第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
あらら、それは大変なことでしたね。復旧が首尾よく行ったことを切にお祈りいたします。
作者からの返信
青山さま
幸い床掃除だけで済みました。でもむちゃくちゃビックリいたしました!😓
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
皆さん、娘さんがちいさいと思われていたことは意外です
私はどちらかといえば、三郎さんの年から見ての「仲のいい親娘」だと思っていたのですが
だからこその「食べ切ります!」のインパクト!!(笑)
かわいいから許されるものでもないのでしょうけど、きっと本当にやりそうだと思われたのではないでしょうか
そういうかわいさだと思います
楽しい家族の風景をありがとうございました❤
作者からの返信
歩さま
こちらこそレビューコメントまでも頂き本当にありがとうございます。🙇♂️
いずれにせよ、大の大人の口からあのような発言がなされるとは誰が予想できたことでしょう……😅 あまりにもあまりな発言のインパクトに係官の方もびっくりしたと思います。😮
そして実際にやりかねないと思われたのか、それとも根本的に日本語は通じても話が通じない可哀そうな子と思われたのか。ワタクシも空港でうまい棒を食べなければならないかもとちょっと覚悟はしましたが、無駄に終わってよかったです。😓
係官の方はともかく同情してくれたのだと思います。ありがたいことでした。🥲
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
父親として、どう返答すればいいか悩むところでしたね!
娘さんがあっけらかんとしていても、だからといって……
父娘、仲良きことは美しき哉❤
タイトルのもじり、全然わかりませんでした💦
世代が違うからでしょうか?
そう思っておきましょう!
作者からの返信
歩さま
ありがとうございます。娘とは仲良しだと言ってよいと思います。😊
その娘は胸が薄い点はあっけらかんとしています。幸いなことにタイと言う国は「平たい胸族」が大半を占めているので特にコンプレックスにもなっていないようです。😓
ちなみに、「丸い地球の水平線に~」と言う歌詞が出てくる『ひょっこりひょうたん島のうた』はNHK人形劇『ひょっこりひょうたん島』の主題歌です。この番組の放送は1964年4月6日 - 1969年4月4日だそうで、ワタクシ自身はまだ2歳にも満たない頃でしたので、残念ながら見た記憶はありません。😓
ワタクシが最初に知ったのは1991年7月20日に公開されたジブリのアニメ映画の『おもひでぽろぽろ』の挿入歌としてでした。演劇の子役としてスカウトされた主人公タエ子が父親の反対で断ることになって結果、代わりにクラスメイトが抜擢され、面白くないタエ子が自分自身を元気づけるために「泣くのはいやだ笑っちゃおう、すすめー!」と『ひょっこりひょうたん島』の主題歌を歌う場面が大変印象的でした。他にも魅力的な曲がいろいろあったのでワタクシもサントラ版を買ったのでした。『おもひでぽろぽろ』当時、ガールフレンドと映画館で見ました。いやあ懐かしいです。😅
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
おつかれさまです
と、そういわずにはいられない💦
いろんな意味でというか、心配になることばかりで
とにもかくにも、カフェラテ色から、透明な水の落差!
今回も後発の特権で皆さんのコメントと返信も拝見しましたけど
皆さん水にまつわるアクシデントも多いですね
私は幸いにも面白エピソードがありません(笑)
作者からの返信
歩さま
全くなんというピンポイントのタイミングで水を出しっ放しにしてるんだか。💦
ともかく水にまつわるアクシデント、そんなものないに越した事はありません。🙂
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
同じような洪水経験を思い出しました。手造りのログハウス出来立てで義父の失敗に怒れず、笑いつつ、水害として保険おりるかな(出なかった)とか、床下収納庫に満タンの水にしばらく気づかなかったことやら、思い出して、もう一度笑えました。
作者からの返信
@Pythagora3さま
うわああああ、それは被害甚大! 床下収納庫はたしかに盲点ですね。保険も降りなかったとはなんと災難な。しかも相手が義理のお父さま。お気の毒でございます。それでも洪水の汚い泥水よりはよかったと思うしかありませんね。😅
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
娘さん、賢い!可愛い!めっちゃ笑いました😆
納豆味も結構いけます。明太子味も。何味が人気一位なのか、アンケート取りたくなりますね。
作者からの返信
原田さま
ありがとうございます♪😊
明太子味も人気ですねえ。納豆味はワタクシの方が興味津々です。一体何種類の味があるのでしょう。次回の帰国の際、いろいろ試したくなりました。🤤
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
アハハ!
