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  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    娼館の実情もしくは裏の顔を知ってミーカールさんがその場で制裁開始するとかになったりしませんかね?
    ミーカールさんの感知能力が至近距離からフルに発揮出来るのでミーカールさんがこの役を務めるのには賛成ですけれど。

    この事件どのように収拾つけたら良いのでしょうね? 芸術の国というブランドが保てなくなる程度では済まないスキャンダルに発展しそうですが。

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    言い出しっぺの法則?
    保護する少女がダース単位で増えそう。

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    言い出しっぺだし、やらなきゃダメだな、ミーカールさんw
    後が怖いことになりそうだけどもw

  • 日本語は皆んなから使われなくなるとしれっと消えてしまうんですね……ああ無常。

  • 1番良いのを頼む!

  • 7章19話 作られた生命への応援コメント

    持論ですが、生命体は大元となるモノが別次元に存在して、今ここにいる我々は所謂ゲームのアカウントみたいなものって考えてます。
    なので、不思議と死は怖くないです。

  • 8章19話 一緒にどうだ?への応援コメント

    町の一部が物理的に平らにされそうw


  • 編集済

    8章19話 一緒にどうだ?への応援コメント

    真相次第では関係者の根絶が必要な事態なのではと。定期的に各地で子供を拐った挙げ句に逃げ出したり抵抗したりする気力や意思を奪ってから性産業に送り込み、しかもそれを買う奴らもその子たちが拐われた被害者だと全く気付いていないとかだとしたら。

    店で商品扱いされても逃げ出さずに 客に助けを求めたりしないとか出来ないとかだとしたら、そんな精神状態になるまで何をしたのか?と。

    一生懸命事件を解決しようとしたり、被害者を増やさないために働いてくれていた善意の協力者たちが、実は被害者たちだったのにそれと知らずに娼館でその子たちを抱いていた とかだったら寒気がすると言うか……。

    拐われた被害者たちを探していたら、実は近場の娼館で働かされていましただとすると、大勢の人間がいったい今までどこを探していたのか?ともなってしまうような。その目で今まで何を見ていたのかと。

    真相や真実が明らかになって欲しいです。

  • 8章19話 一緒にどうだ?への応援コメント

    うん?誘拐した子の一部が娼館にながれているのか?
    これはミーカールさん激おこですわ

  • オークだけにw

  • 8章18話 立場の使い方への応援コメント

    「よくも悪くも私設警邏団が、その他のやつらのモラルを上げてるって事か……」←ミーカールさんの入国審査の時の出来事からすると正解なのでしょうなと。確かに。

    「~夕方帰りが遅くなったとか、一人で出歩いていたとかだな」←誰か条件に合う人を使っておとり捜査してはどうでしょう?とか考えてしまって 自己嫌悪。

    でも今回はどのような策を取られるのでしょう、ミーカールさん。 今拐われて捕えられている子供たちがいつまでも無事であるとは考えにくい訳で。

  • 8章18話 立場の使い方への応援コメント

    ミーカールさんの直感で次の被害者を絞れないのかね?

  • 欧米人なんかだと、ニナとニーナとニイナがほとんど区別できないらしいですよ。

    なのでむしろミーカールこそこだわるべきなのかもしれません(笑)

  • 可愛くておちんちんも付いててお得!!!!!!!ヨシ!!!!!!!👈

  • 3章38話 二つ名がついたへの応援コメント

    すんませんした!!( っ゚、。)っ

  • …So What?
    って続けたくなる人は手をあげてくれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ!!メガデス……!(いまさらの気づき)

  • 8章17話 職業ミーカールへの応援コメント

    「飢えた狼の前に兎がやってきたわけかい」←誰が狼で誰が兎なのでしょうと。
    て言うか狼どころか竜と蟻くらいの差があるのではと、現実は。

    「~普通の人間とは違うなにかを感じたのかもしれない。」←もしくはブリジットさん、レダさんが精巧な義手を付けて、ハンデ持ちながらも働いていると推測したとか?

