第4話 夜になるへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
みよちゃんとお母さんの正体を色々と想像してしまいます。
お絵かき仲間の女の子もAくんと同じく、何かあったのではないでしょうか。
作者からの返信
お絵かき仲間の女の子はあの光景が忘れられずにPTSDになっているかもしれませんね><;
最後までお読み下さりありがとうございました!
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
コメント、お邪魔します。
おおお、みよちゃん復活!
Aくんはボールに顔やなまえを書かれたから、具合が悪くなったのかしら。
作者からの返信
顔や名前を書かれたボールを地面に叩きつけられているので二人の怨念がAくんに伝わったかもしれません><;
第4話 夜になるへの応援コメント
なんというか、いい意味で気味の悪いお話でした。
みよちゃんは何者なのか。
個人的にはみよちゃんは多少変ではあるけど普通の子という解釈です。
むしろ語り部の『私』が、実際の出来事よりオーバーに記憶してしまっているんじゃないかと思いました。
子どもの頃の思い出って誇張されて記憶してたりしますから、このお話も誇張された子ども頃のお話と解釈しています。
明確な答えが示されない分、いろいろな解釈ができるのがいいですよね。
面白かったです。
作者からの返信
そうなんですよね、みよちゃんはとにかく変わってるんですよ。普通なのかどうなのかも微妙なんですが知的には異常がないようでした。
なるほど、確かに子どもの頃の記憶って大袈裟だったり誤解してたり間違って覚えていたりしますから大人になるうちに違う要素が入って行ったのはあり得ますね。
面白い解釈だと思います。
ありがとうございました!!
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
コメント失礼します。
いじめストレスの発散の仕方が、なかなか怖くて、コメントせずにはいられませんでした。A君のケガは、やはり首の辺りから頭部でしょうね。続きを楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございました^^
お返事遅くなり申し訳ございません。
頭の部分を叩きつけるのは結構エグイですよね><; ご想像のように頭部へのダメージかもしれません。
コメントありがとうございました^^
第4話 夜になるへの応援コメント
他の方のレビューをきっかけに読ませていただきました。
途中までは不気味に思いつつもあり得なくはないと思い油断していたら、四つん這いダッシュからの自宅での反応はちょっと怖すぎます!
とても面白かったです。
作者からの返信
お返事大変遅れまして申し訳ございません><;
素晴らしいレビューもありがとうございました!
怖いと思っていただけて良かったです。ありがとうございますーー。
第3話 宿泊学習への応援コメント
ピエッ!
みよちゃんの目がぎょろりと一回りッッ!!
これは流石にびっくりですわ!!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます^^
あははは、ビックリしますよね><;
コメントありがとうございました~。
第4話 夜になるへの応援コメント
う~む。結局、みよちゃん親娘がなんだったのか……答え合わせがあると思って読んでたんで、ぽんっと放り出された気になりましたが、色々考える余地がある終わり方もなかなかに良きですね。
作者からの返信
あーやっぱりですか。多分そう思う方も多いと思うのです。
実話エッセイより小説にしたかったのですがその辺に無理あるよなと今更思ってます。
ですがそういう風に感想をいただくと凄く参考になるので本当にありがたいです!
コメントありがとうございました!
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
しかし嫌でも月曜日はやってくる。
↑ぼくがニートになる前、よく日曜の夜に思ってたことだ……笑
A君の頭を模したボールで遊ぶのかぁ……お母さんとみよちゃんのどっちが提案したのかわかりませんが、発想の怖さはなかなかのレベルですよね。
もしぼくが目撃したら固まって逃げることもできない気がします((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
あははは、この日曜の夜になると憂鬱になるのは結構たくさんの人が経験してるでしょうね。私もですw
ボール遊びはお母さん考案だと思われます。これ目撃したら足すくみますよね。ブルブル。
第1話 転校生への応援コメント
みよちゃんの不気味さも気になりますが……
「村八分にしていたわけでもなく集まりに誘っても来ないので町から来た人は田舎の付き合いが面倒なんだろうと誰の口の端にも上らなくなっていたのだ」
の部分が、田舎のあの閉鎖的っていうか排他的っていうか、そういう感じをすんごい醸してて、ぼくはそっちの方がちょっと怖かったりします。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございました^^
返信遅くなってすみません。
この部分に反応して下さってありがとうございます。意図して書いてはいないのですがそういう方向にするのもありだと思ってたので大変参考になりました^^
ありがとうございます。
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
みよちゃん、お母さんにはイジメの件、話せてたんですね。妙に安心したりもして。いや、でもヤバそうなお母さんでした。
作者からの返信
おうちでは話をしているようですね。ちゃんとお母さんに話せていたようです。
そうそう、お母さんがかなり怖くて不気味です><;
第1話 転校生への応援コメント
リアルな語り口で怖さが半端ないです。こういう文章、好きです!
