なっちゃんは、足を伸ばして遠出してへの応援コメント
多分、加えてくれます。
作者からの返信
クライングフリーマン様、こんにちは。
手に入れた自由を、自分の意志で「僕」のために行使してくれるのであれば、こんなに嬉しくて有難いことはありませんよね。小説を読んでいただくのも、なんだか同じことのような気がしています。
コメントありがとうございました。
なっちゃんは、足を伸ばして遠出してへの応援コメント
諏訪野 滋さま
こんにちは。
これは……薄汚れたおとなには、まぶしすぎるお話です。僻むでも恨むでも嘆くでもないなっちゃん。いちにちいちにちを誠実に生き、今できることを、きっちり存分に楽しんでいるんだろうな、と思いました。
何回か読んで、なんて応援したらよいのか迷っていたら(いつもとろいのです)、ようちゃんのファンサがすでについちゃいました。ようちゃんの大絶賛に、そうだよね!そうだよね!! とうなずいています。
諏訪野 滋さまだから書ける、すごい、お話でした。読ませていただき、ありがとうございました。
でも、痛い。怖い……
作者からの返信
佐藤宇佳子様、お読みいただき有難うございます!
薄汚れたおとな、そんなことはありませんよ! 様々なことを経験した後に一周回ってピュアなものを求めたくなる、あるあるですよね! 賢者モードとでも言いますか……(違う)
今回の企画は最可愛女子の皆様に読んで頂く趣旨でしたので、Kawaii女の子にはどうしたってかなわないYO!というやつを書いてみました。よって、なっちゃんには自分の理想がかなり入っています。こんな彼女欲しい~!(ポリスメンこいつです)
あと、佐藤様の「おそろいのスカートで、俺は彼女と散歩する」。「ガールフレンド」を書いた男の娘志向の私にはどストライクでした! いろんな感情があるのですが、犀川様のご感想を待ってから自分の印象と照らし合わせて勉強させて頂こうというこすさ……
いつもコメントありがとうございます、感謝です!
>追記
素敵なレビューや近況ノートでの紹介も本当にありがとうございます! でも、優しさとか人間の格とかホメルン過ぎ…… ちょっとポジティブな刹那主義者、ってところでしょうか……
なっちゃんは、足を伸ばして遠出してへの応援コメント
若き医師と、成長する女の子。これは諏訪野さんの独壇場ですね。
作者からの返信
文鳥亮様、こんにちは。
やはり身近に体験しているお仕事小説が書きやすいのはありますね……あ、成長する女の子は独壇場ではありません、フィクションです!(力説)
逆に自分の全く知らない分野を調査・取材して書かれる方は凄いですね。自分もやったことのないスポーツものなんかを書きたいとは思っているのですが、一から勉強を始めるとこれがなかなか……
お読みいただき、ありがとうございました!
編集済
なっちゃんは、足を伸ばして遠出してへの応援コメント
諏訪野さん、こんばんは。
「こわがってるのは、先生の方でしょ」
この言葉にドキっとしてしまいました。
なっちゃんは、強いですね。心の中では苦しいことや辛いことが沢山ある筈。それを全て呑み込んで笑って……。無意識のうちにそうせざるを得なかった環境に置かれたのか、彼女の心境を思うと少し切なくなります。でも、泥濘すらも正して、自分の行く道を真っ直ぐに進もうとするなっちゃんはとても眩しいです。
光ある素敵なお話、誠にありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
槙野 光様、こんばんは!
優しいお言葉、ありがとうございます。小児病棟なのでどの子も何かしらのハンデがあるのですが、それゆえにみんな明るいんですね。自分をほかの子と比べたりしない。裏を返せば自分のことだけで精一杯ともいえるのですが、だからこそしっかり者が多かったりします。自立した女の子、格好いいですよね……!
温かなコメント、感謝申し上げます!
なっちゃんは、足を伸ばして遠出してへの応援コメント
コメント失礼します。
「こわがっているのは先生のほう」
子どもってちゃんと見ているし、鋭いですね…。
病気・手術・入院、大人でも不安がいっぱいです。
それでも、先生がきっといてくれたから乗り越えられたのかもしれないですね。
なっちゃんが、少しずつ足を伸ばし、少しずつ大人に近づいたとき、また先生と再会できるといいなぁと思います。
あったかい気持ちになれる素敵な作品でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
篠崎 時博様、こんにちは。お寄りいただき感謝です!
仰る通り、子どもは鋭いですよね。特に入院というのは狭い世界なので、相手の表情・言葉・しぐさなどにとても敏感になっていることもあるのだと思います。そんな中でも明るさを失わない彼女たちには、大人が学ばなければいけないことも多いのではないかな…と思っています。なっちゃん、きっと「好き」を貫く子だと思います!
暖かなコメント、本当にありがとうございました!