    「子供を取戻そうと、冒険者を雇おうとしたやつ、領主に訴えようとしたやつ、そういう奴らの周りにちらつくのさ、緑色のマントがな」←権力者の犬どころか弱者を虐げる犯罪者の手先に成り下がっているのでしょうか?本当にそうなのか?何故そんな事をしているのか?真相究明を望みたいですな。

  • 8章17話 職業ミーカールへの応援コメント

    たしかにミーカールさんの立ち位置を他にできそうなヤツいないけども、とうとう職業の名称になってしまったのかw

  • 8章16話 薄紅にそまるへの応援コメント

    被害妄想が強いとなると、サーシャさんがミーカールさんたちを伴って帰国した事は彼の頭の中ではどのように解釈されているのかなと。

    ミーカールさんたちの素性についても調べていて正確な情報を集めはしたものの、とんでもない解釈や誤解をしているかも、と。

    今回の件、勝利条件はどのようなものなのでしょう?と。サーシャさんの永続的な安全と平穏な生活を取り戻すだと思いますが。

    ヴァイオラさんの提案が活かせると良いですなと。

  • 8章16話 薄紅にそまるへの応援コメント

    病的に憶病っていうか被害妄想が強いのかね、サーシャ兄は


  • 編集済

    8章16話 薄紅にそまるへの応援コメント

    あ〜………。(いまさらか

  • 3章 登場人物紹介への応援コメント

    ぺったん男の娘の愛称がtitty(おっぱい)ってのは趣深いですね :⁠-⁠P

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    え?まじで?と思って調べてみたらマジだった…。

    これは作者の無知が事故ったパターンですね…。

    翻訳出版される機会が万が一あればその時に直します(笑)

  • 8章15話 取引の理由への応援コメント

    復讐と復権を狙ってると思い込んだか?
    優秀なサーシャと比較されてたとあったし、自発か勝手な忖度か判らんけどその線っぽいな

  • もうちょっとこう、何か訊き方あるだろ!w

  • まあ「岡」自体が一般名詞として死に体ですからね…イコール「傍」ってのも現代感覚だと腑に落ちませんし
    ただ代替語が無いのに消してしまうのはどうかと思います
    「直接絡みが無い相手への思慕」とかネット社会にうってつけの用語なんですが…

  • まあ涎って言うからアレなだけで…えっと…妖精の分泌液…いや妖精の雫とかそんな感じで…

  • 反復横跳びよりもアーデルハイドが気になるのは年寄だからかなあ

    そのうちロッテンマイヤーさんとかも出す?

  • 3章2話 再会する男への応援コメント

    ローズマリーじゃなくて、ローズヒップかな、酸っぱいのは。
    因みに、ローズヒップは薔薇の実のことで、ハイビスカスティーが酸っぱいのもローズヒップが入っているからです。

    ローズマリーはラベンダーっぽい草で、味と香はローズマリーの味と香ですね……(笑)何に似てるとか考えたことなかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとだ!今更見つかる間違い…!
    ローズマリーはステーキとかにのってるエグいやつですね(笑)
    アレのお茶は飲みたくない…(笑)
    修正しておきました!

  • 間章Ⅱ 7話 愛?の奇跡への応援コメント

    不老不死カップル爆誕っすなぁ

  • 8章15話 取引の理由への応援コメント

    悪く言うと『病的に臆病』との事。想像や妄想が広がる表現だなと。サーシャさんの周りで起きた数々もその性格に原因や動機が関係しているのでしょうか。

    「~サーシャ嬢の父御、ラウル・ド・リュセールは数年前に勇退された。肺の病が重くなり、官職を務める体力がなくなった~」←という事は肺の病が全快して体力が回復すれば復帰する可能性があるのかなと。

    最終的に私設警邏団にどのような手をミーカールさんは使われるのでしょう?と。組織を潰すために団員たちをボコボコにするのか? トップをすげ替えて真っ当な諜報組織として鍛え直すのか?。サーシャさんの永続的な安全・安心に繋がる最適解は何なのでしょうと。

  • 8章15話 取引の理由への応援コメント

    代替わりした途端私設警邏団に舐められたのか
    もうヤクザじゃねぇかw


  • 編集済

    5章29話 継ぎ接ぎの灯火への応援コメント

    でーすーよーねーw

  • 炬燵の魔力とか、炬燵はブラックホールだとか表現する方もいたなと。 入ったら抜け出せないところを表してでしょうなと。

    炭で暖を取るタイプは換気が必須だったとも。真偽は定かでは無いですが、そのタイプの炬燵では中で寝ていた猫が一酸化炭素中毒で亡くなる事もあったとか。

    炬燵に蜜柑のミカン、ミーカールさんたちのように、外国だとオレンジで代用するしかなかったとも。 日本の蜜柑は皮の剥きやすさからテレビオレンジとの二つ名が付いていたような。

    ミーカールさんとその仲間や家族の人たちが、外敵の脅威に警戒せずに、今話のように平和で穏やかで幸せな時間を過ごせるようになって欲しいですね。

  • 来年も楽しみに!

