編集済
あとがき 音楽の先にあるものへの応援コメント
神楽坂先生の生徒さんは
お幸せだなと思います
私は楽器ができませんので、
楽器の出来る人に憧れます
今から始めたら?
と言ってくださるかもしれませんが
来世の楽しみにしておきます。
今は中途半端(断続的)にやって来たことを、進歩させたいと思います
神楽坂先生の音楽に対する愛情
音楽を楽しむ人への慈しみを
感じ、上手くは言えませんが
次に生まれてきたときは
音楽を楽しむ人になりたいなと
思わせていただきました。
最終楽章 音楽は続くへの応援コメント
終わってしまうのですか?
寂しいです
でも、毎回楽しみで
若い人の素晴らしさにも
神楽坂先生のたたずまいにも
むねを打たれました。
莉音さんはじめ
音楽を愛した青春は
人生に寄り添い続けてくれるのでしょう
著者のYouriさんに拍手を
贈らせていただきたいです
ありがとうございました
編集済
第39楽章 結果発表への応援コメント
結果発表
生徒さんも父兄も
ドキドキドキ♥️
会場が息を止める
発表を聞いた瞬間の会場のどよめき
結果はどうであれ
挑戦した。頑張った、ことが
素晴らしいなぁ
と思います
眩しいです✨✨✨
そして、神楽坂先生を尊敬いたします。生徒さんはお幸せだなぁ と
思いました🍀
第38楽章 本番あとの舞台裏への応援コメント
おっしゃる通りですね、神楽坂先生。
高校三年間
部活の仲間と一生懸命取り組めたこと
自分個人として、真摯に取り組めたこと
涙も後悔も歓喜・・・・・・もすべて
歳月を重ねて、振り返ったとき
ご自分を、お仲間を
愛おしく思い出されることでしょう
👏
第37楽章 イメトレへの応援コメント
イメージトレーニングが
上手に出来るようになるといいですね。私は人前で話すとき緊張しない
イメトレができたらなと
いつも思っています
神楽坂先生は
公民館を借りて
環境の違う場所であっても
大丈夫✌️ という
イメージトレーニングで
安心させてあげたのですね。
備えあれば憂いなし ですか
少し違うのかな?
第36楽章 コンクールの朝への応援コメント
若いっていいなあ♥️と思いつつ
読ませていただきました。
仲間と一生懸命練習する
失敗しないように気を付けていたのにポカをやったり
泣いたり笑ったり青春してますね。
同じようなことは大人になってからもあることですが
若い頃のそれは
微笑ましくキラキラしていますね。
歳をとったから、そう思い
若いときには気付かなかった・・・
かな?
編集済
第35楽章 音楽は勝ち負けなのかへの応援コメント
音楽って奥が深いのですね
楽器を手にしたことがない私は
音楽に苦手意識があります。
授業中熱心でなかったツケも
ついて回り、音楽の解る人を
いいなぁと思います。
音楽の時間は新しい歌をみんなで覚えて、それで満足
吹奏楽とかいう言葉があることさえ
知りませんでした。
生まれて間もない赤ん坊の娘に
音楽をきかせたいなぁと思って
唯一あったオルゴールをかけましたきれいな音色が流れて、わたしが
ラララと合わせたら娘がニッコリ
笑いました。赤ん坊の笑顔
忘れられません⭐
編集済
第34楽章 方向転換への応援コメント
そうでしたか
希衣さんはユーフォニアムに未練があるのでしょうね。
それなら、私もユーフォニアムを
おすすめします。
楽器をいくつも演奏出来るって
素敵じゃないですか?
羨ましいくらいです
神楽坂先生に賛成❗ です。
サンクコスト
という言葉を初めて知りました
確かに、会社など億単位のお金をかけて、撤退するには勇気がいるでしょうね
サンクコストという言葉は
参考にします。
私に そういう場面が訪れることは
まずありませんが、
小さな問題に直面したときでも
迷っている時
これは、サンクコストか?
