応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第151話 学園交流への応援コメント

    「~向こうの選手も実戦慣れしていたから少し気になるよ」←実戦的な魔術の使い方を教えることも大事である。とありましたが。
    どのような授業を受けたら 実戦慣れ するのでしょう?と。 学年が同じならば授業を受けた時間に大差は無いはずなのに。

    「~俺の答えになぜか不満そうにしているエリーザとシリル。~」←ギーク先生にいちばん近い距離と言える生徒たちでもこうなのですな。

    となるとこのイベントに対しての、ギーク先生と親しくない、または関わりの薄い生徒たちの本音、正直な感想が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^人^)

    他校の教師の教え方にも少し興味がありそうかもしれませんね。

    他の生徒たちも一度は見てから判断といった感じかもしれません!

  • 第151話 学園交流への応援コメント

    「先生」としては差別化するわけにいきませんからねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    内心では頑張っている生徒を優遇してあげたいところですが、難しいところですw

  • 第151話 学園交流への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    一学年の生徒や教員達は問題無いかな。有るとすれば二年、三年の生徒と教員達か? 大会で碌な成績を残せず、また直接競技の内容も観てないから、ユリアス達にいらんちょっかいをかけて来ないと良いのだが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    エテルシア学園側は大丈夫そうですが、こちらの第二、第三学年は少し怪しいですよね…


  • 編集済

    第150話 交流会への応援コメント

    いきなり全学年でやるのではなく、この学年だけ先ずはお試しして、問題点や見えていなかった課題などの洗い出し、交流した事による成果や実績などの積み重ねをするところかなと。

    教職員の負担増とか、学園間の潤滑な意志疎通をどうするのかとかを考えると、もろ手を上げて賛成出来る人たちばかりでもないのでは?と。

    格下だと思っている相手から学ぶ事など無い、時間と手間の無駄だとか考えている 生徒 もいるはず。他校の二年生や三年生の同学年だと。それは否定出来ないのも事実かと。
    鉄と鉄は研ぎあえるけれど、鉄と粘土では弱い方が磨り潰されるだけのように。 実力がある程度均等でないと 願う効果は難しいのでは?と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    教師側の負担が増えることは間違いないですね!

    他の学年やクラスはゆっくりと進めていきたいところです。

    上の学年はまず意識改革から始めたいかもしれません…

  • 第150話 交流会への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    設備更新の際は業者の選定にも気を付けないと。忖度とか付け届けとかで碌でもない業者を仲介しようとする腐れた教師がまだ居るかも知れないし…。
    あと格差がある社会ではやはり互いの安全の為に線引きはやむを得ないかと…。貴族であっても、平民であっても、特に若い学生のうちには良からなぬ事を考えぬ輩が出ないとは限りませんしね。それこそ乙女ゲーム(逆ザマァ系)のヒロインみたいなのが出てきて風紀を掻き乱したりしたら、アノンさんの胃が爆散してもおかしくないw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∀`)♪

    そのあたりは日本の業者と同じで気を付けないといけませんね…

    貴族のマナーなどもあるので難しいところです…

  • 第150話 交流会への応援コメント

    順当に数年かけて貴族間の問題をなくしていくのか、それとも今回の成績を引っさげて第二、第三学年にも殴り込みをかけるのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    貴族問題は面倒ですからね…
    殴り込みが一番早そうですw

  • 「~まさかたった数日で話が決まってユリアスが挨拶に来るとは思わなかったぞ。」←驚きの仕事の速さですね。

    「~前向きに検討していく~」←これリアルだと、遠回しなお断り・拒絶の言葉だったりするので余計にそう感じてしまいました。

    「井の中の蛙大海を知らず」とも言いますし。自分の学園と出先の学園との違う部分を見つけて比較検討する事で、新たな発見や今までの学びの再確認が出来ると良いですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    やはり仕事がお早いw
    前向きに検討するは政治家の人が言うと絶対にやってくれないイメージですよねw

  • 件の女教師の扱いがなんともw

    彼はイメージ通り姿でした。
    流石ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    予想通りと言うべきか、すぐにギークに会いに来たようですw

  • ≫まあ、その内容については以前ノクスに調べてもらっていた内容なのだが、俺たちには関係のない話である。

    はてさて、どこから噂が流れたんでしょうね〜(すっとぼけ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(o^^o)

    はたしてその噂はどこから漏れてどう広まったのでしょうw


  • 編集済

    更新ありがとうございます😊

    ノクス「ん? 僕は直接何もしてないよ。あゝ、ただこの間の大会が終わった直後に別の要件(女装して)をこなしてる時、“偶然にも”大会に取材に来てた記者さんと出会って雑談の最中に話のネタとして何処かの魔術学園の貴族の女教師の事を口にしたかも。えっ? 別に実名挙げてないし、風評を悪くする様なことも言ってないよ。ただ客観的に第三者視点で見聞きした事を教えて上げただけ。彼女の今の状況はその記者さんが職業意識に沿って行動した結果じゃないかなぁ(笑)」

    ノクス、イリス先生とは仲良いし、ギルさんに舐めた態度取ったあのドリル女に対してこれぐらいの事は自主的にやってそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*≧∀≦*)

    2人が裏でこっそり動いていることは間違いなさそうですw

  • これあのまま続いていたらどっちが勝ったのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(`・∀・´)

    エリーザも限界でしたからね!
    神のみぞ知るということで!

