第4話 電池探しの旅への応援コメント
わかりみが強すぎて……。
体が動かなくなってくると、どういうわけか人間は弁が立ってくるもんで、
体が動かない分頭で色々と考えてしまうんでしょうな。
今回もほっこりさせてもろうて。ご馳走様です。
作者からの返信
ほっこりできましたか。
げんなりされなくてよかったです!
お読みくださりありがとうございました。
m(_ _"m)感謝です🐷オカン
第2話 自宅リビングでへの応援コメント
お母ちゃん可愛すぎかよ〜。
ウチの一族は皆、堅物で、理路整然として、寡黙だったので羨ましす。
作者からの返信
ちょっと黙っていてほしかったです!
お口チャック。
寡黙だけで賢そうなイメージが。
羨ましいす。
お読みくださりありがとうございます。
m(_ _"m)🐷感謝です。
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
お邪魔します。
東京生まれ東京育ちのシティーボーイである私からは、
子供の頃は大阪の方の喋り方が怖かったけど、
今は、笑顔で心の中では何を考えてるかわからない京都の方が怖いです!!
作者からの返信
笑
静岡に行く電車の中で、大阪弁でしゃべると漫才を訊いてるみたいと言われました。だいぶお笑い界が浸透してきたのでしょうか。
お読みくださりありがとうございます。
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
最後にちょっとだけお母様を見直しました。
子供の頃から色々と苦労してきたのですね。
とはいえ・・・娘さんとお孫さんには厄介なおばあちゃんなのだと思います。
作者からの返信
淋しい人やったと思います。
もうちょっと優しくでけへんかったのかなと思いつつ、やっぱり無理やわあ!
最後までお付き合いくださいましてありがとうございましたm(_ _"m)🐷かんしゃです
第8話 女優になりたかったへの応援コメント
>だいたい家出先のわかる家出って何やのん
この突っ込みに笑ってしまいました。
お母様の甘さを感じます。孫がいる年齢になっても上高地に一人で旅行したくない方ですもんね・・・
私の祖母はツアーとはいえ、何度もひとりで海外旅行に行っていましたし、私の母も経済的理由で国内ですが、やはり一人で行きます。
高齢女性の一人旅も昭和の時代から決して珍しくなかったはずですよね。
作者からの返信
口だけでなく自立した女性は美しいですね!
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
ひえー、大変。と思いながらここまで読んでいましたが、リフォームだと言って部屋の中を見る業者、強盗の下見かも知れませんよね。こういう年配の方がターゲットになるのかもと思ってしまいます。
作者からの返信
完全に孤立した老人だとわかれば狙われていたかもしれませんね。
怖ろしや!
第7話 眼科へ連れて行ってへの応援コメント
明らかに不調なのに、上高地に連れて行こうとするなんて…苦しいのを理解してもらえないのは辛いですね。
作者からの返信
自分の見栄をまず優先するみたいでした。
お読みいただきありがとうございました。
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
親戚のおばあちゃんは水道の蛇口が壊れていると言われて嘘の修理をされてました。しかも壊れた部品をつけられて……自分はしっかりしてると思っても、年をとったら仕方ないところもありますよね。
作者からの返信
お年寄りや障碍者をカモにするの許されん!
オカンもしっかりせんとアカン。
編集済
第4話 電池探しの旅への応援コメント
異国のタクシーって怖いですね。知り合いがベトナムのバイクで気づいたら知らない場所に連れていかれていたそうです。途中で気づいたそうですが。フランスでも同じようなことがあるんですね。
作者からの返信
日本ではまずないでしょうえど、どこの国でもあるみたいです。
よく中国に行かれる方にこの話をしたら、命があっただけましやったって。ゾゾー
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
コメントお邪魔します。
結婚を機に大阪から関東に渡ってだいぶ経ちますが……いまだに関東に慣れません💦
大阪人の開けっ広げなところが私は好きです。
作者からの返信
合う人、合わん人がおるみたいです。
小学校は関東なのに、関西にすっかり馴染んでもうて。
この空気感好きです!
