⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスと思われていた彼の正体はご兄弟でしたか……存在はしていましたが、改めて辛い事実が突きつけられましたね
無事に会いたかったですが
そしてサイラスのことはわかりましたが、マルヴィナ……こちらは味方でいてくれる方でしょうか、疑心暗鬼は続きますね!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、弟なので年齢はサイラスよりもひとつ下なんです(´-ω-`)
マルヴィナは果たして味方か……。
あっちもこっちも怪しいですからね。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
手紙が来ていて会おうとしていたなんて話をここで聞くとは!!
色々事件の共通点も浮かび上がっていきますし、もうとにかくサイラスに会いたくなりますね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドがサイラスに会いたかったように、サイラスもエイリッドに会いたかったんですよね(´Д⊂ヽ
無事に会えていたら、何か変わっていたかもしれませんが……。
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
凋康妃はかっこいいキャラクターですね。惚れ惚れしてしまいました❤️
どんな結末が待っているのか楽しみにしております。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
力強く走ってくれました( *´艸`)
これで史実と事実はズレたわけですが……。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
やっとストーリーが繋がりました😊
こういう展開ってゾクゾクします。続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ここへ来てようやくですね( *´艸`)
あと少し、お付き合いいただけると幸いです!
➓雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
色々渦巻いている環境ですし、万と縮まる距離や金児の反応など、少しほっと気が緩みますね(*´∀`*)
でも、皆無事で済むのか、何が起こるのか、常にドキドキしてしまいます
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
終盤ですから、虎と戦わなくてはいけません(^_^)/
雪月は最後まで見届けることができたのでしょうか。
➓雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
凋康妃、たおやかでいらっしゃいますが、何もわかっていないということもなさそうですし、なにやら純粋に全て信用していいのかわからなくなりますね……
読んでいて徐々に緊張してきました
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎にまつわるものを身近に置いているだけで怪しく見えますよね(^_-)-☆
何か意味があるのか、ただの引っかけか(笑)
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万さんの最期が悲しいです😭
でもおかげで流れが変わって来ました。他の方たちのコメントと同感で、纒足と踵は凄いアイディアでした、脱帽。
続きがますます楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
それくらいしないと虎を皇帝から離すのが難しかったんですね(´Д⊂ヽ
決死の覚悟で挑みました。
纏足と踵、そうおっしゃっていただけて嬉しいです(∀`*ゞ)エヘヘ
あと少し、お付き合いいただけると幸いです!
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
二人で旅をしようと約束していた仲だった相手を亡くすってあまりに可哀想で胸が痛みます。弟がどんな人なのか、これからどう展開して行くのか気になりますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドは楽しみに待ってましたから(´Д⊂ヽ
彼も言わなくちゃいけないこともあるのですが、まずは事件をなんとかしないとですね!
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
えええ!
殺された人たちの共通点をと探ったときによぎった彼の名前の後にまさかの!
サイラスは亡くなってたなんて、しかしそうなるとあの彼は……?
エイリッドが知らなかったはいろいろあり、わかってくるとその度にぞわりとしますね。
雪月のこととの繋がりも合わせてこれは、展開に揺さぶられます
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
再会してみて違和感しかないのも当たり前でしたね(^^;)
あれだけ会っていた彼の正体は……?
エイリッドにとってはつらい現実ですが、それでも前に進むしかないので。
あと少し、見届けていただけると幸いです!
➓雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
味方の少ない環境でしょうから、万のような存在は心強いのだと思います。聡明な宦官ってどんな事を思ったり考えたりしているのか好奇心をそそられます😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月にとっては唯一、腹を割って話せる相手ですね(*´ω`)
宦官って、人間扱いされない存在なんですよね……。
なので認められるまでかなり辛酸を舐めてきたかと。
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
悲しすぎる展開😭
かなりショックですが、同時にまだ不可解な事が多くて続きが気になります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
残念ながら彼はもういないんですよね(´Д⊂ヽ
だとするならあれは誰だということになるので、もうしばらくお付き合いいただけると幸いです!
➒雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
小さな命が犠牲になったのがとても悲しく、万の幼少時代や背景が垣間見られて興味深いエピソードでした。背筋がゾクっとしますね。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
不遇な子供たちです(´Д⊂ヽ
虎はただ好き放題暴れているわけではなく、わかっていてやっている可能性も……?
➒雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
確かにそもそもの虎の目的ってなんなのかという話ですよね
万はしっかりしていた印象が強かったですが、こういった弱みや人間らしさが増すと、ますます振る舞い含めて今後が心配にもなりますね
二人の無事を祈りたいですが!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎は何がしたいんでしょうね(;・∀・)
とにかく執念深いんですが。
万はあんまり自分のことを語りませんが、いろいろと思うところはあるようです。
➒雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
わ、例の弟のひと……!!
なんだかなんにも嬉しくないですね……
純粋なあの頃の陛下に戻ってきてほしいだけなのに、でも歴史でこの先は一つ確定してますし、苦しい!
