応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ひと月前、青年海外協力隊にてモロッコでパソコンを昔教えていたという女の人からモロッコ素敵話聞いたばかりだったのでσ(^_^;)
    フランス語を現地で覚えてフランス語で授業をしなくちゃいけないのが大変だったって言ってました。
    外人イコール英語、で流行ってたセリフが「I Kill You!」だったのかなあ。現地人同士も地元の言葉で誘って断られたときは「ぶっ殺す」って感じのこと言う文化なのかなあ。

    作者からの返信

    ちょうど「もらいものガール」4話目を読もうと思っていたところでした。

    さて、青年協力隊とは、日本政府という異次元の超強力な庇護のもと、すべてを手配された相手国政府のお偉いさん方直轄で、安心安全お花畑の箱庭で、箱庭の住人達との「ふれあい」を演出しているショーであります。えらい人たちと、コントロールされた立場をわきまえた人たちにちやほやちやほやなのですよ(私個人の見解です。出演者を傷つけるつもりではないのです。傷ついた人いたらごめんなさいね)。

    「カサブランカ・サーガ Nin」ではモロッコ入国の続きの話、言葉を通り越してもっと直接的な”交流”があった話を書いてます。もしよろしかったら読んでみてくださいませ。

  •  どこの国でも生きて行くって大変ですねぇ。

     アフリカですか。ほとんど海外に、行ったことが無いので憧れます。嫁が父親の転勤で、暫く居たそうですけど食事が大変だったと言ってました。
     そんなに違うのでしょうか?

    作者からの返信

     外国人からぼったくれないようでは仲間内から見下されるので、たとえ根が正直な人でもどいつもこいつも嘘つきになり、食事などは注文前の約束の数倍吹っ掛けてきたりするので、すべての食後に不毛なケンカを繰り返さなければならない、という意味では海外は食事がたいへんな国も多いでしょう。食わないわけにはいきませんからね。
     インドのように何食ってもマサラかよ(カレーかよ)。インスタントラーメンさえマサラ味しかねーのかよ! というたいへんさもありましたね。あと辛ぇよ!(東南アジアで何もかも辛すぎてしばらくの間なにも食えなかった)
     でも日本ででも、ニラレバ炒め定食を頼んだのにレバーが一つも入っていなかった、でもニラレバの料金を取られた、という衝撃もありました。承太郎なら払わねーだろーなー。