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
オカン🐷ちゃん。
姑さんから助けてやってくれ、と言われてお母さん、鉄工所へパート勤めに出てまでお金を送ってあげてたなんて、それは凄いですね。
オカン🐷ちゃんにとっては難儀な所の多いお母さんだったかもしれないけど優しいところもおありですね。
中卒のコンプレックスからNHK通信教育講座を受け数回高校に足を運ぶことも、なかなか大変なことだったと思います。
完結おめでとうございます💐
そしてお疲れ様です。
お母さんに振り回されたオカン🐷ちゃんのエピソードもこうして読ませて頂くと面白かったです。
オカン🐷ちゃんも苦労が多かったかもしれませんが愛情も伝わってくる気がしました。
作者からの返信
のこちゃん🐷
母への愛情も伝わってきた?
ほんまに。
のこちゃんに面白かったと言ってもらえて、イケずな娘にならなくてよかったです。
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
m(_ _"m)🐷感謝です
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
癖の強いお母さま、その原点を垣間見るようなエピソードですね。
お母さまの性格は、酷い理不尽に晒されてきた結果なのかもしれませんね。
とはいえ、納得できるかと言われれば話は別でしょうけど。
オカン様の大変さがヒシヒシと伝わってくるエッセイでした。
作者からの返信
離れて暮らしていたら気付かへんことが一気に押し寄せてきて、母にしてみれば思いは同じだったかもしれません。
書くうちに皆さんのご意見が窺えて良かったです。
もうちょっと優しくしてあげたらよかったかなあ。反省
でもやっぱり無理
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
m(_ _"m)🐷感謝です
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
えらいなぁ。お母さん。
何とかしなきゃって重い鉄骨運んでたんよね。
お父さんはそれに感謝したのかなぁ。きっと昔の男だから何もいわへんかったんやろね。
お母さんにも生きてきた歴史あり。
ワガママ言える娘がおって幸せやったと思います。ふふ🤭。
面白かったです。
作者からの返信
ほんまやね。子どもやったからようわからんかったけど、母が父の悪口言ってたのそれなりに理由があったのかも。
おもしろかったって仰っていただけて救われました。
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
m(_ _"m)🐷感謝です。
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
お母さんは本当に、何かの厄介なものを抱えていたんでしょうね。お世話をするのもきっと大変だったのだろうと思います。
それでも全体を通して不思議な優しさを感じる仕上がりで、憎たらしいと思いつつも、どこかで許してあげたいと思っているような感じも伝わってくるようにも感じました。
作者からの返信
うわあ、優しさなんて微塵もないと思っていたんやけど、優しくならなきゃアカンなあ。反省
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
m(_ _"m)🐷感謝です
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
お母様、コンプレックスが根っこにあるのでしょうか。
精神的にいろいろ複雑骨折されたのかなと読んで思いました。
最終的に幸せでおられたのでしょうか?
作者からの返信
ずっと不満を抱えたままだったから厄介でした。
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
m(_ _"m)🐷感謝です
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
これまでのエピソードを振り返っても、お母様は独自の世界観をお持ちなのかなと感じました。きっと、お母様の行動や言動のひとつひとつに深い意味がある……のかな?
オカンさんの苦労が伝わってくるエッセイでした。
作者からの返信
母は幼少期淋しい思いをして過ごしてきたので自分の世界を築き上げていたのかもしれません。精神的にやられちゃっていたのかも。
認知症と言うのには若い頃からそうだったので。
最後までお付き合いくださいましてありがとうございました。
m(_ _"m)🐷
編集済
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
これはまた、え、え、え、え!! なお話の展開ですね~。( *´艸`)
修悠館出身を支えとし、身内のため重い鉄材を運んだお母さまが愛しいです。
作者からの返信
オカンからしたらアホとしか思われへんけど。
優しさなのやろか。
ちょっとは花を持たせてあげなくちゃね。💐
最後までお付き合いくださいましてありがとうございます。
m(_ _"m)🐷感謝です
第9話 手術するねんへの応援コメント
手術が成功して本当に良かったです!
10人にひとりって……結構な確率ですよね……
そして、お母様のセリフが……
何だか遠慮が無いとかという話ではないですね……
作者からの返信
10人に1人て言ったって、生きるか死ぬかですものね。
母は認知症の兆しがあった。
そう思いたいです!