雪月はどうなるのか……平穏無事でいてほしいものですけれども
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当に1ミリも嬉しくないですね(;・∀・)
これは国も滅びますって。
歴史って、よっぽど目立ってないと妃とかの顛末まで記されてないことが多いので、雪月のことは何も伝わっていないんですよね。
⑨Eilidh ―エイリッド―への応援コメント
これからどう展開するのか今の時点で推測出来ていないので、ワクワクします😆
ネイトは性悪なんですね。こんな人とは一緒になっても幸せになれないでしょうから諦めてもらった方がいいですよね。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネイトはエイリッドの兄と似たモラハラ類友でして(;・∀・)
優秀な女性なんて存在は認めたくないし、攻撃的です。
自分が無能なだけなんですけど……。
エイリッドはこれを回避できるでしょうか( *´艸`)
➑雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
強い女性ですね!
それにしても女中を殺すと脅すという事は、雪月さんの命は狙っていないのですね🤔もちろんいたぶるだけはものすごく嫌ですが。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月みたいに屈しないタイプを虐めるのが楽しいのでしょう(;'∀')
こういう子は自分のことは耐えますが、他の人を傷つけられるのは我慢できないので……。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
謎が深まりましたね。因縁があるんでしょうけれど、展開が気になります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは何を知っているのでしょうね(;・∀・)
エイリッドは複雑なところですが……。
⑨Eilidh ―エイリッド―への応援コメント
過去の出来事ということで歴史は確定してる訳ですが。ここまで追ってきただけに雪月の詳細な行末気になりますよね……!
しかし相変わらず家族もネイトも、嫌な感じですね
恋かどうかの自覚を持つ以前に、まともに会話できる人に会いたくなるのはそりゃあそうだよーーとなりつつこんな気持ちを抑えて振る舞うエイリッドに切なさも覚えたりですね(つД`)ノ
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
歴史って後の世に伝えられたものですが、どうしても脚色が入りますよね(^^;)
どこまでが本当なんだろうと。
エイリッドは本当に味方が少ないというか、同じレベルで話せる人間がいないので……。
こんな環境でさえ、エイリッドは流されずにしっかり自分を持っているんですよね。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
危険な匂いがして来ました。なるほど、被害者は皆女性なのは一致してますね…。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドは思い立ったら即行動ですが危ないですね(^^;)
被害者には何か共通点が……?
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
モイラさんのおかげで家族の雰囲気が伝わりますね。母親よりも近い存在の人がいてよかったです。
ちなみに私はオートミールが苦手で食べられないんです。日本でも普通に食べている人がいるようで驚きました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラは口うるさいですが、一番エイリッドのことを考えてくれていますね(*^-^*)
他の家族は自分が一番なので……。
オートミール苦手でした?
少し前に流行ったというか(笑)
いろんな味つけができるし、私はわりと美味しいと思っていて時々食べます|д゚)
➐雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
万さんがお味方のようで安心しました!
色々と解明されて来てワクワクしますね。
続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
さすがに一人では可哀想なので、味方ができました(*´▽`*)
とはいえ、難しい状況に変わりはないのですが……。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
私はいい雰囲気だと思いましたが。こういう焦ったい会話がなんとも言えない😆
続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
いろんなしがらみがありますから、難しいところですね(^^;)
顔が通用しない相手に彼はどこまで頑張れるでしょう(笑)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
なるほど、二人にはそんな因縁があったんですね。これは厄介。
サイラス君はミステリアスで、素敵なキャラクターですね💓
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
当人たちの気持ちはあまり考慮されませんでした(´Д⊂ヽ
二人が離れず一緒にいられたらよかったのですが……。
➏雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
「人の姿をした虎には二種類ある」
この辺を深掘りしていく辺り、見事です。先を知りたいという気持ちになります。
万は味方なのか、少々ミステリアスな人物ですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
中国の方で虎はやっぱり特別なのか、いろんな逸話がありますね(*^-^*)
万は自分のことをあまり語らないので、この時点ではわかりにくいですね。
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
時代を反映しているのでしょうけれど、感じ悪いですね。ため息。
もっといい人が見つかりますよね。サイラス君とか。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
賢い女性が煩わしいのは、自分がおバカだからですね(*´▽`*)
エイリッドが大嫌いなタイプです。
そして素直に従う気もなく……。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
雪月本人の過酷さに目がいくばかりでしたが、陛下ですものね……国ごと大変な事態という規模の大きい話なのでした
ただでさえ解決が大変そうなのに、人の世の仕組みで身動きのしにくさもある、と!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
国が滅ぶか、皇帝が討たれるか、どちらにせよこのままだと悲惨なことになるんですよね(*ノωノ)
しかもあんまり公にできない事情なので、裏で頑張るしかなく……。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
勇気を出しましたね……!
