応援コメント

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  • 渾身の初……前夜譚、お疲れ様です。

    それよりも会場って両国国技館なんですね。
    なんだか、それどころじゃあない緊張感に押しつぶされそうな気がします。
    これくらいのメンタル強者じゃないと勝ち残れないんでしょうね。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん、今日も応援コメントありがとうございます。二人の恋のクライマックスですからね。こってり書きました! しかもまだ終わらず、次回は尚パートが! この頃はお色気シーンを積極的に書いておりましたですね。。「黒い髪の人魚」あたりも合わせて、巨乳作家などとも言われていましたw

     そう、会場は両国国技館なんですよ。大きいけど、観客席は暗くて見えないから、緊張なんてしませんよ。ステージから見上げると、優勝力士のパネルが並んでいるのが見えますね。あと、トイレに「鉄砲禁止」って書いてあるのw 力士が思わず壁にペチペチやって、汚れちゃうんでしょうね。

     熱心に読んで頂きありがとうございます。
     また宜しくお願い致します!

  • ひとつ悟ったことが。
    日サロは水着着用(たぶん)
    タンニングルームは全裸(ほぼ確実)

    使うことは無いと思いますが、万一の場合は局所部分は念入りに清掃したいと思います(笑)
    ※まぁ雑菌は紫外線で死滅してそうですけどね。

    作者からの返信

     お、そうじ職人さん。今日も応援コメントありがとうございます。
     日サロも全裸ですよ。マシンは同じで、どこも個室なので、カギ閉めて、素っ裸になって入るんです。だけど、歌舞伎町あたりの日サロは、狭いし、シャワーもちゃちだし、ホスト辺りが使うのかマナーも悪いし、あんまりよくないですね。
     衛生面が気になる方は、きっと使う前にも消毒して清掃していると思いますよ。やっぱり前に使った人をそこまで信用できないですからね。
     
     さて、次回からは全日本大会ですね。
     また宜しくお願い致します。

  • やっぱり、愛の力は絶大ですね!
    筆者小田島様の高尾山ウォークはラブラブなウォーキングだったのでしょうかな。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。今日も応援コメントありがとうございました!
     この回は高尾山ウォークですか。もちろん、わたくしは一人で歩きましたよ。こんなの突き合ってくれる人いませんて。山田駅でゴールしたのもほんとで、誰もいないがらんとしたホームでブラックの缶コーヒー飲みました。風が涼しかったなあw

     さあ、これでバルクもキレも一段レベルアップしました。全日本はどうでしょうか? また宜しくお願い致します。
     といいつつ、その前にオマケ編ですね。

  • Bから始まるAが有っても良いんです。
    Cからは問題ありますが……

    何気に飢餓状態からガッツリ食べれるものだなと感心しました。
    食欲に胃袋が追い付かないものとばかり思ってました。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。お色気シーンの回ですね。自分の前では弱気になってしまう昇に母性本能が刺激され、尚が大サービスをしてしまいましたw まあ、この二人には遅すぎたくらいでしょうか。ここから日本大会までどんどん関係は深まっていきますよ。

     わたくし、実際に前橋大会のあとタクシーで高崎に戻り、このお店ですき焼き食べましたよ。あの時は3位だったかな? 本当の飢餓状態に陥ると、満腹中枢が麻痺するのか、いくら食べても「もっともっと!」って焦燥感が募るんですよ。きっと本能的なものでしょう。喉のあたりまで食べ物が詰まってくる感じになって、「あ、これはもうおしまいだ。容量一杯だ」ってあきらめることになります。満腹感はしばらく遅れてやってきて、「あー、食い過ぎた、苦しい…」という目に遭いますけどね。

     さて、本番まで2か月。尚と二人で、仕上げに取り掛かりますよ。また宜しくお願い致します。

  • 見事、三人で1位・2位・3位を取れましたね。

    これで全国大会の切符を手にしました。
    問題はこれからの二ヶ月ですね。
    そのままのバルクをどう維持し続けるのか?

    意外に優勝した尚ちゃんが結構厳しい予感がします。

    作者からの返信

     ああ、そうじ職人さん。今日も応援コメントをありがとうございます。
     三人とも表彰台で、デビュー戦としては上出来でした。
     昇君はあと2か月で川島選手との差を逆転できるでしょうか。わずかな時間ですが、一旦バルクアップ、そしてまた減量を選択するのか。そのあたりの方法論は洋介師匠がいるので心強いですね。

     また宜しくお願い致します!


     

  • 第5章 第3話への応援コメント

    なぜか読んでるこっちが力は入ってる……ナイス・バルク! ってなわけないのですが(笑)

    新人の昇の勢いが勝つのか? 実力安定感の川島さんが勝つのか?

    それにしても競技は階級別がないのに、年齢別はあるんですね。

    作者からの返信

     そうじ職人さん。熱い応援コメントをありがとうございます。力が入るのはよく分かりますw
     昇君は、将来的には世界レベルの選手になるのですが、このデビュー戦では、小ボスと言うべき川島選手が立ちはだかりましたね。さあ順位はどうなりますでしょうか。
     ナイボは10歳ごとに別れている珍しい種目ですが、他の団体のフィジークなども、「ノービス(上位入賞経験のない人たち)」「40歳以上マスターズ」「50歳以上マスターズ」に別れている場合が多いですね。40代の選手のデビュー戦ならば、ノービスと40歳以上の部にダブルエントリーできます。
     もちろん体重別や身長別もありますし、大会ごとにやり方は様々です。

     次回は、順位発表の前に一度オマケ回が挟まりますね。宜しくお願い致します!

  • 第5章 第2話への応援コメント

    おお! 前振りに違わぬ本気モードの予選の描写。
    これは実際に参加してないと描けないと思いました。

    川島選手の視線を浴びたら、もう出ないはずのお小水も出ちゃうかも知れない。

    競技の採点もなるほどと思いました。
    採点競技はどうしても主観や好み(バルクやバランスとか)の見方が優先されそうですが、上手くできてると感じました。

    競技が終了すると、マイナー競技ならではのボディビルダー仲間として称え合うなんて良いですよね。

    作者からの返信

    お、そうじ職人さん、応援コメントありがとうございますー。予選が終わりました。まずは順当ですが、川島選手はやっぱり強いです。人柄もよいw
    さて、決勝はどうなりますか。尚は、心配いらないでしょう。
    選手は皆んな仲良いですよ。一日一緒にいますからね。
    また宜しくお願いしますー。

  • なんか、ダイエットで二人に可笑しなスイッチがか言ってるみたい。

    ビキニスタイルのカップルがお互いの体型を褒め合うシチュっていうのも、当然と言えば当然。
    レアと言えばレアですよね。

    このまま二人の愛を確かめ合ったから、オールOK!
    思ったよりも短く感じたくらいです。

    作者からの返信

     お、そうじ職人さん。応援コメントありがとうございます。前橋前夜の「ポイン」の回ですね! わざわざビキニ脱いでポインする意味はあったのか? と言う疑問はないではないですが、ま、そこはお色気というかサービスカットというか、要するにわたくしが書きたかったんですw
     もうこの二人、一心同体と言った感じです。さあ、デビュー戦はどうなりますでしょうか。描写は極めてリアルです。また宜しくお願い致します。

  • なんか減量には「偽薬」ならぬ。「偽菓子」が必要なんではないでしょうか。

    低カロリー人工甘味料に小麦粉ッポイ何かで焼いたお菓子とか。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。応援コメントありがとうございました。このオマケ編、私好きなんですよ。
     偽菓子、やっぱダメなんですよ。カーボ入ってないとw 身体が騙されないんです。
     遠藤製餡のゼロカロリーのチョコ羊羹にはずいぶん世話になりましたが、それも、お昼を食べた後に、「隙間をふさぐ」と言った感じの使い方になりますね。あとはゼロカロリーゼリーですね。
     
     さて第5章はいよいよ昇と尚のデビュー戦ですね。ちょっとしたお色気もありますー。

  • 第4章 第2話への応援コメント

    ※前回コメント
    >ワーストの不人気云々。

    いやいや、そんなこと無いと思いますよ。
    私みたいに、ズケズケとコメントし難いだけじゃないんかな。

    例えば「カーボ」。
    たぶん文脈から炭水化物って分かるんだけど、選手は「カーボ」って呼んでる。みたいな感じで、読者に寄り添っても良いかもしれませんね。

    ハッキリ言って、種目別も読んでて何となくは分かるけど、実際にイメージは沸きにくい。

    前話の「ブルース・リー」のようなマッチョを理想とした……みたいな方が分かり易い気がします。

    私個人としては、このままでも十分楽しめますよ(笑)
    例えば27番の語呂は……
    「二つ名」持ちとか、
    「二頭筋ナ」イス・バルクとか(笑)

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。今日もコメントありがとうございます!
     まあ、そうですよね。マニアックな素材を扱っているwけですから、もっとかみ砕いて書いた方がよかったかも知れません。。何しろ初めて書いた小説だったので、書きたいように書いたらこうなったというw

     27番の語呂は、ちょっと強引だなあw なんかいい案ないかわたくしも考えてみます。

     また宜しくお願い致します!