ありがとさんです。
第9話 手術するねんへの応援コメント
ご自身の人生の一大事。
精一杯の配慮をしたというのに、そんな風に言われるなんてショックでしたね。
手術が成功して本当に良かったです。
作者からの返信
何かもとからおかしな人でしたから。
手術成功でホッとしました。
ありがとさんです。
第9話 手術するねんへの応援コメント
なかなか厳しい状況のなか、精一杯の気遣いを袖にされるのは悲しいですね。
そんななか手術がうまくいったのは何よりでした!
作者からの返信
ほんまにこうして考えると結構命かけてるよね!
ありがとさん。
第9話 手術するねんへの応援コメント
私は実母は三歳で亡くなって義母やし、いけずされても他人やしなあと割り切れるとこあったけど。
今、まさに京都の従姉妹がそんなんやわ。
おばちゃんのすぐ来てー!あれ欲しい、これ欲しい攻撃。
近くに末の息子おんのに。
京都から堺まで電車乗り継いで行くのがしんどいと言いながら、体調悪くても行ってます。
きょうだいいても、ワガママ言うのはひとりと決めてるみたい、、。
作者からの返信
キャー、ターゲットしぼらんといて!
母の母親も8歳くらいで亡くなって、4度目のお義母さんが認知症で施設に入っていて、殆ど縁のない人だったけど最後はみんといかんかった。
母より長生きの100歳。
おしたしさん、従姉妹の面倒までようみんわ。
えらい‼
第9話 手術するねんへの応援コメント
オカン🐷ちゃん。
椎間板ヘルニアと黄色靭帯骨化症という難病とは。
医大に行ってみて良かったですね。
しかし、透析患者の場合、10人に1人が亡くなるという内視鏡手術。
読んだだけで怖くなってきました。
そんな時にお母さん、無神経な発言。
蒼さんは気を使ってこんな大変な手術だって言わなかったのにね。
無事成功して良かったです。
作者からの返信
母はまだらボケにでもなっていたのか。
でも、もとから変な人やったから境目がわからへん人でした。
母のことを頼む遺書まで書いて。
遺影につこてと置いておいた写真どこいったんやろ。
昔の写真やけどお気に入りやねん!
探さなアカン。
第8話 女優になりたかったへの応援コメント
オカン🐷ちゃん。
>だいたい家出先のわかる家出って何やのん。
これには大笑いしました。
お母様、なかなか癖のある方で周りの人、特に蒼さんは大変だったでしょうが、オカン🐷ちゃんの話の進め方が絶妙でつい笑ってしまいます。
作者からの返信
ほんまに笑える?
やったらいいけど。
これ毒母の話以外の何ものでもないよね。
お付き合いくださってありがとさんです。
第8話 女優になりたかったへの応援コメント
お母様、いろいろと(本人的には)挫折の多い人生だったのですね。
娘さんは大変だったようですが、その苦労をわかっていたのか、どうなのか?
本人としては言いたい事言えて、それなりに幸せだったではないかな、と思います。
作者からの返信
傍から見たら幸せそうだけど不満がいっぱいだったみたい。
難儀な人でした。
第8話 女優になりたかったへの応援コメント
>お父さんに騙されて結婚したの。
実家の母も『騙されて結婚した!』ってよく言ってます。(笑)
そして、軽く数時間は愚痴を聞かされます。(;´д`)
作者からの返信
笑
もうどうしようもないね!
そう思いたい。
現実否定。
娘たちの頭は混乱するばかり。
第4話 電池探しの旅への応援コメント
フランスいいですよね。パリしか知りませんが……セーヌ川とパリの街並みを見ていると『この景色見て育ったら芸術が生まれるわ』と思ったことでした。
フランスに行ったときこれだけは覚えといた方がいいと言われたのが「ラディシオン・シルブプレ(お勘定をお願いします)」でした。
作者からの返信
何でもシルブプレで押し通しました。
言葉をもうちょっと知っていたら小粋だったかもしれません。
シテ島には絵描きさんがずらりと並び、絵を売ったり似顔絵を描いたりしていて、見ているだけで楽しかったです!
