第267話 デスを倒せ。への応援コメント
デス討伐という重い命令が下った直後の、センとヒークルのやり取りに爆笑しました!緊迫した空気感を一瞬で「頭なでなで」でぶち壊すセンの図太さが最高です。
作者からの返信
初期センさんの図太さ……マジでハンパないですよねw
逆に図太さは、未来では軽く……なってはいないかw
第266話 アンデッド×アンデッド。への応援コメント
「お腹の調子は大丈夫ですか!」と満面の笑顔で追い打ちをかけるところが、本当に性格悪くて(褒め言葉)大好きです!
作者からの返信
極限状態で聖人ムーブをかましてしまう分を、普段のイカれた言動で埋めようとする奇妙な閃光w
第265話 センの問題。への応援コメント
街を救ったのに責任を押し付けようとするガリオたちに対し、さらっと「俺がいなきゃ終わってた」と正論を突きつけるセンが本当にかっこいいです。
作者からの返信
レスバ強いんですよねぇw
基本的に口喧嘩では負けませんw
第264話 みんな死んじゃう。への応援コメント
街のクズどもや逃げようとしたヒークルだけをきっちりドラウグルに掃除させるあたり、センの盤面支配力がえげつないですね。
作者からの返信
センさんは、仕留めると決めた相手は確実にかましていく感じですねw
第263話 命の重さを思い知れ。への応援コメント
棒読みの「くっそーっ」に、センの底知れない怒りと余裕を感じてゾクゾクしました!
作者からの返信
棒読みの時こそ、
実は、最大限の感情を込めているかもw
センさんはそういうところがあるw
第262話 ハンマーセッション。への応援コメント
最後に一太刀報いたつもりのディックに対し、
冷めた溜息で返すセンの格の違い……。
絶望的な「第2回戦」の幕開けに、
読んでいてゾクゾクが止まりません。
作者からの返信
こういう時のセンさんはマジで鬼畜ですからねw
クズに対して救いは与えないスタンスw
編集済
第261話 俺は、わめくガキがマジで死ぬほど嫌いなんだ。への応援コメント
石を投げられた痛みを、寸分違わず分からせる報復。
スカッとしました!「泣くだけで事態が好転することなんてない」というセンの言葉、厳しすぎる正論だけど、
彼の生き様が詰まっていて重みが違いますね。
作者からの返信
生き様と固有の倫理観が存分に出ているところですよねw
個人的に大好きなエピソードだったりしますw
第259話 たった一つじゃない冴えたやり方。への応援コメント
これぞ「ざまぁ」の極致!
読んでいてめちゃくちゃスッキリしました!
作者からの返信
えぐいやつがエグいことをしていると、センさんが半端なく暴走しますw
この流れは今後も絶対の流儀w
第258話 慰謝料。への応援コメント
ディックの「台パン程度」という認識のズレにイライラが募っていた分、ラストの限定空間への引き込みで一気に鳥肌が立ちました!
作者からの返信
ここまでセンさんを怒らせてしまえば、もう彼に生き残る道はありませんw
第257話 さて、どうしたものかな。への応援コメント
ディックのゲスっぷりが突き抜けていて、読んでいて本気で胸糞悪くなりました(最高の褒め言葉です)。子供たちを教育という名目で汚染していく様子がリアルで怖かったです。
作者からの返信
えぐいっすよねぇw
でも、これが普通の世界……
そうでもなければセンさんが山から降りてくることはありませんでしたw
第256話 ゴミ虫。への応援コメント
魔人の労働で潤っているのに、その恩恵を忘れて「ゴミ虫」と蔑む社会の歪みが、この一話に凝縮されていますね。人間の子供たちの無邪気な悪意もきついですが、そこに「腹いせ」目的の兵士が加わる絶望感が凄まじいです。
作者からの返信
やばい連中ですよねぇ……
でも、人間の中には結構こう言う黒いものも渦巻いているもの……
業……
編集済
第255話 罪と罰。への応援コメント
「犯罪者に仕立て上げる」なんて卑劣すぎて、
もはや清々しいほどの悪役ですね。
でも、センの「その論理には誰も文句を言えない」という一言に、とてつもない反撃の予兆を感じてワクワクしています。
作者からの返信
凄まじい反撃になりそうですよねw
多分今まで以上にえぐいことになるw
第254話 いつだって、ありのままイカれている狂気の魔犬。への応援コメント
センを「ありのままイカれている」と評しながらも、
手のひらで転がそうとするガリオ様と、
その想定すら突き破りそうなセンの狂気……
この先の化かし合いが楽しみで仕方ありません!
