➒雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
虎が国を内側から滅ぼそうとしている。
その可能性に、ゾッとしました。
帝の地位なら、それが可能ですよね。
帝になり、酒池肉林に溺れたいだけかと考えていましたが、根深い恨みがあるのかもしれません。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎は執念深いので、恨みがてんこ盛りです(;'∀')
この恨みがどこまで持続するかという……。
皇帝がこうなると、滅ぶのなんてすぐですからね。
➍雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
とんでもない自体ですが雪月は戦う意思を見せたのですね……!
いつまで持つかもわからぬと思いながらも……これはお辛い
真実に近づけると良いのですが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
逃げたいんですけど、逃げられない状況に置かれてしまいました(/ω\)
雪月はどこまで頑張れるでしょうか……。
そしてこの話がエイリッドにどう影響してくるのかですね。
➒雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
あ、この人が反乱を起こした弟君ですね。
雪月さんに興味が?
社交辞令というには、目つきが気になります。
なにを考えているのか……。
兄の弱点なり攻めどころでも、探りに来たのでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、仲の悪い弟です(;'∀')
雪月は狙われております。
さて、どう躱すべきか……。
⑨Eilidh ―エイリッド―への応援コメント
ええー!?
ネイトさん、直接お兄さんに言うのではなく、噂を広めることにしたって。
>自分が女々しく告げ口をして評価を下げるのは嫌だが、エイリッドが困ればいい
なんっっって器の小さい人間!
呆れますね。
お兄さんもお兄さんで、普通は傷付いて泣くって……。
時代もあるかもしれませんが、この時代でもこんなことで本気で泣く女の子なんてあんまりいないんじゃないでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネイトと兄は残念ながら類友で、自分より賢い女性のことは認めません(/ω\)
潰します(怖)
女子供はすぐに泣く馬鹿な生き物だと思って自分を大きく見せたいんですね。
どうしようもないヤツらです……。
④Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
上っ面のセリフが通用しないと気付いたあとのサイラスの心境が気になってしまいますね……
これまでどういう人生歩んできたのだろう、と
また会える機会、繋がった気がしてホッとしますが、光る目の謎も残り
色々と先を読み進めるの楽しみです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
軽薄な人は嫌いと( *´艸`)
顔がいいといつでもプラスに働いていたので、それが通用しないと彼も困っています。
光る目は一体なんだったのか、雪月の書との関連はまだこれからですが、楽しんでいただけたら幸いです!
④Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
まあ、勝手に思い描いていた理想のまま育ってるとは限りませんよね。
なんというか絶妙なズレというか、名残りはあるけれどちょっと違うというか……
これだけの時間が過ぎれば変わるものもあるんでしょうね
ちょっと寂しく複雑な感じが伝わってきます
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
成長期にまったく会っていないわけですから、今になって再会しても戸惑いますよね(/ω\)
エイリッドの期待とは違う仕上がりになっております(笑)
④Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
自転車の清々しさを感じたのも束の間、気持ちが急降下で迷子にまで……
確かに、いるなら会いに来てくれてもいいものですよね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
自転車で遠くまで行けるのはいいのですが、迷子です(;'∀')
サイラスは何を考えてきたのでしょうね。
④Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
サイラスについての噂が……!
雪月についての話がある分、引きずられて、再会にはなんだか問題ないのかついドキドキしてしまいますが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
サイラスは現在どうなっているのでしょう( *´艸`)
雪月の方に不穏なものがある分、こちらも何かありそうな匂いが……。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
妖を祓う方士!
なるほど、そうですよね。専門の人が必要ですよね。
でも、後宮に呼ぶこともできないし、なにより堂々と払うこともできない。
これは、万事休す、でしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
素直に祓われてくれるといいのですが、しぶとそうです|д゚)
とりあえず万と協力して方法を探るしかないところですね。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
雪月さん、ずいぶん頑張りましたね!
陛下の恐ろしさ、残忍さが伝わってきて、私までゾッとしました。
こんな人が、女性を好きにできる立場にある、それが怖いですね。
ですが、踵と背中の傷まで確認できました。
あとは……どうするのでしょう?
続きを読まなくては!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
皇帝の体は本物なんですよね( ;∀;)
でも中身が……。
雪月と万以外の人間には怪異の存在も気づかれていませんし、なかなか止められないんですよね。
➌雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
ここまでの陛下の変貌っぷり!
一体何事でしょうか……
感じた通り偽物なのか、あまりに悲惨なことを目にしたせいで陛下自身が多くの心を失ってしまったのか
大変な夜でございましたね((;゚Д゚))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
何が起こっているのでしょうね( *´艸`)
雪月は悲惨な目に遭い、心が折れかかっていますが、彼女がどう立ち向かっていくのか見守っていただけると幸いです。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
マルヴィナさんは、なにかを知っていそうですね。
フルフォード家のことか、事件のことか。
なにかはわかりませんが、エイリッドちゃんが知らないことを知っていそうです。
マルヴィナさんの忠告はきいたほうがいい気がしますが、エイリッドちゃんはどうするのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは一番よくわかっているのではないかと(;'∀')
でも今のエイリッドに伝えるのは躊躇われるんですね。
忠告されているのに大人しくしていられないエイリッドです。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
また事件が。
立て続けに起きていますね。
狼男……なるほど。この地方では、虎よりも狼男のほうが馴染みがありそうです。
新聞社が犯人を狼男と名付けたくなるような、犯行現場だったのでしょう。
しかも今回殺されたのは令嬢とは。
エイリッドちゃんも、注意してほしいですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
また起こってしまいました|д゚)
エイリッドの国で虎はあんまり身近ではないんですね。
獣といえば狼の方が連想しやすい感じです。
エイリッドはすぐ突っ走りますし……。
④Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
幼馴染みとの再会、叶ったのは嬉しいことですが、大人になった分、やはり昔のままとはいかないようですね💦
それでもまた会えそうな雰囲気があって、よかったです(*´ω`*)
その一方、どこか不穏が滲み出していて、どきどきもしました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
再会できたのはいいのですが、ついでに光る目とかおかしなものにも遭遇してしまいましたしね。
まだ事件はこれからですね(*´▽`*)
お付き合いいただけると幸いです!
