第5話 タクトさんが僕の父親?への応援コメント
完結お疲れさまでした。
続きもちょこちょこ読ませていただきますね。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分では面白い設定と思い投稿始めた作品でしたが、読んで下さる方が少なくて、
星も貰えず、モチベ維持できず途中のエピソード省略して完結させました。
楽しみのお言葉ありがとうございます。
第17話 騎士爵叙勲、えっ?への応援コメント
そこまで言わんでも………普通の人ならあれが限界なんでしょう?
ちょっと気の毒になりました。
ヒロが特殊なだけですよね?
作者からの返信
ヒロの不遇具合を、タクトがフランソワに話、フランソワから聞いた男爵が怒った結果です。
ヒロと母のヒロミが作った魔道具性能を、基準にする男爵も随分ですが、見る目が無かったのも事実です。
第16話 拡張式収納カバンへの応援コメント
すごい、魔法の袋の鞄版ですね!
これが超速で作れるって凄いです。
作者からの返信
機械人形5体分の人工知能で作られたミヒロの頭脳、超優秀に仕上がったオートマタです。
ヒロはイメージが貧困、サンプルがあれば、元の何倍も性能の良い物は作れます。
と言う事で、優秀な見本をミヒロが作りました。
第14話 男爵様の騎士に叙勲への応援コメント
おめでとうございます!
ゴミだと思ってるもの、特殊なものでしょうか?
作者からの返信
フランソワやミヒロの作品で・・・
亡くなったヒロミのヒロに対する心使いですが、実はゴミです(笑)
第13話 突然の訪問エンディ男爵への応援コメント
オートマタ、可愛いだろうなあ、いいなあ。
男爵様がヒロミさんの常連だったなら安心ですね。
作者からの返信
引かないで!
実は障害者の性の問題解決のいっかんとして、30年前ダッチワイフを集めた事が有りました。
オリエント工業の、ん十万するやつです。
物凄く可愛い!!対象者お亡くなりになり買っただけで、終わりました。
エンディ男爵はヒロの壊滅的作品も購入してくれてた様です。
第12話 オートマタ誕生への応援コメント
お母さんを超えたんですね………おめでとうございます!
作者からの返信
タクトが苦労して、仕組んだ成果です。
結果母がオートマタ製作は不可能と断念と諦めた事をやり遂げました。
第11話 良い所にタクトさん復活への応援コメント
フランソワは貴族なのに料理が上手いんですね。
オートマタ、どうなるか楽しみにしています。
作者からの返信
いえいえ、機械人形ロゼが料理上手なんです。
フランソワは料理のイメージを側で言うだけ。
第10話 機械人形の墓場への応援コメント
ルピスとラキスがモデルですか?
ひねって下さって嬉しいですね。
作者からの返信
あははっ!フランチェスカさんにはバレバレですね。
丸パクリは気が引けるので、あの時コメント入れて即随筆始めました。
オートマタも作りますが、ヒロの壊滅的設定の為どう完成させるか
無茶苦茶苦労しました
第8話 弟子入り? 何で?への応援コメント
押しかけ弟子(笑)
でも絵が描けるなら戦力になるかもしれないですね。
作者からの返信
押し掛け弟子フランソワは今後重要キャラに成ります。
今確認したら、今日3話投稿まで読んで下さってる!
第6話 魔道具時計製作への応援コメント
本人は気付いてないようですが何気にすごいですよね。
オルタンシアで魔道具を作ってるのは雷鳴ですが、拍手しそう。
作者からの返信
この回の発想は、フランチェスカさんの様に材料思い付かないもので、
真の魔道具師は材料選ばず(笑)
ってでっち上げしました。
第5話 タクトさんが僕の父親?への応援コメント
アハハ!いきなり父親だと言われたらそうなりますよね!
でもしっかりフォローしてくれそうで良いじゃないですか!
作者からの返信
タクトも憧れのヒロミ先輩の存在が強烈だったので、
今でも独身の気楽な人生おくる自由人です。
少し先で登場する、ヒロのパートナーが現れなかったら、教職を休職しヒロの助けをするつもりでした。
第4話 生活の糧と気楽に作ったがへの応援コメント
大変な時に手助けしてくれる人って本当にありがたいですよね。
ヒロ君は恵まれてると思います。
作者からの返信
タクトさんは、ヒロは覚えて居ない様ですが、食事の世話から入学手続き。
入学してからも、ヒロが良い方向に成長する手助けをしてくれました。
第3話 母さんの遺産への応援コメント
お母さんの手紙が泣けますね。
作者からの返信
フランチェスカさんの、お母さんを思い出させる様でご免なさい_(._.)_
ヒロはショックで、母さんが亡くなった前後の記憶が凄く曖昧になって居ます。
第2話 悔しい卒業試験への応援コメント
犬時様の新作~!!٩(๑⁼̴̤̆ꈊ⁼̴̤̆)و✧
魔道具師を題材にするあたり、知識豊富な犬時様。流石です(〃'艸'〃)
作者からの返信
甘寧さんコメント&評価ありがとうございます。
魔道具作りの行程は多くの作者が工夫された、千差万別の表現が有りますよね?
面白い題材と思い、10月20日に3話、21日に3話
6話描いた所で、見切り発車です(笑)
母さんの死因とかも3通り有り、決めかねて居る状態です。
編集済
第33話 ヒロ魔道具王国建国宣言への応援コメント
ご完結おめでとうございます。
最後まで楽しく読ませていただきました。
^_^ 別作品も楽しみにしています!
作者からの返信
祝いコメントありがとうございます。
楽しく随筆出来た作品で、オートマタの話はいつか続きを書きたいと思います。