第60話 友人A VS 生意気後輩。前半への応援コメント
か、かっこいい……
俺はラブコメを見ていたはずじゃいつの間にスポーツに……
作者からの返信
正直、どこまでサッカーを本格的にさせるか、迷っていたんですよね……まあ、とりあえずここくらいは試験的に、やってみました!
コメントありがとうございます!
第60話 友人A VS 生意気後輩。前半への応援コメント
幾多の物語での主人公のスポーツシーンの中でも圧倒的な強者感。
まさに『魔王』
作者からの返信
おお、気に入って頂けたようで幸いです! やっぱり、主人公はカッコいいに限ると思っているので、嬉しいですね。ありがとうございます。
第57話 早見 連の帰還への応援コメント
「シャワー、浴びてくる。けど……なんでこんな朝早くにしらみねさん白峰さんが?」
ダブルしらみねさんのお知らせです!
作者からの返信
ダブル白峰さん……うん、これがラブコメじゃなければ影分身させて甘やかしていたかも……そういうのいいですよね。
誤字報告ありがとうございます!
第58話 実力発揮、友人Aへの応援コメント
ブ○ーロックは死ねってしか言ってない笑
エゴイスト感が出てきたね笑
目からオーラ出ちゃう笑
作者からの返信
あの作品、なかなかインパクトが強いですよね。さ、流石にあそこまでシビアにはならないかなぁ……(汗
コメントありがとうございますっ!
編集済
編集済
第57話 早見 連の帰還への応援コメント
雨神は読者からの評価がこれから上がるのだろうか(すみません)
作者からの返信
わ、わがんねぇ……。けど、彼には彼の感情があるので……少しでも好きになってもらえるように描いていきたいです。
コメントありがとうございます。
この先も応援よろしくお願いします。
第57話 早見 連の帰還への応援コメント
雨神好きになれんわ
作者からの返信
悪い側面を目立たせて書いているので、やっぱりそう見えてしまいますよね……僕としては嫌いではないのですが笑笑
コメントありがとうございます。
これからも応援よろしくお願いします。
第50話 生徒会長と小悪魔への応援コメント
訂正箇所かなっと思ったので一応
「ふぅ、さて……どうして、こうなんだんだ?」
こうなったんだでしょうか
いつも楽しく読ませてもらってます!
更新お疲れ様です!
作者からの返信
報告ありがとうございますっ!
早速修正しておきますね!
応援ありがとうございます!
第56話 友人Aと甘やかしタイム。への応援コメント
頼む!サッカーやってくれ!
作者からの返信
作者としても、連には頑張って欲しいところ!
ここからは熱く書いていきますので、引き続き応援よろしくお願いしますっ!
第56話 友人Aと甘やかしタイム。への応援コメント
激アツ展開来たな
遂にサッカーと向き合う時が来るのか
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
ここからは王道展開を交えつつ、書いていきたいです!
これからも応援よろしくお願いいたします。
第54話 友人A VS 主人公、開幕。への応援コメント
なんか不穏!
作者からの返信
はい! 少し不穏で悲しい表現も混ざりますが、きちんとハッピーな結末をご用意していますので安心して、お読みくださいっ!
これからも応援よろしくお願いいたしますっ!
第6話 小悪魔と遊園地への応援コメント
友人Aくん修羅場を作り出す。
作者からの返信
……出来あがっちゃったね、修羅場。あは、あはははっ……。
コメントありがとうございます。引き続き、応援の方をよろしくお願いいたしますっ!
第21話 姉と小悪魔と解決策への応援コメント
> ヴァイオリニストがすっと鋭く、息を嚥下した瞬間だ。
「嚥下」は物を食べて胃に送る様を示す言葉です。
作者からの返信
そうですね! この場合は、口を開いて飲み込むという状況を強調しつつ、表現したかったので「嚥下」を使っていますっ!
第8話 小悪魔とホットドッグへの応援コメント
주인공의 부상은 소우타가 원인일것같네
심지어 고의
作者からの返信
Thanks for reading!!
Please continue to support us!!
第27話 唐揚げとお嬢様への応援コメント
多分誤字かと(*`・ω・)ゞ
本文(修正?)→おい、姉よ。揚げたのは俺なんだが? なんなら、昨日仕込んだのも、誰を(タレを)作ったのだって俺だ。
作者からの返信
報告ありがとうございますっ! 訂正しました! これからもよろしくお願いしますっ!
第12話 小悪魔クッキングへの応援コメント
カレー作るのに玉葱茶色くなるまで炒めたり(コクと香り出し)、肉や根菜に焦げ目つけたり(コク出しと煮崩れ防止)しないのですか。
スパイスと小麦粉炒めろとまでは言いませんが……カルチャーショック。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、やっぱり家庭によって違うのかもしれませんね。
多少、省かせて書かせていただきましたので、分かりずらかったのなら申し訳ないです。
今後とも、気になった点等あれば、気軽にご指摘してくださいましたら、幸いです。
第44話 今の『俺』を、気に入ってる。への応援コメント
見つけてから仕事の合間合間に読み進めてたけど追いついてしまった(´・ω・`)とっても楽しいので、作者様には無理なさらず毎秒投稿をお願いします!( .ˬ.)"