  • 女子の3サイズガチですからね。
    アイドルのこんな数字だったらいいなみたいなアバウト無しですからね。

    見た目のコンテストだから、計測するなんて知りませんでした。

    二の腕回りとか、太もも回りも計測しそうですね。

    作者からの返信

     お、そうじ職人さん。一日一話ありがとうございます! 規則正しい毎日は健康にもよさそうですねw

     そう、意外なことにスリーサイズ計って出すんですよ。身長と体重も。なんなんですかね? ベスボだと、モデルや女優志望の子も多く参加してるから、そういう事務所あての情報なのかも知れません。
     二の腕と太ももは計らなかったなあ。。
     わたくしだと、二の腕は40cm、太ももは58㎝くらいですね。少し細い方かも知れません。

     にしても、このお話、今読み返してみても相当面白いんですが(自分で読みたいものを自分で描いているんですから当然なのですが)、わたくしの作品群でワースト1の不人気小説なんですよね。。なぜだ。。

    編集済
  • 高校生カップルの甘いラブコメ。
    ご馳走様でした。

    >気の持ちようよ
    これだけで、どこまでも突っ走れそうな二人ですね。

    作者からの返信

     おっと、そうじ職人さん。今日も応援コメントありがとうございます。
     このオマケ編は確かにラブコメでしたね。なんか今読むと初々しいです。こんなの書いてたんだなー。

     昇と尚は、体育会系の二人ですが、志向の合致したお似合いですね。前橋大会、どうなりますでしょうか。

     また宜しくお願い致します!

  • 第3章 第2話への応援コメント

    二人の距離が縮まるいい回ですね。
    前回のプレゼントのお返し回?
    伏線の回収(笑)

    もう立派なカップルなのですが、ここからの一歩は、大会に向けての減量並みに遅々として進まないんでしょう。

    作者からの返信

     はい、今回はサービスカットでございました!!
     やっぱり青春には健康お色気ですよ!
    「ブラがじゃま」と堂々と要求する昇君、大物です!

     ちなみに、この回、なろうでは「R15に抵触します。修正してください」と言われましたですね。。いや、もっと後の方でエライことになってるじゃないか、、という気がすごくするんですが、一体なにで判定しているのでしょうか。。

     おっしゃるとおり、二人はまだまだ遅々として進みません。この作品、わたくしが初めて書いた小説だったので、その辺の案配がよく分かっていなかったということもあります。ま、でも、ちょっとずつ進みますので、懲りずにまたお願いします!

    編集済
  • まぁ優里さんはプロですからね、見られるためにトレーニングに打ち込んでいると言っても過言ではないでしょう。
    (あれ? ボディビルダーにプロっているんでしたっけ……)

    しかし今回どこまで続くのかってくらいにノリに乗ってましたね(笑)

    きっと優里さんの魅力を語るには、長編小説一冊分でも足りないんですねー。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。毎日コツコツと読んで頂き、ありがとうございます。確かに一日一話にピッタリなボリュームかも知れません。
     優里さんのリアルの安井友梨さんはプロにはならなかったですね。昨年、念願の世界一になって花道を飾って引退されました。元外資系の銀行員です。
     ビルダーはプロはいますよ。日本にもいます。だけど、殆どがトレーナーと兼業でしょう。オリンピアの上位を除いて、スポンサー料と賞金で食っていくのは不可能だと思います。日本人で真の意味でプロビルダーは、「ビッグヒデ」山岸秀匡さんだけでしょうね。https://www.youtube.com/channel/UCdSPo9Iefw1REMBTPqm7DwQ

     いやー、この頃は、加減がよく分かってなくて、WEB小説なのに、どんどんとマニアックな世界に入って行ってしまいました。。ほっといたらまだまだ書いたと思いますw
     そうじ職人さんみたいに、ちゃんと読んで下さる方がいて嬉しいですよ。
     
     また宜しくお願い致します!

    編集済
  • 尚ちゃんも女の子だなぁ。っとホッコリさせて頂いてましたが、なぜか最後の方はチャンピオンベルトを巻いてる状態に!

    お誕生日のお返しは……
    >ウェストは幅広の紺のロープベルトを右腰で大きな蝶結びにしている
    これは伏線なのだろうか!

    今回も楽しく拝読させて頂きました。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。一日一話、ありがとうございます。理想的な読者様ですよw
     この回は、尚の誕生日のデートですね。
     おお、伏線になっているのか?! これは気づかなかった! 単に、モデルにした女の子が、大きなロープベルトをしてただけなんですけどねw
     作者の知らないうちに、優れた読者が洞察力を発揮している。。お見事です!

  • 第2章 第2話への応援コメント

    洋介師匠、ナイスガイ!
    お酒で飲まれちゃう駄目な大人じゃなくて良かった。

    二人は恋人の道を一歩踏み出して、
    ボディビルダーとしての目標も定まったようです。

    ちょっと興味が出てきたので、ググってみることにいました。
    すると……
    「いったい何団体あるんだ!」
    「全部、レギュレーション違う!」
    など混乱し切り💦

    基本の審査項目が、
    ①バルク
    ②セパレート
    ③バランス
    ④ポージング
    ……になってるようですね。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん。今日も応援コメントありがとうございます!
     洋介師匠は、ナイスガイですよね。わたくしの小説には、基本的に悪い奴は出てこないんですw
     おっしゃるとおり、団体は星の数ほどありますが、審査項目は、①~④が基本ですね。バルクの多寡によって種目が変わってくるという感じです。
     昇が挑戦するのは、リアルでは「ベストボディコンテスト」です。一番大きな団体で、ボディビルダーやフィジーカーの登竜門的なコンテストです。尚は、ビキニフィットネスに挑戦したいようですが、あれはバルクとグラマーさが求められるので、まだちょっと早い気がします。
     熱心に読んで頂けて嬉しいです。また宜しくお願い致します!

  • アハハハハ!
    意中の男性の前で体重の増減の話とか、気にする娘も居そうですよね。

    むむむ……。
    最細のモデルクラス
    真ん中のナイスボディクラス
    重量級のマッスルモデルクラス

    あれあれ? フィジークってクラスは無いんだ。
    それにクラスが自己申告制って(笑)
    ここは、レギュレーションが有った方が良い気がしますね。

    全然知りませんでした。

  • そうそう! これが意外と聞きたかったんですよ。

    超緊張状態で筋肉は常にパンプアップ状態。
    照明はステージにガンガン浴びてる中で、観客の声ってどのくらい届くものなんでしょうか?

    声援を受けると更なるアドレナリンが分泌して、より一段と引き締まったボディラインに見えるのでしょうか?

    ***

    それにしても、ボディビルって裸一貫で始められそうなものですが、色々とお金が掛かるんですね。

    もっとも衣料費は、薄手であまり掛からないのかも知れませんね。

    作者からの返信

     そうそう、この辺りは、両国国技館の日本大会編で詳しく出てきますが、観客席は暗いので、ステージからはよく見えません。ですが、席は指定なので、「この辺にいる」のは分かっているので、応援団が複数名いて、名前書いたウチワなんか振ってくれていると分かります。居場所が分かれば、そっちに向けてひたすら笑顔を送りつつ演技をすることになりますね。
     声援も聞こえますよ。ミュージックもかかっていますが、特に男性の叫ぶ声は大きいものです。
     で、声援が聞こえると、まあ、パンプアップまではしないかも知れませんが、笑顔が爽やかになり、動作がきびきびと切れ良くなりますから、やっぱり審査にもプラスなんじゃないでしょうかね。

     服やギアはあんまりお金かかりませんが、ジムの費用とプロテインなどのサプリ代はどうしてもかかります。あと大会前の日焼け代も。拙作「黒い髪の人魚」のヒデ君は、ジムでお風呂入って、アパートは風呂なし、その分プロテイン代に回しています。
     それと大会のエントリー費が3万円くらいして、指定席も3万円するんですよ。応援団の費用はわたくしが出してあげていますが、日本大会に15人の大応援団が来た時には45万円。。「金はこういうときに使うためにあるんだ!」と思うほかないですねw

     また宜しくお願い致します!

    編集済
  • 第1章 第3話への応援コメント

    ボディビル部の実態は、Wカップルのイチャ付き場でした(笑)

    これ剛くんの言い分も分かるんですよねー。
    結局、身体作りは自分の為やなにか目標が有るんですよ。

    「人に見せるのが目標!」
    これがクセモノ。
    採点競技には主観が外せません。
    さらにどこまで行けば優勝って目安も無ければ日本記録もありません。
    (無いですよね💦)

    以前近況ノートで小田島匠様のポージングを拝見いたしましたが、予選落ちとか意味分からないです。
    もうちょっと胸の筋肉が有った方が良いかな? くらいで、十分に凄いと思うんですよね。

    作者からの返信

     お、そうじ職人さん。今日も応援コメントありがとうございます。そう、主観が混じりますからね。特に、ボディメイクの競技は、「立ち姿全体のかっこよさ」を競うので、筋肉あればいい、というわけではありません。

    「予選落ちとか意味わからないです」との励ましのお言葉、嬉しいです。あの写真の年は、地方大会は二つ出て、一つは優勝でしたが、もう一つの大会は大きくて、好選手が集まって4位でしたね。だから、「日本大会は決勝10人、これはちょっと厳しいか?」とは思っていました。ピックアップは呼ばれたので、全日本は12~3位と言ったところだったのでしょう。決勝に出ても、どのみち入賞(5位)は難しかったでしょうね。
     
     ずっと胸がわたくしの課題です。悪くはないんですが、もっと厚みが欲しいですね。鍛錬あるのみです。

     また宜しくお願い致します!


