第347話 おおせのままに。への応援コメント
ガリオ様が「おじい様!私の話に耳を傾けてください!」とブラック企業の中間管理職みたいに悲痛な叫びをあげているのが最高に面白いです
作者からの返信
おじい様が頑固すぎて、龍神族、滅びの道まっしぐらw
第346話 助けて。への応援コメント
誰でもいいから助けてと命乞いした瞬間、
空から総勢30人のセンエース戦闘団が降ってくる演出、
鳥肌が止まりませんでした!!
作者からの返信
センエース戦闘団……
実際のところ、彼らに全てを任せるのが最善の一手w
第345話 世界の支配者に必要な素養。への応援コメント
セン様を知っているデスちゃんだからこその、
1001点満点中5点意地を見せて7点という辛辣すぎる格付け、
最高にシビれました!
作者からの返信
センさんを基準にしたテストはバグってしまうので一般人(王族)含むにやってはいけないんですけどねぇw
第344話 城塞都市ガリオでは……への応援コメント
傲慢だったガリオ様が、気品を捨てて血と涙と鼻水にまみれながら死に物狂いで抗う姿、悪役としての生々しい執念と意地が伝わってきてめちゃくちゃ引き込まれました!
作者からの返信
ガリオ様、くらいが高すぎるだけで、中身は結構小市民ですw
中身だけで言えば龍神技族の面々は、クロッカ以外大したことないw
第343話 ブレイズオブワン。への応援コメント
キッパルスくんの「全員で圧殺した方がよくないですか?」というぐうの音も出ない正論に対する、カドヒト様の「野暮だぜ、キッパルス」の一言、最高にジワジワきます
作者からの返信
野暮だぜ というセリフ、結構、センさんは気に入っているんですよねw
このむしろヤボったいセリフにロマンを感じている模様w
第342話 当り前みたいに自爆。への応援コメント
カドヒトの「もっと普通に攻撃しない?」
という真っ当な提案を全部無視して自爆を高め続けているの、
ゼノの幹部らしい尖り方で最高です。
作者からの返信
イカれたやつはどこにでもいるものw
頭がバグっているのはセンさんだけではないのですw
ナンバーワンはセンさんですがw
第341話 マッチポンプという俺の道。への応援コメント
マッチポンプという俺の道、タイトルからしてセン様のエンターテイナー魂が全開で最高です!
作者からの返信
ほぼほぼ全部がマッチポンプw
その理由が王になりたくないからw
……コレだけ聞くとかなり最低w
第340話 龍神族の神器。への応援コメント
一方その頃、アープットの街ではセン様が「夢中で気づかなかったが~」と、とぼけた大芝居を打っていて笑いました
作者からの返信
クロッカ編では、センさんの悪意あるおとぼけが頻繁に発動しますw
第339話 センエースなら……への応援コメント
ドヤ顔で降下してきたガリオ様が、
一瞬で回避されて顔面に龍毒を叩き込まれるスピード感、
たまらないカタルシスでした!
作者からの返信
ガリオは間違いなく強者ですが、
あまりにもデスが強すぎるw
センさん側の戦力が、マジでバグりすぎて、クロッカ編では、まともな戦いにならないw
第338話 面倒くさい生き方。への応援コメント
魔人が受けてきた絶望を全部返すというデスの言葉通り、
これまで人間側が積み上げてきた業の精算が始まっているんだとゾクゾクしました。
作者からの返信
倫理的に未完成な人類はミスばかりを犯します。
ミスを犯した側が反省するのであれば情状酌量の余地もありますが、ないなら血の制裁を受けます。
それも進化に必至の一手……とコスモゾーンは考えているのかなぁw
第337話 いったい、なにが……への応援コメント
これまでのセン様のふざけた行動の裏にある、
あまりにも純粋で、呪いのように逃れられない本物のヒーローの「業」を見た気がして、一気に引き込まれました。
作者からの返信
ヒーローの業……この荷物があるからずっとしんどくて、でも、だからこそ皆から愛される最強の英雄になれた……
コレはセンさんの人生的には、いいのか悪いのか……
第336話 誰が悪い?への応援コメント
ランディアの「みんなやっている!」という開き直りに対し、「ああ、だから全員粛清するんだよ」と淡々と返すカドヒトが恐ろしくも最高に格好良いです!