  • 第36話 報告への応援コメント

    前学園長は総資産を没収した後迷惑料や慰謝料を、
    支払わせてから厳罰を与えて欲しくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    散々やらかすだけやらかしてから去っていきましたからね…
    財産を全没収させてやりたいです!

  • 第148話 気絶への応援コメント

    理不尽はなかったようでよかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^人^)

    シリルには怒られちゃいましたけれどねw

  • 第148話 気絶への応援コメント

    今回のシリルのイジリは嫉t…おや、誰かきたようだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    生徒たちの前でお姫様抱っこをしちゃいましたからねw
    嫉…してしまうのも当然かも!


  • 編集済

    第148話 気絶への応援コメント

    文化や世界観によっては、「ギーク先生 責任取って下さい or 取りなさい」と 周りから 言われる可能性もじゅうぶんにあったかも。

    かと言って、女性が地面に倒れそうなのに、何もしないでただ見ていました、というのも非難確実なような。

    色々考えるとこのような時にどんな行動を取るのが正解なのでしょうな?、迷いますね。正解は一つではなくて、TPO次第だと思いますけれど。

    ……ギーク先生ならば 手を触れずとも 娘さん一人くらいは 浮遊または飛行 させて移動することが出来そうな気もしましたが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    貴族社会は面倒なことが多いですよね…

    やはり触れずに運ぶことが一番の正解だった気がします!


  • 編集済

    第148話 気絶への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    そういえば昔読んだ少女漫画のネタにあったのだが、背中と膝裏辺りに腕を添えて胸の前で抱えるお姫様抱っこって膝下ぐらいのスカートぐらいまでだと裾が下に落ちやすいんだって。そもそもお姫様抱っこする時って女性がスカートの裾が足首辺りまであるようなドレスの場合が基本だとか。(結婚式などのシチュエーションが分かり易かな)ちなみにその漫画では男性キャラ(教師)が気を失ってた女生徒(ヒロイン)を俵の様に脇に抱えて保健室に運んでた。目を覚ましたヒロインが「せめてお姫様抱っこで…」と文句を言うと、教師曰く『それだと横からスカートの中丸見えだぞ』と。つまり…。

    シリル「……私達の方からはバッチリ中身が見えてました」

    エリーザ「……いやアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!」

    改めて文庫の表紙見直したけど、アレだとねぇ…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    確かに制服だといろいろと見えてしまいそうですね…
    競技会自体を体操服にしたほうが良さそうです!

  • 第148話 気絶への応援コメント

    …まぁこういう理不尽に詰められる可能性があるという理由で女性が倒れても男性がAEDとかで介抱をしにくいというのがリアルでもありますからね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    特に現代社会ではその辺りに厳しいですよね…
    今回はさすがに冗談ですがw

  • 第35話 基本魔術の授業への応援コメント

    おはようございます。マナティは教師としても、
    人間としても最低なので某バトル漫画みたいに、
    完全に動けなくしてから人形のパレードや、
    妖精達のダンスを見せ続けて醜悪な精神を
    浄化する地獄に行かせたくなります。
    エリーザさんとソフィアさんがマナティの計画により、
    死亡した後事実が露見していたら学園は廃校、
    全ての教師は厳罰を与えられそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    こちらの世界でもそうですが、生徒たちに悪事を働く教師は死刑くらい重くていい気もします…
    私刑でもある程度罰は与えたいですよね!

  • 第147話 提案への応援コメント

    「~僕は魔術にだけは嘘を吐きたくありません!~」←周りやチームメンバーに及ぼす影響を理解しつつも、好きなもの・大切にしているものに誠実でありたいとか。カッコいいですね、ユリアスさん。

    ユリアスさんみたいな誠実さを持つ人がたくさんいたら、スポーツでの八百長とか、仕事での不正や隠蔽とか 大幅に減ってより良い世の中になるでしょうなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    ろくでもない大人たちに見習ってもらいたいものですよね!

  • 第147話 提案への応援コメント

    正直だね彼は。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    自分から言い出すのも結構な勇気がいりそうですよね!