笑いが止まりません。
うちのアラフォー娘に教えたろ。
作者からの返信
オカン🐷さま
ホントにもう何言ってんだかねえ、結果オーライですけどそこまで必死こいて駄菓子死守するような歳でもあるまいに。😅
でも、免税店で色々買い込む人もいるからお菓子の持ち込みは大目に見てくれたのでしょうか? 是非アラフォーのお嬢様たちも試してみてくださいませ。😁
編集済
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
第3話
予想した答え: 「これは救援品です。現地の被災者達が、待っております。」または 「これは飲料水です。機内で飲むつもりです」
見当はずれかも知れません・
第3話のタイトルは引っかかりましたが、東京特許許可局のもじりと気付きました。
胸のエピソードは書いてよかったのですか。
第2話のタイトルはひょっこりひょうたん島を連想させます。「波をちゃぷちゃぷかき分けて ひょうたん島はどこへ行く。」 そう言へば第1話のタイトルも。筆者の遊び心というか読者を楽しませる心遣いを感じました。
作者からの返信
@tomikei様
たしかに人的災害の洪水もどきの被災者(ウチの家族)と、娘の職場の同僚で被災した方にもお菓子は手渡せたそうなので、救援物資と言い張るのも可能かも……いや、やっぱり無理がありますね😅
そうです。かなり強引ですが東京特許許可局のもじりでした。😁
胸の方、お気遣いありがとうございます。娘のほうはあっけらかんとしております。隠し切れないほど平な胸なのでもう開き直っています。😊
第2話のタイトルも、まさにひょっこりひょうたん島の歌から撮ったものです。あの歌なんだか明るくて良いですよね。胸が娘にも明るい未来が待っていますように。😊
第1話のタイトルはご想像の通り、村上龍の『限りなく透明なブルー』のもじりです。本来なら水だから透明なのは当たり前なのでしょうが、全然透明ではないカフェオレのような洪水の水を見た後ですと、我が家の台所の被害が水道水でほんとに良かったと思いましたので遊び心でこのようなタイトルにしました。😅
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
素晴らしい発想ですね😂
そして年齢のインパクト!
わたしはめんたいこ味が一番好きです。
作者からの返信
あしわらん様
ありがとうございます♪😊
ワタクシにはあんな発言をする発想は、どうしても出てきませんでした。ましてやアラサーの娘がそこまで駄菓子を真剣に守り切ろうとするだなんて。😓
おおっ! めんたいこ味ですか。今度日本に行ったら娘にトライさせます。ありがとうございます。😊
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
わたしも見たことあります、郵便局でおっぱい。周りの目が気になって触る勇気出なかったですね。大平原に笑ってしまいました。フラットの方が肩こりや走った時に楽だったり様々なメリットがあります!
作者からの返信
あしわらん様
女性のあしわらん様でも触るのをためらいましたか。実はワタクシも好奇心で触りたくてウズウズしていたのですが、アラカンのハゲたおっさんが郵便局でおっぱいの模型をこねくり回すと言う絵面があまりにも変態的で醜悪だったので自粛しました。😓
そうですね大きいオッパイは人目を引くためのラノベのやたら長文のタイトルにようなもの。肝心なのは中身の方です!
とは言え、ついつい目を引かれてしまうんですけどね。はい。😅
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
間違いなく親子ですね(((˃̵ᴗ˂̵๑) ウンウン
それにしても気象の天災はいつどこで起こるかわからないですね。洪水の被害に遭われた人々の生活が早く元に戻りますように。
作者からの返信
あしわらん様
親子ですね。うっかりさんです。2人とも閉めるべき栓が2つあるところでよく片方だけ閉めて済ませてしまうことがあります。水道水ならば洪水もどきで済みますが、ガス栓は本当に危ないので気をつけて欲しいです。😰
たまにまだ雨が降ったりはしますが、雨季は明けたようです。このまま台風が来なければ、もう洪水にならないだろうとは思うのですが、本当に触って欲しいものです。🙂↕️
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
なんと、そんなに大きな娘様だったとは、びっくりです!
