応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 家庭が地獄
    自分の最期が先にきてしまいそうですな。

    作者からの返信

    >自分の最期が
    そうですねえ。殺意は最初外に向かい、その後自分に向かいますからね……。

  • 駆け落ちした先生視点としか思えません。
    町にお別れですな。

    作者からの返信

    あ、ほんとだ。ならべて見ると確かにそう読めますね……(°꒳° )

  • 免職のオチがスリリングですな。
    生徒が相手ではなかったことが救いですかね。
    怪奇実話短歌でした。

    作者からの返信

    生徒は九歳とか十歳ですからね。そうなったらもうそれは誘拐……( ̄∇ ̄;)

  • 悲嘆のプロセス!?
    どんな状態になるか、学術的にわかってる感じなのかな???
    ちょっと気になります(*'ω'*)☆

    作者からの返信

    日本に死生学という概念を定着させた故アルフォンス・デーケン氏が、別離による精神的ショックから立ち直りまでを12段階のプロセスに分類していて、それを『悲嘆のプロセス』というそうです。
    グリーフケア、悲嘆のプロセス、グリーフワークなどで検索すればくわしいプロセス内容が出てきますので、ご興味があれば(*´ω`*)

  • 苦労知らずで生きてきた私ですが、癒し系の「いい話」よりも理不尽ホラーでスカッとする気持ちはわかります。

    倫理とかモラルとか大事なんですけど、それを凌駕する理不尽にあふれてる現実があって、「そんなもんだよ」と無情に一刀両断される清々しさといいますか……。いろいろどうでもよくなるんですよね〜。ああ、うまく言えないです〜

    作者からの返信

    どうやっても希望が持てない状況にいるときには、やさしい物語も毒にしかならなかったりしますからねー。
    >理不尽にあふれてる現実
    まさにそういう部分が気持ちを楽にしてくれたり、こんなひどい状況なのは自分だけじゃないという安心をくれたりするのかもしれないなあと思います。

  • >理不尽なホラーの救いのなさに救われる
    なるほど!
    わたしは落ちこんでるときはコメディ派なんですけど、こんどホラーも試してみたい!!!( *´艸`)☆

    作者からの返信

    なにが救いになるかわからないですよねえ。つくづく人のこころっておもしろいなあと思います。
    わたしはあまり作品えらびと自分の状態がリンクしない(悲しいときにどっぷり悲しいものをえらぶこともあれば、スカッとバトルやコメディをえらぶことも)と思ってたんですが、ふりかえってみれば悲しいレベルによって求めるものが変わってたかもしれません(*´ω`*)

  • ぽっかぽか、観た(読んだ)ことないです。どんな作品か気になります!

    作者からの返信

    田所一家(ぐうたら主婦とおおらかな旦那と幼稚園児の娘)とまわりの人々との交流を軸に、なんてことない日常をコミカルに描いているんですが、幼稚園児の娘、あすかちゃんが両親のことを『ちちー』『ははー』と呼ぶのがまあかわいくて心臓を撃ち抜かれたんですよね。笑

    ドラマから入っても原作読むとだいたい原作のほうが好きになるんですが、『ぽっかぽか』にかんしては原作を読んでもドラマの空気感のほうが好きでした(*´ω`*)

  • すご……
    そんなドラマみたいなことが現実に起こるとは!!!
    先生たち、今はどうしてるんでしょうねー。。。

    作者からの返信

    >先生たち、今はどうしてる
    ねー。幸せに暮らしていてほしいものですが、障害のある恋愛は結ばれたとたんに冷めてしまうとかいう話もありますからねー。

  • こういうドラマみたいなことが、現実にあるから人生おもしろいですよね! 駆け落ちの果てに幸せな老後を暮らしていらっしゃるといいなと思います。私の高校生の同級生(男性)が、ダブル不倫の果てに、妻子を置いて失踪したというウワサを、数年前に聞いて不謹慎にもワクワクした私です。

    作者からの返信

    まりこさんの同級生もですか∑(ºㅿº `)
    日本の行方不明者は年間八万人ともいわれてますもんね(その多くが一週間以内に見つかっているようですが)。

    >駆け落ちの果てに
    マジメを絵に描いたような先生だったのでその衝撃はことのほかおおきく、やわこい幼心に『どいつもこいつも大人なんて信用できねえな』と印象づけた事件でした。笑
    多大な犠牲をはらって結ばれたわけですからねー。幸せに暮らしていてほしいものです(*´ー`*)

  • リアル北島マヤ! 恐ろしい子だったんですね〜。すごいです。

    作者からの返信

    >リアル北島マヤ!
    これで演技力がともなえばより近づけたんですけどね(*´艸`*)笑

  • おお、辞職覚悟で駆け落ちとかそれはそれですごい。人生賭けてますよね。
    その後二人が現在までどういう暮らしをしてるのかも非常に興味深いです。

    作者からの返信

    >その後二人が
    気になりますよねえ。不倫とか禁断の恋とか、結ばれたとたんに冷めてしまうという話もよく聞きますし。
    まわりにおおきな衝撃を残していったからには、幸せになっていてほしいなとは思いますけど(*´ω`*)

  • いま気づいたのですけれど、
    エピソードのタイトルが短歌なのですね。
    タイトルをスルーして本文だけ読んでいましたよ。

    記憶が大事な時期があるってことで
    進化の途中でそんな機能が獲得されたのですかね。
    今だったら中学から20代ずっとくらい
    おぼえないといけないことがあるから
    延長プリーズですな。

    作者からの返信

    >エピソードのタイトルが短歌
    そうなんですよー。エピタイ短歌が公式企画のレギュレーションなもので。

    >記憶が大事な時期
    もしかしたら、それまで家庭環境のストレスで心身も脳内もギッチギチになっていたのが、そのストレスの元がなくなったことで一気に空間ができたのかもなーとかふと思いました。科学的にそんなことがあるのかは知りませんけれど(* ̄∇ ̄)

  • わ、わたしもやってました……!
    本の好きなシーンを一語一句覚えてました……。

    暗記が得意なのももしかしたらその影響なのかも……(・・?

    作者からの返信

    おお、ほしレモンさんは本が記憶できたのですね( ˶˙º˙˶ )✧
    そして現在も暗記が得意とのこと。非常にうらやましい。←
    その暗記力、ぜひぜひ大切にされてくださいね(*´∇`*)

  • >ぜんぶ、まるっとセリフを暗記
    すごい!
    とはいえ、どうしてかは全然わかりません。。。(;´д`)トホホ
    わたしも、そんな能力が欲しかった!!!(笑)

    作者からの返信

    いやほんと謎なんですよー。
    わたしもできればその能力を維持したかった!笑

  • それ、すごすぎません?ほとんど天才少女じゃないですか

    作者からの返信

    そうなんですよー。もしかしてあれって結構すごいことだったのかも……と年をかさねるごとに思います。すごいままでいたかった。←

  • 毎日はつづけるのタイヘンです。
    チャレンジするだけですごい。

    作者からの返信

    えへへー。ありがとうございますପ(꒪ˊ꒳ˋ꒪)ଓ