  • 第147話 提案への応援コメント

    これ、競技会が終わったらユリアス君の留学も有り得そう
    『魔術に対して嘘をつきたくない』のだからギーグ先生の教えを受けたいと校長に直談判しそうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    学園長もいるので転校はなさそうですが、直談判はありそうですよねw

  • 第147話 提案への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    『僕は魔術にだけは嘘を吐きたくありません!』

    コレ、魔術学園界隈で流行台詞大賞にあがりそうw

    某生徒A「俺は魔術にだけは嘘を吐きたくねぇ!」

    某生徒B「私は魔術にだけは嘘を吐きたくないんです!」


    ユリアス「………………」(//_ //)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    あとでユリアスくんが赤面してしまいそうw

  • 第147話 提案への応援コメント

    うむ…ユリウス君の潔さは見事ですね。この年齢でここまで言えるのはなかなかいません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    貴族の大人とかに見習わせてあげたいですよね!

  • 第146話 互角への応援コメント

    引き分けかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    さて、結果はいかに!?

  • 第146話 互角への応援コメント

    エリーザさんとユリアスさんが無事で良かったです。

    「俺にとっては試合の勝敗よりも生徒たちの安全が第一」←迷うこと無く有言実行されたギーク先生、行動で模範を示されたイグニス学園長、観客の生徒たちにとっての素晴らしい手本になったのではと。

    でも事故なのか?事件なのか?が気になります。エリーザさんそしてバウンス国立魔術学園が勝ったら困る誰かが、試合どころでは無い状況に陥らせようとしたようにも見えますけれど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    試合よりもまずは生徒たちの安全が第一ですね!
    原因究明もしっかりと行いたいところ。

  • 第146話 互角への応援コメント

    互いに全力を出して、それがこれまでの常識を超えてしまった…だといいのですが。まぁ最終的にコントロールしきったエリーザが現時点では上手という評価ですかねぇ…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(u_u)

    試合の決着はどうなることやらですね!

  • 第146話 互角への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    それだけ二人の魔術のぶつかり合いが凄かったという事か!? ……まさかどっかの第三者が競技場の魔道具に干渉したとかじゃないよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∀`*)

    原因の究明も後ほど行いたいところです!


  • 編集済

    第146話 互角への応援コメント

    イグニス学園長も有能!
    非常事態に二人して生徒の安全を確保とはお見事!!

    魔道具の異常反応が不具合なら場合によっては2校同時優勝も有りかな?

    故意による事故なら優秀な二人が見逃さないだろうしそれはそれで『仕組んだ誰かさん』に逃げ場は無いですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    決着の行方も気になるところ!
    はたして事故の原因は…

  • 第145話 真正面からへの応援コメント

    「公平性のため、エリーザにはユリアスとの戦闘に関する具体的なアドバイスをしていない」←ギーク先生の教育方針や試合に対する考え方とか改めて示されているなと。
    これ、他の先生だったら自校の勝利や自分の教育者としての功績確保などのために、勝つために必要と思える知識など教え込んでいたのでは?と。生徒の自主性とか考慮せずに。

    「~以前にエリーザとソフィアが誘拐された時に俺が見せた技術だが、すでにその技術をある程度ものにしている~」←百聞は一見に如かず、だなと。教師の質や模範がいかに大きく影響するかが表れてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    勝つために考えることも大事なので、バランスが難しいですよね!

    教師を模倣して覚える技術も多そうです!

  • 第145話 真正面からへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    “見るのも修行の内”というけれど、ギルさんの様な圧倒的な強者の戦いを身近で見れた事がアドバンテージとなりましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    新たに戦い方を吸収していくようですね!

  • 第145話 真正面からへの応援コメント

    エリーザ姫の詠唱が遅れたのを読んで負けフラグかもしくは
    最近有った有名アニメをインスパイアして

    ユリウス?「一回だけですよ」とか言って同時対決か?と想像してしまいましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    乙◯くんみたいになってしまうw


  • 編集済

    第145話 真正面からへの応援コメント

    動揺させるおそろしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    はたしてどうなるか!


  • 編集済

    第145話 真正面からへの応援コメント

    お互い一歩も引かない…選択肢が多かったのはエリーザでしたが…最後のぶつかり合いになるのか?それともこれすらもブラフにできるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*≧∀≦*)

    最大の力同士がどうなるのか!

  • 第144話 決戦への応援コメント

    エリーザ姫、両手を振るって無詠唱魔法の連打!!
    勝敗は別として『コンダクター(指揮者)』なんて呼び名がついたりして(魔力増幅するワンドを持てば更にそれらしくなりそう)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(o^^o)

    おお、格好いい!
    今後なんらかの二つ名がついてもおかしくなさそうですw

  • 第144話 決戦への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    この試合の行方も気になるけど、ユリウスくんの父親もどんな人物か気になって来た! 実は観客席に変装して紛れ込んでたりしてw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    侯爵家ですからね、もしかすると紛れ込んで観戦していたりw

  • 第144話 決戦への応援コメント

    どっちも化け物なのは間違いない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    天才同士の勝負になりそうです!

