応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 星を見るなら、月は出ていないほうがよく見えましたね。
    邪魔になるほどではなくてよかった。

    アホになることが青春の条件と言ってもよいでしょう。

    作者からの返信

    >アホになることが青春の条件
    そう。青春の条件は年齢ではなく、いかにアホを極めるかですからね!(そうだっけ?)

  • あの日、あの時、あの場所で、君に会えなかあったらー♪ ですな。
    あれはラブ・ストーリーか。
    小田和正の声は癒し成分があります。

    作者からの返信

    >小田和正の声は癒し成分
    確かに〜。なんかそういう周波数出てそうです(*´艸`*)

  • 42キロ歩いたんですか。すごすぎです。歩きっぱなしですか?というか1日で歩けたんですか。

    作者からの返信

    歩きましたよー。時間的には半日ですね。夕方5時くらいに出発して、確かタイムリミット(帰りの都合上)は朝の7時とか8時だったかと。
    休憩は5分休憩が何度かと、夜食をとるための30分休憩が一度あったかな(うろ覚え)。
    後半に組みこまれていた、神社の長〜い階段でテンションが壊れたのを覚えております。笑

  • >わたしが選ばなかったわたしを生きるわたし
    いるかも!
    パラレルワールドものの小説って「選ばなかったあの道を選んだらどうなっていたか」を疑似体験できるところが魅力ですよねー♪ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    想像すると楽しいですよね✨
    選ばなかった道もべつのわたしが歩いてると思うと、選択や決断のプレッシャーもちょっと軽くなりそう(*´ω`*)

  • >旦那さんの隠し子と愛人について
    場合によっては昼ドラ展開が始まりそう(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    >昼ドラ展開
    わりとゴロゴロ転がってるかもしれません。愛人宅で倒れて救急搬送されたのち、うちの施設へ——なんて方もいましたし(ㆆᴗㆆ)笑

  • おばあちゃま達のお願い事が可愛い!
    いつまでもきゅんきゅんできるのって良いですね( ´艸`)

    作者からの返信

    お部屋にジャニーズ系アイドルのポスターとか貼ってる利用者さんも多いんですよー。みなさんイケメン大好きみたいです(˶¯ᵕ¯˶)笑

  • せっかくなら27歳と言わず、エターナル19歳とかエターナル9歳とかで攻めるのも一案だと思います❤️

    作者からの返信

    18(8)歳でも20(10)歳でもなく、19(9)歳というところに並々ならぬこだわりを感じます(ㆆᴗㆆ)笑

  • >好きな歌人とかいるわけがない
    好みに合う人が見つかるといいですね☆
    わたしも詩はカクヨムでくらいしか読まないけど、金子みすゞは好きです(●´ω`●)

    >ひとまず一年と思ってる
    応援してます!(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    金子みすゞとか、俵万智とか、詩に縁のなかった人間にもその世界の言葉を届けてるんですよね。あらためて考えると、とんでもなくすごいことだなあと思います。偉人!

    >応援
    ありがとうございます٩(´ᵕ`๑)و

  • これを一年やり続けるってすごいですね! 毎回楽しみに読んでおります。応援してます📣

    作者からの返信

    ありがとうございます٩(´ᵕ`๑)و
    誕生花ぽえむはお題(花言葉)がありましたけれど、短歌チャレンジはテーマから考えないとなので、思ったより一首つくる負荷がおおきいな~と、今さらインプットにはげんでおります₍₍ ◝(*°꒳​°)◜ ₎₎

  • 日常のちょっとしたミラクルをとらえた、すてきなうたですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`*)

    なじみの曲がふいに聴こえてきただけでいっきにその当時の記憶がよみがえったりしますからねえ。音楽の力ってすごいものです。

  • ちなみに俺の最長不倒距離は東京品川間で寝て起きたら湯河原でした。今考えると意外と大したことない

    作者からの返信

    湯河原ー♨️
    それは温泉でゆっくりしなさいというメッセージだったのでは。笑

  • その点、輪になってるようでも大江戸線は終点がありますからね。
    って、わたしは終点で乗り換えて、さらに終点駅まで行ったことがありますけど……(^_^;)

    作者からの返信

    >終点で乗り換えて、さらに終点駅
    あ、おなじことやってた仲間がいました😂
    わたしは某私鉄の終点で折り返してまた寝過ごしたものの、さらなる終点まではいかなかったからセーフですね!(なにが?)