第7話 眼科へ連れて行ってへの応援コメント
目のことは本当に理解あるドクターでないと状況を理解してもらえないことありますもんね(実体験)
片方の目も大変でしょう。どうかお大事に
作者からの返信
ここまで書くつもりもなかったのですが、つい筆が走ってしまって。
ありがとうございます。m(_ _"m)🐷
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
蒼さんも持病ある体で大変ですな😥ご自身も大切にされて下さい😢
年を取ると気持ちも弱くなったり自信がなくなって判断そのものが変わりますからね。世話する蒼さんも大変。
作者からの返信
もう終わったことですが、明日は我が身です!
第5話 お気に入りの美容室への応援コメント
私は家人の介護するに当たり、まず自分でオムツして過ごしてみました。やはり、気持ち悪いですよ。家人も体は右手しか動かないのに、トイレに行きたがります。とくに便意がある時。でも、それがそのとおりではないのですよね、年取ると。
美容室の件もよく分かります。福祉タクシーは時間通り来てくれないこともある。予約時間があると大変。美容室は洗面台までの移動とか、いろいろあります。私も施設に来る美容師さんは施設の要望なのか短髪にするので家人が泣いて嫌がり、美容室に連れて行ってます
入口も数段あるだけで車椅子は入れないですもんね
私は男性の腕力で解決できることもありますが、女性だと大変ですよね
作者からの返信
大さんはえらい!
お母様の思いをくんであげるのですね。
オカンには無理でした。
認知症になっていたのかもしれませんが、それは我儘としか受け取れませんでした。人を顎先で扱う感じが堪らなく嫌でした。そうしたければ少しは努力する姿を見せてほしかったです。
第7話 眼科へ連れて行ってへの応援コメント
失明とは、、、。
30年前の眼科の手術は今より遅れてたので、手術の夜は頭も動かしてはいけないって、
患者さん、腰は痛いし、ベット上排泄で気の毒でした。
その時代だから、上高地行きは負担だったんだわ。
親子って難しい😓、、、。
作者からの返信
ずっとうつ伏せ寝で。トイレへ行くときも床を向いたまま。
トータルで3週間。意味がなかったことでした。
今はうつ伏せ寝しないのかしら?
第7話 眼科へ連れて行ってへの応援コメント
オカン🐷ちゃん。
オカン🐷ちゃんが目の手術をして思わしくない時に無理して行くことはないのにと私も思いました。
上高地、また日を変えても行けたでしょうにね。
結局、恵梨香ちゃんと一緒に行かれたんですね。
まぁ、恵梨香ちゃんが春休み中なら、それはそれで良かったのかもしれませんけどね。
作者からの返信
でも、恵梨香もほんまは行きたくなかったって。
主人に買ってもらったGショック(1万円)はなくしてくるし。
嫌な思い出だって。
第7話 眼科へ連れて行ってへの応援コメント
ここまで来ると、ちょっとアオイさんのお母さまにひと言をと……(笑)。
ヨウコさんの母も行くと言ったら行く、いやと言ったらいやなひとでした。
作者からの返信
母親とはそんなものなのかしら。
ようわからんかったデス!
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
お母様、いろいろと大変だったのですね。
義母もそうですが、認知症傾向の人は指摘されても理解してくれません。
その場ではふんふんとうなづきますが、その場を離れると忘れるようです。
そして、いろいろ忘れても最後までプライドは持っているものなんですと言われました。
作者からの返信
キャー、プライドの塊の母、どないしようもおへん!
オカンは終わったことやけど、🐤さんガンバ‼
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
オカン、宮崎から連れてきたんですね。
こら、大変やね。
環境が変わると、認知が悪くなるのは当たり前にあるよね。
透析終わってしんどいはずやのに、買い物してご飯作るって頭下がるわ。
頭下がり過ぎて、ブラジルまで行きそうやわ。
作者からの返信
ブラジルでサンバ踊って来て!
