だって自慢したいんだもん!への応援コメント
確かに自慢したいですよねぇ~。
それと、遅くなりましたが書籍版2巻購入させて頂きました!
なるほど、最後のおまけ、あんな感じになったのですね!
これからもweb版、書籍版ともに続きを楽しみにしています。
作者からの返信
可愛いものはせいぎですからね!どんどん自慢していきます!
二巻購入くださりありがとうございます~!嬉しいです
しかも、おまけも読んでくださったんですね。楽しんでいただけていれば幸いです。
のんびりペースになりますが、最後まで楽しんでください!
香ばしほうじ茶ゼリーを作りましょう!への応援コメント
私だって、後宮「精度」の外にいてもそのくらいの礼儀は持っている。
精度…?
制度かな?
全く雰囲気にそぐわない言葉なので、誤変換だと思いますが…。
作者からの返信
ありがとうございます
編集済
王宮の愛娘も遠くないへの応援コメント
200話達成おめでとうございます\(^^)/
作者からの返信
わ~~(*^_^*)ありがとうございます!
続けられるのも、いつも応援してくださっている方々のおかげです!
これからも頑張っていきます
王宮の愛娘も遠くないへの応援コメント
神の住まう所(白瑞宮)の石よりふさわしい石かぁ。
っていうとハードル上がるだろうか?
作者からの返信
白ちゃんが踏んづけた石とか、よく考えたら神様の跡がついた石ですからね。でもなんとなく、子牛が踏んづけた石ってイメージになりますw
冬長官のものもちゃんと色々と立派なものなので、多分子牛が踏んだ石とタメを張れるかも!
そういえば私の周りって超人ばっかりだったへの応援コメント
冬長官も口が悪くなければねぇ(笑)
仲が良いほど喧嘩するって言うからまっ良いのかな?
作者からの返信
この二人は、揶揄いあってる中学生幼馴染みな関係ですw
そのうち、冬花が気付いてくれることを祈って……w
犬をお供にするなら団子だよね!への応援コメント
あれ?白ちゃんって本当はでっかい狼だから哮天犬様必要ないんじゃ?
冬花が忘れてる?それともまだ白ちゃんが人間と関わりたくなかった?
作者からの返信
白澤は狼みたいな見た目なだけで、狼ではないですね。
裏:神様の訪問理由②への応援コメント
隣に居た人が急に居なくなったら寂しいんだよ (∵∴ : . . (´・ω・`)
神の血が流れてる的な?
作者からの返信
ぽっかりと穴が空いちゃいますよね……
直接ではなけど、そんな感じです
裏:神様の訪問理由②への応援コメント
本文と関係無いのですが 自分の白澤様のイメージに余りにも合いすぎて何度も観てしまったインスタ動画です
余りの可愛さに悶えました https://www.instagram.com/reel/DQ8JS2Rj7Oe/?igsh=MXJ1NG1ramJodXN6cg==
カモシカで色も違いますが同じ牛科ですので
鳴き声は羊か山羊もしくは若い頃の志村けんw
作者からの返信
かわいいですね~
カモシカってめぇ~って鳴くんですね
そして志村けんw
裏:神様の訪問理由①への応援コメント
「人間は、神に戻ってきてほしいと思っておるのかのう」
「――っ当然です!」
※こんなかわいいもの愛でたいに決まっています。
って脳内で補正してしまいました。
今のところ小さくなっていたりするのもあって、凄い神様というより愛玩動物として喜ばれていそうな神様ばっかですよね。
※しかもほとんど餌付けされている状態。
作者からの返信
なんか神様たちコロコロしてますよね笑
どうしてこうなったのか…
裏:神様の訪問理由①への応援コメント
燕淑姫様ー、密告されてますよー
まあ相手は神様だし仕方ないね!
人と神との距離感か…
そも、すぐ隣に居るでしょう?
何なら手の中にいらっしゃるでしょう?
尚多くを求めるのは強欲というもの
まあ、それが人間ってものですが…
作者からの返信
白ちゃんならセーフ!笑
人も神様も元通りになるといいですね
裏:残業中への応援コメント
「月が中天に上った頃」とありますが、月って同じ時間でもばらつきがあると思い調べたところ、「月が中天に上った頃」=その日最も高度が高い時間=真南に来た時間と考えると月の満ち欠けによって変わるそうです。
満月だと太陽と真逆のため0時頃のようですが、半月ぐらいだと、6時間ぐらいずれる様です。(新月の場合は太陽とほぼ同期しているようです。)
その為、「月が中天に上った頃」は日によってかなりばらつきのある表現となってしまっています。
※この世界が現実世界と同じならということですが...
※AI回答では「真夜中」とあったので、表現として正しかったら申し訳ありません。
ところで最後の一文、長官が白ちゃんを食べそうなのですが...