  • 編集済

    第1章 第2話への応援コメント

    尚ちゃんは幼馴染でしたか。
    それなら、「お尻の……、胸の……」ギリ・セーフみたいです。
    (それよりも、昇くんのこと好きなんでしょうね)

    部員は4人ですか。
    筋肉と言えば高校時代の友人は体操部に入って細マッチョになりましたね。
    フィジークには出られそうですね。

    作者からの返信

     おお、そうじ職人さん、こちらにもコメントありがとうございます。この作品、わたくしが初めて書いた小説なので、加減がよく分かってなくて、冗長に感じる部分も多いと思います。マニアックなところは、さっさかさー、と読み飛ばして下さっても結構ですよ。競技編は、とてもリアルです。本番と全く同じく書いていますから。

     尻とか胸とか、もうジムではセクハラも何もなく、友達の女性選手に、「おー、だいぶ尻よくなったじゃないか。ちょっと見せてくれよ」とか「その胸、目のやり場に困るんだよ。じっと見ていいんだろうな?」とか、普通に言ってますよ。お互い選手ですし、見られてなんぼの競技ですからね。

     まあ、でも、普通の世界ではないでしょうねw 

  • ジムでの出会い。
    あまり無いんですよね。

    昔は水泳選手だったので、胸の筋肉はそこそこ有ったのですが、腹筋はシックスバックもあまり目立ちませんでした。
    体質ですかね(笑)

    作者からの返信

     そうじ職人さん。応援ンコメントありがとうございます。
     ジムでの出会いはあんま聞いたことないですね。。てか、妙齢女性自体が殆どいないです。。
     水泳選手は脂肪も必要だから、そんなにムキムキにならないですよね。でも、あれはあれで恰好いいですよ。バランスがいいです。ジムに通って鍛えてみたらいいと思いますよ。2か月くらいではっきり変わってくるはずです。
     わたくしはテニス選手だってので、腕力の左右差があって、右ばかり発達してしまい、バランス整えるのに苦労しましたね。   

  • ボディビルってちゃんと評価基準が有るって言うのに(たぶん)、バーベル重量自慢ばかりでチキンレッグな人もいますよね。

    何にモチベーションを見出すかは十人十色、千差万別ですからね。

    今回、筋肉付けるだけ付けて減量するまで筋肉の形を確認できずに、コンテストに突き進むって知りました。

    なんか鉱山を掘り進めて金が出るか、銀が出るか、銅が出るか、未知の競技ですね。

    作者からの返信

     お、そうじ職人さん、応援コメントありがとうございました!
     脚トレはきついですからねー。スクワットはみんな嫌いじゃないんでしょうかね。でも、やり込むと、お尻がツンってカッコよく出っ張って、「ちゃんと鍛えてる感」が出るんですよねー。この世界では、「脚をやらない奴は軟弱だ」ということになっておりますw
     が、おっしゃるとおり、なににモチベーションを見出すかは人それぞれですから、コンテストに出るのでなければ、「脚なんかやらん。胸肩がデカくて見栄えすればよい」というのもアリなんだと思います。

     減量は失敗すると筋肉もゲソゲソになりますから難しいですよ。コツは半年くらいかけて、月2キロくらいずつゆっくり落とすことです。それだと、体表の脂肪だけを削ることができますね。

     またよろしくお願いいたします。

  • おお! 佐々木洋介っさんって開業医だったんですね。
    年齢的には親のクリニックの後を継いだんですね。
    (ダイエット中は診療なんかできませんね💦)

    まぁ確かに骨格がボディの形ですからね。
    そこへ行くとミスコンも基本は顔ベースだから、この手のコンテストは容姿が必要ですね。
    (綺麗ごとなんて言いませんよ!w)

    中〇き〇に君もダイエットで大会前は絞り込むのでしょプか?
    あまりメディアではギリの体型を見たこと在りませんね(笑)

    作者からの返信

     おっと、そうじ職人さん。ボディビル長編も読んで頂けたんですか! これ、わたくしが初めて書いた小説で、いろいろマニアックだったり冗長だったりして、粗も多いんですw
     ですが、情熱をもって取り組んだ作品なので、読んで頂けたら嬉しいです。

     女子フィギュアだってそうですが、顔は大事です! 採点競技なんですから当たり前です! 近頃はそんなこと言っちゃいかん風潮ですが、男女が寄れば、イケメンと美人の話題になるのは当然です! が、まあ、それは努力の裏付けがあっての話で、競技者としての実力があれば、「そりゃ容姿がいいに越したことはないよな」というお話ですね。

     きんに君も、東京ノービス獲ってますから、かなりいい選手ですよ。もちろん大会前は限界まで絞り込むでしょう。

     洋介師匠は実在の人物で、本当に分倍河原の皮膚科の医者ですw 苗字は佐々木じゃないですけどね。実在の土地、人物をモデルにした方が書きやすいんですよ。いちいち想像する必要ないし、矛盾も出ませんからw 洋介氏には、ちゃんと開示して許可を得ています。読んでくれないけどw

     さて、本当にそろそろ競馬場に向かいます。プラスで帰って焼肉だ!

  • 減量五景、面白いですね。
    カントリーマミーのあの甘さはすぐ復活しそう♪
    優里さんも楽しんでますね、慈愛かぁ。。
    今のところは……おお、まさか好きになっちゃう?とハラハラしそうな言い方がセクシーです。


    作者からの返信

     おっと、チャンプルさん。オマケ編にも応援コメありがとうございました!
     減量五景、いいでしょ? あれ全部実話ですよw 不思議と、糖質食べた段階で復活するんですよね。なんでなんだろう?

     優里さんが絡んでくると、ストーリーがややこしくなるので、ナイボの本番までは大人しくして貰うことにしましたw ちょっと気持ちが漏れ出て来てますけどね。

     また宜しくお願い致します!
     

  • 第4章 第2話への応援コメント

    本番前の調整が色々とあるのですね。
    最初、好き家で吹いてしまいそうでした←
    カーボを抜いたりアップさせたり、糖質で変わるのですね。
    尚ちゃんと2人で検索しまくっているの、可愛いですね。
    昨年全日本の人がいるとびっくりなのに、師匠は冷静ですね。審査員の好み(?)も判定に影響するのでしょうか。
    昇くん本番まで頑張ってほしいです。

    作者からの返信

     お、チャンプルさん。丁寧に読み込んで頂いたうえで応援コメありがとうございました。このエピソードはかなりマニアックなので、筋トレしない人だと「?」だったかも知れませんが、チャンプルさんなら大丈夫ですね。
     でも、すき家でそんな笑う場面あったかなw ちょっと思い出せません。
     カーボアップと水抜きは、きっと全選手やっていると思いますよ。これやると、筋肉の切れがまるで変ってきます。一日だけもてばいいんですから、辛くてもなんでもやりますよ。

     ナイボは中量級なので、バルクだけでは決まらず、競技のコンセプトに沿っているかとか、肉体のバランスとか、表情の豊かさなどにも左右されますから、ジャッジの好みも大きく影響しますよ。昇君はハンサムでバランスもよいから、きっと目を引くことでしょう。

     オマケ編を挟んで、いよいよ初陣ですね。

     また宜しくお願い致します。

  • いよいよナイボへ向けて……尚ちゃんのウェアが可愛いですねピンク×ホワイトは最強です。
    バスト85、スレンダーだと思ってたけどけっこうあるな。昇くん楽しそうに計測してて面白いです。
    そして洋介師匠!きゃー!40代で仕上がる肉体美。お見事です。どんな競技も己と向きあい自分との勝負になりますからね。さすが師匠。胸筋と腹筋の両立……難しそう。こだわってると今度は表情に余裕がなくなる……テクニカルとフリー演技みたいに全体が見られるのですね。がんばれ昇くん、尚ちゃん!

    ……って小田島さまも私を「マン」だと思ってたのですかー? 大丈夫です……中身男性と言われ続けていますので……。

    こちらの作品見ていると男子一人称視点の勉強になります。(ちょうど今執筆中です……)

    あ……ラブコメ見たいですか?
    しれっと公開しましたのでご覧ください。コレクション恋愛の中で唯一⭐︎が3ケタのものです。1万字弱です。初期に書いたので文章に粗がありますが……生温かい目で見てやってください。。

    作者からの返信

     お、チャンプルさん。応援コメントありがとうございます!
     たぶんね、ペンネームが男っぽいから誤解されるんだと思いますよ。そういやBLを多く書いてたな、って、あとから思うと気づくんですけどw いや、どこが男っぽいのかと問われれば返答には困るんですけどね。

     尚はバスト85ですが、長身で、広背筋も発達しているので、大した胸じゃないんです。。背の高い女の子って、そうじゃないですかね。香津美ちゃんも、きっと数字は同じくらいだと思いますよ。
     ちなみに、優里さんは、105ですw さすがです。

     師匠は、そうですね。いい身体をしていますが、伸びしろがないので、すぐに昇に追い抜かれることでしょう。そのあたり、「すぐにこれはすごい選手になる」と皆が思うのが、昇のすごいところでしょう。

     ラブコメ読みに行ってみますね。
     どんなのだろう。どきどきするな。

     それじゃまた!

  • ベンチで何2人でイチャイチャしてるんですか\(//∇//)\

    優里さん、お姉様ですものね。男女問わずトレーナーとして尊重し合っているのがいいですね。
    けどあんなレジェンド優里さんに声かけられたら意識しちゃいますよ……尚ちゃんは一途で可愛いですね。

    作者からの返信

     おお、チャンプルさん。こちらにもコメントありがとうございます。このオマケ編、割と気に入ってるんで、コメント頂けて嬉しいです。
     確かに、ジムでこんなイチャイチャしてる男女はいないですねw マッチョな男から注意されそうw

     第2部では、尚は優里さんは激しい昇争奪戦を展開し、競技でも頂上対決することになるのですが、ちょっと執筆してる時間がありませーん。

     また宜しくお願い致しますー!

  • 第3章 第2話への応援コメント

    優里さんかっこいい\(//∇//)\
    こういう女性いいですね……まぁ前エピソードで昇くんにちょっかいかけてて面白かったですが笑
    昇くん尚ちゃんの身体のことばかり言って……そうじゃないってばー!と思ってたら結果オーライでしたね。胸ばかりで男子の正直さ全開でしたね笑

    仲直りできて良かったです!

    作者からの返信

     はい、仲直りできてよかったです。そしてチューを飛び越えてモミモミへw
     初めて書いた小説なので、ラブシーンのエッチ度がよく分かってなくて、進展遅かったくせに、最終的にはとてもエッチになりますw 黒い髪の人魚よりエッチなんじゃないかなー。

     優里さんは、またそのうち、ちょっかい出してきますよ。

     また宜しくお願い致します! 
     

