第295話 死ぬべき理由のない奴は死ななくていい。への応援コメント
自分のために命を捨てようとする部下を「ナメたこと抜かすな」と一喝できる彼こそ、真の王の器だと感じます。
作者からの返信
王に対して理想が高すぎて、だから王になりたくないという稀有な例w
第294話 自己評価の根源。への応援コメント
存在値の差を冷静に分析しつつ、「仲間を一人も死なせない完全勝利」にこだわるカドヒト様のスタンスが本当にかっこいいです。
作者からの返信
カドヒト様はセンさんからアクを結構抜いているのでマジで結構理想の王w
第293話 王の嫁になるのは誰だろう問題。への応援コメント
「殺さない訓練」という異次元のハードルの高さに痺れました!…と思ったら、後半の正妻戦争(笑)
作者からの返信
センさんの周りでは常にこの戦争が起こっていますw
しかしそのことごとくを潜り抜けて、今日も元気に童貞やってますw
第292話 最高の英雄。への応援コメント
存在値のデータ公開、待ってました!
幹部平均60、大幹部が70超えという層の厚さに、
ゼノの真の恐ろしさを感じます。
作者からの返信
ゼノ、えぐいんですよねw
多分、その気になれば世界征服できますw
第290話 最もフィジカルで、最もプリミティブな暴力。への応援コメント
腹パンからの「観葉植物化」までが早すぎて笑いました!
作者からの返信
やると決めたらとことんやるのがセンさんですw
こういう時はマジで悪魔w
第289話 助けてくれるさ。への応援コメント
「情けは人のためならず」という温かい言葉を、
ここまで冷酷な文脈で使えるキャラクター造形が秀逸ですね。
作者からの返信
実際、情けは相互関係であるべき、一方的に享受できるものではないのですw
第288話 俺は貴様の1000倍強い!への応援コメント
ヒークルさん、変わり身の早さがもはや芸術的(笑)。反省してるフリして頭の中では「甘い汁吸える」とか考えてる浅ましさが、逆に清々しいほどクズで面白いです。最後に「資質はあったのに選択を間違えた」という一文が、最大の皮肉になっていて震えました。
作者からの返信
ガチの悪人反省しませんw
これはほぼほぼ真理ですw
舞い散る閃光「笑い事じゃねぇなぁ」
第287話 最初から終了している試合。への応援コメント
サバドーンに見捨てられ、絶望の淵にいるヒークルを「感想戦」として淡々と追い詰めるセンの強者感が最高でした。「説教じゃなく悪手の指摘」という言い回しに、魔人としての格の違いを感じてゾクゾクします。
作者からの返信
説教が嫌いな男ですからねぇw
まあ、口にする全てが弱い人間にとっては耳の痛い説教になっている節はありますがw
第286話 狼がきたぞ。への応援コメント
サバドーンの「お前は自分勝手な奴だ」という分析が完璧すぎて、逆に真実から遠ざかっていく構成に唸らされました。このボタンの掛け違い、エグいけど目が離せません!
作者からの返信
サバドーンも別にいいやつではないけれど、ヒークルがえぐいからまともに見えるw
第285話 救援を呼ぶ時間。への応援コメント
ヒークルの自業自得っぷりが清々しいほどですね!
救援を呼ぶ時間をもらっておきながら、いざとなったら誰も呼べる相手がいないという事実。これまでのツケが回ってきた感がすごいです。唯一の希望(?)であるサバドーンへの通信も、外部からの認識のズレのせいで逆にトドメを刺されそうな予感がしてワクワクします!
作者からの返信
誰も助けてこなかった者は誰からも助けてもらえないというw
社会の摂理がエグすぎる件w
第284話 なんでか分かるか?への応援コメント
ヒークルさん、お疲れ様です……。必死の告発がガリオ様に「オオカミ少年」扱いされて一蹴されるラスト、あまりにも無慈悲で笑ってしまいました。物理的にも社会的にも逃げ場をなくしていくセンの詰め方が完璧すぎて、ゾクゾクしますね。
作者からの返信
センさんの詰め方、マジで容赦ないですよねw
悪人に対する残虐ぶりは悪人を超えておりますw
第283話 目標はデスとセンエース。への応援コメント
ヒークルの「パッサを殺さなきゃよかった」という後悔の理由が、罪悪感じゃなく「残業(処理)が増えてしんどい」という事務的な感覚なのが最高にキャラが立っていて笑いました。
作者からの返信
ヒークルのキャラ性に関しては、マジで徹底してますよねw
第282話 全部センエースが悪い。正解!への応援コメント
タイトルの「正解!」が皮肉たっぷりで最高です。努力家エリートを自称しながら、結局は保身のために仲間を手にかけ、それを他人のせいにするヒークルの小物感が突き抜けてますね……。ガリオの「呆れ」が伝わってくるラストの通信切り、読んでいてゾクゾクしました!
