第10話 砂鯨の鋏を取れへの応援コメント
レビュー記事を頂き有難うございました。
キャラがたっている物語は個人的に好きです。
噛み合わない思考のぶつかり合う描写がたまらなく面白いです。
作者からの返信
@-yoshimura-さん
レビューコメントありがとうございます。
キャラが個性的な話良いですよね。
囚われた「豚」ではなく、生き生きとした「人」を表現しようとする姿勢や強みを感じ取っていただけたこと、大変嬉しく存じます。
人、小説も一期一会。
より良き作品の出会いに巡れた企画に感謝を。
編集済
第8話 戦時下の追憶への応援コメント
スピーカー等の現代技術があったり、英語があったりするところからして、もしかして異世界じゃなかったりするのでしょうか。もしくは言論の自由が封鎖された後に文明レベルが大きく跳ね上がったのでしょうか。
なんかこう、考察のし甲斐があるように思えます。
作者からの返信
Yujin23Duoさん
応援コメントありがとうございます。
はい、異世界ではありません。
文明のレベルを引き上げるのは、科学者や偉才です。彼等のユニーク且つ大胆な発想あってこそと思われます。
第8話 戦時下の追憶への応援コメント
時代を感じる話でしたね。現代社会では彷彿しないセリフが飛び交うのが新鮮です
作者からの返信
南賀さん
応援コメントありがとうございます。
そうですね。現代風を装ったファンタジーを目指しています。
第6話 祈りを送るへの応援コメント
初めまして!
コメント失礼いたします!
カーアラーン監獄の重苦しい空気から一転
炎上と脱獄の疾走感
そしてヘーゼル宅での静かな「癒し」へと
流れる構成が心地よく
とても惹き込まれました。
セーレの傲慢さと脆さ
(銀髪・赤眼での
〝Freeze〟〝記憶消去〟の圧と
祈りの本を前にした微かな震え)が
同居していて
人間らしさに胸を掴まれました。
お調子者に見えて要所で腹を括るマーク
筋肉魔女ヘーゼルと
孫ミーアの温度差も最高です!!
黒いマフラーで色が変わるギミック
アーネスを巡る価値観のズレ
「名前がわかった者だけに祈る」という掟──
いずれも
〝自由〟をめぐる物語の核心に触れていて
引き続き
楽しませていただきます!!
(。>∀<。)ノ🌸
作者からの返信
佐倉井さん
このたびは、拙作を丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
一つひとつの言葉や場面に目を向けていただけたこと、とても嬉しく思っています。
物語って、書き手が心を込めて描くだけではなく、読んでくださる方がその世界を感じたり、想像したり、思いを重ねてくださって、初めて完成するものだと個人的には、そう、感じております。
だからこそ、こうして時間を割いて読んでくださったことが、私にとって何よりの励ましであり、作品に新しい息を吹き込んでもらえたように感じています。
これからも少しでも心に残る物語を紡げるよう、お互いに精一杯高めていけたら良いですね(๑╹ω╹๑ )
p.s 貴殿小説を速読で読んでました。もう少し丁寧に読みます。
第100話 恋焦がれてへの応援コメント
いつマークが出てくるのか待っていました。彼の一途さが好きなので。
作者からの返信
細月さん
応援コメントありがとうございます。好きだからこそ、一途であってほしい。彼は現実に入れば魅力的な男性ですね。
それを求めてしまう私は少し我儘なのかもしれません。
第24話 戦時下の追憶2への応援コメント
ルーサー好きとしては、「テマちゃん、セーレちゃんも落ち着きなよ。我慢できないのなら、後でベッドで可愛がって、あ • げ • る !」の台詞は、個人的に高まります♪2人からしたら気色悪いのかもですが、私は好きですよ!
作者からの返信
ノエルアリさん
応援コメントありがとうございます。
気分がノッていたら、コロッと惑わされそうになりますね。私もこのやり取り好きです。
第82話 忘れないでへの応援コメント
そのタイミングで回想なんて走馬灯っぽいと思ったら、本当に最後になってしまった…。戦っている以上これも仕方ないとはいえ、ミーアが可哀想。。
作者からの返信
黒蓮さん
迷いました。残酷な選択するかしないかを。慣れるものではありませんね。
第18話 引き継ぐへの応援コメント
セーレとビィシャアの心の機微が切ないですね。戦争で傷つくのは戦っている人だけじゃないというね(泣)
楽しく拝読しております!来年もぜひ宜しくお願いします(*^^*)!
