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  • 第11話 規則の解釈への応援コメント

    解りにくく構文を並べる
    法律って嫌です(笑)

    解釈が難しい(;_;)

    作者からの返信

    南山之寿さん

    コメントありがとうございます(#^.^#)
    本当に、どうして解りにくくするんでしょうね。
    わざとですよね、あれ、絶対!
    わかりやすく、そのものズバリを書けばいいのに。
    ……でもそうすると、そこを搔い潜るような人達がでてきてしまうのでしょうね(>_<)

  • 年末調整は、毎年やっているのに
    手順が分からなくなります(笑)

    作者からの返信

    南山之寿さん

    コメントありがとうございます(#^.^#)
    年イチの作業なんて、忘れますよ!
    わたしも毎年ちゃんと、忘れます(笑)
    そのために、手順書/説明書が存在するのです♪

  • 第6話 人生ひとそれぞれへの応援コメント

    彼女と別れ、立ち直れず
    休職に至った人がいました^^;

    作者からの返信

    南山之寿さん

    コメントありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ
    なんと、彼女さんとのお別れで⁉
    よっぽど好きだったのでしょうね、純粋な方だったのだろうな、なんて想像してしまいます。
    世の中的には、二股三股当たり前、な人も一定数はいるというのに。
    本当に、人生ひとそれぞれ、ですね(^^;

  • 第5話 最悪の対応2への応援コメント

    担当がいない……。
    いやいや(笑)

    ツッコミどころがありすぎますね(^^)

    作者からの返信

    南山之寿さん

    コメントありがとうございます(#^.^#)
    ですよねぇ・・・・「担当がいない訳ないでしょ、案件は実在してるんだから!」って、ツッコむことしかできません(笑)
    はたから見れば笑い話ですが、当事者だとたまったものじゃないですよ(-_-;)

  • 第13話 あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます!

    もう新しいエピソードが読めなくなるのは寂しいですが、こんな職場から離れることができてよかったです、、あ、フィクションでしたね(^_^;)

    新しい部署でのご多幸お祈り申し上げます♪

    作者からの返信

    君野 新汰さん

    最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました!
    新たなネタが無いのは少しだけ残念ではありますが(笑)……そうそう、フィクションです!!
    今は心穏やかに仕事をしております(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)少なくとも今は(^_^;)
    コメントありがとうございます(*^^*)


  • 編集済

    第13話 あとがきへの応援コメント

    すごく興味深くて、ぐいぐい読みました。おもしろかったです!
    自分1人分の年末調整の書類書いて出しただけで、ぐったりするほど苦手です。それを大人数分の書類を確認して処理して、しかも正しくて当たり前、間違えることが許されないお仕事がどれだけ大変か、想像するだけでもくらくらしそうです。そちらの会社の社員ではないけれど、読みながら、いつもほんまにありがとうございます。という気持ちになりました☺️
    苦手と言わずちゃんと自分で勉強したり規則読んだりしとかないといけませんね😅

    作者からの返信

    原田楓香さん

    コメントありがとうございます!
    いえいえ、少しでも「規則読んでみよう」とか「年末調整ちょっと確認してみよう」とか思っていただけただけで、とても嬉しいです!
    とても有り難いお言葉です(*´▽`*)
    原田楓香さんのお勤め先のご担当者も、とても喜ぶと思います♪
    (わたし自身は正直なところ、この仕事をするまでは、規則も税制も何の興味も無かったですから……(^^;)

  • 第12話 失礼弁護士への応援コメント

    「実るほど 頭を垂れる 稲穂かな」

    そういう態度で人生を過ごしたいものですね。そのような態度をとる人、傍からどう見えているか、恥ずかしいと思わないのでしょうかね?私には理解できません。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    たまに勘違いされている方は、いらっしゃいますよね、どこの組織でも。
    「自分は偉い。その他は自分より下。自分より下の人や客じゃない相手にはどんな態度を取ってもいい」
    みたいな。
    人として終わっていると思いますが、わたしの親族でも知り合いでもなんでもないので、その人が人として終わっていようがどうでもいい、とは思います(笑)
    接した時に腹は立ちますけれどもね。もう二度と接する事も無いとは思いますので!!

  • 私が研修医の頃、よく給与計算間違いがありました。月に7,8回当直をすることになるのですが、その当直回数が「少なく」カウントされているのです。なのでみんな、給与明細が届くと、必ず当直回数を血眼になってカウントしていました。

    「多くカウント」されることはないので、同期、先輩、後輩たちはみんな、「実は意図して回数を減らしているのではないか」と真剣に考えていました。お金にがめつい医療グループだったこともあり、みんなが「そうに違いない!」と確信していました。

    つい1,2年ほど前の話です。私の妻も従業員100人以上の会社の給与事務をしていたことがあり、雑談の中で、その話をしました。妻曰く、「あなた、勘違いをしている」とのこと。

    「給与を計算している人は、あの当直表を数えて回数を出しているのでしょ?見落としする確率と2重に数えてしまう確率、どちらの方が高いと思う?当然「見落とし」でしょ?だから、たぶん病院側にはそんな「悪意」はないと思うよ」

    といわれ、目からうろこが落ちる思いでした。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    ご自身の給与の確認は、本当にとても大切な事だと思います。
    勤怠や給与の計算が全システム化されたとしても、です!
    そして、奥様のおっしゃること、ごもっとも、です!
    何と言いますか……たしかに「こいつの給料コッソリ抜いてやろうか」と思うくらい腹の立つ人もいますが(笑)、実際にはそんなことに掛けている手間も時間も無いものです、残念ながら(^^; 正しく支給しようと必死になっても、ミスが出るくらいですからね……

