第90話 近代の魔術史への応援コメント
Otra fanatica mas jajaja...
第88話 問題なさそうへの応援コメント
Jajaja... por fin le salio el tiro por la culata ='D
第83話 背筋からへの応援コメント
Jajajaja.. Cyril siempre nos hace reir :'D
第77話 作戦会議への応援コメント
A ti tambien te puede costar... ver algo desagradable.. xd
第75話 授業の評判への応援コメント
¿Tarde.. no? seguro lo han hecho jajaja
第72話 調合実習への応援コメント
Te estan robando a tus alumnos jajaja ='D
第65話 何者?への応援コメント
Jajajaja... cuando la mentira salga... estas jodido, viejo :P
第56話 戦闘開始【生徒Side】への応援コメント
Eaahhh Cyril :)
第53話 異常事態への応援コメント
Estimularon los mounstros.. ese conde fdp o el mayordomo enrealidad.
第42話 放課後の実戦演習への応援コメント
Tener un Fan es terrible, sensei... jajajajaja
第1話 学級崩壊ならぬ学園崩壊への応援コメント
interesante... el prota no esta con nadie..? u.u
編集済
第39話 劣化版魔術封じの輪への応援コメント
敵国や犯罪集団が使用した際に対処できるよう
今から対処法を学んでおくのは良いと思います。
魔術封じの輪を悪用する人間を無くすには、
金たらいや鉄床が足に落ちるか足の小指を
タンスやドアの角に必ずぶつける呪いが
かかるようにしたら良さそうです。
学園外での実戦演習はどうなるか気になります。
第38話 学園外の実戦への応援コメント
こんにちは。理由の説明もなく生徒に、
手枷を渡すのは悪手だと思います。
どの様な機能があるのか気になります。
第37話 真摯な謝罪への応援コメント
こんばんは。アノンさんが責任逃れをせずに謝罪した事で、
信頼出来る大人がギルさん以外にもいると、
エリーザさんとソフィアさんは安心して欲しいです。
教師として新任する予定のギルさんの、
知り合いはどんな性格なのか気になります。
これからも応援しています。
第13話 等しい苦痛への応援コメント
死体を収納魔法でナイナイして、行方不明にするって手もあったのに。
編集済
第151話 学園交流への応援コメント
「~向こうの選手も実戦慣れしていたから少し気になるよ」←実戦的な魔術の使い方を教えることも大事である。とありましたが。
どのような授業を受けたら 実戦慣れ するのでしょう?と。 学年が同じならば授業を受けた時間に大差は無いはずなのに。
「~俺の答えになぜか不満そうにしているエリーザとシリル。~」←ギーク先生にいちばん近い距離と言える生徒たちでもこうなのですな。
となるとこのイベントに対しての、ギーク先生と親しくない、または関わりの薄い生徒たちの本音、正直な感想が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^人^)
他校の教師の教え方にも少し興味がありそうかもしれませんね。
他の生徒たちも一度は見てから判断といった感じかもしれません!
第151話 学園交流への応援コメント
「先生」としては差別化するわけにいきませんからねw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
内心では頑張っている生徒を優遇してあげたいところですが、難しいところですw
第151話 学園交流への応援コメント
更新ありがとうございます😊
一学年の生徒や教員達は問題無いかな。有るとすれば二年、三年の生徒と教員達か? 大会で碌な成績を残せず、また直接競技の内容も観てないから、ユリアス達にいらんちょっかいをかけて来ないと良いのだが…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
エテルシア学園側は大丈夫そうですが、こちらの第二、第三学年は少し怪しいですよね…
編集済
第150話 交流会への応援コメント
いきなり全学年でやるのではなく、この学年だけ先ずはお試しして、問題点や見えていなかった課題などの洗い出し、交流した事による成果や実績などの積み重ねをするところかなと。
教職員の負担増とか、学園間の潤滑な意志疎通をどうするのかとかを考えると、もろ手を上げて賛成出来る人たちばかりでもないのでは?と。
格下だと思っている相手から学ぶ事など無い、時間と手間の無駄だとか考えている 生徒 もいるはず。他校の二年生や三年生の同学年だと。それは否定出来ないのも事実かと。
鉄と鉄は研ぎあえるけれど、鉄と粘土では弱い方が磨り潰されるだけのように。 実力がある程度均等でないと 願う効果は難しいのでは?と。
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
教師側の負担が増えることは間違いないですね!
