第3話 私のスタンスへの応援コメント
本来なら庇護し導く立場の親から見ても比類無き才とか手放しで褒めているのやっぱりこれ周りからクッソ高く評価されてるやつでは?
第2話 弟、身代わり。への応援コメント
具体的な年齢はわからないけれど親に甘えることもせずに10年間ずっと努力をして幼くして高位の魔法をいくつも使えるようになり、それだけで満足せずにさらに2年間毎日訓練をしているお嬢様なんて尊敬されて然るべきだと思うけれど、本当に使用人たちから憐れみや怒りの視線を送られていたのだろうか
本人が勝手に思い込んでいるだけではないだろうか
性格的に難しそうですが実力的に無双できそうで今から楽しみです
第7話 王立学園への応援コメント
親の助言すら聞こうとしないと聞いてまるで成長していない…‥と思ったけれど友人を作るために一歩踏み出そうとして偉い