たな発想です!
さすが、こよみ様です。
お店の名前は何がいいかな~♪ 今日一日考えます。
こよみ様、たくさんの♡応援、楽しいコメント、過分な☆評価等、とても励みになりました。
心から感謝申し上げます。
誠に誠にありがとうございました。\(^o^)/
最終話 彼方へへの応援コメント
そうきたかー!
最後の着地点がなかなか想像できなくて最終話が待ち遠しかったです。
興味深いお話をありがとうございました。最後まで楽しく読まさせていただきました。
生き物にとって食は大切なものなのですね。食べた物で体が構成されて命を繋いでいるのだから当たり前のことなのだけど、日頃あまり気にせずに食べている自分を反省しました。
幹の料理で超力が顕現した沙穂。料理の腕のお陰で命拾いした幹と瑞穂。美味しいご飯が未来を変えて次元まで超えるきっかけになるなんて!
最後に取り残された沙織がどうなったのか、ちょっと気になります。
完結お疲れさまでした。
作者からの返信
蒼井アリス様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、最終話までお読みくださいまして、本当にありがとうございました。
尊敬するBL作家様の目に拙作を留めていただけたことはとても光栄でした。信じられないほどの僥倖です。
アリス様からの全話への♡応援、楽しいコメント、過分な☆評価、素晴らしいレビュー!\(^o^)/
嬉しくて舞い上がりました。もったいないです!
心から感謝いたします。
労いのお言葉も痛み入ります。
アリス様、誠に誠にありがとうございました!
最終話 彼方へへの応援コメント
彼方から来て、彼方へ去る。エクソダス! このポジティブな明るさが好きです。沙織は一人残って怒りを燃やし続けるのでしょうか……。それもなんだか哀れですね。そして幹のご飯に特殊効果が(笑)美味しい料理は最強ですね。完結お疲れ様でした! 楽しかったです。
作者からの返信
橋本圭以様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございます。
思い起こせば、書き始めた当初、橋本様から「ホラー」のお言葉をいただき、調子に乗って(⁉)畏れ多くもホラーのタグを付けたのでした。
そして、最後は「ポジティブな明るさが好き」と言っていただけて嬉しいです(≧∇≦)
一人残された姉ですが、たいして悪いことはしていないのです。ただ、少しあざとくて支配的なだけで……。
橋本様の仰る通り、幹のご飯に特殊効果的な意味を持たせました。
美味しい料理を食べて最強の〝力〟を発揮できるようになり、彼方から来て彼方へ去って行くという。
橋本様からのたくさんの♡応援、温かいコメント、過分な☆評価等、心より感謝いたします。とても励みになりました。
誠に誠にありがとうございました。(*^-^*)♡
最終話 彼方へへの応援コメント
完結、おめでとうござます^^
そして、お疲れさまでした^^
いやあ、面白かったです^^
毎回、応援する人物が変わっていきますが、今回は、当然、沙織の応援ですよ^^;
元の世界に戻って来てからの、このシーンは同情します。
しかも、瑞穂は、この期に及んで、幹をかばっているし^^;
現れた沙穂は、母親の味方をしてくれないし。男三人でワープして逃げちゃうし……。
あああ、終わってしまうのが、哀しいです。
各キャラもストーリーも最高でした^^
楽しい時間、ありがとうございました^^
次、待ってます。
作者からの返信
七倉イルカ様
コメントありがとうございます!
とてもお忙しいのに、このような話に最後まで付き合ってくださり、イルカ様の律儀で篤実な人間性に目を瞠るばかりです<(_ _)>
イルカ様は毎回応援する人物が変わりましたか⁉
さすが! 慈悲深いイルカ様です。
姉は最初と最後にしか出てきませんでしたが、応援と同情をしていただけて嬉しかったです! 作者がヘンタイの腐属性なので、なかなか女性キャラは幸せになりませんので♪
イルカ様からの身に余るお褒めの言葉の数々、全エピソードへの♡応援と愉しいコメント、過分な☆評価など、たくさんたくさんありがとうございました。心から感謝いたしております。
そして、こちらこそ、イルカ様の御作を拝読させていただく時間やコメントを介してのやりとり等も、とても楽しい夢のような時間でした。
誠に誠にありがとうございました。\(^o^)/
最終話 彼方へへの応援コメント
ブロ子ちゃん。
完結おめでとうございます💐
ついに怒り心頭、憤怒の形相の沙織さんがやってきましたね。
めらめらと燃え盛る炎が沙織さんの憎しみと怒りを表し迫りくる様子に、これで全て終わるのかと言葉を失いました。
幹くんが瑞穂さんだけは救おうと沙織さん共々捨て身の気持ちになった時に、なんということでしょう。
ママ!!と叫びながら沙穂くん登場!
あぁ~、ママの見方が現れた!!
幹くんの最後の望みも絶たれてしまったと思っていました。
ところがここから思いがけない展開!!
幹くんの美味しい料理が沙穂くんに超力を与えるほどの影響力があったんですね。
まさか沙穂くんが瑞穂さんと幹くんを救い出してくれるとは……。
三人が彼方へとワープ。
その彼方には希望と幸せが待っている気がしました。
衝撃のラストに私は拍手を送ります。
パチパチパチ👏
ブロ子ちゃん、素敵なお話ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、最後までお読みくださいまして、心から感謝申し上げます。誠にありがとうございます。
悉く要所を押さえて感想をくださる聡明なのこ様の読解力に毎回深く感服しておりました。
のこ様からいただく感想は実に作者冥利に尽きます。
一緒に食事をした相手とは以後敵対関係にはならないというフード理論(アニメ「進撃の巨人」を解説していたユーチューバーが言っていました)を今回証明した形になります。
実際、美味しいお料理は家族や仲間との絆を深めますよね~。
このような展開になったラストに拍手をいただけて嬉しいです。
そして、毎回心のこもった温かいコメント、全エピソードへの♡応援、過分な評価など、のこ様、誠に誠にありがとうございました。
最終話 彼方へへの応援コメント
衝撃の展開。
そして古き良き時代の、無理やりながらも勢いで宇宙に跳んだSFを彷彿とさせるような力強い結末。
これぞ物語。これぞ小説というものを読ませてもらいました。ありがとうございました。
作者からの返信
朝吹様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、最後までお付き合いいただき痛み入ります。
朝吹様からのたくさんの♡応援や過分な評価等とても励みになりました!
心から感謝いたします。
こちらこそ、ありがとうございました。
最終話 彼方へへの応援コメント
沙織の怨讐が怖かったです。その中でも妻を心配する瑞穂。
瑞穂を守る沙穂の登場に胸が熱くなります。
憤怒のファイア・スターターより、攻めのガーディアンの力の方が強いんですね。
その力を幹の料理を食べたことで得られた。
繋がりました!
彼方から彼方へ。希望のワープです。幸せになれるよね?幸せになってね!
完結おめでとうございます🎈🎉
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
星都ハナス様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございます。
web小説において、こうして最後まで読んでいただけることが、どんなに難しいことか! とつくづく思い知らされます。
ひとえに、情け深い優しいハナス様なればこその恩恵なのだと肝に銘じております。
物語の繋がりを読み取っていただき嬉しいです。
そして、「彼方から彼方へ。希望のワープ」
彼らの幸せを祈ってくださり、ありがとうございます。
ハナス様からのたくさんの応援コメントも、過分な評価も、何もかも、有難い養分となりました。
おかげさまで無事完結です!
ハナス様、本当にありがとうございました。\(^o^)/
最終話 彼方へへの応援コメント
度肝を抜かれました。まさかの連続でバッドエンドを覚悟したのですが、さらなるまさかに救われました。彼らの行く末に幸ありますように!
作者からの返信
柊圭介様
コメントありがとうございます!
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
バッドエンド! それしかないような話ですもんね(;´∀`)
柊圭介様、よくぞこのような話にお付き合いしてくださいました。申し訳ないという思いと畏れ多いという思いで、かなりオタオタしておりますm(__)m💦💦
まさかまさかを重ねて、このようなラストに持って行きました。
救いを感じていただけたら幸いです。そして、彼らの行く末を祝福していただけて光栄です。
柊圭介様からの身に余る嬉しいお言葉の数々、過分な評価等、とても励みになりました。忘れられません。
誠に誠に、ありがとうございました。\(^o^)/
第13話 金曜日への応援コメント
えぇ~っ、従うんだ!
いくら自分に落ち度があるって思っても、そりゃぁないんじゃないの?
勇気ないんかぁい、ついていくふりしてギャフンと言わせてやって、お願い‼️
このての輩は絶対に次から次って迫ってくるから、危ないんだよ、知らないことないよね‼️
しっかりしなさい、渇😠✨
ワタシちょつとリキ入りすぎかな?
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ローバ様からの貴重な「喝」
有難くいただきます<(_ _)>
第12話 水曜日と木曜日の朝への応援コメント
物語の初めに、お姉さんは弟に懐妊してると話しましたよね。
でも、それと三回もパパと呼ばれる現象とは一致しないし...
わかんない、頭悪いんだなワタシ。(今頃気づいた😢)
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ローバ様は決して頭がお悪いのではございませぬ!
私に文章力がないだけですm(__)m
第11話 火曜日の朝への応援コメント
ちゅき!誰のことを?
パパ? 誰が? もしかしてぇ?
正解は? お楽しみ?かな。
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
返信が遅くなりすぎてすみませんm(__)m
正解は、
ブロ子はローバ様のことがちゅきです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
第9話 電話への応援コメント
あんた誰? 名をなのれ!
