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  • 8章37話 お家に帰ろうへの応援コメント

    赤ちゃんなので続きがないと泣いてしまいます。でもゆっくり待ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    (笑)
    抱っこしてよしよしするようなお話を沢山書きたいと思います(希望)
    ちょっと待っててね!

  • 8章37話 お家に帰ろうへの応援コメント

    素晴らしいお話をいつもありがとうございます。そして章完結おつかれさまでした!

    続きを楽しみに待ってます。どうかどうか、お互い健康であり続けられて、またこの場で再会出来る事を祈ります。🙏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    過分なお言葉ありがとうございます。
    どうぞお身体にはお気をつけて。
    また続きでお会いしましょう!

  • 8章37話 お家に帰ろうへの応援コメント

    続きをお待ちしております🙇

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それほど長くはお待たせしないようにがんばります!

  • 8章37話 お家に帰ろうへの応援コメント

    …(; ・`д・´)ストームブリンガーだなんて、世界が壊れなくて良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    海に捨ててもプカプカ浮いてきます(笑)

  • 8章37話 お家に帰ろうへの応援コメント

    ミーカールさんが自分の行動の影響や結果を全く気にしなくなった時が、竜になった瞬間なのかもと。

    すさまじい嵐が国内を蹂躙したのかもしれませんが、今捕まっていた被害者たちが救われ、未来の被害者たちを防ぎ、昔の被害者たちの恨みを晴らしたのだと信じたいです。
    ミーカールさんの攻撃は無差別ではなく、ターゲットを選んだものだったのですし。
    ベストな選択と結果だとは思えないのかもしれませんが、ミーカールさん以外の人に同じ成果を出せるとはならないからには、じゅうぶんベターな結末なのではと。
    サーシャさんの安全や平穏は確保出来たのですし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにそれが竜の本懐ですね。読み込んでくださって嬉しい!

    まだまだ増える(かもしれない)ミーカールファミリーを今後ともよろしくお願いします!

  • 8章37話 お家に帰ろうへの応援コメント

    まぁ少女マニアに比べたら大体の二つ名はマシだよなぁw

    作者殿お疲れさまでした
    ミーカールさん活躍の復活をまってます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    長くても数ヶ月以内には戻ってきたいと思います!

    また再会した暁にはよろしくお願いいたします!

  • 8章37話 お家に帰ろうへの応援コメント

    終わらないで~( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    大丈夫!終わりません!
    すでに書きたくなってますし、シーンも思いついてます(笑)

    ちょっと休んだらまたすぐ再開します〜


  • 編集済

    「~サーシャさんは、握った手を、そっと、もう一度握り直しただけだった。」←サーシャさんにとっての家族や帰る家はもうミーカールさんとその仲間たちで、実の親族とはもう家族ではなくなったのかなと。

    個人的にはこの辺りが手打ちにするところかなと。ミーカールさんが悪人全てを処断するとか今後の事を考えれば現実的ではないですし。

    闇に葬っても良い事件ではないですし。再発防止や被害者とその家族の救済、さらには被害者や遺族のヘイトの向かう先が必要でしょうし。

    サーシャさんの父と兄、依頼主たちから口封じに襲われる前に司法取引するなり、差し出せるモノは全て差し出して自分たちの命だけでも守る必要があるのでは?と。
    家の存続どころか責任を取らされての御家断絶になる可能性がとても高いはずかと。

  • サーシャ兄、小心者で小物とかダメじゃんね
    ひとまず私設警邏団はこれで御終いか

  • おいコラ待て笑笑笑
    急展開すぎィ!

