第144話 最終戦への応援コメント
どっちも化け物なのは間違いない。
第144話 最終戦への応援コメント
この2人の試合は先に盛り上がりを見せた術者が動き輪るパターンとは異なり、定番である 双方の術者が固定砲台のように撃ち合い相殺する 展開になったようですな。
どちらが勝ってもおかしくない技量や戦術の組立に見えますけれど。
たいていの同年代の相手は瞬殺出来るお二人が競いあう事になると、魔力量やスタミナが勝敗を分ける事になるのでしょうか?と。
第143話 第四試合への応援コメント
まぁメイドには主人を護衛する役割もあることを考えたら…ね
さて、最終戦にして決勝戦が始まりますね。正直どちらが勝ってもおかしくない…全力を出し切ってほしいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
異世界のメイドさんは戦闘にも秀でていたりw
お互いに全力を出し切ってもらいたいところです!
第143話 第四試合への応援コメント
「下方向からの土魔術へ反応していたところへ、上空から一直線に落下してきたソフィアの渾身の一撃がクラリス選手を襲う。」←この魔法攻撃を囮にして目標に物理攻撃を当てるパターン、その内につばぜり合いしている最中に敵の後ろから魔法を当てる等に 応用出来そうだなと。
ギーク先生だったらソフィアさんのこの攻撃パターンにどのように対処したのか?と思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^▽^*)
生粋の魔術師にとってはなかなか厳しいところですよね!
ギークでしたら防御ではなく全力回避して反撃を選びそうな気がします!
編集済
第143話 第四試合への応援コメント
次回、ついにユリウスVSエリーザですね
合宿の時だとユリウスの方が上手かな?と思いましたが、姫様がどれだけ魔法の練度を上げたか!?
更新して頂いたばかりなのに次回が楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
いよいよ最終戦です!
合宿の成果を見せる時ですね!
編集済
第143話 第四試合への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ソフィアさん、これまで良いところや見せ場が無かったのに、ここにきて“大”活躍!
ソフィア「………………」(ムフゥ~~~)( ̄ ω  ̄)
因みに観客席では、かつてギルさんと対戦した事がある他校の卒業生達が遠目でギルさんを見て、『白い…外套?……、うっ、頭が!?』と頭を抱えてたりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
これまであまり良いところがなかったですからねw
卒業生が見ていたら記憶が蘇ってくるかもしれませんw
第142話 第三試合への応援コメント
「~手に汗握る展開からの派手な魔術での決着により、会場は今日一番の盛り上がりを見せた。」←大多数の人たちにこの試合の流れは好意的に受け止められているようですね。
旧態依然な変化を嫌うタイプの人たちが批判や非難とかしてくるパターンもありそうでしたが。 他校の教師側はどうなのでしょうと。
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
スポーツもそうですが、接戦の方が盛り上がるのかもしれませんね!
第142話 第三試合への応援コメント
更新ありがとうございます😊
最初の頃の噛ませ犬感ハンパなかった“あの”ゲイルくんが、ここまで正統派主人公の様な活躍を魅せようとは…。作者様、狙ってました?
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
更生させるつもりで書いてはおりましたが、ここまで人気のある生徒になるとは思ってもいなかったですw
第141話 最終戦への応援コメント
「~エテルシア魔術学園には競技に使われるような最新の設備が整っているらしい。」←リアルの部活動でも設備が整い充実している学校の方が断然有利ですよなと。 練習の質に差が出る訳で。
そしてこのような大会で良い成績を出せば、来期からの入学者たちの増加も期待出来ると。
ギーク先生は「~設備がないならないなりにもっとできたことがあったかもしれない~」と言われていますが。すでに来期の大会に向けて何かしらのアイディアをお持ちなのかなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
部活の強豪校のようにうまい具合にどんどん強くなっていけそうですよね!
生徒たち自身の力も大事ですが、学ぶ環境も大事です。
第140話 試行と努力への応援コメント
>常人よりも魔術の才能があることは俺が【保障】する。
→「保障」ではなく「保証」だと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございますo(^▽^)o
修正しました!
教えていただき感謝です!