人の電話盗み聞きして、何をしたいんだ?
お姉さん探さなくっていいのか?って?
あぁ、ホントにあんたは一体誰なんだよ⁉️
二重人格だって?誰が?
あぁ、分からん、どうなってる?
気になるから、先行こうか!
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ローバ様、ほんと宵っ張りですね~(;´∀`)
この返信を読んでおられる頃は、熟睡中でありますように。
(0時12分)
第5話 紅蓮の幻影への応援コメント
ブロ子ちゃん、これは正直なところ、77歳のお婆さんにはキツイなぁ~
胸がドキンとしていけないねぇ。
ブロ子ちゃん作でなかったら、きっとスルーしてたかもよ。
でも、10歳若返ったつもりで次いってみよー!おぅ🙋❗️
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
スルーしてもブラバしても大丈夫ですよ(^^)v
むしろ推奨します。
私はローバ様の睡眠時間が心配です。
どうか、おやすみになられてください<(_ _)>
第4話 告白への応援コメント
♪いぃ~けないんだ、いけないんだぁ~、ふぅたりぃはいけないんだぁ~
♪言ぃ~ってやろぉ 言ってやろう、お姉さんに言ってやろぉ~
こんな時に、貴方方はいったい何をやってるんですか❗️
人のもの欲しがってはいけませんよ。姉弟なんですから、仲良く分けっこしなさいね、って、それは違うよ、間違えた❗️もとい!
お義兄さん、きちんとケジメつけなさい、悪いこと言わないからねっ。
奥さん帰ったら、ちゃんと、だよ。
ところでブロ子ちゃん、私の入院中に更新なさってたんですね。気がつきませんでした。
でも、今拝読で良かったかも。
高熱と激痛に加えて、本編の刺激で興奮し、お婆さんの退院はもっと遅れたかも知れませんからね。
作者からの返信
@88chama様
コメントありがとうございます!
ローバ様、ご入院されておられたのですね。
今はもうお元気になられたでしょうか。
C医師がもっと適切な対応をしていれば……と悔やまれます。
しっかりした娘様がいてくださって本当に良かったです。
どうか、今年はローバ様が健やかに日々を過ごされますように。
ローバ様のご健康を願っています。
最終話 彼方へへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
なんと、沙穂くんが!!
三人で食卓を囲んだことで憎しみの呪縛から解かれたんだな、と分かって泣けてきました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
沙織さんは悲しいですが、ああも偏執に囚われてはどうにもならないでしょうね。
三人で幸せに暮らせる世界、きっとどこかにあるはずです。というか、幸せになって!
希望の見えるラストに、救われた気持ちです。
連載お疲れ様でした!面白かったです!!
作者からの返信
陽澄すずめ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
食べ物のパワーに関しては、すずめ様の御作でたくさん学ばせていただきました!(何度飯テロに遇ったことか💦💦)
憎しみの呪縛をも解き放つ食べ物の力は侮り難し! でありますね。
ましてやそれが旨いものであれば言うことありません(^^)v
三人の幸せを願ってくださり、ありがとうございます!
ラストに希望を見い出していただき嬉しいです。私の方が救われました。
優しいすずめ様にこそ、降るような多くの幸せがありますように!
たくさんの応援コメント、励みになるお言葉、過分な評価等、誠にありがとうございました\(^o^)/
最終話 彼方へへの応援コメント
ああ……男たち三人でおだやかに生きられる世界線がどこかにあるのでしょうね。幹の料理にこんな力が宿っていたなんて!(「料理人」呼びは少し笑いました)
憤怒にとらわれた沙織の姿が悲しいです。でも夫と弟を殺させないのは沙穂の優しさでもあるのかな……。
不思議な明るさを感じるラストでした。
完結おめでとうございます!
(作中難しい言葉がいっぱいで、我が身の浅学にちょっと涙目なのは秘密ですw)
作者からの返信
山田あとり様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
意思と想念と愛を実体化させた〝力〟をさらに強力にするものが、栄養素の一つ、ビタミンI(アイ。愛……💦)なのです(;´∀`)牽強付会!
あとり様もご家族のために、いつも愛情のこもった美味しいお料理を作っておられることでありましょう。
美味しい食べ物があれば、たいてい幸せだと思うのです♡
物語では、姉が料理のスキルを磨けば、自分も負けてはならぬとばかりに、常に対抗心を燃やし、その根性(⁉)が身を結びました。
姉は姉で、憤怒を抑えて百万歩くらい譲って寛容を示すことができれば、もっと違った未来が開けていくかもしれないのに、と。
人生の節目だけでなく、日常のあらゆる場面で遭遇する運命の分かれ道。そのときどきの選択が最良であっても最悪であっても、結局、行き着く先は幸せであればいいと……。そのように思います。
「不思議な明るさを感じるラスト」と評していただき、ありがとうございます。
明るさを感じ取ってもらえることが目標でした。嬉しいです。
最新話を読んでくださるあとり様には、いつも見守りにも似た温かな雰囲気を感じておりました。
さらには過分な評価まで賜り、最後はこうして優しい応援コメントで締めくくってくださいました。
ひたすら、感謝の思いでいっぱいです。
カクヨムコンに何の関係もない作文にもかかわらず、最後までお読みくださり、誠にありがとうございました。
おかげさまで完結まで持って行くことができました!
(私の方が、あとり様の御作でたくさんの語彙を学ばせていただいております。「オレの語彙帳」というものにメモしています(^^)v)
最終話 彼方へへの応援コメント
沙織が放つ憎しみの劫火から逃れるように彼らはまだ見ぬ希望の彼方へと跳び去ったのですね。
彼方から来て、また彼方へと去っていく。
読み終えて兼好法師の『徒然草』が脳裏に過ぎりました。
どうか彼らが向かう先に全てが丸く収まってみんなが幸せに暮らせる世界がありますように。そう願わずにはいられなくなりました。
完結、おめでとうございます。
素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
おはようございます☀
土曜日の朝、いかがお過ごしでしょうか。
松山市(⁉)のとあるスタバで、薫り高い珈琲を傍らに置き、ノートPCを開いて執筆しているスタイリッシュな紳士がいたら……
それはきっと那智様なのでしょう。(*^-^*)
最後までお付き合いいただき、感謝の思いでいっぱいです。
たくさんの応援コメント、身に余る評価、那智様の聡明さを改めて思い知るに至った的確な読みetc.それらは全て深く心に沁みました。
誠に誠にありがとうございます。
>彼方から来て、また彼方へと去っていく。
兼好法師の『徒然草』ですか!
なんだか光栄です\(^o^)/
那智様をはじめ小説を愛する全ての人たちはもちろん、日本も、世界も、向かう先にはきっと皆の笑顔に満ちた幸せが溢れていますように!
そのように願って文字を綴っています。
那智様、こちらこそ本当にありがとうございました。
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
出た!
怖いよ、怖いです😱
ここまでくると、瑞穂さんへの思いを通り越して、お姉さんへのマウント取りみたいに見えますね(失礼なことを書いております。すみません)。
まるで子供ですね。幹くん。
彼のお姉さんへの執着も半端ないっす!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
最新話までお読みくださり、恐縮しております。
>マウント取り
本当にそうですね。
うさこ様のご感想はぜんぜん失礼ではありませんよ♪
姉弟喧嘩から始まった物語でもありますしね。
姉と張り合うのは幹のライフワークみたいなものかもしれません。
姉がお料理自慢をすれば、自分も、というように。
(実は、お料理上手で彼は助かる……⁉)
第24話 夢のまた夢への応援コメント
こうして読み進めると、沙織さんと幹くんの血のつながりを感じます。
2人の根っこは一緒で。その2人に翻弄されているのは瑞穂さんなんですね。
沙織さんは今ここにはいないけれど。
ずっとこの物語の底に漂っていて。
ホラーです。ホラー。怖い😱
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
血の繋がりというものに着眼してくださいましてありがとうございます。
瑞穂と幹の血を引く沙穂の存在が、ひいては義兄弟に血の結びつきという付加価値を与えるのかな、とも思います。
そして、沙織はこの場面も、かのアメノヤチマタから覗いているのですよ👀
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
やっぱり幹くんかー。
そうですよね。
これは複雑です。
真実なのか幻なのか。読者も翻弄される展開ですねー。ハラハラドキドキします!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
はい。最愛の人を選びました。
うさこ様に「真実」と「幻」の対比していただき嬉しいです。
さすがです! うさこ様。
そして、
うさこ様のハラハラドキドキ♡
いただきました\(^o^)/
第22話 懇願への応援コメント
うわわ。
これは究極の選択ですね!
瑞穂さんの父性がどう働くのか。
子供か。最愛の人か。
悩ましい!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
ここで究極の選択を迫りました。選択の如何によっては未来が変わるかもしれません。
でも、何があっても揺るがない信念の男として描いています(^^)v
第21話 二重人格への応援コメント
幹くんの記憶が。
真実なのか、誘導されたものなのか。
人は自分の記憶を信じていますが、「そうじゃない」と他者から突きつけられることほど恐ろしいことはありませんね。
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
ちょっと関係ないですが、嫌なことは全部忘れてしまいたいのですが、そういう記憶に限って強く印象に残っているから、なかなか忘れられないんですよね~。(;´∀`)
でも、二重人格者なら、自ら記憶の改竄も……。
第20話 真相への応援コメント
お姉さんは能力者だったんですね。知らなかったのは瑞穂さんと幹くんだけかー。
けれど、幹くんの思いがお姉さんを??