作者からの返信
この視点は、悪人からすれば新鮮で、そして最大級の恐怖ですよねw
唯一の拠り所を潰された感じw
第335話 死ね、センエース。への応援コメント
カドヒトにボコボコにされて命の危機なのに、
セン様の武を「惚れ惚れするほど美しい……常軌を逸した輝き……」
と限界オタクみたいに絶賛しているランディア様、面白すぎます
作者からの返信
センさんの武はこの時点だとまだまだですが、一般人レベルの視点では十分に神の領域なんですよねぇw
第334話 ガリオでも無理。への応援コメント
セン様の「ついてこい!」の叫び一つで必死に戦ってるランディア様、最高にチョロくて笑いました
作者からの返信
ランディアのような人間は、結局のところ、長いものに巻かれているだけw
だから、その気になればどっちにでも転ぶ感じw
第333話 『デス』VS『フチア』。への応援コメント
フチアが「我々が相手になる」とシリアスに決めた直後に、足元のクズを「じゃあ処分しようか?」とプチっと潰すデスちゃんの容赦のなさ。希望を持たせてから叩き落とす絶望の描き方が完璧すぎます!
作者からの返信
デスはセンさんがいるから大人しくしているだけで、心の奥には怒りが渦巻いていますからねw
第332話 汚物は消毒だ。への応援コメント
ガチのクズ23人を正確に選別して引きずり回しているだけなのに、
周囲からは無差別に民間人を襲う化け物に見せかけるプロデュース能力、完璧すぎます!
作者からの返信
この辺の選別殺戮はセンエース神話では稀によくあることですねw
センさんも頻繁にやっていますw
第331話 センエース以外には無敵のデス。への応援コメント
冒頭の「幸福とは目に見える範囲の他者との対比で決まる」
というお話、ものすごく深く刺さりました。スマホの蔓延で
「目に見える範囲が無限に拡大した現代社会が不幸寄りになる」
という考察は、まさに今の現実そのもので震えます。
作者からの返信
ブータンが世界一幸福度が高い国だったのに、スマホが普及した途端、幸福度下がったというアレですね。
ただの予想ではなく、ガチである事実だというのが怖いところ……
第330話 城塞都市ガリオ。への応援コメント
城塞都市ガリオの「歪な美しさ」の描写が本当に秀逸で、
ゾクゾクしました!
作者からの返信
臭いものに蓋をし続けることで完成させたハリボテの街w
ゼノリカのある世界の街とは根底が違いますw
第329話 絶対に殺す。への応援コメント
ランディア様も親衛隊も、完全にセン様のカリスマに
脳を焼かれて防衛を丸投げしている状況、
まさに「計画通り」でゾクゾクします!
作者からの返信
正直、センさんが、後先考えずに全力を出し尽くせば、全員の脳が一瞬で焼かれますw
よほどのゴミ以外はw
第328話 カドヒト、死す。への応援コメント
セン様の戦場支配力が恐ろしすぎます!