  • 優里さん出てくるかな?と思ったら出てきてくれて歓喜です✨胸元に目がいくのわかります!にしても昇くんはわかりやすいですね……トレーニングのためとはいえそういう気持ちもありますよね、高校生男子は♪
    尚ちゃんの気持ちもわかる……絶対女王相手にそりゃあ何とも言えなくなるけどここはちゃんと昇くんに気持ちを伝えてほしいな。

    ※私は文化系なので運動は全然でしたが、体力つけたくて自重トレをしていた感じです。スポーツも見る専門。柔道の井上選手も阿部選手もいいですね!私は野村選手の圧倒的な強さが好きです!阿部選手、野村選手みたいに連覇してほしいです!

    作者からの返信

     お、チャンプルさん。応援コメありがとうございます。
     世界の優里さんの良さを分かってくれて嬉しいです。あの、ちょっとちょっかい出してきそうな危うい感じ。尚は現状では、貫禄が全然かないませんね。

     いや、谷間は、どうしても目がいきますよ。あれは。私もジムで仲の良い女子選手がいますけど、「いつもこんなウェアばっかり着て、目のやり場に困るだろ? これ堂々と見ていいんだろうな?」「いいわよ、ふふふ」とか言ってますよw それもうれしそうに。

     そうですか、チャンプルさんは文科系でしたか。自重トレでも、十分細マッチョになれますよね。
     野村選手は強かったですね。4連覇でしたっけ? 修行僧な雰囲気でした。

     それではまた!

  • 前からそうでしたが昇くん、尚ちゃんの可愛いさにベタ惚れで読んでいて面白いです。

    きゃー洋介師匠!
    師匠出てくるとうまく2人を導いてくれるのかなと(大会の意味でも恋の意味でも)安心します♪

    ベルト店でいきなり巻いちゃう尚ちゃん笑

    作者からの返信

     おお、この小説、気に入って下さってありがとうございます! やっぱりチャンプルさんは筋トレやってるから、読んでても理解がしやすくて、すっと頭に入ってくるのでしょうね。総じて、トレーニーの方には評判いいです。ま、当たり前だけどw
     筋トレしない方ですと、恋愛小説として読まれるようですね。それでももちろん良いのですが、やっぱりスポ根なんで、大会に向けた努力とか、コンテストのドキドキとか、そういうところにも重きを置いています。コンテストのシーンは、リアルと全く同じですよ。

     洋介師匠は結局わたくしなわけですが、「こんな息子と彼女がいたらいいなー」って思いながら書いていました。でも作中では、昇君の親父が「小田島匠」なんですけどね。

     またよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第2章 第2話への応援コメント

    テーブルの下! 
    洋介師匠ナイスアシスト👍

    こういう友達以上恋人未満の子達が何かの拍子でくっつくの、いいですね\(//∇//)\
    家の前で……ってもう青春♪

    二人の可愛いやり取りも、洋介師匠のおじさまならではの余裕もリアルで面白いです。
    尚ちゃんは高木優里さん目指しているのですね、本当にあの方私も見ててうっとりします。。


    作者からの返信

     はい、このお話は、私が初めて書いた小説なので、エッチ度がよく分かってなくて、進展がまどろこしいんですよw はよチューしろよ、ってw

     ま、でも、テーブルの下で手を握りあって、帰りに肩抱くシーンは、綺麗に書けたなあとは思っておりました。青春だー。

     ちなみに、第3章は意外な大物が登場し、昇君争奪戦が勃発しますよ。

  • ボディビルの掛け声大好きです!!

    作者からの返信

     あれ、いつから始まったんでしょうねえ。
     最初は、「デカい!」「キレてる!」くらいだったんじゃないかなー。だんだんと会場の笑いをとる方向で進化してきてて、「肩にちっちゃいダンプカーのせてんのかー!?」に至ると、もう訳が分かりませんw
     わたくしがこないだ応援に行ったボディビル大会では、「デカい!」「胸いいぞー!」「こっち向いてー!」「うおー、背中スゲー、飛べるぞ飛べるー!」とか叫んだ覚えがあります。ま、割と普通でしたねw

     それではまた。

  • 第1章 第3話への応援コメント

    ちょっと剛くん柔道男子!
    オリンピックでは男子柔道ばかり見ているぐらい好きなので嬉しいです。明らかに香津美ちゃんとできていますね……エブリタイムで早朝って昇くん尚ちゃんと同じルーティン。。

    高木優里さんのモデルの方、知っています!テレビのバラエティに出演もされていましたね。まさにレジェンドで食生活もおおーと思いますし、ヒップのために「座らない」を徹底しているんでしたっけ。カッコよくて憧れます。

    作者からの返信

     おっと、チャンプルさん。引き続き長編に挑んで頂いているのですね。ありがとうございます!
     もしかして、柔道出身ですか? 阿部選手は強くてかっこいいですね。井上康生さんの現役時代も好きでした。はい、剛は明らかに香津美ちゃんとできてますね。まあ、この二人は、第1部ではモブなので、あんまり活躍の機会はないですね。コンテストに応援に来て叫ぶくらいの要員となっております。

     リアル友梨さんご存じですか。昨年、ついに悲願の世界一になりましね。172㎝以下40歳以上の部でしたけれども、それでも日本人初の快挙です。おはぎが大好きで、トレ中にもひと箱食べたりするので、「おはぎ姫」と言われていますw
     この方をご存じですと、このお話も楽しめると思いますよ。競技の内容にも興味持って読めますでしょうし。

     それではまた宜しくお願い致します。

    編集済
  • 第1章 第2話への応援コメント

    幼馴染、いいですね。
    2人の距離感が絶妙です。
    洋介師匠直伝のそれ、全部当てられるのはすごいですね。
    尚ちゃんも恥ずかしいだろうけど、昇くんなら許せる感じにも見えてほっこりします。

    作者からの返信

     お、チャンプルさん、応援コメありがとうございます。
     尚は長身ですからね、82だと、結構薄く見えるでしょうね。ですが、そこはまだ17歳、どんどん大きくなっていきますよ。ふふふ。

     この二人、まどろこしいなあ。はやくくっつけよ。って、作者も思いますw
     このお話は、二人の進展はゆっくりゆっくりですね。最後は派手にフィナーレを迎えますがw

     また宜しくお願い致します! 

  • 尚ちゃん可愛いですね。
    ボディビルでの青春の一コマ、眩しいです。
    昇くんもドキドキしていて等身大の男の子らしくて微笑ましいです。
    洋介先生、かっこいいのですね(そっちが気になってしまいました笑)

    大会に向けて頑張ってほしいです。

    作者からの返信

     ああ、チャンプルさん。ボディビル高校編に応援コメありがとうございます。
     今読み返してみると、結構マニアックですねー。
     もう少し一般向けに書けばよかったかなあw

     洋介師匠はいい男ですよ。ナイスミドルです。
     このあとのコンテストにも大活躍します。

     また宜しくお願い致します。

  • メモメモφ(•ᴗ•๑)
    スクワットは家でも絶対やれと言われたことがあります。(もちろんバーベルとかなしです)
    足の筋力は大事だなと思う今日この頃。

    説明がわかりやすくてとても勉強になります!
    昇くんがここからフレームを生かしてどこまでパンプアップするか楽しみです。

    作者からの返信

     そのとおり! 自重でも十分なんだから、100キロ背負うなんてもう「狂気の男」ですよ! 篠崎君ですよ!

     まあ、自重では何百回もできちゃってきりがないから、20キロのダンベル2つもってやるのをお勧めしますけどね。。

     昇くんが「ライジングサン」と言われるような選手になるのは5年後くらい後のことで、この頃はまだペナペナでしたね。選手としては尚の方がずっと先に行っています。って、まだ出てこないのか、ヒロインですよ。

     トレーニーはきっとこのお話、面白いと思いますから、宜しくお願いします。

  • こちらにも参りました。
    いいフレームしているねとおっしゃっていたのはあの洋介先生でしたか。ここから繋がりがあったのですね。体格や骨格でボディメイクも変わってくるのでしょうか。全然詳しくないですが自分は骨格ナチュラルタイプでなかなか筋力がつかず……(泣) いや、骨格のせいにせず頑張ります。

    中山きんに君の「イッツマイライフ」の大会は印象的です。もともときんに君好きだったのもあって筋肉に興味があるようなものです。(ドラマも見てました)

    小田島パパは……実話? すごいですね。

    作者からの返信

     いや、実話じゃないっす。わたくしも骨格がもともと細いので、ボディビルには向きません。ボディメイクがせいぜいですね。フィジークに届くかどうかって感じです。
     ああ、そうそう、洋介師匠はもともとここがスタートですよ。
     このお話、第2部も結構書いたんですけど、不人気なんでアップしてないのw
     
     初めて書いた長編小説なので、いろいろ粗があると思いますが、また宜しくお願いします。

  • コメント欄で失礼します
    わがままを言ってよろしければ、尚が例の曲を歌っているカラオケデートみたいなSSが読んでみたいなあって…
    あ、自分の方はお暇な時に気が向いたら読んでいただけたら程度で全然大丈夫です!

    作者からの返信

     おお、なるほど。それいいですねえ。ナイスサジェッチョンです。
     打ち上げで、昇がキレキレの肉体を披露しながら、尚が歌うのがいいかな。。
     ちょっと考えてみます。第二部も3分の1くらいは描き上げてあるので、その中のどこかで使おうかな?
     だけど、あんまり出来がよくなくて、というより、マニアック過ぎて読者様がいるのかどうか不安なんです。アップするにしても、大幅な改稿が必要になると思います。

  • 準備できていたので、早速ですが近況ノートにて納めさせていただきました

    作者からの返信

     ありがとうございました!
     今、ノートの方にお礼を書かせて頂きました。
     すっごく気に入りました。アートも、あのマニアックの極みのファンソングもw

     いやー、驚いた。このお話書いていた去年の秋は、こんな幸せな日が訪れるとは夢にも思っておりませんでした。

     本当にありがとうございました!