>侍女の首でもねじ切ってやろうか
もう、書いてある通りほんとにやるんだろうなというのがやたらと恐怖感増しました((((;゚Д゚)))))))
一歩前進、一歩前進なんですけど、きついですね……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月も怖いんですけど、万がいてくれるのが大きいですね。
独りだったらやっぱり無理かなと(´-ω-`)
➎雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
虎が相手というのは、これまた恐ろしい。
でも何故がロマンチックさを感じる生き物でもありますよね。
続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎って獰猛ですけど綺麗ですしね(*´▽`*)
中国の逸話には虎がよく出てきます。
➍雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
前向きな人ですね。
このように芯の強い女性って素敵です。それにしても悲惨な状況でお気の毒すぎます😭
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
嫌な状況ですが、自分なりにできることを探して奮闘していきます。
よい結果になるかどうか……(*ノωノ)
④Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
二人とも中々面白いキャラクターだと思います。
なるほど、親同士が仲が悪いという不運な「親友同士」なんですね。二人の連絡方法がちゃんと考えてあるあたり少し謎めいていて粋な計らいだと思いました。
続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
二人とも仲良しだったんですけど、親が揉めちゃったんですね(´-ω-`)
会わなかった歳月が長いので、昔仲良かったというだけではちょっと距離がありますが、これからどうするかというところで。
エイリッドは行動的なので、普通のお嬢様よりは自分でなんとかしますし( *´艸`)
④Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
噂のサイラスくん、私には好青年キャラに見えます。
これからの展開が楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドとしては、もう少し落ち着いていてほしかったところですね( *´艸`)
前の方がよかったと言われる不憫な彼です。
④Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスが気になってます。素敵なキャラクターのようですね🥰
一体何に遭遇するのでしょうか。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドはお転婆なので、思い立ったら行動してしまいます(*ノωノ)
危ないんですけどね……。
サイラスには会えるのでしょうか。
④Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
今になって読む順番を間違ったことに気付きました。
サイラスくんは何だか素敵なキャラクターのようですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
すみません、これややこしい構成なんですよね(;'∀')
久々のサイラスはどうなっているやら……。
➌雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
とても迫力ありました。それにしても可愛そうです。
謎が深まりましたね。これからどう繋がっていくのか、期待しています😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月はお淑やかですが芯は強いので、これから自分なりの形で奮闘します(>_<)
彼女がどんな結末を迎えるのか、見守っていただけると幸いです!
③Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
つくづくこういう時代に生まれなくて幸せだと思ってます。もちろん、お見合いで幸せな結婚をした人もいたとは思いますが、女性の能力をないがしろにすることに抵抗がありますね。
だからこそ、これから彼女がどう実力を発揮していくのかとても楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
本当に、能力があるのに頭から押さえつけられるのは不自由ですからね(´-ω-`)
ちゃんと理解してくれる人が周りにいるといいのですが……。
エイリッドは小さく収まりたくないタイプなので、知識を身に着けるのも好き自転車も好き、と我慢しすぎませんが( *´艸`)
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
わからないことが増えていっても何かが起こっている……!
不安も増しますしだれがどう味方なのかも混乱しますよね
とりあえずできることもないのなら雪月の書を読むしかない……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どこに虎が潜んでいるのかわかりません(*ノωノ)
書を読み進めれば何かがわかるのか、余計に謎が増えるのか……。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
また事件……!
色々沸き起こるものもあるものの、サイラス自身にまずは会いたい!!
状況としてはとても怖いんですけど、エイリッドは行動派ですよね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッド、家族が微妙で理解者が少ないんですよね(´-ω-`)
怖いんですけど、動かないと絶対来ないですし、思い切りよく(笑)
お転婆です(^^;)
➋雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
大人のテイスト、でも上品で心地よいところが見事です。
後宮にいる妃たちの生活って待つだけの苦しいものだったんだと今さらながら痛感させられました。
これからの展開がとても楽しみです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
こちらの雪月のパートは手記なので一人称です(*´ω`)
上品で心地よいとおっしゃっていただけて光栄です!
たった一人を複数の女性で取り合うんですから、後宮は怖いところですよね……。
➊雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
こういう古典的なお話が好きです。
登場人物が魅力的なのがいつもながらさすがです。続きを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ふたつのパートに分かれて進行していく物語です(*´ω`*)
登場人物が魅力的とおっしゃっていただけて光栄です!
いつもありがとうございます!!
①Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
どんな展開になるのかとても楽しみです🥰
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドが見つけた本には何が書かれているのか(*´ω`)
ふたつの物語がどう絡んでいくのか、楽しんでいただけたら幸いです!
①Eilidh ―エイリッド― ⑴ への応援コメント
やはりこういう少し芯の強いタイプの女性主人公に惹かれますね。あと影のある相手役。ミステリアスなスタート。続きが楽しみです😊
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
こちらにまでお付き合いいただきありがとうございます(*´ω`)
今回は不穏な影がつきまといますが……。
彼女が出す答えを見届けていただけると幸いです!
終への応援コメント
コメント失礼します。
大変遅くなりましたが、最後まで拝読させて頂きましたm(_ _)m
過去と現在との繋がりや、虎の正体など、とてもハラハラしながら楽しませて頂きました。
結果として、エイリッドさんが幼馴染みと再会できることはなかったけれど、彼の弟くんとの関係が今後どうなっていくのかも楽しみですね。
逞しいエイリッドさん、とても格好良い女性でした。
お父様たちになんと言われようと、自分の道を突き進んでほしいですね。
素敵な作品をありがとうございました。
よかったらまた、他の作品にもお邪魔させてください。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
彼と再会はできませんでしたが、エイリッドなりに前に進むことは決意しました。
ランドルに関してはまだよく知らないわけなので、まだまだこれからですね。
今のエイリッドにとっては自立が第一なので。
少しでも楽しんでいただけたのなら嬉しいです(*^-^*)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
編集済
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
ネイトいやですねえ!少なくともエイリッドはネイトといて幸せになれる道はないですよね
相性が悪すぎて……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネイトは兄と類友で残念なヤツです(´-ω-`)
おっしゃる通り相性最悪なんですよ……。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
叔母様ーー!エイリッドのこときちんと心配して大切に思ってくれてる人ですね
実の親たちがあれだけにしみますね
五十鈴りくさんの作品のこういった優しさ部分いつも好きです(*´∀`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一番長く一緒にいる家族らしい人ですね(´Д⊂ヽ
こういう部分が好きとおっしゃっていただけて光栄です!!