ランディア様から「了解!」と元気な返事を引き出し、
親衛隊にはセンエースを支える無上の喜びまで植え付ける。
恐怖をモチベーションに変えてチームを一つにし、
全員に自分たちも一緒に戦って勝ったんだと思わせるこの演出力。
まさに神がかったマッチポンプですね。
作者からの返信
ランディアは、そういう意味でのバカなので、ちょっと参考になりませんが、けど、まあ、センさんの特異なカリスマが光っているのは事実な感じですねw
舞い散る閃光「迂遠な言い方をしないと俺を褒められない変態……っ」
第327話 俺の指揮下で働け。への応援コメント
絶望するランディアをよそに「想定の範囲内だ!」
と言い切るセン様、一瞬で周囲の恐怖をかき消す
カリスマ性が本物の英雄のそれです、自作自演ですが
作者からの返信
なんだか、昔の方がカリスマがあるような気がしないでもないw
ですが、実際のところ、この頃は若さを覇気で誤魔化している感じw
第326話 命令。への応援コメント
ガリオの性格と現在のストレス状況を完璧に把握した上での、
「絶対に嘘だと判断される」という脅し文句。
セン様の脳内シミュレーション能力が化け物すぎて震えました。
作者からの返信
脳内シミュレーションが結構正確ですが、たまに普通に外すのが人間って感じw
こういうリアルさが個人的には大好きw
第325話 ウンザリ。への応援コメント
ランディア様、命は助かったもののアイテムをすべて奪われるという技術者としての死を味わうことになりましたね。
作者からの返信
やってきたことがやってきたことなので、わずかも同情できな感じw
基本的に好き放題生きてきた者はセンさんという秩序の前でチリとなりますw
第324話 いい声でなくじゃないか。への応援コメント
価値は主観だと認めつつ、彼女が蹂躙してきた命の重みを、
彼女の作品を壊すことで分からせるカドヒトのやり方……
これこそが、最悪の悪女に対する最高の報復だと思いました。
作者からの返信
痛みを受けないと人は反省しないし、本当のクズはどれだけ痛みを知っても反省しない……という真理をセンさんは理解している……っ
編集済
第323話 才能はあるんだよなぁ……への応援コメント
アイテムをバカみたいに乱射する必死な姿から、
一転してランク7呪縛で完全に無力化されるまでの流れ、
カタルシスが凄まじいです!
作者からの返信
ゴミを相手にする時のセンエースは本体も分身もマジでイカついw
第321話 サイコクズ。への応援コメント
スギナちゃんが「武」を通じて、カドヒトよりもセン先生の方が上だと理解してしまう展開、最高に興奮しました!
作者からの返信
セン先生の強さは異常ですからねぇw
スギナレベルになるとわかってしまうw
第320話 ハッピーかい?への応援コメント
セン様の「演技力」と「煽り力」が完全に機能していて、この街の防衛線が崩壊していく過程がエンタメとして完成されていますね!
作者からの返信
センさんが動くと全てがエンタメになりますw
第319話 キーキー!への応援コメント
どこの門番や隊長にも「悪名高い変態」として認知されているセン様、もはやブランド化してますね!
作者からの返信
表相だけ見ると、実際、やばいですからねぇw
変態扱いも致し方なしw
第15話 ロックオン。への応援コメント
オンドリューの配下は、オンドリューに看過されているのか、それとも、似た者同士が寄り集まっているか、……
オンドリューに『感化』されている……かと思われます。
この主人公、色々オカシイですね!
作者からの返信
ご指摘感謝です!!
修正しました!!
この作品の主人公のおかしさは、この後、もっともっと、無限に酷くなっていきますw
そこを楽しんでもらえたら幸いですw
第318話 ヒステリック。への応援コメント
有能であっても「みすぼらしいゴミ」としか見なされない魔人の地位。だからこそ、セン様がその常識を実力と変態性でぶち壊していく過程が、いつも以上に爽快に感じられそうです。
作者からの返信
魔人の扱いが酷すぎる……しかし、コレは人間社会ではありがちな差別。
この問題をセンさんがどれだけ爽快にぶっ壊してくれるのか……っ
第317話 態度と性格と顔。への応援コメント
フチア様の「態度と性格と顔が悪すぎる」という辛辣なマイナス評価に吹き出しました
作者からの返信
事実ですねw
顔に関しては悪すぎるというのは言い過ぎですが、性格は最悪ですw
第316話 勝敗。への応援コメント
フチア様の「私でも使えないランク5」という台詞で、ラス君たちが到達した領域の凄まじさが改めて浮き彫りになり、鳥肌が止まりませんでした!
作者からの返信
魔法のランクはわかりやすい強さの指標ですよねw
第315話 切り札。への応援コメント
「自分には才能がない」と震えていた頃のラス君が、今やエリート親衛隊をハメる立役者。この成長物語、本当に熱すぎます!
