外①:魃の喜びへの応援コメント
泣ける。
許可くださーい!への応援コメント
「芋を引く」とは博打や勝負事で「負けて怖気づき、勝負から逃げる・尻込みする」という意味。
転じて「気が弱くなって引き下がる」「ビビって手を出さない」ことを指すくだけた言い方として使われるようになったらしい。
この世界なら「時の皇后が後宮で芋の蔓を引いて芋掘りを楽しまれた事を知った高官が、想像を絶する事態に恐れおののいた」事が由来になるんでしょうかねえ……。
あなたは「お前は悪くない」と言うへの応援コメント
>冷宮は、宮女よりもさらに下――先帝の子を産めなかった元后妃や女官、後宮で罪を犯した者達が集められ、屎尿や残飯処理などを行う場所だという。
犯罪者はともかく、先帝の子を産めなかった元后妃や女官って……史実なのかもしれないけど、子を産めなかった事が罪みたいな扱いって、なんかもにょるなぁ。
ここが兎の楽園でしたか…への応援コメント
コミカライズ、ここに辿り着くまでずっと待ってる……。
裏:あの日の裏で、愛されていた巫女への応援コメント
人は愚か者
大事にしてた大切な物を習慣化すれば
頭で思う前に思うから感謝してるのに心がそこに無いから
忘れる
気をつけていてもいつか疎かになる
失せるか消える前に思い出し後悔する
わかってたはずわかってたはずそう繰り返すのに
同じ過ちに嵌ってゆく
それはそうと美味しいメニューこれからもお願いします
だって自慢したいんだもん!への応援コメント
確かに自慢したいですよねぇ~。
それと、遅くなりましたが書籍版2巻購入させて頂きました!
なるほど、最後のおまけ、あんな感じになったのですね!
これからもweb版、書籍版ともに続きを楽しみにしています。
作者からの返信
可愛いものはせいぎですからね!どんどん自慢していきます!
二巻購入くださりありがとうございます~!嬉しいです
しかも、おまけも読んでくださったんですね。楽しんでいただけていれば幸いです。
のんびりペースになりますが、最後まで楽しんでください!
編集済
王宮の愛娘も遠くないへの応援コメント
200話達成おめでとうございます\(^^)/
作者からの返信
わ~~(*^_^*)ありがとうございます!
続けられるのも、いつも応援してくださっている方々のおかげです!
これからも頑張っていきます
王宮の愛娘も遠くないへの応援コメント
神の住まう所(白瑞宮)の石よりふさわしい石かぁ。
っていうとハードル上がるだろうか?
作者からの返信
白ちゃんが踏んづけた石とか、よく考えたら神様の跡がついた石ですからね。でもなんとなく、子牛が踏んづけた石ってイメージになりますw
冬長官のものもちゃんと色々と立派なものなので、多分子牛が踏んだ石とタメを張れるかも!
そういえば私の周りって超人ばっかりだったへの応援コメント
冬長官も口が悪くなければねぇ(笑)
仲が良いほど喧嘩するって言うからまっ良いのかな?
作者からの返信
この二人は、揶揄いあってる中学生幼馴染みな関係ですw
そのうち、冬花が気付いてくれることを祈って……w
犬をお供にするなら団子だよね!への応援コメント
あれ?白ちゃんって本当はでっかい狼だから哮天犬様必要ないんじゃ?
冬花が忘れてる?それともまだ白ちゃんが人間と関わりたくなかった?
作者からの返信
白澤は狼みたいな見た目なだけで、狼ではないですね。
裏:神様の訪問理由②への応援コメント
隣に居た人が急に居なくなったら寂しいんだよ (∵∴ : . . (´・ω・`)
神の血が流れてる的な?
作者からの返信
ぽっかりと穴が空いちゃいますよね……
直接ではなけど、そんな感じです
裏:神様の訪問理由②への応援コメント
本文と関係無いのですが 自分の白澤様のイメージに余りにも合いすぎて何度も観てしまったインスタ動画です
余りの可愛さに悶えました https://www.instagram.com/reel/DQ8JS2Rj7Oe/?igsh=MXJ1NG1ramJodXN6cg==
カモシカで色も違いますが同じ牛科ですので
鳴き声は羊か山羊もしくは若い頃の志村けんw
作者からの返信
かわいいですね~
カモシカってめぇ~って鳴くんですね
そして志村けんw
裏:神様の訪問理由①への応援コメント
「人間は、神に戻ってきてほしいと思っておるのかのう」
「――っ当然です!」
※こんなかわいいもの愛でたいに決まっています。
って脳内で補正してしまいました。
今のところ小さくなっていたりするのもあって、凄い神様というより愛玩動物として喜ばれていそうな神様ばっかですよね。
※しかもほとんど餌付けされている状態。
作者からの返信
なんか神様たちコロコロしてますよね笑
どうしてこうなったのか…
裏:神様の訪問理由①への応援コメント
燕淑姫様ー、密告されてますよー
まあ相手は神様だし仕方ないね!