編集済
第140話 試行と努力への応援コメント
更新ありがとうございます😊
ねぇ、いまドリル女どんな顔してる? きっと投資に失敗して資産の全てを溶かしてしまったような顔をしてんだろうなぁw
さて、最初は的当て競技ですか。シリルちゃんのカッコ良いトコ見てみたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
あれだけ煽った結果がこれですから、心中ヤバそうですw
さて、競技はどうなるでしょうか!
編集済
第140話 試行と努力への応援コメント
「~優秀な学生をスカウトする場でもあるから、特にじっくりと競技をみたいお偉いさんたちへの配慮だと思うよ」←科学よりも魔法が主体の世界だと 録画や再生などに関しては普及していないのも理由にあったりするのかなと。魔道具的なモノがあったとしても。
敗北や失敗から学び糧に出来るのは学生の特権かもしれませんね。 逆に言えば、教職にある者の失敗・間違いは責任を問われるべきだ、ともなりそうですが。
窮鼠猫を噛む、ではないですけれど。余計な賭けをして敗けを認めたくないからと 盤面をひっくり返そうとかで水をさすような事をしないで欲しいですな、と。 さすがにそこまでしないとは思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
まだ動画を撮影する技術は進んでいないですからね!
敗北や失敗は若者の特権です。そこから学ぶことも多いでしょう。
教師の責任にはなってしまいそうですね…
第140話 試行と努力への応援コメント
さぁ結果としての決勝戦…生徒たちには存分に力を発揮してほしいところですね
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`*)
悔いなく全力で挑んでもらいたいところです!
第139話 試合の流れへの応援コメント
同年代の生徒たちによる団体戦だから、よほどの素質や才能を持つ生徒が一人二人いたところで一回しか出番が無いのだから、大きな点数差にはなりにくいはずなのに この大差という結果。
勝った方は負けた方に比べて 生徒の質が全体的に上 という事になるのかなと。
生徒たちを教え導く教師たちの質・力量の差が明確に表れたのだとも言えそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
実際のところ指導の差というのは結構ありそうです。
自分の部活はかなりの弱小校でしたねw
まともな指導はまったくなかったです…
編集済
第139話 試合の流れへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、第五試合の結果でドリル女がどんな顔をするのか楽しみだ。ベルトルト魔術学園は圧倒的な負けが続いてるから生徒達の心はバッキバキにへし折れててそうだから…。くくくっ、どんな変顔を晒してくれるのかなw
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
すでに心がバキバキに折れているかもしれませんねw
第139話 試合の流れへの応援コメント
そういえばなんか魔術教えてもらってたけどそれは次回以降にわかるのかな。まさかとは思うけど相手の大将に使ってたあのすごい魔術かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
さて、最終試合に出てくるのか!
第24話 魔術封じの輪【エリーザSide】への応援コメント
お互いが大切だからこそ自分ではなく相手だけでも
逃がして欲しいとギークさんに懇願しているんだと思います。
自分だけ助かって残して来た人が助からなかった場合
一生後悔するのは確実だと思います。
可能なら2人共助かって欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
幼い頃から一緒に育ってきたこともあって、お互いにそう思うのかもしれませんね!
第138話 圧勝への応援コメント
勝って兜の緒を締めよ、とも言いますなと。
他の学園の教育レベルも実は どんぐりの背比べ で実はあまり大差なかった可能性もあるのかなと。
実は大賢者なギーグ先生の教え方、訓練などの指導の仕方が実用的で優れているのは確かだとしても。
バウンス国立魔術学園で起きていた教育レベルの低下が他の学園でも起こっているのでしょうか?同じ国の内部であれば、教育内容は同じ・大差無いと思われますし。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
あるいは例の教育改革とやらの波が他の学園にも起こっているのかもしれません。
ゆとり教育も多少は問題があったらしいですからね。でも詰め込みすぎもよくないので難しいところですw
編集済
第138話 圧勝への応援コメント
更新ありがとうございます😊
バウンズ学園の前教師陣は職務放棄していた傾向があって問題だったけど、ベルトルト学園の方はドリル女の態度を鑑みるに、調子の良い事を言って煽てる幇間稽古が蔓延ってたりして。貴族相手だから生徒にも親にもゴマすって忖度する教師陣が多いとか。『褒めて伸ばす』というと聞こえは良いけど、相手をよく見てやらないと良くて十の内、七、八で成長止まるらしいですし…。これはもしかしたら大会終了後、ベルトルト学園に貴族の親達からクレームの嵐が殺到したりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
褒めて伸ばすことも大事ですが、ちゃんと悪いところを指摘してあげないと生徒のためにはなりませんからね!