作者からの返信
ガリオ様……このままだと酷い死に方しそうw
編集済
第253話 鬼査定。への応援コメント
セン様のあまりの無茶苦茶ぶりに、不可視化を解いてまで
ブチギレるセラフが面白すぎます(笑)。
作者からの返信
セラフは何も間違っていない……と個人的には思いますw
これ系の問題ではいつだってセンだけが間違っているw
第252話 芯がねぇ、なにもかも。への応援コメント
芯がねぇ、というタイトル回収が完璧すぎます。必死に殴ってるヒークルが哀れに見えるほどの査定……。最後、感情に任せて自爆するお約束の流れも、センの静かな瞳との対比でより一層スカッとしました!
作者からの返信
センさん的に芯のある人間ってこの世界ではだいぶ少ないw
編集済
第251話 ご報告。への応援コメント
センの余裕のある立ち回りがカッコ良すぎます!
リバーディをあえて先に走らせて、自分は後からサクッと状況をコントロールする手際の良さ。呪いの仕組みも絶妙で、
ヒークルが自分で自分を縛っていく様子が滑稽で面白いです。
作者からの返信
クソやろうに対するセンさんの執念深い悪意がハンパないw
悪意には悪意で……
編集済
第250話 王という不自由。への応援コメント
リバーディさんの小物っぷりと、板挟みになる中間管理職のような悲哀に、不謹慎ながら笑ってしまいました(笑)。
「ガリオ様に確認できるわけがない」という弱みを突く
センエース、本当に容赦ない……!街の魔人全員を自分のものにしてしまう強引な展開、これからの波乱が楽しみです。
第249話 249話 無限のワガママ。への応援コメント
ついにガリオ様から「魔王」の可能性まで言及されましたね!
センが「魔人だけの国」を作り、本当に王になるのか、その道のりが楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
この流れ……確実に魔王になりそうですw
本人は絶対に嫌でしょうけどw
編集済
第248話 底なしの欲望。への応援コメント
センの底なしの欲望とそれを武器にしたガリオ様への交渉術が
凄まじいですね。便利な剣としての自己評価と玉砕覚悟の
反逆の脅し、そして極めつけの個人的なメスの要求!
欲望を真っ直ぐ突きつけるセンの突き抜けたクレイジーさが、
物語のエンジンになっています。
作者からの返信
この要求……セン的に最もナンセンスなものを要求しているというのが密かですねw
第247話 狡猾。への応援コメント
ガリオ様との頭脳戦、めちゃくちゃ面白かったです!センエースの「狡猾さ」と、それを理解しつつも状況に追い込まれるガリオ様の葛藤がリアルでした。
作者からの返信
センさんの狡猾さ……もはやキモいレベルw
第246話 養殖している魔人の権利。への応援コメント
「養殖している魔人の権利」というタイトルがもう秀逸です。
この世界の非情なシステムと、その中で行われるセンとガリオ様の高度な権力ゲームが濃縮された一話でした。
作者からの返信
イカれていますよねw
規制が入りそうな表現w
第244話 対話だけの面接に意味はない。への応援コメント
ツカへの「心に一撃を入れている」という評価が、
センの求める資質を象徴していて、胸熱です。
作者からの返信
センの求める資質は厳しい高みですが、持ち合わせている者もたまにはいるのですw
第243話 約束。への応援コメント
ツカがボロボロになりながらも、決して諦めずみんなを
イジメないでと懇願するシーンで涙腺崩壊です。
センが言う命の鉄火場でこそ、魂の本当の価値が分かる
という哲学が、ツカの覚悟によって証明された瞬間が
本当に鳥肌モノでした。
作者からの返信
彼女の資質はなかなかのものですねw
センさん好みw
第242話 プライドにかける。への応援コメント
センエースの歪んだ支配欲と、「プライドにかける」
という誓いの恐ろしさにゾクゾクしました。
強さだけでなく、精神的に追い詰める彼の悪役としての
魅力が凄まじいです。
作者からの返信
支配に関してはセンさんの中で色々な線引きがあるみたいですよねw
第241話 えげつない才能。への応援コメント
今回の描写は特に凄かったです!
