終への応援コメント
コメント失礼します。
大変遅くなりましたが、最後まで拝読させて頂きましたm(_ _)m
過去と現在との繋がりや、虎の正体など、とてもハラハラしながら楽しませて頂きました。
結果として、エイリッドさんが幼馴染みと再会できることはなかったけれど、彼の弟くんとの関係が今後どうなっていくのかも楽しみですね。
逞しいエイリッドさん、とても格好良い女性でした。
お父様たちになんと言われようと、自分の道を突き進んでほしいですね。
素敵な作品をありがとうございました。
よかったらまた、他の作品にもお邪魔させてください。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
彼と再会はできませんでしたが、エイリッドなりに前に進むことは決意しました。
ランドルに関してはまだよく知らないわけなので、まだまだこれからですね。
今のエイリッドにとっては自立が第一なので。
少しでも楽しんでいただけたのなら嬉しいです(*^-^*)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
編集済
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
ネイトいやですねえ!少なくともエイリッドはネイトといて幸せになれる道はないですよね
相性が悪すぎて……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネイトは兄と類友で残念なヤツです(´-ω-`)
おっしゃる通り相性最悪なんですよ……。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
叔母様ーー!エイリッドのこときちんと心配して大切に思ってくれてる人ですね
実の親たちがあれだけにしみますね
五十鈴りくさんの作品のこういった優しさ部分いつも好きです(*´∀`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一番長く一緒にいる家族らしい人ですね(´Д⊂ヽ
こういう部分が好きとおっしゃっていただけて光栄です!!
➐雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
やはり火の騒ぎは万の仕業であってたのですね!
陛下はまだそこにいらっしゃるのか、それとも成り代わられてしまったのか
やるべきことや情報は増えましたが、緊張感が抜けません
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万だけが頼りではあるあんですよね(^^;)
まだまだ手掛かりは少なく、先が見えないところです。
ここからどう事態が動いていくのか……ですね。
➐雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
冒頭から雪月の恐怖が伝わってきます……
小火騒ぎでほっとしたところからも、当然ながら相当な心身の負担になってることがよくわかります、辛い!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
相手は人間じゃないっぽいし、怖いですよね(;´・ω・)
でも立ち向かわなくてはならないわけですが……。
終への応援コメント
完結お疲れ様でした!
これは五十鈴さんだから書けるお話だったと思います。
二つのお話を交互に、非常に難易度が高い作品だと思いました。
文章力の凄さに脱帽です。
雪月さんのお話、好きでした。
エイリッドちゃんとランドルくんが、その後どうなったのかも気になります(*´艸`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
書物が出てきて、それが物語を左右する、みたいなのが好きでやってみたかったんですね。
なのでそうおっしゃっていただけてとても嬉しいです( *´艸`)
雪月の話はそれだけでひとつの物語になるように気をつけました!
ランドルがエイリッドに好意を持ってもらうためには口説くよりも何かに打ち込む姿を見せた方がいいかもしれません(^^;)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
ランドルくん、エイリッドちゃんに惹かれたんですね。
無理もありません。
エイリッドちゃんは優しく逞しい、素敵な女の子ですから♪
ランドルくんから想いを告げられても、
>わたしは自分の才覚で夢を叶えなくちゃ
こう言うのが、エイリッドちゃんらしいですよね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドはサイラスのことを尊敬していましたが、ランドルは顔が似ているだけでまだよく知らない人なんですよね(^^;)
なので冷静にバッサリ切られました(笑)
自立心旺盛なもので……。
でも、ランドル自身がエイリッドに尊敬される時が来たら変わるかもですね。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
雪月さんの想いが、マルヴィナさんに届きましたね。
時を超えた友情に、じーんとしました。
事件を経て、書を読み終え、エイリッドちゃんも少し変わったように見受けられます。
これまで強く、逞しくなった?
素敵な変化だと思います♪
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは長く生きていますが、こんなふうに気を許し合って一緒にいられる関係は他になかったんですよね。
マルヴィナにとっても雪月は大事な存在です(^^♪
エイリッドなりに気持ちの整理もついたというところです。
一方彼は……。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
なんともドラマチックですね!
物語のよう、と表現するのもおかしなことですが、まさに物語のような出来事です。
反乱を生き抜き、国の片隅でひっそりと生き延び、妻と子と幸せに暮らした。
帝も雪月さんも幸せなら、たとえ身分をなくしても良かったと思えました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では死亡したことになっている皇帝が生きていて、その血筋が続いているってロマンがあるかなと( *´艸`)
自分たちというか、守りたい人を守って生きることを優先するのもひとつの道ですね。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
サイラスの背景がますます気になる話……!
お互いどこかうまく踏み込めない外側の会話してるなあと思ってたらエイリッドは痣の件に踏み込んで、少しお互いの気持ちが漏れて見たり
切ないですね……なにかの諦めが漂う空気で、それでも何かいい方向に変わっていってほしいとも思うのですが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
痣の話は一番触れてほしくないヤツなんですよね(^^;)
正直に話せるまでになるにはもうちょっとかかりますね。
でも前身はしています。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
おお!仲違いの理由、サイラスは把握しておりましたか!そしてこんな事情が!!
サイラスは笑うと言いつつも、エイリッドの話をきちんと聞いてくれますし、少し安心して嬉しくなります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドが知らないだけで皆知っていたんですよね(^^;)
なんだかんだで付き合ってくれてます。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
大東国の歴史……!
