SS ブランのとある一日への応援コメント
もう自分が勇者としてさっさとやって雲隠れした方がマシなんじゃないかと思うくらいの面倒臭さ…
なんだかんだで命も最前線で懸けてるもんなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに面倒も多そうですけど、本人はなんだかんだ楽しくやってるんじゃないですかね。
編集済
SS ブランのとある一日への応援コメント
ねぶそくにならない?昼寝の時間があっていいと思うんだ
ブランには学園で従者つきでもいいと思うね
追記
異世界だと、魔法数学とかになるんだろうな、算数?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この頃は仕事に慣れるのとノワールとの距離を縮めるのを最優先にしてた感じですね。
その辺をクリアすればシーラと入れ替わる頻度も増えて、休憩時間や睡眠時間をしっかりとれるようになります。
>従者付き
一応身分は平民なので、従者を付けると変に注目されちゃうんですよね。(特別な職を授かれば別ですが、この時点では不明なので)
おばあちゃん()の件もあるので、とりあえず従者というかたちでノワールのそばに置いておこうという感じですね。
>追記
普通の算数もあります。領地経営にも必要ですしね。
SS ブランのとある一日への応援コメント
真面目な使用人生活だ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、本編の時系列でも従者としての仕事はちゃんとしているのです。
真面目かどうかはさておき……。
SS ブランのとある一日への応援コメント
Xで呟くことがないからとネガティブな事は呟かないほうがよろしいかと…w
なにがひっかかるかわかりませんしねぇ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変に張り切っちゃうとイタイ奴になりそうなので、執筆作業関連(宣伝含む)+αくらいにしとこうかなと思ってます(笑)
編集済
SS ブランのとある一日への応援コメント
人物の名前がわからなくなってる自分がいます!
「書籍はいつ届くんだっけ」と見に行ったら書影が出てた。成長した2人の勇者カッコええ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですよね……。各章末の用語集を参考にしていただければ……。
ちなみにアニエスは書籍の方で初出なので載っていませんが、マノンは第五章の方に載ってます。
キリッとしているブランは最初で最後かもしれない(笑)
SS ブランのとある一日への応援コメント
そして破天荒な行動をするブランになるってわけよ╮(. ❛ ᴗ ❛.)╭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今はまだヤバいことをポロッという程度なのに……。
SS ブランのとある一日への応援コメント
ここまで目を掛けられていると「ルージュ様の婿候補かも?」と思っている使用人もいますかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう思ってる人もいると思います。
が、身分の差は如何ともしがたいので、結構少なくはありそうです。
SS ブランのとある一日への応援コメント
この世界では風呂やシャワーはあるけど、訓練の後にシャワーで汗を流すと言う習慣が無いのか。
クリーンのせいかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一章の『閑話 そんなばあちゃんは存在しない』でも軽く触れたんですが、クリーンの存在+コストの問題でシャワーや湯船につかるという行為にあまりなじみがない感じですね。(特に平民)
SS ブランのとある一日への応援コメント
ブラン・・・立派な従者を目指しているけど裏では面倒事を押し付ける算段を
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ猫を被ってる……というかちゃんとしようと思ってた時期ですね(笑)
編集済
第8話 勇者は嫌だ、勇者は嫌だ……!への応援コメント
公爵家幹部たち「「さすが第六王女(仮)」」
存在しない祖母「えぇぇ……」
身に覚えのない第六王女「…なんでぇ……」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつか大変なことになりそう。
第6話 遠くから応援してます!への応援コメント
箱馬車だとねー
酔うでしょうねー
御者席で進行方向が見えていれば
かなりマシだったはず。
揺れの酷さはどうしようもないけれど
先のカーブや曲がり角で、右へ行くか左へ行くかが分かっていれば
脳がそれに備えてくれるのでさほど酔わないそうです。
せめてオープンになってる荷馬車だったら前が見えたのに。
バレリーナやフィギュアスケーターも
くるくるする時、回転する方へ頭を先に回すのだとか。
それをしないで頭と胴体を同じ方向へ向けたまま
回転する実験を見たことがありますが、
彼らでも覿面に気持ち悪くなっていました。
自動車でも運転する人が酔わないのは
行く先が自分では分かっているから。
今後の移動は荷馬車をお勧めしたいワタクシでありました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど……。
たしかに酔いにくさは運転席>助手席>後部座席ですもんね(体感ですが)
第2話 力が欲しいか……?への応援コメント
特に問題ではないのですが、
> それもおしゃべりをしながら。
ノワールくん的には「おしゃべり」よりも
「無駄話」「雑談」とか言いそうな気がします。
いっそ「くだらんことを喋りながら」とか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにその方がノワールっぽいかも……。
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
再開お疲れ様です!m(_ _)m
世話になった人らに何かあったら領地ひとつくらい更地にしそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが出来ちゃいますからねぇ……。
そりゃ公爵家の人たちも心配する。
それとすみません。
ちゃんとした再開はもうしばらく先になります。
第11話 なんで勇者なんてやってんだろ……への応援コメント
背負って走り抜ける、とんでもないRTA走者が現れたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最下層まで一気に走り抜けられたら本物だった。