作者からの返信
才能と努力、そして人間関係……大事なものを全部手に入れているので当然の成長w
第314話 魔人の分際で生意気だ。への応援コメント
傷ついたジバを見ても動じず「切り傷の範囲内」と言い切るセン様、まさに鬼教官
作者からの返信
鬼になる時は徹底してますよねw
ただのヌルいあまちゃんではないのですw
甘い時は甘いけどw
第313話 教師としての自覚。への応援コメント
ジバとライバルトの「セン先生は変態」という意見が一致してしまうシーン、最高に面白かったです!
作者からの返信
そこに関しては疑いようがないことですねw
あまりにも変態すぎるw
第310話 ランク5に届く教導。への応援コメント
「俺の給料が上がるから嬉しい」という最低発言(笑)。
それを「はいはい、いつもの変態ね」と生暖かい目で見守る3組の面々の関係性が大好きです!
作者からの返信
ある程度綿密に関係性を深めると、当たり前のように、現場の精神的支柱になってしまう閃光w
第309話 すべてはクロッカ女王様のために。への応援コメント
存在値のビフォーアフターが明確に示されたことで、物語の解像度がグッと上がりました!
作者からの返信
案外みんな育っておりますw
とは言え本編と比べるとだいぶおとなしい数字ばかりですがw
第307話 狂気的な王の器。への応援コメント
ライラス皇帝が自分の「器」を認め、新しい時代に賭ける決意をしたシーンが本当に熱かったです。
作者からの返信
ちゃんとしたやつは、ちゃんとした答えを出す……
ように、センさんが誘導してる感じかなw
第306話 シンプルにしてやるよ。への応援コメント
言葉で誤魔化そうとしたラーズへの、これ以上ないほど明確な警告。一瞬で場を支配し、相手の「本音」を引きずり出すカドヒト様の冷徹なカリスマ性が恐ろしくも最高に格好良いです!
作者からの返信
本気の時カドヒトを前に微妙な言葉遊びは意味を持たないのですw
第305話 俺はイケメンを見ると、無条件で殺したくなるんだ。への応援コメント
突然の強襲にも動じず、「また会えて嬉しい」とにこやかに返すラーズ様の胆力が流石です!
作者からの返信
ラーズ様はこの世界で数少ない有能w
他は大体無能w
第304話 互いを利用しあうテロリスト。への応援コメント
最強クラスの男たちが拳ではなく「思想」を交わしていたという描写が、この作品の奥深さを象徴していて最高に格好良かったです!
作者からの返信
この二人はしっかりと本物の政治をしている印象ですねw
第303話 ガリオ陣営の戦力。への応援コメント
第三クロッカ村が、虐げられた魔人たちの「希望の砦」であり、同時に「最強の暴力装置」に変貌しつつある描写に痺れました。
作者からの返信
このまま拠点になっていつかタワーディフェンスしそうw
第301話 カール大帝国。への応援コメント
300話の支配的なアボカと苦悩するガリオという親子に対し、今回の冷静なラーズと困惑するライラスという親子の対比が印象的でした。
作者からの返信
ラーズ親子はなんだか健全な感じがするw
第300話 格下との約束は破るのが定石。への応援コメント
アボカの「格下との約束は破るのが定石」という傲慢さが、センエースという爆弾をより危険なものに変えていく予感がしてゾクゾクします。
作者からの返信
これだけ上位の存在が格下との約束を守る意味はマジでないので、言っていることは間違ってはいないというw
第299話 アボカ。への応援コメント
ガリオ様を「オケでーす」と軽くあしらいつつ、しっかり「魔人の地位向上」と「有能な部下8人」を毟り取るセン様の商魂、流石です!