他の学年やクラスはゆっくりと進めていきたいところです。
上の学年はまず意識改革から始めたいかもしれません…
第150話 交流会への応援コメント
更新ありがとうございます😊
設備更新の際は業者の選定にも気を付けないと。忖度とか付け届けとかで碌でもない業者を仲介しようとする腐れた教師がまだ居るかも知れないし…。
あと格差がある社会ではやはり互いの安全の為に線引きはやむを得ないかと…。貴族であっても、平民であっても、特に若い学生のうちには良からなぬ事を考えぬ輩が出ないとは限りませんしね。それこそ乙女ゲーム(逆ザマァ系)のヒロインみたいなのが出てきて風紀を掻き乱したりしたら、アノンさんの胃が爆散してもおかしくないw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∀`)♪
そのあたりは日本の業者と同じで気を付けないといけませんね…
貴族のマナーなどもあるので難しいところです…
第149話 魔術競技会のあとにへの応援コメント
「~まさかたった数日で話が決まってユリアスが挨拶に来るとは思わなかったぞ。」←驚きの仕事の速さですね。
「~前向きに検討していく~」←これリアルだと、遠回しなお断り・拒絶の言葉だったりするので余計にそう感じてしまいました。
「井の中の蛙大海を知らず」とも言いますし。自分の学園と出先の学園との違う部分を見つけて比較検討する事で、新たな発見や今までの学びの再確認が出来ると良いですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
やはり仕事がお早いw
前向きに検討するは政治家の人が言うと絶対にやってくれないイメージですよねw
第149話 魔術競技会のあとにへの応援コメント
件の女教師の扱いがなんともw
彼はイメージ通り姿でした。
流石ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
予想通りと言うべきか、すぐにギークに会いに来たようですw
第149話 魔術競技会のあとにへの応援コメント
≫まあ、その内容については以前ノクスに調べてもらっていた内容なのだが、俺たちには関係のない話である。
はてさて、どこから噂が流れたんでしょうね〜(すっとぼけ)
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
はたしてその噂はどこから漏れてどう広まったのでしょうw
編集済
第149話 魔術競技会のあとにへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
ノクス「ん? 僕は直接何もしてないよ。あゝ、ただこの間の大会が終わった直後に別の要件(女装して)をこなしてる時、“偶然にも”大会に取材に来てた記者さんと出会って雑談の最中に話のネタとして何処かの魔術学園の貴族の女教師の事を口にしたかも。えっ? 別に実名挙げてないし、風評を悪くする様なことも言ってないよ。ただ客観的に第三者視点で見聞きした事を教えて上げただけ。彼女の今の状況はその記者さんが職業意識に沿って行動した結果じゃないかなぁ(笑)」
ノクス、イリス先生とは仲良いし、ギルさんに舐めた態度取ったあのドリル女に対してこれぐらいの事は自主的にやってそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
2人が裏でこっそり動いていることは間違いなさそうですw
第149話 魔術競技会のあとにへの応援コメント
これあのまま続いていたらどっちが勝ったのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・∀・´)
エリーザも限界でしたからね!
神のみぞ知るということで!
編集済
第148話 気絶への応援コメント
文化や世界観によっては、「ギーク先生 責任取って下さい or 取りなさい」と 周りから 言われる可能性もじゅうぶんにあったかも。
かと言って、女性が地面に倒れそうなのに、何もしないでただ見ていました、というのも非難確実なような。
色々考えるとこのような時にどんな行動を取るのが正解なのでしょうな?、迷いますね。正解は一つではなくて、TPO次第だと思いますけれど。
……ギーク先生ならば 手を触れずとも 娘さん一人くらいは 浮遊または飛行 させて移動することが出来そうな気もしましたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます(//∇//)
貴族社会は面倒なことが多いですよね…
やはり触れずに運ぶことが一番の正解だった気がします!
編集済
第148話 気絶への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そういえば昔読んだ少女漫画のネタにあったのだが、背中と膝裏辺りに腕を添えて胸の前で抱えるお姫様抱っこって膝下ぐらいのスカートぐらいまでだと裾が下に落ちやすいんだって。そもそもお姫様抱っこする時って女性がスカートの裾が足首辺りまであるようなドレスの場合が基本だとか。(結婚式などのシチュエーションが分かり易かな)ちなみにその漫画では男性キャラ(教師)が気を失ってた女生徒(ヒロイン)を俵の様に脇に抱えて保健室に運んでた。目を覚ましたヒロインが「せめてお姫様抱っこで…」と文句を言うと、教師曰く『それだと横からスカートの中丸見えだぞ』と。つまり…。
シリル「……私達の方からはバッチリ中身が見えてました」
エリーザ「……いやアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」
改めて文庫の表紙見直したけど、アレだとねぇ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
確かに制服だといろいろと見えてしまいそうですね…
競技会自体を体操服にしたほうが良さそうです!