「ガッツリと心臓に、ツカのナイフがぶちささる」描写からの、
センの心境の対比が鮮烈でした。
作者からの返信
クロッカ編は、過激描写多めですよねw
世界規模としてはこっちの方が小さいのですがw
第240話 この変身まで見せるのは貴様らが初めてだ。への応援コメント
センの存在値75での第二回戦。
これでまだ本気じゃないとか、敵が可哀想すぎる……!
作者からの返信
敵はずっと可哀想ですねw
センさんの相手はマジでしたくないw
第239話 驚異の二次試験。への応援コメント
希望がある状態での努力を評価しないという哲学が、
センエース戦闘団の幹部選抜の厳しさを物語っています。
作者からの返信
希望がない状態でも努力できたら本物……というのも極論すぎますがね
編集済
第238話 基本、全部足りない。への応援コメント
ソスを中心とした魔人たちの「助け合いの精神」と、
過酷な環境で磨かれた忍耐力・連携力に胸を打たれました。
地獄の底で磨かれた力が、セン様相手にどこまで通用するのか。
命がけの戦いを通して、彼らが何を掴み取るのか、
続きを応援しています!
作者からの返信
セン様が相手だと……ぶっちゃけ、何したって無駄なんですよねぇw
全部、根性で跳ね返してしまうのでw
第237話 俺を殺せ。さもなくば殺す。への応援コメント
「限定空間ランク5」や「連続・雷鳥弾ランク5」といった
魔法の描写が鮮やかで、戦闘の臨場感が凄いです。特に、
魔人たちが戦略的なバランスを保ちながらも、一対一では
勝てない強大な敵に立ち向かう切迫感が胸を打ちました。
作者からの返信
この時期は魔法に頼りがちなので、色々な魔法を使っている感じですねw
編集済
第236話 大丈夫だ、問題ない。への応援コメント
今回も最高の引きでした! 序盤の慇懃無礼なやり取りから、
一気に狂気のバトロワ展開へ持っていく構成が凄すぎます!
作者からの返信
狂気のバトロワの支配者が基本的に主人公という……えげつない作品w
第235話 犬の試験官さん。への応援コメント
センエースとリバーディの対比が絶妙で引き込まれました!
職務を忠実にこなすリバーディを、一枚上手なセンが
言葉で圧倒していく展開が最高に面白かったです。
作者からの返信
こういう一般上級国民とセンの対話は面白いですよねw
個人的にはもっとこういう会話を描いていきたい!
第233話 弱いリザ〇ドンなんていらない。への応援コメント
パーリナンとカイがこれからどう使えるヤツになっていくのか、
そしてセンがどこまで世界をぶっ壊して作り変えるのか、
続きが待ちきれません!
作者からの返信
この二人は、まあそこそこと言ったところでしょうかw
セン様とセラフの会話劇、構成が天才的でした!
セラフの妄想とセン様の実体が強烈に対比されることで、
二人の関係性の異常さが際立っています。
作者からの返信
セラフの狂愛……
まじでやばい感じですが、
まだまだ、ここからw
第231話 てめぇで勝手に想像しろ。への応援コメント
体育館を埋め尽くす札束の山という比喩表現が秀逸で、
セン様の魔力がどれだけ異常なのかが、
デジタルでなく感覚的に伝わってきました。
ヒークルへの呪いも、セン様らしいやり方で、
配下を守る王としての側面が垣間見えて良かったです。
セラフとのやり取りから見えた、自分のルールを遵守する、
という姿勢にも彼のブレない格好良さを感じます。
作者からの返信
札束は例えとして優秀なんですよねw
なのです頻繁に使ってしまうw
第230話 この上なく尊きセン様。への応援コメント
最高でした!
「不公平さ」に関するセン様の哲学が鋭すぎて、
思わず唸ってしまいました。
パーリナンが傾倒していくのも、
納得の超・合理的な支配者ですね!