と、自分に問うてみます✌️
第33楽章 思いやりへの応援コメント
「こうした方がいいよ」
って、言える場合と言えない場合がありますね。
親しくなってくると、自分が間違っているかも知れなくても
口から出てしまう
相手も「そうかなぁ? 私はこう思うけどなぁ」と言える。
反対に親しくない人には遠慮してしまう。だから
パート仲間が何でも言い合える仲になったら、
皆で成長していけるのでしょうね
何時もおもうのですが
神楽坂先生は聞き上手でいらっしゃいますよね
生徒さんが話したくなる先生
いいですね😊
第32楽章 ただ演奏するだけでなくへの応援コメント
神楽坂先生の目配りや
生徒さんたちとの個人的な会話などが
生徒さんたちを脱皮させて
全体の成長となっているのですね
少しでも、成長している
上達していると思えることは
指導者にとっても
教わる側にとっても、喜びですね⭐
第31楽章 メンバー選考への応援コメント
選抜? をなさる先生も
お辛いことでしょう
例えば野球で、一度も甲子園で
プレー出来なかった3年生が
一生懸命後方支援している姿は
見ている私たちの胸を打ちます。
仲間を応援する愛情は
悔しさなんが忘れさせるのでしょう
スポーツでは発揮出来なかった力を社会の中では発揮できるはず
と、信じながら
テレビに映る後方支援の彼らを応援しています👏
第30楽章 何のためにへの応援コメント
瑠唯さんの言葉いいですね
迷いがなくてストレートで。
将来が楽しみ。
きっと、どんな分野の仕事でも
人並み以上にこなせる人かな?
天才とかいうのではなく
一生懸命真面目に取り込む
という姿勢が身に付いている感
、がいいですね。
きっと、そういう人が
天才よりも遠くまで行けるのかな
??
瑠唯さんに会ってみたい笑
編集済
第29楽章 自己肯定感への応援コメント
若い頃から自分に自信がある人は
少ないのじゃないでしょうか?
少なくとも私は
自信がなかったです
すぐれているとカウントできるものを何も持たず
自信がないために、
得られるはずのものを失ったり
・・・若いって残念なところがあるのです。もちろん自信に満ち溢れた若者もいらっしゃるとは思いますが。
神楽坂先生のおっしゃる
それぞれに違う特長
大人になるにつれて
かけがえのない個性となって花開く
といいですね
第27楽章 個人練習と合奏への応援コメント
神楽坂先生
スポーツでの例え、解りやすくて
勉強になります。
どんな分野でも、上には上がいて
絵でも、工芸でも、音楽やスポーツでも、いつの間にか高みへ駆け上がって行く人もいる。
練習時間もさることながら
きっと、どうしたら、もっと良くなるかを常に考え続けていらっしゃるのでしょうね
第26楽章 気持ちの違和感への応援コメント
沙月さんには
美琴さんという素晴らしいお友達がいて、いいなあ♥️
誰しも自分のことは見えにくいものなので、第三者として客観的、かつ
率直に、自分の考えとして
アドバイスしてくれる友達は
かけがえのない宝ですよね。
編集済
第25楽章 大事にするへの応援コメント
「神は細部に宿る」
ですね。
演奏するなら楽器だけを大切にしても駄目だということですね
「大切にしなくちゃ」
ではなく
「演奏に必要なすべてが大切で
たまらない」
と思えるようになったら・・・
と想像するだけで嬉しい。
そうなれたら、きっと
天才演奏家 になれるかも✨✨✨
第24楽章 練習の仕方への応援コメント
和歌奈さん、素晴らしいですね
と、何度でも言いたくなります
私なら
サボってないで練習なさい!
で終わりそう。
そのうち部員がいなくなる💦
思い出すことがあります
山口百恵さんの
プレイバック(パート2?)
作詞のあきようこ さんが
「百恵さんは、2回でてくるバカにしないでよそっちのせいよ、という台詞を上手に表現してくれて、驚きました」とおっしゃっていました。
歌詞の解釈が抜群と私も思います
歌も楽器も表現者次第と考えると
努力の甲斐がありますね
若い皆様 頑張ってください👏
第23楽章 チームワークへの応援コメント
なるほど
神楽坂先生は全てにポジティブでいらっしゃいますね
どうして上手く出来ないか
ではなく
どうしたら上手くできるようになるか・・・・・・
それは考える行程から楽しめそうですね。
どなたでも、見た目以上に傷つきやすい。デリケートですよね。
大切なのは、相手への愛情と尊重
でしょうか
わかっていても、余裕がなかったりしますけど・・・。
第21楽章 プレッシャーへの応援コメント
神楽坂先生は頼りになるせんせいでいらっしゃいますね。
生徒さん一人一人の人柄を把握しておられて
生徒さんの変化にも気付いてくださって・・・・・・でも、むやみに踏み込んだりなさらず、頃合いを見計らって
いらっしゃる。
生徒さんは幸せですね
第20楽章 デモ演奏って聴いた方がいい?への応援コメント
音楽ってむずかしそうですね。
音楽音痴のわたしが言う言葉ではないですが。
作曲家は、譜面のなかに物語みたいなものを仕込むのでしょうね?