  • 読了いたしました。
    レビューも後ほどとは思うんですが
    エピローグより、イラストを一点と、
    それから…ファンソング?
    お納めしても大丈夫ですかね?w

    作者からの返信

     おお、サバミソニイさん! 怒涛の一気読みありがとうございました!
     ベルマークの赤ポチを見るたびにサバミソニイさんが一話ずつ読んで下さっているので、「おお、嵌っているぞ。しめしめ」とニヤニヤしておりました。このお話、スポ根、恋愛の要素をてんこ盛りにして、わたくしは大好きだったんですけど、なんか不人気なんですよね。。

     イラストとファンソング、頂けるのならば、大変嬉しいです! 
     いつも本当にありがとうございます!

     ちなみに私の中では、このお話のイメージソングは、杉真理「キャッチユアウェイ」(1980年)でした。今聞くと古いですけどねw

     それではまた!

  • 第1章 第2話への応援コメント

    この話のひとつ前、ジムでのシーン、尚の描写のテキストをchatgptで水彩画風に出力したらなんか良い感じというか、小田島さんらしいというかおもろかったんですけど、ご迷惑でなければ、近況ノートにて画像(ファンアート扱い?)と作品のご紹介させていただいてもよろしいでしょうか?
    ちゃんと可愛いですよ

    作者からの返信

     え? いいんスか? ありがとうございます! ぜひぜひお願い致します。ボディビル編は、どなたもファンアートを下さらなかったので(いや貰える方が貴重だろうけどw)、「やっぱニッチで不人気だからしょうがないな。。」って思ってたんです。

     サバミソニイさん、ありがとうございます! あなたはいい人です!


  • こちらにもお邪魔します
    ボディビル知識が皆無の私にも冒頭から徐々に専門用語を入れていく親切さが心地よいですね。
    ワイン関係のお話も、専門用語の濃度で悩むことが多いのでお勉強させていただきます。

    作者からの返信

     おっと、サバミソニイさん、ボディビル高校編とは渋いとこにきましたね!
     これはわたくしが初めて書いた小説で、いろいろと粗があるかも知れませんが、思い出深い作品なので、ゆっくりでいいですから読み進めて下さい。
     きっと、こういう男女、マッチョの世界にすごく一杯いると思いますw

     自由研究と、狂気の男で、カクヨム内にも、ある程度啓蒙できたなー、って思って、その後はマッチョ書いてませんね。そろそろ次の書こうかな?

     また宜しくお願いします!



  • テニスの彼が!
    こういうクロスオーバー、好きです^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    お、四谷軒さん、オマケもありがとうございました。
    テニスの彼は、運動会の桟敷席からもクロスオーバーしてましたね。

    また宜しくお願いします。

  • ここでテニス編に。
    これは嬉しい展開ですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     ああ、四谷軒さん、今日も応援コメありがとうございます! 
     そうなんです。マッチョ編第二部のプロローグがテニス編の第4章のジムの場面に繋がってるんです。
     どっちもまだ第二部かけずに止まってますけどねw
    フィジークに転向してネタを貯めたいところです。
     また宜しくお願いします!

  • お疲れ様でした。
    ちょっととっつきにくい世界だな、と思っていたボディビルが、一気に近づいてきた感じです。
    昇と尚の青春と、恋と、そして愛があって、とても面白かったです!

    ではではノシ

    作者からの返信

     ああ、四谷軒さん、最後までありがとうございました!
     このお話は、わたくしが初めて書いた小説なので、いろいろ粗も目立ったと思いますが、「昇と尚の青春と、恋と、そして愛があって、とても面白かったです!」と言って頂けて、とても嬉しいです! 稚拙ながらも、ちゃんと伝えたいことは伝わっていたんだなあ、って。

     この作品は、某レーベルの新人賞にも出してみたのですが、箸にも棒にも掛からなかったですね。やっぱりボディビルじゃ売れないってことでしょう。「なぜだー!」って思いましたけど、今なら良く分かりますw

     大変ありがとうございました。

  • 何というか、やっぱりボディビルの世界って凄いですね!
    戦いでありつつ、スポーツであり、おのれと他者が競い、そして輝く。
    昇、おめでとう!

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ああ、四谷軒さん、応援コメありがとうございます! 昇は激戦の末に負けてしまいましたが、充分才能の片鱗を見せました。ナイボに収まるような選手ではないので、これを糧に飛躍してくれるでしょう。
    ボディビルは奥が深いです。スポーツであり芸術であり、そして普段の鍛錬には精神性の要素を感じます。
    四谷軒さんに面白かったと言っていただいて、とっても嬉しいです!

    残り僅かですが、宜しくお願いします!

  • 第2章 第2話への応援コメント

    ボディビルって未知の世界だったので、新しいことばかりで、それを楽しんで読ませてもらっています^^;
    もちろん、二人の進展も……ようやくここまで来たか!
    感無量です^^;

    面白かったです。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
    午前5時投稿は、何かあった時に対応できる時間だからです。
    早朝でないと、まとまった対応ができないので^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

     やあ、四谷軒さん。応援コメありがとうございます。
     このお話はわたくしが初めて書いた小説なので、まだお色気書くのにびくびくしていて、まどろっこしいんですよw フヅキ女史からも、「まだチューもしないのかよ!」みたいな、叱咤を受けておりましたw

     オマケを挟んで、第3章では、恋のライバルが登場。昇争奪戦が勃発致します。

     また宜しくお願いします。

  • 1話読むの忘れていました。いい成果を残した昇と尚のいる部活なら引くて数多だと思いますね。私もこんな青春送りたかった。ちなみに私も小田島さんと同じく高校時代はテニス部でした。軟式ですが

    作者からの返信

     お、鷲巣さん。第2部のプロローグまで、ありがとうございます。
     終業式の模範演技、見てみたいですよね。尚の。

     ボディビル部、楽しそうですけど、殆ど聞かないですね。学校で部活ないからラクチンだし、私も入りたかったです。

     鷲巣さん、ソフトテニス部でしたか。私も中学のときそうでしたよ。そんな大した選手じゃなかったですが。ブラックジャック、っていう、ミズノのラケット使ってました。まだスロート1本の木のラケットが普通で、ヨネックスだと、カーボネックスとか、高級品だとセピアロンというのがありましたね。懐かしい。

     それではまたお会いしましょう。


     

  • 面白かったです。狂気の男とは違うボディービルの魅力を伝えていただきました。気になるのは尚と優里の勝負の行方です。まあ、昇は浮気はしないと思いますが・・・、優里さんが私の好みの女性なので応援せずにはいられません。わりと私、負けヒロインが好きですので

    作者からの返信

     鷲巣さん、最後までありがとうございました。「面白かったです。狂気の男とは違うボディービルの魅力を伝えていただきました」と言って頂いて、とても嬉しいです。
     優里さん、読者さんから、実は人気が高いんです。唯一の大人の女性で、かつ悪役だからかも知れません。私の小説、出てくる人、みんないい人ばっかりですから、目立つのかも知れません。

     優里さんが昇争奪戦後、どうなるかは、実はテニス編でちょこちょこ出てくるんですけどね。20万字もあって、長くて大変でしょうが、もし気が向いたら、ボディビル編の後にはテニス編をどうぞ。読者さん的には、テニス編の方が2倍くらい人気ありますね。

     それではまた。

  • 師匠の見立てでは昇は二年もあれば、川島を超えてまだまだ、上を目指せそうですね。続編、楽しみにしています

    作者からの返信

     ありがとうございます。「続編楽しみです」と言って頂けると、書いた甲斐があったなって、嬉しくなります。
     今年は丁度私も大会出ませんし、少し余裕もできるので、フィジークとフィットモデル(尚がてっぺん狙う)の取材をして、続きを書いてみましょうかね。
     川島選手は、わたくし大好きなので、第2部でもちょこちょこ出てくる予定です。テニス編の真司君と同じキャラですね。

     それではまた。

  • 昇は2位、優勝できないとはボディービルの厳しさと小田島さんのリアリティが身に染みる結果になりました。女王はまだ、昇を諦めてないのですね、昇が羨ましいです。青春とボディービル、伸びそうな分野だと私は思いますよ

    作者からの返信

     お、これは鷲巣さん。応援コメありがとうございました。
     私なんか、全日本では十何位ってとこで、昇には全然及びませんが、昇も現時点での完成度が川島選手に一歩及びませんでしたね。
     師匠も優里さんも、昇の才能に疑いを持っていないわけで、今後の努力次第で、どこまで伸びるか分からない逸材です。

     優里さんは大物過ぎて、ナイボではお呼びじゃなかったのですが、第2部の前半は、尚vs優里の昇争奪戦が、ドロドロと繰り広げられています。昇君、モテモテで、本人は大変でしょうが、傍目からは羨ましいですねw

     だけど、この分野、伸びるかなあ…。挿絵とか沢山入れると、読者もぐっと読みやすくなるんですけど、なかなかリアルに理解しにくいですよね。野球とかテニスと違って。そのあたりが課題かな、と思っています。 

  • いい戦いですね。川島さんも昇のことを羨ましながらも、認めているのがいいですね

    作者からの返信

     そう、私、川島選手大好きなんです。才能では劣るけれど、真摯に努力する選手。
     決勝の川島の独白、私も気に入ってるんです。闘志と羨望が入り混じった、複雑な心象を書きたかったんです。それに、あれがないと、きっと読者も「おめでとう、川島!」って気持ちになれないでしょうから、必要なパートだったのだと思います。