作者からの返信
ガリオはギリギリまともですが、ヒークルは完全に終わっていますw
だから、まあ結論も決まっているでしょうw
第281話 ガリオはバカじゃない。への応援コメント
ヒークル、あまりにも救いようのない小物っぷりで最高にスカッとしました!
パッサを八つ当たりで手にかけ、挙句の果てに「私は何も悪くない」と現実逃避する姿に、彼が十七眷属として終わっていくカウントダウンが聞こえるようです。
作者からの返信
ヒークル、マジで高品質に低品質な男ですよねw
第280話 閃光式帝王学。への応援コメント
センのレスバ(口喧嘩)スキルが相変わらずキレッキレで最高でした。「一番ナメられているのはガリオ様」と、敵の懐に一石を投じる帝王学の視点は流石です。
作者からの返信
この帝王学に切り込むジョーカー学こそセンエースの真骨頂w
第278話 レスバ最強!への応援コメント
タイトルに偽りなし!センのレスバが強すぎて最高にスカッとしました!
捏造証拠すら用意してない詰め甘な相手に対して、「知能指数はいかほど?」は煽りスキルが高すぎて震えます。
作者からの返信
クズを相手にした時のレスバに関しては負け知らずですからねぇw
ファントムトークは最強ですw
ただ、トウシとかが相手だと流石にボコられるんですけどねぇw
ガチで賢いやつと口喧嘩はしちゃいけないw
第277話 鬼策。への応援コメント
ヒークルが自信満々に組み立てた「鬼策」が、センの視点からは「お粗末なプラン」でしかないという対比が最高にスカッとしました。
作者からの返信
センの前で何をしても全部ゴミになるんですよねぇw
第275話 女々しい!への応援コメント
センに言われた「女の子みたいな拳」という屈辱が、巡り巡ってパッサへのパワハラを生み、さらには「センに罪をなすりつける」というパッサの動機に繋がる……。この因果応報の積み重ねが絶妙です!
作者からの返信
案外、因果を大事にする作品だったりしますw
なぜそうなったのか、に対する狂気的な執念と捉えていただければw
第274話 絶対的上下関係。への応援コメント
絶大な自信があったはずのオーラも魔力もスカスカ……。糸が切れたように泣きじゃくるヒークルの姿に、因果応報とはいえ「絶対的上下関係」の残酷さを感じました。
作者からの返信
こういうクズは上下関係を大事に知るので、上の命令には絶対に従う感じですw
第272話 十八番。への応援コメント
ついに街の保安までセンエース戦闘団が……!
差別意識のある住人たちとどう共存していくのか、これからのカラルームがどう変わっていくのかワクワクします
作者からの返信
センエースが動き出すと、全てがどんどん変わっていきますねw
ただ、それをよしとしない勢力がもちろんいるわけで、ここから色々とややこしいことが起こりそう……いや、センがいるから問題はないかw
第271話 助けろ、センエース!への応援コメント
ヒークルの「助けろぉお!」に対する、センエースの「しゃしゃしゃーす」で笑い転げました!
作者からの返信
センの舐めた発言はどれも最高にウェビーですよねw
このバグり方、日本ですら、多分殴られますw
第270話 全部センエースのせい。それはガチでそう。への応援コメント
死地にあってなお「自分は街のために頑張ってきた」と言い切れる圧倒的な自己肯定感(笑)
作者からの返信
自己肯定力は大事ですよねw
ただ方向性を間違えるとえぐいことになるw
第269話 地獄。への応援コメント
ここまで来ると、ヒークルの清々しいまでのクズっぷりが逆にキャラとして際立っていますね(笑)。
センが泥を被って戦っている裏で、真っ先に逃走を企てる領主……。この対比が物語のコクを深めていて最高に面白いです!