➐雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
やはり火の騒ぎは万の仕業であってたのですね!
陛下はまだそこにいらっしゃるのか、それとも成り代わられてしまったのか
やるべきことや情報は増えましたが、緊張感が抜けません
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万だけが頼りではあるあんですよね(^^;)
まだまだ手掛かりは少なく、先が見えないところです。
ここからどう事態が動いていくのか……ですね。
➐雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
冒頭から雪月の恐怖が伝わってきます……
小火騒ぎでほっとしたところからも、当然ながら相当な心身の負担になってることがよくわかります、辛い!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
相手は人間じゃないっぽいし、怖いですよね(;´・ω・)
でも立ち向かわなくてはならないわけですが……。
終への応援コメント
完結お疲れ様でした!
これは五十鈴さんだから書けるお話だったと思います。
二つのお話を交互に、非常に難易度が高い作品だと思いました。
文章力の凄さに脱帽です。
雪月さんのお話、好きでした。
エイリッドちゃんとランドルくんが、その後どうなったのかも気になります(*´艸`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
書物が出てきて、それが物語を左右する、みたいなのが好きでやってみたかったんですね。
なのでそうおっしゃっていただけてとても嬉しいです( *´艸`)
雪月の話はそれだけでひとつの物語になるように気をつけました!
ランドルがエイリッドに好意を持ってもらうためには口説くよりも何かに打ち込む姿を見せた方がいいかもしれません(^^;)
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!!
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
ランドルくん、エイリッドちゃんに惹かれたんですね。
無理もありません。
エイリッドちゃんは優しく逞しい、素敵な女の子ですから♪
ランドルくんから想いを告げられても、
>わたしは自分の才覚で夢を叶えなくちゃ
こう言うのが、エイリッドちゃんらしいですよね!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドはサイラスのことを尊敬していましたが、ランドルは顔が似ているだけでまだよく知らない人なんですよね(^^;)
なので冷静にバッサリ切られました(笑)
自立心旺盛なもので……。
でも、ランドル自身がエイリッドに尊敬される時が来たら変わるかもですね。
⑬Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
雪月さんの想いが、マルヴィナさんに届きましたね。
時を超えた友情に、じーんとしました。
事件を経て、書を読み終え、エイリッドちゃんも少し変わったように見受けられます。
これまで強く、逞しくなった?
素敵な変化だと思います♪
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは長く生きていますが、こんなふうに気を許し合って一緒にいられる関係は他になかったんですよね。
マルヴィナにとっても雪月は大事な存在です(^^♪
エイリッドなりに気持ちの整理もついたというところです。
一方彼は……。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
なんともドラマチックですね!
物語のよう、と表現するのもおかしなことですが、まさに物語のような出来事です。
反乱を生き抜き、国の片隅でひっそりと生き延び、妻と子と幸せに暮らした。
帝も雪月さんも幸せなら、たとえ身分をなくしても良かったと思えました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
史実では死亡したことになっている皇帝が生きていて、その血筋が続いているってロマンがあるかなと( *´艸`)
自分たちというか、守りたい人を守って生きることを優先するのもひとつの道ですね。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
サイラスの背景がますます気になる話……!
お互いどこかうまく踏み込めない外側の会話してるなあと思ってたらエイリッドは痣の件に踏み込んで、少しお互いの気持ちが漏れて見たり
切ないですね……なにかの諦めが漂う空気で、それでも何かいい方向に変わっていってほしいとも思うのですが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
痣の話は一番触れてほしくないヤツなんですよね(^^;)
正直に話せるまでになるにはもうちょっとかかりますね。
でも前身はしています。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
おお!仲違いの理由、サイラスは把握しておりましたか!そしてこんな事情が!!
サイラスは笑うと言いつつも、エイリッドの話をきちんと聞いてくれますし、少し安心して嬉しくなります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドが知らないだけで皆知っていたんですよね(^^;)
なんだかんだで付き合ってくれてます。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
大東国の歴史……!
面白く読んでしまいました
親が優秀でも子が優秀とは限らず、人間様々ですし歴史としてどれだけ事実なのかも別問題で……
しかし雪月の書が事実とするならとても貴重ですよね
そしてエイリッドと共にのめり込んでたのでサイラスの登場にびっくりしてしまいました!笑
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
大東国の歴史に没頭していただいてありがとうございます(*´▽`*)
親が優秀でも子が優秀とは限らず。まさにそれなんですけど、あの家族よりエイリッドの方が優秀なので、逆も然りな(笑)
読書に没頭している時とか呼ばれるとびっくりしますよねΣ(゚Д゚)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
エイリッド、ちょっと達観したところもあって諦めの感情もありつつ、サイラスが気になるのもなんだか切ないです
理解者を欲する自分を引いて見ちゃうところが一層孤独感増しますね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
エイリッドは家族の理解が得られないくらいなので、他人にあんまり期待していないところがあるんですね。
その中でサイラスだけが特別な感じです|д゚)
成長した彼は理解者たり得るのか……ですね。
⓬雪月―セツゲツ―⑴への応援コメント
ここで雪月さんとマルヴィナさんは出会ったんですね。
確かに後宮なら、雨風を凌げてお腹いっぱいごはんを食べられます。
それだけが理由で紛れ込んでいたなら、邪悪な存在とも思えませんよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月にとっては数少ない味方になりました( *´艸`)
彼女も味方がいなかったので、この友情もかけがえのないものなんですよね。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
あの書を盗んだのはモイラさんでしたか。
でも、理由がエイリッドちゃんを心配して。
人の物を勝手に取ったり、燃やしたりは許されませんが。
エイリッドちゃんを思ってというのは、嬉しいですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
倒れたりしてるのに、それでも一心不乱に本を読んでいたら見ている側としては怖いですよね(;'∀')
モイラは一番エイリッドを心配している家族ではあります。
勝手に燃やしちゃ駄目ですけど、呪いの本と思うと手元にあるのも怖いんですよね(^^;)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
久しぶりにお邪魔します!