認知と普段の境目がわからへんかった。
もとからおかしな人やったから。
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
オカン🐷ちゃん。
年を取ったら、妄想と言うかそういうのがあるんですよね。
本人は真剣に言うけどね。
母もそんなことが度々ありました。
説明しても分かってくれないし……。
年寄り相手の詐欺も多いから、怖いですよね。
お年寄りは昔の感覚でいますから、その点難しいですよね。
作者からの返信
のこちゃん🐷
ひょっとしたら、まだらボケ、認知症の始まりだったのかもと思います。
もともとそういうところのある人だから境目がわからへん。
そうなんや、のこちゃんのお母様もやっぱりそんな感じやったのね。大変
第5話 お気に入りの美容室への応援コメント
オカン🐷ちゃん。
母にもお気に入りの美容室がありましたが、私が介護するようになってからは、車椅子で行きやすい場所に変更しました。
が、母は美容院にこだわりがなくってその点は助かりました。
振り回されるのは嫌ですよね。
救急車で行った時は帰りが困りますよね。
>家族総出で車椅子を持って来てもらう
これは大変でしたね。
せめて「申し訳ない」などの言葉があると、対応する側も気持ちがいいんですけどね。
作者からの返信
のちに入った施設でカットしてもらったら、憮然とした表情を崩さずにいました。気持ちはわかるけど、どないしようもない。
まともな受け答えはするしで気付かなかったけど、認知症が始まっていたのかもしれません。
第4話 電池探しの旅への応援コメント
オカン🐷ちゃん。
絵画鑑賞が共通の趣味でまたもやおフランスへ?!
いいなぁ。
私はヨーロッパには行ったことがないので憧れます。
この間、友人からフランスに魅せられて3回行ったと聞いたばかりなの。
1度は行ってみたい!!
>午前中の時間を電池探しの旅につぶし、タクシーにはぼったくられ、お母さん、ちょっとは人の話に耳を傾けなくちゃアカンよ。
(;´д`)トホホ
なかなかのお母様ネ。
作者からの返信
のこちゃん、こんにちは🐷
足腰の動くうちに行きたいと思ったら行っておいた方がいいよ!
台湾くらいの近場なら透析しながら行けるけど、パリ旅行はこれが最後。
ほんまはオーロラ観に行きたかった。ハフ
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
煮物をつくって届けてくれるむすめさん、ヨウコさんも欲しいです~。(*'▽')
作者からの返信
念が通じたら届いているはずなんやけど。
あれっ、届いてへん。おっかしいな。(';')
第6話 ブー・フー・ウーへの応援コメント
うわぁ、家に招き入れてたのが怖い……
作者からの返信
自分の故郷の人に悪い人はいないと思ってるみたい。
玄関の鍵を開けっ放しにしたり、田舎の感覚なのかな。
父もホテルに泊まったとき扉を開けっぱなしにして。参りました。
第5話 お気に入りの美容室への応援コメント
3行目でドキっとしました。
母は、最後まで「トイレ、トイレ!」(まともな口をきいた最後の言葉)と言っていました。
完全な認知症ならともかく、人間の基本的欲求と社会常識なので、行けるようなら行かせてあげた方がいいです。
私の母は、介護士の怠慢で行かせないように「施設管理者」やケアマネジャーを動かしましたが、理学療法士も看護師も「まともな人」なら行かせます。例え麻痺していても、屈伸運動は必要です。
流行病をいいことに、面会制限をしたり、「トイレ誘導」を妨害した介護士・施設・ケアマネジャーを私は憎んでいます。「寝たきり生活」を促進したのですから。
因みに、最後の療養型病院では、理学療法士がベッドで屈伸運動をさせていました。本人が自分で動かせなくとも、「血流」を整える為に必要です。
ごめんなさい。「補足情報」です。ケチつけていないですよ。
作者からの返信
フリーマンさん、確かにそうです。
一人暮らしの母は早朝に転んで、携帯も所持していなく長時間横たわったままでした。はってベッドまで移動しようともしないで全てを放棄したようでした。最後は認知症になったので兆しが見られていたのかもしれません。
施設に入所するのが嫌で本人はひた隠しにしていましたが。
お読みいただきありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第5話 お気に入りの美容室への応援コメント
ご自身にとっては些細な要望でも、それが皆にどれほどの労力を強いることになるのか、ということを分かっておられなかったようですね。
せめて『ありがとう』とか『助かるわ』の言葉があれば、と思ってしまいます。
『感謝の気持ちを忘れてはいけないなぁ』と思ってしまうお話でした。
作者からの返信
特にすでに亡くなっていた父の悪口ばかりで、感謝せんとあかんよと言っても、何を感謝するのよ、と話になりませんでした。
母の辞書には感謝がなかったようです。
自分に尽くすのが当たり前! さすがレヴィ夫人です。ははー ひれふ
お読みいただきありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第5話 お気に入りの美容室への応援コメント
うわわわ、なかなかの強者でいらっしゃますね~、お母さま。
もっともヨウコさんの母も似たようなものでしたが……。(^^;
作者からの返信
世界は自分中心に回ると信じて疑わない人でした。
ヨウコさんのお母様も?