次に進みます!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
うさこ様、お忙しいのにたくさんコメントしてくださり、恐縮しています。
〝力〟のことは、本人と、〝力〟を持っている方の親しか知らないのですよ(*^-^*)
第19話 帰宅への応援コメント
沙穂くんは、幹くんにとったら、敵っぽいですね…パパの奪い合いだー!
険悪な感じですが、どうなるのでしょうか?
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
そうです。基本的にこのふたりは互いを敵認定しています。
望む未来がそれぞれ違うというのがあるので。(;´∀`)
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
ブロ子さん、ご無沙汰しております。今年もよろしくお願いいたします(≧▽≦)
次回、最終回なんですか!?
なんだかあっという間でしたね……愛憎の果てに待つもの、それは。
沙織さんが一体どういう形で帰還を果たすのか、まずはそれが気になります。
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントありがとうございます!
もうすっかりお元気になられたでしょうか。
今日はご出勤かな?
お仕事はどうですか。(*^-^*)キャリアガール♡
はい! ようやっと最終回です。
こよみ様には、お忙しいのに律儀にお付き合いいただいて、ありがたい気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです。
帰還の形でしょう?……ウ~ン💦💦
今年もこよみ様の八面六臂のご活躍を祈っています。
どうぞ、よろしくお願いいたします!
編集済
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
ブロ子ちゃん、こんばんは😊
訪問遅くなりました。
『互いを想う強い相思相愛の念』により、母は帰ってくることができるという言葉を残して沙穂くんは本当に消えてしまったのですね。
幹くんとしては瑞穂さんを手放したくない気持ちでいっぱいで、姉に帰ってきてもらいたくないですね。
瑞穂さんの心も幹くんに!
おぉ~、なんと、お姉さん、見てますね。
愛とは時として残酷ですよね。
次回最終回ですか?
どんな結末が待っているのでしょう?
ゾクゾク!
作者からの返信
この美のこ様
コメントありがとうございます!
のこ様は年末年始は楽しいイベントが立て込んでお忙しかったですもんね~♪ 素敵なエッセイ、ありがとうございました(*^-^*)
姉は最初から一部始終を視ていたのですよ。ずっと、怒りを滾らせながら復讐の炎を燃やし続けておりました。
どんな結末になるか……
バッドエンドか、ハッピーエンドか
どっちがいいでしょうか⁉
……ってか、のこ様、おやすみなさい。(つ∀-)オヤスミー
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
「誰かに盗られるくらいなら……あなたを……していいですか?」
そんな歌詞が浮かんだハナスです。今年も宜しくお願い致します。
ここまで人を愛せるってすごいことだなと幹の想いに感嘆の声を上げました。
それに応えている瑞穂。いや相思相愛ですものね。どちらも同じ激情ですね。
お姉さん、来ちゃうの? 怖いです。恩讐、怨讐です!
作者からの返信
星都ハナス様
コメントありがとうございます!
いつもお忙しいのに最新話を追ってくださり痛み入ります。
この義弟の想いはですね、
むしろ、ハナス様の詩集『花いちもんめ』に近いものがあると密かに自負しているんですよ。
>〇めてもあなたが欲しいです。
の、『花いちもんめ』ですよ! ハナス様の少し前の御作ですね。
私の大好きな素敵な詩集です(*^-^*)
次回、ようやく最終回になります。
ハナス様、めっちゃお忙しいのに本当にたくさんの応援やコメント、評価を賜り、お付き合いいただき、ありがとうございました。
(ハナス様が書いてくださった「怨讐」← こっちがいいですね! より怖さ倍増です)(^^)v
編集済
第16話 息子?への応援コメント
この度は、喪中にも関わらず、ついうっかり新年の挨拶など…大変申し訳ありません。
どうか、お気を悪くなさらぬよう…
重ね重ね失礼ながら、この場にてお詫び致します。
目を通して頂き次第、本コメントと先の私のコメントは、いずれも削除させて頂きます。
作者からの返信
七七七(@男姉)様
こまやかなお心遣い、痛み入ります。
ナナミン様の優しさに泣いてしまいました。
ありがとうございます。
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
ブロ子さん、こんにちは。
次回で最終回なんですね。実は、ばたばたしていたのもありますが、ちょっと感情移入先迷子みたいな感じで、お話に入っていけてないのです。。。だからコメントもなかなかできなくて(^^;
なので、完結してからゆっくりじっくり再読しようかなと思っていました。いま他の作品を読ませてもらっていたりもするので、その後になると思いますが……(私、いわゆる「単行本派」というやつなのです)
こんな不器用者ですが、今年もどうぞよろしくお願いします。<(_ _)>
作者からの返信
烏丸千弦様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
書いて投稿するという行為そのものが私の一番の喜びなので、大事な作家さんたちに貴重な時間を割いて読んでもらうのは心苦しいくらいです。なので初公開もカクヨムコンに紛れるような時期に真夜中にひっそりと行い、最初のうちこそ「ブラバ推奨」していました。そういうスタンスなので、どうかお気遣いなきように<(_ _)>
ここでちょっと映画の話をさせてくださいまし。
千弦様は御覧になったことがあるかもしれませんが、
『パワー・オブ・ザ、ドッグ』(2021年)です。
1920年代のアメリカ、モンタナ州の牧場が舞台となっています。
大自然の映像も美しかった!
なんだか……トラウマ級の映画でした。(^^)v
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
なるほど、想いの強さがあればそれが指し示すベクトルは真逆でも届いてしまうのですね。愛と憎しみという相反する感情は得てして表裏一体、背中合わせ。
きっと沙穂くんはこうなることを読んで彼らにそのことを教えなかったのでしょう。
さて次回はいよいよクライマックスとなるのでしょうか。
経緯から考えれば戦慄の場面となることはもはや間違いないですね。
更新楽しみにお待ちしております。
そして臆せず覚悟を持って読み切る所存であります。
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
次回、最終回となります。
(『誰がために猫は鳴く』が面白過ぎて夢中で読んではコメント読んではコメントを繰り返してしまいました💦💦)
目下、戦慄の場面を執筆中です(^^)v インフルにやられた頭で!
(今回のインフルは……ってか、病院へ行ってもいないのでインフルかどうかも怪しいですが。後遺症の所為か、甘味に苦味が混じる感じがして何を食べてもおいしくないのですよ)(;∀;)
那智様、「臆せず覚悟を持って」<(_ _)>
カクヨムコン10にも参加していない駄文ですので気軽にどうぞ。
いつもありがとうございます。
第17話 父?への応援コメント
タイムジャンパーみたいなものなのでしょうか?
沙織さんの失踪から、息子の登場…混乱しています。謎が謎を読んで面白いです!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
雪うさこ様の貴重なお時間を割いてたくさんお読みいただき、誠に痛み入ります。
妻の失踪からの息子(しかも、ほぼ成人⁉ 父親とは四歳しか違わない!)の登場。この謎々を雪うさこ様に混乱していただけたら嬉しいです!
第15話 ハラスメントへの応援コメント
瑞穂の大ピンチ!
悪役はこう出なくっちゃ笑
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
ザ・悪役というものを出してみました。
雪うさこ様に気に入っていただけたら幸いです(≧▽≦)
第12話 水曜日と木曜日の朝への応援コメント
おおお。不思議体験ですね。
どういうことなんだろう!?
ドキドキして次へ進みます
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
ここら辺からエクストリームが炸裂(⁉)します。(´∀`*)ウフフ
第9話 電話への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
怪しい男が出てきました。
何かを知っているようですね。
足元が危うい幸せはいとも簡単に崩れてしまうのか…幸せと不安が入り混じり、読み手も翻弄されております。
うまい!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
雪うさこ様ご一家におかれましては、健やかな新年をお迎えになったことと拝察いたします。
どうぞ、今年もよろしくお願いします。
ここで怪しい男を登場させました。
何かを知っている……まさしく!
BLの名手雪うさこ様からの「うまい!」
もったいないお言葉でございます<(_ _)>
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
今回は、怖いですね^^;
絶対的な殺意を持つ存在が、強い想いによって、こちらの世界に帰還してくるとか、思い切り恐怖です。
そして、相思相愛ならぬ相思相殺のバイパスを通って帰還する姉。
次回、地獄絵図になりそうですね^^;
作者からの返信
七倉イルカ様
コメントありがとうございます!
頭の中がお花畑(⁉ 腐海?)の私が一生懸命ひねり出した地獄絵図です。
次回の最終回で!
相思相殺のバイパスで、夫と自分の弟が仲良く眠っているところに帰って来るんですよ~。
これがリアルでも((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル なはずです(^^)v
第24話 夢のまた夢への応援コメント
ひいいいいい、年末ドタバタしていたせいか、この回の更新お知らせを見逃していました。すみません(*_ _)人ゴメンナサイ
そして、24話にして、私もかなりの耐性がついてきました^^;
前半、ちょいちょい毒の入る沙穂の言葉を聞きつつも、三人の会話にほのぼのとしてしまいました^^
「ごっくんしろ」には射抜かれましたが……。
狙いましたよね、ブロ子さん^^; 危うく致命傷でした^^
そして後半、
ときどきパパが僕を幹叔父さんと間違えても、それはそれで嬉しくてウエルカムだけど……。
ブレーキを踏まずに、アクセルを踏むブロ子さん、最高です^^
作者からの返信
七倉イルカ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
いいんですよ~(*^-^*) どうか謝らないでくださいまし。
このようなカクヨムコンに参加もしていない作品にお付き合いいただいて、むしろ申し訳ないと思っています。
イルカ様にBL耐性が⁉
(しかも眼鏡受け! 総受け! そういえばイルカ様も👓!)