作者からの返信
大体のまともなやつは、
センエースという輝きに酔いしれますw
第229話 センエースに賭ければ絶対に勝てる。への応援コメント
「どう転んでもかまわない作戦」と
「なりゆきだ」という答えが、
逆にセンエースの底知れない自信と老獪さを物語っていますね。
作者からの返信
なんだかんだで、いつも成り行き任せですねw
細かい計算が苦手な男なのでw
編集済
第228話 俺よりクロッカの方が強い。への応援コメント
今回の「俺よりクロッカの方が強い」
というタイトルとセリフに痺れました!
物理的な殺し合いの強さと精神的な魂の強さを、
明確に分けているのが、この物語の深みですね。
作者からの返信
心の強さ……実際どっちが強いのか……これはソレを決める戦いでもあったりなかったり……
第227話 デスビーム。への応援コメント
センの強さがぶっ壊れているのはもちろんですが、
相手の全力の攻撃を前にして
「基礎は、それなりにシッカリしていて、それはいいんだけどねぇ……」
とプロの評論家みたいに批評するシーンに、
思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
この段階でもセンさんはだいぶプロですからねぇw 評論家っぽくなるのも仕方ないかもw
第226話 スネオニズム。への応援コメント
センエースのキャラクターが強烈すぎて最高です!
ナルシズム、パワハラ、大喜利の時間というメタ発言、
そしてセラフのメンタルケア…
これだけの要素をカオスに詰め込んでおきながら、
ラスボスとしての絶望的な強さを、
成立させている手腕に脱帽です!
作者からの返信
カオスですよねぇw
センさんの若さゆえの過ち感がしとどに出ている印象ですw
編集済
第225話 死羅腑の剣翼。への応援コメント
「死羅腑の剣翼、展開」のシーン、ゾクゾクしました!
「光の塊となってギニュゥウウっと変形」
「ストフリのスーパ〇ドラグーン」というイメージ描写が、
めちゃくちゃ格好良かったです!
剣の翼を纏ったセンのステータスが、
オーラと魔力を激しく消耗するという描写も、
最強の力には相応の代償が必要だと感じさせ、
物語に深みを与えています。
作者からの返信
センさんはストフリが大好きなので、その辺の感性みたいなものが投影されているんですかねぇw
最強の力……ですが、今のところはうまく扱えなさそうですw
第224話 カモン、セラフ。への応援コメント
センエースのファントムトークに、
追いファントムを求めるセンス、
相変わらずキレキレですね!
作者からの返信
追いファントムって、深く考えると意味不明すぎて草ですねw
だからこそセンエース神話らしいw
第223話 ランク11の魔法。への応援コメント
センエースの狂気と最強のブレンド具合が最高に痺れます!
圧倒的な力でヒークルを制圧しながら、
会話ではマジレスしてんじゃねぇよと、
ボケとツッコミを入れる余裕がヤバいです。
作者からの返信
ファントムトークがギンギンにきいているところですねw
これこそセンの真骨頂w
第222話 魔人は人間のオモチャでいい。への応援コメント
心臓抜き取りからの即蘇生&通信魔法乗っ取り!
怒涛の展開に鳥肌が立ちました。
センの規格外のチート能力と、
それを最大限に利用する計画性が本当に恐ろしいです。
作者からの返信
悪党はセンエースのおもちゃでいいのですw
全く主人公のムーブじゃないw
第221話 センエースは属さない。への応援コメント
「孤高 vs 合理的な悪意」、
そして「法」の解釈をめぐる論戦も非常に知的で、
ページのめくりが止まりませんでした!
作者からの返信
この辺の知性に関しては、悪人も結構、捻ってくるんですよねw ただのバカが少ないw
第220話 シニカルな微笑で噛む幻想。への応援コメント
センの尋常ではない耐久力からの、
あのくったくのない笑顔での煽り、
最高にゾクゾクしました!