  • 第144話 決戦への応援コメント

    この2人の試合は先に盛り上がりを見せた術者が動き輪るパターンとは異なり、定番である 双方の術者が固定砲台のように撃ち合い相殺する 展開になったようですな。

    どちらが勝ってもおかしくない技量や戦術の組立に見えますけれど。

    たいていの同年代の相手は瞬殺出来るお二人が競いあう事になると、魔力量やスタミナが勝敗を分ける事になるのでしょうか?と。




    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    お互いに魔術を撃ち合う勝負になったようですね!
    力量がある程度同等であれば勝負は長引くかもしれません。

  • 第144話 決戦への応援コメント

    ユリウス君の魔術は見せてもらってますからね。条件は五分としたかったのでしょうね。まぁ2人ともまだ奥の手は隠してそうですし、これからですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(=^▽^)

    ふたりともまだまだ実力は表に出ていないようです!

  • 第143話 第四試合への応援コメント

    まぁメイドには主人を護衛する役割もあることを考えたら…ね
    さて、最終戦にして決勝戦が始まりますね。正直どちらが勝ってもおかしくない…全力を出し切ってほしいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    異世界のメイドさんは戦闘にも秀でていたりw
    お互いに全力を出し切ってもらいたいところです!

  • 第143話 第四試合への応援コメント

    ついに激突ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    いよいよ最終戦の始まりですね!

  • 第143話 第四試合への応援コメント

    「下方向からの土魔術へ反応していたところへ、上空から一直線に落下してきたソフィアの渾身の一撃がクラリス選手を襲う。」←この魔法攻撃を囮にして目標に物理攻撃を当てるパターン、その内につばぜり合いしている最中に敵の後ろから魔法を当てる等に 応用出来そうだなと。

    ギーク先生だったらソフィアさんのこの攻撃パターンにどのように対処したのか?と思ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^▽^*)

    生粋の魔術師にとってはなかなか厳しいところですよね!

    ギークでしたら防御ではなく全力回避して反撃を選びそうな気がします!


  • 編集済

    第143話 第四試合への応援コメント

    次回、ついにユリウスVSエリーザですね

    合宿の時だとユリウスの方が上手かな?と思いましたが、姫様がどれだけ魔法の練度を上げたか!?

    更新して頂いたばかりなのに次回が楽しみです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    いよいよ最終戦です!
    合宿の成果を見せる時ですね!


  • 編集済

    第143話 第四試合への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ソフィアさん、これまで良いところや見せ場が無かったのに、ここにきて“大”活躍!

    ソフィア「………………」(ムフゥ~~~)( ̄ ω  ̄)


    因みに観客席では、かつてギルさんと対戦した事がある他校の卒業生達が遠目でギルさんを見て、『白い…外套?……、うっ、頭が!?』と頭を抱えてたりしてw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    これまであまり良いところがなかったですからねw

    卒業生が見ていたら記憶が蘇ってくるかもしれませんw

  • 第142話 第三試合への応援コメント

    すごい成長。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(●´ω`●)

    出会った時に比べると遥かに成長したようです!

  • 第142話 第三試合への応援コメント

    「~手に汗握る展開からの派手な魔術での決着により、会場は今日一番の盛り上がりを見せた。」←大多数の人たちにこの試合の流れは好意的に受け止められているようですね。

    旧態依然な変化を嫌うタイプの人たちが批判や非難とかしてくるパターンもありそうでしたが。 他校の教師側はどうなのでしょうと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    スポーツもそうですが、接戦の方が盛り上がるのかもしれませんね!

  • 第142話 第三試合への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    最初の頃の噛ませ犬感ハンパなかった“あの”ゲイルくんが、ここまで正統派主人公の様な活躍を魅せようとは…。作者様、狙ってました?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    更生させるつもりで書いてはおりましたが、ここまで人気のある生徒になるとは思ってもいなかったですw

  • 第142話 第三試合への応援コメント

    ゲイルの成長は間違いなく指導の賜物ですから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^▽^*)

    毎回模擬戦を挑んでくるので、成長速度はとても早そうですね!

  • 第141話 最終戦への応援コメント

    これで勝てたらすごいよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますo(^▽^)o

    現状はかなり崖っぷちな様子…

  • 第141話 最終戦への応援コメント

    「~エテルシア魔術学園には競技に使われるような最新の設備が整っているらしい。」←リアルの部活動でも設備が整い充実している学校の方が断然有利ですよなと。 練習の質に差が出る訳で。
    そしてこのような大会で良い成績を出せば、来期からの入学者たちの増加も期待出来ると。

    ギーク先生は「~設備がないならないなりにもっとできたことがあったかもしれない~」と言われていますが。すでに来期の大会に向けて何かしらのアイディアをお持ちなのかなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    部活の強豪校のようにうまい具合にどんどん強くなっていけそうですよね!