第10話 財力はすべてを解決する……!!への応援コメント
よりしろ候補であるオドリックのパーティーにだけ
強い敵が出て来ることを期待しているのですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヤバくなったらクラリスを置いて逃げ出しそう。
第9話 乙女ゲーでも始まってたりする?への応援コメント
ルー……を連呼されると由紀さおりさんの夜明けのスキャットを連想する。
さあ第二王子よ、見事アイリスによるハニトラに掛かって、
クラリス嬢との婚約破棄という最大最良のやらかし破滅しなさい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
???「婚約破棄すればアイリスと一緒になれて、おまけに魔王並みの力を手にすることができますよ?」
第7話 返す言葉もないへの応援コメント
これで農家って職の評価が上がれば良いのだが。
そして逃げ回るブラン、GS美神的な方法だから高く評価する。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところ、ライオは突然変異みたいなものですからね。
ライオクラスの生産職が何人か出てくれば違ってくるのかもですが。
第6話 青春してますねーへの応援コメント
日本には千年不敗の暗殺拳って漫画がありましてね、
このように打つ、投げる、極めるの連係技なのですよ。
オドリックは腕か足と一緒にプライドもへし折られるべき。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オドリックはそれで現実を知った方が良いかもしれませんね。
それを認められるかは分かりませんが。
第4話 ハリソンくんさぁ……?への応援コメント
ラビィちゃん一人だけだとタイガのパワーに負けるだろうから、
他に二人ぐらい助っ人呼んでそれぞれの手足に組み付かせてから襲おうよw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブランならノリノリで抑え込む側に回りそう。
第3話 やってんなぁ!への応援コメント
小さなエビにとても大きな衣で形作った天ぷらぐらいうっすらとした話なんだろうねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は中のエビもまぁまぁいいエビなんですけどね。
ノワールが超特上のエビだったせいで、それはさすがに盛り過ぎでは……?ってなっちゃいました。
編集済
第2話 使えるものは何でも使わないとねへの応援コメント
もしかしたら学生全員をそれぞれに組み込んでも有効だったり?
サブメンバーで戦うイベント?プレイヤーはそれまでにメンバーを入れ替えながらちゃんと育てておこうよ(実体験)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
生徒全員引き連れて学外のダンジョンに行けば、全員に勇者の成長補正が適応されます。
ただ、一人当たりが倒す魔物が激減するので、結果的にはパーティー単位でレベリングした方が効率はいいですね。
そんな罠みたいなイベントがあるなんて思わないじゃないか(実体験)
第1話 農家ってなんだっけ……?への応援コメント
60キロ入る米俵って当時の成人男女が普通に担げるサイズだったのですから、そりゃあ農家って近接戦闘向きになるのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
農作業も下手なトレーニング以上にしんどそうですしね。
ロンの本来の奥様はもう亡くなっていたのかな?
一番災難なのはロンの子供を産むためだけにあてがわれた女性かも?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の奥さんが亡くなってから、町に出てきた感じですね。
お相手は自分で見つけた人ですね。
きっと町に出てきて羽目を外しちゃったんでしょう。
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
星が降ってからでは遅い……か、その星もどんどんパワーアップして流星群になりかねないし、早く公爵様と同じ胃痛枠を増やして上げてください!
っえ?ブランを大人しくさせろって?
できるもんならやってみろやぁ!w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公爵家の上の方はだいたい胃痛を患ってそう(笑)
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
そのうち上手になって星を降らせなくても静かに消せるようになるかもしれない……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
出来るようになっても、結局めんどくさくなってどーん!しそう……。
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
食いしん坊冒険者達はぶれずに飯食べるだろうからその場にはいなかったのかなとw
公爵家が送り込む料理人、絶対強そう。でも普通に料理が大好きな安心感ある。
更新ありがとうございます。そして書籍おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食いしん坊たちは依頼を理由に森に逃げました(笑)
料理に集中できないのが嫌だったみたいです。
料理人の人選はしっかりやるでしょうね。
万が一があれば、(相手が)大変なことになるので。
ありがとうございます!
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
異世界ファンタジーの公爵って微妙な人が多いけど、この人は超有能だなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公爵ですからね。無能には務まらないのです(チラホラいるポンコツたちから目を逸らしつつ)
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
タイトルがww公爵のブランへの理解が…
電子版予約始まったら予約します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと追手にコメットぶっ放したばあちゃん(別人)のせいですね。
ありがとうございます!