ちょっぴり安心。
年いったらこうなるのかしら? けっこう年はいってるけど。( ゚Д゚)
お読みいただきありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第4話 電池探しの旅への応援コメント
タクシー代高いです。以前、忘れ物(保険料負担変更のやつ)取りに家と診療所を往復したら、5000円!!
普段、診療所には自転車で行ってますが、片道5キロちょっと。2往復はきついしねえ。
あ。個人的な話です。
作者からの返信
ヒョエー
5000円は厳しい!
第4話 電池探しの旅への応援コメント
トラブルまみれの旅行。それももっぱらお母さん由来で。
でも、不思議なあたたかさが感じられるのが、なんとも素敵な読み心地です。「全然完璧じゃない」っていう、楽しいばっかりじゃない、旅行のリアルな心の動きが感じられるのが面白いです。
作者からの返信
もともと怒りを爆発できないように抑え込まれて生きてきて、相手がいなくなっても沸々と煮えたぎるこの気持ち!
それをリアルな心の動きと捉えてくださって、ありがとうございます。
人間まだまだ成長できずにいます。
お読みいただきありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第4話 電池探しの旅への応援コメント
人のお母さんだから、面白い🤣けど、自分なら困るー。
旅行先で喧嘩したくないし。
もう、映るんですを持って行くしかない気がする、、。
作者からの返信
それが拘りがあるのか一眼レフの重たいカメラ携えて行くねん。
写真を引き伸ばして、絵の資材になるようにって。
しんどそうにしても絶対に持ってやらんかった。
ささやかな抵抗!
おしたしさん、おおきに。
編集済
第4話 電池探しの旅への応援コメント
うわぁ……今回も振り回されておりますね。
うちの母も話を聞かない人なので気持ち、分かります。(;∀; )
(返信)
うちの場合は、私が幼い頃からそうでしたので性格ですね。
最近はそれに年齢的なものも加わって、ここでは述べられないようなことをやらかしております。
作者からの返信
これは年代?
それとも性格なの?
依道さんにいつも救われる思いがします!
第4話 電池探しの旅への応援コメント
アオイさん、すごいお金持ちのお嬢さんでいらしたんですね。(*'▽')
ドクトルマンボウ:北杜夫さんのご母堂の行動力を思い返しました。
作者からの返信
いや、いや、父は公務員でチープな暮らしの中のささやかな楽しみでした。
初めて行ったヨーロッパ旅行が楽しかったから母を連れて行ったのですが、何だかなあ。
愚痴です。スミマセン!
第4話 電池探しの旅への応援コメント
大物のお母様!
お母様の施行錯誤したルートが、道となる感じですね。
作者からの返信
ホンマに厄介な母でした。
母が旅立って何年もたつというのに、寂しさより苛立ちが募るって、どういうこと?
言いたいことが言えなくて、ずっと貯め込んできてしまったのですね。
愚痴話にお付き合いくださってありがとうございました
第4話 電池探しの旅への応援コメント
でも、しっかり残った旅の思い出😂
ところで、オカンさんはフランス語がおできになる?