作者からの返信
ヒークルは相当なクズですが、他の十七眷属も似たようなもの、というのがこの世界のヤバいところw
第267話 デスを倒せ。への応援コメント
デス討伐という重い命令が下った直後の、センとヒークルのやり取りに爆笑しました!緊迫した空気感を一瞬で「頭なでなで」でぶち壊すセンの図太さが最高です。
作者からの返信
初期センさんの図太さ……マジでハンパないですよねw
逆に図太さは、未来では軽く……なってはいないかw
第266話 アンデッド×アンデッド。への応援コメント
「お腹の調子は大丈夫ですか!」と満面の笑顔で追い打ちをかけるところが、本当に性格悪くて(褒め言葉)大好きです!
作者からの返信
極限状態で聖人ムーブをかましてしまう分を、普段のイカれた言動で埋めようとする奇妙な閃光w
第265話 センの問題。への応援コメント
街を救ったのに責任を押し付けようとするガリオたちに対し、さらっと「俺がいなきゃ終わってた」と正論を突きつけるセンが本当にかっこいいです。
作者からの返信
レスバ強いんですよねぇw
基本的に口喧嘩では負けませんw
第264話 みんな死んじゃう。への応援コメント
街のクズどもや逃げようとしたヒークルだけをきっちりドラウグルに掃除させるあたり、センの盤面支配力がえげつないですね。
作者からの返信
センさんは、仕留めると決めた相手は確実にかましていく感じですねw
第263話 命の重さを思い知れ。への応援コメント
棒読みの「くっそーっ」に、センの底知れない怒りと余裕を感じてゾクゾクしました!
作者からの返信
棒読みの時こそ、
実は、最大限の感情を込めているかもw
センさんはそういうところがあるw
第262話 ハンマーセッション。への応援コメント
最後に一太刀報いたつもりのディックに対し、
冷めた溜息で返すセンの格の違い……。
絶望的な「第2回戦」の幕開けに、
読んでいてゾクゾクが止まりません。
作者からの返信
こういう時のセンさんはマジで鬼畜ですからねw
クズに対して救いは与えないスタンスw
編集済
第261話 俺は、わめくガキがマジで死ぬほど嫌いなんだ。への応援コメント
石を投げられた痛みを、寸分違わず分からせる報復。
スカッとしました!「泣くだけで事態が好転することなんてない」というセンの言葉、厳しすぎる正論だけど、
彼の生き様が詰まっていて重みが違いますね。
作者からの返信
生き様と固有の倫理観が存分に出ているところですよねw
個人的に大好きなエピソードだったりしますw
第259話 たった一つじゃない冴えたやり方。への応援コメント
これぞ「ざまぁ」の極致!
読んでいてめちゃくちゃスッキリしました!
作者からの返信
えぐいやつがエグいことをしていると、センさんが半端なく暴走しますw
この流れは今後も絶対の流儀w
第258話 慰謝料。への応援コメント
ディックの「台パン程度」という認識のズレにイライラが募っていた分、ラストの限定空間への引き込みで一気に鳥肌が立ちました!
作者からの返信
ここまでセンさんを怒らせてしまえば、もう彼に生き残る道はありませんw
第257話 さて、どうしたものかな。への応援コメント
ディックのゲスっぷりが突き抜けていて、読んでいて本気で胸糞悪くなりました(最高の褒め言葉です)。子供たちを教育という名目で汚染していく様子がリアルで怖かったです。
作者からの返信
えぐいっすよねぇw
でも、これが普通の世界……
そうでもなければセンさんが山から降りてくることはありませんでしたw
第256話 ゴミ虫。への応援コメント
魔人の労働で潤っているのに、その恩恵を忘れて「ゴミ虫」と蔑む社会の歪みが、この一話に凝縮されていますね。人間の子供たちの無邪気な悪意もきついですが、そこに「腹いせ」目的の兵士が加わる絶望感が凄まじいです。
作者からの返信
やばい連中ですよねぇ……
でも、人間の中には結構こう言う黒いものも渦巻いているもの……
業……
編集済
第255話 罪と罰。への応援コメント
「犯罪者に仕立て上げる」なんて卑劣すぎて、
もはや清々しいほどの悪役ですね。
でも、センの「その論理には誰も文句を言えない」という一言に、とてつもない反撃の予兆を感じてワクワクしています。
作者からの返信
凄まじい反撃になりそうですよねw
多分今まで以上にえぐいことになるw
第254話 いつだって、ありのままイカれている狂気の魔犬。への応援コメント
センを「ありのままイカれている」と評しながらも、
手のひらで転がそうとするガリオ様と、
その想定すら突き破りそうなセンの狂気……
この先の化かし合いが楽しみで仕方ありません!