作者からの返信
ノエルアリさん
読んでいただきありがとうございます! セーレとビィシャアの心の痛みや葛藤に共感していただけて、とても嬉しいです。戦争の悲しみは、確かに戦場にいる人たちだけではなく、離れた場所で祈る人々や、愛する者を待つ人々にも重くのしかかりますよね。そうした繊細な感情を感じ取っていただけたこと、本当に感謝しています。
来年も心に残るような物語をお届けできるよう頑張りますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです! どうぞ良いお年をお迎えください( ^ω^ )
第60話 戦時下の追憶5への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
シルカさん、過酷な過去があったのですね。
だからこそ、強大な力に目覚めたのか……。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
こんにちは、応援コメントと評価レビューに感謝です。シルカとセーレは対極にある女性です。
シルカについては、過去の出来事をきっかけとし強力な力に目覚め、現実を打破する願いを込めました。
第17話 我らの意思をへの応援コメント
エドモンドの最期は切ないですよね。しかし、アドモスやっぱり許せんなぁ٩(๑`^´๑)۶
作者からの返信
ノエルアリさん
応援コメントありがとうございます。そうですね、イラつくキャラです。謎めいたアドモスは、暫く話に出て来ません。ご安心ください(^ω^)
編集済
第14話 炎天下の避暑地への応援コメント
マークの「スライディング、土下座」好きなんですよね(*^^*)!
ついにビィシャア登場!この後の彼女を知っているから胸熱です!
作者からの返信
ノエルアリさん
スライディング土下座トライしてみたい気もしますが、色々やらかしそうです。難しい😅
はい、ビィシャア登場です。展開はご存知のとおりですが、少し表現を追加いたしました。
第9話 変わり者への応援コメント
コメント失礼します!
RPGゲームをしているように、ワクワクする世界観はもちろん、セーレさんのキャラクター性も素晴らしいですね!
一見、メチャクチャに見えて繊細な部分もある、人間らしい彼女が大好きになりました。
特に、亡くなっている方の名前が分かったら祈るようにようにしているという部分は、主人公の名前を中々覚えないのと、何かしら関係があるのかと考察しがいがある設定。
たくさんの魅力がある今作を、応援していきます!
作者からの返信
ガビさん
応援コメントありがとうございます。
心を込めて紡いだ物語に目を通していただけたこと、そして貴重な時間を割いて読んでくださったことに、感謝の気持ちで胸がいっぱいです。
今後の物語にもぜひご期待ください! そして、引き続き応援していただけると、とても嬉しいです。
第1話 反撃の狼煙への応援コメント
はじめまして!私どもの作品を読んでいただき、ありがとうございます。早速、凧揚げ様の作品を読みに伺いました。
セーレのカリスマ性と復讐劇のスリリングな展開に引き込まれました。「目隠し」が象徴する支配と自由の対比が秀逸で、ラストの花火の描写も美しく壮絶でした。監獄の腐敗描写もリアルで、物語全体に深みを感じました。
作品をフォローさせていただきました。今後とも、何卒よろしくお願いします。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
応援コメントありがとうございます。深みを感じていただき嬉しい限りです。
私も悠鬼さんの拙作を引き続き、読みます。今後とも、宜しくお願いします(๑╹ω╹๑ )
第11話 諦めない奴への応援コメント
セーレの縁者にはストーカーや変態、変わり者も多いですが、彼女の幸せを願っているんですよね。改めてそう思います(*^^*)!
作者からの返信
ノエルアリさん
ありがとうございます。
取り巻きは、異常、異質な方でも皆、他者の幸せは祝福したい筈です。
良い気持ちになりますからね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
第10話 砂鯨の鋏を取れへの応援コメント
見えざる優勢思考は本当にセーレに心酔していますよね。やっぱりこの頃からマークは男気あってカッコイイです(*´∀`)♥
作者からの返信
ノエルアリさん
ありがとうございます。
「推し活」がブームらしいです。セーレさんも推されまくってますΣ੧(❛□❛✿)
男気ある男性は素敵です💖
第8話 戦時下の追憶への応援コメント
アイスで許してくれるセーレさんの気前の良さも、好きなところです❤(ӦvӦ。)
作者からの返信
ノエルアリさん
ありがとうございます。アイス美味しいですからね( ^ω^ )
許しちゃいます٩( 'ω' )و
第27話 見つめる先にはへの応援コメント
次はどうなるのかなと、ワクワクして、読み進めてしまいます。頑張ってください。
作者からの返信
細月香苗さん
応援コメントありがとうございます。
ワクワクして頂き、感謝です。
ご期待ください。
編集済
プロローグへの応援コメント
企画から来ました、お邪魔します。
最初の一行が非常に良いです!舞台と状況、その過酷さを冒頭でここまであっさりと書き記す小説はなかなかないと思いますよ(*‘∀‘)
ただ……企画の説明文に
『参加者へ
私の作品にも批評いただいても構いませんが、明らかにおかしい批評の場合は論破します。良い指摘なら改善。心から感謝をお伝えします』
とありました。
このプロローグからして指摘したい箇所がいくつかあります。批評される前の意趣返しとして、ここだけツッコミを入れさせて頂きます。
以下アドバイスという名の辛辣コメント。お目汚しなら削除してください。
全体的に文章の書き方に締まりというか、表現する力が欠けている気がします。例えば二行目。
>鬼の紋章が刻まれた場所は、地獄門と呼ばれ、脱走できないと有名。
主語である門より紋章を先に持ってきているせいで『地獄門』の文字を見るまで思考が泳いでしまいます。また締めも「脱走できないと有名」で閉じちゃうとイマイチ脅威にかけ「あ、そう」と流されてしまいそう(;´・ω・)
順番と表現を少しいじればもっと分かりやすくなると思いますよ。
一例:唯一の入り口である巨大な門には凶悪な鬼の面が彫り込まれており、その恐ろしいデザインに相応しく、何者の脱走をも許さない『地獄門』の異名を取っている。
私ならこう書くというだけで、これが正解と言うわけけではありませんが(苦笑
>ズカズカとベテラン看守に尋ねる。名前を教えろと。「ニタニタ」笑うだけで、情報は得られなかった。
「」(かぎかっこ)で表現するのは口に出して言うセリフです。この文章をまともに取るなら看守さんは「ニタニタ」と口に出して言ったことになります。
……それはそれでシュールかも(;^_^A
一例:ズカズカとベテランらしい中年看守に詰め寄り、「そいつの名を教えろ!」と問う。だがその看守はニタニタとした笑いを返すだけで、何も答えはしなかった。
こんなのでどうでしょう?