第137話 競技開始への応援コメント
「実戦的な戦い方を教えるよりも、より強い魔術を教えるような教育方針なのかもしれない」←負けを素直に認めずに、こちらの強力な魔術が実行されていれば勝っていた、と言い訳する人が出てきそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
確かにw
間違いなく自分達の教え方が悪いとは思わなそうです…
編集済
第137話 競技開始への応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、序盤のこの結果。ドリル女が『生徒達の努力が足りなかったから』とか、『他の教員達が協力的でなかったから』とか、他責の言い訳ばかりしてるのなら良いのですが…。プライドが暴走して何やら良からぬ行為に手を出したりしないかな? まあ、ギルさんはそこら辺も警戒して、色々手を回してそうだけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
間違いなく自分の生徒達のせいにしそうですよねw
第137話 競技開始への応援コメント
全員確実にベルトルト学園の1件を知ってるだろというくらい完封してるね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・∀・´)
生徒達の一部しか知らないのですが、実力差がだいぶあったようですねw
第136話 教師失格への応援コメント
魔法による攻撃を受けたら持ち主を保護しつつ、攻撃してきた者にその攻撃を反射する・送り返すモノだったり? イリス先生の胸元の魔道具は。
作者からの返信
コメントありがとうございます∩^ω^∩
いずれその効果を使う日が来たり…
編集済
第136話 教師失格への応援コメント
更新ありがとうございます😊
さて、あのドリル女の教え子達はどんな感じなんだろ? なんか歪な選民思想に染められて、追放された何処かの子息よりもDQNになってたりしないかなぁ…。
それとは別にイグニス学園長のトコの生徒達は、体育会系のノリが強いイメージが有りそうなんですがw(体罰も辞さないトップの居る学園とか、どうしてもねぇ…)
作者からの返信
コメントありがとうございます∩^ω^∩
教師に変に染められてなければいいのですがね…
個人的には軽い体罰ならありかなと。
第136話 教師失格への応援コメント
ラルシュは競技会の結果を見て賭けをしないで良かったと内心ホッとした後に地獄に突き落とされる(と思われる)
ギーグ先生は一体どんな魔道具をイリス先生に渡したのだろうか?(知らない方が幸せな気はします)
作者からの返信
コメントありがとうございます∩^ω^∩
ホッとした後に地獄に落ちることになるとはw
イリス先生の魔道具は家の物になります。
編集済
第134話 イグニス先生への応援コメント
暴力的な指導……中々にスパルタっぽいし、やって慣れろってタイプなんかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます(//∇//)
熱血指導は貴族の生徒相手では少しまずい場合もありますからね…
第134話 イグニス先生への応援コメント
初っ端で正体明かすか~
まあ、隠しても誤魔化せなかったみたいだし口止めすれば問題なさそう
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
黙っていても白衣でバレてしまったかもしれませんw
しっかりと口止めはしておきましょう!
第134話 イグニス先生への応援コメント
ここにも正体を知る方が…しかも恩師とはまた
って暴力的?何をやらかしたのだろうw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
昭和的な指導も令和の今の時代はアウトですからねw
第134話 イグニス先生への応援コメント
ギーグ先生が恩師とは言え 他の教師に敬意を示したりまともな会話がきちんと成立しているのって珍しく感じてしまうなと。
それだけギーグ先生の職場の同僚である教師たちの質が悪かったという事でもあるような。
「~儂のような暴力的な指導をする教師はいらんと言われてしまったのじゃが、この学園に拾われてのう~」←となると、自分をいらないと追い出した元の職場に対してわだかまりとかあったりするのでしょうか?と。
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
まともな対応に対してはまともに返していますからね。
攻撃してくる者には攻撃しますw
今はわだかまりはなさそうですが、辞めさせられた時は思うこともあったのかもしれません。
編集済
第134話 イグニス先生への応援コメント
更新ありがとうございます😊
イグニス「そういえばアレ、まだやっとるのかの? こう妙なポーズを取りながら『我が名はギル! いずれは真理の果てに至りて偽りの虚構を撃ち破る、深淵狂気の魔術師なり!』とか口上述べるヤツ」
ギル「……………その様な記憶は御座いません」
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・∀・´)
狂気のマッドサイエンティスト的なのをやっていたりw
第134話 イグニス先生への応援コメント
おっと恩師との再会は喜ばしいですが、ギルであることは口止めしておかないとですね。でもなぜだろう…このタイプの先生だと口を滑らせそうな予感がします…(汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧∀≦)
秘密にしておいた方がよさそうですよね!