でも無邪気な物言いに、うっかり係の人もOKしてしまったのでしょうね(´艸`*)
娘さん、プロフェッショナルです!
作者からの返信
こよみ様
ワタクシの娘、一応160cmありますし、メイクもしていましたから子供には見えなかったと思うのですが……😅
無邪気だかなんだか本人は重くもないお菓子だから、絶対に持ち込めると確信していたそうです。😓
我が娘、度胸と幸運値は非常に高いと思います。🙂
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
爆笑しました。言い回しが可愛くて許されたのかもしれませんね。堂々としてるとなんか押されて「ほな、えぇか」と思わされてしまうのわかります(*^^*)
作者からの返信
カワセミ様
たしかに日本語の話し方は子供っぽいかもしれません。加えてなぜか堂々とした態度で「お菓子全部食べます」宣言をしていました。わけが分かりません。😓
気迫の勝利? いやいや、ワタクシとしてはコレに味を占めてもらっちゃ困るのです。そう何回も見逃してもらえるはずはないので。😰
まあ、たしかに駄菓子ばっかりでしたから重くもなければ、大きさ的に座席の下に入れられるので機内でそんなに邪魔にはならなかったとはおもいます。😓
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
はわわ、大草原の小さな胸とか、大笑いしました。年頃の娘さんのお胸事情が公共のネットに公開されるとは…、あっけらかんとした雰囲気をお持ちのようなので気にしないのでしょうね(^_^;)
乳腺炎でしたが、しこりを感じて検査したことが二回ほどあります。普段から触れているとわかること多いので、若いうちから習慣づけていると良いですよね(*^^*)
作者からの返信
カワセミ様
安心してください。タイではいわゆる貧乳はステータスでも希少価値でもありません。この国の民はだいたい「平たい胸族」なので、貧乳は普通の人々です。もちろんすべてではありませんが、概ね(おおむね)、大きな胸ではなくない胸の人々です。娘もない胸のことはとっくに開き直っています。😓
それはさておき、乳がんについては、ほんとうに若いころから自己触診をするべきでしょうね。関心を持ってもらいたいものです。🙂↕️
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
娘さんと仲良しで、何よりです。
私の女性親族との付き合い方は、無駄口は叩かず、何時も下を向いて、言われた事をするです。
……間違っていないですよね?
作者からの返信
@Teturoさま
そうです。わが家は幸い父娘関係は良好です。幼いころ娘をおぶって子守唄も歌っていました。でも最近、その頃の話をしたら「お父さんの身体はごつご骨っぽくて、抱っこもおんぶも結構痛かった。お母さんのほうが良かった」と言われてしまいました。こどもにとって父親なんて所詮そんなもの。母親には勝てません。😢
しかし、@Teturoさま、女性親族の方々とはそんな御庭番みたいな付き合い方をなさっているとは……すごいですが切ないです。ワタクシにはとても真似できそうもないです。😰
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
洪水、映像をネットで見ましたが、一面のカフェオレ色、本当に大変で悲しいことだったろうなと思います。
透明な洪水は少しは笑えるお話で良かったです(*^^*)
台所の水を出しっぱなしにして水浸しとは、素晴らしく大人物ですね。しかもダブル(^_^;)
素敵なご家族に囲まれてちょっとほっこりもしました。
作者からの返信
カワセミさま
洪水の水って、津波とかダムの結界みたいな派手な動きではないんですけども、じわっとひたひたと水位が上がってきて、気がつくと、家の前が川になって、さらにじわじわと風呂に水が溜まっていくように水が上がってきて、床上浸水になるのです。静かに迫ってくるので、同僚たちもギリギリまで気がつかずに逃げ遅れたそうです。本当に災難でした。😰
それに比べて我が家は本当に呑気だと思います。水道代がもったいないだけじゃなく、滑って転ぶと危ないから、ほんとに気をつけてほしいと思います。😅
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
おぉ、そんな方法が!
