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  • 2への応援コメント

    今の若者はリアリティショーで恋愛を学ぶのかもしれません。
    全くリアルではなく絵空事ですが、それを見て学ぶ人が実践するならばそれが現代のリアルであり、チェーホフの物語が虚構ということになるのでしょうかね

    作者からの返信

    「リアリティショーの恋愛」というのを見たことがないのですが、それで、学べるものなのでしょうかね。

  • 2への応援コメント

    今って情報がありすぎて頭でっかちかも。
    この時代の人たちの方が理屈じゃなく肌感覚で恋愛をしていたような気がします。

    作者からの返信

    こちらは日曜日の朝、一番に柊さんからのコメントが届いていたので、うれしかったです。そうですよね。今の人たちはドラマなんかで恋の駆け引きとかいろんなことを知っていますよね。最近も聞いたのですが、若い女子は韓国ドラマの恋愛にあこがれているみたいです。SNSの時代の恋愛、ある意味、スリラー。

  • 1への応援コメント

    ヤルタに行ったことがあります。そのとき夫はロシア語を習っていて、その短編小説の話をしてくれたのを思い出しました。確か犬を連れた奥さんの銅像が広場に会ったのを覚えています。

    作者からの返信

    えーっ、ヤルタの広場に銅像があったのですか。チェーホフのこの短編が人気なのは知っていましたが、まさか銅像まであるとは。貴重な情報をありがとうございます。あとで、どんな銅像なのか、ググってみます。出てくるかしら。


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    検索してみたら、簡単に見つかりました。便利な世の中ですね。
    女性だけではなく、そばに男性もいました。ずいぶんとウエストの細い女性でした(笑)

    編集済