第35話 基本魔術の授業への応援コメント
おはようございます。マナティは教師としても、
人間としても最低なので某バトル漫画みたいに、
完全に動けなくしてから人形のパレードや、
妖精達のダンスを見せ続けて醜悪な精神を
浄化する地獄に行かせたくなります。
エリーザさんとソフィアさんがマナティの計画により、
死亡した後事実が露見していたら学園は廃校、
全ての教師は厳罰を与えられそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
こちらの世界でもそうですが、生徒たちに悪事を働く教師は死刑くらい重くていい気もします…
私刑でもある程度罰は与えたいですよね!
第145話 真正面からへの応援コメント
「公平性のため、エリーザにはユリアスとの戦闘に関する具体的なアドバイスをしていない」←ギーク先生の教育方針や試合に対する考え方とか改めて示されているなと。
これ、他の先生だったら自校の勝利や自分の教育者としての功績確保などのために、勝つために必要と思える知識など教え込んでいたのでは?と。生徒の自主性とか考慮せずに。
「~以前にエリーザとソフィアが誘拐された時に俺が見せた技術だが、すでにその技術をある程度ものにしている~」←百聞は一見に如かず、だなと。教師の質や模範がいかに大きく影響するかが表れてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`*)
勝つために考えることも大事なので、バランスが難しいですよね!
教師を模倣して覚える技術も多そうです!
第145話 真正面からへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
“見るのも修行の内”というけれど、ギルさんの様な圧倒的な強者の戦いを身近で見れた事がアドバンテージとなりましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
新たに戦い方を吸収していくようですね!
第145話 真正面からへの応援コメント
エリーザ姫の詠唱が遅れたのを読んで負けフラグかもしくは
最近有った有名アニメをインスパイアして
ユリウス?「一回だけですよ」とか言って同時対決か?と想像してしまいましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
乙◯くんみたいになってしまうw
編集済
編集済
第145話 真正面からへの応援コメント
お互い一歩も引かない…選択肢が多かったのはエリーザでしたが…最後のぶつかり合いになるのか?それともこれすらもブラフにできるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
最大の力同士がどうなるのか!
第143話 第四試合への応援コメント
まぁメイドには主人を護衛する役割もあることを考えたら…ね
さて、最終戦にして決勝戦が始まりますね。正直どちらが勝ってもおかしくない…全力を出し切ってほしいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
異世界のメイドさんは戦闘にも秀でていたりw
お互いに全力を出し切ってもらいたいところです!
第143話 第四試合への応援コメント
「下方向からの土魔術へ反応していたところへ、上空から一直線に落下してきたソフィアの渾身の一撃がクラリス選手を襲う。」←この魔法攻撃を囮にして目標に物理攻撃を当てるパターン、その内につばぜり合いしている最中に敵の後ろから魔法を当てる等に 応用出来そうだなと。
ギーク先生だったらソフィアさんのこの攻撃パターンにどのように対処したのか?と思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^▽^*)
生粋の魔術師にとってはなかなか厳しいところですよね!
ギークでしたら防御ではなく全力回避して反撃を選びそうな気がします!
編集済
第143話 第四試合への応援コメント
次回、ついにユリウスVSエリーザですね
合宿の時だとユリウスの方が上手かな?と思いましたが、姫様がどれだけ魔法の練度を上げたか!?
更新して頂いたばかりなのに次回が楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
いよいよ最終戦です!
合宿の成果を見せる時ですね!
編集済
第143話 第四試合への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ソフィアさん、これまで良いところや見せ場が無かったのに、ここにきて“大”活躍!