作者からの返信
ガリオ様……このままだと酷い死に方しそうw
編集済
第253話 鬼査定。への応援コメント
セン様のあまりの無茶苦茶ぶりに、不可視化を解いてまで
ブチギレるセラフが面白すぎます(笑)。
作者からの返信
セラフは何も間違っていない……と個人的には思いますw
これ系の問題ではいつだってセンだけが間違っているw
第252話 芯がねぇ、なにもかも。への応援コメント
芯がねぇ、というタイトル回収が完璧すぎます。必死に殴ってるヒークルが哀れに見えるほどの査定……。最後、感情に任せて自爆するお約束の流れも、センの静かな瞳との対比でより一層スカッとしました!
作者からの返信
センさん的に芯のある人間ってこの世界ではだいぶ少ないw
編集済
第251話 ご報告。への応援コメント
センの余裕のある立ち回りがカッコ良すぎます!
リバーディをあえて先に走らせて、自分は後からサクッと状況をコントロールする手際の良さ。呪いの仕組みも絶妙で、
ヒークルが自分で自分を縛っていく様子が滑稽で面白いです。
作者からの返信
クソやろうに対するセンさんの執念深い悪意がハンパないw
悪意には悪意で……
編集済
第250話 王という不自由。への応援コメント
リバーディさんの小物っぷりと、板挟みになる中間管理職のような悲哀に、不謹慎ながら笑ってしまいました(笑)。
「ガリオ様に確認できるわけがない」という弱みを突く
センエース、本当に容赦ない……!街の魔人全員を自分のものにしてしまう強引な展開、これからの波乱が楽しみです。
第249話 249話 無限のワガママ。への応援コメント
ついにガリオ様から「魔王」の可能性まで言及されましたね!
センが「魔人だけの国」を作り、本当に王になるのか、その道のりが楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
この流れ……確実に魔王になりそうですw
本人は絶対に嫌でしょうけどw
編集済
第248話 底なしの欲望。への応援コメント
センの底なしの欲望とそれを武器にしたガリオ様への交渉術が
凄まじいですね。便利な剣としての自己評価と玉砕覚悟の
反逆の脅し、そして極めつけの個人的なメスの要求!
欲望を真っ直ぐ突きつけるセンの突き抜けたクレイジーさが、
物語のエンジンになっています。
作者からの返信
この要求……セン的に最もナンセンスなものを要求しているというのが密かですねw
第247話 狡猾。への応援コメント
ガリオ様との頭脳戦、めちゃくちゃ面白かったです!センエースの「狡猾さ」と、それを理解しつつも状況に追い込まれるガリオ様の葛藤がリアルでした。
作者からの返信
センさんの狡猾さ……もはやキモいレベルw
第246話 養殖している魔人の権利。への応援コメント
「養殖している魔人の権利」というタイトルがもう秀逸です。
この世界の非情なシステムと、その中で行われるセンとガリオ様の高度な権力ゲームが濃縮された一話でした。
作者からの返信
イカれていますよねw
規制が入りそうな表現w
第244話 対話だけの面接に意味はない。への応援コメント
ツカへの「心に一撃を入れている」という評価が、
センの求める資質を象徴していて、胸熱です。
作者からの返信
センの求める資質は厳しい高みですが、持ち合わせている者もたまにはいるのですw
第243話 約束。への応援コメント
ツカがボロボロになりながらも、決して諦めずみんなを
イジメないでと懇願するシーンで涙腺崩壊です。
センが言う命の鉄火場でこそ、魂の本当の価値が分かる
という哲学が、ツカの覚悟によって証明された瞬間が
本当に鳥肌モノでした。
作者からの返信
彼女の資質はなかなかのものですねw
センさん好みw
第242話 プライドにかける。への応援コメント
センエースの歪んだ支配欲と、「プライドにかける」
という誓いの恐ろしさにゾクゾクしました。
強さだけでなく、精神的に追い詰める彼の悪役としての
魅力が凄まじいです。
作者からの返信
支配に関してはセンさんの中で色々な線引きがあるみたいですよねw
第241話 えげつない才能。への応援コメント
今回の描写は特に凄かったです!