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
このネイトさん、もし結婚したらエイリッドちゃんを束縛して、モラハラ夫になりそうですね(^_^;)
何故こんなに性格が悪いのでしょう?
ただ会ったことがあるだけで婚約者気取りをされたら、エイリッドちゃんでなくても困りますよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
この世界だとモラハラ男が普通ってことなんですよね(;´・ω・)
エイリッドの兄も似たようなタイプです。
エイリッドみたいにはっきりと「無理」って言う女性の方が少ないわけで増長しております。
でも、こんな男、絶対要らないですよね(笑)
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
モイラさん、普段は口うるさいけれど、エイリッドちゃんのことを思ってくれているんですね。
具合の悪い時への思いやりに、相手の心がわかりますよね。
モイラさんも、本当は良い人そうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラが一番エイリッドにとっては家族かもしれません(^^)
他のがマズすぎるというのもあるんですけど……。
①Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
お土産の机の中に入っていた書。
それだけでわくわくいたしますね。
内容も手記のように見えて、一抹の不穏が蠢いているような……。
これから何が起きるのか楽しみです。
ゆっくりですが、続きも拝読させて頂きます(*^^*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
秘密の書が隠されているのを見つけたら気になりますよね( *´艸`)
でも、書かれている内容が不穏で。
これがどう繋がるのか、引き続きおつきあいいただけると幸いです!
➐雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
踵と右肩の古傷!
それで確認できるというのは、大きいですね。
確認するのは難しそうですが。
もし虎なら踵は隠すでしょうが、肩の古傷は知らない可能性が高いと思われるので、確かめるならやはり肩でしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あれは皇帝なのか、皇帝に化けた何かなのかをまずはっきりさせないとですね。
雪月にしか確かめられないことですが、困難です(;´・ω・)
➐雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
小火騒ぎ。
雪月さんには、安眠をもたらしてくれましたが。
原因が気になりますね。
ただの不注意か。
それとも万さんか。
そして皇帝は、本当に煙を嫌がったのでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
誰がやったんでしょうね( *´艸`)
見つかったら非常にやばいので命懸けですね。
煙なんて人間だって嫌ですよね(笑)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
エイリッドちゃんとサイラスくん。
微妙な空気感ですね。
二人とも同じ気持ちなんじゃないかと思います。
きっとサイラスくんにとっても、エイリッドちゃんとの思い出は大切で、いまも特別に思っている。そんな気がします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
まだ離れていた期間の溝は埋まらないですね|д゚)
ずっと一緒にいられたらよかったのですが……。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
サイラスくん、エイリッドちゃんの言うことを信じてくれた?
少なくとも鼻で笑うようなことも、頭ごなしに否定することもなく、安心しました。
>言っておくが俺は虎とは戦えないからな。戦わないで済む方法を探してくれ
信じている前提のこの言葉が素敵でした。
サイラスくんとエイリッドちゃんの結婚、可能性はあったんですね。
サイラスくんのお父さんにとっては。
エイリッドちゃんのお父さんは、まあ、らしいですよね(^_^;)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一応信じてくれたようです( *´艸`)
エイリッドにもやっと仲間が!
サイラスの父は息子が可愛かったので、息子を喜ばせようと思ってくれたんですけど、エイリッドの家族はあんな感じなので……。
終への応援コメント
五十鈴りく 様
雪月の生きる時間軸とエイリッドの生きる時間軸が、書と二匹の虎で繋がっていて、次の展開はどうなるのかと読み進めていました。
最後はランドルと上手くいくのかな?と予想しましたが、エイリッドがサイラスに一途なのが彼女らしく切なかったです。
雪月の書が最終的にマルヴェナの手に渡ってよかったと思いました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
場所も時代も違う二人ですが、書を通して繋がりました。
エイリッドにとってランドルは、サイラスによく似ているだけで惚れ込むほどよく知らないんですよね。もうちょっと時間をかけないと無理かなと(^^;)
マルヴィナも書の存在で雪月に再会できたみたいで嬉しかったのではないかと。
最後までお付き合いきただき、ありがとうございました!!
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
景王朝の歴史が面白くて、思わず読み耽ってしまいました。
まるで史実のようでした!
そしてサイラスくん、来てくれましたね!
私まで嬉しくなりました♪
エイリッドちゃん、これでサイラスくんに色々相談できますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一応来てくれました(*´▽`*)
でもなんとなくまだ温度差が?