面白く読んでしまいました
親が優秀でも子が優秀とは限らず、人間様々ですし歴史としてどれだけ事実なのかも別問題で……
しかし雪月の書が事実とするならとても貴重ですよね
そしてエイリッドと共にのめり込んでたのでサイラスの登場にびっくりしてしまいました!笑
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
大東国の歴史に没頭していただいてありがとうございます(*´▽`*)
親が優秀でも子が優秀とは限らず。まさにそれなんですけど、あの家族よりエイリッドの方が優秀なので、逆も然りな(笑)
読書に没頭している時とか呼ばれるとびっくりしますよねΣ(゚Д゚)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
エイリッド、ちょっと達観したところもあって諦めの感情もありつつ、サイラスが気になるのもなんだか切ないです
理解者を欲する自分を引いて見ちゃうところが一層孤独感増しますね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドは家族の理解が得られないくらいなので、他人にあんまり期待していないところがあるんですね。
その中でサイラスだけが特別な感じです|д゚)
成長した彼は理解者たり得るのか……ですね。
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
ここで雪月さんとマルヴィナさんは出会ったんですね。
確かに後宮なら、雨風を凌げてお腹いっぱいごはんを食べられます。
それだけが理由で紛れ込んでいたなら、邪悪な存在とも思えませんよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月にとっては数少ない味方になりました( *´艸`)
彼女も味方がいなかったので、この友情もかけがえのないものなんですよね。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
あの書を盗んだのはモイラさんでしたか。
でも、理由がエイリッドちゃんを心配して。
人の物を勝手に取ったり、燃やしたりは許されませんが。
エイリッドちゃんを思ってというのは、嬉しいですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
倒れたりしてるのに、それでも一心不乱に本を読んでいたら見ている側としては怖いですよね(;'∀')
モイラは一番エイリッドを心配している家族ではあります。
勝手に燃やしちゃ駄目ですけど、呪いの本と思うと手元にあるのも怖いんですよね(^^;)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
久しぶりにお邪魔します!
幼馴染みとはいえ、時間が空いたせいもあって、やはりまだ距離がありますね。。。
本のことで、この先も会えることは会えるようですが……彼らの関係がどうなっていくのか、気になるところです。
引き続きゆっくりお邪魔します。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
お互いに成長期がまるまる抜けているので変わりすぎてますね(;'∀')
これが最後ではないようですが、以前ほど親しくなるのは難しいのかも?
お忙しい中、お付き合いいただきありがとうございます!
お時間のある時で十分ですので、ご無理ない程度によろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
虎を仕留めましたね!
あの虎は、まさしく帝に取り憑いていた虎で。
そしてまさか、マルヴィナさんがあの本に書かれていた凋康妃だったとは!
驚きの連続です!
ふわぁ、すごいですね……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと仕留めました(^^)
とても執念深いヤツでしたので……。
そしてマルヴィナ長生きです(笑)
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
最初の一行で度肝を抜かれたましたが、エイリッドちゃん、生きてた!
良かったです!
マルヴィナさんが虎人で、攫われたエイリッドちゃんを助けに。
そしてランドルくんが取引を強要されてと。
一気に色々なことが起こりましたね!
続きを読まなくては!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
生きてました(*´▽`*)
マルヴィナは一応味方でして、助けに来てくれました。
サイラスではないランドルですが、エイリッドのことは見殺しにできないんですよね……。
➏雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
わかったことがいくつかありますけれども、そして、協力者が増えましたけれど、しかし最後が不穏……!
陛下どうにもならないんでしょうかね……(涙)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
さすがに雪月が単独では立ち向かえないので(^^;)
どうにか解決策を探したいところですが……。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
本がない!?
どういうことでしょう。
なくなった?
盗まれた?
あまりよい兆候ではないですよね。
そしてエイリッドちゃんになにがあったのでしょうか。
誰が、エイリッドちゃんの腕を引っ張ったのか。
気になります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
何故本がなくなってしまったのか……。
持ち出したのは誰でしょう(; ・`д・´)
エイリッドがピンチです。
犯人は虎なわけですが、何故狙われたのかというところですね。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万さん……!
帝を助けるために、自分を犠牲に。
なんという忠心でしょう。
悲しいです。
そしてようやく帝を取り戻したと思ったら、凋康妃も!
二人とも怪異!?
纏足なら、踵がないような足のサイズですよね。
気付かなかったです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万は全力で虎と戦ってくれましたが……(´Д⊂ヽ
残念な結果に。
そして凋康妃。
ただの足小さい人ではなかったのです( *´艸`)
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
陛下を助けられなければ、逃げても意味はない。
雪月さんの男気!
か弱い女性のはずなのに、なんてかっこいい✨️
しかし、万さんは、雪月さんだけは逃げ延びてほしい。
継母のせいで、心に傷を負った万さんが、ずっと気にかけていた少女。
万さんの気持ちもわかります。
雪月さんには、助かってほしいです。
この先どうなるのか。
続きが楽しみー!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月は弱そうに見えて芯は強いです(*^-^*)
万も根っこが善良なので、弱い人は守ってあげなくてはいけないと見守っていましたが……。
世の中に綺麗なものが少しくらいはあると雪月が教えてくれました。
彼らはどうなるのか。
お付き合いいただけると幸いです!
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
金児さんが……!
彼女はなにも知らないし、おびえていただけなのに!
それに岱王さん。
雪月さんを慕っていたというなら、何故その侍女を殺したのでしょう。
そんなことをすれば、雪月さんの心は離れていくばかりです。
それに、雪月さんを救うために挙兵したと言っていますが、どこまで本当か……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
岱王は雪月さえ無事ならあとはどうでもいいんですね(;'∀')
何も考えてない人なので……。
好きって言っても見た目が好きなだけですし(怖)
こんなでも他に誰もいないから太子になっていたんですよね。
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
エイリッドにとっては大東国のものに囲まれて幸福な心地だったでしょうね♪( ´▽`)
手紙もなんとか渡せて、あとはいつ届くか……
雪月の話、気になるけれども気の重さも強まってきましたか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルヴィナの店はエイリッドにとって夢の国ですね( *´艸`)
手紙はちゃんと届くのか……。
現実と重なり始めたのでちょっと怖いですよね。
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
年 齢 !