ヒークル様の怒りをMAXまで高めながら、
自分は微塵もダメージを受けないという、
センの壊れっぷりと冷めた理性が、
この世界の歪みそのものを体現しているようで魅力的です。
作者からの返信
こういう時のセンエースが実は一番怖いのですが、
クズはその辺を正しく理解できない……
彼の悲惨な未来は確定した……っ
編集済
第219話 十七眷属の大半はクロッカをナメている。への応援コメント
今回のヒークルの心理描写が凄まじくリアルで、
読み応えがありました。尊大なプライドの裏にある
他者を攻撃することで、
自分を守ろうとするという脆弱な自己愛、
そして人の上に立つ者としての醜さの描写が、
見事にキャラクターの弱点を浮き彫りにしていて、
物語の深みが増したと感じます。
作者からの返信
この自己愛……
ここまで異常なやつは少ないでしょうけど、
似た方向性の人間はたくさんいますねぇ
第218話 すべてはセンエースのシナリオ通り。への応援コメント
統治がどうとか、王がどうとか……余計なこと、言わんでいい……
というセンの本音が垣間見えた瞬間、
この戦いの茶番性と、彼が抱く目的の壮大さを感じました。
作者からの返信
実際のところ、センの王という概念に対するある種の執着は凄まじい……
あそこまで王を特別視している人もそうそういないでしょうw
第217話 ウザすぎるオカン。への応援コメント
シリアスな作戦の裏で、セラフのウザオカン化が、
どんどん加速しているのがたまりません。
作戦中なのにテレパシーで大丈夫ですか、セン様!
と心配してしまう過保護っぷりには爆笑です。
作者からの返信
ウザオカンになるのは、
センエース信者の伝統ですねw
この先もこれからもずっとw
第216話 アホな魔人の登場。への応援コメント
ヒークルの
「トドメの栄誉をくれてやるから、好きに舞え!」
というセリフの裏に
「役立たなかったら逃げる」
という打算が見えるのがリアルで大好きです。
作者からの返信
打算しかないキャラですねw
ソレなりに努力もしていますが、努力と高潔さはイコールじゃないのですw
第215話 どうする?への応援コメント
武道で心を鍛えることはできない、
という一文が、彼のストイックさの限界と、
人間性の弱さを的確に示していて、
本当に唸りました。
作者からの返信
実際、心の弱い武道家も山ほどいますからねw あくまでも方法論の一つに過ぎないのです!
第212話 私が次の十七眷属に……への応援コメント
パーリナンの独白に強く引き込まれました。
スーパーエリートの候補生でありながら、
地位への渇望と、ザピアンというライバルへの、
焦燥で人生はままならないと嘆く姿が、
権力に囚われた者のリアルな苦悩を、
描き出していてゾクゾクしました。
作者からの返信
権力にとらわれると、どこまで行っても、渇きしかないんですよねぇ……
第210話 理不尽。への応援コメント
タイトルの「理不尽」がまさに
この一話に凝縮されていましたね。
ヒークルの行動は読んでいて、
辛いものがありましたが、
この理不尽さが、
この世界のリアリティを増していると感じました。
作者からの返信
ヒークルはやばいですが、こんなのばっかりなんですよね、この世界……
だからセンエースも動かざるを得なかった感じ
第154話 むにゃむにゃ。への応援コメント
なんか俺の琴線に触れる言葉をいれてきますねえ(´・ω・`)ミュウツーがでるとわねぇ‥
コメント、高評価させてもらいます
作者からの返信
嬉しいですねぇ(๑>◡<๑)
Kirinさん、暖かい応援ありがとう!
幅広いサブカルネタを持つ性悪異常者の物語……楽しんでもらえたら幸いです!
第80話 BBA。への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
おおー、いい懲罰!感心~
作者からの返信
嬉しいお言葉ですねぇ!
hitohaさん、暖かいメッセージ、感謝!
この先も、センさんは、ずっと、社会の闇をボコボコにしていくと思いますよw
楽しんでもらえたら幸いです!
第20話 因果応報。への応援コメント
カドヒトの足元で転がっている配下Aの肉体は、もう、ほんと、やべぇぐらいグチャグ
チャのズッタズタ。
不自然な改行が入っています。
作者からの返信
ありがとう!!
修正しました!
第99話 ケイルスがはじめた物語。への応援コメント
殺してしまう?
ケイルスよ…何を躊躇う必要がある
貴様にとって魔族など人以下の家畜ではなかったのか!
さてはてめぇ、ケイルスじゃあねぇな!
いや、クロッカ嬢の犬を殺すのを躊躇ってるだけか
作者からの返信
キモいやつは相手にしたくない……と言う、生理現象ですねw
女性はあまりにもキモイ男を見ると、生理的に無理の反応が如実に出てしまうのですw
第98話 修行という名の体罰という名の拷問。への応援コメント
センよ、血反吐は自傷で生み出したな?
