最終話 こっくりさんへの応援コメント
はじめまして。
面白かった〜❣️面白すぎます🤣
筋トレに特に関心はなかったのですが、町田さん素敵です。町田さんがいれば、妖怪も都市伝説も怖くないですね。
作者からの返信
はじめまして! こんなふざけまくった作品にコメントありがとうございます!
面白いと言っていただけて、きっと町田さんも喜んで筋トレをしていることと思います( ◠‿◠ )
最終話 こっくりさんへの応援コメント
尺側手根伸筋、初めて聞いた!手首の小指側にある筋肉って?
コックリさんやる時使うんか?
コックリさん一人でやるのも初めて聞いたし、コックリさんの答えを無理矢理変えようとする人も初めて見た。
可哀想なコックリさん。
もう二度と現れないだろうな。
とにかくサイコーに面白かったです!
まめいえさんってチビカマくんの時は真面目なイメージだったけど、マッチョ俳句を経てこの作品で見事に覆りました(笑)
作者からの返信
コメントも、レビューもありがとうございました。
面白かったですか? ただふざけまくっただけのお話ですが……よかった( ^ω^ )
僕は基本真面目な話は書けないので、ちびかまくんが異常だっただけです!
第肆話 恐怖の市松人形への応援コメント
うふふ、面白すぎる。
市松人形、いいキャラですよね!わたしの作品(16回生きた女)にも出てるのですが、こんなテイストは初めて読みました。
楽しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう、このお話はいかにホラーをマッチョに染めるかしか考えておりませんので……( ^∀^)
最後までこの調子です。
個人的には最後が大爆発w
第弐話 トイレの花子さんへの応援コメント
ああ、これは面白いですね!
怪異MのMは町田のMですか?
この調子で全てのホラーが町田のペースでホラーにならないという。
実に面白い🤣
作者からの返信
あら、こんなニッチな作品を読んでいただいてありがとうございます!
ですです、町田(マチョダさん)のMです。
ふざけまくってますからね、これ。
冗談半分で読んでください。真面目に読んではいけません(笑)
最終話 こっくりさんへの応援コメント
筋肉こそチート装備!笑
作者からの返信
わらけんたろうさん、お読みいただいて、そしてコメントとレビューまでいただいて、本当にありがとうございました!
筋肉があれば、怪異をも倒す! まさにチートです!
最終話 こっくりさんへの応援コメント
やあん、ここまでも面白かったけど、この話が一番めちゃくちゃ笑えますっ
こっくりさん、ちょっとしたイタズラを仕掛けるつもりが、相手を間違えましたね。
マッチョイズパワー
マッチョイズフリーダム!
作者からの返信
あーよかった!
きっとかつたさんこの話気に入ってくれると思って書いてました!
マッチョイズフォーエバー!
第肆話 恐怖の市松人形への応援コメント
市松人形が襲ってきて返り討ちに遭うのかと思ったら、プロテインでマッチョになるとは。想像斜め上行くけつまちょでございました。
作者からの返信
かつたさんの想像の斜め上を行きましたか!
それはよかった!
市松人形も、マチョダさんにかかればちょちょいのちょいです。
第弐話 トイレの花子さんへの応援コメント
キャラと物語の方向性が確立されていると、タイトル見ただけで笑っちゃう。
花子、トイレなんかにいたのが運の尽き。いや、むしろラッキー。ムキバキ鍛えて病弱なイメージから脱却だ。
次は、「貞子」でも鍛えてやってくださいっ。
作者からの返信
貞子……アイデアの中にはあったんですよ!
でも、文字数の関係でなくなくボツに……。カクヨムコンが終わったら、続きを書いてみるかも……しれませんw
編集済
最終話 こっくりさんへの応援コメント
尺側手根伸筋ってどこやろー(・∀・)?と思いながら読んでいたら、コックリさんとのバトル(一方的な)が始まり、力技でねじ伏せるまちょださんが流石だと思いましたw
ぷの丸まで付け足した!w
確か濁音とか小文字は『ん』の後に書いてあったような気もしますがw
って、最終話やんっ!!
もう終わりかぁ残念っ(´・ω・`)ショボーン
※補足※
後で検索して見てみたら、濁音とか無かったですー(^_^;)
うちの小学校は誰かが勝手に足してたのか、私の記憶違いかな(*ノω・*)テヘ
作者からの返信
川埜さん、最後までお読みいただいてありがとうございました!
一応カクヨムコン向けということで、10000字制限。ここでおしまいでした。
まちょださん、久しぶりに描いてみたんですが、相変わらずのマッチョっぷりが書いていて楽しかったです!
あ、濁音とかって別であったんですか(⌒-⌒; )知らんかったw
最終話 こっくりさんへの応援コメント
おお…むごい…
とはいえこっくりさんは自業自得だからやむなしというところですが。
サクッとゆるっと楽しめる楽しい話でした。
ごちそうさまでしたー!
作者からの返信
遠野さん、こんなマッスルホラー小説をお読みいただいて、ありがとうございました! いや、ホラーではないかな。
町田さんにかかれば怪異もへのかっぱ。
おそまつさまでした!
最終話 こっくりさんへの応援コメント
今日も町田さん絶好調!
こっくりさんも逃げ出すほど強気に生きられたなら怖いものなしですね‼ マッスル、マッスル。
作者からの返信
オカンさん、ありがとうございました!
今日も絶好(口)調でした、町田さん!
マッスルは世界を救う。マッスルは怪異をも凌駕する。
マッスルで世界平和が訪れるかもしれません。(言い過ぎ)
最終話 こっくりさんへの応援コメント
最後まで最高でした!