「ガッツリと心臓に、ツカのナイフがぶちささる」描写からの、
センの心境の対比が鮮烈でした。
作者からの返信
クロッカ編は、過激描写多めですよねw
世界規模としてはこっちの方が小さいのですがw
第240話 この変身まで見せるのは貴様らが初めてだ。への応援コメント
センの存在値75での第二回戦。
これでまだ本気じゃないとか、敵が可哀想すぎる……!
作者からの返信
敵はずっと可哀想ですねw
センさんの相手はマジでしたくないw
第239話 驚異の二次試験。への応援コメント
希望がある状態での努力を評価しないという哲学が、
センエース戦闘団の幹部選抜の厳しさを物語っています。
作者からの返信
希望がない状態でも努力できたら本物……というのも極論すぎますがね
編集済
第238話 基本、全部足りない。への応援コメント
ソスを中心とした魔人たちの「助け合いの精神」と、
過酷な環境で磨かれた忍耐力・連携力に胸を打たれました。
地獄の底で磨かれた力が、セン様相手にどこまで通用するのか。
命がけの戦いを通して、彼らが何を掴み取るのか、
続きを応援しています!
作者からの返信
セン様が相手だと……ぶっちゃけ、何したって無駄なんですよねぇw
全部、根性で跳ね返してしまうのでw
第237話 俺を殺せ。さもなくば殺す。への応援コメント
「限定空間ランク5」や「連続・雷鳥弾ランク5」といった
魔法の描写が鮮やかで、戦闘の臨場感が凄いです。特に、
魔人たちが戦略的なバランスを保ちながらも、一対一では
勝てない強大な敵に立ち向かう切迫感が胸を打ちました。
作者からの返信
この時期は魔法に頼りがちなので、色々な魔法を使っている感じですねw
編集済
第236話 大丈夫だ、問題ない。への応援コメント
今回も最高の引きでした! 序盤の慇懃無礼なやり取りから、
一気に狂気のバトロワ展開へ持っていく構成が凄すぎます!
作者からの返信
狂気のバトロワの支配者が基本的に主人公という……えげつない作品w
第235話 犬の試験官さん。への応援コメント
センエースとリバーディの対比が絶妙で引き込まれました!
職務を忠実にこなすリバーディを、一枚上手なセンが
言葉で圧倒していく展開が最高に面白かったです。
作者からの返信
こういう一般上級国民とセンの対話は面白いですよねw
個人的にはもっとこういう会話を描いていきたい!
第233話 弱いリザ〇ドンなんていらない。への応援コメント
パーリナンとカイがこれからどう使えるヤツになっていくのか、
そしてセンがどこまで世界をぶっ壊して作り変えるのか、
続きが待ちきれません!
作者からの返信
この二人は、まあそこそこと言ったところでしょうかw
セン様とセラフの会話劇、構成が天才的でした!
セラフの妄想とセン様の実体が強烈に対比されることで、
二人の関係性の異常さが際立っています。
作者からの返信
セラフの狂愛……
まじでやばい感じですが、
まだまだ、ここからw
第231話 てめぇで勝手に想像しろ。への応援コメント
体育館を埋め尽くす札束の山という比喩表現が秀逸で、
セン様の魔力がどれだけ異常なのかが、
デジタルでなく感覚的に伝わってきました。
ヒークルへの呪いも、セン様らしいやり方で、
配下を守る王としての側面が垣間見えて良かったです。
セラフとのやり取りから見えた、自分のルールを遵守する、
という姿勢にも彼のブレない格好良さを感じます。
作者からの返信
札束は例えとして優秀なんですよねw
なのです頻繁に使ってしまうw
第230話 この上なく尊きセン様。への応援コメント
最高でした!
「不公平さ」に関するセン様の哲学が鋭すぎて、
思わず唸ってしまいました。
パーリナンが傾倒していくのも、
納得の超・合理的な支配者ですね!