  • さすがミーカールさん、さり気なくヤラカシてるw

    良いお年を!

  • 異世界で除夜の鐘が響き渡ったら そらヤベー事になりそうだ 1年お疲れ様でした

  • 更新お疲れ様でした
    良いお年を


  • 編集済

    「ブリジッドは昔、サーシャさんの実家の組織する私設警邏団に所属していた事があるらしい。」←なるほど~ですね。納得しました。

    サーシャさんはブリジッドさんの傷や冒険者になった経緯に責任を感じてしまい、ブリジッドさんとしては転職するきっかけとなったサーシャさんと対面する事になって気まずかったと。

    気になったのはブリジッドさんの立場からして辞職して第二の人生を歩む許可があっさり降りるものなのか?という事。何らかの契約などによる縛り・制限とか心身に刻まれていたり? 味方や無関係を装った監視がずっと付いていて、泳がされている パターンもあり得るような。
    ブリジッドさんには味方や協力者となって欲しいところですが。本人は望んでいないのに、前職場に対して有利になる言動をとってしまう 仕込み とかされていないと良いなと。

    その場合、ミーカールさんが超感覚などで気付いて対処してくれると期待ですね。

  • 私設警邏団、汚れ仕事専門だからそれなりに忠誠心があると思ったけど違うのか…
    組織維持の為に処罰専門の人間もいそうだな

  • 3章38話 二つ名がついたへの応援コメント

    ちっ、反省するわ!w

  • 反復横跳びかよ、と思ったらもう書かれてた

  • 1章32話 柔らかき石の望みへの応援コメント

    アル=イクスィールの所業から、アシモフの『神々自身』を連想しました。
    『神々自身』では世界の崩壊をかろうじて回避できましたが・・・

  • 8章13話 来し方と行き先への応援コメント

    「~フォーチュンが、執拗にブリジッドの尻の匂いを嗅いでいた~」←フォーチュンさんが人間の女性に欲情するとは思えませんし、どのような意味なのでしょう?と。
    犬とか猫とかは相手の体調など知るために、同じような行動をしているみたいですが。

    私設警邏団が明確に敵だとされていましたけれど。 冒険者たちやギルドの職員の誰かが彼らに協力している・させられているパターンもありそうだなと。情報収集や情報操作のために。

    サーシャさんとブリジッドさん、この2人の間に過去に、何があったのでしょう?と。
    人が聞いているかもしれない場所では話せない事なのでしょうか?

  • 1章31話 ジェイルブレイクへの応援コメント

    ワロタw

  • 8章13話 来し方と行き先への応援コメント

    何という微妙な雰囲気…w
    付き合い始めて間もないカップルか何かなのか?w

  • 8章12話 心のひだへの応援コメント

    メリクリ!

  • 前話で【!】と思ったら続けて【!!】
    緩急が素晴らしい

  • 1章14話 最初の一線への応援コメント

  • 会話はできても読み書きはできない状況でこの落ち着き具合って時点で、選ばれし民だわ

  • 8章12話 心のひだへの応援コメント

    ブリジッドさんがサーシャさんの事を知っていて、しかも元貴族かつ貴族を嫌っているようだとか。 顔の傷も貴族をやめた事に関係しているのでしょうか? それとも貴族をやめてからの仕事の最中に負った傷なのでしょうか?と。

    どのような意味でサーシャさんを知っているのか?によっては今後ミーカールさんたちと敵対するパターンなのかと思ったりしますが。


    「ていうか、口下手すぎるだろ。いきなり結論から話すんじゃないよ」←完全に同意ですね。
    でも事前にしっかりと説明していなかったミーカールさんにも責任の一端はあるなと。

    心の弱い人だったら大変な事になっていたかもと。ルルさんは誤解が解けて納得してくれるみたいなので良かったですが。


    タイトルの「心のひだ」、ミーカールさんが女性の立ち居振る舞いや言動に感じたものなのかなと。

  • 8章12話 心のひだへの応援コメント

    おや、ブリジットはサーシャに見覚えがあるっぽい?

  • 8章12話 心のひだへの応援コメント

    メリクリ〜&良いお年を!