例のオカンさんが強綺麗なお姉さんで出てくる私の拙作ファンタジー(現在、スピンオフを執筆中)も、オカンさんをモデルでオカンサンというフランス語風の名前にして凄腕シェフの凄腕殺し屋というキャラ設定でしたが、実際にこんなにも渡仏されていたとは。ダンダラ羽織の娘さんの小説家剣士も、ご本人は本当に剣道や槍をされているとのこと。偶然は恐ろしい(笑)ww
作者からの返信
メルシー、シルブプレで乗り切りました。
英語もできないのに母は何を思ったのか、美術館へ行くことだけを考えて近場に宿をとっているのに、電池が手軽に手に入ると思っているらしいです。前回はフィルムがなくなって売店で買ったものが合わなくて、学習しません。毎回嫌な思い出だけで、ルンルンと浮き立つことがありませんでした。
愚痴ですね。
ゴメンナサイ
編集済
第2話 自宅リビングでへの応援コメント
うわー。ライバルやねぇ。
ボルドーのドレス着たかったよね。
私もボルドー色って好きだから、譲れないかも知れんけど喧嘩したないし。
しゃーないね。
お母さんは1番、なんでも言いやすい娘さんなんやろね。
でーもー、いやー。
作者からの返信
いやー、よね。
あのときの不満がずっと燻っているもの。
ライバルなんや。
片方は相手にしてへんっていうのに。
お読みいただきありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第2話 自宅リビングでへの応援コメント
まあ、お年寄りには寛大にしましょ😁
家人も倒れる前は大概でしたが、しかも私だけでなくあらゆる人に。周囲から助けて貰う必要がある状態なのにです
私の三十代は菓子折りや焼酎の一升瓶下げてあちこちに謝りに行くことで終わりました。
おまけに噂は広がるし(笑)
無茶苦茶やったし腹も立ちました
が、ある意味弱さの自覚の裏返しなんやろなあと、まあ、堪えたというか、諦めたというか……。
経由するのは娘に会いたいから、ベッドカバーまた作るは変わらぬ母の愛情だと思って、胆力で受け入れまっしょ。蒼さんもムッキーてなるでしょうけど、まあ、そこは菩薩になるつもりで😅
でも、蒼さんの優しさも垣間見える作品ですね👍
ちなみに今は宮崎の高齢親戚に頼られ困惑中の与十川です……。助けが必要なの俺やって!(笑)
作者からの返信
もうええんちゃう!
大さん、充分やて。
その親戚さん、甘えすぎやわ。
大さん、人がええから飛んで行きそうで心配。
成年後見人とかの制度に任したらよろし。そのかわり遺産はなくなるけど。
でも、生きてる間だけ面倒みてくれて、そのあとはやっぱりこっち負担やけど。
宮崎まで行くん? うちの母は連れてきたけど。
精神的ストレス半端ない。普通の状態でアレやから。
お読みくださいましてありがとうございます。m(_ _"m)🐷
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
大阪に家人連れて行った時、大阪の人はめちゃくちゃ親切でしたけどね
繁華街でもみんなマナーも良かったし。距離感も丁度よかった。
ええ街でっせ、大阪は。
誤植報告す
自分の描いた絵なのやから見に来んでももええようなものやけど、
「も」が2回打たれとりまっせ
作者からの返信
ありがとさんどす!
カクコンに出しているから触ったらアカンのよね。
ほかにも教えてもろてるけど我慢しているねん。
捉え違いしているのんかな?
第2話 自宅リビングでへの応援コメント
オカン🐷ちゃん。
もう難儀なお母ちゃんやな。
読んでるこっちはおもろいけどな( ´艸`)
>「結構です」
やっと言えた。
よぅゆうた!!
作者からの返信
笑
ちょっと変でしょ。
子どもの頃は感じなかったのに、大人になり対等な立場になってみると見方が変わったというか。
これでも半分も言うてへんねん。ガマン
のこちゃんありがとね!!
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
オカン🐷ちゃん。
えぇ~、悪口っぽくなくって面白い。
大阪弁の語り口が面白いので惹きこまれまっせ!!
続けておくれやす……って京都弁になっちゃった!!
作者からの返信
笑
のこちゃん、おもろい!