    生徒たち自身の力も大事ですが、学ぶ環境も大事です。


  • 編集済

    第141話 最終戦への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    シリルちゃん残念! 残りの試合、ゲイルくん、ソフィアさん、エリーゼさんに期待してます。

    シリル「……ヤバいですね。このままではエリーゼさんだけでなくメリルにまで、ヒロインとして負けてしまいそうです」(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^▽^*)

    一試合ずつ書くのはテンポ的に難しいのですよね…

    次巻が出せればそのあたりを少し変えるかもです!

  • 第140話 試行と努力への応援コメント

    >常人よりも魔術の才能があることは俺が【保障】する。
    →「保障」ではなく「保証」だと思います。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございますo(^▽^)o

    修正しました!
    教えていただき感謝です!


  • 編集済

    第140話 試行と努力への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ねぇ、いまドリル女どんな顔してる? きっと投資に失敗して資産の全てを溶かしてしまったような顔をしてんだろうなぁw

    さて、最初は的当て競技ですか。シリルちゃんのカッコ良いトコ見てみたい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    あれだけ煽った結果がこれですから、心中ヤバそうですw

    さて、競技はどうなるでしょうか!


  • 編集済

    第140話 試行と努力への応援コメント

    「~優秀な学生をスカウトする場でもあるから、特にじっくりと競技をみたいお偉いさんたちへの配慮だと思うよ」←科学よりも魔法が主体の世界だと 録画や再生などに関しては普及していないのも理由にあったりするのかなと。魔道具的なモノがあったとしても。

    敗北や失敗から学び糧に出来るのは学生の特権かもしれませんね。 逆に言えば、教職にある者の失敗・間違いは責任を問われるべきだ、ともなりそうですが。

    窮鼠猫を噛む、ではないですけれど。余計な賭けをして敗けを認めたくないからと 盤面をひっくり返そうとかで水をさすような事をしないで欲しいですな、と。 さすがにそこまでしないとは思いますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    まだ動画を撮影する技術は進んでいないですからね!

    敗北や失敗は若者の特権です。そこから学ぶことも多いでしょう。
    教師の責任にはなってしまいそうですね…

  • 第140話 試行と努力への応援コメント

    さぁ結果としての決勝戦…生徒たちには存分に力を発揮してほしいところですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´∀`*)

    悔いなく全力で挑んでもらいたいところです!

  • 第140話 試行と努力への応援コメント

    努力と過程どちらも大事なこと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    まさにその通りですよね!
    ただ社会人になると結果だけが求められてしまう…

  • 第139話 試合の流れへの応援コメント

    同年代の生徒たちによる団体戦だから、よほどの素質や才能を持つ生徒が一人二人いたところで一回しか出番が無いのだから、大きな点数差にはなりにくいはずなのに この大差という結果。

    勝った方は負けた方に比べて 生徒の質が全体的に上 という事になるのかなと。

    生徒たちを教え導く教師たちの質・力量の差が明確に表れたのだとも言えそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    実際のところ指導の差というのは結構ありそうです。

    自分の部活はかなりの弱小校でしたねw
    まともな指導はまったくなかったです…


  • 編集済

    第139話 試合の流れへの応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    さて、第五試合の結果でドリル女がどんな顔をするのか楽しみだ。ベルトルト魔術学園は圧倒的な負けが続いてるから生徒達の心はバッキバキにへし折れててそうだから…。くくくっ、どんな変顔を晒してくれるのかなw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    すでに心がバキバキに折れているかもしれませんねw

  • 第139話 試合の流れへの応援コメント

    そういえばなんか魔術教えてもらってたけどそれは次回以降にわかるのかな。まさかとは思うけど相手の大将に使ってたあのすごい魔術かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    さて、最終試合に出てくるのか!

  • 第139話 試合の流れへの応援コメント

    勝って泣き、負けて笑うくらい出し切ってもらいたいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    これもまた青春ですね!

  • 第34話 黒幕への応援コメント

    マナティの記憶を探って過去に行って来た
    政治工作を把握して報告した方が良いと思います。
    別の生物に転生させた方が役に立ちそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)

    こういう輩は死刑でもいいと思いますが、勝手にやるのはまずいので難しいところ…

  • 第33話 真面目への応援コメント

    授業に参加してくれるなら受講する理由は、
    身勝手な理由でなければ何でも良いと思います。
    残業が早く終わる事を願っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    他の生徒の邪魔さえしなければあとは自己責任ですよね!

