第7話 それは白鳥のように・・・への応援コメント
その発想はまったくなかったのですが、読みながら「なるほど!」と声が出そうになりました。
ゴジラが海の中で必死に立ち泳ぎしている姿を想像してしまい、驚きと同時にちょっと笑ってしまいました。
鋭い視点に感心しつつ、作品の見方まで変わってしまいそうです。楽しい気づきをありがとうございました!
第39話 いつでも出来るの・・・?への応援コメント
あれは違和感ありますよね。サマージャンプ
雪と同じくらい滑るのかしら?
ただ、きっと、あのスーツは夏場暑いですよ。熱中症が多発しそう。
第16話 ダメですかね・・・への応援コメント
あはは、これ面白いです。さっきの「ホラーは普通の体格で」も面白かった。
私も、着心地のいい服は、もうボロッボロになるまで着て、よく女房に「そういうのをね襤褸(らんる)って言うのよ」って揶揄されています。わたくしは、「らんらんるるるー」って誤魔化して着続けています。
解決策としては、「気に入ったものがあったら、モデルがなくなる前に、同じものをもう二つ買う」が効果的です。
@kyuutaiさんのエッセイは楽しいですね。勿体ないからちびちび読みます。
第12話 少しホラー・・・への応援コメント
前に能登の温泉旅館に泊まったとき、窓から表を見ていたら、はす向かいの旅館のエントランスにネコが現れて、自動ドアの前で佇んで、スーっと開いたドアから何ごともなかったように入っていったのを覚えてますよ。
きっと、注意しないと見えないくらいの何かがいたんですよ。ハムスターとか。
第7話 それは白鳥のように・・・への応援コメント
あはは、面白い。ゴジラは立ち泳ぎなんだ。
確かに50mって大した高さじゃないですよね。東京タワー壊したりするんだから、イメージ的には300mくらいですけどね。
前に新潟の北の方に行ったとき、乾いた田んぼに白鳥が沢山いたんだけど、浮いてないから「あれ? ガチョウかな? あ、白鳥か」って思った覚えがありますよ。なにか、楽屋裏を見てしまったような、後ろめたい気持ちになりました。
第6話 毛玉取り器・・・への応援コメント
ああ、kyuutaiさん、このシリーズ、そこはかとなく面白いですね。
日常のちょっとした気づきが、丁寧に書かれていて、「あー、それそれ。俺も思った」ってなります。
一話が短い分、一気に読んじゃいそうで、勿体ないからこの辺で。
第2話 今を見て、昔を見る・・・。への応援コメント
外食の値段見ると… もう これは、作った方が確実に 安いし。
と 常々 思ってましたが。
最近は 野菜も卵もお米も 高いじゃないですかぁ・・・
冷凍食品が私の経済を いま 守ってくれています。
缶詰も高い・・・・
第3話 流行り物について・・・への応援コメント
ナタデココの缶ジュースって、どこの自販機にでもありましたよね。昔は(遠い目)
第7話 それは白鳥のように・・・への応援コメント
ゴジラの立ち泳ぎで朝から笑わせて頂きました。むふむふ
第10話 受験…への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきました。
身近なテーマでありながら、ふと立ち止まって考えさせられる内容に、毎回共感したり、時には「ちょっと自分とは違うかも」と思ったり…それも含めて、とても面白く拝読しています。
私の母校は駅伝の強豪校でした。卒業したばかりの頃は、それがちょっとした自慢だったのですが、近年では私立校の台頭で、県代表に選ばれることも難しくなり、少し寂しい気持ちです。
加えて、少子化の影響もあるのか、今では母校の名前も変わってしまいました。
その分、こうした作品を通じて「昔の学校」のことを思い出す機会が増えるのは、ちょっと嬉しかったりします。