作者からの返信
センさんは、この辺、効率厨ですw
変態的と言ってもいいw
第298話 舌鬼(ぜっき)。への応援コメント
ガリオの圧をパワハラでかわし、
いつの間にか報奨金をくれという話にまで持っていく話術……
まさに舌鬼ですね。
作者からの返信
王族相手のレスバになると滑らかさが止まらない閃光w
第297話 そこそこいい人生。への応援コメント
ついにガリオとの直接対決(?)が!
シリアスな空気の中で「アホなので意味がわかりません」と、とぼけてみせるセンエースの胆力に痺れます。
作者からの返信
常に妙にアホぶるんですよねぇw
まあ確かに賢くはないですがw
第296話 センエースが頂点に立てば……への応援コメント
「お願いと確認じゃねー?」と下手に出る本体と、それを「よかろう」と一蹴するカドヒト様(分身)の上下逆転したやり取りに爆笑しました。
作者からの返信
センさんの分身はセンさんと同じぐらい面倒ですw
第295話 死ぬべき理由のない奴は死ななくていい。への応援コメント
自分のために命を捨てようとする部下を「ナメたこと抜かすな」と一喝できる彼こそ、真の王の器だと感じます。
作者からの返信
王に対して理想が高すぎて、だから王になりたくないという稀有な例w
第294話 自己評価の根源。への応援コメント
存在値の差を冷静に分析しつつ、「仲間を一人も死なせない完全勝利」にこだわるカドヒト様のスタンスが本当にかっこいいです。
作者からの返信
カドヒト様はセンさんからアクを結構抜いているのでマジで結構理想の王w
第293話 王の嫁になるのは誰だろう問題。への応援コメント
「殺さない訓練」という異次元のハードルの高さに痺れました!…と思ったら、後半の正妻戦争(笑)
作者からの返信
センさんの周りでは常にこの戦争が起こっていますw
しかしそのことごとくを潜り抜けて、今日も元気に童貞やってますw
第292話 最高の英雄。への応援コメント
存在値のデータ公開、待ってました!
幹部平均60、大幹部が70超えという層の厚さに、
ゼノの真の恐ろしさを感じます。
作者からの返信
ゼノ、えぐいんですよねw
多分、その気になれば世界征服できますw
第290話 最もフィジカルで、最もプリミティブな暴力。への応援コメント
腹パンからの「観葉植物化」までが早すぎて笑いました!
作者からの返信
やると決めたらとことんやるのがセンさんですw
こういう時はマジで悪魔w
第289話 助けてくれるさ。への応援コメント
「情けは人のためならず」という温かい言葉を、
ここまで冷酷な文脈で使えるキャラクター造形が秀逸ですね。
作者からの返信
実際、情けは相互関係であるべき、一方的に享受できるものではないのですw
第288話 俺は貴様の1000倍強い!への応援コメント
ヒークルさん、変わり身の早さがもはや芸術的(笑)。反省してるフリして頭の中では「甘い汁吸える」とか考えてる浅ましさが、逆に清々しいほどクズで面白いです。最後に「資質はあったのに選択を間違えた」という一文が、最大の皮肉になっていて震えました。
作者からの返信
ガチの悪人反省しませんw
これはほぼほぼ真理ですw
舞い散る閃光「笑い事じゃねぇなぁ」
第287話 最初から終了している試合。への応援コメント
サバドーンに見捨てられ、絶望の淵にいるヒークルを「感想戦」として淡々と追い詰めるセンの強者感が最高でした。「説教じゃなく悪手の指摘」という言い回しに、魔人としての格の違いを感じてゾクゾクします。
作者からの返信
説教が嫌いな男ですからねぇw
まあ、口にする全てが弱い人間にとっては耳の痛い説教になっている節はありますがw
第286話 狼がきたぞ。への応援コメント
サバドーンの「お前は自分勝手な奴だ」という分析が完璧すぎて、逆に真実から遠ざかっていく構成に唸らされました。このボタンの掛け違い、エグいけど目が離せません!
作者からの返信
サバドーンも別にいいやつではないけれど、ヒークルがえぐいからまともに見えるw
第285話 救援を呼ぶ時間。への応援コメント
ヒークルの自業自得っぷりが清々しいほどですね!