この理屈なら、大量のタバコを「乗る前に全部吸います」とか大量の酒を「乗る前に全部飲みます」とか言えそうですね(笑)
タバコをギリギリまで積み込む知人がいるので、ちょっと話してみます(^^;)
作者からの返信
川野さま
ま、まあ、言ってみるだけなら言ってもよいですけれど、まず通らないでしょうなあ。ただのヤバい人だと思われて別室にご案内されそうですねえ。😓
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
娘ちゃんは天才です!
そうそう食べちゃえば良いのです(笑)
さすが土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さまの娘さんだぁ~!
作者からの返信
浬さま
ありがとうございます!たしかにその発想はありませんでした!😅
って食べきれるはずもないのに見逃してくれた係官のヒトには本当に感謝です。そんな人に当たるだなんて、うちの娘はかなり運が強い方だと思います。😊
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
スレンダー!
羨ましい限りです(*>ω<*)ニャ
作者からの返信
浬さま
母親も含めて、遺伝的には力士系体型の持ち主が母方の親戚にごろごろしていますので必死で節制しています。🥲
たまに、お腹いっぱい美味しいものを食べたら、腹筋がないので、ビフォーアフターを比べると、まるで「ゴムゴムのお腹」かと思うほど、食べた分だけお腹がぽっこり膨らみます。ちょっとシシャモっぽいです。😁
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
洪水も本当に怖いですね( >д<)、;'.・
透明な水とはいえ……水は怖いですね(汗)
作者からの返信
浬さま
いや、もうほんとに台所水浸しはやばいですって。濡れたタイルは滑りやすいから。大柄な女性陣が多いので、転んで骨で折れたらえらいことですもの。誰も怪我がなくてほんとによかったです。😅
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
オチキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
……てっきり幼女だと思ってたらアラサー(;゚Д゚)
さすがはサブロウ先生、娘さんも人生コメディですな(ド失礼
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さま
オトナデシタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
娘自身も年の割には子供っぽいことは自覚があるようです。😅
まあ、結果オーライ。本人が幸せであればそれでいいかなと。😓
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
大丈夫、焦らなくともこれから育ちますよ。
(3話に続く)
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さま
親はなくても子は育つなんて言いますが、親がいても育たないものがありました。( ;∀;)
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
あー、私も風呂を出しっぱなしにして部屋で寝落ちしてたことありましたね
モッタイナイ(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さま
うわあ、もったいない! と言いますか、これはもう仕方がないかと。疲れ果ててバタンキューは今でもやっているワタクシですので、とても人様を責められないですねえ。😅
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
娘ちゃん、すごーい!
頭いいー!!
そして係官、ナイス判断っ( ´∀`)bグッ!
なんだか色々素敵です☆
作者からの返信
平さま
ありがとうございます!😓
娘はたしかに頭は悪くない……はずなのですが、お菓子を守護するために咄嗟に口走ったようです。それが結果的には最適解になるだなんて何とラッキーな。😊
まあ、田舎の小さな空港だったからこそ見逃してもらえたのかもしれません。ありがたいことです。🙇♂️
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
可愛らしいやりとりですね♪
ちょっとホッコリしました(*´▽`*)
作者からの返信
平さま
最初は本当にドキッとしたのです。娘について、胸部装甲が薄いというべきなのか、硬いというべきなのか悩むところです。🤔
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
洪水の被害に見舞われなかったことは良かったと思いますが、人災の洪水に見舞われてしまうとは(>_<)
どちらも災難ですよねぇ……
(うちは、上の階の住人のやらかしで、過去に4回ほど天井から水漏れして、室内にちょっとした大雨が降ったことがありました 笑)
作者からの返信
平さま
本物の洪水じゃなくてよかったのですが、なんだかねえ。なにもこんなときに……😅
しかし、一戸建てならいざ知らず、マンションでも上階の方のやらかしによる人工洪水もあり得るのですねえ。四回も被災したのですか! 漏電して感電にならなくって良かったですね。不幸中の幸いとはいえ怖いですねえ。😰
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
娘さん、天才ですね!
将来は大物になりそうだと思ったところでもう大人だったというオチ……笑いました!