なんかもうとことん周囲と合いませんねえ……
そういう環境で過ごすのは相当苦痛だろうなあと。
彼女なりにとても頑張ってる姿がよくわかります、笑
周りからするとそれでも不評かもしれませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんせネイトとは相性が悪いです(笑)
エイリッド、あんまり味方がいないので。
この世界、自分で物を考えて発言するような女子は不評ですね(^^;)
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
獣に弄ばれたような傷……
色々連想しちゃいますよね
確かに話を誰かに共有したくなりますが、誰も彼も話せるわけでないのも確かに!!
エイリッドの社交的な方面の心あらず感は相変わらずで、少しふふッと微笑ましさも覚えてしまいました
でも彼女なりに最低限頑張ってる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雪月の書を読んだあとなので余計に嫌ですね(/ω\)
エイリッドが社交にあまり積極的でないのは、家族を含め、あんまり尊敬できる人に会ってないせいかもですね……。
体裁を取り繕う程度には頑張っているんですけど。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスくん、本当に亡くなっていたんですね。
エイリッドちゃんが会っていたのは、弟だった。
辛いですね。
サイラスくんもエイリッドちゃんも想いあっていたのに、あの両親のせいで。
マルヴィナさんの表情が消えたのは、何を意味するのでしょうか。
本に価値があるから、とは思えませんが。
今後、彼女は味方になってくれるのか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
再会して残念な成長を遂げたわけですね。別人ですから(/ω\)
ふたりの夢は結局叶いませんでした……
本当にあの家族は……ヽ(`Д´)ノプンプン
マルヴィナは何を知っているんでしょうね。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
事態が込み入ってきましたね。
サイラスくんは生きているのか。
生きているとして、虎が化けているのか。
そして殺人事件の被害者たちの共通点。
なにから手を付ければいいのか。
難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイラスという味方を得たはずのエイリッドでしたが……(*ノωノ)
雪月の方もですが、エイリッドも虎に翻弄されるばかりです。
➓雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
犠牲者の共通点……。
今わかっている情報では、薄い気がしますね。
何故彼女たちが狙われたのかは、気になるところですが。
そこから手がかりを得るのも難しそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
殺された二人には何があったのでしょうね(/ω\)
理由に行き着いた時、間に合うのかどうなのかですね。
➓雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
凋康妃、落ち着いて素敵な人ですね。
包容力もあって、魅力的です。
ですが、虎皮を持っている……?
いやいや、まさか、と思いますが。
疑心暗鬼になってしまいますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
現時点で雪月にとっては金児と万以外は確実に味方と判断できないんですよね(´Д⊂ヽ
虎皮を持つ凋康妃は敵か味方か……。
➎雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
虎……!虎……!
人に化けるイメージに虎はなかったですが、思わずタイトル見ちゃいました!
雪月に影響され、重苦しく気だるい気分の中、ぞわりときますね
雪月 ―セツゲツ―の方の文章がまたほんとにとりわけ美しくてうっとりします(ついたびたび言ってしまいます、笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
中国の伝承の中だと本当にいろんな動物が化けるんですよね。
植物まで化けるから、化けないヤツを探す方が難しいくらいで(笑)
虎はメジャーな方でしょうか( *´艸`)
雪月に寄り添っていただいてありがとうございます!
文章を褒めていただけて嬉しい限りです!!
⑤Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
書物の内容で震えていたのにまさかの殺人事件!!
読んでいてもドキッとしました、大変な展開ですね
光る目は一体なんなのか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ぼちぼちエイリッドの世界ともリンクして行きます|д゚)
本で読んだ後に光る目なんて見たら怖いですよね……。
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
ええ!?
サイラスくんが!?
え、だって、会ってましたよね?
え、じゃああのサイラスくんは誰でしょう?
それとも亡くなったと言われるサイラスくんが偽者???
衝撃的過ぎました!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どういうことなんでしょうね(;'∀')
会っていた彼は何者なのか……。
それとも、兄たちの情報が間違いなのか。
どちらにせよ、一度ちゃんと確かめないとですね。
➒雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
虎が国を内側から滅ぼそうとしている。
その可能性に、ゾッとしました。
帝の地位なら、それが可能ですよね。
帝になり、酒池肉林に溺れたいだけかと考えていましたが、根深い恨みがあるのかもしれません。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎は執念深いので、恨みがてんこ盛りです(;'∀')
この恨みがどこまで持続するかという……。
皇帝がこうなると、滅ぶのなんてすぐですからね。
➍雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
とんでもない自体ですが雪月は戦う意思を見せたのですね……!
いつまで持つかもわからぬと思いながらも……これはお辛い
真実に近づけると良いのですが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
逃げたいんですけど、逃げられない状況に置かれてしまいました(/ω\)
雪月はどこまで頑張れるでしょうか……。
そしてこの話がエイリッドにどう影響してくるのかですね。
➒雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
あ、この人が反乱を起こした弟君ですね。
雪月さんに興味が?
社交辞令というには、目つきが気になります。
なにを考えているのか……。
兄の弱点なり攻めどころでも、探りに来たのでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、仲の悪い弟です(;'∀')
雪月は狙われております。
さて、どう躱すべきか……。
⑨Eilidh ―エイリッド―への応援コメント
ええー!?
