第1回への応援コメント
コメントをするという、企画から来ました。
実は違う企画でも何度かこの作品と、46さんの事をお見かけしていて、ずっと気になっておりました(キモかったらすみません、笑)
幽霊とかホラーが好きなので、とても好感触でした!文章も大変読みやすく、おどろおどろしい雰囲気が伝わり、ゾッとしました。
これからどうなるのか、大変気になります!
作者からの返信
はじめまして。コメントをありがとうございます!
全然キモくなんかないですよ! 目に留めて、気にしていただけてとてもうれしいです! まめにいろんな企画に参加していてよかった、見てくださる人はいるんだと、無駄じゃなかったと知れて、報われる思いです。
(あれ? 今度はわたしが重い?(笑))
読みやすさは、一番気にかけて書いているところなので、そう言ってもらえると「やったー!」という気持ちです。
現在クライマックスで、残り4話。怒濤の勢いで進みますので、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。
第3回への応援コメント
3話まで拝読しました。 霊を「救うべき対象」ではなく、徹底して「関わりたくない不気味なもの」として描く視点が非常にリアルで、生理的な恐怖を感じます。
特に、通学路の少女が少しずつ「手前」にズレてくる距離感の詰め方が、日常を侵食していくようでゾッとしました。学校生活の細かなディテール(進路調査票のやり取りなど)がしっかり書かれているからこそ、そこに紛れ込む「異常」が際立っていますね。