  • 第30話 花火への応援コメント

    ギークさんの正体が大賢者ギルさんだと知った時、
    エリーザさんは数々のご無礼申し訳ありませんと改めて謝罪して、
    ソフィアさんは幼少期に大賢者のお嫁さんになりたいと
    言っていた事を知られた羞恥心から気絶しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    あとになって羞恥心で悶えまくるやつですよねw

  • お互いが大切だからこそ自分ではなく相手だけでも
    逃がして欲しいとギークさんに懇願しているんだと思います。
    自分だけ助かって残して来た人が助からなかった場合
    一生後悔するのは確実だと思います。
    可能なら2人共助かって欲しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    幼い頃から一緒に育ってきたこともあって、お互いにそう思うのかもしれませんね!

  • 第138話 圧勝への応援コメント

    勝って兜の緒を締めよ、とも言いますなと。

    他の学園の教育レベルも実は どんぐりの背比べ で実はあまり大差なかった可能性もあるのかなと。

    実は大賢者なギーグ先生の教え方、訓練などの指導の仕方が実用的で優れているのは確かだとしても。

    バウンス国立魔術学園で起きていた教育レベルの低下が他の学園でも起こっているのでしょうか?同じ国の内部であれば、教育内容は同じ・大差無いと思われますし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    あるいは例の教育改革とやらの波が他の学園にも起こっているのかもしれません。

    ゆとり教育も多少は問題があったらしいですからね。でも詰め込みすぎもよくないので難しいところですw


  • 編集済

    第138話 圧勝への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    バウンズ学園の前教師陣は職務放棄していた傾向があって問題だったけど、ベルトルト学園の方はドリル女の態度を鑑みるに、調子の良い事を言って煽てる幇間稽古が蔓延ってたりして。貴族相手だから生徒にも親にもゴマすって忖度する教師陣が多いとか。『褒めて伸ばす』というと聞こえは良いけど、相手をよく見てやらないと良くて十の内、七、八で成長止まるらしいですし…。これはもしかしたら大会終了後、ベルトルト学園に貴族の親達からクレームの嵐が殺到したりしてw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    褒めて伸ばすことも大事ですが、ちゃんと悪いところを指摘してあげないと生徒のためにはなりませんからね!


  • 編集済

    第138話 圧勝への応援コメント

    これ、ベルトルド学園の生徒
    心折れてこの後ガタガタになりかねないか
    ブチキレて何か反則行為をヤラかそうと企むか(例の教師は特に要注意)有りそうだな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    なにかしら面倒ごとを起こす可能性もゼロではありませんね…

  • 第138話 圧勝への応援コメント

    悔しいに違いないねベルトルト学園の人たちは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    さすがに全敗は悔しいですよね。
    うちの中学の部活が同じくらい超弱小校でした…

  • 第137話 競技開始への応援コメント

    「実戦的な戦い方を教えるよりも、より強い魔術を教えるような教育方針なのかもしれない」←負けを素直に認めずに、こちらの強力な魔術が実行されていれば勝っていた、と言い訳する人が出てきそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    確かにw
    間違いなく自分達の教え方が悪いとは思わなそうです…


  • 編集済

    第137話 競技開始への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    さて、序盤のこの結果。ドリル女が『生徒達の努力が足りなかったから』とか、『他の教員達が協力的でなかったから』とか、他責の言い訳ばかりしてるのなら良いのですが…。プライドが暴走して何やら良からぬ行為に手を出したりしないかな? まあ、ギルさんはそこら辺も警戒して、色々手を回してそうだけどw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    間違いなく自分の生徒達のせいにしそうですよねw

  • 第137話 競技開始への応援コメント

    とりあえず、あの屑女教師が打ちのめされれば。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    はたしてどのような心境なのでしょうかw

  • 第137話 競技開始への応援コメント

    全員確実にベルトルト学園の1件を知ってるだろというくらい完封してるね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(`・∀・´)

    生徒達の一部しか知らないのですが、実力差がだいぶあったようですねw

  • 第136話 教師失格への応援コメント

    魔法による攻撃を受けたら持ち主を保護しつつ、攻撃してきた者にその攻撃を反射する・送り返すモノだったり? イリス先生の胸元の魔道具は。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます∩^ω^∩

    いずれその効果を使う日が来たり…

  • 第136話 教師失格への応援コメント

    どんな効果の道具なんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)

    いずれ出てくることがあるかも!


  • 編集済

    第136話 教師失格への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    さて、あのドリル女の教え子達はどんな感じなんだろ? なんか歪な選民思想に染められて、追放された何処かの子息よりもDQNになってたりしないかなぁ…。
    それとは別にイグニス学園長のトコの生徒達は、体育会系のノリが強いイメージが有りそうなんですがw(体罰も辞さないトップの居る学園とか、どうしてもねぇ…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます∩^ω^∩

    教師に変に染められてなければいいのですがね…

    個人的には軽い体罰ならありかなと。

  • 第136話 教師失格への応援コメント

    ラルシュは競技会の結果を見て賭けをしないで良かったと内心ホッとした後に地獄に突き落とされる(と思われる)

    ギーグ先生は一体どんな魔道具をイリス先生に渡したのだろうか?(知らない方が幸せな気はします)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます∩^ω^∩

    ホッとした後に地獄に落ちることになるとはw

    イリス先生の魔道具は家の物になります。

  • 第135話 昔の話への応援コメント

    書籍版から知って、ここまで一気に読んじゃいました!
    面白かったです!!