  • 衛生環境がわからない異世界で靴を履いてないままって一番ヤバイ気がします
    糞とか虫の○骸とか踏みまくるって以前に、現代人の柔な足裏じゃ痛すぎてマトモに歩けないと思う
    異世界人補正掛かってるのかな?
    糞避けに、そっとピンヒールを贈呈(*▽`)っ

  • ほぼクレヨンしんちゃんだ

  • 8章34話 侯爵との会談への応援コメント

    読みは同じですので誤変換でしょうか、「真っ当」な貴族、とすべき所が「全う」になっておりました。

  • 8章35話 性格の悪い手紙への応援コメント

    ミーカールさんが実に楽しそうだw

  • 8章35話 性格の悪い手紙への応援コメント

    …(; ・`д・´)ヤフオクでぶら下がり健康器とバーベル&ダンベルセットを1円づつじわじわ増やしながら入札しつつ、近所なんで落札できたら直接取りに行ってもいいっすか?って質問あげたとたん、早期終了して3円で落札が決定された時みたいな、相手の心を直接揺さぶる何かがあったのですね。

  • 8章35話 性格の悪い手紙への応援コメント

    なにこの (・∀・)ニヤニヤする感じ。続きが気になる

  • 8章34話 侯爵との会談への応援コメント

    SNSなどでこの章と似たような事件が表沙汰になっていますが、まさかまさか現実の方が数枚上手でえげつない内容とは思いませんでしたね。

    まさしく「事実は小説よりも奇なり」

  • 8章34話 侯爵との会談への応援コメント

    「~もとの家族の元にもどって幸せになれるかもわからないし、賠償の問題もある。」←犯罪者・加害者を力ずくで倒しても事件が解決する訳ではない。むしろヒーローなど現れない地味で厄介な戦いが始まるのだと。

    場合によっては被害者側が責められる事もあるのかも。被害者側が事実を公表しにくい事件でもあるからには。

    侯爵が真っ当な感性の持ち主で良かったなと。
    腐った統治者の場合、犯罪を告発した人が社会に混乱を引き起こす者扱いで裁かれたりする事もある訳で。

    ミーカールさんたちの用意した資料を鵜呑みにせずに、自分でも確認する姿勢を示しているのは大事な事だなとも。

  • 8章34話 侯爵との会談への応援コメント

    少女誘拐は侯爵にお任せかー
    家に戻れなくなった子達をミーカールさんが連れて帰るのかね?

  • 直訳で「依頼状」とか「訪問依頼状」でいいんじゃないかな……?

  • 8章11話 喧嘩の後始末への応援コメント

    あのさあ...

  • なるほど!勉強になります。📖(˶ᐢᗜᐢ˶)

  • 7章19話 作られた生命への応援コメント

    また増えた...

  • 8章33話 侯爵家にてへの応援コメント

    なんかドラマチックじゃん イイね

  • 8章33話 侯爵家にてへの応援コメント

    事前情報無しでの、奇襲・不意討ちでの情報開示でもこの態度ならばこの人が言っている事に嘘はないのかなと。
    ミーカールさんならば判定出来るでしょうし。

    先入観や外見で人を判断するのは本当に危険なのだなと。

    それはさておき、拉致誘拐や人身売買の方に関わっているのか?とか、知っているけれど黙認しているのか?についてはどうなのかなと。

    この人のキャリアからして全く知らない、聞いた事がない なんてあってはならない事態なのですし。

  • 8章33話 侯爵家にてへの応援コメント

    おっし、証言取れた!
    これで容赦呵責なく私設警邏団とぴちゅんしてサーシャ兄にヤキ入れできるなw

  • 間章Ⅲ 6話 芽吹きの音への応援コメント

    これには流石のゴブリンもジト目ですよ...

  • 4章30話 慰労のマッサージへの応援コメント

    俺も1回くらい体験してみたいなあ...


  • 編集済

    8章32話 親愛なる隣人への応援コメント

    「~なにせこの国は、盗賊ギルドという形で纏まった組織がない。~」。そして「~本来こういうところは、公の手の及ばない範囲で治安に貢献していたり、市場を上手くまわす手になっていたりする~」という悲しい現実。

    この国に盗賊ギルドを設置して、容認出来ないレベルの組織犯罪が行われるのを阻む制度の導入が再発防止には必要かもしれませんね。

    さすがに殲滅・全滅には出来なかったので悪事の旨味を覚えている者たちがその再興を計るかも、と。

    ミーカールさんが異世界版 ナマハゲ となって後々今回のように襲撃するのもありかもしれませんな。この国が立ち直れるのか?経過観察を定期的に行ないながら。 長寿命になられているのですし。