幼馴染みとはいえ、時間が空いたせいもあって、やはりまだ距離がありますね。。。
本のことで、この先も会えることは会えるようですが……彼らの関係がどうなっていくのか、気になるところです。
引き続きゆっくりお邪魔します。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
お互いに成長期がまるまる抜けているので変わりすぎてますね(;'∀')
これが最後ではないようですが、以前ほど親しくなるのは難しいのかも?
お忙しい中、お付き合いいただきありがとうございます!
お時間のある時で十分ですので、ご無理ない程度によろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
虎を仕留めましたね!
あの虎は、まさしく帝に取り憑いていた虎で。
そしてまさか、マルヴィナさんがあの本に書かれていた凋康妃だったとは!
驚きの連続です!
ふわぁ、すごいですね……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
やっと仕留めました(^^)
とても執念深いヤツでしたので……。
そしてマルヴィナ長生きです(笑)
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
最初の一行で度肝を抜かれたましたが、エイリッドちゃん、生きてた!
良かったです!
マルヴィナさんが虎人で、攫われたエイリッドちゃんを助けに。
そしてランドルくんが取引を強要されてと。
一気に色々なことが起こりましたね!
続きを読まなくては!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
生きてました(*´▽`*)
マルヴィナは一応味方でして、助けに来てくれました。
サイラスではないランドルですが、エイリッドのことは見殺しにできないんですよね……。
➏雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
わかったことがいくつかありますけれども、そして、協力者が増えましたけれど、しかし最後が不穏……!
陛下どうにもならないんでしょうかね……(涙)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
さすがに雪月が単独では立ち向かえないので(^^;)
どうにか解決策を探したいところですが……。
⑫Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
本がない!?
どういうことでしょう。
なくなった?
盗まれた?
あまりよい兆候ではないですよね。
そしてエイリッドちゃんになにがあったのでしょうか。
誰が、エイリッドちゃんの腕を引っ張ったのか。
気になります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
何故本がなくなってしまったのか……。
持ち出したのは誰でしょう(; ・`д・´)
エイリッドがピンチです。
犯人は虎なわけですが、何故狙われたのかというところですね。
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑶への応援コメント
万さん……!
帝を助けるために、自分を犠牲に。
なんという忠心でしょう。
悲しいです。
そしてようやく帝を取り戻したと思ったら、凋康妃も!
二人とも怪異!?
纏足なら、踵がないような足のサイズですよね。
気付かなかったです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
万は全力で虎と戦ってくれましたが……(´Д⊂ヽ
残念な結果に。
そして凋康妃。
ただの足小さい人ではなかったのです( *´艸`)
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
陛下を助けられなければ、逃げても意味はない。
雪月さんの男気!
か弱い女性のはずなのに、なんてかっこいい✨️
しかし、万さんは、雪月さんだけは逃げ延びてほしい。
継母のせいで、心に傷を負った万さんが、ずっと気にかけていた少女。
万さんの気持ちもわかります。
雪月さんには、助かってほしいです。
この先どうなるのか。
続きが楽しみー!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
雪月は弱そうに見えて芯は強いです(*^-^*)
万も根っこが善良なので、弱い人は守ってあげなくてはいけないと見守っていましたが……。
世の中に綺麗なものが少しくらいはあると雪月が教えてくれました。
彼らはどうなるのか。
お付き合いいただけると幸いです!
⓫雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
金児さんが……!
彼女はなにも知らないし、おびえていただけなのに!
それに岱王さん。
雪月さんを慕っていたというなら、何故その侍女を殺したのでしょう。
そんなことをすれば、雪月さんの心は離れていくばかりです。
それに、雪月さんを救うために挙兵したと言っていますが、どこまで本当か……。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
岱王は雪月さえ無事ならあとはどうでもいいんですね(;'∀')
何も考えてない人なので……。
好きって言っても見た目が好きなだけですし(怖)
こんなでも他に誰もいないから太子になっていたんですよね。
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
エイリッドにとっては大東国のものに囲まれて幸福な心地だったでしょうね♪( ´▽`)
手紙もなんとか渡せて、あとはいつ届くか……
雪月の話、気になるけれども気の重さも強まってきましたか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マルヴィナの店はエイリッドにとって夢の国ですね( *´艸`)
手紙はちゃんと届くのか……。
現実と重なり始めたのでちょっと怖いですよね。
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
年 齢 !