  • そっちでしたか。
    わたくしの業界では起動しなくなったスマホを文鎮と呼びます。
    文鎮にするくらいしか役に立たないからですな。

    まえ使っていたスマホは文鎮になりかけました。
    ネットが繋がらなくなり再起動したら
    電源落ちて起動しなくなりました。
    2日くらい放置して電源いれたら起動しましたよ。
    電池がフル充電されていると再起動に失敗するタイプだったのですな。
    そんなタイプある?

    作者からの返信

    >文鎮
    あ、なんか聞いたことありますー。

    >電池がフル充電されていると再起動に失敗する
    えええぇ。なんですがそのすごい面倒なタイプは(ºㅿº `)

  • 踊る大捜査線みたいですな、混雑する警察。
    警察には関わらないのが一番ですけれど
    ついひとを殺してしまうってなると
    もっともやっかいな存在です。
    思いとどまれ。誰が?

    作者からの返信

    >思いとどまれ
    笑笑

    警察署にはなんだかんだで三回ほど行きましたけれど、いつも賑わってましたねえ( ̄∇ ̄;)

  • 神視点の小説は読みにくく、手練の書き手でないと失敗するといわれますな。
    映像作品なら視点を切り替えても顔が映るから難なく入り込めますけれど。

    作者からの返信

    実際に書くのは一人称だったり、視点人物固定の三人称だったりしても、物語全体を把握してるという意味ではやっぱり作者=神の視点だろうなーと思うのでした。

  • いまならユーチューブでいながらにして
    いくらでも探せますけれどね。
    便利な世の中になったものです。

    作者からの返信

    ですねー。
    自宅にいながら全世界とつながれるとか、すごい時代です(*´ω`*)

  • 踏切は悪です。
    鉄道は高架にしろと思います。
    鉄道会社がケチるから踏切で済ませるのですよね。
    ふっざけんな、わたくしの進行を邪魔するな!

    作者からの返信

    >踏切は悪
    さすが、目のつけどころが九乃さん(*´艸`*)

  • この方、誰なのか無茶苦茶気になります。

    作者からの返信

    気になっちゃいましたか(*´艸`*)
    確か、まえにオレンジさんと三人でグルチャしてたころチラッと話題に出したことがあったようななかったような(どっちだ)

  • うわ〜。それはすごいですね! 小説にいい感じに活かせそうな……(笑)

    作者からの返信

    >小説にいい感じに
    活かせますかね。笑
    旅風景とか『移動』の描写に意味を持たせたいときとか使えるかも(˶¯ᵕ¯˶)??

  • 下の文読んでから、もう一度歌を読むと、意味深いですね。

    作者からの返信

    意味深く感じてくださってありがとうございます(*´ω`*)
    自分史上では激しめだった恋がむなしい最後をむかえてからというもの、恋愛的なものにまったく反応しなくなってしまったんですよね。
    少々さみしくはありますけれど、こころは平和です。笑

  • Canva 、オーストラリアの会社なんですよ〜。こちらではかなり前から幅広く使われていますが、日本でも使われているんですね。便利ですよね! グラフィックデザイナーいらんって思います(元グラフィックデザイナーのつぶやき)

    作者からの返信

    >Canva 、オーストラリアの会社
    そうなんですか!😯✨
    noteが連携(?)してますしね。オンラインサロンのミーティングなどでも使用してるので、わたしも利用するようになりました。

    >元グラフィックデザイナー
    おお、カッコイイ!✨✨
    わたしデザインセンスがカスなので、デザインできる人に憧れます₍₍ ◝(*°꒳​°)◜ ₎₎

  • 物語って本当に生き物ですよね〜。ちえさまのおかげで、久しぶりに小説を書いて、やっぱりおもしろいなぁと思いました。
    私の場合、着地点がきまった後に、登場人物がそこに向かってくれなくて、「えー、なんで〜?」となることもあります(笑)