でも、その解釈は奏者や指揮者によって変わるもの、なのですか?
同じ音楽でも指揮者によって違うと
言われるのはなぜですか?
例えば体操なら
美しい体操のできるひとを
コピーできれば、美しいと
ほめられる、と思うのですが
絵画などは、贋作はだめですよね
なんだ、真似っこか、と思ってしまう
でも、歌手の歌は、どなたも上手でありながら、カバーした人によって、聴く側の感銘は違う
不思議で解りません💧
第19楽章 上手くなりたいへの応援コメント
神楽坂先生のアドバイスは
具体的で解りやすいですね
「こんな音を出したいという
イメージがないと
どこに行きたいか解っていないのに道を歩いているようなものだよ。」
音楽音痴の私でさえも
なるほど! と思えました。
神楽坂線に
スタンディングオベーション❤️
第18楽章 人間関係への応援コメント
おっしゃる通りだと思います
見習いたい先輩を持てた幸せを
後輩にも・・・ですね
素晴らしい考えですね
人間関係
うまく行くと楽しいですよね
伸び伸びとリラックス出来ていると
何でも頭に入りやすいし
習得もスムーズでしょうね
気を遣ったり緊張したりだと
疲れる割には上達できない
ですものね
人間はすぐに歳をとるし
若い時代も短い
何時でも仲良く楽しく
でなくちゃ、時間がもったいない
ですよね?
ほら、もう、今日も暮れました
編集済
第17楽章 ライバルへの応援コメント
部活三年間頑張ったのに
大会に出場できない のは
辛いですね
野球でも部員が多いと甲子園に出られないと聞きますね。
それでも、一生懸命、後方支援をしている選手を目にすると健気さに
胸打たれます。
葛藤を乗り越え、多くを学んで
卒業して行かれるのでしょう
そういうお子さんは社会に出てから
きっと成功すると信じます
出来ない部下の気持ちをおもんぱかる上司になられることでしょう
音楽に優れていなくても
自分に自信が持てる人になってほしいですね。
ただ、私が教師だったら
三年生は全員出場、と決めてしまいそうな、気がします。
ただ、その場合
(私は上手くない)と思っている
三年生は辛いのかも、ですね。
う~~っ💧
追伸
今日のワークは、なるほど‼️と
思いました。
具体的な誉め言葉をいただけると
「上手です」の何倍も嬉しいし
自信に繋がるような気がします。
自分の知らなかった自分の長所を見つけていただいた嬉しさ
見ていてくださったんだという感謝
・・・それがもっともっと頑張れるという力になりそうな気がします。
なんだか、素晴らしい楽団になれそうな予感❤️🍀
編集済
第16楽章 楽しくない。への応援コメント
好きなものがあるって
うらやましいなぁ
音楽やスポーツや絵画や手芸や
・・・時間を忘れるほど夢中になれるものを持っているっていいですね
でも、頑張っても結果がついてこなかったり、スランプに陥ったり、練習がつまらないと感じてしまったら
・・・好きなだけに悲しくなるのかも・・・ですね。
実は私は部活の経験無しです。
私の趣味は手伝い(笑)
家が農家でしたので、勉強嫌いで農作業大好きでした。
農作業が早く終わるように、家族全員が頑張るのですが、それもま、
部活と似ていたんだなぁ
と、今回のコチカノ読ませていただきながら思いました。
放課後は毎日、農作業という部活を
楽しめたのは、力を合わせる一体感があったからと気づかせていただきました🌷
編集済
第15楽章 ソロが吹きたいへの応援コメント
私には解りませんが
なるほどと思いました
中高生吹奏楽部の生徒さんに読んでいただきたいと思いました
蕗さんのように自分の気持ちを伝えられる人はまだ良いですが
遠慮して悶々としてしまう人もいるかも・・・
それで、3年間を過ごしたら?
遠慮せずに希望を伝えられる
環境はといせつですよね。
言葉に出して駄目ならスッキリするってことは、ありますよね🌸
作者からの返信
パート決めは後で禍根を残すこともあるので要注意ですね!