なんかもうとことん周囲と合いませんねえ……
そういう環境で過ごすのは相当苦痛だろうなあと。
彼女なりにとても頑張ってる姿がよくわかります、笑
周りからするとそれでも不評かもしれませんが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんせネイトとは相性が悪いです(笑)
エイリッド、あんまり味方がいないので。
この世界、自分で物を考えて発言するような女子は不評ですね(^^;)
⑥Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
獣に弄ばれたような傷……
色々連想しちゃいますよね
確かに話を誰かに共有したくなりますが、誰も彼も話せるわけでないのも確かに!!
エイリッドの社交的な方面の心あらず感は相変わらずで、少しふふッと微笑ましさも覚えてしまいました
でも彼女なりに最低限頑張ってる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雪月の書を読んだあとなので余計に嫌ですね(/ω\)
エイリッドが社交にあまり積極的でないのは、家族を含め、あんまり尊敬できる人に会ってないせいかもですね……。
体裁を取り繕う程度には頑張っているんですけど。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
サイラスくん、本当に亡くなっていたんですね。
エイリッドちゃんが会っていたのは、弟だった。
辛いですね。
サイラスくんもエイリッドちゃんも想いあっていたのに、あの両親のせいで。
マルヴィナさんの表情が消えたのは、何を意味するのでしょうか。
本に価値があるから、とは思えませんが。
今後、彼女は味方になってくれるのか。
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
再会して残念な成長を遂げたわけですね。別人ですから(/ω\)
ふたりの夢は結局叶いませんでした……
本当にあの家族は……ヽ(`Д´)ノプンプン
マルヴィナは何を知っているんでしょうね。
⑪Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
事態が込み入ってきましたね。
サイラスくんは生きているのか。
生きているとして、虎が化けているのか。
そして殺人事件の被害者たちの共通点。
なにから手を付ければいいのか。
難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サイラスという味方を得たはずのエイリッドでしたが……(*ノωノ)
雪月の方もですが、エイリッドも虎に翻弄されるばかりです。
➓雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
犠牲者の共通点……。
今わかっている情報では、薄い気がしますね。
何故彼女たちが狙われたのかは、気になるところですが。
そこから手がかりを得るのも難しそうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
殺された二人には何があったのでしょうね(/ω\)
理由に行き着いた時、間に合うのかどうなのかですね。
➓雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
凋康妃、落ち着いて素敵な人ですね。
包容力もあって、魅力的です。
ですが、虎皮を持っている……?
いやいや、まさか、と思いますが。
疑心暗鬼になってしまいますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
現時点で雪月にとっては金児と万以外は確実に味方と判断できないんですよね(´Д⊂ヽ
虎皮を持つ凋康妃は敵か味方か……。
➎雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
虎……!虎……!
人に化けるイメージに虎はなかったですが、思わずタイトル見ちゃいました!
雪月に影響され、重苦しく気だるい気分の中、ぞわりときますね
雪月 ―セツゲツ―の方の文章がまたほんとにとりわけ美しくてうっとりします(ついたびたび言ってしまいます、笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
中国の伝承の中だと本当にいろんな動物が化けるんですよね。
植物まで化けるから、化けないヤツを探す方が難しいくらいで(笑)
虎はメジャーな方でしょうか( *´艸`)
雪月に寄り添っていただいてありがとうございます!
文章を褒めていただけて嬉しい限りです!!
⑤Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
書物の内容で震えていたのにまさかの殺人事件!!
読んでいてもドキッとしました、大変な展開ですね
光る目は一体なんなのか……
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ぼちぼちエイリッドの世界ともリンクして行きます|д゚)
本で読んだ後に光る目なんて見たら怖いですよね……。
⑩Eilidh ―エイリッド― への応援コメント
ええ!?
サイラスくんが!?
え、だって、会ってましたよね?
え、じゃああのサイラスくんは誰でしょう?
それとも亡くなったと言われるサイラスくんが偽者???
衝撃的過ぎました!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
どういうことなんでしょうね(;'∀')
会っていた彼は何者なのか……。
それとも、兄たちの情報が間違いなのか。
どちらにせよ、一度ちゃんと確かめないとですね。
➒雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
虎が国を内側から滅ぼそうとしている。
その可能性に、ゾッとしました。
帝の地位なら、それが可能ですよね。
帝になり、酒池肉林に溺れたいだけかと考えていましたが、根深い恨みがあるのかもしれません。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
虎は執念深いので、恨みがてんこ盛りです(;'∀')
この恨みがどこまで持続するかという……。
皇帝がこうなると、滅ぶのなんてすぐですからね。
➍雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
とんでもない自体ですが雪月は戦う意思を見せたのですね……!
いつまで持つかもわからぬと思いながらも……これはお辛い
真実に近づけると良いのですが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
逃げたいんですけど、逃げられない状況に置かれてしまいました(/ω\)
雪月はどこまで頑張れるでしょうか……。
そしてこの話がエイリッドにどう影響してくるのかですね。
➒雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
あ、この人が反乱を起こした弟君ですね。
雪月さんに興味が?
社交辞令というには、目つきが気になります。
なにを考えているのか……。
兄の弱点なり攻めどころでも、探りに来たのでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
そう、仲の悪い弟です(;'∀')
雪月は狙われております。
さて、どう躱すべきか……。
⑨Eilidh ―エイリッド―への応援コメント
ええー!?