    作者からの返信

    >着地点がきまった後に
    まっすぐに向かってくれることはまずないですよね( ̄∇ ̄;)
    むしろ逆方向に向かってない? なんてこともしばしば。笑

    わたしは物語としては着地しても登場人物たちにとっては通過点でしかないと常に思っているので、先々の人生まで想像してから物語的によさげなところをエンディングとして切りとる感じが多いです。ラストを執筆するときには登場人物たちはもうエンディングの先にいってる。というのがわたしにとってはベストな状態かもしれません(*´ω`*)

  • >肉離れ起こしてたんだと思う
    き、厳しい世界!

    >幽霊より演出家のほうが怖かった
    こういう状況なら「幽霊なんて大したことじゃない」って、わたしも思うかも。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    公演期間中にバイクで事故った先輩がいたんですが、骨折した足でコサックダンスとか踊ってましたからねー。もはや狂気の沙汰ですが、当時の舞台人は『死んでないかぎり舞台に立て』というのが常識だったので😇
    いいのか悪いのか、幽霊どころの騒ぎではなかったです。笑

  • 体育会系ですよねー。笑

    作者からの返信

    古き悪しきスポ根時代でした😂

  • それは面白い!
    死ぬまでに、一度は幽霊を見たいと思っているわたしにとっては、盲点でした。何で若いうちに劇団に入らなかったのだろうと、今更ながら後悔。
    って、この年からでも入れてくれるかなぁ? でも、入団の理由が「幽霊が見たいから」という不純な動機だと……帰れ!と怒られるかな?(^_^;)

    作者からの返信

    入団希望の動機が斬新!!笑
    最近は中高年やシニア枠の役者を募集してる劇団もチラホラ見かけますし、その気になればいけるのでは(・∀・)??

  • ゾッとしました。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    私だったら、怖くて逃走してしまうかも。
    死ぬまで出くわしたくない経験談。。。(;´Д`)

    作者からの返信

    >死ぬまで出くわしたくない
    すいません。出くわしたくない人と出くわしたい人、正反対のコメントがならんでいて笑ってしまいました( ;^∀^)

    ツアーは特に仕込みから本番まで時間の余裕がほとんどなかったので、怪奇現象に恐怖してるひまもなかったんですよねー。あと、幽霊より演出家のほうが怖かったという。笑

  • 近況ノートに上げられていたバースデープレート、とても可愛らしくておしゃれですね! これは食べるのがもったいない。私もサプライズされると固まってしまって、オーバーアクションできない人です。時間差で嬉しさが込み上げるタイプなので、ちえこさまに親近感が湧いています(*´꒳`*)

    作者からの返信

    >とても可愛らしくて
    そうなんですよー。サイズも可愛らしいプレートを参加者全員(6名)でわけたので、ひとりひと口になりました。笑

    羽間さんも時間差タイプなのですね(৹ ˙꒳​˙ )ㅅ( ˙꒳​˙ ৹)ナカーマ!!

  • >小児精神科医なのに高圧的で無愛想
    精神科の先生ってコミュニケーション能力が高そう!
    なのに不愛想……落差を感じたでしょうね。。。(;´д`)トホホ
    愛想は悪いけど、優秀ではあったのかな?(笑)

    作者からの返信

    >コミュニケーション能力
    ねー。しかも小児科医なのに、めちゃくちゃえらそうだったし。
    ほかの二人の先生はいまだ名前を記憶しているくらい好きだったんですが、この女医さんは顔も名前も記憶から削除されています。笑

  • うわ〜。めちゃくちゃ青春ですよっ!! すてきです。さすがにこの年でやろうとは思わないので、若いっていいなぁと思いました〜。

    作者からの返信

    ですよね!
    当時はまわりがほとんど大人(わたしが最年少)だったためか、青春とかまったく意識にのぼらなかったんですが、あらためて振り返るとなにげに青春ぽいエピソードがけっこうあるなあと。ちょっと得した気分です(˶¯ᵕ¯˶)笑