    ・大賢者からの私刑
    ・国王からの極刑
    ・他学園教師からの社会的制裁

    好きなのを選んでね!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)

    書籍版のご購入も本当にありがとうございますm(_ _)m

    はたしてどのコースになるのやらw

  • 第135話 昔の話への応援コメント

    うわっ、これはあきまへんわ
    普通に不敬罪で処刑ですよ、処刑。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    子供想いの国王様に教えてあげたいところw

  • 第135話 昔の話への応援コメント

    他の人を貶めたところで自分の格が高くなる訳ではないのですけれど。
    散々イリス先生などへの悪口を言いたい放題ですが、コイツ自身の人より優れているところって何なのかなと。陰口や悪口やイジメがバレないようにする事?

    教師ならば教え子の質や成績で明確に結果が出ると思いたいですな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)

    陰湿な嫌がらせとかは得意そうな予感!
    教師としての才能は…


  • 編集済

    第135話 昔の話への応援コメント

    うーん、貴族至上主義者ってやっぱり無能揃い?

    こんな話を他人に聞かれかねない場所で話すなんて危機管理の認識が甘いし
    現在は落ち目とは言え『王国の国立』の学園の廃校を願うって王家への不敬でしょ?
    そうじゃなくても王女への話なんて完全にアウト発言してるよね

    こんな会話をしてる以上学園の同僚や生徒に対しても平然と差別してるだろうから
    証拠を学園長に渡せば首は確定じゃない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    聞かれていたら間違いなくアウトですよね!
    おそらく学園でも同じような態度をとっていそうです…

  • 第135話 昔の話への応援コメント

    聞きようによっては不敬罪じゃね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*⁰▿⁰*)

    お偉い人に聞かれていたら間違いなくアウトですよね!

  • 第135話 昔の話への応援コメント

    うわぁ…なんかいろいろあったのに最後のセリフで全部ふっとびましたよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    この女教師の運命やいかに!?


  • 編集済

    第135話 昔の話への応援コメント

    エリーザ王女が知ったら絶対にオーバーキルしそうだな。

    見返したらなんか誤字かも?

    俺もあの頃はなんの後ろ盾もなかったし、今思えばマナティやアストのような教師ばかりの状況だったら、俺もかなり危なかったかもしれない。そういった意味でもこの人は俺の恩師である。

    アスト⇒アスラフ

    67話にアスラフの名前はでていました

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(๑>◡<๑)
    修正しました!

    エリーザは自分のことには怒らないですが、先生のことに対しては怒りそうですよね!


  • 編集済

    第135話 昔の話への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    ……おいおいこのドリル女、地雷原でタップダンスを踊って悉く踏み抜きやがったぞw

    ギル「………………💢」ゴッゴッゴッゴッゴッ!!(物陰からターゲットロックオンした吉良◯影のイメージでw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(๑>◡<๑)

    さてこの女の運命やいかに…

  • 第134話 イグニス先生への応援コメント

    暴力的な指導……中々にスパルタっぽいし、やって慣れろってタイプなんかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(//∇//)

    熱血指導は貴族の生徒相手では少しまずい場合もありますからね…

  • 第134話 イグニス先生への応援コメント

    初っ端で正体明かすか~
    まあ、隠しても誤魔化せなかったみたいだし口止めすれば問題なさそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    黙っていても白衣でバレてしまったかもしれませんw
    しっかりと口止めはしておきましょう!

  • 第134話 イグニス先生への応援コメント

    ここにも正体を知る方が…しかも恩師とはまた
    って暴力的?何をやらかしたのだろうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´∇`*)

    昭和的な指導も令和の今の時代はアウトですからねw

  • 第134話 イグニス先生への応援コメント

    ギーグ先生が恩師とは言え 他の教師に敬意を示したりまともな会話がきちんと成立しているのって珍しく感じてしまうなと。

    それだけギーグ先生の職場の同僚である教師たちの質が悪かったという事でもあるような。

    「~儂のような暴力的な指導をする教師はいらんと言われてしまったのじゃが、この学園に拾われてのう~」←となると、自分をいらないと追い出した元の職場に対してわだかまりとかあったりするのでしょうか?と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    まともな対応に対してはまともに返していますからね。
    攻撃してくる者には攻撃しますw