作者からの返信
大体のまともなやつは、
センエースという輝きに酔いしれますw
第229話 センエースに賭ければ絶対に勝てる。への応援コメント
「どう転んでもかまわない作戦」と
「なりゆきだ」という答えが、
逆にセンエースの底知れない自信と老獪さを物語っていますね。
作者からの返信
なんだかんだで、いつも成り行き任せですねw
細かい計算が苦手な男なのでw
編集済
第228話 俺よりクロッカの方が強い。への応援コメント
今回の「俺よりクロッカの方が強い」
というタイトルとセリフに痺れました!
物理的な殺し合いの強さと精神的な魂の強さを、
明確に分けているのが、この物語の深みですね。
作者からの返信
心の強さ……実際どっちが強いのか……これはソレを決める戦いでもあったりなかったり……
第227話 デスビーム。への応援コメント
センの強さがぶっ壊れているのはもちろんですが、
相手の全力の攻撃を前にして
「基礎は、それなりにシッカリしていて、それはいいんだけどねぇ……」
とプロの評論家みたいに批評するシーンに、
思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
この段階でもセンさんはだいぶプロですからねぇw 評論家っぽくなるのも仕方ないかもw
第226話 スネオニズム。への応援コメント
センエースのキャラクターが強烈すぎて最高です!
ナルシズム、パワハラ、大喜利の時間というメタ発言、
そしてセラフのメンタルケア…
これだけの要素をカオスに詰め込んでおきながら、
ラスボスとしての絶望的な強さを、
成立させている手腕に脱帽です!
作者からの返信
カオスですよねぇw
センさんの若さゆえの過ち感がしとどに出ている印象ですw
編集済
第225話 死羅腑の剣翼。への応援コメント
「死羅腑の剣翼、展開」のシーン、ゾクゾクしました!
「光の塊となってギニュゥウウっと変形」
「ストフリのスーパ〇ドラグーン」というイメージ描写が、
めちゃくちゃ格好良かったです!
剣の翼を纏ったセンのステータスが、
オーラと魔力を激しく消耗するという描写も、
最強の力には相応の代償が必要だと感じさせ、
物語に深みを与えています。
作者からの返信
センさんはストフリが大好きなので、その辺の感性みたいなものが投影されているんですかねぇw
最強の力……ですが、今のところはうまく扱えなさそうですw
第224話 カモン、セラフ。への応援コメント
センエースのファントムトークに、
追いファントムを求めるセンス、
相変わらずキレキレですね!
作者からの返信
追いファントムって、深く考えると意味不明すぎて草ですねw
だからこそセンエース神話らしいw
第223話 ランク11の魔法。への応援コメント
センエースの狂気と最強のブレンド具合が最高に痺れます!
圧倒的な力でヒークルを制圧しながら、
会話ではマジレスしてんじゃねぇよと、
ボケとツッコミを入れる余裕がヤバいです。
作者からの返信
ファントムトークがギンギンにきいているところですねw
これこそセンの真骨頂w
第222話 魔人は人間のオモチャでいい。への応援コメント
心臓抜き取りからの即蘇生&通信魔法乗っ取り!
怒涛の展開に鳥肌が立ちました。
センの規格外のチート能力と、
それを最大限に利用する計画性が本当に恐ろしいです。
作者からの返信
悪党はセンエースのおもちゃでいいのですw
全く主人公のムーブじゃないw
第221話 センエースは属さない。への応援コメント
「孤高 vs 合理的な悪意」、
そして「法」の解釈をめぐる論戦も非常に知的で、
ページのめくりが止まりませんでした!
作者からの返信
この辺の知性に関しては、悪人も結構、捻ってくるんですよねw ただのバカが少ないw
第220話 シニカルな微笑で噛む幻想。への応援コメント
センの尋常ではない耐久力からの、
あのくったくのない笑顔での煽り、
最高にゾクゾクしました!