救援を呼ぶ時間をもらっておきながら、いざとなったら誰も呼べる相手がいないという事実。これまでのツケが回ってきた感がすごいです。唯一の希望(?)であるサバドーンへの通信も、外部からの認識のズレのせいで逆にトドメを刺されそうな予感がしてワクワクします!
作者からの返信
誰も助けてこなかった者は誰からも助けてもらえないというw
社会の摂理がエグすぎる件w
第284話 なんでか分かるか?への応援コメント
ヒークルさん、お疲れ様です……。必死の告発がガリオ様に「オオカミ少年」扱いされて一蹴されるラスト、あまりにも無慈悲で笑ってしまいました。物理的にも社会的にも逃げ場をなくしていくセンの詰め方が完璧すぎて、ゾクゾクしますね。
作者からの返信
センさんの詰め方、マジで容赦ないですよねw
悪人に対する残虐ぶりは悪人を超えておりますw
第283話 目標はデスとセンエース。への応援コメント
ヒークルの「パッサを殺さなきゃよかった」という後悔の理由が、罪悪感じゃなく「残業(処理)が増えてしんどい」という事務的な感覚なのが最高にキャラが立っていて笑いました。
作者からの返信
ヒークルのキャラ性に関しては、マジで徹底してますよねw
第282話 全部センエースが悪い。正解!への応援コメント
タイトルの「正解!」が皮肉たっぷりで最高です。努力家エリートを自称しながら、結局は保身のために仲間を手にかけ、それを他人のせいにするヒークルの小物感が突き抜けてますね……。ガリオの「呆れ」が伝わってくるラストの通信切り、読んでいてゾクゾクしました!
作者からの返信
ガリオはギリギリまともですが、ヒークルは完全に終わっていますw
だから、まあ結論も決まっているでしょうw
第281話 ガリオはバカじゃない。への応援コメント
ヒークル、あまりにも救いようのない小物っぷりで最高にスカッとしました!
パッサを八つ当たりで手にかけ、挙句の果てに「私は何も悪くない」と現実逃避する姿に、彼が十七眷属として終わっていくカウントダウンが聞こえるようです。
作者からの返信
ヒークル、マジで高品質に低品質な男ですよねw
第280話 閃光式帝王学。への応援コメント
センのレスバ(口喧嘩)スキルが相変わらずキレッキレで最高でした。「一番ナメられているのはガリオ様」と、敵の懐に一石を投じる帝王学の視点は流石です。
作者からの返信
この帝王学に切り込むジョーカー学こそセンエースの真骨頂w
第278話 レスバ最強!への応援コメント
タイトルに偽りなし!センのレスバが強すぎて最高にスカッとしました!
捏造証拠すら用意してない詰め甘な相手に対して、「知能指数はいかほど?」は煽りスキルが高すぎて震えます。
作者からの返信
クズを相手にした時のレスバに関しては負け知らずですからねぇw
ファントムトークは最強ですw
ただ、トウシとかが相手だと流石にボコられるんですけどねぇw
ガチで賢いやつと口喧嘩はしちゃいけないw
第277話 鬼策。への応援コメント
ヒークルが自信満々に組み立てた「鬼策」が、センの視点からは「お粗末なプラン」でしかないという対比が最高にスカッとしました。
作者からの返信
センの前で何をしても全部ゴミになるんですよねぇw
第275話 女々しい!への応援コメント
センに言われた「女の子みたいな拳」という屈辱が、巡り巡ってパッサへのパワハラを生み、さらには「センに罪をなすりつける」というパッサの動機に繋がる……。この因果応報の積み重ねが絶妙です!
作者からの返信
案外、因果を大事にする作品だったりしますw
なぜそうなったのか、に対する狂気的な執念と捉えていただければw
第274話 絶対的上下関係。への応援コメント
絶大な自信があったはずのオーラも魔力もスカスカ……。糸が切れたように泣きじゃくるヒークルの姿に、因果応報とはいえ「絶対的上下関係」の残酷さを感じました。
作者からの返信
こういうクズは上下関係を大事に知るので、上の命令には絶対に従う感じですw
第272話 十八番。への応援コメント
ついに街の保安までセンエース戦闘団が……!