    今はわだかまりはなさそうですが、辞めさせられた時は思うこともあったのかもしれません。


  • 編集済

    第134話 イグニス先生への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    イグニス「そういえばアレ、まだやっとるのかの? こう妙なポーズを取りながら『我が名はギル! いずれは真理の果てに至りて偽りの虚構を撃ち破る、深淵狂気の魔術師なり!』とか口上述べるヤツ」

    ギル「……………その様な記憶は御座いません」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(`・∀・´)

    狂気のマッドサイエンティスト的なのをやっていたりw

  • 第134話 イグニス先生への応援コメント

    HappyNewYear.
    この人からばれたりしないよね。

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます∩^ω^∩

    しっかりと口止めはしておきましょうw

  • 第134話 イグニス先生への応援コメント

    おっと恩師との再会は喜ばしいですが、ギルであることは口止めしておかないとですね。でもなぜだろう…このタイプの先生だと口を滑らせそうな予感がします…(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(≧∀≦)

    秘密にしておいた方がよさそうですよね!
    しっかりと伝えておかねばw

  • 第32話 学友への応援コメント

    新年あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。
    王女という事もあって時間はかかりそうですが、
    同じ学友として仲良く出来そうで良かったです。
    エリーザさんが授業に参加しても他に参加する生徒がいないのはまだギークさんの事を
    教師として認めていない貴族の生徒が参加しないよう
    他の生徒達を煽動していそうです。
    これからも応援しています?

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます∩^ω^∩
    こちらこそ今年もよろしくお願いします!

    やはり貴族の階級が学校にあると面倒ですよね。

  • 第133話 新学期への応援コメント

    ギーグ先生の過去を知る人と会って大丈夫?
    まあ、教え子のギル少年と大賢者ギルを結びつかないかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    相手次第な気がしますね!
    はたしてイグニス先生はいかに。

  • 第133話 新学期への応援コメント

    「~俺が学園に在籍していたころにいた教師は全員いなくなっていたが、他の学園に転職していたようだ。」←イグニス学園長を筆頭に ギルさんの正体や過去の経歴を把握している人たちとの再会やニアミスが何回も起こりそうだなと。
    身バレする可能性が高いので、どうするのか?も気になりますが、ギルさんの生徒時代の様子や周りの人たちからの印象などが明らかになるのか?も気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    基本的に引きこもっておりましたが、学園の教師となった以上、どこかでニアミスが起きそうですね。

    はたしてイグニス学園長のギルのイメージとは!

  • 第133話 新学期への応援コメント

    誤字報告です

    ≫「今年の第一学年の協議会はエテルシア魔術学園で行われるから、


    協議会→競技会

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます(≧∀≦)

    教えていただき感謝ですm(_ _)m


  • 編集済

    第133話 新学期への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    『数年前にこの魔術学園で行われた改革によって…』

    一体誰が主導し、何を目的とした改革だったのやら。去年までのは改革でなく、“害革”になってたよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*´꒳`*)

    まさに害悪でしたね。
    貴族優先の改革をしたのかも…


  • 編集済

    第133話 新学期への応援コメント

    正体黙っててもらうように言わないとね。
    よいお年を。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(о´∀`о)

    そちらは内緒にしてもらわねば!

    今年ももう終わりですね。
    皆様もよいお年をm(_ _)m

  • 第132話 その過程への応援コメント

    準備も本番も全力を出しきれると負けても悔しくならないんですよね…その代わりそこまでやりきると燃えつきる可能性がありますが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^◯^*)

    全力を尽くせばすっきりはしますよね!
    あと一歩だとすごく悔しくなりますがw

  • 第132話 その過程への応援コメント

    ギークさんが教師というか 先生 としてめっぽうまともな事を言われているなと。
    第一話の言うことを聞かない生徒を糞餓鬼呼ばわりして指パッチンの大音量で恫喝していた人と 同一人物なのですよな?と。

    ギークさん自身も生徒たちを教える事で 成長・最適化する事になっているのかもしれませんな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪( ´▽`)

    基本的にはまともな教師なはずw
    ただし、他の人を邪魔するクソガキやイジメをするような者には容赦ないです!


  • 編集済

    第132話 その過程への応援コメント

    更新ありがとうございます😊

    魔術学園の入学に難色を示す? バウンズ魔術学園は前学園長が色々とヤラかして、今はアノン学園長が頑張って立て直ししてる途中だけど…。他の魔術学園でも何かしら問題抱えてる可能性があるのかな? そしてそういった裏事情を国王だから知っているとか?
    今度の大会でも、何かしらの事件が起こったりしてw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(〃ω〃)

    元々の評判もあまり良くないですからね…
    魔法による事故とかも結構ありそうなので、そういったことも恐れていたり。

  • 第132話 その過程への応援コメント

    どうやって攻略するか楽しみだね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(●´ω`●)

    水魔法は応用が効くので手強いですね!