2025年5月12日 13:59 編集済
第1話 どんぐりへの応援コメント
どんぐりの虫は2種類いて、シギゾウムシと、ハイイロチョッキリって名前なんだって。どっちもゴブリンみたいにゴツゴツしてた。どんぐりの実は溶けてなくなるけど、脱皮して強くなる虫みたいに、変化(ヘンゲ)して生き続けるのかも。そうその"ハイイロチョッキリ"をここに書きたかっただけw
作者からの返信
へえ~…ゴブリンですか。「ハイイロチョッキリ」って、いい名前ですね。つけた人センスある。どんぐりは実に立派な木になりますからね。お読みくださりありがとうございました。
2024年11月5日 13:21
どんぐりがそばに来てただなんて愛おしすぎて悶絶します。このお話大好きです。また読みに来ちゃいます(*- -)(*_ _)
茅花様。うれしいお言葉ありがとうございます。短いお話しほど、たま~にしか降りてきません。
2024年10月22日 07:24
とても温かい世界観の詩ですね。それでいて、ちょっと悲しみや寂しさも感じられるようでした。良い作品です。秋の、少し肌寒い頃、どんぐりと、心に何かを抱えた「わたし」が佇んでる様子を思い描いたりしました。
瑞葉様。ありがとうございます。昔から、ふしぎにどんぐりが好きでした。食べてみたいけど食べれない。そばにいるだけのどんぐりへのメッセージでした。「恋バナ」とても楽しみです。
2024年10月16日 21:37
素晴らしいです。やはりね、ふみその礼さんは童話作家さんに向いてると思うんです。さとこのぱん読んだ時にまるで童話だ、、。高学年とかに読ませたいなぁ。と思いましたもん。ほんとは⭐️つけて、紹介したいんですが、ファンが増えると、遠くへ行っちゃうようで。せこいなぁ、わたし。
菜の花のおしたし様。ありがとうございます。普通の詩は、自分の内側のドロドロが出てくるばっかりなんですが、童話調になると、違う自分になれますね。不思議なもんです。
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第1話 どんぐりへの応援コメント
どんぐりの虫は2種類いて、シギゾウムシと、ハイイロチョッキリって名前なんだって。
どっちもゴブリンみたいにゴツゴツしてた。
どんぐりの実は溶けてなくなるけど、脱皮して強くなる虫みたいに、変化(ヘンゲ)して生き続けるのかも。
そうその"ハイイロチョッキリ"をここに書きたかっただけw
作者からの返信
へえ~…ゴブリンですか。「ハイイロチョッキリ」って、いい名前ですね。つけた人センスある。どんぐりは実に立派な木になりますからね。お読みくださりありがとうございました。