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  • 第3回への応援コメント

    3話まで拝読しました。 霊を「救うべき対象」ではなく、徹底して「関わりたくない不気味なもの」として描く視点が非常にリアルで、生理的な恐怖を感じます。

    特に、通学路の少女が少しずつ「手前」にズレてくる距離感の詰め方が、日常を侵食していくようでゾッとしました。学校生活の細かなディテール(進路調査票のやり取りなど)がしっかり書かれているからこそ、そこに紛れ込む「異常」が際立っていますね。

  • 第2回への応援コメント

    とても丁寧な文章でスラスラ読めました。
    ただ、もう少し早く転がして欲しいなと思いました。

    執筆応援してます。

  • 最終回への応援コメント

    物悲しくえげつないですが、それもまた物語。

  • 第10回への応援コメント

    歎異抄で学んだ考え方が出ていて、懐かしく思いました。
    悪人、というか一般の方々こそが救われるべき対象。

  • 第1回への応援コメント

    企画への参加ありがとうございます!!!
    読みやすい+好きなジャンルに既に面白い展開で続きが気になります!!

    良い作品と出会えました!ありがとうございます!
    後日のんびり続きを読ませて頂きます!!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    そんなふうに言っていただけて、すごくうれしいです。
    こちらの作品はネオページという所で契約作家として書いているもので、契約的なことから最後まで掲載することはできません。
    今回も3話までとなります。
    もしもそれ以上読みたいと思っていただけましたら、ネオページで読んでいただけますと幸いです。 (❁ᴗ͈ˬᴗ͈))))ぺこり

  • 第15回への応援コメント

    仕事とプライベートが一段落したので、また読みに来ました!

    母さん…だと!?

    作者からの返信

    またきてくださってありがとうございます。うれしいです。
    憂喜を苦しめていたのは、母親でした。
    それがなぜなのかは16回以降にありますので、ぜひ読んでください。

  • 第4回への応援コメント

    おや?
    安倍さんなにかご存知?

  • 第1回への応援コメント

     だんだんと少しずつは、怖いですね。面白そうなお話です。応援してます♪

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    面白いという言葉をいただけて、とてもうれしいです。

    応援をありがとうございます。頑張って執筆を続けたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします。

  • 第1回への応援コメント

    作者の描写力の高さで見ていてゾゾゾとしました!最初はおっ!ヒロイン登場かと思いましたが、幽霊とは…でも何か伝えたげですね〜、もしかして過去に何かあったのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    何か伝えたそう、というところを読み取っていただけたのですね。
    憂喜の過去に深く起因しているのは確かなので、ぜひ続けて読んでいただけるとうれしいです。

  • 第14回への応援コメント

    あぁぁぁべぇぇぇぇ!!

    と、憂喜の代わりに叫んであげます。

    隼人の登場かっこいいですね。

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 隼人はナイブレの真の主人公なので、絶対かっこよく登場させるんだと思って書いていました。
    かっこいいと思っていただけて、なによりです(笑)。

    よかったら近況のほうも覗いてください。隼人や憂喜など登場人物のイメージイラストを貼ってあります。

    編集済
  • 第13回への応援コメント

    えぇぇ……っ、怖い。

    臨死体験?っていうんだっけ。なんていうんだっけ。こんなの経験したら、正気じゃいられない。

  • 第12回への応援コメント

    迷い込んじまってるッ……!!

    犬小屋はあるのに、犬が居ない。とか情景がリアルですごくゾッとした。

  • 第11回への応援コメント

    ナイトフォール!

    何だろう、めちゃくちゃ気になる。

    気付けば、ここまで一気に読み進めてました。

    面白いです。

  • 第10回への応援コメント

    おぉー……。

    どうなるのこれぇぇぇ!?

    予想出来ないいいぃ!!

  • 第9回への応援コメント

    それなら最初からお金がかかると言ってー!という展開ですね。騙されやしないか、心配になります。

  • 第8回への応援コメント

    6個回って、成果なしはキツイですね……。
    でも最後に希望が見いだせそうで良かった!

  • 第7回への応援コメント

    隼人ーッ!!

    やっぱり君にも見えていたのかーッ!

  • 第6回への応援コメント

    少女が何を訴えているのか、気になりますね。

  • 第5回への応援コメント

    神社に向かうべき時ってありますよね。
    実は私も今年、それを初めて経験しました。

    導かれるように信号も全然止まらなかったり、静かだった神社に入った途端に雅楽が聴こえたり。


    金縛りにかかった事も何回もあるので、そういう世界を疑ってはいませんでしたが、やっぱりあるのかもって思った事を、思い出すエピソードでした。

    神社で進展があるといいね……!

  • 第4回への応援コメント

    少女ーッ!!!

    近付いとるやーんッ!!!

  • 第3回への応援コメント

    うむ……集団飛び降りは映像化したら、ショッキングな映像になりそうですね。

    あ、いや、全然嫌いとかじゃないですからね!

    そういう怖いのは個人的に好きですけどね!

    安倍にも何か秘密が隠されていそうな、予感。

  • 第2回への応援コメント

    私も学生時代は進路について真面目に考えた事がなかったので、何だか懐かしいな。こんな感じだったかも。と思いながら、読み進められました。

    帰り道、どうなるんだろ。どきどき。

  • 第1回への応援コメント

    コメントをするという、企画から来ました。

    実は違う企画でも何度かこの作品と、46さんの事をお見かけしていて、ずっと気になっておりました(キモかったらすみません、笑)

    幽霊とかホラーが好きなので、とても好感触でした!文章も大変読みやすく、おどろおどろしい雰囲気が伝わり、ゾッとしました。

    これからどうなるのか、大変気になります!

    作者からの返信

    はじめまして。コメントをありがとうございます!

    全然キモくなんかないですよ! 目に留めて、気にしていただけてとてもうれしいです! まめにいろんな企画に参加していてよかった、見てくださる人はいるんだと、無駄じゃなかったと知れて、報われる思いです。
    (あれ? 今度はわたしが重い?(笑))

    読みやすさは、一番気にかけて書いているところなので、そう言ってもらえると「やったー!」という気持ちです。

    現在クライマックスで、残り4話。怒濤の勢いで進みますので、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。

  • 第2回への応援コメント

    ごく普通の高校の光景も、こうして生き生きと描かれると楽しいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    このときはまだこの3人(特に2人)は、この話限りの予定でした。けれど書いているうちにどんどん気に入ってしまって。すっかりレギュラーに(笑)。
    第2話、第3話と、彼らの活躍を書いていますので、よかったら、本家のほうを覗いていただけるとうれしいです。

  • 第1回への応援コメント

    初めまして。
    とある作品についていたコメントを拝見してお邪魔しました。
    最初はなんと言うことはない、「視える」少年ならばありきたりの出来事だったのが、徐々に緊迫感を増していく描写が素晴らしいです。
    ゆっくり拝読してまいります。

    作者からの返信

    はじめまして、こんにちは。
    すてきなコメントをありがとうございます。
    そうです、ごく普通の少年の、ありきたりの日常のはずが、そうではなかったと変化していくことを意図して書きました。気付いてもらえてとてもうれしいです。
    よろしくお願いいたします。

  • 第1回への応援コメント

    自主企画への参加、ありがとうございます!
    読んで感じたのはやはり、「文章の躍動感」ですね! 次へ次へとスラスラ読み進められるのがすごいです! 1話から引き込まれました!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    そんなにも褒めていただき、恐縮です。
    お言葉に添えるように、がんばって精進していきたいと思います。