「大きな自生のさくらんぼの実が鈴なりに実った」は、北部九州の自分には、考えられない夢のような情景で、何かみよちゃんが一心不乱に食べたくなる気持ちも分からなくはないなぁ(^_^;)
うちの近所で成っているのは柿と夏蜜柑くらいなので……。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございました^^
文章が好きと言ってもらえて嬉しいです。
さくらんぼが出来る種類の桜の木が一本だけ立っていてそれも不思議な光景ではあったのですが今はもうなくなってます。自生のものって珍しいらしいです。
柿や枇杷やイチジクなどはよくなってます^^
第4話 夜になるへの応援コメント
さくらんぼ事件。
あまりにもお腹が空いていただけじゃね?
もしかしたら、食事を満足に与えられていないのかも。
(1話でのコメントの『アレ』は虐待でした)
ボール遊び。
母親が学校にイジメの件を言いにいけない人?
せめてもとみよちゃんに付き合ったか、「こういうことしてみようか」と提案したとか。
そのような考えもあって、予想していたひとつの終わり方。
みよちゃんは少し行動が妙であったかもしれないけれど、普通の子だった。
彼女を恐れる私たちの心こそが、恐ろしいものであったのかもしれない。
みよちゃん怖エンドではなくて、人(大衆)怖エンド。
ふっ、日間田様、私は騙されませんよ。
のはずが……読めなかった、か。
今回の百物語中の話は、説明を付けるの難しいものなぁ。
集団幻覚?
……無理があり過ぎる(笑)
あ、百物語のせいで良からぬものを呼び寄せて、みよちゃんが憑かれてしまったのなら、霊媒体質なだけでおかしな子ではないぞ。
……母親の証言んんんん。
やられましたぜ。(何を?)
お絵描き仲間の女の子、漫画のためにみよちゃんに近付いたとしたらほんと、ああああああ。
みよちゃんを気にする優しい『私』さんが、みよちゃんともっと仲良くなる世界線があったのなら、なんて思ってしまいました。
実話ベースということで、楽しんでよかったのか分かりませんが、創作として楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
アレは虐待疑惑だったのですね。ネグレストされてて食べられなかった。あるある。
ボール遊び>母親が気弱なのかもしくはイジメ相手の親がモンペで学校もモンペの味方をするので言っても無駄。イジメっこにせめてもの抵抗だった。なるほど。
みよちゃんが怖いのではなく異質なものを恐れる大衆の心理の方が怖い←これ物凄く深いですが短編で読み手さんを納得させる技術が必要ですよ、私には無理ですわ(笑)
実際に体験する不思議なことは説明がつかないからこそ読み手さんが自分の経験値で想像して怖がって貰えるんだと思います。
みよちゃんの行動もお母さんの行動も理解できませんが深くかかわるのも怖いので脳も思考停止するのかも。
お絵かき仲間の子は同情とかではなく単に趣味が合ったので遊んでいたとしたらそれはある意味「誠実」だったのかもしれません。子どもなので自分だけ仲が良いと思ってたらそうでもなかったという独占欲がくじかれたのかもしれません。
私さんがみよちゃんの近くに住んでいなくて実際にいろいろな場面を目撃していなかったらひょっとしたらもう少し寄り添えたのかもしれませんね。
コメントの返信をしているうちに自分なりにみよちゃん像がぼんやり形になってきたように思います。
こちらこそ考える機会を与えていただけて良かったです。
素晴らしいレビューもありがとうございました!!