     

  • やっぱり、昇と尚の雰囲気の変わり方はなにかあったと、周りにはバレてしまうのですね。二人とも調子がいいようで、これは優勝狙えそうです。

    作者からの返信

     ああ、鷲巣さん。いつも応援コメありがとうございます。
     女の人の心が充足して外にお色気が溢れてくるあの感じ、なんなんでしょうね。文中にもありますが、絶対なんかのホルモンが出てるんですよ。子孫を残していくための本能的なものでしょうね。
     さて、川島選手との激戦はどちらに軍配があがるでしょうか。尚の決勝は、あの絶対女王が見に来てますよ。女の情念が恐ろしいです。こういうの書くの好き。

     それではまた宜しくお願いします。

     

  • 尚の気持ちが書かれていてグッときました。あまり、やらしい感じがしない愛溢れる見事な青春描写だと思います。私もこんな幼馴染が欲しかったと思いますし、幼馴染との恋愛ばかり書いているコナンの作者の気持ちも理解できました。

    作者からの返信

     おお、鷲巣さん。応援コメありがとうございます。あとお星さまと素敵なレビュコメもありがとうございました!
     最新作を拝見したあと、近況コメでお礼言わせて頂きますね。

     この回は、わたくし自身、すごく時間をかけて、魂こめて書きました。お褒め頂いて嬉しいです。私の場合、男女の営みは、前提として深い愛情がないと書きたくないので、そこに至るまでの導線がすごく長くなってしまうんです。物語の世界でも半年かかってますからね。だから、やらしい感じが出ないんだと思います。書いてることは、エロいですけどね。人魚編よりこっちの方がエロいんじゃないでしょうか。

     二人の恋愛が成就してよかったです。まごまごしてましたけどね。幼なじみっていいですね。私はそんな子いませんでしたが、「こういう子いたらいいなー」って思いながら書いてました。

     コナンは、娘が全巻もっているので、あとで貸して貰おうかな? そういう勉強も大事ですよね。

     それではまた!

     

     

  • 小田島さんが某格闘漫画の父親のように若い昇たちの枕元に立って、『強くなりたくば喰らえ・・・』とエールを送る姿が想像できました

    作者からの返信

     そ、それは、男女のその、なにを、ちゃんと全うしなさい、ホルモンも出るしな。っていうようなことでしょうか?
     いろいろ解釈の余地あるコメントありがとうございます。

     想像の翼がパタパタとはためきますw
     

  • ボディービルダーが日焼けしているイメージがあるのは、意味があることだったのですね。密室で自分のガスで苦しむ昇君に笑いました

    作者からの返信

    ああ、鷲巣さん。お昼休みにありがとうございます。
    日焼けは大事です。黒人選手も大会前は焼き込むそうです。
    ガスはねえ、出るんですよ、でかいの五連発とか。もうたまりませんw

  • 尚の胸が87センチに!貧乳キャラと思っていてすいませんでした。運動の前にご飯を食べるだけで動きが全然違うのですね。減量とかすると、食事のありがたさが再認識できそうですね

    作者からの返信

     おー、鷲巣さん。応援コメありがとうございます。
     昨日はフヅキ女史のGカップ小説に引っかかって、晒し者になりました。。

     尚の87㎝。ふふふ、わたくしの小説に貧乳キャラなどあり得ないのですw 尚も第2部では、爆乳化が進み、絶対女王のあの人を猛追することになります。わたくしの小説に出てくる女性キャラは、概ねFもしくはGです。杏佳だけはDかもw

     ご飯は効きますよー。結局あれ、ガソリンなんですね。ガソリン使っている間は、脂肪は使われないので、減量には向かないんですが、その代わり元気にトレできるので、筋量アップや維持には大きく寄与します。
     結局、バルクアップと減量は、どちらかを優先させて、メリハリつけてやるのが大事なんですね。

     それではまた!

  • 尚も昇も結構理性があって安心しました。こないだの小田島さんの『人魚』みたいになると思いましたので。でも二人の距離はファーストキスでぐっと近づきましたね

    作者からの返信

     なんない、なんないw 
     電車の中で一体何をやろうというのデスカ? 

     わたくしも、この頃はまだ初心(うぶ)だったので、あんまり激しいのは書かなかったんです。ま、でも、そこそこ濃厚なラブシーンではありましたね。

     これから全日本に向けて、ますます距離が縮まっていきますよ。

     それではまた!

     

  • 寝癖がついていても減点されるのですね。敗因はそれだけではないにしても確かにカトリーヌさんがいうように勿体無いですね。でも2位でも学校や部活としては鼻が高いことですよね。2位じゃダメなんですかというつもりはありませんが、初陣にしては快挙だと思います

    作者からの返信

     おお、鷲巣さん。応援コメありがとうございます。
     実際に、私の親しい選手で、「あなた、今日は寝ぐせで負けたわよ」って言われた方がいたんです。よっぽどボサボサだったんだな。。
     基本的に、みなさん、気合入れて前日にヘアメイクはしていくので、ボサボサは目立つと思いますよ。

     昇は初戦は2位に終わりましたが、おっしゃるとおり初戦で2位なら立派なものです。これで自信がついたでしょうから、全日本までの2カ月でどこまで川島選手に迫れるかですね。

     また宜しくお願いします。


  • 昇は筋肉つけても文化系の部活にさえ、足で負けてしまうとは。これが小田島さんが言われるボディービルの筋肉はジャムの蓋を開けるのには役に立っても、運動の役に立たないですか?

    作者からの返信

     あはは、普段はもっと走れるはずですよ。身体は重いですけどね。
     減量で極端にスタミナがなくなってるんです。
     私もコンテストの直前は、駅の階段が上れずに、エレベーター使いますし、1回くらいは低血糖で倒れます。
     
     減量期でなければ、単純な力仕事なら、かなり役に立つはずですよ。
     スポーツに関しては、練習しなければ上手くならないのは当たり前で、それが「ボディビルの筋肉は使えない」と言われるゆえんなのでしょう。


  • 第5章 第3話への応援コメント

    昇は銀賞の確率が高いみたいですが、それでも大した物ですよね。ボディービルは素人目だと磨けば伸びるスキルの部分がないから、天性の肉体の才能次第で上のランクに行くこともあれば、それ以上、何をしても評価されない人もいそう。まあ、ボディービルに限らず、スポーツの残酷なところかもしれませんが、それでも昇がここまでこれたのは、他人に好まれる肉体美だからですよね、けして努力だけでは得られないし、幸運だと思いますね

    作者からの返信

     お、鷲巣さん、お読み頂いてありがとうございます。
     そうなんです。ボディビルで上に行けるかは、フレームの良さと、バルクのつきやすい速筋繊維が多いかどうか、という二つの先天的要素で決まってきます。
     なので、どんなに努力しても、全国10位あたりにずっといる、という選手も多いです。私がそうなんですがw 

     昇は、顔の良さも含めて、誰もが羨む才能を持っています。それは一目見れば分かるものです。が、キャリアの短さからくるバルク不足は否めず、それがこの大会では足を引っ張っていますね。

     まあ、負けて学ぶものもあるでしょう。誰もが最初は弱っちいんですよ。

     それではまた! 

  • 水まで飲んではいけないとは、キツすぎますね。減量中だというのに、昇と尚の関係が一気に進んでいますね、良いです

    作者からの返信

     ふふふ、高崎編いいでしょう? わたくしも、あのシーン、気合入れて書いたんです。
     よくよく考えてみると、ポインする意味、あんまりないんですがw

     はい、水抜きキツイですね。私なんか前日と当日だけですけど、何日もやる人いますし。だけどミイラみたいになっちゃって、パンプしなくなっちゃうんじゃないかなあ? っていつも疑問に思っていました。
     塩抜きについては、あんまり効果を実感したことはありませんね。一応、カーボアップは芋とかアンパンとか、塩分の入ってない食品でやってますが、ふりかけご飯とかでも別に大丈夫じゃないか、って気がします。

  • ボディービルの減量は切っても切れないものなんだなと改めて認識しました。パリ五輪の件で、血を抜いてまで軽くしようとしたのに、結局失格になってしまいましたが、それだけ必死ということは伝わってきますね

    作者からの返信

     はい、減量きついです。私も、コンテストに出る年は、いっぺんくらい倒れますね。低血糖で。
     また、ボディビルの場合には、ボクシングと違って「リミットを切ればよい」というだけではだめで、バルクを残したままで表層の脂肪を削らなければならない、というところに難しさがあります。そのかわり、スタミナやスピードは度外視していいわけです。
     
     こうしてみると、ボディビルはスポーツなのか? という疑問に行き当たりますねw
     
     

  • 第4章 第2話への応援コメント

    カーボってなんのこと?と思ったら炭水化物のことなんですね。減量は大変だ。なるほど、書類選考はまず通る物なんですね

    作者からの返信

     お、鷲巣さん。いつもありがとうございます。
     そう、カーボン、炭です。炭水化物。
     書類選考で落ちた人、聞いたことないですね。主催者はとにかく、決勝の10人を選べばいいわけだから、予選落ちの選手がどんなに増えても影響ないですからね。単に落とせばいいわけだから。

     あと、審査項目の中で、謎の「気品」ってのがあるんですよ。モヒカンとかはダメだってのは分かるんですが、気品って、どう高めるんですかね。北欧の王様みたいにすごく気品があるんだけど、だらしない身体の人が出てきたらどうなるのか、とても興味のあるところですw