ちょっと荒唐無稽な話なので、なかなか難しいところです。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
エイリッドちゃんの孤独が、浮き上がりますね。
ただ笑わないで話を聞いてくれる相手。
以前はサイラスくんだったけれど。
今も、その相手がサイラスくんだったらいいのに。
そんなふうに思ってしまいます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
味方がいないし、同じレベルで会話できることもないので、好きな本があっても誰とも分かち合えないんですよね(;'∀')
彼はエイリッドにとっていい相談相手となれるのか……。
終への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
イギリス風と中華風、ふたつの時代を行き来していて「これはすごいな」と思いながら読み進めました。
サイラスの件は度肝を抜かれましたが、どちらの時代も納得なラストで素晴らしかったです!
素晴らしいお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
いろんなものに影響を受けつつ、こういうものを書いてみたいなと思っての挑戦でした( *´艸`)
そうおっしゃっていただけて報われます!
サイラス、ひどい話です(書いたの誰)
今のランドルより幼少期のサイラスの方が大人な……。
こういう、歴史上の人物が伝わっている史実とは違う生き方をしているとか想像するの楽しいです。
身に余るレビューまでいただき、感無量です!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
➏雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
雪月さん、ついに味方を手に入れたようですね。
万さん、頼りになりそうな人です。
これから二人は真実に辿り着き、解決できるのでしょうか。
ワクワクします!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと相談できる人がいました(*´▽`*)
雪月にとっては大きな前進です。
ワクワクしていただけて嬉しいです!
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
サイラスくんに指定された骨董品店が大東国の品を扱う店だったとは、エイリッドちゃんにとって僥倖でしたね。
常連客になる未来が見えます(*´艸`*)
しかし、ここでも虎。
気になりますが、なにか関係があるのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの趣味に合わせてくれたわけではないのですが、大喜びです(笑)
虎はどこにいるんでしょうね(ΦωΦ)フフフ…
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
ふたりがささやかながらも幸せな家庭を築けたようでよかったです!
そうですね……老いない身体だと、いろいろな土地を転々としないと怪しまれてしまいますよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では死亡したことになっている二人ですが、実は逃げて静かに暮らしていたというわけで(^^)
彼女も雪月のことを心配しつつ、別れるのは寂しかったのですが仕方がなく……。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
マルヴィナさんの孤独を思うと、雪月の書は、この上ない宝物ですね😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
別れてから気が遠くなるほど歳月が経っているので、マルヴィナはとても嬉しかったようです(*´▽`*)
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
ランドルさん、お兄さんを失って行き場のない感情を持て余してたんですね……。
幼少期に素直になれずお兄さんに当たってしまった事とか、ずっと何年も苦しんでいたみたいで、それをエイリッドさんに話すことができて少しは気持ちが晴れたらいいです!
そしてエイリッドさんは強い!
自分の人生をしっかりまっとうできるタイプですね!応援してます(^_-)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ランドルはサイラスよりも子供っぽい部分があって、つい甘えてしまったんですよね(^^;)
こんなに早く別れが来るとは知らず……。
なので恨む相手が自分の他にいてほしいと。
エイリッドは災難ですが。
彼女の方が精神力強めなので、有言実行ですね。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
雪月さんが穏やかに暮らせて良かったです(;_;)
色々な人に支えられ、その感謝を忘れずに書き記してくれる雪月さんの性格の良さが涙を誘いますね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では暴動の時に死んだんじゃないかとされていますが、逃げました(*´▽`*)
それなりに幸せに暮らしましたので、この幸せがあるのは友人たちのおかげでもあるという感謝は忘れずに生きました。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
行ってみたら店はもぬけの空だった…みたいな展開も予想していたので、マルヴィナさんがいてくれてよかっです。そうか、ただの人間になったから、もう流れ暮らさなくてもいいんですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナも雪月の書が読みたいのでいました( *´艸`)
でもエイリッド側からすると、いなくなってても不思議ではないかもですね。
常識が当てはまる相手じゃないですしね(笑)
終への応援コメント
中華風と英国風がこんな風に繋がるとは!予想のナナメ上を行きましたねー。
特にに大東国の歴史の記述が、すごく詳しくて驚きながら読んでました。
エイリッドにはぜひ、翻訳家になっていただいて、後世にも雪月の物語を伝えてもらいたいです。
完結おつかれさまでした(^-^)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ふたつの世界が最後には繋がりました(^_-)-☆
マルヴィナ長生きです。
大東国の歴史、詳しく書けているとおっしゃっていただけて嬉しいです!
エイリッドはきっとあの家から抜け出して自立することでしょう。
そしていつか、憧れの国の大地を踏みしめるのではないかと。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスは本当にもういなくて、エイリッドが会っていたのは弟だったんですね…。とりあえず、彼が物怪の類いじゃなくてよかっですが、辛い…
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんです。
長く会っていませんでしたから、気づけませんでした(´Д⊂ヽ
そんな前に亡くなっていたというのを今更知るとショックですね。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
凋康妃は悪い人じゃなかった!