しっかりと伝えておかねばw
第133話 新学期への応援コメント
「~俺が学園に在籍していたころにいた教師は全員いなくなっていたが、他の学園に転職していたようだ。」←イグニス学園長を筆頭に ギルさんの正体や過去の経歴を把握している人たちとの再会やニアミスが何回も起こりそうだなと。
身バレする可能性が高いので、どうするのか?も気になりますが、ギルさんの生徒時代の様子や周りの人たちからの印象などが明らかになるのか?も気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
基本的に引きこもっておりましたが、学園の教師となった以上、どこかでニアミスが起きそうですね。
はたしてイグニス学園長のギルのイメージとは!
編集済
第132話 その過程への応援コメント
準備も本番も全力を出しきれると負けても悔しくならないんですよね…その代わりそこまでやりきると燃えつきる可能性がありますが
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
全力を尽くせばすっきりはしますよね!
あと一歩だとすごく悔しくなりますがw
第132話 その過程への応援コメント
ギークさんが教師というか 先生 としてめっぽうまともな事を言われているなと。
第一話の言うことを聞かない生徒を糞餓鬼呼ばわりして指パッチンの大音量で恫喝していた人と 同一人物なのですよな?と。
ギークさん自身も生徒たちを教える事で 成長・最適化する事になっているのかもしれませんな。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
基本的にはまともな教師なはずw
ただし、他の人を邪魔するクソガキやイジメをするような者には容赦ないです!
編集済
第132話 その過程への応援コメント
更新ありがとうございます😊
魔術学園の入学に難色を示す? バウンズ魔術学園は前学園長が色々とヤラかして、今はアノン学園長が頑張って立て直ししてる途中だけど…。他の魔術学園でも何かしら問題抱えてる可能性があるのかな? そしてそういった裏事情を国王だから知っているとか?
今度の大会でも、何かしらの事件が起こったりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
元々の評判もあまり良くないですからね…
魔法による事故とかも結構ありそうなので、そういったことも恐れていたり。
第132話 その過程への応援コメント
まあ、パパ(王様)としても学園の教師が娘の誘拐に関わってた学園には通わせ続けさせるのは不安だよね
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
親としてそう考えてしまうのも仕方がないことですね…
第131話 頼りになるへの応援コメント
結果を出すことが王族としての責務とか?
それとも何かしらの貴族からの干渉で結果を出さないと転校させられる?
作者からの返信
コメントありがとうございます(≧∀≦)
さて、何があったのやら!
第131話 頼りになるへの応援コメント
「それでは駄目なのです!」とのエリーザさんの叫び。 何故駄目なのでしょう? タイムリミットがあってそれまでに成果を出さなければいけないとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
いろいろと抱えているものもあるのかもしれませんね!
第131話 頼りになるへの応援コメント
シリル相手の発言はもう口説いてると言われたら誤魔化しきれない発言ですよね…
エリーザが抱えてるものとはいったい
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
可愛い生徒…難しい言葉ですw
第131話 頼りになるへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
『いや、可愛いといっても(ジャブ!)生徒として可愛いという意味(ジャブ!)だぞ……。まあシリルが可愛いということは事実だが(ストレート!)』
シリルちゃんのハートに“777”のダメージ!?