※空腹で白ちゃんを餅と幻視して、食べないか不安です。
作者からの返信
あ、そこら辺気にし出すと、物語に集中できなくなると思うので、気軽に読んでください。
科学書ではないので文芸は基本的に雰囲気とニュアンス重視です!笑
この世の美味を失うことになるんだよ!?への応援コメント
学生の頃、部活で毎年梅シロップ作ったこと思い出しました
入れる砂糖によって味が変わって面白かったなぁ
作者からの返信
過去の美味しさを思い出していただけ嬉しいです
あれ美味しかったな〜という気持ちって幸せな心地にさせてくれますよね(^^)
お約束の仲だな、これへの応援コメント
キライキライ言いながら一緒に遊ぶJKみたいだ( ^ω^ )
どっかに珈琲無いかな~二人の反応が見てみたい
作者からの返信
冗貴妃がめちゃくちゃニコニコして見下しながらコーヒー飲みそうですね。そしてお返しに燕淑妃が砂糖ダボダボ入れてやって喧嘩になりそうwww
編集済
お約束の仲だな、これへの応援コメント
『冗』には「無駄」「不要」「余る」といった意味があり、とある世界の宗教である『仏教』では、修行に関係のない無用な雑談を「冗談」と呼んでいたという説がある。
つまり冗貴妃とは「無駄な・不要な貴妃」であるという事は言うまでもない。
(民明書房刊『燕淑妃かく語りき』より)
作者からの返信
幼馴染が編纂してるwww
めっちゃ笑いましたwww
編集済
かわいい人への応援コメント
こうして白瑞宮の常連はまた一人増えるのであった…
此処から容易く予想される展開は…
①王妃様にバレる
②某充媛にバレる
③鬼の長官にバレる
④皇帝陛下にバレる
⑤全部
⑥そもそも皆知っている(絶望)
そもそも宮中の人間は皆独自の情報源持ってそうだしなー…部屋にこっそり可愛いお人形とか隠し持ってたら女官さん経由でどっかに漏れてそう…
貴女が此処で癒されているということは、他の方々だってそうなのです。皆宮中の憂さを溜め込んで何処かで吐き出さないとやってらんねーのです。王妃様だって泥んこで畑弄りしちゃうし、充媛様だって此処ではただのツンデレだし、長官はただの腹ペコキャラだし、陛下は楽しそうなお后様を見てニッコニコなんですよー…って教えてやりたい^^
作者からの返信
なんだか、そうやって訪問者をまとめてみると皆白瑞宮に来た時だけ、子供みたいになってますね笑
神様の宮だし、心が素直になってるのかも…!
編集済
印象とかってあるよねへの応援コメント
なんだこの可愛い生き物(成人女性。
…うん、次の更新が楽しみ。
作者からの返信
キリッとした人のギャップって可愛いですよね
更新楽しみにしてくださってありがとうございます!
編集済
印象とかってあるよねへの応援コメント
なーんだ、癒しを求めて来た同志かww
溶けちゃわないかな?一度に全部見せちゃ駄目ですねwww
………これもしかして冬花もちいさくてかわいいもの扱いされてないか?
作者からの返信
そうです、まさかの同志w
冬花も他の妃嬪達に比べると絶対マスコット的存在ですよね
邪気がなさすぎる
編集済
ホカホカご飯と、うま味ぎっしりふんわり干物があれば充分!への応援コメント
最近この作品を見つけて追い始めました。この先を楽しみにしております。
ちょっと気になったので一点だけ。
おろし金、ひいては「すりおろす」という調理法自体、世界でもおよそ日本だけと言っていい稀有な調理技術なのですがご存知でしょうか?
中華料理では包丁一本で大概のことをこなすので、細かい香辛料や薬味が必要なら包丁の腹で叩いてから刻み、さらに「叩き潰し」ます。もっと細かい粒子が必要なら石臼(シーウー)で「すりつぶす」わけです。これは西洋でも同じでイタリアのジェノベーゼ、フランスのアイヨリなども同じく石臼(モルタイオ/モルティエ)ですりつぶして作ります。
が、日本のように固体の粒を残したままだが固形ではない「すりおろし」は世界でも稀な技術です。ゼストスライサーやシュレッダーなどおろし金類似の器具はありますが、あれらは本質的にあくまで千切りの延長です。歯触りを残しつつ咀嚼を排して一瞬で口腔鼻腔を満たし、細胞を破壊して不規則な粒に変形させることで素材の生の風味と水分を最大限に引き出す「すりおろし」とは一線を画します。各国のそれは料理の一材料に過ぎないのに対し、日本の「すりおろし」の場合は添え物や具材としてそれ自体を食べるために作る、料理の一部なのです。
この技法は和食が浸透するとともに各地域で新たな技術として認知され始め、欧州でのホースラディッシュや韓国での梨の扱いなどに影響を与えてきました。現在では各国の料理人が調理器具の聖地こと合羽橋道具街を訪れた際に和包丁と並んでおろし金を買っていくほど(店員さん曰く和包丁/おろし金/茶筅は日本のお土産調理器具三種の神器だそうで)興味を惹くようです。
作中ではさも当然のように扱っているので元々あちらにあるものかもしれませんが、もしおろし金を作らせて(でっちあげて)「すりおろし」を作中世界原住民へ認知させたなら、まさに料理史が変わった瞬間と言っても過言ではありません。
その辺りどうなのかなと思い筆を取った次第です。お目汚し失礼しました。
作者からの返信
とてもお詳しいですね!博識でらっしゃる!
まあ、中華風というだけで完全に中国準拠はしておりませんので、ファンタジーということを念頭に置いて読んでくだされば楽しんでいただけるかなと思います。
裏①:香ばし干物のお茶漬けへの応援コメント
茶漬け、ちゃんと作ると立派な一品
作者からの返信
意外と可能性を秘めた料理ですよね