作者からの返信
日和崎よしな様
ありがとうございます! 実は大人でした。😄
天才とは思えませんが、他の人は普通はできないことを平然とやってのけたから、案外大物かもしれません。😓
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
自宅の自滅型床上浸水は怖いですね(^^;)
私のところは風呂が全自動ではないので、たまに忘れてひどいことになります(^^;)
作者からの返信
川野さま
そうですね。折角洪水から免れたのに、洪水のオウンゴール’してしまいました。OMGです。お互いに’気を付けましょう!😅
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
頼もしい娘様のあっぱれな発言!
お見事です!
係官もユーモアの通じる人で良かった!
作者からの返信
この美のこ様
ありがとうございます!😄
正直言って、あの発言は予想できませんでした。😲
係官のヒト、やさしい方でよかったです。でも絶対に「アホの子」と思われていると思います。アラサーなのに……😓
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
大洪水、怖いですね。
自宅の台所が水浸しの件は、水が透明なのが不思議でしたが、水道の蛇口の締め忘れですか……💦
大洪水の泥水でなかったのが幸いですが、まさかの出来事でしたね。
さらにまた同じ展開が……💦
確かに親子ですね。
作者からの返信
この美のこ様
市内の大洪水は本当に大変でした。我が家もタイヘンと言えばタイヘンでしたが、不幸中の幸いだったのは、とてもキレイなお水の、人工洪水でしたのでお掃除が比較的に楽でした。ただし、二度あることは三度あるとも言いますので、三度目が来ないように、注意を呼び掛けております。😅
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
「これはお菓子です。飛行機に乗る前に、ぜんぶ食べます!」
名セリフですね。
最高におもしろかったです。
作者からの返信
九月ソナタさま
ありがとうございます!😄
無理を通せば道理が引っ込む。娘は執念でわがままを押し通してしまいました。😓
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
タイだけに『いタイ』思い。
娘さんも係官も最高!
作者からの返信
みかみ様
>タイだけに『いタイ』思い。
うまいっ! 座布団一枚!😲
>娘さんも係官も最高!
これで日本も安心だぁ!🤩
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
お前は何を言っているんだ。
……土岐さんがそんな風に決めている(?)姿が目に浮かびました(笑)
前話で、まだ幼い方なのかなと思わせといてコレだよ!^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さま
実は立派な(?)大人でした。😅
いやもう、本当にウチの娘、何言っちゃってんだろうと唖然としました。😰 娘の方はとにもかくにもお菓子は死守できて非常に満足そうでした。まあ、幸せならそれでいいんですけどね。😓
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
ええええっ! そ、そうか、28歳でしたか! うん、とってもいい子だと私は思いました( ;∀;)
作者からの返信
福山さま
実はそうなんです。とってもいい子ではあるんですが、アラサーの女性とは思えない行動と発言をかまされました。😰
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
お父さんに素直な気持ちを語れる娘さんが素敵ですね( ;∀;)
作者からの返信
福山さま
ありがとうございます。おかげさまで父娘の中はとても良い方だと思います。😊
ワタクシの母(娘にとっては祖母)が亡くなってから、善意で労わるような、そう、年寄り扱いされるようになりました。嬉しいような、そうでないような。優しくされるのは有ありがたいのですが、まだ老いを受け入れたくないワタクシとしては微妙な気分になることがあります。😥
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
洪水、大変です。世界中を襲う水害に胸が痛みます。でも最後はほっこり、素敵なお話でまとまりました、流石です( ;∀;)
作者からの返信
福山さま
市内の洪水は本当に半端じゃなく大変でした。
ですが少なくとも我が家では天災ではなく人災である人工洪水でした。うっかり母娘には困ったものです。誰も滑って転んでケガしなかったから、ヨシ!としましょう。😁
編集済
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
何かが、きっと待っている♪
これから、成長していくのでは?
(*^^*)
作者からの返信
結音(Yuine)さま
そうです! ひょっこりひょうたん島の歌詞です!😄
結局、胸は成長しなかったけれどくじけないし、泣かないで笑っているようです。😁
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
まだ小さいと思っていましたが28でしたかそうですか(´u_u`)大きくなられましたね(胸)
作者からの返信
那月先生!
