序曲 神殺し 其の壱への応援コメント
Xからきました。
神殺し、そして創神期から創人期。
めちゃくちゃ好きです世界観。
続きも拝読させて頂きます
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お楽しみ頂けて何よりです!!!!
二十九話 剣聖の憂鬱 其の陸への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
文章がとても読みやすく、一話一話の分量が少ないので次のページをタップする手が止まりませんでした。
短めなのに一話ごとの内容がとても濃くて、構成やまとめ方など参考になります!
またバトル描写に重きを置いている感じもストーリーに疾走感があって、ワクワクしながら読み進めました。
引退した(つもりの)主人公おじさんが、がっしりしたいかにも「強者!」という感じではなく、細身の飄々としたキャラクターなのが個人的にはとても好きです。こういう世間からすでに一歩引いてしまった感じの主人公が、二度目の神殺しにどういう感情で赴くのか、とても気になります!
最初の神殺しの時に何故名乗らなかったのか、何やら複雑で凄惨な事情がありそうですが…。当時十四歳だった主人公の決断と、三十年経って成熟された主人公の想いが、ここへ来て少し乖離しているような感じなので、当時と今の自分を主人公がどう捉えていくのか、心理的展開も気になっています。
神が人類を奴隷のように扱うという世界観と、そこに叛逆する人類、「運命」という名の能力設定が独自性があってとても素敵です。特に人間の特殊能力を「運命」とネーミングした点がとてもエモいと思いました!
執筆活動頑張ってください!
七話 そうだ王都へ行こう 其の参 への応援コメント
最強主人公が依然最強のまま弟子たちに慕われてその名を轟かす。そんな痛快劇がたまりませんね!
ただ二度目の神殺しというワードだけが一人歩きして、なかなか内容まで明かされないのがもどかしかったですね。主人公がかたくなに重い腰を上げたくない理由はプロローグシーンからきているのかと思ましたがそんなこともないし、キャラの掛け合いとしては非常に面白い分、ちょっとした展開が気にかかりました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
二度目の神殺しの部分はたしかにゆっくりしていますね。
アドバイス参考になります!!!!
十八話 とある四護聖の分析 其の壱への応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます。
神殺しが余生をそうそう平穏に過ごせるわけはないですからね。
優秀な弟子たちに頼られるというのは、師匠としても何んだかんだ言いつつも、嬉しいんじゃないかと思いつつ、読んでいました。
年は如何ともしがたい部分もあるのでしょうが、それでも最強という流れが良いですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
バサラは内心めっちゃ喜んでます。謙遜しながらも!
九話 そうだ王都へ行こう 其の伍への応援コメント
はじめまして!Xから読ませて頂きました!まだ途中ですが、めちゃくちゃ面白かったです!世界観、キャラ、戦闘描写が分かりやすく書かれていて読みやすかったです!引き続き読みますので、執筆頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お褒め頂けて光栄です!!!!
序曲 神殺し 其の壱への応援コメント
Xの方からきました!
早速、神を殺すところから始まるという物語の展開、言葉の使い方に凄く引き込まれました!
続きもこれから読ませていただきます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
お楽しみ頂けて何よりです!!!!
二十九話 剣聖の憂鬱 其の陸への応援コメント
Xから来ました。
おっさんが神を殺すというインパクトある出だしに、それを放ってはおけない弟子たちと掴みは上々ですね。
機械じかけの敵が出てきたりと、余生を送ろうにも厄介ごとに巻き込まれる苦悩が中心といったところでしょうか。周辺が実力を勘違いしているという展開も面白そうだなと思ったもので。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
余生を送ろうにも厄介ごとに巻き込まれる苦悩が中心となっております!
十三話 初めては獣狩りですか? 其の肆への応援コメント
面白かったです。
出世した弟子と枯れた最強師匠主人公というのはよくある設定ですが、とても上手く出来ていると思います。
主人公がちゃんと功績があるのも分かりやすくていいですね。
ありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
お楽しみ頂けて何よりです!!!!
四十七話 博士の愛した蒸気国 其の陸への応援コメント
誤字報告
この時、四人ほぼ同時に廃棄孔アクタール十席、追跡者チェイサーを語る機械兵と対峙する事になる。そして、彼らは見せつける事になった。
→十一席
完結作品なので意味ないかもしれませんが
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!!!!
訂正いたしました!