作者からの返信
そう言っていただけますと何よりですっ! これからも頑張って物語を綴っていきますので、応援よろしくお願いしますっ!
第10話 奇人、変人、生徒会長への応援コメント
勘違いだったらごめんなさいm(._.)m
生徒会長の名前全話と違う名前になってません?
すごく面白いです(*^^*)
作者からの返信
ご報告ありがとうございますっ!
添削しましたっ!
編集済
第44話 今の『俺』を、気に入ってる。への応援コメント
遂に本領発揮来るか、
作者からの返信
はいっ! ここまでの物語では他のキャラクターをメインに据えてきましたが、今回の球技大会編では、早見を軸に進めていきますっ! 乞うご期待くださいっ!
第25話 悲報。金髪お嬢様、オタクだった。への応援コメント
沈黙は金、雄弁は銀。
何方の視点から見て、金と銀なのか…
作者からの返信
うむむ。難しいことをおっしゃりますね〜。確かに視点によって、見え方が変わると言うのは、当然至極。ともなれば、視点によって価値も変わるやも?
コメントありがとうございますっ!
第23話 収束と結末……そして、友人Aへの応援コメント
ゆ、友人Aに戻れたかなー?
このままのペースで進んでいくと、友人Aから外伝の主人公になるルートに進む気がするんだが。
作者からの返信
友人Aとは、いったい何なのでしょうね?笑。
とはいえ、外伝で主人公を張れるキャラはつまるところ、本編では主人公を出来ないとも考えられる? ふむ、難しい……。
コメントありがとうございます。ご期待に添えられるよう努力していく所存ですっ!
第4話 文学少女と友人Aへの応援コメント
何時の間にか、家の机に婚姻届を置いておくタイプの小悪魔だー!
実際の現場を見ると怖くなるやつ。
作者からの返信
なにそれ怖い……けど、アリだな。その展開も。
コメントありがとうございますっ!
第1話 友人Aな俺、小悪魔後輩に目をつけられる。への応援コメント
面白い…読み進めなければ(使命感)
気になる点が一つだけ。名前の空欄部分を全角から半角にして欲しいなぁ…っていう。
勿論、ただの一読者の要望ですので、作者様に強制することなんて出来ませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
貴重な意見、反映させていただきますっ! 今後とも応援と共に、また何か気づきましたことございましたら、何卒よろしくお願いいたしますっ!
編集済
第34話 小悪魔後輩、甘やかしてくる。への応援コメント
白峰ちゃん介してアイラと早見の関係性をもう少し正常にして欲しいなー、と思いますね
仮にアイラが自分にばかり話してきて愛しの先輩を軽視したりぞんざいに扱うならば白峰ちゃんも良い気分にはならないでしょうから……
白峰ちゃんのことが好きならば、その彼女が好きなことにも歩み寄らなきゃですね~!
作者からの返信
そうですね! やっぱり人と仲良くなるにはその人の好きなものを理解するのが一番手っ取り早いでしょうしね!
第5話 風川 月の恋愛事情への応援コメント
白峰は冗談っぽく笑って、尋ねてくる。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございますっ! やっぱり、何度か確認はしたのですが、誤字脱字は自分では見つけられないものですね(汗
第7話 小悪魔ジェットコースターへの応援コメント
手紙はちゃんとアオが書いたんだよな?手助けするにしても大事なことまで偽造してるわけではないよな?今後気になるね
作者からの返信
コメントありがとうございますっ! そこのあたりもしっかり展開を考えていますので、続けて応援のほどをよろしくお願いしますっ!
第32話 気づく小悪魔、気づかない友人Aへの応援コメント
白峰ちゃんヒロインしてるなぁ…早見は本当にこの子を大切にすべきだよ…それが結果的には自分の幸せにも繋がるし、何よりもこの子を幸せにできるから…
早見は蒼太という存在がいるから自己評価が低すぎるんですよね…ただ、自己評価が低いからこそ多少の嫌なことには耐性ある訳ですが
そんな早見も雨神の件は白峰や会長が察するレベルで堪えたようで…(泣)
やはり彼にとってサッカー関連の挫折は今もなお深い傷痕になってるみたいですね
P.S
早見君、どうやら年上好きぽい?理想のタイプが「大人9割、子供1割なバランスの大学生」かぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございますっ! 白峰には絶対に報われてもらう予定ですっ!
引き続き応援よろしくお願いいたしますっ!