人と神との距離感か…
そも、すぐ隣に居るでしょう?
何なら手の中にいらっしゃるでしょう?
尚多くを求めるのは強欲というもの
まあ、それが人間ってものですが…
作者からの返信
白ちゃんならセーフ!笑
人も神様も元通りになるといいですね
裏:残業中への応援コメント
「月が中天に上った頃」とありますが、月って同じ時間でもばらつきがあると思い調べたところ、「月が中天に上った頃」=その日最も高度が高い時間=真南に来た時間と考えると月の満ち欠けによって変わるそうです。
満月だと太陽と真逆のため0時頃のようですが、半月ぐらいだと、6時間ぐらいずれる様です。(新月の場合は太陽とほぼ同期しているようです。)
その為、「月が中天に上った頃」は日によってかなりばらつきのある表現となってしまっています。
※この世界が現実世界と同じならということですが...
※AI回答では「真夜中」とあったので、表現として正しかったら申し訳ありません。
ところで最後の一文、長官が白ちゃんを食べそうなのですが...
※空腹で白ちゃんを餅と幻視して、食べないか不安です。
作者からの返信
あ、そこら辺気にし出すと、物語に集中できなくなると思うので、気軽に読んでください。
科学書ではないので文芸は基本的に雰囲気とニュアンス重視です!笑
この世の美味を失うことになるんだよ!?への応援コメント
学生の頃、部活で毎年梅シロップ作ったこと思い出しました
入れる砂糖によって味が変わって面白かったなぁ
作者からの返信
過去の美味しさを思い出していただけ嬉しいです
あれ美味しかったな〜という気持ちって幸せな心地にさせてくれますよね(^^)
お約束の仲だな、これへの応援コメント
キライキライ言いながら一緒に遊ぶJKみたいだ( ^ω^ )
どっかに珈琲無いかな~二人の反応が見てみたい
作者からの返信
冗貴妃がめちゃくちゃニコニコして見下しながらコーヒー飲みそうですね。そしてお返しに燕淑妃が砂糖ダボダボ入れてやって喧嘩になりそうwww
編集済
お約束の仲だな、これへの応援コメント
『冗』には「無駄」「不要」「余る」といった意味があり、とある世界の宗教である『仏教』では、修行に関係のない無用な雑談を「冗談」と呼んでいたという説がある。
つまり冗貴妃とは「無駄な・不要な貴妃」であるという事は言うまでもない。
(民明書房刊『燕淑妃かく語りき』より)
作者からの返信
幼馴染が編纂してるwww
めっちゃ笑いましたwww
編集済
かわいい人への応援コメント
こうして白瑞宮の常連はまた一人増えるのであった…
此処から容易く予想される展開は…
①王妃様にバレる
②某充媛にバレる
③鬼の長官にバレる
④皇帝陛下にバレる
⑤全部
⑥そもそも皆知っている(絶望)
そもそも宮中の人間は皆独自の情報源持ってそうだしなー…部屋にこっそり可愛いお人形とか隠し持ってたら女官さん経由でどっかに漏れてそう…
貴女が此処で癒されているということは、他の方々だってそうなのです。皆宮中の憂さを溜め込んで何処かで吐き出さないとやってらんねーのです。王妃様だって泥んこで畑弄りしちゃうし、充媛様だって此処ではただのツンデレだし、長官はただの腹ペコキャラだし、陛下は楽しそうなお后様を見てニッコニコなんですよー…って教えてやりたい^^
作者からの返信
なんだか、そうやって訪問者をまとめてみると皆白瑞宮に来た時だけ、子供みたいになってますね笑
神様の宮だし、心が素直になってるのかも…!
編集済
印象とかってあるよねへの応援コメント
なんだこの可愛い生き物(成人女性。
…うん、次の更新が楽しみ。
作者からの返信
キリッとした人のギャップって可愛いですよね
更新楽しみにしてくださってありがとうございます!
編集済
印象とかってあるよねへの応援コメント
なーんだ、癒しを求めて来た同志かww
溶けちゃわないかな?一度に全部見せちゃ駄目ですねwww
………これもしかして冬花もちいさくてかわいいもの扱いされてないか?
作者からの返信
そうです、まさかの同志w
冬花も他の妃嬪達に比べると絶対マスコット的存在ですよね
邪気がなさすぎる
しゅわしゅわ求めて三千里!への応援コメント
>白瑞宮の外では白澤様と呼べないため、白様と呼ぶようにしたらしい。おにぎりをくれる白い龍神を思い出す。
炭酸を手に入れた帰りには湯屋に寄れるオプション付き♪