幕間 神殺しと四護聖への応援コメント
守られる側であっては困るってことかな。
強いとこバサラに見せよう
作者からの返信
ジータは守られる側じゃなくて、共に足を並べて背を預ける側になりたいんですよね。バサラはそれを分からないと言うか、分かろうとしてないんで、その考えをぶっ潰すためにジータは決闘を申し込みました。
四十五話 五大王国会議 其の拾壱への応援コメント
困る情報を言われる前に登場か!?
ターニャは潔く見えるけど……?
作者からの返信
ターニャの真意が中々に読めないですよね。
何かを企んでいるのか、それとも本当のことだけを喋っているのか。
四十話 五大王国会議 其の陸への応援コメント
死んでも生きてるっていうのは強いというか逞しいね。
吟千代は不安なんだね
作者からの返信
やっぱり、吟千代的には以前のバサラを知っているからこそ、その違和感に悩んでいるのかも知れません。
三十九話 五大王国会議 其の伍への応援コメント
再生を超えるか。
お互い容赦なくて気持ちいね
作者からの返信
前までのバサラなら戸惑っていたはずの行動を平然とやってのけています。この心情の変化は果たして良いことなのか。
序曲 神殺し 其の弍への応援コメント
神殺ししたのなら容易いこと
でも恐れられては元には戻れない。
また日常へって大変なことだよね
作者からの返信
神を殺すことだけが日常であったバサラにとって三十年経っても未だに心だけは戻ってきてないんですよね。表面上は取り繕えても。
三十一話 誰を英雄と讃えるか 其の参拾壱への応援コメント
神なのに人のようになることを願っている。
人と神の立場の逆転を表していていいですね。
熱が冷めないね
作者からの返信
願いってのはいつの時でも人が持てる希望であり、神にはその希望と言うものが何なのか理解できなかったんですよね。
編集済
三十話 誰を英雄と讃えるか 其の参拾への応援コメント
ロキもなりふり構っていられないね。
追い込んでるぞー
作者からの返信
ロキとバサラ、どっちのが人らしくてどっちが神らしいのか。それがあべこべになっていますね。
二十七話 誰を英雄と讃えるか 其の弍拾漆への応援コメント
バサラからするとロキは不思議な神でしょうね。
目的が分かりづらいというのは嫌らしい
作者からの返信
ロキの真意はバサラは全く分からないんですよね。本当に理解ができないし、理解が出来ないからこそ、互いにぶつかり合うしかないんですよ。
二十四話 誰を英雄と讃えるのか 其の弍拾肆への応援コメント
ユピテルの考えは完全にいじめっ子の発想なのよ
作者からの返信
ユピテル的には人間に譲歩してるつもりなんですよね。それ故に彼らは本当に分かり合えない生物同士って感じなんです。
二十三話 誰を英雄と讃えるのか 其の弍拾参への応援コメント
なるほど。今までは弱点を見つけてくる相手はいなかった。実は弱点もありうるのか。
バサラは極限に追い込めてもそこでグレードアップするからね。とんでもないよね
作者からの返信
絶対を覆すことこそがバサラの強みですからね。
二十二話 誰を英雄と讃えるか 其の弍拾弍への応援コメント
神は基本みんな舐めて入るのがダメなのよね
作者からの返信
人間は支配する物と言う認識なのでその先入観が消えないからスイッチの押し間違えでとんでもないことに。
十九話 誰を英雄と讃えるか 其の拾玖への応援コメント
ヴォルガの地位を察していたのね。
ヴォルガはさすがに殺せないよね。
もう一人でいるしかないっていう思いなのかな。
神殺しが神の近くにいるのはおかしいかもだけど切ない
作者からの返信
何となく言葉でバサラは察していました。だけど、それを踏み込むには自分が行ってきたことに対して嘘をつくことになり、それを確かめようとしませんでした。バサラもヴォルガもそれ以外が相性が良かった故に、互いにあと一歩を踏み込めなかったのかもしれません。
十八話 誰を英雄と讃えるか 其の拾捌への応援コメント
敬意を持てる神もいたね。
もう過去だけど。
これが希少であるのが残念だね
作者からの返信
いい奴からすぐに死んでいくんですよね。まぁ、神だったんで、彼らがもっと早く出会って互いを理解し合えていればもしかしたらプルートの立つ場所は神側ではなく、バサラ側だったかもしれませんね。
十七話 誰を英雄と讃えるか 其の拾漆への応援コメント
模倣されちゃたまったもんじゃないね
作者からの返信
全盛期バサラの能力で肉体で模倣可能な技であれば、何でもコピー出来ます! 歳をとって使えなくなりましたが、敵の技などの理解力が高いのは模倣が可能であった頃の分析技術が逆に歳を重ねる内に強化されました!