これは由々しきことでございます!
しかしながら、リアルでお父様でもあらせられるイルカ様も、たぶん「ごっくんしなさい」という言葉をお子様にかけたことがあるのではないかと想像します。
リアルついでに……車の運転をする時、私はしょっちゅうブレーキを踏んでいます(;´∀`)
ツッコんでもらって嬉しいところを悉く押さえていただき、ありがとうございました!(見習わねば!)
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
思いというのは強ければ強いほど相手に届いてしまうものかもしれません。もしかしたら憎しみの感情の方が激しいこともあり得ますね。
いよいよ姉が戻ってくるのでしょうか……
本年もよろしくお願いいたします。
よい一年になりますよう、お祈り申し上げます。
作者からの返信
柊圭介様
柊圭介様を想う時、フランスの新年はどんな感じなのだろうと、いろいろ考えます。日本のおせちのように、お正月限定で振る舞われる特別なお料理があったりするのでしょうか。国や文化が違っても、年頭に幸せを祈念する気持ちは変わらないですよね。
柊圭介様にとって、2025年も素晴らしい年になりますように!
次回、最終回、姉が還って来ます!
それこそ、憎しみの感情を滾らせて。
(これ、ハッピーエンドになるのでしょうか⁉ )
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします
沙穂くん、策士ですね(私は絶対失念だとは思わない)
続きが楽しみです
作者からの返信
蒼井アリス様
ご機嫌いかがでしょうか。
どうぞ、今年もよろしくお願いいたします。
策士の息子😀 案外そうかもしれません。
アリス様、いつもながら鋭いです。
次回で最終回です。
こんなにも律儀にお付き合いいただき、誠にありがとうございます。
優しいアリス様にたくさんの福徳がありますように!
第25話 相思相愛(殺)への応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
沙穂くんのことは一応の決着がつきましたが、まだ沙織さんの問題がしっかり残っていますもんね。
愛情の反対の殺意。その感情によって通じ合ってしまった姉弟……
この後どんな修羅場が待っているのか、ドキドキしながら続きをお待ちしています……!
作者からの返信
陽澄すずめ様
すずめ家におかれましては健やかな新年を迎えられたことと拝察いたします。どうぞ、今年もよろしくお願いします!
次回で最終回になります。姉が還って来ます。
最初と最後にしか登場しない姉……(;´∀`)
修羅場も修羅場。なんせ、ふたりがベッドで仲良く寝ている時に帰って来るんですよ!
すずめ様のドキドキ、いただきました\(^o^)/
第24話 夢のまた夢への応援コメント
あまりの予想外の展開の連続に( ゚ ρ ゚ )となってましたけれど、目指すは全員が幸せな世界、ということでいいのでしょうか。
が、頑張って欲しいです(;'∀')
でも誰がどう頑張ればいいのかも想像つきません……(笑)
作者からの返信
朝吹様
コメントありがとうございます!
貴重なお時間を拙作に割いていただき、痛み入ります。
そして、たくさんの ♡ 応援、過分な評価、誠にありがとうございます。嬉しいです。作中のキャラ共々頑張ります(^^)v
いよいよ2024(令和六)年も残すところ20分を切りましたね。
朝吹様は今年も素晴らしいご活躍でした!
(朝吹マニアがものすごく増えたと感じます。私も立派な朝吹マニアを目指します)
新年が朝吹様にとって、更に更なる飛躍の年となりますように!
第7話 性 (さが)への応援コメント
最初から相思相愛だったんですね~。
ううむ。出会うタイミングが悪かったですね。
最後が恐ろしい終わり方ですね。怖い、怖いよう。
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
年の瀬も押し迫り、何かとお忙しいことと拝察いたします。
そうなのです。お互い一目惚れ的な感じだったのですよ。
(自分にリアルでそういう経験がないので、せめて物語の中で)
でも、仰る通り、出会うタイミングが……(>_<)
最後……(´∀`*)ウフフ
うさこ様に怖がってもらえて(⁉)嬉しいです。
第24話 夢のまた夢への応援コメント
ブロ子ちゃん、こんにちは😊
訪問遅くなりました。
幹さん、沙穂くんの登場には困惑しながらも、お腹を空かせた沙穂くんに料理をふるまって優しいですね。
そして沙穂くん、美味しい料理を堪能して健気な姿も見せていじらしくなりました。
>幹叔父さんは僕には冷たいけど料理は上手だ。だから、必ず一家に一人いて欲しい。
>ときどきパパが僕を幹叔父さんと間違えても、それはそれで嬉しくてウエルカムだけど……。
ちょくちょく本音を交える会話に笑ってしまいました( ´艸`)
瑞穂さんと幹くんがうまくいって欲しいけど、沙穂くんがあちらの世界に帰って行って寂しくなりました。
作者からの返信
この美のこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
この物語は、あと二話で完結します。
誠実なのこ様には、いつも律儀にお付き合いいただき、申し訳ないような嬉しいような……<(_ _)> 嬉しいです!
本当は今年中に終わらせたかったのですが、ここのところ病院通いが続いていて(;´∀`) と言っても、元気なんですけどね。
のこ様がピックアップしてくださった個所、実は重要だったりする可能性があります。注目してくださり、ありがとうございます!
第24話 夢のまた夢への応援コメント
律儀で健気な沙穂くん、帰ってしまうんですね。
瑞穂パパの「ごっくんしろ」に愛情たっぷり感じました。
ほっこりとしんみりのバランスの良さがブロ子ちゃんワールド♡
好きです。
作者からの返信
星都ハナス様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ最新話をお読みいただき誠に痛み入ります。
今日も健やかな朝をお迎えでしょうか。
明日のお孫様dayに備えて体力を温存してくださいましね(^^)v
「ごっくんしろ」に愛情を感じてくださり、嬉しいです。
思いやり深い優しいハナス様らしくて、温かい気持ちにさせていただけます。そんなハナス様のコメントで、どれだけ書き手が励まされたことでしょうか。私もそうですが、かつてのSもきっとそうだったのだろうと思います。譲り受けたPCには数多くの作品が残っていて、私はそれをカクヨムにUPする考えは毛頭ありませんが、きっとこれらの作品にもハナス様から温かいコメントをいただいていたのだろうと推察いたします。
本当に、ありがとうございます。
私もハナス様が大好きです。
編集済
第24話 夢のまた夢への応援コメント
なんだろう、健気なセリフのはずなのに、ウエルカムでどうしても面白い方向へ……
作者からの返信
柊圭介様
コメントありがとうございます!
カクヨムコン10👑『名もなきオブジェの呟き』の感動も冷めやらぬ中、最新話にお越しくださり、誠に痛み入ります。
どんなにシリアスなものを書いていても、基本的にと申しますか性分的に「笑い」が好きなもので、どうしても「笑い」の要素を取り入れてしまうのですよ。もはや、性(さが)です。(;´∀`)
だから「面白い方向へ……」と感じ取っていただけるのが嬉しいです。
第24話 夢のまた夢への応援コメント
幹叔父さんは料理が上手いから、必ず一家に一人いてほしい、で笑ってしまいましたが。
何のことはない、親が沙織であっても幹であっても、本当に愛し合っている二人のもとに、息子として生まれたいと願っているのですね。
どっちが産む? やっぱり受けてる側?(やめなさい。緋雪さんのイメージが💦)
そこで沙穂が納得しちゃうと、この世界軸の沙織と胎児の沙穂は、どうなっちゃうんでしょう――
続きをお待ちしております!
作者からの返信
緋雪様
たくさんコメントありがとうございます!
律儀な緋雪様に恐縮しております。
(なんて優しい人なんだ! )( ;∀;)
お忙しいところ、拙作にお時間を割いていただき誠に痛み入ります。
一家に一人、腕のいい料理人が欲しいと思いませんか?
そんな願望を物語に込めてみました<(_ _)>
緋雪様のイメージですか? それはもちろん、
「不屈の聖女」ですね。当たっているでしょ(^^)v
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
う、うん。
ありったけの勇気が「おかわり」だったことに、おばちゃん、ちょっとポカーンとしたけど。
そうか〜、そうなんだ。
そんな悲惨な世界に生まれてしまったら、なんとか自分の「力」を使って、みんな平和に、誰も死んだりしない世界に生まれ直したいと思うのもわからなくもないかも。
でも、人にはね、生まれ持っての「業」というものがあってだね、それに釣り合うだけの生きる力も備わっているのだよ。それを避けようとしても、どこまでも、そのカルマは追いかけてきて、人生のどこかで、それを味わうことになる。
な〜んて、持論をここで喋ってどうする(笑)って感じですよね。
さあ、どうなる?
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
「業」ですか……「それに釣り合うだけの生きる力」
そして、「どこまでも追いかけてくるカルマ」
緋雪様の持論こそ興味深いです。もっと知りたいです。
必ずや、どこかで著していただきたいと思います。
そういうお話を、特に現代の若い人たちは知っておいた方が良さそうですよね。
第22話 懇願への応援コメント
うわ〜、どっちを選ぶ、瑞穂?
