2026年2月26日 12:52
本文への応援コメント
彼女と死別した主人公が、同じく連れ添った相手と死別した老夫婦と出会う事で、別れてしまった彼女と一晩夢で逢えるのがとても良かったです。老婆の事を主人公が最初から幽霊だと分かっている描写も、一気に読者の意識を覚まさせる感じがして良かったです。老爺が妻の事をずっと忘れないと言ったことや、彼女との思い出を語ることで口では憎まれ口をたたきつつも、愛していたのだと思うと泣けてきます。
2026年2月26日 12:46
お疲れ様ゾォ~コレ!🍺ふむふむ…なるほどねぇ🍺コレは…熟練した愛のある手紙ですねぇ!(感想感)最初のチトセちゃんの下りと京都くん🦌からの…おばあちゃんとおじいちゃんそして、最後につながる展開と鹿せんべいくん…あっ🍺(せんとくん感)いいですねぇ…風景や話の流れがいい!すごくいい!🦌こんな内容をかけるなんて…しゅごい(震え声)これからも執筆頑張って下さいゾォ~コレ!🍺応援してます🦌
本文への応援コメント
彼女と死別した主人公が、同じく連れ添った相手と死別した老夫婦と出会う事で、別れてしまった彼女と一晩夢で逢えるのがとても良かったです。
老婆の事を主人公が最初から幽霊だと分かっている描写も、一気に読者の意識を覚まさせる感じがして良かったです。
老爺が妻の事をずっと忘れないと言ったことや、彼女との思い出を語ることで口では憎まれ口をたたきつつも、愛していたのだと思うと泣けてきます。