応援コメント

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  • どんどん異世界の雰囲気が強まってきて楽しんでます。
    対話の表現が秀逸で素敵ですね。
    そして葉緑素さま。
    拙作へのご訪問とお返事ありがとうございます。
    猫派とのことで、実は三銃士の一人は猫ちゃんで7話から登場しますので、ぜひまた遊びにいらしてくださいね。
    葉緑素さまの異世界もゆっくり楽しませていただきますね。
    お忙しいでしょうから、この内容に関するお返事は気になさらないでくださいね。
    応援しております。

  • 初めて拝読いたしました。
    まだ読みはじめではありますが、わたくしが書いているものと、とても近い世界観を勝手ながら懐いて共感し、フォローさせていただきました。
    ゆっくり読ませていただきますね。
    是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

    作者からの返信

    フォローをありがとうございます。
    世界観が近いという事で、小説を読ませて頂き、フォローもさせて頂きました。
    犬から人間にとは、面白い設定だと感じました。
    私は猫派なのですが、犬も嫌いでは無いので、読ませて頂きます。
    物語を考えるのは、思った以上に大変な事ですが、お互いに頑張っていきましょう。

  •  ずっと思っているのですが。
     なぜ、内臓系の下処理を書かないのでしょうか? あと、殺菌についても。

     面倒くさい。時間がかかる。なので、野営に不向きである。 なら、錬金術を使うのも、有ると思うのですが、

    作者からの返信

    質問ありがとうございます。内臓系の処理については、そもそも腸は食べる前提では無いので、捨てているものとして考えて下さい。内臓の下処理については、腸を切らなければ、雑菌は殆ど内臓に付く事はありませんし、加熱して食べるので、殺菌も必要ありません。主人公が当初、角ウサギを生で食べましたが、そもそも獣なので、雑菌には強い設定です。それと、腸の描写を細かく書くと、グロさが増しますし、何か内臓を食べない人達に、その辺の下処理をさせるイメージが湧かなかったというのもあります。一応考えてはみましたが、胃袋を開いたら、溶けた人間やゴブリンが出て来たとか、お肉を食べられなくなりそうじゃ無いですか?