  • 第6話 人生ひとそれぞれへの応援コメント

    本当に、人それぞれですよね。複数回の結婚歴があって、子供が10人以上いて、入院したのに医療費を払わずトンズラしたり、とか、生〇保護のためにどうも偽装離婚をしているようで、病状説明のために、「別れたはず」のパートナーがやってきてワーワー騒いだり、とか、本当に「人間の住む世界」は「魑魅魍魎が跋扈」しているのだなぁ、と思います。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    本当に、「人それぞれ」でなんというか、興味深いというか勉強になる(いや、ならんか)というか。
    会社の人事なので、いわゆる費用のトンズラのような事は、少なくともわたしが在籍している間は無かったと思いますが(交通費や飲食代等の不正受給はありましたが)、病院だともっと色々な人間模様がありそうですね(・_・;)

  • 私が休職した時には、「年俸制」で働いていたためか、給料の支払いは止まりましたが、その辺のお金は職場が払ってくれていたのだろうと思います。

    復職時に給与が、額面上は2/3になりました。ところが、その辺りの金額は従前どおりだったので、復職後は労働時間に対して、手取りがひどい金額になりました。ほぼ同様の勤務時間で、手取りが1/4になりました。私が退職した一番の理由はそこです。

    作者からの返信

    川線・山線さん

    たくさんお読みくださって、またたくさんのコメントもありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ
    休職する人にとって、既に心身にダメージを受けている状況で更に金銭でもダメージを受けるのは辛いですよね。保険料(自己負担分)については、毎月本人から払っていただくか復職後にまとめて払っていただくかは、会社によって異なるようです。会社または上司から本人に、きちんと説明がなされていれば本人も納得できるのでしょうけれども、そこがなかなか……(上司もよく分かっていない方がいたりして)。もしかして、川線・山線は復職後にまとめて(もしくは分割)で天引きされていたのでしょうか。それにしても、勤務時間が同じで手取りが1/4はちょっと厳しいですね(>_<)

  • 親に内緒で入籍してたってことですか? なんかいろんなドラマがありそうですね。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうございます\(^o^)/
    もう、訳がわからないです……そんな縁が薄い家族は、扶養にしないでいただきたいものです>⁠.⁠<
    扶養是正に関しては本当に、色々な人間模様が見られます。
    見ているだけならば、結構楽しいです(笑)
    ……その後の事務手続きが発生するのが、面倒です(⁠*⁠_⁠*⁠)

    編集済
  • ああああ、こういうレベルのクライアントですね。でも能力レベルポンコツの人たちに改善させるのも時間かかりそう。手書きのほうが早いでしょうし、ある意味お似合いかと。

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    ほんとにもう、専門家を部の専属顧問に付けろ! と言いたいですよ……(⁠+⁠_⁠+⁠)
    手書きでもいいのですけど、それまた面倒なのですよねぇ……一体なんのためのシステムなのか(^_^;)

  • こんな厚かましい人こそコケればいいのに!😡

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうごさいます(*^^*)
    えーもう、本当にっ!>⁠.⁠<
    心のなかで『ばーかばーかぱーか』と呟いています……時々口から漏れ出ていることも(^_^;)

  • 第5話 最悪の対応2への応援コメント

    それは公式に平さんたちから業務外の対応を強いられたとJ社に苦情報告していいレベルでは?

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸さん

    コメントありがとうございます!
    それが・・・・
    苦情報告はしているのですけど、暖簾に腕押しといいますか(>_<)
    J社はとっても縦割りで、なんていうか、連携不足が否めず。
    そして、J社と我らW社は関連会社なので、W会社のエライ人たちもあまり強く出られないという・・・・下っ端の人間からしたら「知らんがな」という感じではあるのですけれど。
    こうなったらもう、お金で解決するしかないようなので(我ら個人の給与には直には反映しませんけれども)、事案をチクチク溜めて行く方向で検討しています(^^;

  • 第4話 最悪の対応への応援コメント

    間に挟まれると嫌な案件ですね。
    文句を言われたら、電話を切りそうです(笑)

    作者からの返信

    南山之寿さん

    たくさんお読みくださって、コメントにお星さまも、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    本当に、間に挟まないで欲しいのですよねぇ……実はこの手の案件は多くて、うんざりします。第一報を自分たちで受けないから、扱いが軽くなるんじゃないかと思うのですけど……
    私ならばもう、とにかく電話を保留にして、誰でもいいからJ会社の社員に押し付けます!(笑)

  • 第2話 実るほど……への応援コメント

    嫌味も過ぎればハラスメント。
    モラルを持つ人と働きたいものです

    作者からの返信

    南山之寿さん

    コメントありがとうございます(*^^*)
    そうですよねぇ、もはやハラスメントと言ってもいいかもしれません。
    あまり『●●ハラ!』と叫ぶのもどうかとは思いますが、皆が気持ちよく働ける職場を目指したいし、周りにもそうあってほしいと、思ってしまいます……

  • 第0話 はじめにへの応援コメント

    ためになるフィクション
    楽しみです(^^)

    ノンフィクションではないのですね(笑)

    作者からの返信

    南山之寿さん

    コメントありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
    はい!
    ノンフィクション、ではないです!(きっぱり)
    限りなくノンフィクションに近いフィクション、です(笑)
    今回はあまりためにはならないかもしれません(^_^;)

  • 第0話 はじめにへの応援コメント

    待ってました♪(^○^)ノ

    作者からの返信

    君野 新汰さん

    わーいヽ(=´▽`=)ノ
    嬉しいコメントを、ありがとうごさいます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)