  • 8章32話 親愛なる隣人への応援コメント

    エティエンヌ侯と対面直後に直感さんが「こいつ気に入らねー」って言って、直ぐ間落としすることになったりしてw

  • あ、ミーカールさんにかっこいい二つ名が……

  • まぁミーカールさん竜の成りかけだからなー
    嵐を呼ぶのも当然か

  • ミーカールさん、嵐を呼ぶ者というより、嵐そのものとか、局地的なダウンバーストみたいな感じかも。でも破壊的な影響を及ぼす相手を限定し 一般人には手を出さないのですから、悪人には恐怖の対象となっても 後ろ暗いところが無ければ問題ないのですよな。

    ある意味外見詐欺、先行して伝わっていた正しくない情報でミーカールさんは自分たちと同類だと誤認して油断していた者もそれなりにいたのでは?と。

    法や司法制度を遵守するのは重要ですけれど、国や司法に携わる連中が腐敗し「悪」に成り下がっているのならば、超法規的行動もやむ無しではと。自浄作用もまともに働いていないのですし。

    この後ミーカールさんたちが嵐のように通り過ぎた後に何が残っているのでしょう?と。
    美術を尊ぶ国だというのならば、犯罪などせずに、心も清くあって欲しいですね。

  • 【悪まで】個人的な話にしとかないとギルドに迷惑がかかるからな。 → 飽くまで
    うっかり口が滑っちゃったとい【】体裁は必要なのだ。 → う

  • 日本語に直訳すると果たし状ってやつですね!

  • 8章30話 たのしいおはなしへの応援コメント

    ルルさん、身体制御の修行されていたのか?と思っていたら、種族特性を活かせる戦い方をも学ばれていたのですね。 狼は集団で狩りをする生き物だったなと。

    「~俺のカンだと、これは多分こいつらが勝手にやってる小遣い稼ぎさ」←そこまで分かるものなのですね……。もしそうだったとしても組織の長などの監督責任が消えるとか罪が軽くなるとかではないですけれど。

    この者たちに小遣いを与えている者たちを特定して重ねてきた罪の報いを与えられるか?も重要になったような。

    「『情報を抜かれた痕跡』も必要」←何故に必要なのでしょうか?宣戦布告的なメッセージとなってもらうため?

  • 8章30話 たのしいおはなしへの応援コメント

    職業ミーカールの本領発揮だw

  • 8章29話 痛快ウキウキ通りへの応援コメント

    「~夜中に慣れない裁縫でルルのズボンに尻尾穴を作った~」←ミーカールさんが慣れないながらも加工したという事は、他の人たちはやったことがない・出来ないだったので戦力外だったのかなと。

    『ひとつだけでも伝説になるようなものを、一度に3つも4つも出すんじゃない』←ごもっとも。味方であるブリジッドさんでさえこうなるのだとすると。 敵認定されている側の者たちからすると、目の前で正体を見せられたとしても理解を拒んでしまうかもしれませんね。

    「~秘密にするっていう約束は守るよ……」←むしろミーカールさんたちがこの後 秘密にするのをやめて自重しないで行動されるのでは?と。

  • 8章29話 痛快ウキウキ通りへの応援コメント

    ミーカールさんの直感さんが便利すぎるw

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    攫われた女の子の所持品とか衣服の匂いを竜鼻で辿ればすぐ見つかりそうだが…。

  • 8章11話 喧嘩の後始末への応援コメント

    脚を無くした男のお友達の脚は治さないけど、知り合ったばかりの女は治して一線なんですね。

    知ってますとも。

  • 8章2話 まじめなけいさつへの応援コメント

    ソースカツ丼って食べた事無いけど、トンカツ定食とどう違うんだろ?
    トンカツオンザライスしてるだけじゃね?と思って試す気になれないですね。
    いや好きな人を批判する気は微塵も無いですけど。まぁ美味しいのは間違いなさそうです。

  • 7章25話 戦の始まりへの応援コメント

    先生(黄金竜)出番です!!