そしてあの時からずっと生きていたと思うと途方もないですね……
何はともあれ、悪い虎が倒されてよかったです。
雪月さんたちの子孫まで手にかけようなんて、すごい執念で恐怖((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎にもいろいろといます(*´▽`*)
長生きでして。
でもちょっと疲れてきてはいたんですよね。
もう一匹の虎は気が長いなと(笑)
終への応援コメント
完結おめでとうございます。紹介記事にも完結を踏まえて追記をさせていただこうと思います。
ふたつの世界とふたつの時間軸が見事に行き来して繋がり、さすがでした。
エイリッドの自立心旺盛な性格には共感を覚えました。今のところ、エイリッドは恋よりも自立が優先ですが、いずれランドルの恋に明るい見通しが立つのではないかなと思いたいです。
でもやはりネイトはクズ男のまま、チャンスはありませんでしたね……
マルヴィナさんはどこかで普通の人間としての生を全うするのでしょうね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドはあの家族の中で同じレベルで物を考えることはできませんので、思い切って羽ばたきます。
ランドルに関しては、まだ彼のことをほとんど知らないので、現段階ではそういう返事なんですけど、いいところを見せればまた好感度も上がるかもですね( *´艸`)
ネイトはあのまま、嫁にできそうな子を探して彷徨うかと。余談ですが類友のエイリッド兄はモラハラが過ぎて婚約者に逃げられております(笑)
マルヴィナは生に終わりが見えてある意味ほっとしているかも。
最後までお付き合いいただき、レビューやご感想もありがとうございました!!
紹介記事の方もお気遣いありがとうございます!
終への応援コメント
完結お疲れ様でした!
書を挟んで現在と過去がリンクして徐々に核心に近づいていく構成が素晴らしかったです!
最後にエイリッドがランドルの胸に飛び込まないのも彼女らしくて良かったです😊
ランドルの頑張りに期待といったところでしょうか😆
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本や手記を題材にした話を書いてみたかったので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
自立を決意したエイリッドにそれを言うのはタイミングが悪いんですよね( *´艸`)
これからもっといいところを見せることができればですね(笑)
とりあえず友達には昇格できるかと。
少しでも楽しんでいただけたのなら光栄です!
最後までありがとうございました!!
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
エイリッドちゃん、頑張りました!
気力で笑ってみせるだけでもお見事です。
若い娘は浅はかな方が可愛らしくていい、なんて思ってる男性にエイリッドちゃんはもったいないです!
しかも独りよがりに結婚後の事も考えて、語学力があれば役に立つだなんて、そんなこと言われてもゾッとしますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの周囲はこんなのばっかりなんで気が合いません(笑)
変に学があっても小賢しいだけとしか評価されないので(; ・`д・´)
本当にゾッとしてます。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万さん自己犠牲なんて泣けちゃいます!。゚(゚´Д`゚)゚。
覚悟がありすぎてかっこいいです!
そしてとうとう黒幕の登場ですね。
まさか纏足が踵がないに繋がるとは!
纏足と言えば変には思われないし、隠すのにはうってつけですね(°_°)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万はそういうことをするタイプなんですよね(^^;)
後で雪月が悲しんだとしても、そのうち忘れるだろうとか、わりと自分自身に冷淡なので。雪月は忘れませんが。
踵がないので纏足が楽に履けます。足小さいのです(笑)
終への応援コメント
コメント失礼します。
最後までエイリッドは真っ直ぐで自由で軽やかで大好きでした。ランドルが惹かれるのも納得してしまいます。きっとこれから海を渡っていくエイリッドを想像して、そんな彼女の姿にときめきました。
そして、終わりにマルヴィナの独白が素敵でした。彼について言及されていて、それは恋には至らなかったけれど、確かに現代まで続く絆として残っていたんだなと嬉しくなりました。
完結おめでとうございます。
最後までとても楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドを好きとおっしゃっていただけて嬉しいです( *´艸`)
彼女が自立を目指すと決めたタイミングで告白しても響かないんですよね(笑)
ランドルがエイリッドから尊敬を受けられるように成長したら、その後はわかりませんが。
マルヴィナも雪月のことはずっと気になっていたので、子孫であるマリアやランドルと出会えて嬉しかったことでしょう。
雪月にとって万は、かしずく下々の者ではなく対等な友人でした。尊敬もしていましたし、頼りに思っていたので、彼のことは生涯忘れなかったかと。
お付き合いいただいたばかりか、素敵なレビューまでいただきとても励みになりました!
改めましてありがとうございました!!
終への応援コメント
完結おめでとう御座います㊗️
それぞれが自分の願望と向き合い、目的をまっすぐ見据えて進む結末となりましたね。ランドルさんの本気にエイリッドさんが根負けして素直になる日も近い……いや、少し遠いか(笑)
マルヴィナさんと雪月さんの静かな友情も素敵でした。あの忌まわしい虎が生きていたとすれば、そこに万さんがいるかもしれない、そう考えると切ないですね。
お疲れ様でした。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの目標は自立ですので、このタイミングで言っても駄目なんですけど(*´▽`*)
エイリッドはまだランドルのことをそれほど知らないわけなので、いくら好きだと言われてもあんまり響かないんですね。エイリッドのような子には言い寄るのではなく、何かにひた向きに打ち込む姿などを見せて好感度を上げるところから始めなくては(笑)
手強いですが、覚悟して精進すれば可能性はゼロではないかもというところです。
マルヴィナも、万も、雪月が幸せであったのなら嬉しいかと(^_-)-☆
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
サイラスが!?!?
既に!?!?
亡くなっているですと!!!