  • 8章11話 喧嘩の後始末への応援コメント

    まだ増やす気か…

  • 8章11話 喧嘩の後始末への応援コメント

    治しちゃうんですよね、わかりますw

  • 8章11話 喧嘩の後始末への応援コメント

    さすがミーカールさん、天然たらし、と思いつつも。
    どちらが正義でどちらが悪か?みたいに断罪して裁くのではなくて、双方をなだめて場の雰囲気を悪化させず、しかもお酒を奢る事で 今日この場にいた人たち全員が嫌な思いをして帰る事にならないようにするとかさすがですね。

    毒気を抜く というのでしょうか?やっぱりすごいなと。 こう言う良い所が 二つ名に反映されないのがもったいないですなと。

    そう思いつつも、このミーカールさんの迅速な介入には、何らかの理由や必然性があったりするのか?と考えてしまうのも確か。
    この新キャラの女性との関わりが何をもたらすのでしょう?と。

  • 8章11話 喧嘩の後始末への応援コメント

    さすがミーカールさん、ごく自然に口説き始めたw
    人たらしだからしゃーないねw

  • 7章14話 鷲の巣の男への応援コメント

    おケツに塗らずんば痔も癒えずっていうしな。………… 笑うとこだぞ?

    ちゃんと笑わせていただきました(笑)!


  • 編集済

    8章10話 狼のやり方への応援コメント

    その時の足音は非常に巧妙に隠されて【た】いたが、 → は/【】


  • 編集済

    8章10話 狼のやり方への応援コメント

    吸血鬼という種族が実際にいて悪さをしているのですな、この世界。
    どこかの国の貴族階級に人間のふりをして潜り込んだりしてもいるとか?

    吸血鬼が無垢な子供の血液を好むとか言われていますけれど。それって子供の拉致誘拐を組織だって行なうならば、量も質も確保出来たりするのではと。 人間の歪んだ欲望を満たそうとする輩と手を組んでいたりするのかなと。

    ルルさんは、どのような決定をされるのでしょう?と。 場合によっては故郷を滅ぼす元凶となった存在との戦いをこの先備える必要があったり? ルルさんの意思を無視してルルさんを従えようとする者も出てくるとか?

  • 8章10話 狼のやり方への応援コメント

    ギルマスがルルを尾行してたのか…
    てっきり少女誘拐の一味かと思ったw
    ミーカールさんの暴れっぷりを拝むのはお預けかーw

  • 8章10話 狼のやり方への応援コメント

    こういう落ち着いたやりとりも、シーンが想像できてイイ

  • 日本の武士の場合は敵兵の首を取るのが普通だったけれど、豊臣秀吉の時代に敵兵の耳を取る慣習が一時期行われていたなと。

    ミーカールさんたち、実力を示しましたし、人当たりの良さを発揮する事で、この地域をホームにしている冒険者たちの好感度上げや敵意減少に成功したようですね。

    地道に溶け込むしかないでしょうなと。一朝一夕では無理でしょうし。

    でも本命や本懐を忘れる事無く、情報収集もしっかりと行なわなければならないのだろうなと。
    ふと、この地域にも闇ギルド関係の拠点があるのだったら、そちらにも挨拶しておくべきなのかと思いました。 誘拐や拉致に協力しているのであれば、そのまま挨拶が害虫駆除に移行するかもしれませんけれど。

  • ホームタウンでは今更できないよなー、ミーカールさん
    二つ名が広まり過ぎてるしw

  • 8章8話 終わらない予感への応援コメント

    おや、ルルの方に向かった謎の追跡者は少女誘拐の一味か何かかな?
    ルルの能力を確認して誘拐可能かどうかの様子見していたような気がするね

  • 8章8話 終わらない予感への応援コメント

    ミーカールさんが感知した謎の気配が何者なのか?今後敵対する事になるのか?が気になりました。

    ミーカールさんのパーティーメンバーがそれぞれ一般人のベテランパーティーの人たちを驚愕させる強さを身に付けていたのも驚きでした。

    しかも本気を出していない、全力ではない状態だったとか。

    出来れば人間相手に本気を出す事が必要にならないと良いのですが。

  • なんちゅう組み辛いパーティーなんだw
    フォローをするのも頼むのも、誰にどう声がけすればいいのやら……

  • ミーカールさん何でもありだしなー

  • 誤解は解消して手打ちに出来たようですね。彼らにも事情や理由があったようですし。現地での同志や協力者の獲得となったのであれば良いですな。

    ミーカールさんが規格外かつオールラウンダーなのは説明しにくいでしょうなと。他のメンバーの立ち位置も。

    百聞は一見に如かず、を実践するのが最短のような。

    「~ダンジョンや古代遺跡が近くになければ~」←それでもゴブリンが湧いてくるのですね。魔物の発生する仕組みとか解明しないと 延々とゴブリン退治する事になるような。

  • 【大降り】の剣をもっていたりするやつも良く見る。 → 大振り

  • シャラさん、以前に危機的状況に陥った時にこれ程の技術を発揮出来なかったのは、精神的に追い詰められていた、生きようとする気力に乏しかったからでしょうか?と思いました。