ネイトさん、直接お兄さんに言うのではなく、噂を広めることにしたって。
>自分が女々しく告げ口をして評価を下げるのは嫌だが、エイリッドが困ればいい
なんっっって器の小さい人間!
呆れますね。
お兄さんもお兄さんで、普通は傷付いて泣くって……。
時代もあるかもしれませんが、この時代でもこんなことで本気で泣く女の子なんてあんまりいないんじゃないでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネイトと兄は残念ながら類友で、自分より賢い女性のことは認めません(/ω\)
潰します(怖)
女子供はすぐに泣く馬鹿な生き物だと思って自分を大きく見せたいんですね。
どうしようもないヤツらです……。
④Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
上っ面のセリフが通用しないと気付いたあとのサイラスの心境が気になってしまいますね……
これまでどういう人生歩んできたのだろう、と
また会える機会、繋がった気がしてホッとしますが、光る目の謎も残り
色々と先を読み進めるの楽しみです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
軽薄な人は嫌いと( *´艸`)
顔がいいといつでもプラスに働いていたので、それが通用しないと彼も困っています。
光る目は一体なんだったのか、雪月の書との関連はまだこれからですが、楽しんでいただけたら幸いです!
④Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
まあ、勝手に思い描いていた理想のまま育ってるとは限りませんよね。
なんというか絶妙なズレというか、名残りはあるけれどちょっと違うというか……
これだけの時間が過ぎれば変わるものもあるんでしょうね
ちょっと寂しく複雑な感じが伝わってきます
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
成長期にまったく会っていないわけですから、今になって再会しても戸惑いますよね(/ω\)
エイリッドの期待とは違う仕上がりになっております(笑)
④Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
自転車の清々しさを感じたのも束の間、気持ちが急降下で迷子にまで……
確かに、いるなら会いに来てくれてもいいものですよね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
自転車で遠くまで行けるのはいいのですが、迷子です(;'∀')
サイラスは何を考えてきたのでしょうね。
④Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
サイラスについての噂が……!
雪月についての話がある分、引きずられて、再会にはなんだか問題ないのかついドキドキしてしまいますが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
サイラスは現在どうなっているのでしょう( *´艸`)
雪月の方に不穏なものがある分、こちらも何かありそうな匂いが……。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
妖を祓う方士!
なるほど、そうですよね。専門の人が必要ですよね。
でも、後宮に呼ぶこともできないし、なにより堂々と払うこともできない。
これは、万事休す、でしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
素直に祓われてくれるといいのですが、しぶとそうです|д゚)
とりあえず万と協力して方法を探るしかないところですね。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
雪月さん、ずいぶん頑張りましたね!
陛下の恐ろしさ、残忍さが伝わってきて、私までゾッとしました。
こんな人が、女性を好きにできる立場にある、それが怖いですね。
ですが、踵と背中の傷まで確認できました。
あとは……どうするのでしょう?
続きを読まなくては!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
皇帝の体は本物なんですよね( ;∀;)
でも中身が……。
雪月と万以外の人間には怪異の存在も気づかれていませんし、なかなか止められないんですよね。
➌雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
ここまでの陛下の変貌っぷり!
一体何事でしょうか……
感じた通り偽物なのか、あまりに悲惨なことを目にしたせいで陛下自身が多くの心を失ってしまったのか
大変な夜でございましたね((;゚Д゚))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
何が起こっているのでしょうね( *´艸`)
雪月は悲惨な目に遭い、心が折れかかっていますが、彼女がどう立ち向かっていくのか見守っていただけると幸いです。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
マルヴィナさんは、なにかを知っていそうですね。
フルフォード家のことか、事件のことか。
なにかはわかりませんが、エイリッドちゃんが知らないことを知っていそうです。
マルヴィナさんの忠告はきいたほうがいい気がしますが、エイリッドちゃんはどうするのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは一番よくわかっているのではないかと(;'∀')
でも今のエイリッドに伝えるのは躊躇われるんですね。
忠告されているのに大人しくしていられないエイリッドです。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
また事件が。
立て続けに起きていますね。
狼男……なるほど。この地方では、虎よりも狼男のほうが馴染みがありそうです。
新聞社が犯人を狼男と名付けたくなるような、犯行現場だったのでしょう。
しかも今回殺されたのは令嬢とは。
エイリッドちゃんも、注意してほしいですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
また起こってしまいました|д゚)
エイリッドの国で虎はあんまり身近ではないんですね。
獣といえば狼の方が連想しやすい感じです。
エイリッドはすぐ突っ走りますし……。
④Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
幼馴染みとの再会、叶ったのは嬉しいことですが、大人になった分、やはり昔のままとはいかないようですね💦
それでもまた会えそうな雰囲気があって、よかったです(*´ω`*)
その一方、どこか不穏が滲み出していて、どきどきもしました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
再会できたのはいいのですが、ついでに光る目とかおかしなものにも遭遇してしまいましたしね。
まだ事件はこれからですね(*´▽`*)
お付き合いいただけると幸いです!
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
このネイトさん、もし結婚したらエイリッドちゃんを束縛して、モラハラ夫になりそうですね(^_^;)
何故こんなに性格が悪いのでしょう?