  • なんてひどい! 頭を怪我した被害者のうら若き女性をそんなふうに扱うなんてありえないですね! 命に別状がなくてよかったですが、ひどい目にあいましたね😣

    作者からの返信

    今なら大問題になりそうですよねー。当時の警察はほんとうに横暴で横柄な人も多かったですし。

    じつは以前、ほかのエッセイで警察不信エピソードをあれこれ書いたときに現職であるY坂さんからご丁寧な謝罪をいただきまして( ⑅ˊᵕˋก )꜆꜄꜆꜄꜆
    ちょっぴり警察に対する気持ちが軟化したので、当時の野森一家にかかわった警察官はみなY坂さんに感謝してほしいと思います。


  • 編集済

    そのような経験をされていたとは……!

    頭を怪我されてるんですから念の為安静にしておいた方がいいでしょうに、現場検証からの聴取まで受けられたとは大変でしたね。
    ご無事でよかったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    頭部はあとあと問題(症状)が出てくる可能性があるということで、しばらくは定期的な検査に通ってました。

    >念の為安静に
    ほんとそれです。徹夜で被害者に聴取とか、今なら大問題になりそうですよね( ̄∇ ̄;)

  • こわい!
    命をとられずに済んで良かったです!!!

    >犯人は当然(?)捕まりませんでした
    意外と捕まらないんですよねー。
    アルバイト先で盗難事件があったけど、犯人見つからなかった。。。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。背負ってたリュックぶん投げて、百段階段を走って逃げるという火事場のなんとかを発揮しました。笑

    事件当夜は雨が降っていたので、仮になにか犯人の痕跡が残っていたとしても流されちゃっただろうし、なにより警察にやる気がなかった(ように見えた)のでね。被害者生きてるし、目撃者もいねーし、みたいな( ̄∇ ̄;)
    >アルバイト先で盗難事件
    犯人が見つかるかどうかって警察のやる気に左右されるのではないかとわりと本気で思っています(小声)。

  • 大変な経験でしたね。ご無事でよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    おそらくは駅からあとをつけられていたのですが、雨が降っていたうえにイヤホンで音楽を聴いていたので、まったく気配を感じなかったんですよね。
    この事件以来数十年、外歩きするときには決してイヤホンをつけなくなりました( ˊᵕˋ ;;;)

  • 今年になって、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」を小説教室で読む機会がありました。高校生で読んだときには、「思いやりのない人にはいつかバチが当たる」みたいな、道徳的な話だと思っていたんですよね。大人になって読んでみたら、「神、エグいな」と思いました。すべては神々の遊び……のようなお話に思えました。

    たぶん、この短歌の意図とは全然違う話なんだと思いますが、ちょっと思い出しました〜。

    作者からの返信

    >芥川龍之介の「蜘蛛の糸」
    エグいですよねー。底意地が悪すぎる。
    この一年、いわゆる引き寄せ系とかスピリチュアル系のセミナーにもいくつか参加したんですけど、そこで必ずといっていいくらいに出てくるのが『宇宙の法則』というやつで。どんな悲惨な現実も宇宙の法則に組みこまれている、とか、この世で起こることはすべて宇宙(=神)がゆるしている、みたいな話なんですけどね。

    わたしも物書きのはしくれですので、そりゃあそうだろうよと思うわけです。物語の世界での神は作者なわけで、登場人物を生かすも殺すも作者の心持ちひとつですからね。

    セミナー講師はもちろん肯定的な意味で語っているので、わたしの皮肉まじりな解釈は心外でしょうが、どうもこの手の話はモヤるなあと。
    この世で起こるすべては宇宙(神)がゆるし、かつ自分が望んだ結果だというけれど、生後数か月の赤ちゃんが虐待死するのも赤ちゃんが望んだというつもりかコノヤローみたいな。
    そんなことをつらつらと書いているうちに言葉が錯乱してきたのであきらめました。笑
    いつか物語に落としこみたいテーマです。