十六話 誰を英雄と讃えるか 其の拾陸への応援コメント
自分の仕事を人間に取られるのは癪だろうね
作者からの返信
神としての役割を与えられていたにも関わらず、それを奪う人間が出てきたら、それはもう互いに争うしかないのでしょうね。もしかしたら、分かり合えた存在でも。
十五話 誰を英雄と讃えるか 其の拾伍への応援コメント
過信してないタイプが来たね
こういうやつの方が厄介だ
作者からの返信
プルートとネプチューン、二人同時にバトル開始です! 二人とも実力者ですが、バサラは二人に勝てるのか!
十四話 誰を英雄と讃えるか 其の拾肆への応援コメント
異常なまでの回復力。
運命に動かされているなぁ
作者からの返信
正しく、運命の奴隷とも言えますね。バサラが死なないのは実は秘密があるので読み進めて頂けると!
十三話 誰を英雄と讃えるか 其の拾参への応援コメント
神は胡座をかいてきた立場ですからね。
恐怖を知ればひれ伏しちゃうのかな
作者からの返信
人らしい感情を見せると威厳も力も振るえなくなるが故に、神は危険を感じる感情が薄くなるようにデザインされています。
編集済
十一話 誰を英雄と讃えるか 其の拾壱への応援コメント
減らされすぎてるw
バサラが脅威になって神もどうしたらいいのかって感じですね。
トールの驚きようが面白い
作者からの返信
バサラにとって序列とかは関係なくて、ただ、エンカウントからの殺すって感じで神側からしたらたまったもんじゃないんですよね。
七話 誰を英雄と讃えるか 其の漆への応援コメント
ロンベルグは容赦してるのかなこれでも
叩き込むとはね
教えるより簡単ではあるかも。叩き込む側はね
作者からの返信
バサラの潜在能力をなんとなくロンベルグは察しております。まぁ、なので鍛え方はライオン方式です。
六話 誰を英雄と讃えるか 其の陸への応援コメント
胸が痛む。
これで誰が何を得ようとも納得できない。
アイリスはなんで死なねばならなかったのか。
作者からの返信
強いて言えば、この世界の条理を壊すための犠牲ですかね。それでもバサラにとっては地獄の様な日々と過去の傷となります。
五話 誰を英雄と讃えるか 其の伍への応援コメント
ロキは余計な感覚を知ってしまったのね。
最悪だ
これが宿敵として続いていくわけね
作者からの返信
恐怖とは人の持つ防衛本能なのです。だからこそ神であるにも関わらず、人の心を獲得し始めているロキという存在は神からも人からも特異な存在となります。
二話 誰を英雄と讃えるか 其の弍への応援コメント
アイリス可愛いなぁ
この日常がずっと続けばいいのにね
作者からの返信
アイリスは正統派ツンデレヒロインって感じです。バサラにとっては唯一の家族の一人になります。
六十八話 博士の愛した蒸気国 其の弍拾漆への応援コメント
最後はシンクでしたか。
見事な作戦でした。
強かったよ、博士
作者からの返信
決着は親友の手でつけると決めていたのですが、博士も彼に倒されて本望だったと思います。
六十五話 博士の愛した蒸気国 其の弍拾肆への応援コメント
さあこちらも限界を引き出そうじゃないか!
シンク頼りになりすぎますね!
作者からの返信
シンク、何やかんやジータ達はちゃんと好きなので頼られたら何でもしますし、何でも出来ることなら自分を犠牲にして頑張ります。
六十四話 博士の愛した蒸気国 其の弍拾参への応援コメント
さあ、誰か助けて!
しかしジータがここまで追い込まれ実質敗北するような形になるとは
作者からの返信
壊滅の運命の共鳴器は能力が強力なのが多いのもプロフェッサーも生半端な覚悟でここには立っていないんで互いに本気でぶつかり合っているんですよね。
編集済
五十九話 博士の愛した蒸気国 其の拾捌への応援コメント
最大50人強化ってすごいねー
しかも今は少ないからめっちゃ効果あり
作者からの返信
共鳴器の能力はグランとシンクがサポート向けでジータとミカがアタッカー向けと言う。
一話 邂逅 其の壱への応援コメント
静かな日常から一転、伝説級の人物が動き出す瞬間が鮮やかで、冒頭から物語のスケールを感じさせます。
「神殺し」という過去と、穏やかな現在の対比が効いていて、再会が何を呼び起こすのか続きが気になります。これからの展開を楽しみにしています。