  • 師匠は医者の仕事をしながら、四十代とは思えない肉体を手に入れるために減量や体づくりをしているのって、すごいなと思いました。

    作者からの返信

     お、鷲巣さん、朝から応援コメありがとうございます!
     師匠はわたくしの分身ですからね、思わずかっこよく書いちゃうんですw
     お医者さん、筋トレ好き、結構多いですよ。看護師さんも多いです。
     ベストボディには「ジャンル別・職業別」っていう大会があって、ドクター部門は20人くらい出てきますね。
     肉体の維持は、おそらく40代までなら大丈夫。全盛時をそのまま維持できると思います。50代後半に入ると、同じことやってても、ちょっとずつ細くなっていくかな、っていうかんじですね。



     

  • 第3章 第2話への応援コメント

    お色気シーンごちそうさまでした。確かに胸だけはシリコン入れる以外どうしょうもないですね。大胸筋鍛えても巨乳にはならないでしょうし、多分

    作者からの返信

     お、鷲巣さん。応援コメありがとうございます。
     大胸筋鍛えると、上げ底になるから、多少はサイズアップするしょうが、女性らしさという観点からはどうでしょうね。
     特にボディメイクは、ボディビル(狭義)と違って、筋肉ついていればいいというわけではないので。女子の世界レベルの選手は、たいていシリコンだと思いますよ。みんな、大きなお椀みたいな胸ですからね。

     お色気シーンもこれがスタート。そのうち、ちょっとずつ濃厚になっていきます。最終的には、「黒い髪の人魚」と同じ位になるんじゃないかなー? って感じです。

     それではまた。

  • 小田島さんの巨乳の表現、感服いたしました。私も優里さんの事が気になります!尚ちゃんに強敵すぎるライバル登場ですね

    作者からの返信

     お、鷲巣さん、応援コメありがとうございます。

     そう、優里さん、割と読者の方から人気あるんです。本作唯一の大人の女で、しかも悪役だからかも知れません。
     おかげで昇と尚の仲もまた一歩進んだわけですけど。

     優里さんはこのあとも、ちょいちょい絡んできますよ。本格的に昇争奪戦に参入するのは第2部からですね。

     斬一倍、こっちが先だったんですね。レビュコメ、直しておきましたよ。



  • 尚に買ってあげたシークのベルト、1万7000もするんですね。特別な好意がないと買ってあげないです

    作者からの返信

     お、鷲巣さん。お昼休みに読んで下さったのですね。ありがとうございます! 
     シークのベルト、近頃高いんですよ! 円安で。あんなビニールのベルトなのにね。高校生には厳しいお値段でしょうね。昇君、奮発しました。
     ホールド感は革のベルトの方が上ですが(固いから)、ヒビが入るのが嫌なのか、穴が2㎝~3㎝おきなんですよ。我々、時期によって全然ウェストのサイズ変わるから、使いにくいんです。

     あ、次の第三章は、あの人が出てきますね。

  • 第2章 第2話への応援コメント

    昇はてっきり、小田島さんの高校時代がモデルと思っていたんですが、架空の息子さんなんですね。本編の内容ですが、やはり、人に見てもらう競技だけあって顔の良さも審査に入るんですね。昇君は顔もいいようなので、大丈夫ですね。酔った先生のお陰で二人の距離が縮まりましたね。青春していていいですね

    作者からの返信

     はい、わたくし、高校時代はテニス選手でしたので。鉄アレイ振り回して、ブルースリーみたいになってましたが、マッチョではなかったですね。
     昇君は架空の息子です。だけど、こんな息子がいたらいいなー。私自身は洋介師匠の実在モデルですね。
     確かにコンテストでは顔も大事ですが、イケメンである必要はなくて、やっぱり「さわやか」であることが大事です。それは、心がけ次第で誰にでもなれるものですから、「顔はいいに越したことはない」というくらいですかね。
     第2章は、コンテストの説明回なので、最後、イチャラブを入れてバランスを取りました。やっぱり、ちょっとサービスカットがないと寂しいですからね。
     この先も、どんどんエッチになっていきます。ふふふ。

  • 親子丼美味しそうですね!しかし、2人ともいい大学に行くみたいで頭もいいんですね。昇は将来弁護士を目指しているのかな?

    作者からの返信

     そのとおり、わたくしの息子ですから。跡継いでもらわないとw
     だけど、ほんとにこんな息子がいたらいいなー。
     娘の彼氏で、このくらいの男、連れてこないかな?
     
    「究極の親子丼」は、本当にあります。事務所の近くのお店で出してます。鳥将軍ではありません。ほとんど甘い飲み物って感じです。お昼に行くと5分で食べ終わってしまうので、かえって充実感がありません。
    「新宿 究極の親子丼」で出てくるんじゃないかな? あ、出てきた。あれ、でも海苔も三つ葉もないのか、ウソ書いちゃった…。

     

     

  • ジム行くのは高校生では金銭的にきついかもしれませんね

    作者からの返信

     そうなんです…。ボディビル部は早朝部活、夕方バイトっていうのが必須だと思います。てか、みんなそうやってるんじゃないかな?

     昇と尚の場合には、親がトレーニーなので月会費がかからないのは大きいと思います。まあ、逆に身内にトレーニーがいないと、やろうとも思わないかも知れませんけどねw 



  • 第1章 第3話への応援コメント

    小田島さんの作品はモデルがいる人が結構出てきますね。高校生のボディービルダーの部活って実在するのかなと思いました

    作者からの返信

     高校のボディビル部ありますよ。県内に1つとか2つとかというレベルですけど。あと、必ずしもボディビル(ゴリマッチョ)の選手だけじゃないので、「ボディメイク部」にしてるとこが多いですね。
     もちろん、高校ボディビル選手権もあります。

     実在モデルを使うのは、知ってる人が読んだときに「ププ」ってなる効果を狙っているのと(未だかつていませんが)、人となりを知っていると描写がしやすいからです。リアル友梨さんは、こないだ悲願の世界一を獲りましたね。あだ名は「おはぎ姫」です。
     人物だけではなく、本作やテニス編に出てくるジムも府中の町もお店も、全部事実に基づいて書いています。その方が想像の必要がなくてラクなんですよ。創作する者の姿勢としてはどうかとは思うんですがw

    編集済
  • 小田島さん。
    ゆっくりながら読了させていただきました。

    一つ一つの描写が、がっつりとその世界に向き合っている人でなくては描けないものが多く、とても勉強になりました。(それこそ大会中の描写などは競技としてボディビルを嗜んでいないと、なかなか知り得る事の出来ないものですし)。
    その世界に少しでも触れられた気分になりました。
    また、魅せる競技ではありながらも、スポーツであるというところもしっかり描かれていて、川島さんの熱意と気迫の差で勝敗を左右したあたりはしっかりと”スポ根モノ”部分が活きていたと思います。
    また、作品には直接関係ないですが”前橋”というか”群馬”の描写も懐かしくて物語を身近に感じられました(笑)

    ゆっくりペースになってしまいますが、他作品にもお邪魔させていただきたいと思います。

    まずは、完結おめでとうございます。
    そして、有難う御座いましたm(__)m

    作者からの返信

     ああ、麻田さん、丁寧に感想を書いて頂いてありがとうございます。とても嬉しいです! 何度書いて貰っても嬉しい。
     確かにこの作品は競技者でないと書けないものだと思いますが、WEB小説に出す以上、競技一辺倒では「んなもの誰が読むんじゃい!」ってことになりますので、草稿からトレと試合の場面をだいぶ削って、ラブコメとスポ根を中心(過半くらい?)に書き換えました。それでも入口がボディビルですから、「ぜ、全然人が寄り付かんぞー!」てな感じで、一部マニア(物好き?)の方がポツポツ読んで下さる程度で完結してしまいました。去年の話です。
     「埋もれた……」と思っていたら、年末の当たりから他の作者さんと親交が広がったこともあり、昇君の「自由研究」のあたりから、レビューを通じて徐々に認知されるようになって、まさに麻田さんのように「じゃ、これ読んでみっか」ということで最後まで読んで下さる方が増えてきた、という感じです。
     いったん埋もれてしまった作品が、少しずつでも広がっていき、読み続けて頂けるのは、本当に嬉しいことであり、私としても書いてよかったとしみじみ感じているところです。

     群馬と前橋は、実際にわたくしが大会に出ていたので、イメージしやすくて書きました。出てくるお店なんかも実在ですね。前橋の選手とも親しくなり、日本大会では「やーやーどうも。お元気?」みたいな感じで仲良くしてました。みんないい人達です。麻田さんは、あのあたりに実家があるとか、そんな感じですか?

     私、川島選手大好きなんです。第二部でもあちこちで出てきます。テニス編の真司君なんかもそうですが、才能は劣っても、真摯に努力して一線級と互角に戦う選手がすごく好きなんです。全身全霊で昇や裕に立ち向かっていく姿をカッコよく書いてあげたくなるんです。

     今書いている「狂気の男」がそろそろ完結になるので、そしたらしばらくは読み専に転向して、カクコンの行方を観客席から見守ろうと思います。

     麻田さんも応援してますよ。良績のこせるといいですね。

     それではまた!