  • 15歳で渋谷や新宿を夜歩きして飲食だなんて、かっこいい〜って思ってましたが、そんな裏事情が! それはそれでまたすごい経験でしたね。一番睡眠が必要な時期に、そんな大人の無茶振りに振り回されて、お疲れ様でした〜。でもちょっと楽しそうです(笑)

    作者からの返信

    >一番睡眠が必要な時期
    そうなんですよー。その時期の平均睡眠時間が二時間でしたからねー。わたしの脳みそがアホになったのはきっとこの劇団にいたせいです。笑

  • ハッピーエンドを書くときは、
    心をえぐってやるぜと
    思いながら書いたらよいかもしませんな。
    わたくしだけのメソッド。

    作者からの返信

    ぜひとも誰にもマネのできない九乃メソッドを開発してください(*´艸`*)

  • 家庭が地獄
    自分の最期が先にきてしまいそうですな。

    作者からの返信

    >自分の最期が
    そうですねえ。殺意は最初外に向かい、その後自分に向かいますからね……。

  • 駆け落ちした先生視点としか思えません。
    町にお別れですな。

    作者からの返信

    あ、ほんとだ。ならべて見ると確かにそう読めますね……(°꒳° )

  • 免職のオチがスリリングですな。
    生徒が相手ではなかったことが救いですかね。
    怪奇実話短歌でした。

    作者からの返信

    生徒は九歳とか十歳ですからね。そうなったらもうそれは誘拐……( ̄∇ ̄;)

  • 悲嘆のプロセス!?
    どんな状態になるか、学術的にわかってる感じなのかな???
    ちょっと気になります(*'ω'*)☆

    作者からの返信

    日本に死生学という概念を定着させた故アルフォンス・デーケン氏が、別離による精神的ショックから立ち直りまでを12段階のプロセスに分類していて、それを『悲嘆のプロセス』というそうです。
    グリーフケア、悲嘆のプロセス、グリーフワークなどで検索すればくわしいプロセス内容が出てきますので、ご興味があれば(*´ω`*)

  • 苦労知らずで生きてきた私ですが、癒し系の「いい話」よりも理不尽ホラーでスカッとする気持ちはわかります。

    倫理とかモラルとか大事なんですけど、それを凌駕する理不尽にあふれてる現実があって、「そんなもんだよ」と無情に一刀両断される清々しさといいますか……。いろいろどうでもよくなるんですよね〜。ああ、うまく言えないです〜

    作者からの返信

    どうやっても希望が持てない状況にいるときには、やさしい物語も毒にしかならなかったりしますからねー。
    >理不尽にあふれてる現実
    まさにそういう部分が気持ちを楽にしてくれたり、こんなひどい状況なのは自分だけじゃないという安心をくれたりするのかもしれないなあと思います。

  • >理不尽なホラーの救いのなさに救われる
    なるほど!
    わたしは落ちこんでるときはコメディ派なんですけど、こんどホラーも試してみたい!!!( *´艸`)☆

    作者からの返信

    なにが救いになるかわからないですよねえ。つくづく人のこころっておもしろいなあと思います。
    わたしはあまり作品えらびと自分の状態がリンクしない(悲しいときにどっぷり悲しいものをえらぶこともあれば、スカッとバトルやコメディをえらぶことも)と思ってたんですが、ふりかえってみれば悲しいレベルによって求めるものが変わってたかもしれません(*´ω`*)

  • ぽっかぽか、観た(読んだ)ことないです。どんな作品か気になります!