  • 「まあそういう生き方を選んだ責任くらいは、自分で引き受けてもろて……。」←実際に辞めた、呵責に耐えられなくなって後ろ指を指される事になっても離脱するという選択をされたブリジッドさん、という実例があるのですよな。

    となると、この仕事を続けていて現在進行形で拉致誘拐からの人身売買を行なっている者たちに容赦する必要は無いなと。被害者やその家族の人生をめちゃくちゃにするのですから、自分も同じようにめちゃくちゃ(物理的)になっても文句は言えないでしょうと。

    「明日はとりあえずポイント潰しと、情報収集だな。」←年貢の納め時、というヤツですなと。今日の三分の一とされる拠点襲撃がたった3人で行なわれたと知ったら、これから狩られる者たち、どう思うのでしょう?と。しかも次回は襲撃者が4人に増えるとか。

  • サーシャさんの実家と言ってもクズっぽいし、いつもの様に悪党をプチッと処した方がよっぽどサーシャさんの為になるよね

  • 5章24話 新たな輝きへの応援コメント

    見届け人が開始の合図を出した。

    「初め!!」

    →「始め!!」の方が良いのでは?

  • 5章8話 喜びの再会への応援コメント

    誤字報告です。
    引き渡しのためという理由が聞いたからだ。
    →効いたからだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    修正しました!

  • 誤字報告?です。
    フローラさんの仕事がひと段落した
    →一段落(いちだんらく)

    だんだんひと段落を使う人が増えて、その内に誤用から慣用になりつつあるらしいけど、話し言葉ではなく文字にするなら一段落がまだ正しいのかなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘を受けて、検討したのですが、心の声に近い地の文であること、またその時の状況を考えて、ひと段落のまま行く事にしました!

    ご意見ありがとうございます!

  • 孤児院の場所とか建物を要求するかと思った。

  • 4章24話 ラットチェイスへの応援コメント

    俺がそうしたいからだ。ゴリオン・ガリバルディ

    かっけえ〜!
    そこに痺れる憧れる〜。
    一線は越えたくないけど。

  • 4章12話 護衛の完了への応援コメント

    てっきり宿屋の若女将か看板娘と一線かと思った…。

  • 4章10話 戦い終えてへの応援コメント

    拗ねても僻んでもないけど、一言だけ言わせてくれ。

    もう〜

  • ホワイトパーティーのレッドキャップw

  • 誤字報告です。
    何人かづつを無力化しているようだ。
    づつ→ずつ

  • もう〜また〜w
    結論からいうと(ry
    もうこれで良いんじゃね?

  • むしろ仲間や味方が側にいると全力を出せないとか、誰かを守りながら戦うよりもワンマンアーミーの方が効率的に倒せる、実はそんな姿を女性陣には見せたくない、の類いなのかなと。

    ミーカールさんが再会や治療のイベント後で 憤りとは対極な精神状態でこの決断。
    この後に単独行動した先で人として許せない逆鱗に触れるような光景とか見てしまったら どうなるのでしょう?とも思ったりしますが。

  • ブリジットもミーカールさんの職業:ミーカールがどんなものか知ることになるw

  • ≫たまには格好を付けても許されるよな?
    「一人だからいいのさ」

    …(; ・`д・´)これだから龍種は…。

  • 一人旅って良いよね。なんにも縛られずに、予定を変えまくりの自由がある。(旅じゃないけど)

  • 2章17話 巨人の葬儀への応援コメント

    一線を越えることと、ほらぁ〜案件は赤い人のポリシー?宿命だからしょうがない。

  • 2章15話 差し迫る巨大な影への応援コメント

    一言おでけけしてくると言っとかないと…。

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    まぁこれは仕方がないよね。仕方ない。

  • 2章9話 ルーナの独白への応援コメント

    後にこの銀髪の美しい女性と一線を越えることになるのだが、それはまた別の話…。

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    👍👍✨✨

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    また増えちゃった…けどまあこれは仕方ない仕方ない

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    ???「「「増えた」」」

    息をする様に!