第14楽章 経験値への応援コメント
音楽って、音楽をする人って、すごいですね。改めて思いました。
譜面を読んで、そこに書かれている世界観や心情までをも表現できるなんて、音楽の出来ない私は、ただただ、すごいなぁ‼️ と思うばかりです。
聴く人も、音楽ができなくても
鳥肌が立ったり、涙がこぼれたり
楽しい気分になったり・・・・・・
演奏に導かれて一体となるのですね
昭和30年代、初めてバイオリンを聴きました。感動しました。
バイオリンの演奏が始まると
全校生徒が聴き入り水を打ったようように静かになりました。
公会堂が深海のようでした。
授業時間はカサコソ ざわざわしているのに(笑)
音楽の力を感じた初めでした。
作者からの返信
素晴らしい経験をなさいましたね
第13楽章 一生懸命と楽しさへの応援コメント
そうですね
楽しい曲を楽しそうに演奏なさっていると会場全体が楽しくなりますね
バイオリニストやピアニストの方々
曲のなかに入り込んで
表情豊かに演奏なさる。
聴いている人の感動も高まってきますよね🌸
作者からの返信
楽しい曲は笑顔で演奏したいものです。私の地元はサンバカーニバルがあるのですが、みなさん楽しそうで一緒に踊りたくなりますね!!
第12楽章 コンクールへの応援コメント
うらやましい~~っ‼️
と、楽器の出来ない私は
思ってしまいした。
大勢で其々の楽器で一曲を表現
出来るなんて素敵ですね。
最近は、オーケストラや吹奏楽部の演奏だと
演奏者に目がいきがちなわたし。
昔はそうでもなかったのに何故?
これからは目を閉じて
音楽を純粋に楽しんでみよう
と思いました。
例えば歌手のかたの歌を聴いていますと、感動したりしなかったり。
同じ曲でも歌い手さんが違うと
涙が溢れてきたり・・・
歌い手さんの何かが違うのでしょうね?
神楽坂先生のおっしゃっているのも、そういうことなのでしょうか?
感動を与えられる・・・って
難しいことなのでしょうね?
作者からの返信
上手い下手関係なく楽しめるのが理想だと思います
編集済
第11楽章 人に教える事への応援コメント
吹奏楽部って楽しそうですね
切磋琢磨というのとも少し違って
教えるというのとも違って
それぞれの意見を出しあいながら
ひとつの曲をみんなで高めて行くのですね?
目指せ普門館‼️
作者からの返信
普門館懐かしいですね!!
第10楽章 基礎練習への応援コメント
若いって素晴らしいなぁ❗
と思いながらよませていただきました。何事によらず
頑張って練習する姿や気持ちって
素敵ですよね。
演奏会にいきますと
シンバルが待ち構えていて
その瞬間をたがえず
ジャーンと打つ
重厚感のある音ですよね
あまり練習し過ぎて
腕が筋肉痛になる。なんてことは
ないのでしょうか?🍀
作者からの返信
あったかもしれません!
編集済
第9楽章 立場を変えてへの応援コメント
学指揮というのですか?
抜擢されて仕方なくやっていたら
面白くなってきて・・・
いいですね
こういうことは、よくあることかも知れませんが
思いがけない世界に羽ばたくきっかけになることもあるのでしょうか?
冬吾さんの成長が楽しみです
作者からの返信
視点を変えることで新しい発見があるし、それは巡り巡って自分の役に立ちます!
第8楽章 練習と本番への応援コメント
⭐練習の時にも本番のつもりで吹
く
そこなのですね
目からうろこ! でした
漢字が分解されて見えたり
簡単なことでも
無意識にできていたことが
意識すると、あれ?
これ、どうやるんだっけ?
となる。
私だけかと思っていましたが
脳の現象として、起こりうることだったのですね
練習の時も本番をイメージする
こういう経験はないのですが
できたら良いなと思います
運動選手の方々がおっしゃる
イメージトレーニング
簡単に出来るものなのですか?
習慣的にできたらいいなと思うのですが。
作者からの返信
誰でもできますよ!
コツはリアルにイメージを作ること。
スポーツ編の方で界登くんがやってたと思います。そちらで詳しく解説してますのでご参考になさってください!
編集済
本当のあとがきへの応援コメント
「私は未熟」と時々自己嫌悪になります。優里さんより
はるかに高齢なはずの私は
(若い頃は反省が少なかった。
傍若無人な私だった)
と、今更ながら自分を省みております。それができたのは優里さんのお陰です。
優里さんはご立派ですね。
お若いのに
振り返り、反省なさり
成長を続けていらっしゃる
すばらしいなあ
と思います。
心の成長は
優里さんの人格を高め
周りの人も優里さんをも
幸せにできる。
尊いことだなぁと思います。
素敵な人生を、楽しまれてください