    ろくに戦う手段を持っていない、庇護対象だと思っていた娘さんが、魔法や法術の類いでプロの冒険者を制圧するのならばともかく、ミーカールさんの知らない武術を修めていて、綺麗な勝利を収めたとなれば、この興奮度も理解出来るような。

    周りの目を気にせずに初めて知った武術に夢中になるとか、悪名な二つ名の持ち主のイメージとは一致しないと、ちょっとは目撃者たちが気付いて欲しいところだなと。

    ろくに調べもせずに人の言う事を鵜呑みにするのは、お馬鹿のやる事なのですし。

    でもミーカールさんの悪名がこうも広まっているのは、何者かの悪意が関係しているのかなと。 この国で起きている拉致誘拐への不満を逸らすためのスケープゴートにするためとかで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    シャラの件についてはご炯眼の通りです!

    通り名については、広まっているというよりは(具体的に知っているのはギルドマスターのみ)パーティメンバーが女性ばかり、+半数が少女と言っていい年齢、という所を、ギルドマスターが危惧した感じですね。

    基本的には気の良い連中ですよ!

  • そりゃあ時と場所を選ばずに他の女性とイチャコラしはじめたら冷たい目で見られるよ、ミーカールさんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それは本当にそう(笑)

  • 8章5話  スカーフェイスへの応援コメント

    内向的で創造力の高い人間も『理想【家】された少女像』に惹かれることがある。 → 化

  • 8章5話  スカーフェイスへの応援コメント

    少女マニアの綽名がどこまでも祟ってくるwwww
    まぁ下手にっちょっかいかけてきたヤツは見せしめとして叩き潰せばいいかな?

  • 8章5話  スカーフェイスへの応援コメント

    あだ名のせいで厄介な事になるかもしれないとか。ろくに調べもせずに断罪しようとする正義マニアは質が悪いですよな。

    ミーカールさんの「少女マニア」以外の二つ名を知って真相を確認すれば、自分がナニを断罪しようとしているのか?分かりそうなものですけれど。

    これ、ミーカールさんの同行者を 正義感から自由にしよう、解放しようと 正義の味方が襲ってくるパターンでしょうか? 黒幕に唆されて。

    ラッソさんは正攻法で周りの信頼や信用を得るようにアドバイスしてくれましたが。うまく行くと良いですね。妨害されずに。

  • Cross the line . Wtf 😂😂😂

  • 8章4話 ラベンダーの娘への応援コメント

    お、ミーカールさんご指名ですか
    手紙には要注意人物とでも書いてあったのかね?
    少女マニアとかハーレム王とか書いてあったりしてw

  • 8章4話 ラベンダーの娘への応援コメント

    「~ごめんなさい、わたし、目が悪くて~」←ガンつけていたのかと思いました。 眼鏡が無い世界でしたっけ?とも。有っても高額で手が届かないとか?。

    ラッソ=グラムラウド氏、いきなりミーカールさんを名指しですな。 手紙を読んだからなのですかね? その手紙に何が書いてあったのか?気になるかも。

  • 8章4話 ラベンダーの娘への応援コメント

    俺達で避ければ引き受けるよ

    俺達で良ければ引き受けるよ

  • 7章19話 作られた生命への応援コメント

    生命の定義…実に興味深い。

  • 8章3話 始めての街への応援コメント

    「見るだけじゃダメだぞ。きちんと観ないとな」←普段からミーカールさんのような観察眼を持てたら理想的ですね。日本の宿泊施設は大きなハズレはほぼ無いですけれど、海外だとホテルが犯罪組織とグルだったりする事もあると聞きますし。

    そして自分の生活圏の掃除もきちんとしようと思いました。

    ミーカールさん一行の場合特に 安全性や人目の量が大きな判断材料になるのかなと。

    サーシャさんの護衛とか、この国で起きていると思われる拉致誘拐への対策として。

  • 8章3話 始めての街への応援コメント

    ミーカールさん、こういった観察力とか高いんだよなー
    過去の経験則から来てるんだろうけども、リラックスしているようで周囲をよく見てるね

  • 前回も今回も23話になってますよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、本当だ。修正しました!