第31話 友人Aの過去とお嬢様の秘密への応援コメント
なぜ早見くんばかり、こんな目に会ってしまうのか…彼、なんか悪いことしました…?(泣) むしろ善行ばかりしてるのになぁ…
プライドの高い雨神から一方的なヘイト向けられるのマジで可哀想でしたね……そんな中、今回は蒼太くんの方が庇ってくれましたね✨やったぜ!!胸ぐら掴んでまで助けてくれたのは流石に格好良いぜ!これは惚れる…!
ストレス溜めたであろう早見君には白峰ちゃんに甘やかされながら癒され欲しい所です✨
作者からの返信
主人公には困難がつきもの……って、友人Aか、あいつは。
コメントありがとうございますっ! 早見にはそのうち癒されてもらう予定ですっ!笑
第30話 西宮 アイラの恋愛事情への応援コメント
アイラが蒼太に惚れた経緯を見て思ってしまったこと
……断然、早見くんの方が良くね……?ラブコメ漫画ちゃんと好きだし、助け方も適切かつスマートだったし……なのにあの塩対応??(汗)
強引に考えると蒼太は条件反射で喋ったり行動に移すけど、その際に善人オーラ出てるし邪気もなく純粋だから、そういう所が人に刺さりやすいのかなー、と
それとアイラとしては漫画知識を「教える」という形で喋れるのが楽しいのかも??
一方で早見は、ちゃんと考えて適切なフォローに動けるけど逆にスムーズすぎて相手にはその有り難みが伝わりにくいのかもですね…
こうしてみると早見には報われて欲しいなー、と思ってしまいます
頑張れ白峰ちゃん!!!!!
P.S
蒼太&蒼太ヒロイン'sの行き着く先が果たしてどうなるかも気になりますねー
早見にどれだけ助けられてるのか理解しきれてないのが残念なので何時か理解して欲しい所です
作者からの返信
おおっ、コメントありがとうございますっ!
白峰ちゃんは絶対的な早見の味方というのは何があっても変えません!
そして、これからキャラクター達がどう動くのかも着目して見ていただきたいです!
応援ありがとうございますっ!
第26話 友人A VS チンピラさんへの応援コメント
主人公良いですね。
書くのは大変かと思いますが楽しく読ませてもらいますの頑張って下さい
作者からの返信
ありがとうございますっ! 頑張りますっ! これからも応援よろしくお願いしますっ!
第26話 友人A VS チンピラさんへの応援コメント
連が蒼太&蒼太ヒロインズ助けた所で相応な見返りや感謝が返って来ないのがスゴく悲しくなりますね…今回のアイラとか名前を覚えてなかったりスゴく失礼でしたし
白峰ちゃんが蒼太や蒼太ヒロインズ(※親友のマネージャーは除く)を嫌うのも分かる
作者からの返信
そうなんですよね。連が徹底的に、隠しているとはいえ、やっぱり少し思うことはありますよね。
コメントありがとうございます。これからも書いていきますので、応援よろしくお願いいたします!
第23話 収束と結末……そして、友人Aへの応援コメント
先輩と後輩の百合てぇてぇ✨
こういう先輩後輩関係ええなぁ…!(にちゃあ)
あっさり生徒会入りを断っちゃったけど本格的に生徒会長からロックオンされる予感(笑)
会長、ピアノがプロ級らしいですが主人公もピアノ経験者ですし、その縁で何かあるかも??
作者からの返信
応援ありがとうございますっ!
そうですよね、百合とはいいものだ……。
これからも邁進していきますので、応援よろしくお願いしますっ!
第7話 小悪魔ジェットコースターへの応援コメント
乗ってからいつも後悔するのに、乗っちゃうんだよな〜
作者からの返信
私いつも、ジェットコースターに乗る友人たちを下のベンチから見守っていたなあ……ラノベ読みながら
編集済
第4話 文学少女と友人Aへの応援コメント
「式はいつにしましょうか? 先輩のチャペル姿もいいですけど、私は白無垢の先輩も見てみたくて……あ、でも、先輩がドレスがいいって言うなら、勿論…」
作者からの返信
こ、怖すぎるぞ。その後輩……。小悪魔というより、悪魔だ……。
編集済
第16話 小悪魔ロジックへの応援コメント
やってることが悪質すぎて全然新聞部の生徒に同情できないなぁ
下手したら不登校になる人も出る可能性もあるし
あとこれをやるのは普通に逆効果でしょ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……そうですよね、確かに。しばらくすると、新聞部側の視点も描きますので、また読んでくださいっ!
第7話 小悪魔ジェットコースターへの応援コメント
ジェットコースターって、実は先頭はあまり浮遊感ないんですよね。
作者からの返信
ワタシ、高所恐怖症……。ジェットコースター、コワイ。
コメントありがとうございます!
第43話 小悪魔と帰り道withオタクお嬢への応援コメント
本文じゃないんですがタイトルのwishはwithの誤変換だと思います
作者からの返信
報告ありがとうございます!
早速訂正しておきますね!