ネイトさん、直接お兄さんに言うのではなく、噂を広めることにしたって。
>自分が女々しく告げ口をして評価を下げるのは嫌だが、エイリッドが困ればいい
なんっっって器の小さい人間!
呆れますね。
お兄さんもお兄さんで、普通は傷付いて泣くって……。
時代もあるかもしれませんが、この時代でもこんなことで本気で泣く女の子なんてあんまりいないんじゃないでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
ネイトと兄は残念ながら類友で、自分より賢い女性のことは認めません(/ω\)
潰します(怖)
女子供はすぐに泣く馬鹿な生き物だと思って自分を大きく見せたいんですね。
どうしようもないヤツらです……。
④Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
上っ面のセリフが通用しないと気付いたあとのサイラスの心境が気になってしまいますね……
これまでどういう人生歩んできたのだろう、と
また会える機会、繋がった気がしてホッとしますが、光る目の謎も残り
色々と先を読み進めるの楽しみです!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
軽薄な人は嫌いと( *´艸`)
顔がいいといつでもプラスに働いていたので、それが通用しないと彼も困っています。
光る目は一体なんだったのか、雪月の書との関連はまだこれからですが、楽しんでいただけたら幸いです!
④Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
まあ、勝手に思い描いていた理想のまま育ってるとは限りませんよね。
なんというか絶妙なズレというか、名残りはあるけれどちょっと違うというか……
これだけの時間が過ぎれば変わるものもあるんでしょうね
ちょっと寂しく複雑な感じが伝わってきます
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
成長期にまったく会っていないわけですから、今になって再会しても戸惑いますよね(/ω\)
エイリッドの期待とは違う仕上がりになっております(笑)
④Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
自転車の清々しさを感じたのも束の間、気持ちが急降下で迷子にまで……
確かに、いるなら会いに来てくれてもいいものですよね
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
自転車で遠くまで行けるのはいいのですが、迷子です(;'∀')
サイラスは何を考えてきたのでしょうね。
④Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
サイラスについての噂が……!
雪月についての話がある分、引きずられて、再会にはなんだか問題ないのかついドキドキしてしまいますが
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
サイラスは現在どうなっているのでしょう( *´艸`)
雪月の方に不穏なものがある分、こちらも何かありそうな匂いが……。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
妖を祓う方士!
なるほど、そうですよね。専門の人が必要ですよね。
でも、後宮に呼ぶこともできないし、なにより堂々と払うこともできない。
これは、万事休す、でしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
素直に祓われてくれるといいのですが、しぶとそうです|д゚)
とりあえず万と協力して方法を探るしかないところですね。
➑雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
雪月さん、ずいぶん頑張りましたね!
陛下の恐ろしさ、残忍さが伝わってきて、私までゾッとしました。
こんな人が、女性を好きにできる立場にある、それが怖いですね。
ですが、踵と背中の傷まで確認できました。
あとは……どうするのでしょう?
続きを読まなくては!
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
皇帝の体は本物なんですよね( ;∀;)
でも中身が……。
雪月と万以外の人間には怪異の存在も気づかれていませんし、なかなか止められないんですよね。
➌雪月 ―セツゲツ― への応援コメント
ここまでの陛下の変貌っぷり!
一体何事でしょうか……
感じた通り偽物なのか、あまりに悲惨なことを目にしたせいで陛下自身が多くの心を失ってしまったのか
大変な夜でございましたね((;゚Д゚))
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
何が起こっているのでしょうね( *´艸`)
雪月は悲惨な目に遭い、心が折れかかっていますが、彼女がどう立ち向かっていくのか見守っていただけると幸いです。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
マルヴィナさんは、なにかを知っていそうですね。
フルフォード家のことか、事件のことか。
なにかはわかりませんが、エイリッドちゃんが知らないことを知っていそうです。
マルヴィナさんの忠告はきいたほうがいい気がしますが、エイリッドちゃんはどうするのか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
マルヴィナは一番よくわかっているのではないかと(;'∀')
でも今のエイリッドに伝えるのは躊躇われるんですね。
忠告されているのに大人しくしていられないエイリッドです。
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
また事件が。
立て続けに起きていますね。
狼男……なるほど。この地方では、虎よりも狼男のほうが馴染みがありそうです。
新聞社が犯人を狼男と名付けたくなるような、犯行現場だったのでしょう。
しかも今回殺されたのは令嬢とは。
エイリッドちゃんも、注意してほしいですね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
また起こってしまいました|д゚)
エイリッドの国で虎はあんまり身近ではないんですね。
獣といえば狼の方が連想しやすい感じです。
エイリッドはすぐ突っ走りますし……。
④Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
幼馴染みとの再会、叶ったのは嬉しいことですが、大人になった分、やはり昔のままとはいかないようですね💦
それでもまた会えそうな雰囲気があって、よかったです(*´ω`*)
その一方、どこか不穏が滲み出していて、どきどきもしました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
再会できたのはいいのですが、ついでに光る目とかおかしなものにも遭遇してしまいましたしね。
まだ事件はこれからですね(*´▽`*)
お付き合いいただけると幸いです!
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
このネイトさん、もし結婚したらエイリッドちゃんを束縛して、モラハラ夫になりそうですね(^_^;)
何故こんなに性格が悪いのでしょう?