衝撃の展開です。では、彼はいったい……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、実は……|д゚)
そうなると、あれは誰でしょうね?というわけで。
サイラスの家族は引っ越してますし、エイリッドの家族は留守ばっかりでしたし、エイリッドのところには情報があんまり入らないんですよね。
終への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
最初に「英国風」と「中華風」のタグを見たときは「どっちやねん」と思いましたが、現在パートと過去パートを巧みに交錯させて読者の期待と不安を煽っていく手法とは! 私もエイリッド同様、過去の秘密が気になって仕方ありませんでした。それにダークミステリな雰囲気のおかげで、エイリッドがサイラスに会う時は「志村ー! 後ろー!」と思わず叫びそうになりましたし。
過去編も現在編も、苦難を乗り越えてのハッピーエンドで何よりでした。
「異国の古い書物」に秘められた謎! と書くとありふれたキャッチコピーかもしれませんが、構成もヒロインの人物像も見事なサスペンスです。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当にどっちやねんですね(*´▽`*)
こういう、二つの世界を行き来するっていうのをやってみたかったんです。
本にまつわるミステリって読み手として好物なので。
エイリッドの周りは怪しい人物ばっかりでしたので、誰が敵か味方かですよね(笑)
楽しんでいただけたのなら私も嬉しいです!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
顔だけはいいハッキリしすぎてて'`,、('∀`) '`,、
踏ん切りはつきそうですかねぇ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
自立を目指すエイリッドですから、心細くて支えを必要としているわけではないんですよね。
サイラスのことは尊敬できたけれど、顔が似ているだけでランドルのことはまだそれほど知らないのです。それで好きだと言われても、エイリッドとしては惹かれるところがなく(笑)
編集済
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
雪月と琳紹が殺されていなくてよかったです。
皇帝として人生を全うしなくても、普通の家族としての幸せを守ったんですね。
雪月と琳紹は、白瑚(今のマルヴィナさんですよね)とは逃走後、別れたのですね(コメント返信で拝見しました)。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
二人はささやかな幸せを築き、天寿を全うしました。
それをするまでにいろんな人の支えや助けがあったわけなので、その人たちに感謝しつつ|д゚)
マルヴィナは年を取らないわけではないのですが、かなり緩やかなので浮いてしまうんですよね。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
三百年後の絆が海を越えたのですね。
エイリッドとしては、あとはサイラスについての話を知りたいところでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですね、サイラスについてランドルがまだ語っていない部分を|д゚)
それも合わせて他に言いたいこともあるようで……。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
時を越えて、海を越えて届いた想いの結晶。こうして想いが紡がれていくのが素晴らしいですね…!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと雪月の想いが当人に届きました(^_-)-☆
懐かしく思いながら読み返すのではないかと。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
海を渡って届けられた、故人の思い。確かにこの書はマルヴィナさんが持つべきものですね。
マルヴィナさんとエイリッドさん、仲良くなれそうで良かったです。マルヴィナさんお茶目!
ランドルさんは何を語る。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと雪月の想いが届きました( *´艸`)
エイリッドもマルヴィナの正体を知った後も変わらないので、雪月といた時みたいな気分ではいられるのではないかと。
ランドルもあともうひと頑張りですね!
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
無事に渡すことが出来てよかった
さてここからはランドルくんが頑張る番かな(。-∀-)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
明日完結です( *´艸`)
ランドルは何を語るのか……。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
大切な謎が解き明かされましたね。
雪月と琳紹は、片田舎に追いやられたものの幸せな家庭を築けた模様。なによりです。
普通の人になったマルヴィナも、これから余生を謳歌するのでしょうかね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実とは違った結末を迎えておりました( *´艸`)
マルヴィナは二人がもう大丈夫だと思った時点で離れましたが、二人のことはずっと気に掛けていたんですね。
結構長く生きたので、終わりが見えてほっとしている部分があるかもです。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
ああ、思いが約300年の時をたゆたってようやく届けられた……。雪月さんは本当の陛下と共に、煌びやかではないけれどささやかな幸せを手にしたのですね。白瑚さんにも深い感謝を記して。
文字によってのみ残された史実。でもそれがすべてで、真実とは言い切れない。表舞台の陰でひっそり生き永らえているかもしれない。それが実現していて、良かったなと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では死んだことになりましたが、実際は落ちのびていたんですね|д゚)
ささやかに寿命を全うしたようです。
雪月もこんな形で、異国にまで書が行っちゃうとは思っていなかったかと。
でも白瑚のそばにはちゃんと行ったんですよね。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
ああ……こうして書として巡りあうのですね
焼かれる前に回収出来てよかったーw
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当に焼かれなくてよかったです(; ・`д・´)
巡り巡って、異国の地で再会ですね。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスさんの兄弟だったんですね。
エイリッドさんにどんな気持ちで接していたのかと考えると悲しいです(;_;)
マルヴィナさんにとうとうあの本を見せるんですね!
良いのか悪いのか全然予想がつきませんね……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんです|д゚)
何故サイラスはエイリッドと弟の話をしなかったのか……。
弟なりにいろいろと思うところはあるのですが。
マルヴィナ、微妙に食いついてます。
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
マルヴィナさんは時を越えて、エイリッドさんとも出会い……。まるでこの書物が引き合わせたかのように感じます。
雪月さんたちはどんな歴史を辿ることになるのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは長く生きたのでいろんなところで生活して来たんですけど、ここへ来て交わりました。雪月の想いが通じたのかもですね( *´艸`)
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
人虎の方も金色の目なのですね。
エイリッドが見た金の目も、マルヴィナとマリアに憑いていた怪異の両方がありそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネコ科って暗闇で目が光ると金色な感じなので( *´艸`)
キャッツアイ(猫目石)みたいな。
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
お名前からも四聖獣の白虎を連想しちゃいました
欲望の坩堝と化した宮中を離れてから書をしたためたのですねぇ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
なるほど、確かに白虎ですね(*´▽`*)
なんにも考えずに命名しました!(おい)
そう、全部終わって落ち着いてから書いたんです。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
書物を盗んだのはモイラさんでしたか。決して悪意ではなく、何者かに憑かれたかのように書物に食い入るエイリッドさんを心配してのこと。
『本に取り憑かれてる』と思い込んでしまったがゆえに、エイリッドさんのいないうちに燃やそうとなってしまったのか。ともあれ書物が無事で良かったです。
いざ知らん、真実へ!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラはなんの本か知りませんしね。古いしなんか呪われそう、くらいにしか思ってなかったかと(^^;)
次のターンで雪月の方はすべて明らかになります。
彼女はどうなったのでしょう?