ノクス「アレで無自覚なんだからタチが悪いよね…」
アノン「………………」(頭痛を堪える様に頭を抱えてる…)
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
周りの人たちに聞こえなかったのが幸いしたようですねw
第31話 正義の味方への応援コメント
こんにちは。エリーザさんやソフィアさんを、
誘拐した犯罪組織達を壊滅させたのは良いです。
ただ自分達の名を上げようと考える犯罪組織や
人間に強い奴と闘いたいという人間達から、
ギーク教諭は標的にされて更に自由な時間が減りそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
裏世界で賞金首になっている可能性も高いですね。
変装はしておりましたが、学園長が目立ったそうですw
第130話 男子生徒の味方への応援コメント
「~少なくとも魔術競技会が無事に終わるまでは俺たちも大人しくしているつもりだ。」←という事は、競技会が終わったら大人しくするのをやめるという訳ですな。
……いったい何を行われるのでしょう?今までの犯罪に関わった教師失格な者たちに制裁するのとは、異なる方向性な案件だと思うのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・∀・´)
さて、どうなることやら…
とはいえ、おっしゃる通りこれまでの教師ほどではないので、身体に刻み込む的なのはなさそうです!
第130話 男子生徒の味方への応援コメント
外出しない側の人間なんだやめてくれ頼む。
相手を動揺させるために一気に動くね自分なら。大人だねギーク先生たちは。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∀`*)
インドア派には厳しいイベントだったりw
編集済
第130話 男子生徒の味方への応援コメント
更新ありがとうございます😊
これだから陽キャラは……(キャンプファイア症候群中)
『……せっかくなら先生たちも参加しませんか?』
この時、ベルンくんの背には複数人(女性)からの無言の圧が伸し掛かってたと思われるw
ベルン「ヤベェ…。オーガやドラゴンなんかとは比べものにならないぐらいの圧を感じた」(汗)
ヒロイン達(((ベルン、GJ!)))👍👍 👍
作者からの返信
コメントありがとうございますo(^▽^)o
後ろの方からたくさんの圧を感じ取っていた可能性が大w
第129話 キャンプファイヤーへの応援コメント
「~それに昔2人に見せた魔術は線香花火のようなもので、今回見せる花火とは異なる。」←これって弟子の方が師匠よりも優れた魔術師と判断される、もしくはギーク先生の正体バレのきっかけになる ように思えますが……。
この世界では王族や貴族たちの間に社交ダンスとか舞踏会とか無いのかなと。ギーク先生は王宮に行くのを嫌がっていたから滅多に登城していないので知らなかったとか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(=^▽^)
線香花火と打ち上げ花火なので、別物と教えてもよかったかもしれないですね!
もしかすると書籍版では変更するかもです!
第129話 キャンプファイヤーへの応援コメント
ダンス苦手なんだよ。誰だ組み込んだのは。
それはそうとギーク先生正体隠す気あるよね?あとはこの後腹筋使うことになりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^人^)
自分もダンスセンスはゼロですw
まあくるくる回っているだけなのでw
第129話 キャンプファイヤーへの応援コメント
男女の人数差があると悲しい結末も待ってることがあるイベント…
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
君は先生とみたいなパターンもありましたねw
でも女性の教師だったら嬉しいパターンも!
編集済
第129話 キャンプファイヤーへの応援コメント
「うわあ~綺麗な日の魔術ね!」
↓
「うわあ~綺麗な火の魔術ね!」
キャンプファイアでのイベントに良い思い出が無い為に暗黒面が出るのを必死に押さえて、次回はジークも強制参加させられるんだろうな~と想像する事で戦ってます
キャンプファイア忌避症候群の方々がコメ欄にいらっしゃる(苦笑)
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(*^◯^*)
良い面だけでなく暗黒面まで思い起こされてしまう…
最近はもうやってないんだろうなあ…
編集済
第129話 キャンプファイヤーへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
↓ に同じ…。誰だぁ! こんな悲しいイベントを思春期の学生達の間に取り入れた奴はぁ!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます(=^▽^)
意外と強制じゃない学校も多いのですね。
嫌々といいつつ喜んでいる男子生徒はいっぱいおりましたw
編集済
第129話 キャンプファイヤーへの応援コメント
フォークダンスで手を繋ぐのを拒否られ……うっ!頭が痛い。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます(//∇//)
拒否ありだったのですね…
うちはギーク先生のように強制でした!
編集済
第128話 最後のイベントへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
そういえば何故アノンさんは学園長に就任したのでしょう? Sランクの冒険者でまだ若い(?)のだから、隠居先として学園長の仕事を引き受けたとは考えられないし…。(しかも実際には滅茶苦茶ブラック!)
そこら辺の事情、或いは動機もいずれ明かされるのかな?