  • 編集済

    8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    想定出来なかった人の縁がまだあったのですな。これはやっぱり天の采配、ミーカールさんたちに滅ぼすべき巨悪を打ち倒せとの指示なのでは?と。

    ブリジットさんの傷の理由も悪の組織を離れた理由も明確になりましたし。気高いですね、諦め流されて生きる方が楽だったし、離反したところで楽になれる訳でもなかったのに。

    人としてまともな生き方のゆえに苦しんだ人はその苦しみを打ち消せるくらいに幸せになる権利があると思います。
    ミーカールさん、甲斐性を見せて下さいですね。

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    ま、ミーカールさんならここで動くよなぁ
    そして流れるように女を落としてしまうというw

  • 8章26話 取戻した輝きへの応援コメント

    あーあ、ミーカールもう1人落としちゃった笑

  • 1章26話 ミリアムの秘密への応援コメント

    睥睨(へいげい)読めなかったし、意味もわからなかったのでググってみた。

    いやぁ勉強になった。知らない言葉や慣用句にネットスラング&ミームが有るのも小説の醍醐味と個人的には思う。

    また博識ズラして使ってみたくなったりw

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    予定調和って良いですよねえw

  • 1章16話 やる時はやる男への応援コメント

    ジットさんはこのまま大人しく出来るのかな。

    お礼参りにゴロツキ連れてきて、この世とおさらばしちゃう、あるある展開はあるとしたら、数行で終わらせて欲しいところ。

    ギルドのお姉さんも釣れちゃうのかな。

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    ミーカールさんのやる気スイッチがブースト付きで入った!
    と思ったら直ぐ身請けしたのかwwww
    こう時の即断即決即行動はさすがだw

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    みんなで仲良く自由にやっていく。という大方針が共有されている上でさらに話だって⁈
    そんなの、どうやってアメリさんを落としたか聞き出して、皆んなでミーカール相手に『再現』する以外にないじゃないか‼︎ ‼︎
    何ならアメリさんも一緒に※姉妹の契りを交わしたり。朝までコースもありうるもげろ‼︎おっと違った。ミーカールは底なしだなぁ‼️

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    それはそれとして、も・げ・ろ♡

  • 8章25話 アメリの涙への応援コメント

    善行を行なう経済力や武力の行使を躊躇しないところはミーカールさんを尊敬ですね。

    ただの偶然とは思えない縁ですし。むしろ神の采配だと言われても納得ですし。

    ここで躊躇してアメリさんの身に何か起こってしまったら一生ものの後悔でしょうし。

    アメリさんの細やかながら幸せな暮らしをしたいという夢、叶うと良いですな。

  • 岡惚れ。なるほど落語など…
    新語造語が年毎に湧いて出てくりゃ
    廃れる言葉もまた出てくる、と
    確かに、そういった概念を表す新語もないのに
    辞書からすら消えてしまうのは腑に落ちませんね

  • 乳を発酵させるレンネットがそもそも
    子牛の胃液だしなぁ…
    まあ…妖精さんが醸したんだよ〜と思えば、、、わんちゃん?

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    アメリ本人は「高級娼婦」を気にするだろうけど、ミーカールのところでは小さいことすぎてびっくりするだろうなぁ。

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    !?!?!?


  • 編集済

    8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    どう見ても周りからは不幸だと判断されるような状況の中でもアメリさんは踏みとどまって、最後の一線は越えなかったのだなと。

    似た状況になった人が、染まってしまって自分だけ不幸になるのが許せず他の女性たちをも破滅させようとしたり、この業界でのしあがろうと積極的に娼館の運営に関わって男たちを手玉に取るようになったりしたパターンもあったりしますし。

    筋を通してケジメをつけて、この犯罪集団を壊滅させたのを手土産に胸を張って、再会と再就職出来たら良いですな。

    あーでもフランシスさんにも事件解決の協力を求める、アメリさんとの再会を早める方が良かったり?

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    蜂蜜兎「なぁに〜?ヤっちまったな?」

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    責任、とってね。

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    ミーカールさんの引きの強さがエグイw

  • 8章24話 高貴な狼とその妹への応援コメント

    「ツレの妹に手を出しちまったあぁぁぁ~」

    セクシービデオのタイトルかな?w

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    さすがやでミーカールはん
    情報も抜いてついでに新しい嫁はんまでゲットや

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    言葉と行動による誠意ある説得が成功したと考えて良いのかなと。

    この道に望まず入って抜け出せないとしても、その中で出来る事をして自身の価値を高める努力を怠らなかったからミーカールさんに認められ敬意の対象となったのかなと。アメリさんは。