差別意識のある住人たちとどう共存していくのか、これからのカラルームがどう変わっていくのかワクワクします
作者からの返信
センエースが動き出すと、全てがどんどん変わっていきますねw
ただ、それをよしとしない勢力がもちろんいるわけで、ここから色々とややこしいことが起こりそう……いや、センがいるから問題はないかw
第271話 助けろ、センエース!への応援コメント
ヒークルの「助けろぉお!」に対する、センエースの「しゃしゃしゃーす」で笑い転げました!
作者からの返信
センの舐めた発言はどれも最高にウェビーですよねw
このバグり方、日本ですら、多分殴られますw
第270話 全部センエースのせい。それはガチでそう。への応援コメント
死地にあってなお「自分は街のために頑張ってきた」と言い切れる圧倒的な自己肯定感(笑)
作者からの返信
自己肯定力は大事ですよねw
ただ方向性を間違えるとえぐいことになるw
第269話 地獄。への応援コメント
ここまで来ると、ヒークルの清々しいまでのクズっぷりが逆にキャラとして際立っていますね(笑)。
センが泥を被って戦っている裏で、真っ先に逃走を企てる領主……。この対比が物語のコクを深めていて最高に面白いです!
作者からの返信
ヒークルは相当なクズですが、他の十七眷属も似たようなもの、というのがこの世界のヤバいところw
第267話 デスを倒せ。への応援コメント
デス討伐という重い命令が下った直後の、センとヒークルのやり取りに爆笑しました!緊迫した空気感を一瞬で「頭なでなで」でぶち壊すセンの図太さが最高です。
作者からの返信
初期センさんの図太さ……マジでハンパないですよねw
逆に図太さは、未来では軽く……なってはいないかw
第266話 アンデッド×アンデッド。への応援コメント
「お腹の調子は大丈夫ですか!」と満面の笑顔で追い打ちをかけるところが、本当に性格悪くて(褒め言葉)大好きです!
作者からの返信
極限状態で聖人ムーブをかましてしまう分を、普段のイカれた言動で埋めようとする奇妙な閃光w
第265話 センの問題。への応援コメント
街を救ったのに責任を押し付けようとするガリオたちに対し、さらっと「俺がいなきゃ終わってた」と正論を突きつけるセンが本当にかっこいいです。
作者からの返信
レスバ強いんですよねぇw
基本的に口喧嘩では負けませんw
第264話 みんな死んじゃう。への応援コメント
街のクズどもや逃げようとしたヒークルだけをきっちりドラウグルに掃除させるあたり、センの盤面支配力がえげつないですね。
作者からの返信
センさんは、仕留めると決めた相手は確実にかましていく感じですねw
第263話 命の重さを思い知れ。への応援コメント
棒読みの「くっそーっ」に、センの底知れない怒りと余裕を感じてゾクゾクしました!
作者からの返信
棒読みの時こそ、
実は、最大限の感情を込めているかもw
センさんはそういうところがあるw
第262話 ハンマーセッション。への応援コメント
最後に一太刀報いたつもりのディックに対し、
冷めた溜息で返すセンの格の違い……。
絶望的な「第2回戦」の幕開けに、
読んでいてゾクゾクが止まりません。
作者からの返信
こういう時のセンさんはマジで鬼畜ですからねw
クズに対して救いは与えないスタンスw
編集済
第261話 俺は、わめくガキがマジで死ぬほど嫌いなんだ。への応援コメント
石を投げられた痛みを、寸分違わず分からせる報復。
スカッとしました!「泣くだけで事態が好転することなんてない」というセンの言葉、厳しすぎる正論だけど、
彼の生き様が詰まっていて重みが違いますね。
作者からの返信
生き様と固有の倫理観が存分に出ているところですよねw
個人的に大好きなエピソードだったりしますw
第259話 たった一つじゃない冴えたやり方。への応援コメント
これぞ「ざまぁ」の極致!
