第5話 やってくる? やって来る?への応援コメント
面白くて参考になります。
ちなみに、私もこれは悩んだことがありますが、「やって来る」にしてます。「笑い出す」もしてますね。
そういう規則があるとは知りませんでした。勉強になりました。
第7話 傍点打ってる?への応援コメント
「コピー先ごとにその記法に則のっとって直してはプレビューの繰り返しです」
痛いほどわかります!
あとは、カクヨムと他サイトで、1行ごとの文字数が微妙に違うのも辛いのです。
カクヨムでは綺麗に1行でおさまった文が、他サイトだと、1字だけ次の行にいってしまっていたりして、なんとも気持ちが悪かったり……。
困ったものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
1行ごとの文字数の違い、分かります分かります~( ´Д`)ノ
ぱっと見たときの印象も変わってしまうんですよねー。
編集済
第10話 作品見られたことある?への応援コメント
僕は親が小説を書いてるのを知ってるので特に何も言われませんが、彼女に話そうかと父に話したら、「お前の作品はみんな変だから、もし向こうの親御さんに知られたら別れ話になるからやめておけ」と言われたのですが、やはり僕の作品って変なんすかね⁉️まぁそんな具合です…😅
作者からの返信
コメントありがとうございます!
親心ですねぇ^^
私は決して変だとは思いませんが、お父様にしてみたらお相手の親御さんの反応が心配なのでしょうか。
第8話 読者に会ったことある?への応援コメント
こんばんは。それはまた特異な体験でしたね。書いているのが〇〇でなくても、あまりしたくない経験ですね‥‥‥
作者からの返信
文鳥亮さま、コメントありがとうございます!
書いてるのがアレでなくても、やはり経験したくないですよね。
第8話 読者に会ったことある?への応援コメント
近況ノートでお見かけして読みに来ました。
嬉しさもひとしおなのだと思いますが、恥ずかしさはとてつもなさそうですね。
ばったりと会ってしまった感がひしひしと伝わってくるようで、とても楽しく読み進めることができました!
素敵な体験をお裾分け頂いているようでした。
素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
シンシアさま、コメントありがとうございます!
はい。とても恥ずかしかったです。
携帯を畳んで画面を閉じたときの気まずさったら…
第1話 投稿ペースって?への応援コメント
こんばんは。
私はカシ夫さんと同じで、全話完成・推敲後に一話ずつ連載しております(他サイトですけれども)。
作者からの返信
文鳥さま、コメントありがとうございます!
同じ方法の方がいらっしゃって嬉しいです^^
編集済
第2話 漢数字?算用数字?への応援コメント
カシ夫様、初めてのコメント失礼致します。
小説の基本としての数字の表記は、基本的に「縦書き」にしたときに適したものにするといいですね。
小説投稿サイトはたいてい横書き表記ですが、カクヨムでも縦読みはできますから。
できるかぎり漢数字で書き、「V2ガンダム」とか「A4用紙」のように算用数字が当然なものは全角英数で表記する。基本的に読みやすいからと半角英数を使うのはよしとされていないですね。
ただ、小説賞・コンテストでは表記の違いで選考に差がつくことはまずありません。表記なんて書籍化の際に「この方式に統一してください」と指示されて、そのとおりに改稿できさえすればいつでも直せるものです。
ただ、中間選考通過をして最終選考に残ると考えると、選考委員が「縦書き読み」に慣れているかが問われます。小説投稿サイトのコンテストでも保守的な「漢数字派」が多いと思われるので、可能なかぎり漢数字で縦書きを意識するのが正解だと思います。
中間選考までは横書きでも読みやすければよいわけです。
最終選考に残るには、ある程度完成された文章力、描写力があり、一般常識に適う書式というあたりではないかと考えております。
作者からの返信
カイ艦長さま、嬉しいコメントありがとうございます!
いつもコラムを読ませていただいてるので、アドバイスを頂けて感激です。
とても励みになります。
ありがとうございました!
第14話 AIに校正してもらうと?への応援コメント
こんばんは。
ふらっと覗いたら、これはまた超高難度の例文ばかりですね。
もうそこらへんになると、国語辞典でも両方書いてたりして、どちらが正とはなかなか言えないかもしれませんね。
つまりは、ほとんど感性の問題で、ただ全体として書いてる本人あるいは読み手が、しっくり来るか来ないかにかかってくるような気がします。
私はどちらか決められないときは平仮名で逃げちゃいますけどw
ちなみに「あやふやな記憶である」は自分的には一向に構わないと思うんですが、たぶんAIに従って直すとすると「記憶があやふやである」になるのでしょう。いやいや難しい‥‥‥
作者からの返信
文鳥亮さま、コメントありがとうございます!
なるほど、「記憶があやふやである」は思いつきませんでした。
文章を書くのは難しいけれど面白いですね^^