ソフィア「………………」(ムフゥ~~~)( ̄ ω  ̄)
因みに観客席では、かつてギルさんと対戦した事がある他校の卒業生達が遠目でギルさんを見て、『白い…外套?……、うっ、頭が!?』と頭を抱えてたりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
これまであまり良いところがなかったですからねw
卒業生が見ていたら記憶が蘇ってくるかもしれませんw
第142話 第三試合への応援コメント
「~手に汗握る展開からの派手な魔術での決着により、会場は今日一番の盛り上がりを見せた。」←大多数の人たちにこの試合の流れは好意的に受け止められているようですね。
旧態依然な変化を嫌うタイプの人たちが批判や非難とかしてくるパターンもありそうでしたが。 他校の教師側はどうなのでしょうと。
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
スポーツもそうですが、接戦の方が盛り上がるのかもしれませんね!
第142話 第三試合への応援コメント
更新ありがとうございます😊
最初の頃の噛ませ犬感ハンパなかった“あの”ゲイルくんが、ここまで正統派主人公の様な活躍を魅せようとは…。作者様、狙ってました?
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
更生させるつもりで書いてはおりましたが、ここまで人気のある生徒になるとは思ってもいなかったですw
第141話 最終戦への応援コメント
「~エテルシア魔術学園には競技に使われるような最新の設備が整っているらしい。」←リアルの部活動でも設備が整い充実している学校の方が断然有利ですよなと。 練習の質に差が出る訳で。
そしてこのような大会で良い成績を出せば、来期からの入学者たちの増加も期待出来ると。
ギーク先生は「~設備がないならないなりにもっとできたことがあったかもしれない~」と言われていますが。すでに来期の大会に向けて何かしらのアイディアをお持ちなのかなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
部活の強豪校のようにうまい具合にどんどん強くなっていけそうですよね!
生徒たち自身の力も大事ですが、学ぶ環境も大事です。
第140話 試行と努力への応援コメント
>常人よりも魔術の才能があることは俺が【保障】する。
→「保障」ではなく「保証」だと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございますo(^▽^)o
修正しました!
教えていただき感謝です!
編集済
第140話 試行と努力への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ねぇ、いまドリル女どんな顔してる? きっと投資に失敗して資産の全てを溶かしてしまったような顔をしてんだろうなぁw
さて、最初は的当て競技ですか。シリルちゃんのカッコ良いトコ見てみたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
あれだけ煽った結果がこれですから、心中ヤバそうですw
さて、競技はどうなるでしょうか!
編集済
第140話 試行と努力への応援コメント
「~優秀な学生をスカウトする場でもあるから、特にじっくりと競技をみたいお偉いさんたちへの配慮だと思うよ」←科学よりも魔法が主体の世界だと 録画や再生などに関しては普及していないのも理由にあったりするのかなと。魔道具的なモノがあったとしても。
敗北や失敗から学び糧に出来るのは学生の特権かもしれませんね。 逆に言えば、教職にある者の失敗・間違いは責任を問われるべきだ、ともなりそうですが。
窮鼠猫を噛む、ではないですけれど。余計な賭けをして敗けを認めたくないからと 盤面をひっくり返そうとかで水をさすような事をしないで欲しいですな、と。 さすがにそこまでしないとは思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
まだ動画を撮影する技術は進んでいないですからね!
敗北や失敗は若者の特権です。そこから学ぶことも多いでしょう。
教師の責任にはなってしまいそうですね…
第140話 試行と努力への応援コメント
さぁ結果としての決勝戦…生徒たちには存分に力を発揮してほしいところですね
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`*)
悔いなく全力で挑んでもらいたいところです!
第139話 試合の流れへの応援コメント
同年代の生徒たちによる団体戦だから、よほどの素質や才能を持つ生徒が一人二人いたところで一回しか出番が無いのだから、大きな点数差にはなりにくいはずなのに この大差という結果。
勝った方は負けた方に比べて 生徒の質が全体的に上 という事になるのかなと。
生徒たちを教え導く教師たちの質・力量の差が明確に表れたのだとも言えそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
実際のところ指導の差というのは結構ありそうです。
自分の部活はかなりの弱小校でしたねw
まともな指導はまったくなかったです…
編集済
第139話 試合の流れへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、第五試合の結果でドリル女がどんな顔をするのか楽しみだ。ベルトルト魔術学園は圧倒的な負けが続いてるから生徒達の心はバッキバキにへし折れててそうだから…。くくくっ、どんな変顔を晒してくれるのかなw
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
すでに心がバキバキに折れているかもしれませんねw
第139話 試合の流れへの応援コメント
そういえばなんか魔術教えてもらってたけどそれは次回以降にわかるのかな。まさかとは思うけど相手の大将に使ってたあのすごい魔術かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
さて、最終試合に出てくるのか!