    作者からの返信

    田所一家(ぐうたら主婦とおおらかな旦那と幼稚園児の娘)とまわりの人々との交流を軸に、なんてことない日常をコミカルに描いているんですが、幼稚園児の娘、あすかちゃんが両親のことを『ちちー』『ははー』と呼ぶのがまあかわいくて心臓を撃ち抜かれたんですよね。笑

    ドラマから入っても原作読むとだいたい原作のほうが好きになるんですが、『ぽっかぽか』にかんしては原作を読んでもドラマの空気感のほうが好きでした(*´ω`*)

  • すご……
    そんなドラマみたいなことが現実に起こるとは!!!
    先生たち、今はどうしてるんでしょうねー。。。

    作者からの返信

    >先生たち、今はどうしてる
    ねー。幸せに暮らしていてほしいものですが、障害のある恋愛は結ばれたとたんに冷めてしまうとかいう話もありますからねー。

  • こういうドラマみたいなことが、現実にあるから人生おもしろいですよね! 駆け落ちの果てに幸せな老後を暮らしていらっしゃるといいなと思います。私の高校生の同級生(男性)が、ダブル不倫の果てに、妻子を置いて失踪したというウワサを、数年前に聞いて不謹慎にもワクワクした私です。

    作者からの返信

    まりこさんの同級生もですか∑(ºㅿº `)
    日本の行方不明者は年間八万人ともいわれてますもんね(その多くが一週間以内に見つかっているようですが)。

    >駆け落ちの果てに
    マジメを絵に描いたような先生だったのでその衝撃はことのほかおおきく、やわこい幼心に『どいつもこいつも大人なんて信用できねえな』と印象づけた事件でした。笑
    多大な犠牲をはらって結ばれたわけですからねー。幸せに暮らしていてほしいものです(*´ー`*)

  • リアル北島マヤ! 恐ろしい子だったんですね〜。すごいです。

    作者からの返信

    >リアル北島マヤ!
    これで演技力がともなえばより近づけたんですけどね(*´艸`*)笑

  • おお、辞職覚悟で駆け落ちとかそれはそれですごい。人生賭けてますよね。
    その後二人が現在までどういう暮らしをしてるのかも非常に興味深いです。

    作者からの返信

    >その後二人が
    気になりますよねえ。不倫とか禁断の恋とか、結ばれたとたんに冷めてしまうという話もよく聞きますし。
    まわりにおおきな衝撃を残していったからには、幸せになっていてほしいなとは思いますけど(*´ω`*)

  • いま気づいたのですけれど、
    エピソードのタイトルが短歌なのですね。
    タイトルをスルーして本文だけ読んでいましたよ。

    記憶が大事な時期があるってことで
    進化の途中でそんな機能が獲得されたのですかね。
    今だったら中学から20代ずっとくらい
    おぼえないといけないことがあるから
    延長プリーズですな。

    作者からの返信

    >エピソードのタイトルが短歌
    そうなんですよー。エピタイ短歌が公式企画のレギュレーションなもので。

    >記憶が大事な時期
    もしかしたら、それまで家庭環境のストレスで心身も脳内もギッチギチになっていたのが、そのストレスの元がなくなったことで一気に空間ができたのかもなーとかふと思いました。科学的にそんなことがあるのかは知りませんけれど(* ̄∇ ̄)

  • わ、わたしもやってました……!
    本の好きなシーンを一語一句覚えてました……。

    暗記が得意なのももしかしたらその影響なのかも……(・・?

    作者からの返信

    おお、ほしレモンさんは本が記憶できたのですね( ˶˙º˙˶ )✧
    そして現在も暗記が得意とのこと。非常にうらやましい。←
    その暗記力、ぜひぜひ大切にされてくださいね(*´∇`*)

  • >ぜんぶ、まるっとセリフを暗記
    すごい!
    とはいえ、どうしてかは全然わかりません。。。(;´д`)トホホ
    わたしも、そんな能力が欲しかった!!!(笑)

    作者からの返信

    いやほんと謎なんですよー。
    わたしもできればその能力を維持したかった!笑

  • それ、すごすぎません?ほとんど天才少女じゃないですか

    作者からの返信

    そうなんですよー。もしかしてあれって結構すごいことだったのかも……と年をかさねるごとに思います。すごいままでいたかった。←

  • 毎日はつづけるのタイヘンです。
    チャレンジするだけですごい。

    作者からの返信

    えへへー。ありがとうございますପ(꒪ˊ꒳ˋ꒪)ଓ