  • 狂気の男を読んでからだと、この平和さが愛おしいです。胸だけを鍛えて、ゴールデンタイムに適切な栄養を摂る。これがいいんですよ。あんぱんも食べられず、仕舞いには血を抜くとかダメです

    作者からの返信

     あはは、沢山読んで下さってありがとうございます。
     こっちは安心して読めるラブコメですからね。ストレスないと思います。
     
     筋トレは、続けるのが一番大事なんですから、好きな部位を好きなだけやって、あとはプロテインとアンパン食べるのでいいんですよ。それで十分カッコいい身体になると思いますよ。
     
     第1章は、登場人物説明回なので、動きに乏しいですけど、必要なことなので、仕方ないところもありますね。


      

  • やはり、本物のビルダーが書いているだけあって、内容が詳しいですね。その知識と経験を活かせば、やり方によっては、『ダンベル何キロ持てる?』みたいな作品を生み出せると思いますよ。まあ、私如きでは、そのやり方とか言われても、出版社に持ち込みくらいしか、思い浮かばないですけども

    作者からの返信

     いやいや、褒めて頂いて嬉しいですけど、そんな大した解説じゃないですって。筋トレなんて一切興味ない人も読むんですから、分かりやすくないとね。ダンベル何キロは、面白かったですね。女の子の書き方が男性目線で、女性には総スカンでしょうけど。
     わたくしはこっち側の人間なので、あそこまで割り切ってビルダーをギャグのネタにするのは、ちょっとどうかなっていうのもあって、青春ものを書いてるくらいがちょうどいい感じですね。
     

  • こっちは狂気の男と違って、爽やかな雰囲気です。元ビルダーのお父さんと佐々木先生が昇が無茶をしようとしたら、殴ってでも止めてくれる安心感があります

    作者からの返信

     お、これは鷲巣さん。こちらも読んで下さっているのですね。ありがとうございます。
     そうそう、こっちは平和なスポ根+ラブコメで、私の主戦場はこっちなんですよ。
     だけど、師匠は、篠崎君止めなかったからなあ。勧めもしなかったけど。「尊重」ってことですかね。


  • マッチョたちの青春を楽しませていただきました。

    テニス編の方も読ませていただきますね!

    作者からの返信

     ああ、広沢さん。今日はボディビル編、沢山読んで頂いてありがとうございます。しかもお星さまパラパラと、なんとレビューまで頂いて、本当にありがとうございます! 
     なんで広沢さんのような人気作家様が、わたくしの不人気小説なんぞ読んで下さるのかは謎ですが、とても報われた幸福な気持ちになりました。

     あとで、ちゃんと、近況ノートでお礼を申し上げますね。暗ーい薬物ビルダーの執筆は明日でいいやw

     それと、テニス編も第1章をお読み頂いたご様子。こっちのほうは競技人口の差なのかも知れませんが、ボディビル編よりもずっと評判がよかったですね。だけど、何を血迷ったか、一章ごとのアップにしてしまったので、1話あたりがとても長いです。どうか無理せず、お暇なときにでも思い出して頂ければそれで充分ですよ。

     それではまた。

  • う~ん、すき焼き臭だけど青春の味ですね。

    作者からの返信

     あはは、ファーストキスはもっと柑橘系の匂いの方がよかったかな?
     あと、わたくし、お色気シーンを景気よく書いてしまうので、第2部でラブシーンの行き場がなくなるというジレンマを抱えています。今さら尚と別れて第2ヒロインとくっつくってもなんだし。
     ヒロサワセンセー、どうしていいか教えてくださいー! 


  • 惜しくも優勝は逃しましたが、非常に爽やかに大会が終わりましたね。
    川島も最後までいい奴でともに高めあうライバルとして、素敵なキャラクターだと思いました。

    作者からの返信

     お、広沢さん。感想ありがとうございます。
     川島選手、私も好きなんです。てか、私の小説には悪い奴出てこないんです。それが弱点とも言えますが。あえて言えば優里さんか?
     
     高校のスポ根ですからね、爽やかな読後感は大事にして書きました。

     また宜しくお願いします。

  • 見栄えが重要な競技だからポーズの練習もするんですね。
    やっぱり腹筋が大事になるんですね。確かに素人目に見ても腹筋が綺麗に割れているとワンランク上のマッチョな感じがします!

    作者からの返信

     広沢さん。いつも拙作をお読み頂き、ありがとうございます。
     そうです。腹筋は基本中の基本で、これがきっちり出て初めてスタートラインに立てます。きちんと絞り込む努力をした選手だけが評価の対象になるということです。そうでない選手は、どんなにバルクがあっても、まあ予選通過はあるかも知れませんが、上位入賞は困難です。

     ポーズは私苦手で…。こないだ首都圏大会で4位になったとき、審査員女性から「あなた身体はいいけど、ポーズが…」って言われました。「あ、ポーズってホントに見てるんだな」って、認識を新たにしました。

  • 第2章 第2話への応援コメント

    二人の関係が前進してよかったです。
    互いのことをよく知っていて男女としても素晴らしい関係ですが、互いが競技のことを理解しているからアスリートとしても理想的なパートナーですよね。

    作者からの返信

     広沢さま 今日もボディビル編お読み頂き、ありがとうございました。
     そうなんです。わたくしも自分で書いておいて、「若い頃こんな子が横にいてくれたらなあ」とか思いながらトレしてました。筋トレ男子ならみんなそう思うと思います。んが! 現実にはこんな子いません! 皆無ではないが、まず滅多に見ない。リアル友梨さんだってトレ始めたの31のときですってよ。高校時代じゃ出会いようがなかったわけですね。

     そういった意味では、このお話はわたくしの願望を小説化したものと言えます。まあラノベってそういうものですよね。

  • 色々な声援面白かったです。他は何となくイメージできますけど、「肩にダンプカー」は全然わかんないですね(笑)

    ジム・サプリ・ギア合わせて月額3万5000円くらいと考えると、大人がやる分にはそこまで金銭的に負担ではない感じですね。

    作者からの返信

     ああ、広沢さん、続けて読んで下さってありがとうございます。嬉しいです! 第1章は、登場人物説明回で展開に乏しくて、書きぶりが難しかったので、完走して頂けてホッとしております。

     確かに、自由業者であれば、月々の負担は大したことないででしょうね。小遣い亭主は3.5万円でも結構きついかも知れません。ジムには自由業者と社長、そして独身の若者が多いのは、そういうことかも知れません。

     ダンプカーは有名ですけど、ほんとにワケ分かんないですね。タイヤに相当するパーツはどこにあるんでしょうか? 「肩に豆腐が乗ってるぞー!」の方がはるかに分かりやすいですけどね。

  • 第1章 第3話への応援コメント

    友梨さん、世界選手権でも優勝してるすごい人なんですね。
    でも、おはぎを1日40個食べるというのに一番びっくりしました。
    筋肉をつけるにはしっかり栄養をとる必要があるから、たくさん食べられることも大事なんですね。

    作者からの返信

     ああ、広沢さん、読んで下さっているのですね。ありがとうございます。
     てか、リアル友梨さん、おはぎ40個も食べるんですか? トレ前と後に2個ぐらいずつかと思ってた‥‥‥。さすが、おはぎ姫。
     だけど、そりゃいくらなんでもやり過ぎ、デブまっしぐらです。減量あけに止まんなくて40個食べちゃいました、とかそういうことじゃないかな。
     今年で引退されるそうなので、あの魅惑のボディがあっという間にユルユルになるんじゃないかって、今から心配です。

     作中では、第3章から「高木優里」さんとして出てきますよ。

  • せっかくおすすめいただいたので、こちらも読ませていただきました。

    筋トレ会の不思議な褒め言葉、肩がメロンというのを聞いたことあります。

    少しずつですが、続きも楽しませていただきますね。

    作者からの返信

     広沢長政さま おお! 早速昇君の高校編読んで頂けたのですね。お星さままで、ありがとうございます! 
     掛け声口座は、そのうちオマケ編で出てきますよ。わたくしは「胸がケツだぞー!」ってのが好きですね。

     広沢さんのお作も拝見しますね。哲学使って女の子を口説く話らしいですね。面白そうです。
     お互い、マイナージャンルをラノベ化して啓蒙に努めましょう。

     だけど、pv12000、★271って、流行作家じゃんか‥‥‥。

  • コメント失礼します。

    脚のトレーニングはキツイですよね……。
    スミスマシンを使ってブルガリアンスクワット(40キロ10回×3セット)というメニューだけで死に物狂いだった気がします……。

    あぁ、レッグエクステンションを重り一段とばしで、間髪入れずに一番軽い所までやるのを3セットもキツかったですが……。

    とにかく、脚トレはキツイ……

    作者からの返信

     麻田さん、❤と応援コメント、それからお星さまもありがとうございます!
     わたくしの作品は3作とも、なんでか★9つで、「銀河鉄道999かよ。メーテル!」って思ってましたが、麻田さんという頼もしい筋トレ仲間のおかげでようやく脱却できました。

     麻田さんおっしゃるとり、脚トレはみんな嫌いですよね。あのプルプルと乳酸の溜まる感じがなんとも。かえって軽い重量でやると「あと1回できる!」って感じで、いつまでも終わらないので、ホントきついです。わたくしは、もう、脚トレは、高重量で平均8回×3セットやって、「はい、終わり! 次々!」ってサクサク進めてます。やっぱり長く続けることが大事ですから、嫌にならない限度じゃないとね。それで尻と脚は十分発達しますし。

     それではまた。


  • コメント失礼いたします。

    以前、私も筋トレ(友人がジムの経営を始めた為、半ば強引に入会させられましたが……)を、していた事がありました。

    地元を離れてしまった為、今は止めてしまいましたが、なかなかその時の感じを思い出す感じで、面白いです!

    作者からの返信

     麻田さん。早速応援コメントありがとうございます。てか、なんちゅう時間に書いてんですか。
     麻田さんのような、ジムの経験者であれば、本作は興味深くお読み頂けると思います。筋トレの種目や、時折出てくるマッチョカルテの数字の意味もリアルに理解できるのではないでしょうか。

     だけど、麻田さんも沢山の執筆活動でお忙しそうですから、ほんの時々ポツポツ読んで頂ければ十分ですよ。

     それではまた。

  • やれやれ、よく分からん世界でしたが、堪能させていただきましたよ。

    作者からの返信

     あはは、文鳥さん、完走お疲れ様でした。あと、本作初コメントありがとうございました。
     誉め言葉なのかどうか微妙ですが、まあこのジャンルに対する一般的な感想なんでしょうね。
     文鳥さんもジムに通って細マッチョになりましょうよ。健康になってスマートになって自信もついて、いいことばっかりですよ。やり過ぎなければ、ですけど、はは。