私なら、子供を取るけどな〜。
でも、出逢った瞬間に愛し合ってしまった瑞穂と幹の関係を壊すほどの愛情を、今更、沙織に与えられるんでしょうか?
それは、本物の愛?
それができたら、それこそ二重人格な気がするけれど。
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
子供を取る。
お母様の緋雪様らしいですね。素晴らしいです。
これこそ本物の愛! と思っていても、心変わりするんですよね、人間って。でも、やはり貫いて欲しいという思いもあって、そういう理想みたいなものを物語に込めました。(*^-^*)
第21話 二重人格への応援コメント
うわあ、まさかの二重人格疑惑。
片方が出てる時の記憶は、もう片方にはない。
これ、両方が上手く合わさらないと、自死を選んでしまうくらいの案件かも💦
これを聞いている時、瑞穂はどんな感情を抱えているのでしょう?
その、生と死の間の空間にいる沙織は、そこからどうなるのでしょう?
っていうか、じゃあ、今、沙織の肉体はどうなっているの?
「?」だらけです。
次を読みます!
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
二重人格者だったのですよ。しかし、瑞穂は幹の「良い子」しか信じていないので頭の中は「?」ですね。
沙織は、つぶさに現世を視ています。憎しみを溜め込みながら。肉体は……。m(__)m
編集済
第20話 真相への応援コメント
あ、幹は知らなかったのね、「力」のことは。
胎児のときからそれを使えるのは凄いですね。
ん……?
皆で仲良く……4人とも仲良く暮らしている世界は一つもない。それは、悲しいですね。
そして、この世界では、幹が沙織を殺害することになる?
もしかして、もう殺害してて、様子を知っているのは別世界の沙織?
なかなか真相に辿り着けませんねえ。
幹は、胎児の頃に、皆で仲良く暮らしている世界に生まれたいと思っていた?
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
引き続きお読みいただき、誠に痛み入ります。
「力」のことは長子以外は知りません。第二子は持たざる者です。
皆で仲良く……それぞれが寛容であれば、可能なのかもしれません。
しかし、愛憎は生まれ、葛藤は避け難く……。
という感じでしょうか(;´∀`)
第19話 帰宅への応援コメント
幹に嫉妬させるのが目的?
やはり、瑞穂と幹の間を引き裂こうとしているようにも見えますね。
でも、瑞穂の方は、「まだ」、沙穂に「そういう」感情をあまり感じていない気がするのですが……。
えっ? まさか、禁断の??
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
緋雪様の貴重なお時間を拙作に割いていただき痛み入ります。
緋雪様の見立て通り、父と叔父の仲を引き裂く気満々ですね(^^)v
息子は「禁断」も辞さない構えです!
第18話 もう一つの今への応援コメント
おっと〜、最後に意外な展開になっているぞ(^_^;)
タイムトラベラーじゃなくて、平行世界を行き来できる能力だったんですね。
幹のことは大事に思っているけれど、沙織とずっと仲の良い夫婦でいた、っていう世界もあったのかな。
もう、この世界では無理そうですけど。
第一子に受け継がれる能力って言っていたような……
沙織も、もしかして?
続きを読みます!
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
ご執筆等で大変お忙しいところ、痛み入ります。
もしもあの時、違う選択をしていたら……と、想像します。
緋雪様はそんな想像したことはありませんか?
第一子に受け継がれる能力は個の素質や配偶者によって、どんな力が発現するか違ってくるのです。
沙織は……⁉
第24話 夢のまた夢への応援コメント
>ときどきパパが僕を幹叔父さんと間違えて
笑うところですよねw
沙穂くん、幹に敵意がありつつも三人で暮らすことを望んでるんですね。でも理由は料理が上手だから(笑)一家に一人ってww 幹にとっては複雑ですね。でもなんだかせつないです。元の世界に戻ったら彼はどうするのでしょうか。
作者からの返信
橋本圭以様
コメントありがとうございます!
橋本様、ご機嫌麗しくお過ごしのことと拝察いたします。
笑いのポイントを押さえていただけて嬉しいです!
一家に一人、料理人が欲しいという作者の願望を託しました💦
実は、橋本様だけに裏設定を申し上げるのですが、この息子は〝力〟の継承を自分の代で終わらせたいと考えていて、敢えて愛する女性(伴侶)を持たない選択をしています。それゆえ元の世界では孤独です。
孤独のまま生きて孤独のまま……。
せつなさを感じ取ってくださった橋本様の感受性がすごいです。
第24話 夢のまた夢への応援コメント
沙穂くんがいじらしいです。
美味しい料理でお腹がいっぱいになったのは良かったですけど、このまま戻ったら彼は産まれて来れないんですよね。
確かに未来が視えても変えることができなければいっそう辛い想いをしなければならないでしょう。
みんながハッピーになれる良い方法はないでしょうか。
そこのところ、なんとかオネシャスm(__)m
ブロ子さん!
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
お休みの日に那智様の貴重なお時間を拙作に割いてくださり、誠に痛み入ります。
この話は何かとエクストリーム(⁉)でありまして(;´∀`)
那智様が仰る「みんながハッピーになれる方法」ですね……
でも、やはり誰かに犠牲になってもらわないといけない気がします。可哀想ですが。その誰かとは……
(那智様、作者が腐属性だということをお忘れではないでしょ?)
(あっ、ネタバレしてもうた💦)
えっ⁉ そんなのあり? みたいな設定が隠れているかもしれません。
第24話 夢のまた夢への応援コメント
沙穂くんの望みを叶えることはできませんでしたが、せめて最後に三人で食卓を囲んだことが、彼の中にあった毒を浄化してくれればいいなと思います。
ずっと辛い環境で生きて、その上で心に毒を抱えたままでは、きっと昏い闇の道しか選べないでしょうから(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
陽澄すずめ様
コメントありがとうございます!と
お忙しいところ痛み入ります。年末も押し迫って参りましたね。
すずめ様のお宅では大掃除などはもう着手しておられるでしょうか。
三人で食卓を囲む。これですね。ちょっと聞きかじりなんですが、主にアニメの世界などで使われる「フード理論」というのがあって、それはどういうものかというと、一緒に食事をした相手は敵ではない、というものらしいです。しかし、この場面を書いた時、そのことを忘れていて💦
果たして、すずめ様が仰る通り、彼の中の毒が浄化してくれればいいのですが……。フード理論がうまいこと当て嵌まるのか、否か?
彼のために悲しんでくださり、ありがとうございます<(_ _)>
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
沙穂君が生きてきた環境がそんなに過酷なものだったとは。何がなんでも父に縋ろうとする気持ち、理解できてしまいます。
人からの歓心を得る方法も、きっと他に思いつかなかったに違いありません。
瑞穂さんがはっきりと幹君を選び取り、沙穂君を窘める態度、温かく立派でしたが、沙穂君の気持ちを思うと悲しいのも確かで……。
そうこうしていたら、勇気を振り絞ってご飯のおかわり!
そんなことすら口にできなかった彼の生育環境が想像できてしまいます。
瑞穂さんと幹君の関係を保ちつつ沙穂君も救う方法、ないものでしょうか!?
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントありがとうございます!
おはようございます。健やかな朝をお迎えでしょうか……
って、またまた深夜のご訪問 Σ(・□・;)💦💦
誠に痛み入ります。(早よ寝なはれや~)
ちょっと話は兎国へ跳びますが、
私は本当は周季と紅玲はくっついて欲しいと願っているんですよ。
好敵手でありながら恋人。熱いと思いませぬか?(#^^#)
それと、慈守羅は藍明を知っていると思うんです。藍明に姉君の面影を見るのではないか、と。今後、再会のシーンなどあるかもしれないと勝手に妄想して、めっちゃWKTKしています(^^)v
拙作……
いつもありがとうございます。
こよみ様の優しい眼差しに癒されます。
救いは……( ;∀;) カタストロフを用意しています。(!?)
編集済
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
おかわり( ; ; )
辛い環境で育った彼が求めたのが、(結果的に)幸せを奪った幹さんのご飯だなんて胸が抉られます。
……と書こうとして、他の皆さんのコメントを拝見したのですが、そっか、たしかにそういう見方も!色んな感想があって興味深いですね!!😳
読む人によって感じ方が違う。これぞ小説の醍醐味かもしれません!
作者からの返信
平本りこ様
コメントありがとうございます!
おはようございます。寒い朝ですね(*^-^*)
他人様ん家のご飯だとおかわりし難いという遠慮が身に沁みついているのです。可哀想でしょ、この子。
お優しいりこ様が同情してくださる気持ちがわかります。
(私の推し作家様はなんて優しい人ばかりなんだ!)カンドー
それに、越境して来ているのでカロリーの消費が激しくて、すぐお腹が空くんです。だから「お腹が空いて死にそう」と言ったのは決して大げさでもなかったという……。(;´∀`)
>読む人によって感じ方が違う。
ものの考え方や感性がいろいろあって、おかげでたくさん気づかされることがあります。
りこ様、いつもありがとうございます!