閑話 彼らの程度もたかが知れているへの応援コメント
その威張り散らしているうざい義兄二人、ボッコボコにして分からせちゃえw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いきなりやるとマズそうだから模擬戦にかこつけて……と思ったけど、この手のやつは模擬戦受けてくれないだろうなぁ……。
閑話 呆れて物が言えないへの応援コメント
おお、得た職で冷遇せず、それまでの実績を重視する。
こりゃあブランが望んでいる以上に良い結果を齎す。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブラン「争奪戦のライバル登場の気配が……」
閑話 血管切れちまえへの応援コメント
この爺は大きな勘違いをしている。
魔族の次に滅ぶのでは有りません。魔族より先に滅ぶのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
立ち回り次第では十分にあり得ますよね……。
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
『星が降ってからでは』wwwwwwwwwwwwwww
一目見た瞬間から何のことだかハッと瞭然とする程度には、ある意味もはや恒例行事然としたワードになってますなぁw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こいつならやりかねないというある種の信頼感がありますからね(笑)
閑話 勇者なんかに負けるな……!への応援コメント
もしも、仮に、オドリックが魔王の依り代になったら、
DQN過ぎて魔族の側が纏まらなさそうで不安になります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オドリックの人格がどの程度残るか次第ですねぇ。
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
再会お待ちしてました。勇者(どう読んでもFF5のバッ◯にしか感じないw)ブランの活躍、楽しみにしてますぁ!
щ(゚д゚щ)カモーン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調べてみたら確かに似たような雰囲気を感じる(笑)
ごめんなさい。
再開はもうしばらく先になります。
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
更新ありがとうございます。
書籍化おめでとうございます。
電子書籍派なので予約できるまで待ち遠しい…。
作者からの返信
ありがとうございます!
その辺のお知らせもまた改めてしたいと思っているので、気長にお待ちいただければ嬉しいです。
第16話 心からの感謝をへの応援コメント
ポンコツならばポンポンと失言を重ねてコツコツと失脚に向かってほしい。
そして最も依り代に期待されているのは第一王子のスペアだもんねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼はここからリカバリー出来るのか……!?
閑話 星が降ってからでは遅いへの応援コメント
再開ありがとうございます。此処には世話になったからね。なにかあればプチメテオがw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プチですむといいな……。
それとごめんなさい。
再開はもうしばらく先になります。
第13話 バレなきゃいいんだよへの応援コメント
そも「食べられることに感謝」を出来ないようなのが偉ぶるなって思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、お貴族様ですからねぇ……。
その辺の意識が希薄なんでしょう。
第9話 ポンコツかな……?への応援コメント
悪名高い頭脳戦艦ガルのように十三階層を何度も周回してキーアイテムを
100個集めなければ隠しエリアに進めないとかではないですよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで無茶な内容ではないです(笑)
第8話 勇者は嫌だ、勇者は嫌だ……!への応援コメント
授けって魔法陣による簡易的なCTスキャンってイメージかな?
そしてまた勝手に評価の上がるおばあさまw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イメージ的にはハ〇ターハン〇ーで念を覚醒させるときにやったやつを、より安全で確実なものにした感じですかね。
第6話 勇者なんだけどもへの応援コメント
壊し屋だとしてもその跡地をちゃんと更地に均しておかないと、
その後の再開発に支障が出るのですがw
プロローグでスタンピードを処理した後に、
魔王城の発破解体を予想したコメント。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
HAHAHA.