第4話 夜になるへの応援コメント
四つん這い、怖すぎてて…いま、
口元が引きつっています。
たまに不思議な人を見かけることはあるけれど
(上半身、裸の人とか)
これはこわかったです;;
作者からの返信
人間が四つん這いで走るのって難しいと思うのですよ、それもかなりなスピードで。
上半身、裸で何してたんでしょう。普通に町中歩いていると側に寄りたくないですね(笑)
怖いと言って貰えて嬉しいです。いつもありがとうございます!!
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
……こ、こわすぎる。
そ、そんなことされたら、こわすぎて。
何か関係しているのではと思ってしまいます><;
作者からの返信
ですよねー、思いついてもなかなか出来ませんよね。
怖いわー。
第4話 夜になるへの応援コメント
〇〇ちゃん係みたいなのが居たりしますよね。
厄介者の押し付けと言うか。
お絵描き仲間の子も気の毒な役回りと言うべきなんでしょうかね。
作者からの返信
みよちゃんは自分の事は自分で出来るのでお世話係はいらないと思います。ただ変わっているだけなんですよね。
一人でいるだけで誰かに迷惑をかける訳でもなく、厄介者とは少し違うかなと。
お絵かき仲間の女の子は単に趣味があって漫画の貸し借りをしていただけですね。まぁ利用してただけかもしれません。気の毒という感想があるとは思わなかったのでこれは次に書くときに分かりやすくしないといけないなと反省しました。
コメントありがとうございました^^
第4話 夜になるへの応援コメント
壁にびしっと……ってだけでも怖いのに、バリッと引きちぎってとか、四つん這いでとか……
しかも、ラスト! リアル百物語ッ!!
ヒィーーー(ノ)ºДº(ヾ)ーーー!!!!! 怖すぎるーッ!
でも、とても面白かったです!!
作者からの返信
最後までお読み下さりありがとうございました!
リアル百物語> もうね夏の夜に集まって怪談やったらいろんなものが寄ってきますよね。みよちゃんは何者なのか分かりませんがおかしなことが起こってしまいました。
面白いと言ってもらえて嬉しいです^^
いつもありがとうございます!!
編集済
第4話 夜になるへの応援コメント
これは中々に強烈な展開でしたね
マジでみよちゃんというか母親も含めてナニモノだったんだ?
真相は闇の中というのも、これまでの描写と相まって想像力でさらなる恐怖を掻き立てるような雰囲気となっていてとても良かった
明確なオチが無いのも実話ベースならではですよね
作者からの返信
最後までお読み下さりありがとうございました!
強烈な展開>ラストをどう受け止められるか少し心配でしたが嬉しい反応です^^
心霊体験や恐怖体験って真相が分からないとか説明がつかないから怖いと思っていますので想像力で恐怖を掻きたてられると感想をいただけて本当に良かったです。
ほんとうに怖い話とかの実話ものも割とオチが無いですよね、いったい何だったんだという。
ご感想ありがたくいただきました。コメントありがとうございました!
第4話 夜になるへの応援コメント
みよちゃん、怖かったです〜!!
もう、この子は何者!? 途中から、ああこれは近づいちゃいけない……とゾクゾクしていて、最終話、やっぱり怖かったです😭
タグに実話ベースとあるのが、さらに怖かった……
小学校4年生なんですよね。学校でのいじめ、クラスメートの入院、宿泊学習とか、自分の記憶にもあるイベントでなんとなく学校の空気感が蘇り、それも怖さを盛り上げたみたいです。
作者からの返信
最後までお読み下さりありがとうございます^^
本当にこの子とお母さんはなんだったんでしょうね。実際のエピソードを小説に脚色はしてますが元の話もかなりなものなんですよ><;
学校の空気感が蘇り~>そういっていただけると嬉しいです!
素晴らしいレビューもありがとうございました!! 励みになります、感謝です!