タイトルで「こっくりさん」とあり、今度はどう料理する(される)んだろうと、もうテンションが上がりまくりです(笑)。
町田が力ずくで十円玉を動かしていく感じとか、こっくりさんが鳥居に逃げようとしたり、「ごめ」とか謝ろうとしたりするのとか、何度も笑わされました。
「まいった」を「まいっちょ」と口にするのとか、町田ならではのマッチョへの強烈なこだわりがあるのも素晴らしすぎます。
とても楽しい作品でした。毎回笑わせていただきました。
素敵な作品、ありがとうございました!!!
作者からの返信
黒澤さん、最後までお読みいただいてありがとうございました!
あら、楽しんでいただけたようで何よりでございます!
町田さんはもともと別の小説の主人公で(マッチョなのは同じ)せっかくだからと怪異と戦わせてみたら、こんな素敵な物語が出来上がってしまいました!
編集済
第弐話 トイレの花子さんへの応援コメント
>先生がなんだコイツ? という目で町田を見ていた。
だろうなぁ! と思ってしまいました…!
とはいえ「なんでやねん!」と端々でツッコミを入れつつも、本作読後感は不思議と爽やかです。
不思議ですが、読み口が素敵です。
作者からの返信
遠野さん、ありがとうございます!
ツッコミを入れつつ読む、このふざけた小説の正しい読み方だと思います!
そして、さ、爽やか……ですか?
ただマッチョが怪異と筋トレする話なのに……?
第肆話 恐怖の市松人形への応援コメント
笑
おもしろかったです!
全て筋力繫がり。
町田さん、いいキャラしてます。
作者からの返信
オカンさん、ありがとうございます!
町田さんの筋肉キャラ、気に入っていただけたなら幸いです(^^)
もうちょっとだけ続きますので、お付き合いくださいませ!
第肆話 恐怖の市松人形への応援コメント
市松人形がムキムキになるとは……その発想は無かったです(畏怖)
それはそうと城ケ崎さんって、何処かで聞いた事があるような……
作者からの返信
今回、市松人形の心の声は出さなかったのですが、きっと泣いていると思います。(人形が逃げ出すパターンも考えていたのですが)
ん? 城ヶ崎さん? いましたっけ?(久々のすっとぼけ)
もう、なかなかいい名前を思いつかなくて、過去作からの友情出演ばっかりです。(さすがに、番所くんとかあからさまなのは出せないですが……)
第肆話 恐怖の市松人形への応援コメント
今回も面白すぎです!
盛り塩をプロテインに変えることで市松人形がムキムキになってしまうとは! もうモニターの前で笑いが止まらなくなってます(笑)。市松人形がタンクトップでマッスル化している姿が妙に鮮明に浮かんできて、もう最高です。
前回も口裂け女と町田さんがラブコメ始めそうになってましたし、もう筋肉で解決できない問題は存在しないですね!
作者からの返信
黒澤さん、今回もお読みくださりありがとうございます(^^)
町田、全てを筋肉で解決しようとする男でございますから、これからも思いつく限りで様々な怪異と戦わせてみたいと思います。
そもそも戦っているのかどうかすら怪しいですが……( ̄▽ ̄;)
それに素敵なレビューまでありがとうございました!
もったいないくらいのお言葉に震えております( ´ ▽ ` )
第壱話 メリーさんへの応援コメント
コメント失礼します。
褒められて「えへへ」と照れるメリーさんが可愛いと思いました。このまま町田といい感じになるのかな、と思いきや「まさか」の展開で笑えました。
筋肉は全てを解決してるような、台無しにしてるような、すごく面白かったです。
作者からの返信
黒澤カヌレさん、コメントありがとうございます!
町田は「マッチョだ!」から文字った苗字でして、筋肉のことしか考えていないおじさんというキャラでございます。
ラブコメ展開……町田と? 全く考えておりませんでした!( ^ω^ )
筋肉は怪異をも凌駕する、そんなふざけたホラー(これ、ホラーなんでしょうか?)でございます( ̄▽ ̄;)
第弐話 トイレの花子さんへの応援コメント
>>「はぁはぁ……これって遊びなの?」
「遊びじゃない! トレーニングだ!」
「花子さん、遊びましょ」って言ったのにー!
「何して遊ぶ」って聞いたのにー!
という、花子さんの心の声が聞こえてきそうです(;´∀`)カワイソウニ
まぁでも、成仏できたなら良いのかな?w
作者からの返信
理不尽極まりないマチョダさん(^^)
トレーニングは遊びじゃなく、自己鍛錬ですから。最後には花子さんのことをいいトレーニーとか言ってるし、脳筋って書いていて楽です!
第壱話 メリーさんへの応援コメント
初めまして。SB亭と申します。
いやあ、どういう偶然が働いたのか、
黒澤先生と、七月先生に、同じ日にこの『怪異M』という話が面白いから読みにいけ。と、なぜか言われまして……。
読みにきたのですがなるほど。死ぬほど笑いました。
健全な魂が宿った健全な肉体は、怪異に打ち勝つと。こういう事ですな。
ちなみに自分は朝二時に起きて一時間有酸素だけをしにジムに通っています!!
作者からの返信
SB亭moyaさん、はじめまして。
そして、こんなふざけた作品に、コメントとレビューまで、ありがとうございます!
黒澤さん、七月さんのコメント等で、お名前だけは存じ上げておりました。
え、黒澤さんと七月さんがそんなことをおっしゃっていたのですか?
ありがたい限りでございます。
朝2時のジムはすごいですね! それは健全も健全。
自分は筋トレしたくても、ついついアイスクリームの誘惑に負けてしまっておりま( ^ω^ )
ぜひぜひ、今後ともよろしくお願いいたします。