ブランにそんな細かいことができるわけry
第3話 こっち見てないで仕事しろへの応援コメント
良いところを魅せようと張り切りすぎて空回りするって残念なパターンに陥らないように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺は大丈夫なはず。……たぶん。
第2話 ちょっと残念への応援コメント
優秀そうな人材、転職なんてしよう物なら寝返ったと判断した今の雇い主に潰されないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その辺はきっと公爵家がフォローしてくれるはず。
第15話 俺、何もやってなくね?への応援コメント
バステオはいくらなんでも悪事を自爆しすぎw
黒幕な筈の魔族さん、またもや計画失敗で乙ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後ろ盾がいるので調子に乗っちゃいましたね。
ただ相手が悪かった。
第12話 ボンボン貴族ムーブしちゃおうぜへの応援コメント
そんな、罠は嵌まって踏み潰すなんて危険行為、
怪我や呪いなどのリスクを承知で自分でやるならともかく、
精霊にやらせるなんて非人道的プレイはダメですぞw
10フィート棒を持っていこうよ(ダンジョンズ&ドラゴンズ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブラン「こっちの方が手っ取り早いかなって」
第10話 頭痛が痛くなりそうへの応援コメント
例え不確かな情報でもなるべく報告して被害を減らす方に持っていくべきかなって思ったりする。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにそうなんですけど、公爵家からの情報というのが厄介なんですよね。
完全に無視するわけにもいかない&領主側が公爵家が言うならと他の選択肢を排除してしまう可能性があるので。
第3話 卑怯もクソもありませんへの応援コメント
うむうむ、自分より遥かに格上の存在でも煽ったりして
冷静な判断を失わせてギャグキャラに堕としてトドメを刺す、
GS美神の美神令子がよくやったパターンですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの人そんなことやってたんだ……。(名前しか知らない勢)
第5話 不可能を可能にした男への応援コメント
ンモー、またそういうトンデモ機密をうっかり漏らしたら、
架空の人物であるおばあちゃんの正体がだんだん発覚しちゃうじゃないかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
存在しないのに発覚とは……(笑)
第2話 力が欲しいか……?への応援コメント
あちこちで見かける「力が欲しいか」さん、
大抵の作品で断られ撒くってしょんぼりしているんだよね~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に何回か心が折れてそう。
第9話 そんなばあちゃんいないんでへの応援コメント
護送って市中引き回しの感覚で犯罪者をロープで括って。
そのまま馬車で引きずるのかと思った。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
死んだら情報を引き出せなくなるのでね。
第8話 さっさと森に帰ってどうぞへの応援コメント
こちらの世界でも宗教関係で異教徒を弾圧、虐殺しまくったことは
「右手で行うことを左手に知らせてはならない」って責任逃れしたり、
「過去の悪事をほじくり返さず未来を見ろ」なんて苦言を呈しながら、
自分たちが反撃を喰らったら「先祖の被害は自分たちの被害」って、
400年以上経っても過去をほじくり返して執念深く恨み言を言い続けるよね。
これを宗教的不寛容って言うそうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局人間って自分が第一な生き物ですからね。
第3話 援護は任せてくれへの応援コメント
地球に降り注ぐ隕石のスピードは大気圏突入時にはおおよそ秒速11kmから20km。
そして断熱圧縮によりおおよそ2万度の超高温らしい。※空気との摩擦ではないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2万度ならほとんどの相手は倒せそうですね。
第2話 異世界なんて来るもんじゃないへの応援コメント
犯罪者ってさあ、被害者が命乞いとかしても遠慮無く殺す癖に、
自分が反撃を喰らって死にそうになると「許しを請う」なんて、
どんだけ甘ちゃんなの(笑)
オールドキング理論で充分でしょう。
そして駆除した犯罪者から金目の物を奪うのはドラまたさんとか、
ソード・ワールド世界では普通のこと。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この手の連中は相手を選んだり数にモノを言わせたりするので、そもそも自分が殺される側になるとは想像もしてなかったんでしょうね。
閑話 トラヴィスブロックへの応援コメント
アイリスは紫系の髪色ということで、サキュバスか何かか?と思ったら普通の人間なんですね
まあ本来の性格はあまりよくはなさそうですが
トラヴィスみたいなまともな人間も最終的に各王子側からこちらに引き込むというか、最終決戦で勇者の邪魔をしないぐらいの立ち位置にいてもらいたいものですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔族に目を付けられるくらいには問題児っぽいですもんね。
トラヴィスの立場上、引き込むのは簡単ではないでしょうしね。
第5話 盗賊は無限湧きしないへの応援コメント
ブランのことを誰も知らないスタートだったので、他の転生者にばれないか気にするなら、偽名というか改名で別の名前を名乗れば身体的特徴に言及されるまでの時間稼ぎになったような?
それはそれとして気になるのは疾風の風の「疾風」の読みは「はやて」なのか「しっぷう」なのか⋯(笑)後者の方が馬◯っぽいかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにそれが確実でしたね。
しっぷうですね(笑)
閑話 魔人族(騙り)VSハーフ魔人族(勘違い)への応援コメント
迷人族のわらわら感というか、暇を持て余した神々の感というか…やっぱこいつらが一番共感できるし推せるのよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全力で楽しむ方にシフトしてますからねぇ。
第16話 心からの感謝をへの応援コメント
イヴェットばーちゃん?
あなた『偉大なる王族』が好きなの?ノワクラ破壊はどうしてぇ…?
…それともブランに絆された?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女にもいろいろあるんじゃないですかね。
閑話 原作が悪いよ、原作がーへの応援コメント
原作…の原作が悪いのかもしれねぇ(つまりこのさくひ、げふんげふん)
迷人族の無責任なノリの良さ、いいねぇ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
つまり私が悪い……!?
迷人族にとっては完全に他人事ですからね。
SS ブランのとある一日への応援コメント
歴史はノブノブ暗殺はヒデヨシが黒幕でミツヒデは罪を被せられただけ、みたいな話を『見てきた』みたいに話しちゃうんだろうなಠ_ಠ
地理は…
「特産品とか、各町の武器屋のラインナップくらいしか知らんし」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありそうですねぇ……(笑)