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
心配からの行動でしたか。
人のやさしさが貴重な世界の中、ちょっとホッとしましたね。
さて、今度こそ書の最後まで読まないと!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラの仕業でした(^^;)
未遂で終わりましたが。
このところのエイリッドは様子が普通ではなかったので怖かったんですね。
次のターンで雪月の方はすべて読み終えることになります。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
モイラは心配であると同時に怖かったのかもですね
それにしても勝手に焼いたら駄目ですが、それだけエイリッドに鬼気迫るところもあったのかなぁと
そしてクライマックス
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの様子がまあまあおかしかったので、そりゃ心配にもなりますね(^^;)
勝手に焼いたら駄目ですが、でも聞いたら手放さないですからね。
モイラが一番、あの家の中では普通の感覚ではあります。
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
まさか、サイラスさんはとっくの昔に亡くなっていたなんて……!∑(゚Д゚)
すごくびっくりな展開!
エイリッドさんと会っていたのは誰⁉︎
謎は深まるばかりで色々想像しちゃいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、サイラスはすでに故人なんですね(; ・`д・´)
エイリッドの家族は知っていたのですが、たまにしか顔を合わせないし、これまで教えてくれませんでした。
さて、あれは誰でしょうね(^^;)
ニセモノではあるのですが、何者やら。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
三百年前のご本人でしたか。
しかし書の行方が気になりますね。
討伐された虎が盗んでいないとなると、誰の仕業でしょう……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナ、長生きでして(^^;)
書は誰が持ち去ったのでしょう?
ボチボチ終わりが近いです。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
サイラスが何を抱えているのか、気になります。
そして二人のやり取りがとてもよくて…!エイリッドが芯の強い優しい子であること、サイラスの底の見えなさがばしばし伝わってきました。
これからどうなっていくのか、気になるところです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
会わなかった間に何があったのか、この時点でエイリッドは知りませんが、サイラスを心配する気持ちは伝わっているようです|д゚)
これからどうなるのか、見守っていただけると幸いです!
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
マルヴィナさんが凋康妃だったとは…!
何人もの人に乗り移りながら生きながらえてきた虎退治の描写が鮮明で素晴らしかったです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナ、長生きでした(笑)
虎、やっと退治できました(*´▽`*)
そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
マルヴィナさんが、凋康妃? 雪月さんとも知り合いの、あの? ちょっと待ってマルヴィナさんいくつ(殴)
なんとか悪しき虎を撃退できましたが、正体を察するに皇帝の血筋に当たる御仁か。旧皇帝家みたいな。
ランドルさんとも和解はできたようで。さて、あの書物はいずこに。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは結構なおと――(黙)
執念深い虎は、ご推測通りその辺りです。山月記的な、プライド高すぎて虎になっちゃった感じですね(; ・`д・´)
ランドルにはまだ言わなくちゃいけないこともあるようで……。
そして、書物の行方は?
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
虎は死して皮をのこす、といいますが
執念深いにもほどがありましたね
まずは危機は去りましたが、こうなると書はエイリッドの家族が隠したのか(-ω- ?)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと虎退治ができました(;'∀')
執念深いんですよ、ほんと。
書の行方は……とてもいい線です。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
虎が二体いたのですね。
三百年前と同じ者たち、あるいは後継者が毛皮によって変化しているのでしょうか。
ランドル、無事だといいですが……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、虎は二体です。
虎人と人虎とと、ややこしいヤツです(*ノωノ)
ランドル、虎と対峙中です!
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
マルヴィナさんはやはり虎に変化できた。しかし皇帝に取り憑いていた虎とは別物そう?
雪月さんたちを襲った虎は、時を超えてエイリッドさんたちの世界にも息づいていたのか。ランドルさん生きてて!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナも虎です(/・ω・)/
そう、別虎です(笑)
皇帝に憑いていた虎は万がどうにかしてくれたはずではなかったのか……。
ランドル、頑張ってます。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
急展開
果たして書の虎との関係は……ワクワクo(*゚∀゚*)o
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎にもいろいろとありました(´Д⊂ヽ
ボチボチ対峙の時です!
編集済
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
日記はどこへ行ってしまったんでしょうね。一体誰が盗んだのか。エイリッドが寝ている所に誰かが忍び込んできたと思うと、ゾッとします。それとも怪異のせいで日記が消えたのか。マルヴィナは本当に虎なのか。謎が色々あって続きが気になります!
ところで、私のエッセイ『迷える子羊の読書録』では今、カクヨムコン11応募作品を紹介しています。この作品も紹介してもいいでしょうか?