アノン「Sランクの冒険者になったは良いが、それまで派手に暴れ過ぎて周りに引かれてしまってのう…。じゃからナニも知らん純真な若者たちにチヤホヤされとうて母校の学園長になったんじゃが。……まさか前任者があそこまでヤラカシとるとは思わんかった! 思ってたのと違うんじゃ! 思ってたのと違うんじゃ!」_| ̄|○
作者からの返信
コメントありがとうございます(*≧∀≦*)
いずれギルとの出会いも含めて出てきそうな感じですね!
派手に暴れすぎたはありそうw
第128話 最後のイベントへの応援コメント
せんせー割と世間一般の評判的なモノには疎いんだろうなぁw
アノンはあくまで深い付き合いの親友というか一番近しいポジではあるんだけど…くらい?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
なにせずっと引きこもっておりましたからねw
1番の親友ポジですかね。
第128話 最後のイベントへの応援コメント
最後のは大事ですね。
普段と違う時間投稿ですけど何かあったんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
学生のイベントは大事ですからね!
投稿時間を間違えてしまいました…
普段は予約投稿をしているのですが、日付を間違えてしまい、慌てて気付いた時間に直接投稿しました!
たまにこうやってミスりますw
第127話 合宿の終わりへの応援コメント
書籍版の179ページの最後の行が間違ってますよ。
なものをわかりやすところに置いておいたから
→なものをわかりやすいところに置いておいたから
だと思います。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございますo(^▽^)o
いが抜けておりましたね…
書籍版の見逃しは悔しいです…
編集さんに伝えておきます!
書籍版をご購入いただき、本当にありがとうございますm(_ _)m
第127話 合宿の終わりへの応援コメント
昨日、書籍購入して只今拝読しました!!
○○の件が変わって敵対する相手がパワーアップしてましたね!!(ネタバレは回避できたと思いますが問題有れば削除します)
作者からの返信
書籍を購入いただき、本当にありがとうございます(=^▽^)
ネタバレは大丈夫です!
実は最初あのルートで考えていたのですが、WEB版だとこっちのほうがウケが良さそうだと思って変えたのですが、編集さんと相談をしてあっちのルートでいくことになりました。
なので書籍版ではあちらもちょこちょこ出てくる予定です^ ^
第127話 合宿の終わりへの応援コメント
合宿最終日ってやつですね!
林間合宿だったら白衣に虫が集まるところだったw
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
森の中だと虫が大変ですよねw
その場合は虫除けの魔道具をわざわざ使ってそうです。
第127話 合宿の終わりへの応援コメント
まぁ「先生と生徒」という線引きは「今は」大事なことなので…
作者からの返信
コメントありがとうございます(=^▽^)
特にこちらの世界の倫理観があるとそうなりますよね!
編集済
第127話 合宿の終わりへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
合宿最終日まで宿泊施設の一室で缶詰めとか…。黒い!黒すぎるだろ! いつの時代の締切直前の漫画か小説の作家かよ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
リアルに昔の作家は数日缶詰とかあったみたいですよねw
編集済
第126話 家庭教師の誘いへの応援コメント
更新ありがとうございます😊&改めて書籍発売とコミカライズ化、おめでとう御座います🎉
ユリアスくん、真っ直ぐで行動力あるけど逆にあり過ぎて、『バウンズなんてオワコンの学院にギーク先生程の方が雇われて束縛されてるなんて間違ってる! こうなったら侯爵家の権力でも何でも使ってバウンズを潰して、ギーク先生を自由にして差し上げるんだぁ!』なんで勘違いを起こして暴走したりしないだろうか…。
追伸
先程、書籍を読み終えました。メッチャ読み応えありましたよ! これはコミカライズも楽しみですし、アニメ化にも期待したいですね!
作者からの返信
ありがとうございます(*´∇`*)
まっすぐすぎて暴走してしまいそうですねw
書籍版もありがとうございます(〃ω〃)
スローライフものはアニメ化が厳しいかもしれませんが、学園ものはおおいですからね!
第144話 最終戦への応援コメント
エリーザ姫、両手を振るって無詠唱魔法の連打!!
勝敗は別として『コンダクター(指揮者)』なんて呼び名がついたりして(魔力増幅するワンドを持てば更にそれらしくなりそう)