第24話 魔術封じの輪【エリーザSide】への応援コメント
お互いが大切だからこそ自分ではなく相手だけでも
逃がして欲しいとギークさんに懇願しているんだと思います。
自分だけ助かって残して来た人が助からなかった場合
一生後悔するのは確実だと思います。
可能なら2人共助かって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
幼い頃から一緒に育ってきたこともあって、お互いにそう思うのかもしれませんね!
第138話 圧勝への応援コメント
勝って兜の緒を締めよ、とも言いますなと。
他の学園の教育レベルも実は どんぐりの背比べ で実はあまり大差なかった可能性もあるのかなと。
実は大賢者なギーグ先生の教え方、訓練などの指導の仕方が実用的で優れているのは確かだとしても。
バウンス国立魔術学園で起きていた教育レベルの低下が他の学園でも起こっているのでしょうか?同じ国の内部であれば、教育内容は同じ・大差無いと思われますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
あるいは例の教育改革とやらの波が他の学園にも起こっているのかもしれません。
ゆとり教育も多少は問題があったらしいですからね。でも詰め込みすぎもよくないので難しいところですw
編集済
第138話 圧勝への応援コメント
更新ありがとうございます😊
バウンズ学園の前教師陣は職務放棄していた傾向があって問題だったけど、ベルトルト学園の方はドリル女の態度を鑑みるに、調子の良い事を言って煽てる幇間稽古が蔓延ってたりして。貴族相手だから生徒にも親にもゴマすって忖度する教師陣が多いとか。『褒めて伸ばす』というと聞こえは良いけど、相手をよく見てやらないと良くて十の内、七、八で成長止まるらしいですし…。これはもしかしたら大会終了後、ベルトルト学園に貴族の親達からクレームの嵐が殺到したりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
褒めて伸ばすことも大事ですが、ちゃんと悪いところを指摘してあげないと生徒のためにはなりませんからね!
第137話 競技開始への応援コメント
「実戦的な戦い方を教えるよりも、より強い魔術を教えるような教育方針なのかもしれない」←負けを素直に認めずに、こちらの強力な魔術が実行されていれば勝っていた、と言い訳する人が出てきそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
確かにw
間違いなく自分達の教え方が悪いとは思わなそうです…
編集済
第137話 競技開始への応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、序盤のこの結果。ドリル女が『生徒達の努力が足りなかったから』とか、『他の教員達が協力的でなかったから』とか、他責の言い訳ばかりしてるのなら良いのですが…。プライドが暴走して何やら良からぬ行為に手を出したりしないかな? まあ、ギルさんはそこら辺も警戒して、色々手を回してそうだけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
間違いなく自分の生徒達のせいにしそうですよねw
第137話 競技開始への応援コメント
全員確実にベルトルト学園の1件を知ってるだろというくらい完封してるね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・∀・´)
生徒達の一部しか知らないのですが、実力差がだいぶあったようですねw
第136話 教師失格への応援コメント
魔法による攻撃を受けたら持ち主を保護しつつ、攻撃してきた者にその攻撃を反射する・送り返すモノだったり? イリス先生の胸元の魔道具は。
作者からの返信
コメントありがとうございます∩^ω^∩
いずれその効果を使う日が来たり…
編集済
第136話 教師失格への応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、あのドリル女の教え子達はどんな感じなんだろ? なんか歪な選民思想に染められて、追放された何処かの子息よりもDQNになってたりしないかなぁ…。
それとは別にイグニス学園長のトコの生徒達は、体育会系のノリが強いイメージが有りそうなんですがw(体罰も辞さないトップの居る学園とか、どうしてもねぇ…)
作者からの返信
コメントありがとうございます∩^ω^∩
教師に変に染められてなければいいのですがね…
個人的には軽い体罰ならありかなと。
第136話 教師失格への応援コメント
ラルシュは競技会の結果を見て賭けをしないで良かったと内心ホッとした後に地獄に突き落とされる(と思われる)
ギーグ先生は一体どんな魔道具をイリス先生に渡したのだろうか?(知らない方が幸せな気はします)
作者からの返信
コメントありがとうございます∩^ω^∩
ホッとした後に地獄に落ちることになるとはw
イリス先生の魔道具は家の物になります。
第40話 実戦経験への応援コメント
こんばんは。恐怖心はあり過ぎると自分の身を守れない、
無さ過ぎると過信から罠にハマるので難しい課題です。