センクラスになると、自分で自由にあらゆる自傷ダメージを生み出すことができるのさ!
知らんけど
作者からの返信
血反吐ぐらい余裕でしょうねw
なんだったら腕を欠損することも、センからすれば呼吸のようにできますw
第96話 ラスさんがおっしゃっている。への応援コメント
(っ’ヮ’c)ワア
やったね!これでラスくんも改造されるよ!
作者からの返信
果たして、ソレはいいことなのかw
……まあ、将来的な意味ではいいことで間違いないですがw
第93話 3組のバカ。への応援コメント
よし、人間側の革命分子生成完了っと…
まあまだ小さな小さな種火に過ぎないけどね
ここからこの火がどのように燃え広がるのか、楽しみだな
作者からの返信
この火は、案外、しっかりと燃え上がるかもw
反乱分子サイドの成長率に期待w
第92話 わん!への応援コメント
次はお前がやれ、と
生徒の安全だけを何とかすればいいと思うし、
うん、そうした方がいいと思う
1回カゲヒトにやられちゃえ!
いや、足りないな。これだけだと体調が悪いとか何とかいえば逃げれるから…
うーん。
作者からの返信
いっそ一回テロリストにやられてしまえ。そうすれば、自分の甘さが少しはわかるだろ。
……というのは、センが日本で学生していた頃からずっと抱いていた感情ですねw
痛みを伴わないと人は学習しない。
……まあ、痛みを知っても学べないバカもたくさんいるので、そこが問題ですがw
第88話 足るを知らぬ。への応援コメント
わざと自分を被害者の立場にすることで、これからする交渉を有利にする手法…
いやないな
作者からの返信
単純に彼女イカれているだけですねw
この世界の差別主義者は色々と次元が違うのですw
第87話 不幸。への応援コメント
ふ、不幸?w
甘いぜ、これからもっと蜜の味が増えるんだからあ
作者からの返信
不幸の正しい意味さえわからないという幸運。
しかし、センエースを前にしてしまった以上、その幸運も終わりですw
第86話 誰に口きいてんだ。への応援コメント
ふふふ
ざまぁwwww
いやざまぁ展開はこれからだな!
作者からの返信
BBAのざまぁ展開がこの程度だと思ってはいけない感じですねw
あのクソババアは、もっと激しく潰される……っ
w
第84話 教師としての最低限の仕事。への応援コメント
命懸け?
茶番だったぜ?w
作者からの返信
めちゃくちゃ茶番ですねw
自分の分身との戦いなのでw
ただ、だからこそ、ある意味、本気の修行バトルをしていたのかも
(๑>◡<๑)
第82話 逃げました。への応援コメント
おっと、そこまで酷くなかったか!
作者からの返信
差別主義者だからと言って、なにもかもクズってわけじゃない。
人間というのは複雑ですねw
いいところも悪いところも、無駄に大量に抱えている( ・∇・)
第81話 差別。への応援コメント
状況が分からない人にとってはラスくんの姿はラスくんのままであるはずだ
幻覚?魔法の説明的にね
つまり、人間の姿である
作者からの返信
幻覚魔法って色々調整できて、完全に別人に見せることもできるんですが、魔人風に見えるだけと言う調整もできる感じですね。このレベルの幻覚魔法はかなり存在値が高くないと使えないですが(๑>◡<๑)
第80話 BBA。への応援コメント
差別主義者には差別対象そのものにしてあげるのが最高の対処法!
現実でも出来ればいいのに()
作者からの返信
リアルではなかなか難しいんですよねぇ。
センのような、絶対的な力を持っている者がいれば別なんですが、リアル世界では、みんな弱者なので……
第77話 プライド。への応援コメント
え?あなたも名のあるグループの人だよね?
作者からの返信
カドヒトのグループは、
ただのテロリストなので、
上級国民としての上位グループでは……ないかなぁw
この辺、微妙なところですがw
第268話 優しすぎる。への応援コメント
センの「優しさはアイロニーの対義語」という持論に痺れました。
作者からの返信
実際どうなのかわかりませんが謎に説得力があるのがファントムトークの特質w