あと、ダーツの的はルーレットではなくダーツボードと言います。最初にルーレットの言葉が出てきた後、『次々と投げ終わる中』を読むに、普通にカジノにあるルーレットにボールを投げ込んでいるのと勘違いしてしまいました。
さぁ、ここまでボロクソに書いた私の作品の批評、存分に恨みを込めて仕返ししちゃってください(笑
追記
なるほど、読みやすさ、話の流れを追いかけてもらう為の文章のダイエットに比重を置いておられるのですね。
ならば私の小説は「ダラダラと説明臭くてめんどくさいなぁ」と思われるでしょうね(;^_^A
もちろん、各々にも小説のスタイルがあり、それを否定するのは良い事ではありません。定型にハマらないWeb小説なら尚更でしょう。
私も他の酷評企画に何度か作品を放り込んだことはありますが、そこで受けた批評を自分の作風と違うと切るのではなく、より良いように生かせないかといろいろ試行錯誤したりしております。
なので改めて、遠慮なくフルボッコしちゃってくださいな。まぁ時間に余裕があればの話ですけど……ご無理をなさらないように。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)旧三流F職人さん
やり返すなど、とんでもありません。貴重なお時間で拙作を読み、問題提起コメントまで感謝しかありません。
先にコメントを受けて、私が思うこと。
小説は短く、読みやすさが重視されます。一文は短くしたいものです。
ご提案の私の観点は、以下のとおりです。
>一例:唯一の入り口である巨大な門には凶悪な鬼の面が彫り込まれており、その恐ろしいデザインに相応しく、何者の脱走をも許さない『地獄門』の異名を取っている。
私の観点です。長い気がします。私が読み専だったとき、長い文と説明し過ぎる文は、脱落していました。読みやすさ重視なら、短い文で纏めるのが、良いと私は思います。
>「」(かぎかっこ)で表現するのは口に出して言うセリフです。
鉤括弧は、「」は台詞、引用、強調に主に使用されます。読みやすさを重視した基本規則は理解しています。
しかしながら、明確に台詞と強要するものではありません。日本では、例外で逃げる措置が多く、本作品での「」は読みやすさ重視の強調を採用しました。
規則を前に出し、押し付けて言い出す方の意見には、私は「素直にそうだね」と同感はいたします。
>あと、ダーツの的はルーレットではなくダーツボード
良い指摘と共感いたします。確かにしっくりと来ます。小説は、第三者に理解されることが大事です。心から感謝を申し上げます。
最後に、私の話で申し訳ない。
本作は有料版小説ではありません。私は無料版小説を書いています。自由に「書きたい」と思っており、苦労に対する対価もありません。
対価が発生し、自由な時間があるなら、いくらでも改善します。しかしながら、私は書籍化は考えていません。
家族に反対。寧ろ生活が不安定過ぎる業界にも足を踏み入れたいとも思っていません。私は、読みやすさと承認欲求だけで、小説を書いています。
こんな私ですが、今後とも、どうぞ、宜しくお願いいたします。
追記
ありがとうございます。
人によっては、作風は違います。
しかし、食べ方のマナーを指摘されると、好きに食べさせてよ、というのが、大勢の意見です。
今回は、マナーでなく、口に入れた食感をお伝えできれば、と思っております。
第9話 変わり者への応援コメント
巨大要塞都市の洗練された雰囲気と、そこに住む変人開発者クライのギャップが面白い回でした。
作者からの返信
なかごころひつきさん
応援コメントありがとうございます。科学の発展はより良き街並みと変人を生み出してしまいました。