第6話 二つの記憶への応援コメント
怖いお姉さんだ……。激しい気性の持ち主なんですね。
弟くんは、小さい頃から、お姉さんに対して複雑な感情を抱いていた、ということがよくわかるエピソードでしたね。
お姉さん、生きているのかなあ。怖い。死んでいても怨念になって出てきそうだ笑
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
超御多忙な雪うさこ様から嬉しいコメントをいただいておきながら、返信が遅くなって申し訳ございません。💦
おはようございます。私の白雪姫、雪うさこ様⛄
寒さが次第に厳しくなってまいりました。
こういう時は心も身体もホットにBLしませうね(^^)v
(「ホットにBLするとは何だ?」by 雪うさこ様 「それはですねぇ、ホットなBL小説を読んだり書いたりすることですよ~♡」)
この姉が怖くて弟は……(おっと、あやうくネタバレしそうになった)
生きてるのか死んでいるのか……(同上)笑
雪うさこ様、今日も温かくしてお過ごしくださいませね(*^-^*)
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
ありったけの勇気を振り絞って「おかわり」😆 すみません、笑いました。
作者からの返信
柊圭介様
コメントありがとうございます!
ご機嫌いかがでしょうか。
そうです!
ここは笑っていただきたかったのです\(^o^)/merci
「おかわり」が難しい環境で育ったので、「おかわり」を言うにはかなりの勇気が必要なのです。
でも、私は柊圭介様の笑顔が嬉しいのであります(`・ω・´)ゞ
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
沙穂のあまりにストレートな言葉に、コーヒー吹きそうになった私がいる^^;
そして、たしなめる瑞穂に安堵しました。肯定したらどうしようかと思いましたよ^^;
でも、何というか、沙穂は命が掛かっているのだから、やはり、ここは沙穂につくべきかと……。前回、瑞穂が慈愛の人と思った私の見る目の無さよ( ノД`)シクシク…
しかし、本来沙穂のいる世界って、これは地獄ですね……
ちょっと可哀そう^^;
そして、おかわり…………
何かたくらんでいるのかな…………
気になります
作者からの返信
七倉イルカ様
コメントありがとうございます!
イルカ様の着目ポイントが毎回秀逸で嬉しいです。
(コーヒー吹かないでよかった!)
肯定しませんって、いくらド天然でも(;´∀`)💦💦
これは完全にアウトな発言です。
本当はこの場面、ビンタしていたのですが「俺は暴力とか嫌いだから」という声が何処からともなく聞こえてきて、急遽ナデナデにしました。
(「こいつアタオカやん。関わらんどこ」by イルカ様)
そして、おかわり……
実は、ただお腹が空いているだけなのです。(盛大なネタバレ💦)
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
瑞穂さんの選択はやはりですが、沙穂の気持ちを思うと切ないです。
なんと凄惨極まる世界。サブタイトル通り、修羅の果てよりですね。
求めるものがお代わり……泣けちゃいます。
作者からの返信
星都ハナス様
コメントありがとうございます!
ハナス様も父がこのように選択するのを予想しておられましたか。
息子は結構自信を持っていたのです。修羅の世界でいろいろ仕込まれましたからねぇ……。(文字にするのも憚られるようなことも)
でも、息子はわりとしたたかかもしれません。
だから、泣かないでくださいm(__)m
(ああっ! 優しいハナス様をも泣かせてしまったー!)💦💦
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
瑞穂さん、やはりそうですよね。同じ時代を共に生きる幹くんを選びますよね。本来、沙穂くんのことは手の届かない範囲にあることですもんね。
でも沙穂くんも沙穂くんで不憫です。何かしらの救済があればいいんですが。
作者からの返信
陽澄すずめ様
コメントありがとうございます!
義兄の選択をすずめ様に賛同していただけて本望です。
やはり、「同じ時代を共に生きる」この言葉に尽きます。
非現実を信じる信じないの前に、今あるこの現実が真実なのです。
相思相愛の想念を繋げることで妻が帰って来るとしても、もはや心は……。ゆえに、救済の道はないのかもしれません。m(__)m
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
ブロ子ちゃん、こんにちは😊
瑞穂さんの今の現状の世界を大切にしたいとの気持ちは大いに分かります。
が、息子の沙穂くんの本来いるべき世界が最も凄惨を極めた修羅の果ての世界と知るといたたまれなくなります。
沙穂くんの帰る前のお願いが憎むべき幹さんにご飯のおかわりを許して下さいとは、泣けてきます。
作者からの返信
この美のこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
パラレルワールドの中で最も凄惨な世界となる発端となったのが、この時間軸でした。ここの運命の分岐点での父の選択が……!
息子は所謂他人の飯で育ってきた子。習慣的に、おかわりは遠慮せざるを得ません。だから、おかわりをするには勇気がいるのです。
優しいのこ様、どうか泣かないでくださいまし。むしろ、このセリフで笑って欲しかった(;´∀`)
ってか、のこ様はいつも笑っていてください(*^-^*)
第23話 修羅の果てよりへの応援コメント
瑞穂さんの決断は責められないと思いますが、やはり沙穂くんが不憫でなりません。
なんとか全てが丸く収まる方法はないものでしょうか。
そして最後にご飯のおかわりをお願いした沙穂くん。
これは思い残しを断ち切るための手段でしょうか。
幹くんと沙穂くん、彼らが少しでも歩み寄れることを願います。
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
息子を不憫と思ってくださる那智様の優しさが心に沁みます。
ほんと、ナチラーで良かった! (全作品、読破しとるもんね)ドヤぁ
新作も超たのしみ~(^^♪
なんとか全てが丸く収まる方法……
那智様、今回はトラジディを目指しております(^^)v ←意味不の顔文字
ご飯のおかわりはですね、〝力〟を使うとお腹が空くので消費カロリーを補うためなのですよ。息子は料理上手の叔父は案外使える……と思ったかもしれません(⁉)(^^)v
第22話 懇願への応援コメント
おお……亜空間の存在を持ち出してスケールの大きなSFに仕立てたと思ったら、今度は愛の人間ドラマが始まるとは!
さすがブロ子さんです。瑞穂さん、これは葛藤するに決まっていますね。
幹くんと沙穂くんは最後に奇しくも同じ祈りを捧げ、瑞穂さんに対する愛が並び立つものであることを暗喩しているかのようです。
どんな選択が行われるのか、楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
はっ! こよみ様……
鐘古こよみ様
コメントありがとうございます!
真夜中のご訪問、誠に痛み入ります。
(こよみ様、早よ寝なはれや~) (-。-)y-゜゜゜スヤスヤ
おはようございます。健やかな朝をお迎えでしょうか☀
スケール……💦 私のはちんまりしております。
愛の人間ドラマ……(〃▽〃)ポッ 書けません💦💦
そうそう、奇しくも同じ祈りになったんですよ。最後のセリフは本当は書いてなかったんですが、公開寸前に聞こえて(⁉)きたんですよ。
(「あ~あ、前々から脳が腐っとるとは思とったが、こいつ、とうとうイカれよった」by こよみ様)、
これがよく言われる、キャラが動き勝手に始めるという現象かな? と思いました。
こよみ様はそんなことありませんか?
第22話 懇願への応援コメント
何の事だろうと思って、検索しました^^;
亜空間は、SFっぽいというより神話っぽいイメージなのでしょうか。
なにか、そっちの方がしっくりとします^^
「幹、冷静になれ。だいたい、俺なんかを奪ってどうするんだよ?」
前回に引き続き、あまりの天然っぷりに色々と突っ込みを入れたのは置いておいて^^;
今回のポイント、いや、もしかして、物語全体の核は
「お願いです。パパ、僕を幸せに誕生させて」なのではないのでしょうか?
沙織、幹、沙穂は、三人とも、自分の欲のみで動き、その対象である瑞穂は、天然系……、いや、天然と見せかけて、全てに愛を平等に与える慈愛系?
人間と神との関係みたいのが書き表されるのではと、ちょっとドキドキしてきました^^
作者からの返信
七倉イルカ様
コメントありがとうございます!
検索……⁉ いや、わざわざしなくていいですから!
神話⁉ ええっ! そのような大それたものではありませぬm(__)m
全部私の妄想ですので💦💦
イルカ様、このド天然総受け義兄に突っ込んでやってください。
(「……と言っても、そうゆう意味ではなく」(;´∀`)
「そうゆうって、どうゆう意味だよ? 」by イルカ様)
あっ、ほんと! 物語全体の核……! そうか……。
さすが、リアルにパパであらせられるイルカ様。
その人間的なキャパの広さや深さに、いつも敬服いたしております。
第5話 紅蓮の幻影への応援コメント
おああああ、朝から読んでしまったー!
これは夜読むべきでした汗
お見事なエロシーンです。
ブロッコリーさんの手腕、素晴らしいですね!
最近、こういうエロシーンから離れていて、うう。書きたいなと思いました。
もっとBL書きたいぞー!
幸せ絶頂でふと不安に駆られてしまう幹くん。
おいらも不安になるぜ。幹くん!
コメント書いていてなんですけど、こそこそ読んでいきます。楽しみです~。
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、誠に痛み入ります。
雪うさこ様、是非もっとBLを書いてくださいまし<(_ _)>
幸せ絶頂で不安に駆られるキャラの心情を汲み取っていただき、ありがとうございます。
しかしながら、雪うさこ様はいつもパッピーでいてください。
でも『タヌキのポコタは、追放騎士に溺愛される~本当は王様です~(仮)』の最新話は、悲しすぎました( ;∀;)
第22話 懇願への応援コメント
亜空間も存在する壮大な世界になってきました。ワクワク。
幹にとっても、瑞穂にとっても正念場。
究極の選択を強いられていますが、どうなる?