第4話 夜になるへの応援コメント
怖かった~
四つん這いになって走るみよちゃんが……怖すぎる。
でも、不思議ですよね~。結局何だったんでしょう? みよちゃんのお母さんも怪しいのですが、世の中、不思議な人はたくさん居ますね。
どうか、今夜夢に出てきませんように……。
作者からの返信
最後までお読み下さりありがとうございます~。
みよちゃん、百物語で寄ってきた何かに取り憑かれたと都市伝説のように語られてましたが本当のところは分かりません。
四つん這いの恰好で走るのは人間業ではないように思えます。
額((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第4話 夜になるへの応援コメント
ラスト怖かったです。
全般的にじめっとした不気味な雰囲気メインだったのが、ラストで一気に物理に訴える感じが出てきて「うお!」となりました。
なんとなく、怪談を聞いてゾワゾワしてるところで突然耳元で叫ばれるとか、ジャンプスケア的恐怖を感じました。
面白かったです。
作者からの返信
最後までお読み下さりありがとうございました。
ラストまでが長いかなと思いながら書いてましたが「ジャンプスケア的恐怖」を感じたと感想をいただけて安心しました。
怖かった、面白かったと言って貰えてこの上なく嬉しいです。
素晴らしいレビューもありがとうございます! 励みになります^^
編集済
第3話 宿泊学習への応援コメント
あら〜
声かけちゃいましたか。
大丈夫かな。
でも、少しだけ、ドキドキ、わくわくです
作者からの返信
語り部の私さんもハブられた事があったのか感情移入してしまいましたね。
次回で最終話になると思いますので引き続き読んでいただければ嬉しいです^^
お星さまもありがとうございました!!
第3話 宿泊学習への応援コメント
壁]ωФ)ジィー… 和製版アダムス・フ⚪︎ミリー…
仏心を出してみよちゃんに話しかけてしまいましたね。
はたして吉と出るか凶と出るか……
作者からの返信
あははは、和製アダム・スファ〇リーww
おおお、いいとこ突いてるかもしれません><;
ですねー、どうなることやら……
第3話 宿泊学習への応援コメント
おや。
みよちゃんが安定したように思えましたが、これはまた不穏な……。
前回のコメントについて補足を。
みよちゃんとお母さんの行動が分からない。
↑
最終話前に詳しくは書けませんが、私は日間田様が最後にあることを考えている可能性を視野に入れています。
なので、この行動が最後のあることへのミスリードではないかということで『まだ素直には受け取れない』という意味でした。
作中の『私』が感じた母子の狂気はしっかりと伝わっております。
日間田様の表現力が足りないのではなくて、私が素直でないだけと思っていただければ。
イジメが酷いために、母子の怖さが薄かった
↑
たった一文にしたために悪印象だったかもしれません。
A君のイジメが酷くて、みよちゃんは追い詰められました。
母親が一緒になっているのはよくありませんが、みよちゃんひとりであったのなら、あのボール遊びもおかしくはないのではないかと思うくらいに。よくあるものを例にするなら、ノートいっぱいに『◯ね』と書くようなものですね。
イジメってやつは、それほど人を追い詰める。
母子の怖さが薄かったというより、私にとってA君へのヘイトが母子の怖さを圧倒的に上回ってしまったというところです。
呪いだろうとそうでなかろうと、イジメをしたA君は復讐にあっても仕方がない——は酷過ぎるでしょうか。
A君との件に関しては、みよちゃん側といってもいいような私はヤバい奴なのかもしれないというのが、あの最後の『やべぇ奴』に繋がっている感じです。
そんな『やべぇ奴』の意見を、真摯に受け止めなくてもいいですよ(笑)
受け止めた結果、お気を悪くしたのなら申し訳ありませんでしたm(_ _)m
そうでなければよいのですが……。
特に気にせず、素晴らしい作品に仕上げてくださいませ。
次話も楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
みよちゃんが受け入れてもらえたと思った語り部の私さんは喜んでいたのですがまた意地悪な事をされてしまいました。さてどうなるのでしょうか><;
いや、ごめんなさい。こちらこそ気を遣わせてしまいました。
イジメの部分をどのくらいの程度で書くのか、匙加減が難しかったのですが私的に軽い方だと思っていたので受け取る人によってやはり違うんだなと改めて思っただけで気を悪くしたわけではないですよ!
A君の所業が軽いと思っている私の方がやべぇ奴かもしれません><; 読む側を不快にさせない程度の酷さってどのくらいなんだろうと悩みますね。
こうやって考えるのも勉強になりますのでコメントは有難く受けとっております^^
いつもありがとうござます。引き続きよろしくお願い致します。
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
みよちゃん母娘の行動とAくんの緊急入院との因果関係やいかに
奇行だけで十分に人怖な母娘
作者からの返信
因果関係は語り部の私さんはあると思ってるようですね。
仰るように行動が怖すぎますよねこの母娘><;
コメントとお星様もありがとうございました!!感謝でございます!