ヒークル様の怒りをMAXまで高めながら、
自分は微塵もダメージを受けないという、
センの壊れっぷりと冷めた理性が、
この世界の歪みそのものを体現しているようで魅力的です。
作者からの返信
こういう時のセンエースが実は一番怖いのですが、
クズはその辺を正しく理解できない……
彼の悲惨な未来は確定した……っ
編集済
第219話 十七眷属の大半はクロッカをナメている。への応援コメント
今回のヒークルの心理描写が凄まじくリアルで、
読み応えがありました。尊大なプライドの裏にある
他者を攻撃することで、
自分を守ろうとするという脆弱な自己愛、
そして人の上に立つ者としての醜さの描写が、
見事にキャラクターの弱点を浮き彫りにしていて、
物語の深みが増したと感じます。
作者からの返信
この自己愛……
ここまで異常なやつは少ないでしょうけど、
似た方向性の人間はたくさんいますねぇ
第218話 すべてはセンエースのシナリオ通り。への応援コメント
統治がどうとか、王がどうとか……余計なこと、言わんでいい……
というセンの本音が垣間見えた瞬間、
この戦いの茶番性と、彼が抱く目的の壮大さを感じました。
作者からの返信
実際のところ、センの王という概念に対するある種の執着は凄まじい……
あそこまで王を特別視している人もそうそういないでしょうw
第217話 ウザすぎるオカン。への応援コメント
シリアスな作戦の裏で、セラフのウザオカン化が、
どんどん加速しているのがたまりません。
作戦中なのにテレパシーで大丈夫ですか、セン様!
と心配してしまう過保護っぷりには爆笑です。
作者からの返信
ウザオカンになるのは、
センエース信者の伝統ですねw
この先もこれからもずっとw
第216話 アホな魔人の登場。への応援コメント
ヒークルの
「トドメの栄誉をくれてやるから、好きに舞え!」
というセリフの裏に
「役立たなかったら逃げる」
という打算が見えるのがリアルで大好きです。
作者からの返信
打算しかないキャラですねw
ソレなりに努力もしていますが、努力と高潔さはイコールじゃないのですw
第215話 どうする?への応援コメント
武道で心を鍛えることはできない、
という一文が、彼のストイックさの限界と、
人間性の弱さを的確に示していて、
本当に唸りました。
作者からの返信
実際、心の弱い武道家も山ほどいますからねw あくまでも方法論の一つに過ぎないのです!
第212話 私が次の十七眷属に……への応援コメント
パーリナンの独白に強く引き込まれました。
スーパーエリートの候補生でありながら、
地位への渇望と、ザピアンというライバルへの、
焦燥で人生はままならないと嘆く姿が、
権力に囚われた者のリアルな苦悩を、
描き出していてゾクゾクしました。
作者からの返信
権力にとらわれると、どこまで行っても、渇きしかないんですよねぇ……
第210話 理不尽。への応援コメント
タイトルの「理不尽」がまさに
この一話に凝縮されていましたね。
ヒークルの行動は読んでいて、
辛いものがありましたが、
この理不尽さが、
この世界のリアリティを増していると感じました。
作者からの返信
ヒークルはやばいですが、こんなのばっかりなんですよね、この世界……
だからセンエースも動かざるを得なかった感じ
第154話 むにゃむにゃ。への応援コメント
なんか俺の琴線に触れる言葉をいれてきますねえ(´・ω・`)ミュウツーがでるとわねぇ‥
コメント、高評価させてもらいます
作者からの返信
嬉しいですねぇ(๑>◡<๑)
Kirinさん、暖かい応援ありがとう!
幅広いサブカルネタを持つ性悪異常者の物語……楽しんでもらえたら幸いです!
第80話 BBA。への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
おおー、いい懲罰!感心~
作者からの返信
嬉しいお言葉ですねぇ!
hitohaさん、暖かいメッセージ、感謝!
この先も、センさんは、ずっと、社会の闇をボコボコにしていくと思いますよw
楽しんでもらえたら幸いです!
第20話 因果応報。への応援コメント
カドヒトの足元で転がっている配下Aの肉体は、もう、ほんと、やべぇぐらいグチャグ
チャのズッタズタ。
不自然な改行が入っています。
作者からの返信
ありがとう!!
修正しました!
第296話 センエースが頂点に立てば……への応援コメント
「お願いと確認じゃねー?」と下手に出る本体と、それを「よかろう」と一蹴するカドヒト様(分身)の上下逆転したやり取りに爆笑しました。
作者からの返信
センさんの分身はセンさんと同じぐらい面倒ですw