遠慮のう続けてもらいまっさかい、あんじょうよろしうお頼み申します。
大阪弁と京都弁の線引きがでけしまへんの。
そのへんもよろしゅうに。
おおきに。ありがとさんどした。
編集済
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
こんにちは。
なんか、自分のことを棚に上げて人や故郷の悪口言う人うんざりしますね。笑
まあ、自分の境遇が上手くいってなかったり、何とも出来ないからこそ溜まるんでしょうけど。
高校の時に乗った大阪のタクシーは坂道多くて運転荒かった記憶がありましたけど、いい意味で人をほおっておけない感じがあって個人的には好きです。
作者からの返信
こんにちは。
ああ、確かに家を探してたり、道に迷ったりすると近所の人が寄ってきますね。親切心なんやろけどウザイと思う人もおるやろね。
お読みいただきありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
大阪に三年くらいいたんよね。
友達が結婚して東京に住んでたら、会話できひんー、さむいぼでるー!と
言うてましたわ。
名古屋は他人を受け入れない雰囲気がバリバリあります。
けど、田舎っぽいところがいいかなぁ。
ちなみに河村さんの名古屋弁は今は誰も使ってないと思うのね。
ほのぼのした語り口、オカンらしいです。
作者からの返信
学生時代、友だちと横浜行って道を訊いたらポリボックスのお巡りさんが「この道を真直ぐに行くじゃん」って、じゃんだって。友人とキャーキャー言ったものです。
さむいぼ出るご友人のご主人は東京の人とは違うのん?
名古屋は厳しそうやねえ。おしたしちゃん、ようやってる。もともとそこなん?
ほのぼの、ありがとうございました。ボノボノ~
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
初回から面白そうな展開ですね~。(*^。^*)
アオイさんが蒼さんだったこと、発見!!
作者からの返信
笑
蒼、アオイが好き!あほいとも呼ぶ。
面白そう、ヨウコさんに仰っていただけると少し自信が持てました。
ありがとうございます。m(_ _"m)🐷
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
基本的に県ごとに人をひとくくりにするのは良くないことですね。
どこの県でもいい人もいれば嫌な人もいる。でもやっぱり、「〇〇の地域の人間は〇〇だから」は、どこに行っても聞く話ですね(汗)。
こういうのって多分、一人か二人の誰かが悪目立ちして、そういう印象が作られてるのもあるのかもしれないですね。同じ県内でも「〇〇市の人間は~」が出ますし、同じ市内でも「〇〇地区の人間は~」と言ってる話を聞いた記憶あります。
作者からの返信
支配人、そうなんですの。
一時期、中学生が問題起こしてから、中学生はみんな悪いような言い方したのを思い出しました。
でも、何があったか知らないけど自分の故郷の悪口、よう言えるなあ。
お読みいただきありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第1話 東京のタクシーでへの応援コメント
でびぃじゃない点で優しさと書き方のうまさ感じます。見てて安心と面白いです。
そしてなんかあったかいの。あったかいから大好き。
作者からの返信
うわあー、嬉しいです!
結局、悪口やと思うのやけど、だから発表したものかどうか悩んでたんです。そこで皆さまのご意見を窺えたらと、思い切って出してみました。
あったかいと仰っていただけるなんて。
ありがとうございました。m(_ _"m)🐷
第10話 ご出身はどちらへの応援コメント
お母様も苦労したんですね。
>母に父は「お金を送ってやってくれ」とかなり無茶なことを言った。それで鉄工所へパート勤めに出た。母もお見舞金を一度送ればいいのに、そんな生活が数カ月も続いた。
お父様、無茶だわ。お見舞い金一回でいいと思います。
>ところが後に訊いた話では父のお兄さんが入院していたときも、奥さんは人生で一度も働きに出たことがなかったと言うのだ。母が重い鉄材を運んで得たお金を黙って受け取る強かさに呆れた。
これは酷い!
まずは奥さんが働いてくださいよって
すっごく思ってしまいました。
人生の不条理って、どこにでもありますよね。
共感をもって
読ませていただきました。
作者からの返信
母のことをアホやなあって思っていたけど、皆さんのご感想を見ると優しさにかけていたと反省です。
そうですね、いくら働き場所がないからといえ誰が好き好んで重労働の職場を選びますかって話ですよね。
貧乏くじ引くとはこのことですね。
ずっと母に対して不満ばかりでしたが、少し気持ちが柔らかくなったような気がします。
お読みくださり、貴重なご意見ありがとうございます。
レビューまで頂戴して重ねてお礼申し上げます。