作者からの返信
星都ハナス様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、最新話をお読みいただき、誠に恐縮です。
今日は木曜日! お孫様 day でしたね(*^-^*)
愉しくお遊びになられたことと拝察いたします。
成長していくお孫様の姿を見られる幸せなグランマに🍻カンパイ
ハナス様、正念場に立ち会ってくださり、ありがとうございます。
どうなりますか……話はクライマックスに差し掛かりました(^^)v
第4話 告白への応援コメント
おおおおおおー!
きゃー🫣
背徳感ありありの激しい恋慕。
うわあ、これは刺激強すぎです!
2人の行き着く先は地獄なのか。極楽なのか。おばちゃん、見守ります
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、もう本当に痛み入ります。
本物のBL作家様に「刺激強すぎ」と言われては……(〃▽〃)ポッ
>2人の行き着く先は地獄なのか。極楽なのか。
まさに、これです。ってか、、
雪うさこ様……常に先を行く感想を述べてくださいますね。毎回、ドキッとさせられます。やっぱりBL作家様は侮れません。
「おばちゃん」ならぬ美しい姫君の雪うさこ様(私が抱く雪うさこ様のイメージ)に見守っていただけて、キャラも作者も共々、歓びの極みであります。\(^o^)/
第22話 懇願への応援コメント
沙穂くんはここが正念場であると見極め、瑞穂さんに力の限りに懇願しているのですね。もっともだと思います。もし失敗すれば自分はこの世に生まれることなく消滅してしまうのですから。
でも幹くんの懊悩も手に取るように分かります。
せっかく手に入れた愛する瑞穂さんを失いたくない。
けれど目の前にいる青年が姉の中に瑞穂さんが宿した命であると考えれば、憎い気持ちはあれども、やはり愛よりも命を優先させる理性が働きそうです。
でも、この切羽詰まった状況を考えるとどちらの選択もありそうですね。
ああ、次の回がとても気になります。
更新、お待ちしております。
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
おはようございます☀
爽やかなお目覚めのことと拝察いたします。
返信が遅れまして申し訳ございません。最近、夜10時には頭がスリープモードになってしまう私をお許しください (かと言って、決して早起きでもなく。もう、いっそ目覚めなくても……)m(__)m
那智様の分析力には毎回、驚かされます💦💦
(何故、そなたが登場人物の心理状態を作者よりも詳しく表現できるのですか⁉ と問いたい)(;´∀`)
見えない聞こえない感じないの霊界三重苦の凡人の私などもそうですが、超常的なものをいっさい信じられない人もいると思うのです。でも、信じようが信じまいが、やはり超常現象は起こり得るとしながら……。そういうところの対比みたいな感じを目指しています(⁉)
次回、この究極の選択に答を出しますね(^^)v
那智様、いつもありがとうございます!
第22話 懇願への応援コメント
ブロ子ちゃん、こんばんは😊
沙織さんがいる亜空間の扉を開くもの、それは、互いを想う強い相思相愛の念しかないとなると瑞穂さんの力が必要ですね。
瑞穂さん、幹さんか、息子か、究極の選択を迫られていますが、果たしてどうするのでしょう?
続きが気になります。
作者からの返信
この美のこ様
コメントありがとうございます!
のこ様、おはようございます。
寒くなってまいりました。確か、広島にはスキー場があったと思いますが、のこ様はスキーはなさるのでしょうか?
返信が遅くなりまして申し訳ございません。
お忙しいところ、最新話をお読みくださいまして誠にありがとうございます!
今回、いろいろ設定を盛り込みました(;´∀`)
次回は、義兄がどちらを選択したか、明らかにしますね。
のこ様に続きを気にしていただけて嬉しいです。(*^-^*)
第22話 懇願への応援コメント
これは……瑞穂さん、難しい選択を迫られましたね……
正直どちらを選んでも後悔が残りそうです。
瑞穂さん、どうするんだろう。続きもお待ちしていますね!
作者からの返信
陽澄すずめ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ最新話をお読みいただき誠にありがとうございます。
そうなのです。究極とも言える難しい選択です。どちらの愛を選択するのか。ここが運命の分かれ道なのです。
次回、はっきりさせますね(^^)v
編集済
第21話 二重人格への応援コメント
なんと!衝撃の事実です。
このように繋がるのですね。果たして真実なのか……!
幹さん、ショックを受けているかと思いますが大丈夫でしょうか( ; ; )
続きが!気になる!!
作者からの返信
平本りこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ痛み入ります。
姉に対する恐怖心から、もう一人の人格を作ってしまったのです。従順で穏やかな人格を。(こっちの方が作った人格やったんか~い!)(;´∀`)
それで、今、両方の自分が出たり入ったりして混乱している状態なのです。
そして、
りこ様、この度は拙作に過分な評価を賜り、誠にありがとうございます。心から感謝いたしております。
編集済
第15話 ハラスメントへの応援コメント
これは……!
パワハラセクハラも大概ですが、西谷さんのセリフがなかなかにインパクト強いですね:(;゙゚'ω゚'):
家族を馬鹿にしている感じもかなり嫌悪感が溜まります。この人の存在もまさにホラーですよ……!
作者からの返信
平本りこ様
コメントありがとうございます!
りこ様の貴重なお時間を割いていただき、恐れ入ります。
この物語の唯一のお笑いキャラとも云うべき男です。
りこ様に気に入っていただけたら……と思いまして(;´∀`)
(「気に入るわけないだろ!」by りこ様)
そうですよね。お笑い枠ではなく、ホラー枠にしときましょう(^^)v
第3話 初めての笑顔への応援コメント
つい先日。知り合いの方が、妊娠した奥さんに逃げられたって話を思い出しました。あれもなにかがあるのかしら。
不穏な空気と、義兄への想いがチグハグで、それがまた読者の心も不安にさせますね!
うまい!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
嗚呼っ、超お忙しい雪うさこ様が……! またまた拙作を読んでくださり、その上、コメントまでも! 私は雪うさこ様がどんなにお忙しいか、エッセイ『おっさん100%』でよく存じております。返信の労を鑑み、コメントも控えているというのに( ;∀;)
それに、拙作はカクヨムコンにも応募していないのに。ってか、私、他人様と競うというのが苦手で、最初から負け犬なのであります。競うくらいなら負け犬でいいという根性無しなのですよ。
そもそもコンテストなどという大それたものに応募できるのは、
雪うさこ様のような実力者に限ると思っています。
……能書きが長くなってしまってすみませんm(__)m
雪うさこ様に、作中で少しでも「不穏な空気」を感じ取っていただけたら、しめしめ……否、幸い(⁉)です。
いつも、ありがとうございます!
今週も張り切って参りませう(^^)v
第21話 二重人格への応援コメント
あの書置きの違和感がここに繋がるわけですね(●´ϖ`●)
作者からの返信
ともはっと様
コメントありがとうございます!
ものすごい速さで読んでいただき……。Σ(・□・;)
違和感……はい。そうですね。
第21話 二重人格への応援コメント
やってしまったことを否定出来ないのは動機があったからとも考え、
自分のことが信じられなくなっていますね。
苦しいだろうなと思います。
作者からの返信
星都ハナス様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、誠に誠に痛み入ります。
そうなのです。動機があるだけに……。そして、自分自身も信じられない上に、愛する人も信じられなくなりそうで……苦しみます。
ハナス様、お見通しですね(;´∀`)💦💦
第3話 初めての笑顔への応援コメント
ぉぉぉ………言うつもりはなかったんですが、書き方が、やっぱりそっくりですね(●´ϖ`●)
読んでると、脳内でとある作品も思い浮かびつつ読んじゃってます。いえ、決して、おざなりになってるわけじゃないですよ(^_^;)
作品の感想じゃないこと話しちゃって申し訳ないですm(_ _)m
作者からの返信
ともはっと様
コメントありがとうございます!
なんだかお久しぶりな感じがいたします。
『刻旅行 ~世界を越えて家族探し~』を毎朝一話ずつ拝読させていただいていたのですが、カクヨムコン10の影響で皆さん一気に新作を発表し始め、そのチェックの慌ただしさで停滞しているところです(;´∀`)
ともはっと様の応募作は『刻旅行』『ライセンス!』『伯爵様は帝国から抜け出したい』の三作でしたね。憶えていますよ~。充分楽しませていただきます(^^)v ヨムヨムは来週から再スタートの予定です!
そうですか。
やはり、ともはっと様の慧眼は欺けませんね。そのはずです。
ともはっと様はすごい作家だと尊敬していたようでしたから。
第21話 二重人格への応援コメント
込み入ってまいりましたね!
幹くんの二面性はこれまでもちらついていましたが、まさか記憶をなくして自分自身でも事実誤認してしまうほどだとは…!
長子のみに受け継がれる能力を絶えさせないため、亜空間に逃げ込めるという設定もすごいです。
もはや長編にしないと収まらないスケールの物語なのではと感じます。
そして沙穂くんの真の狙いは、どこにあるのでしょう…。
もはや総受け瑞穂さんだけが癒やしです。
ハラハラの展開、続きが楽しみです!
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントありがとうございます!
そろそろ二学期も終わりに近づき、お母様としても保護者会等の日程の調整などでお忙しいのではないかと拝察いたします。
話はこれから設定のインフレが起きそうです。亜空間へは自由自在に出たり入ったりできないとか。じゃあ、どうやって還って来れるんだ? とか。でも、そろそろクライマックスです。これは中編です(^^)v
息子の真の狙い……それは…… (次回、書きます)💦
ド天然で総受けの義兄w ついに現実界でも、あのイルカ氏に気に入ってもらえたみたいです。(⋈◍>◡<◍)。✧♡ ヨカッタネ、ミズホ
こよみ様からも「癒し」と言っていただき、嬉しいです♡
では、よい週末を~!