紹介記事は、私の投稿したレビュー文の内容が大体のベースになります。掲載を了承していただいた場合でも、ご希望されるなら掲載後に紹介記事の取り下げも可能です。また、連載の区切りのいい時点での紹介をご希望する場合も対応可能です。
見本としてカクヨムコン11応援編の趣旨説明と最新の応募作品応援記事のリンクを貼っておきます:
https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/822139841163998231
https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/822139842080365924
よろしくお願いいたします。
追伸:ご承諾いただきありがとうございます。
完結まで後1週間弱あるので、完結前に記事にしようかと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どこへ行ってしまったのでしょうね(´Д⊂ヽ
そして、エイリッド自身もそれどころではない感じに……。
ボチボチ終盤なので、マルヴィナの招待などの謎も明かされるところです。
拙作をご紹介いただけるとのことで光栄です(>_<)
連載の区切りに関してはあまり気にされずともお好きなタイミングで大丈夫です。
完結は今月20日予定ですが。
いつもありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
③Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
この親子、分かり合える気がしないですね……!
気持ちが全く入らない話を押し付けられて未来含めてうんざりしちゃいます
書物、書物を読みたい気持ちがよくわかります、、笑
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
もうエイリッドとしては似なかったのが幸いとしか言えないレベルでして(=_=)
間違っても娘の幸せとか考えてないんですよね。
本に逃げてしまいました(笑)
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
読む前に奪われてしまったのですか!
マルヴィナがやったとして、エイリッドを生かしておいたのが気になりますね。
ここまで二人殺しているのとは、理由が違うからでしょうか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本は何故なくなったのでしょう?
そして、エイリッドはどうなる(; ・`д・´)
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
本がない、だと? 誰かが忍び込んだ?
何もできないけど、とにかく動かなきゃという気持ち。思い入れのある誰かが危機にあるなら尚更ですね。
ですが、虎の出現か。エイリッドさん大丈夫!?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本はいずこへ?
大事なところが読めてないのに、虎が……( ;∀;)
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
混乱したまま突っ走ってますね((( ;゚Д゚)))
どうなるエイリッド
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
大事なところがまだ読めてないのに困りました(; ・`д・´)
どうしましょうね?
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万さんの覚悟がなんとも切ない。。
そして纏足と踵のトリック、素晴らしいです…!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万、捨て身の策で行きました( ;∀;)
踵がないから纏足も楽々履けてしまいます(笑)
素晴らしいとおっしゃっていただけて嬉しいです!
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
ティーパーティーで語られる、殺人事件の詳細。
ティーパーティーには相応しくない会話だと思いますが、ご夫人方はノリノリで話していますね(^_^;)
エイリッドちゃんも聞きたくもなかったでしょうに。
しかし、ご遺体は獣につけられたような傷が。
ますます雪月さんの話をなぞるようです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
下世話な噂話が大好きなご婦人方なので(;'∀')
他の女の子と比べると、エイリッドはまだ聞ける方かもしれませんが。
でも今読んでいる本と内容が被っているとキツいですよね……。
➎雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
房から出ることを禁止されていたにもかかわらず、書庫へ。
雪月さん、行動力がありますね。
そこで見つけた、人虎、という言葉。
これは、とても気になるワードですね。
そして宦官の万さん。
お話を聞く限り、聡明で信用できそうな人ですが。
ゆくゆくは雪月さんに協力してくれたりするんでしょうか。
そのあたりも楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
じっとしていても解決しませんしね。
雪月は大人しいですが知ることには貪欲な面もあります|д゚)
人虎がどう関わってくるか……ですね。
敵ばかりの後宮で、万は雪月の味方になってくれるでしょうか?
編集済
➋雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
蹴落とし合う世界だけに振る舞い一つ本当に気をつけなければならないのですね…
成長し、自身も嫉妬や理解できることも増えたなかでの陛下との対面緊張します、どうかわってしまわれたのか
しかし本当に文章が飲み込まれるようにお美しい(*´ω`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
足の引っ張り合いです(/・ω・)/
雪月は父親が死んで後ろ盾がない状態なので、あんまり立場がよろしくないというか。
皇帝はどんな状態になっているのでしょう。
文章をお褒めいただきありがとうございます(ノД`)・゜・。
編集済
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万の覚悟に敬意を表します。
そして怪異の出所がわかりましたね。
まさか纒足と踵の特徴が結びつくとは。
彼女は実体化しながらも皇帝を狂わせておけたのですね。
どうすれば倒せるのでしょうか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万、こういう方法しか選べなかったんですよね(ノД`)・゜・。
纏足の彼女に関してはまだ続きがありまして……。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
初めてコメント失礼します。
いつも楽しく作品を読んでいます。主人公のエイリッドの聡明さと一途さに惹かれて、彼女と一緒に異国の書物に読み耽るのが楽しくて、二つの世界が徐々に交錯していくミステリー展開に、いつも続きが気になりながら読んでいました。
読み進むうちに、書物の中のもう一人の主人公・雪月もどんどん好きになっていって……彼女と密かに友情を育む宦官の万も大好きになっていました。前回の気持ちの吐露から覚悟していましたが、彼の身を挺した献身が実直な彼らしい約束の守り方らしく思えて、とても切ないけれど美しい一つの結末に思えて、とても好きでした。
長文コメント失礼しました。続きを読むのも楽しみにしています。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
拙作にお付き合いいただきありがとうございます!
少しでも楽しんでいただけたのなら嬉しいです。
エイリッドと雪月、タイプの違う二人ではありますが、女性なりの芯の強さを持つように書いているので、二人の結末を見届けていただけると幸いです。
万は不遇な人ではあるのですが、信念を持って行動しました。美しい結末と感じていただけたのなら光栄です。
とても丁寧なご感想をいただけて、とても励みになります!