    ご報告ありがとうございます!

  • 8章2話 まじめなけいさつへの応援コメント

    ミーカールさん、堂々と娘さんたちをパーティーメンバーとして入国させるタイプの人身販売に関わる悪党かもしれないと疑われていたのかなと。

    日本でも東南アジアなどの女性が表向きはダンサーや留学生等の真っ当な建前で入国していたとかありましたし。

    サーシャさんを嗅ぎまわっていた者たちも人身販売や拉致誘拐に関わる犯罪者だったのでしょうか?国の上層部までもが資金源として拉致誘拐に関わっているとかではないと信じたいですが。

    ミーカールさんたち一行による誘拐組織の壊滅・被害者救済が再び行われるのかなと。

  • 8章2話 まじめなけいさつへの応援コメント

    ソースカツ丼は福井派。😉
    おろしそばとセットで。😅
    なお、利益供与にならない様、
    あのカツ丼は自腹になります。🧐

  • 8章2話 まじめなけいさつへの応援コメント

    お、真面な門番だったのか
    どうにもミーカールさんに絡んでくる輩は悪徳役人かと思ってしまうな
    ルルの心配も納得できるしw

  • 8章2話 まじめなけいさつへの応援コメント

    ならソースカツ丼から?長野で食ったあれは絶品でした

  • 8章1話 すてきな田舎への応援コメント

    ◯リコンマスターかつハーレムキングゆえ…
    まぁそれはそれとして盗賊とかが冒険者という体で入り込むとかよくあるんすかね?

  • 8章1話 すてきな田舎への応援コメント

    よし、外交問題にして門番を処するかw

  • 8章1話 すてきな田舎への応援コメント

    さて、どこまで全滅?
    門番?騎士団?領地ごと?🤔

  • 8章1話 すてきな田舎への応援コメント

    最後の部分の門衛たちの対応が一般的なものなのか?それとも嫉妬や邪な欲望からのものなのか?でこの国の支配者層に対する対応を変える必要があるかもしれませんね。

    権力を持った盗賊なんて、百害あって一利なしかつ 普通の盗賊より悪質でしょうし。

    サーシャさんが変装とかしていなかった場合、ここでいきなり武力行使となるのかなと。

  • 5章22話 往生際の悪い男への応援コメント

    公爵になってるで

  • うっかり八兵衛は同行するの?

  • はたから見ればミーカールさんの行動は確かに英雄物語なんだよなーw


  • 編集済

    ぷーくすくす、と思ったところで、これってサイズは全く異なれど他の登場人物にも当てはまるのでは?と気付いてちょっと寒気。
    サーシャさんが王族の肖像画を描いていたという1点から、実は追い出した国以外では大勢の人たちに高い評価を受けているのでは?とか推論してしまうとか 起こり得るかも。

    「一緒に過ごす、良い機会でしょう?かなうなら私わたくしが一緒に行きたかったですわ」←セラフィナさん、イイ女ですね。好きになった男と友人の幸せや助けになる事を選ぶところが。

    リッチさんの「〝竜〟ならこう考える。『どうすれば二つの道を同時に歩めるかな』道があったらどちらも進むのが竜だ」という言葉、どちらか1つを選ぶのではなくどちらも手に入れる。今話のミーカールさんの選択にも当てはまりそうだなと感じました。


  • 編集済

    …(; ・`д・´)よし!騎士よりピッタリな肩書があるぞ!!


           つ【誠意大将軍】

  • 身分違いの恋に全力で【鼻】から顔を突っ込んでる誠意の欠けらもない男だからな。 → 端(ルビ「はな」があるといいかと)

  • 3章52話 先輩とお兄ちゃんへの応援コメント

     また詰まらぬモノを
       切ってしまった…
      彡⌒ミ   ∧_∧lキンッ/
    ( ;∀;) (`・ω・´)
     人 Y /   .ノ^ yヽ,
     ( ヽし ボトッ ヽ,,ノ==l尸
     (_)_)εっ /_l_|

  • =͟͟͞͞╰;.:╯ =͟͟͞͞(  `ᾥ’)っ✄パチーン

  • 成る程、天秤の傾き次第でコロコロも充分有りうると。🤔

  • よし、エティエンヌ侯の身柄を確保して色々確認しようかミーカールさん