第21話 二重人格への応援コメント
どんどん深みに入ってきましたね。最初は全く信じていなかった幹が自分を疑いはじめる心理がリアルで怖いです。
作者からの返信
柊圭介様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、誠に痛み入ります。
温かくしてお過ごしでしょうか。欧州の冬が圭介様に優しくあればと願います。どうか、お風邪などひいておられませんように。
話は、深み & ぬかるみ、です(^^)v ← なんだ、この顔文字は?
身に覚えがないけれど、もしかしたら自分がやったかもしれないという自分への疑いに苦しんでいます。だって、殺意はあるし……という感じなのです。
圭介様に怖がっていただけたら本望であります!
第21話 二重人格への応援コメント
ブロ子ちゃん、こんにちは😊
幹くんには記憶にない空白の時間があるんですね。
その時に何が起きていたのかが、問題ですね。
果たして、幹くんは二重人格で姉の沙織さんを殺そうとしたのか?!
沙穂くんの話が真実なら、亜空間で沙織さんは生きているのですね。
沙穂くんの話で色々な謎が解けてきましたが、今後の展開が気になります。
作者からの返信
この美のこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、畏れ入ります。週末ですね~(≧∇≦)
その空白の時間はですね……本当は何をしていたか、ですね。
沙穂という男は本当のことを言っているのかどうか、という疑惑も捨てきれません。
のこ様に今後の展開を気にしていただき、光栄です(`・ω・´)ゞ
第21話 二重人格への応援コメント
冒頭部の瑞穂のセリフ……
そもそも幹が沙織に殺意なんて抱くはずがない。
…………… (゚Д゚;) ええ、マジですか?
ここで「ぼくのせいだ」と言わない(気付かない)、おそらく天然の良い人である瑞穂に、私はだんだんと惹かれてきましたよ。嫉妬ととか、そういう人間の負の感情が希薄なのでしょうね。
ここまで、どちらかと言えば幹を応援していたのですが、瑞穂の行く末の方が気になります^^
そして幹の二重人格凶行疑惑。
一気に色々と判明してきましたね。
事実と真実はどうなっているねのか。楽しみです
作者からの返信
七倉イルカ様
コメントありがとうございます!
イルカ様の人間観察が鋭すぎて……(≧∇≦)
仰る通り、瑞穂はド天然なのです。一人っ子で蝶よ花よと育てられ、大学からは能力者の沙織にガードされ、すんなり都市銀行に入行し、お気に入りの義弟も何故か同じ町内に住むようになり……。こんなお気楽なやつのどこがいいんだ!? みんな! 特にイルカ様! 目を覚ませーっ!
この義兄、とにかく脳内お花畑です。「姉弟 = 仲良し」と信じて疑いません。しかし後に、究極の選択を強いられます……。
イルカ様、義兄の前では「僕」、甥に対しては「俺」をせわしなく使い分ける二重人格(!?)の幹を応援してくださっていたのですか!?
なんて数奇者……もとい、なんて慈悲深い御方!
そして、事実と真実。必ずしもイコールではないかも……しれませんが、イコールかもしれません……アレッ?
第21話 二重人格への応援コメント
自分の記憶がはっきりしない上、嫉妬心があったのは確かなので、もしかして……と思ってしまいますよね。
ハラハラします。続きも楽しみです!
作者からの返信
陽澄すずめ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、拙作の最新話をお読みくださり痛み入ります。
ハイドの時の記憶を失くしているのですが、義兄の前ではジキル、甥の前ではハイド……ふたりを前にして交互に「僕」と「俺」を行ったり来たりするうちに、精神が崩壊しかけています。
次回は、蒔いた種(幼少期からの姿や遊具で遊んだこと)が功を奏するがどうか、です。
すずめ様に「続きも楽しみ」と仰っていただき、嬉しいです!
第21話 二重人格への応援コメント
沙穂くんの話が真実であれば、沙織さんは身を守るために亜空間に入り込んだのですね。幹くんが本当に殺してしまっていなくてまずはホッとしました。
けれど幹くんは記憶が欠落しているあの日、自分が姉を殺したと確信してしまったようです。おそらくは心のうちのどこかにそういう殺意のようなものがあったからでしょう。
幹くん、まずは落ち着きましょう。
そしてこの後、どうすることが最善か皆で話し合うべきだと思います。
次のお話も楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
12月に入って最初の週末、お忙しさも本格的になってきたのではないでしょうか。そんな中、カクヨムコンにも参加していない拙作の最新話をお読みくださり、誠にありがとうございます。
那智様、なんて優しいんだ!
そんな那智様の幸せを祈らずにはいられないっ‼! (ソルトの死で失ったはずの信仰が戻った!)
ハイド状態の弟はマジでコロそうとしていたんですよ~。
でも、能力者には〝力〟を途絶えさせないための絶対的隠れ道があったのです。でも、弟は那智様の仰る通り自分がコロしたと確信しています。そうです。ごまかしようのない殺意があったから。殺意はジキルの時もあります。つまり、いつも姉に対して腹に一物ある、のです。
次の話も楽しみと言っていただき、ありがとうございます!
第2話 義兄への応援コメント
出会う順番が逆だったら…
けれど、逆だったら出会っていなかったかも…
もどかしい関係性ですね!
うう。お姉様、どこへ行ってしまったのかしら。
不穏な雰囲気が満ち満ちていますね!
怖いーーー!
作者からの返信
雪うさこ様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、誠に痛み入ります。
>出会う順番が逆だったら…
>けれど、逆だったら出会っていなかったかも…
雪うさこ様……やはり尊敬するBL作家様は着眼点が違う。
ここに注目してくださったあなたが好き過ぎます♡‼!
>怖いーーー!
何卒、怖がらないでくださいまし<(_ _)> スキダー!
第20話 真相への応援コメント
なんと、長子は生まれながらに力を自覚していて、たとえ胎児でもそれを使うことができるですと?
だとすれば現状は胎児である沙穂くんがこの状況を創り出しているのでしょうか?
そして未来を変えようと……いや、全員が生き残れる未来を探している?
真相が分かっても彼がなそうとしていること、沙織さんがどうなっているかということなどまだまだ謎に包まれていますね。
それが詳らかにされていくはずの次の展開が楽しみです。
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
お忙しいところ、ものすごく的確に読み解いていただき、誠に痛み入ります。むしろ本望です。
>だとすれば現状は胎児である沙穂くんがこの状況を創り出しているのでしょうか?
そして未来を変えようと……いや、全員が生き残れる未来を探している。
悉く、その通りです! アッパレ!
参りました<(_ _)>
第20話 真相への応援コメント
ブロ子ちゃん、こんばんは😊
代々長子のみが生まれながらに持っている継承される能力。
だんだんと具体的に分かってきましたね。
皆様もコメントされている
>幹叔父さんの殺意によって、ママはこの世から姿を消しました
ここにキーワードがありそうですね。
作者からの返信
この美のこ様
コメントありがとうございます!
夜遅くになっても最新話をお読みくださり、もうほんと恐縮しております。(のこ様も、早よ寝なはれや~)
実はですね、もういっそ、のこ様だけに教えますね。
弟の二重人格が関わってきます。キッパリ
第19話 帰宅への応援コメント
なるほど、幹くんの前に現れた男子学生は沙穂くんだったのですね。
瑞穂さんがその青年を連れて帰ってきて幹くんはさぞや驚き、戸惑ったことでしょう。
しかも夕飯をご馳走する羽目になるとは……(あ、ちなみに那智も日曜日に鯖の味噌煮を作りましたよ、テヘ(*´∇`*)
沙穂くんはどうやら幹くんを煽ってますね。
どうやら自分の世界でのことを重ねて当て付けているような感じがしますね。
というわけで次のお話に行きまーす!
作者からの返信
那智 風太郎 様
コメントありがとうございます!
那智様も鯖の味噌煮を!? お作りになったとな!(実は私はそれを透視していたのですよ)ウソ
確かに那智様はお魚料理が上手そうです。瀬戸内で獲れる新鮮なお魚でいろいろ作っていそうなイメージです。料理男子(`・ω・´)ゞ
そして、
そうです。息子は叔父を煽っています……。
最終話 彼方へへの応援コメント
あー、そういうことだ、『彼方へ』
皆殺されたかと思いました。
っていうか、いきなりの戦闘シーン。
炎を纏っている妻に「大丈夫か?」と声を掛ける夫。いや、だいぶ大丈夫じゃないと思う。
恐らく初めて聞く超能力の呼び名。
叔父のご飯食べたから力が出るようになった……。
ツッコミどころ満載で、いや、ここ笑うとこちゃうやろってところで笑ってしまった私をお許し下さい。
で、結局、愛し合う3人は時空を超えて逃げたんですね?
もう、どこで、どうなりと、なんだかんだ、あれこれやっててください。
ブロ子さんの頭の中、とっても面白かったです♡
作者からの返信
緋雪様
コメントありがとうございます!
最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
今、自分でこの最終回を読み返して……「なんじゃ、こりゃ?」です。思いつくがまま書いて思いつかなければ書かず、とにかくハッピーエンドに! という無理矢理感が恥ずかしい(#^^#) いろいろ笑ってやってください。
緋雪様からは、たくさんのコメント、過分な評価まで賜り、どんなに感謝しても足りません。
誠に誠にありがとうございました!\(^o^)/