ただ会ったことがあるだけで婚約者気取りをされたら、エイリッドちゃんでなくても困りますよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
この世界だとモラハラ男が普通ってことなんですよね(;´・ω・)
エイリッドの兄も似たようなタイプです。
エイリッドみたいにはっきりと「無理」って言う女性の方が少ないわけで増長しております。
でも、こんな男、絶対要らないですよね(笑)
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
モイラさん、普段は口うるさいけれど、エイリッドちゃんのことを思ってくれているんですね。
具合の悪い時への思いやりに、相手の心がわかりますよね。
モイラさんも、本当は良い人そうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラが一番エイリッドにとっては家族かもしれません(^^)
他のがマズすぎるというのもあるんですけど……。
①Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
お土産の机の中に入っていた書。
それだけでわくわくいたしますね。
内容も手記のように見えて、一抹の不穏が蠢いているような……。
これから何が起きるのか楽しみです。
ゆっくりですが、続きも拝読させて頂きます(*^^*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
秘密の書が隠されているのを見つけたら気になりますよね( *´艸`)
でも、書かれている内容が不穏で。
これがどう繋がるのか、引き続きおつきあいいただけると幸いです!
➐雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
踵と右肩の古傷!
それで確認できるというのは、大きいですね。
確認するのは難しそうですが。
もし虎なら踵は隠すでしょうが、肩の古傷は知らない可能性が高いと思われるので、確かめるならやはり肩でしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あれは皇帝なのか、皇帝に化けた何かなのかをまずはっきりさせないとですね。
雪月にしか確かめられないことですが、困難です(;´・ω・)
➐雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
小火騒ぎ。
雪月さんには、安眠をもたらしてくれましたが。
原因が気になりますね。
ただの不注意か。
それとも万さんか。
そして皇帝は、本当に煙を嫌がったのでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
誰がやったんでしょうね( *´艸`)
見つかったら非常にやばいので命懸けですね。
煙なんて人間だって嫌ですよね(笑)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
エイリッドちゃんとサイラスくん。
微妙な空気感ですね。
二人とも同じ気持ちなんじゃないかと思います。
きっとサイラスくんにとっても、エイリッドちゃんとの思い出は大切で、いまも特別に思っている。そんな気がします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
まだ離れていた期間の溝は埋まらないですね|д゚)
ずっと一緒にいられたらよかったのですが……。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
サイラスくん、エイリッドちゃんの言うことを信じてくれた?
少なくとも鼻で笑うようなことも、頭ごなしに否定することもなく、安心しました。
>言っておくが俺は虎とは戦えないからな。戦わないで済む方法を探してくれ
信じている前提のこの言葉が素敵でした。
サイラスくんとエイリッドちゃんの結婚、可能性はあったんですね。
サイラスくんのお父さんにとっては。
エイリッドちゃんのお父さんは、まあ、らしいですよね(^_^;)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一応信じてくれたようです( *´艸`)
エイリッドにもやっと仲間が!
サイラスの父は息子が可愛かったので、息子を喜ばせようと思ってくれたんですけど、エイリッドの家族はあんな感じなので……。
終への応援コメント
五十鈴りく 様
雪月の生きる時間軸とエイリッドの生きる時間軸が、書と二匹の虎で繋がっていて、次の展開はどうなるのかと読み進めていました。
最後はランドルと上手くいくのかな?と予想しましたが、エイリッドがサイラスに一途なのが彼女らしく切なかったです。
雪月の書が最終的にマルヴェナの手に渡ってよかったと思いました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
場所も時代も違う二人ですが、書を通して繋がりました。
エイリッドにとってランドルは、サイラスによく似ているだけで惚れ込むほどよく知らないんですよね。もうちょっと時間をかけないと無理かなと(^^;)
マルヴィナも書の存在で雪月に再会できたみたいで嬉しかったのではないかと。
最後までお付き合いきただき、ありがとうございました!!
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
景王朝の歴史が面白くて、思わず読み耽ってしまいました。
まるで史実のようでした!
そしてサイラスくん、来てくれましたね!
私まで嬉しくなりました♪
エイリッドちゃん、これでサイラスくんに色々相談できますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一応来てくれました(*´▽`*)
でもなんとなくまだ温度差が?
ちょっと荒唐無稽な話なので、なかなか難しいところです。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
エイリッドちゃんの孤独が、浮き上がりますね。
ただ笑わないで話を聞いてくれる相手。
以前はサイラスくんだったけれど。
今も、その相手がサイラスくんだったらいいのに。
そんなふうに思ってしまいます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
味方がいないし、同じレベルで会話できることもないので、好きな本があっても誰とも分かち合えないんですよね(;'∀')
彼はエイリッドにとっていい相談相手となれるのか……。
終への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
イギリス風と中華風、ふたつの時代を行き来していて「これはすごいな」と思いながら読み進めました。
サイラスの件は度肝を抜かれましたが、どちらの時代も納得なラストで素晴らしかったです!
素晴らしいお話をありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
いろんなものに影響を受けつつ、こういうものを書いてみたいなと思っての挑戦でした( *´艸`)
そうおっしゃっていただけて報われます!
サイラス、ひどい話です(書いたの誰)
今のランドルより幼少期のサイラスの方が大人な……。
こういう、歴史上の人物が伝わっている史実とは違う生き方をしているとか想像するの楽しいです。
身に余るレビューまでいただき、感無量です!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
➏雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
雪月さん、ついに味方を手に入れたようですね。
万さん、頼りになりそうな人です。
これから二人は真実に辿り着き、解決できるのでしょうか。
ワクワクします!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと相談できる人がいました(*´▽`*)
雪月にとっては大きな前進です。
ワクワクしていただけて嬉しいです!
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
サイラスくんに指定された骨董品店が大東国の品を扱う店だったとは、エイリッドちゃんにとって僥倖でしたね。
常連客になる未来が見えます(*´艸`*)
しかし、ここでも虎。
気になりますが、なにか関係があるのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの趣味に合わせてくれたわけではないのですが、大喜びです(笑)
虎はどこにいるんでしょうね(ΦωΦ)フフフ…
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
ふたりがささやかながらも幸せな家庭を築けたようでよかったです!