ただ会ったことがあるだけで婚約者気取りをされたら、エイリッドちゃんでなくても困りますよね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
この世界だとモラハラ男が普通ってことなんですよね(;´・ω・)
エイリッドの兄も似たようなタイプです。
エイリッドみたいにはっきりと「無理」って言う女性の方が少ないわけで増長しております。
でも、こんな男、絶対要らないですよね(笑)
⑧Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
モイラさん、普段は口うるさいけれど、エイリッドちゃんのことを思ってくれているんですね。
具合の悪い時への思いやりに、相手の心がわかりますよね。
モイラさんも、本当は良い人そうです。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
モイラが一番エイリッドにとっては家族かもしれません(^^)
他のがマズすぎるというのもあるんですけど……。
①Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
コメント失礼します。
お土産の机の中に入っていた書。
それだけでわくわくいたしますね。
内容も手記のように見えて、一抹の不穏が蠢いているような……。
これから何が起きるのか楽しみです。
ゆっくりですが、続きも拝読させて頂きます(*^^*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
秘密の書が隠されているのを見つけたら気になりますよね( *´艸`)
でも、書かれている内容が不穏で。
これがどう繋がるのか、引き続きおつきあいいただけると幸いです!
➐雪月 ―セツゲツ― ⑵への応援コメント
踵と右肩の古傷!
それで確認できるというのは、大きいですね。
確認するのは難しそうですが。
もし虎なら踵は隠すでしょうが、肩の古傷は知らない可能性が高いと思われるので、確かめるならやはり肩でしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
あれは皇帝なのか、皇帝に化けた何かなのかをまずはっきりさせないとですね。
雪月にしか確かめられないことですが、困難です(;´・ω・)
➐雪月 ―セツゲツ― ⑴への応援コメント
小火騒ぎ。
雪月さんには、安眠をもたらしてくれましたが。
原因が気になりますね。
ただの不注意か。
それとも万さんか。
そして皇帝は、本当に煙を嫌がったのでしょうか。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
誰がやったんでしょうね( *´艸`)
見つかったら非常にやばいので命懸けですね。
煙なんて人間だって嫌ですよね(笑)
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑷への応援コメント
エイリッドちゃんとサイラスくん。
微妙な空気感ですね。
二人とも同じ気持ちなんじゃないかと思います。
きっとサイラスくんにとっても、エイリッドちゃんとの思い出は大切で、いまも特別に思っている。そんな気がします。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
まだ離れていた期間の溝は埋まらないですね|д゚)
ずっと一緒にいられたらよかったのですが……。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑶への応援コメント
サイラスくん、エイリッドちゃんの言うことを信じてくれた?
少なくとも鼻で笑うようなことも、頭ごなしに否定することもなく、安心しました。
>言っておくが俺は虎とは戦えないからな。戦わないで済む方法を探してくれ
信じている前提のこの言葉が素敵でした。
サイラスくんとエイリッドちゃんの結婚、可能性はあったんですね。
サイラスくんのお父さんにとっては。
エイリッドちゃんのお父さんは、まあ、らしいですよね(^_^;)
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一応信じてくれたようです( *´艸`)
エイリッドにもやっと仲間が!
サイラスの父は息子が可愛かったので、息子を喜ばせようと思ってくれたんですけど、エイリッドの家族はあんな感じなので……。
終への応援コメント
五十鈴りく 様
雪月の生きる時間軸とエイリッドの生きる時間軸が、書と二匹の虎で繋がっていて、次の展開はどうなるのかと読み進めていました。
最後はランドルと上手くいくのかな?と予想しましたが、エイリッドがサイラスに一途なのが彼女らしく切なかったです。
雪月の書が最終的にマルヴェナの手に渡ってよかったと思いました。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
場所も時代も違う二人ですが、書を通して繋がりました。
エイリッドにとってランドルは、サイラスによく似ているだけで惚れ込むほどよく知らないんですよね。もうちょっと時間をかけないと無理かなと(^^;)
マルヴィナも書の存在で雪月に再会できたみたいで嬉しかったのではないかと。
最後までお付き合いきただき、ありがとうございました!!
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑵への応援コメント
景王朝の歴史が面白くて、思わず読み耽ってしまいました。
まるで史実のようでした!
そしてサイラスくん、来てくれましたね!
私まで嬉しくなりました♪
エイリッドちゃん、これでサイラスくんに色々相談できますね。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
一応来てくれました(*´▽`*)
でもなんとなくまだ温度差が?
ちょっと荒唐無稽な話なので、なかなか難しいところです。
⑦Eilidh ―エイリッド― ⑴への応援コメント
エイリッドちゃんの孤独が、浮き上がりますね。
ただ笑わないで話を聞いてくれる相手。
以前はサイラスくんだったけれど。
今も、その相手がサイラスくんだったらいいのに。
そんなふうに思ってしまいます。
作者からの返信
コメントをありがとうございます!
味方がいないし、同じレベルで会話できることもないので、好きな本があっても誰とも分かち合えないんですよね(;'∀')
彼はエイリッドにとっていい相談相手となれるのか……。
⓬雪月―セツゲツ―⑵への応援コメント
素敵な旦那様とお子様に恵まれて雪月さんが幸せになれてよかったです😭
そして歴史が繰り返されるあたりドラマチックな設定で素敵です💓