はい。恥ずかしながら非常に子供っぽいアラサーになっております。残念ながら胸部装甲は硬くて薄いままです。😅
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
無邪気な娘ちゃんですね(*^^*)どうかそのまま明るく元気に大きくなって欲しい(胸)
作者からの返信
那月先生!
それが、そのう、もう既に、成長(胸)の限界点が……🥲
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
丸い地球の水平線!
口には出さない良い父親!(←なのでしょうか?)
作者からの返信
デリカテッセン38様
「丸い地球の水平線」って「丸い」が付く割には見た目ほとんど丸みがないですもんね、水平線って。日本語って面白い!😁
>口には出さない良い父親!(←なのでしょうか?)
あまり良い父親ではありませんが、とどめを刺すには忍びないので。😅
編集済
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
最高です!
この話、うちの息子たちにしてみますっ。
東京特許許可局!!
二話目だけ、分からない~~~~~
作者からの返信
しまこ様
ありがとうございます!ぜひぜひ、息子さんたちにもよろしく!😄
>東京特許許可局!!
大当たりです。タイトルのを考えてるうちに東京特許許可局に似た語呂になってきました。お気に入りの語感です。😁
なお、二話目のタイトルは当初『大草原の小さな胸』にでもしようと思いましたが、ひねりがないのと、胸毛が生えているわけでもないだろうから草原と言うのも違うよなあと考えて没に。もう一つのフラットなイメージで思い出していた「丸い地球の水平線」という『ひょっこりひょうたん島』という往年のNHKの人形劇の同題の主題歌のフレーズから取りました。ちょっと古かったですね。と言ってもワタクシもリアルタイミングで見ていたわけではなく(もうちょっとだけ若いので)、ジブリの『思い出ぽろぽろ』の劇中歌で知りました。😊
第2話 丸い地球の水平線への応援コメント
スレンダー!!!
羨ましいってお伝えくださいっ。
作者からの返信
しまこ様
我が娘、スレンダーすぎて低体重が心配になったこともあります。😰 母方の一族がカロリーをすぐに体に蓄えられる脂肪に変換するような飢餓に強い遺伝子を持っているのか、まるで相撲部屋状態。だから、それを反面教師にして普段から食事をかなり節制している模様です。とはいえ、もちろん日本のお菓子は別腹ですな。😁
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
Σ(゚д゚lll)ガーン
なぜ、そんなになるまで気づかないのだろう?(笑)
音がするよねえ。
限りなく透明なブルー(村上龍)って思いました!
作者からの返信
しまこ様
義母によると、蛇口と言いますか浄水器につながる水道栓が2か所ありまして、占めるときは水道栓を両方とも閉めないとオーバフローになってあふれてしまうのだということでした。そして静かに床上を侵食していきます。😰
>限りなく透明なブルー(村上龍)って思いました!
おみごとです! この回のタイトルは『限りなく透明なブルー』(村上龍 著)をもじって付けました。😄
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
おおであります(#^.^#)先に食べたほうがいいかもでありますなー(#^.^#)なるほどなるほどであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディ様
そうですねえ。娘は結局そのまま何食わぬ顔で機内に持ち込んで前の座席の下に置いていました。うまい棒15本なんて一気に食べられるはずもないですもんね。😅
第1話 限りなく透明なウォーターへの応援コメント
大雨で氾濫はとても怖いであります(>_<)かなりであります(*_*;
作者からの返信
ユーディ様
大陸の河川は流れは一見ゆったりとして今うが流域面積が広いので、大雨の後、水が河川の本流にどっと集まると一気にあふれるので、限界を超えるといきなり大惨事になります。大雨は怖いです。😱
第3話 搭乗ちょっと許可説くへの応援コメント
うむ、土岐三郎さん、全部面白かったです!
電車で退屈せずに済みました。
ありがとうございました。
うまい棒やスナック類は、空気入っていてかさばるから、機内持ち込みには向きませんねw
面白かったので、お星様パラパラしときますね。
作者からの返信
小田島匠さま
お楽しみいただけたのならばなによりです!😄
結局ムスメはそのまま無理やりうまい棒などスナック菓子の飛行機持ち込みに成功してしまいました。あの勝ち誇ったドヤ顔が忘れられません。でも次はないぞと警告はしておきました。😑
お星⭐さまをありがとうございました!😆