そうですね……老いない身体だと、いろいろな土地を転々としないと怪しまれてしまいますよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では死亡したことになっている二人ですが、実は逃げて静かに暮らしていたというわけで(^^)
彼女も雪月のことを心配しつつ、別れるのは寂しかったのですが仕方がなく……。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
マルヴィナさんの孤独を思うと、雪月の書は、この上ない宝物ですね😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
別れてから気が遠くなるほど歳月が経っているので、マルヴィナはとても嬉しかったようです(*´▽`*)
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
ランドルさん、お兄さんを失って行き場のない感情を持て余してたんですね……。
幼少期に素直になれずお兄さんに当たってしまった事とか、ずっと何年も苦しんでいたみたいで、それをエイリッドさんに話すことができて少しは気持ちが晴れたらいいです!
そしてエイリッドさんは強い!
自分の人生をしっかりまっとうできるタイプですね!応援してます(^_-)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ランドルはサイラスよりも子供っぽい部分があって、つい甘えてしまったんですよね(^^;)
こんなに早く別れが来るとは知らず……。
なので恨む相手が自分の他にいてほしいと。
エイリッドは災難ですが。
彼女の方が精神力強めなので、有言実行ですね。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
雪月さんが穏やかに暮らせて良かったです(;_;)
色々な人に支えられ、その感謝を忘れずに書き記してくれる雪月さんの性格の良さが涙を誘いますね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では暴動の時に死んだんじゃないかとされていますが、逃げました(*´▽`*)
それなりに幸せに暮らしましたので、この幸せがあるのは友人たちのおかげでもあるという感謝は忘れずに生きました。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
行ってみたら店はもぬけの空だった…みたいな展開も予想していたので、マルヴィナさんがいてくれてよかっです。そうか、ただの人間になったから、もう流れ暮らさなくてもいいんですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナも雪月の書が読みたいのでいました( *´艸`)
でもエイリッド側からすると、いなくなってても不思議ではないかもですね。
常識が当てはまる相手じゃないですしね(笑)
終への応援コメント
中華風と英国風がこんな風に繋がるとは!予想のナナメ上を行きましたねー。
特にに大東国の歴史の記述が、すごく詳しくて驚きながら読んでました。
エイリッドにはぜひ、翻訳家になっていただいて、後世にも雪月の物語を伝えてもらいたいです。
完結おつかれさまでした(^-^)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ふたつの世界が最後には繋がりました(^_-)-☆
マルヴィナ長生きです。
大東国の歴史、詳しく書けているとおっしゃっていただけて嬉しいです!
エイリッドはきっとあの家から抜け出して自立することでしょう。
そしていつか、憧れの国の大地を踏みしめるのではないかと。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスは本当にもういなくて、エイリッドが会っていたのは弟だったんですね…。とりあえず、彼が物怪の類いじゃなくてよかっですが、辛い…
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんです。
長く会っていませんでしたから、気づけませんでした(´Д⊂ヽ
そんな前に亡くなっていたというのを今更知るとショックですね。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
凋康妃は悪い人じゃなかった!
そしてあの時からずっと生きていたと思うと途方もないですね……
何はともあれ、悪い虎が倒されてよかったです。
雪月さんたちの子孫まで手にかけようなんて、すごい執念で恐怖((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎にもいろいろといます(*´▽`*)
長生きでして。
でもちょっと疲れてきてはいたんですよね。
もう一匹の虎は気が長いなと(笑)
終への応援コメント
完結おめでとうございます。紹介記事にも完結を踏まえて追記をさせていただこうと思います。
ふたつの世界とふたつの時間軸が見事に行き来して繋がり、さすがでした。
エイリッドの自立心旺盛な性格には共感を覚えました。今のところ、エイリッドは恋よりも自立が優先ですが、いずれランドルの恋に明るい見通しが立つのではないかなと思いたいです。
でもやはりネイトはクズ男のまま、チャンスはありませんでしたね……
マルヴィナさんはどこかで普通の人間としての生を全うするのでしょうね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドはあの家族の中で同じレベルで物を考えることはできませんので、思い切って羽ばたきます。
ランドルに関しては、まだ彼のことをほとんど知らないので、現段階ではそういう返事なんですけど、いいところを見せればまた好感度も上がるかもですね( *´艸`)
ネイトはあのまま、嫁にできそうな子を探して彷徨うかと。余談ですが類友のエイリッド兄はモラハラが過ぎて婚約者に逃げられております(笑)
マルヴィナは生に終わりが見えてある意味ほっとしているかも。
最後までお付き合いいただき、レビューやご感想もありがとうございました!!
紹介記事の方もお気遣いありがとうございます!
終への応援コメント
完結お疲れ様でした!
書を挟んで現在と過去がリンクして徐々に核心に近づいていく構成が素晴らしかったです!
最後にエイリッドがランドルの胸に飛び込まないのも彼女らしくて良かったです😊
ランドルの頑張りに期待といったところでしょうか😆
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本や手記を題材にした話を書いてみたかったので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
自立を決意したエイリッドにそれを言うのはタイミングが悪いんですよね( *´艸`)
これからもっといいところを見せることができればですね(笑)
とりあえず友達には昇格できるかと。
少しでも楽しんでいただけたのなら光栄です!
最後までありがとうございました!!
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
エイリッドちゃん、頑張りました!
気力で笑ってみせるだけでもお見事です。
若い娘は浅はかな方が可愛らしくていい、なんて思ってる男性にエイリッドちゃんはもったいないです!
しかも独りよがりに結婚後の事も考えて、語学力があれば役に立つだなんて、そんなこと言われてもゾッとしますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの周囲はこんなのばっかりなんで気が合いません(笑)
変に学があっても小賢しいだけとしか評価されないので(; ・`д・´)
本当にゾッとしてます。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万さん自己犠牲なんて泣けちゃいます!。゚(゚´Д`゚)゚。
覚悟がありすぎてかっこいいです!