読んでいてめちゃくちゃスッキリしました!
作者からの返信
えぐいやつがエグいことをしていると、センさんが半端なく暴走しますw
この流れは今後も絶対の流儀w
第258話 慰謝料。への応援コメント
ディックの「台パン程度」という認識のズレにイライラが募っていた分、ラストの限定空間への引き込みで一気に鳥肌が立ちました!
作者からの返信
ここまでセンさんを怒らせてしまえば、もう彼に生き残る道はありませんw
第257話 さて、どうしたものかな。への応援コメント
ディックのゲスっぷりが突き抜けていて、読んでいて本気で胸糞悪くなりました(最高の褒め言葉です)。子供たちを教育という名目で汚染していく様子がリアルで怖かったです。
作者からの返信
えぐいっすよねぇw
でも、これが普通の世界……
そうでもなければセンさんが山から降りてくることはありませんでしたw
第256話 ゴミ虫。への応援コメント
魔人の労働で潤っているのに、その恩恵を忘れて「ゴミ虫」と蔑む社会の歪みが、この一話に凝縮されていますね。人間の子供たちの無邪気な悪意もきついですが、そこに「腹いせ」目的の兵士が加わる絶望感が凄まじいです。
作者からの返信
やばい連中ですよねぇ……
でも、人間の中には結構こう言う黒いものも渦巻いているもの……
業……
編集済
第255話 罪と罰。への応援コメント
「犯罪者に仕立て上げる」なんて卑劣すぎて、
もはや清々しいほどの悪役ですね。
でも、センの「その論理には誰も文句を言えない」という一言に、とてつもない反撃の予兆を感じてワクワクしています。
作者からの返信
凄まじい反撃になりそうですよねw
多分今まで以上にえぐいことになるw
第254話 いつだって、ありのままイカれている狂気の魔犬。への応援コメント
センを「ありのままイカれている」と評しながらも、
手のひらで転がそうとするガリオ様と、
その想定すら突き破りそうなセンの狂気……
この先の化かし合いが楽しみで仕方ありません!
作者からの返信
ガリオ様……このままだと酷い死に方しそうw
編集済
第253話 鬼査定。への応援コメント
セン様のあまりの無茶苦茶ぶりに、不可視化を解いてまで
ブチギレるセラフが面白すぎます(笑)。
作者からの返信
セラフは何も間違っていない……と個人的には思いますw
これ系の問題ではいつだってセンだけが間違っているw
第252話 芯がねぇ、なにもかも。への応援コメント
芯がねぇ、というタイトル回収が完璧すぎます。必死に殴ってるヒークルが哀れに見えるほどの査定……。最後、感情に任せて自爆するお約束の流れも、センの静かな瞳との対比でより一層スカッとしました!
作者からの返信
センさん的に芯のある人間ってこの世界ではだいぶ少ないw
編集済
第251話 ご報告。への応援コメント
センの余裕のある立ち回りがカッコ良すぎます!
リバーディをあえて先に走らせて、自分は後からサクッと状況をコントロールする手際の良さ。呪いの仕組みも絶妙で、
ヒークルが自分で自分を縛っていく様子が滑稽で面白いです。
作者からの返信
クソやろうに対するセンさんの執念深い悪意がハンパないw
悪意には悪意で……
編集済
第250話 王という不自由。への応援コメント
リバーディさんの小物っぷりと、板挟みになる中間管理職のような悲哀に、不謹慎ながら笑ってしまいました(笑)。
「ガリオ様に確認できるわけがない」という弱みを突く
センエース、本当に容赦ない……!街の魔人全員を自分のものにしてしまう強引な展開、これからの波乱が楽しみです。
第348話 第二ラウンド。への応援コメント
屈辱を堪えて子供たちに電話しようとした瞬間に、
部屋の壁をガシャーンとぶち破って現れるデスちゃん、
タイミングが鬼悪魔すぎて最高にシビれました