第1話 転校生への応援コメント
冒頭からゾッとさせられました
自分好みのいい感じのホラーですね
このまま人怖でいくのか、もう一捻りくるのか楽しみ
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます^^
返信遅れまして申し訳ありません><;
ゾッとしてもらえて良かったです。お好みに合ってれば幸いでございます!
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
みよちゃんとお母さんの行動はよく分かりませんが、A君の緊急入院は偶然のように思いました。
でも、コメントの返信を読んでいるとそんなことはない様子?
さくらんぼ事件はともかく、みよちゃんは誰かに危害を加えたわけじゃあないからなぁ。(A君は別として)
イジメが酷いために、母子の怖さが薄かったです。
(あれ? 私がなんかやべぇ奴になってる?)
作者からの返信
みよちゃんとお母さんの行動は分かりませんが>A君の名前を書いたものを叩きつけて遊ぶ行為が理解できないのは分かりますがその根底に恨みがあるのが伝わっていないならこれは私の表現力が足りないということですね^^
イジメが酷いために、母子の怖さが薄かった>話を投稿した時点で読み手側に判断は委ねるので受け取り方に関してはなるほどそういう意見もあるのだなと真摯に受け止めますので大変参考になりました~。
ありがとうございます!
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
みよちゃんはちゃんと嫌がっていたということなんでしょうね。
この復讐方法が可能ならとても有用というか、法でも罰することができなさそうだし。
きっとみよちゃんは将来大物になるはず。
作者からの返信
みよちゃんは勉強は普通くらいに出来るので嫌がらせも分かってますね、とにかく変わってる子なんですよ。
呪詛されたと訴えても証明するのが難しいですよね。
この発案は多分お母さんだと思いますが><;
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
むむむむむ
怖いよ〜
でも、今は夜じゃないから大丈夫。
A君がどうしたのか気になります〜
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます。
まだまだ序の口かもしれません><;
A君は次のお話しで少しだけ触れておきました^^
いつもありがとうございます♫
第2話 イジメの始まりへの応援コメント
ヒィィ!Σ (✹Д✹ノ;;)ノ 藁人形並みの呪詛力!!
なんて危険な遊び!!
みよちゃん一家が怖すぎるーッ!
作者からの返信
いやまじで、そんな呪い方あるのって感じですよね><;
それそれ、この家族まるごとが怖いですー。
いつもありがとうございます( ー`дー´)キリッ
第1話 転校生への応援コメント
貪って……うわぁ
みよちゃん飢えてる?飢えてる?
:(;゙゚'ω゚'): 何にしても、彼女からは得も言われぬ狂気を感じます!
作者からの返信
みよちゃん、飢えてるんでしょうか、単にさくらんぼが好きなんでしょうか><;
狂気を感じてもらえて良かったです~~。
いつもコメントありがとうございます^^
第1話 転校生への応援コメント
ホラーですね。
ジャンル確認しないで、読んじゃった。
既にちょっと怖いです。
怖いの苦手だったりします。
でも、続きが気になる〜
作者からの返信
すみません~~。注意喚起がいつも後になってしまってます><;
ホラーなんですよ、苦手なのに読ませてしまったーー。
続きは明るいうちに読んでいただければ大丈夫だと思います( ー`дー´)キリッ
第1話 転校生への応援コメント
みよちゃんみたいな子がクラスに居たらあまり関わりたくないですが、教育上それを許さない風潮がありますよね。どう接するのが正解なのか今も分かりません。
作者からの返信
毎度核心を突かれて本当に鋭いです。
そういう感じの子とどう接したらいいのか、本当に難しいです。
この話に関してはホラーなので余り考えないでもいいかもしれませんが。
コメントありがとうございます^^
第1話 転校生への応援コメント
ホラーか。
ホラーだとすると、どうなのだろう。
みよちゃんはアレを受けている気がするのだけれど、さて。
作者からの返信
みよちゃんはアレを受けている気がするのだけれど>なになに? 思いもよらないコメントがきてちょっとアタフタしております><;
なんだろう???
第4話 夜になるへの応援コメント
みよちゃん、めっちゃ好きです!
作者からの返信
あははは、みよちゃんを好きと言って下さってありがとうございます^^
お返事遅くなってごめんなさい><;