そしてとうとう黒幕の登場ですね。
まさか纏足が踵がないに繋がるとは!
纏足と言えば変には思われないし、隠すのにはうってつけですね(°_°)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万はそういうことをするタイプなんですよね(^^;)
後で雪月が悲しんだとしても、そのうち忘れるだろうとか、わりと自分自身に冷淡なので。雪月は忘れませんが。
踵がないので纏足が楽に履けます。足小さいのです(笑)
終への応援コメント
コメント失礼します。
最後までエイリッドは真っ直ぐで自由で軽やかで大好きでした。ランドルが惹かれるのも納得してしまいます。きっとこれから海を渡っていくエイリッドを想像して、そんな彼女の姿にときめきました。
そして、終わりにマルヴィナの独白が素敵でした。彼について言及されていて、それは恋には至らなかったけれど、確かに現代まで続く絆として残っていたんだなと嬉しくなりました。
完結おめでとうございます。
最後までとても楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドを好きとおっしゃっていただけて嬉しいです( *´艸`)
彼女が自立を目指すと決めたタイミングで告白しても響かないんですよね(笑)
ランドルがエイリッドから尊敬を受けられるように成長したら、その後はわかりませんが。
マルヴィナも雪月のことはずっと気になっていたので、子孫であるマリアやランドルと出会えて嬉しかったことでしょう。
雪月にとって万は、かしずく下々の者ではなく対等な友人でした。尊敬もしていましたし、頼りに思っていたので、彼のことは生涯忘れなかったかと。
お付き合いいただいたばかりか、素敵なレビューまでいただきとても励みになりました!
改めましてありがとうございました!!
終への応援コメント
完結おめでとう御座います㊗️
それぞれが自分の願望と向き合い、目的をまっすぐ見据えて進む結末となりましたね。ランドルさんの本気にエイリッドさんが根負けして素直になる日も近い……いや、少し遠いか(笑)
マルヴィナさんと雪月さんの静かな友情も素敵でした。あの忌まわしい虎が生きていたとすれば、そこに万さんがいるかもしれない、そう考えると切ないですね。
お疲れ様でした。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの目標は自立ですので、このタイミングで言っても駄目なんですけど(*´▽`*)
エイリッドはまだランドルのことをそれほど知らないわけなので、いくら好きだと言われてもあんまり響かないんですね。エイリッドのような子には言い寄るのではなく、何かにひた向きに打ち込む姿などを見せて好感度を上げるところから始めなくては(笑)
手強いですが、覚悟して精進すれば可能性はゼロではないかもというところです。
マルヴィナも、万も、雪月が幸せであったのなら嬉しいかと(^_-)-☆
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
サイラスが!?!?
既に!?!?
亡くなっているですと!!!
衝撃の展開です。では、彼はいったい……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、実は……|д゚)
そうなると、あれは誰でしょうね?というわけで。
サイラスの家族は引っ越してますし、エイリッドの家族は留守ばっかりでしたし、エイリッドのところには情報があんまり入らないんですよね。
終への応援コメント
完結、お疲れさまでした。
最初に「英国風」と「中華風」のタグを見たときは「どっちやねん」と思いましたが、現在パートと過去パートを巧みに交錯させて読者の期待と不安を煽っていく手法とは! 私もエイリッド同様、過去の秘密が気になって仕方ありませんでした。それにダークミステリな雰囲気のおかげで、エイリッドがサイラスに会う時は「志村ー! 後ろー!」と思わず叫びそうになりましたし。
過去編も現在編も、苦難を乗り越えてのハッピーエンドで何よりでした。
「異国の古い書物」に秘められた謎! と書くとありふれたキャッチコピーかもしれませんが、構成もヒロインの人物像も見事なサスペンスです。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当にどっちやねんですね(*´▽`*)
こういう、二つの世界を行き来するっていうのをやってみたかったんです。
本にまつわるミステリって読み手として好物なので。
エイリッドの周りは怪しい人物ばっかりでしたので、誰が敵か味方かですよね(笑)
楽しんでいただけたのなら私も嬉しいです!
最後までお付き合いいただきありがとうございました!!
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
顔だけはいいハッキリしすぎてて'`,、('∀`) '`,、
踏ん切りはつきそうですかねぇ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
自立を目指すエイリッドですから、心細くて支えを必要としているわけではないんですよね。
サイラスのことは尊敬できたけれど、顔が似ているだけでランドルのことはまだそれほど知らないのです。それで好きだと言われても、エイリッドとしては惹かれるところがなく(笑)
編集済
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
雪月と琳紹が殺されていなくてよかったです。
皇帝として人生を全うしなくても、普通の家族としての幸せを守ったんですね。
雪月と琳紹は、白瑚(今のマルヴィナさんですよね)とは逃走後、別れたのですね(コメント返信で拝見しました)。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
二人はささやかな幸せを築き、天寿を全うしました。
それをするまでにいろんな人の支えや助けがあったわけなので、その人たちに感謝しつつ|д゚)
マルヴィナは年を取らないわけではないのですが、かなり緩やかなので浮いてしまうんですよね。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
三百年後の絆が海を越えたのですね。
エイリッドとしては、あとはサイラスについての話を知りたいところでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんですね、サイラスについてランドルがまだ語っていない部分を|д゚)
それも合わせて他に言いたいこともあるようで……。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
時を越えて、海を越えて届いた想いの結晶。こうして想いが紡がれていくのが素晴らしいですね…!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと雪月の想いが当人に届きました(^_-)-☆
懐かしく思いながら読み返すのではないかと。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
海を渡って届けられた、故人の思い。確かにこの書はマルヴィナさんが持つべきものですね。
マルヴィナさんとエイリッドさん、仲良くなれそうで良かったです。マルヴィナさんお茶目!