    アメリさんの協力が得られる事で事件解決の糸口が掴めると良いですな。 それがアメリさんの働く場所を含めた現在までの生活基盤を破壊して同僚をも路頭に迷わせる事になるかもしれないとしても。似た境遇に落ちる子供たちを救い問題の根を絶つために。

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    ???「「「増えた」」」

  • 8章23話 涙ぼくろの女への応援コメント

    すげぇ…ミーカールさん娼館の女を引き込みよったw
    完全に口説き落とし話わけじゃないみたいだけど時間の問題だな…

  • 8章22話 その花の名はへの応援コメント

    「いまのやりとりを 不信 がられた様子はない。」←不審、かと。

    似たような事を考えた有志たちにより、潜入捜査が別口で行なわれていたとか、これは 天祐 かもしれませんね。双方にとってこの偶然が事件解決に役立つ事になって欲しいものです。

    働いている女性たちだって現状を心から受け入れて、このままで良いと諦めている人ばかりではないと思いたいところですが。

    女の人たちが黒幕たちに積極的に協力していて、男たちからの情報収集も担当しているとかではないと願いたいですなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご指摘ありがとうございます。
    行動の怪しさというより、会話の中で疑念や不信感を持たれていない、という意味で「不信」を使いました。
    ご指摘受けて考えてみたんですが、不信でも致命的に間違ってはなさそうなので、今回はこれでいかさせていただきますね。

    本人が立ち直るつもりがあるなら立ち直れるという世界を描いていきたいと思っていますのでお楽しみに!

    編集済
  • 8章22話 その花の名はへの応援コメント

    こういう時のミーカールさんの引きの強さはすごいからなー
    この女性から情報がつかめるといいけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    引きの強さだけで主人公やってますからね(笑)
    複数異世界転移も引きの強さだったりして。

  • 8章21話 格好のつかない男への応援コメント

    人の形をとっている竜と言っても過言ではないミーカールさんが、深い仲になっている女性陣の気持ちや御機嫌に配慮しているのが興味深いですな~。
    亭主関白とか鶴の一声とか黙って従えば良いとか、ハーレムの主だったら周囲の意見などに耳を貸さずに自分の意見を貫くのが当たり前と思われるのに。
    でもそんなミーカールさんだからこそ、愛されているのかもしれませんな。

    徒手空拳での戦闘に備えての訓練、備えあれば憂いなし、となるのでしょうか?

  • 8章21話 格好のつかない男への応援コメント

    三大欲求が完全に嗜好になった時が竜になる時なのか、ミーカールさん
    結構重い事態のはずなのに、娼館に行く事を女性陣にどう説明するかを悩むうちはまだまだ人間だよねw

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    娼館の実情もしくは裏の顔を知ってミーカールさんがその場で制裁開始するとかになったりしませんかね?
    ミーカールさんの感知能力が至近距離からフルに発揮出来るのでミーカールさんがこの役を務めるのには賛成ですけれど。

    この事件どのように収拾つけたら良いのでしょうね? 芸術の国というブランドが保てなくなる程度では済まないスキャンダルに発展しそうですが。

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    言い出しっぺの法則?
    保護する少女がダース単位で増えそう。

  • 8章20話 お前がやるんだ。への応援コメント

    言い出しっぺだし、やらなきゃダメだな、ミーカールさんw
    後が怖いことになりそうだけどもw

  • 日本語は皆んなから使われなくなるとしれっと消えてしまうんですね……ああ無常。

  • 1番良いのを頼む!

  • 7章19話 作られた生命への応援コメント

    持論ですが、生命体は大元となるモノが別次元に存在して、今ここにいる我々は所謂ゲームのアカウントみたいなものって考えてます。
    なので、不思議と死は怖くないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最新物理学や量子論などでも、我々はそれぞれの認知の中でしか世界を構築できない。みたいな事になってきているので、いままでの死生観も揺るぎそうですよね。

    私も、私の意識と外れたところで物語になっている感じがする時あるので、大本って感覚は納得できます。

  • 8章19話 一緒にどうだ?への応援コメント

    町の一部が物理的に平らにされそうw