ありがとうございます!!
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万さん、まさかそんな捨て身の作戦を……! 命を賭して皇帝に憑いた虎を騙し、我が身に宿らせて刺し違えるなど。彼でなければ、雪月さんを思う彼だからこそできた。でもその代償として、彼女に深い傷を。
凋康妃、まさかの! 纏足トリック……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万、そういう人なんですよね(ノД`)・゜・。
雪月はあんまり嬉しくない結果なんですけど、覚えていてくれるだけで満足なのかもです。
彼女は纏足、楽々履けました(笑)
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万、命を賭して( ノД`)…
そして纏足、そうきましたかー!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万、そういうやり方しか思いつかないんですよね(ノД`)・゜・。
纏足、そりゃ楽に履けたでしょう(笑)
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
女性そのものに嫌悪感がある中での後宮勤めは苦行だったでしょうね。
どこよりもイヤな面を見ることになるでしょうし……
にしても、トラを追い出す策を思いついたのですか!
これはエイリッドも他人事ではありません。
さらに事件が起こる前に、読み切らないと!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
もう心を無にしておりました(=_=)
嫌な思いをした分だけ弱者に優しい人ではあるんですよね。
虎を追い出す秘策とは……?
エイリッドがそこを読めばどうにかなるのか、どうなんでしょうねぇ。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
万さんがヒーローのように思えましたが、彼もまた過酷な生い立ちを。信頼し、親として思慕していた義理の母親に、卑しい欲望をぶつけられた被害者。彼だからこそ雪月さんと共鳴した……。
さてはて、虎を追い出す方策とは?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万は結構重ためのトラウマを持っており、でもだから雪月のことは守ろうとしてくれたんですね(/・ω・)/
そんな万が考えた秘策とは……?
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
皆、何者かに運命を狂わされた果て物語ですね
なんか終わるムードを感じてしまってますが本編もどうなるのか両方気になるうう
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
書の中は何やらひどいことになっております(; ・`д・´)
さて、虎はどうなったのでしょう?
②Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
前の話、単純な読者としても没入する物語になっていましたが、エイリッドも心底惹かれてしまったようで……
それも、自分のことを忘れてしまうほどというと、単純な書物の文章の質の話だけではなさそうなほどに……?
しかし、優先したい物事があって気持ちが持っていかれる気持ちはなんだか想像してわかります、笑
たびたび示唆される不穏な言葉、エイリッドはどうなっていくのか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドは本を読むと時間を忘れるタイプですね|д゚)
さて、この書の内容が彼女の生活にどうかかわってくるのでしょう……。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
金児さんが!
なんの罪もなく、後宮の秘密も知らない侍女なのに……
これではトラも人も変わりませんね。
万は殺されずに、現状を打破できるのでしょうか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月以外はどうでもいいというひどい指令ですね(; ・`д・´)
女官ですらこんな目に遭うんですから、宦官も危ないです。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
悼ましく、悍ましいですね
しかし万の声、扉の奥からとは
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
悪人だけが惨い目に遭うわけでもなく、可哀想な話です(´-ω-`)※誰のせい
万はどう立ち回っているのでしょうね。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
サイラスさんがかなり含みを持っていて、何を隠しているのか気になります。
もしかしたら敵の可能性もあるんじゃないかと、エイリッドさんを心配してしまいます。
何事もなければいいんですが!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
かなりながく離れていましたからね。
どんな秘密があっても不思議ではないところですね|д゚)
エイリッドに味方はいるのか……!
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
金児さぁぁぁああん!! そんな、そんな!
妃嬪たちを守るためでなく、逃亡を防ぐための造りとなっている後宮。外からは謀反の兵が踏み込んで……恐ろしいですね。
恐ろしいといえば岱王さんも。雪月さんへの異様な執着……。万さんは無事か?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
気の毒な話です(´-ω-`)
雪月にとっての救いはあるのでしょうか?
万は……。
➐雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
このタイミングでボヤは、少々怪しい気もいたしますね……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
危ないことしますね(^^;)
しかもその場しのぎにしかならないんですが……。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスに似た化け物ではなく、表には出てきていなかった弟さんだったのですか。
しかしエイリッド、動揺しているとは思いますが、危ない橋を渡っていますね。
マルヴィナに「雪月の書」の存在まで明かしてしまってよかったのでしょうか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
なんでサイラスは弟の話をしなかったのか……。
知っていたらこういうことにはならなかったんですけどね(^^;)
さて、マルヴィナは何者でしょうか。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
手紙のやり取りの不通が誤解を呼んで、あんな悲劇に。そしてサイラスさんと思っていた人は、実は彼の兄弟だった。
ランドルさんは実際のエイリッドさんに触れて、少し考えを改めたのかもしれませんね。大きく話が動く予感?
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
サイラスもエイリッドも悪くないんですけどね、こういう結果に(´Д⊂ヽ
ランドルはまだ心の内を話してはいないのですが、エイリッドは思っていたタイプではなかったようです。
わりと後半なのでぼちぼち……。
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
ええ!?
サイラスくんが!?
え、だって、会ってましたよね?
え、じゃああのサイラスくんは誰でしょう?
それとも亡くなったと言われるサイラスくんが偽者???
衝撃的過ぎました!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どういうことなんでしょうね(;'∀')
会っていた彼は何者なのか……。
それとも、兄たちの情報が間違いなのか。
どちらにせよ、一度ちゃんと確かめないとですね。