ランドルさんは何を語る。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと雪月の想いが届きました( *´艸`)
エイリッドもマルヴィナの正体を知った後も変わらないので、雪月といた時みたいな気分ではいられるのではないかと。
ランドルもあともうひと頑張りですね!
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
無事に渡すことが出来てよかった
さてここからはランドルくんが頑張る番かな(。-∀-)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
明日完結です( *´艸`)
ランドルは何を語るのか……。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
大切な謎が解き明かされましたね。
雪月と琳紹は、片田舎に追いやられたものの幸せな家庭を築けた模様。なによりです。
普通の人になったマルヴィナも、これから余生を謳歌するのでしょうかね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実とは違った結末を迎えておりました( *´艸`)
マルヴィナは二人がもう大丈夫だと思った時点で離れましたが、二人のことはずっと気に掛けていたんですね。
結構長く生きたので、終わりが見えてほっとしている部分があるかもです。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
ああ、思いが約300年の時をたゆたってようやく届けられた……。雪月さんは本当の陛下と共に、煌びやかではないけれどささやかな幸せを手にしたのですね。白瑚さんにも深い感謝を記して。
文字によってのみ残された史実。でもそれがすべてで、真実とは言い切れない。表舞台の陰でひっそり生き永らえているかもしれない。それが実現していて、良かったなと思います。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では死んだことになりましたが、実際は落ちのびていたんですね|д゚)
ささやかに寿命を全うしたようです。
雪月もこんな形で、異国にまで書が行っちゃうとは思っていなかったかと。
でも白瑚のそばにはちゃんと行ったんですよね。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
ああ……こうして書として巡りあうのですね
焼かれる前に回収出来てよかったーw
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当に焼かれなくてよかったです(; ・`д・´)
巡り巡って、異国の地で再会ですね。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスさんの兄弟だったんですね。
エイリッドさんにどんな気持ちで接していたのかと考えると悲しいです(;_;)
マルヴィナさんにとうとうあの本を見せるんですね!
良いのか悪いのか全然予想がつきませんね……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そうなんです|д゚)
何故サイラスはエイリッドと弟の話をしなかったのか……。
弟なりにいろいろと思うところはあるのですが。
マルヴィナ、微妙に食いついてます。
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
マルヴィナさんは時を越えて、エイリッドさんとも出会い……。まるでこの書物が引き合わせたかのように感じます。
雪月さんたちはどんな歴史を辿ることになるのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは長く生きたのでいろんなところで生活して来たんですけど、ここへ来て交わりました。雪月の想いが通じたのかもですね( *´艸`)
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
人虎の方も金色の目なのですね。
エイリッドが見た金の目も、マルヴィナとマリアに憑いていた怪異の両方がありそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネコ科って暗闇で目が光ると金色な感じなので( *´艸`)
キャッツアイ(猫目石)みたいな。
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
お名前からも四聖獣の白虎を連想しちゃいました
欲望の坩堝と化した宮中を離れてから書をしたためたのですねぇ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
なるほど、確かに白虎ですね(*´▽`*)
なんにも考えずに命名しました!(おい)
そう、全部終わって落ち着いてから書いたんです。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
書物を盗んだのはモイラさんでしたか。決して悪意ではなく、何者かに憑かれたかのように書物に食い入るエイリッドさんを心配してのこと。
『本に取り憑かれてる』と思い込んでしまったがゆえに、エイリッドさんのいないうちに燃やそうとなってしまったのか。ともあれ書物が無事で良かったです。
いざ知らん、真実へ!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラはなんの本か知りませんしね。古いしなんか呪われそう、くらいにしか思ってなかったかと(^^;)
次のターンで雪月の方はすべて明らかになります。
彼女はどうなったのでしょう?
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
心配からの行動でしたか。
人のやさしさが貴重な世界の中、ちょっとホッとしましたね。
さて、今度こそ書の最後まで読まないと!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラの仕業でした(^^;)
未遂で終わりましたが。
このところのエイリッドは様子が普通ではなかったので怖かったんですね。
次のターンで雪月の方はすべて読み終えることになります。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
モイラは心配であると同時に怖かったのかもですね
それにしても勝手に焼いたら駄目ですが、それだけエイリッドに鬼気迫るところもあったのかなぁと
そしてクライマックス
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドの様子がまあまあおかしかったので、そりゃ心配にもなりますね(^^;)
勝手に焼いたら駄目ですが、でも聞いたら手放さないですからね。
モイラが一番、あの家の中では普通の感覚ではあります。
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
まさか、サイラスさんはとっくの昔に亡くなっていたなんて……!∑(゚Д゚)
すごくびっくりな展開!
エイリッドさんと会っていたのは誰⁉︎
謎は深まるばかりで色々想像しちゃいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、サイラスはすでに故人なんですね(; ・`д・´)
エイリッドの家族は知っていたのですが、たまにしか顔を合わせないし、これまで教えてくれませんでした。
さて、あれは誰でしょうね(^^;)
ニセモノではあるのですが、何者やら。
①Eilidh ―エイリッド― ⑴ への応援コメント
やはりこういう少し芯の強いタイプの女性主人公に惹かれますね。あと影のある相手役。ミステリアスなスタート。続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
こちらにまでお付き合いいただきありがとうございます(*´ω`)
今回は不穏な影がつきまといますが……。
彼女が出す答えを見届けていただけると幸いです!