応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一話 邂逅 其の壱への応援コメント

    静かな日常から一転、伝説級の人物が動き出す瞬間が鮮やかで、冒頭から物語のスケールを感じさせます。
    「神殺し」という過去と、穏やかな現在の対比が効いていて、再会が何を呼び起こすのか続きが気になります。これからの展開を楽しみにしています。

  • 序曲 神殺し 其の壱への応援コメント

    Xからきました。
    神殺し、そして創神期から創人期。
    めちゃくちゃ好きです世界観。
    続きも拝読させて頂きます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    お楽しみ頂けて何よりです!!!!

  • 四話 邂逅 其の肆への応援コメント

    以前読みに行く企画をしたハロイオです。「神が人を作り、奴隷として弄んだので倒された」というのは、様々なSFなどで感じる要素なので、参考になりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    実は作者はSF大好きなんで、異世界ファンタジーの中にその要素がガンガン入っております!

  • ここまで読ませていただきました!
    文章がとても読みやすく、一話一話の分量が少ないので次のページをタップする手が止まりませんでした。
    短めなのに一話ごとの内容がとても濃くて、構成やまとめ方など参考になります!
    またバトル描写に重きを置いている感じもストーリーに疾走感があって、ワクワクしながら読み進めました。

    引退した(つもりの)主人公おじさんが、がっしりしたいかにも「強者!」という感じではなく、細身の飄々としたキャラクターなのが個人的にはとても好きです。こういう世間からすでに一歩引いてしまった感じの主人公が、二度目の神殺しにどういう感情で赴くのか、とても気になります!

    最初の神殺しの時に何故名乗らなかったのか、何やら複雑で凄惨な事情がありそうですが…。当時十四歳だった主人公の決断と、三十年経って成熟された主人公の想いが、ここへ来て少し乖離しているような感じなので、当時と今の自分を主人公がどう捉えていくのか、心理的展開も気になっています。

    神が人類を奴隷のように扱うという世界観と、そこに叛逆する人類、「運命」という名の能力設定が独自性があってとても素敵です。特に人間の特殊能力を「運命」とネーミングした点がとてもエモいと思いました!

    執筆活動頑張ってください!

  • 最強主人公が依然最強のまま弟子たちに慕われてその名を轟かす。そんな痛快劇がたまりませんね!
    ただ二度目の神殺しというワードだけが一人歩きして、なかなか内容まで明かされないのがもどかしかったですね。主人公がかたくなに重い腰を上げたくない理由はプロローグシーンからきているのかと思ましたがそんなこともないし、キャラの掛け合いとしては非常に面白い分、ちょっとした展開が気にかかりました!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    二度目の神殺しの部分はたしかにゆっくりしていますね。
    アドバイス参考になります!!!!

  • 一話 邂逅 其の壱への応援コメント

    何も成せない人生……?神を殺しておいて!?神殺しができるだけあって感覚がズレているのでしょうか……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    彼にとっては神殺しはカウント出来る物ではなく、単なる過去の行い(復讐劇)だと思っているんですよね。

  • 自主企画への参加、ありがとうございます。
    神殺しが余生をそうそう平穏に過ごせるわけはないですからね。
    優秀な弟子たちに頼られるというのは、師匠としても何んだかんだ言いつつも、嬉しいんじゃないかと思いつつ、読んでいました。
    年は如何ともしがたい部分もあるのでしょうが、それでも最強という流れが良いですね!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!!
    バサラは内心めっちゃ喜んでます。謙遜しながらも!

  • 5点着地を決めよう

    作者からの返信

    実は、そんなシーンにしようとしたんですけどなんかノープランのがバサラの性格にあってそうなので変更しました笑

  • はじめまして!Xから読ませて頂きました!まだ途中ですが、めちゃくちゃ面白かったです!世界観、キャラ、戦闘描写が分かりやすく書かれていて読みやすかったです!引き続き読みますので、執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    お褒め頂けて光栄です!!!!

  • 序曲 神殺し 其の壱への応援コメント

    Xの方からきました!
    早速、神を殺すところから始まるという物語の展開、言葉の使い方に凄く引き込まれました!
    続きもこれから読ませていただきます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!!
    お楽しみ頂けて何よりです!!!!

  • Xから来ました。
    おっさんが神を殺すというインパクトある出だしに、それを放ってはおけない弟子たちと掴みは上々ですね。
    機械じかけの敵が出てきたりと、余生を送ろうにも厄介ごとに巻き込まれる苦悩が中心といったところでしょうか。周辺が実力を勘違いしているという展開も面白そうだなと思ったもので。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    余生を送ろうにも厄介ごとに巻き込まれる苦悩が中心となっております!

  • 皆渾身の一撃を惜しげも無く使う。
    ワクワクしますね!

    作者からの返信

    全力で行かなければ勝てない相手、ならば、本気でかかるに限りますからね!

  • 二話 邂逅 其の弐への応援コメント

    バサラが神を殺してないことがどう隠されたかは今のところ不明ですが、勘で神殺ししたと言ってるジータはこれからぐいぐいとバサラを振り回していきそうなキャラですね!

    〉噛み殺しそうな感じ。神だけになんちゃって
    某カタツムリの神様みたいな発言ですね!笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    物語をグイグイ引っ張るヒロインって感じです!

  • 四話 邂逅 其の肆への応援コメント

    運命に抗ったあとの名声なし英雄のお話、良いですね。面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!

  • 全力を出せるだけの信頼が好き

    作者からの返信

    全力でぶつからないと相手に失礼ですからね。バサラはそこを理解した上で本気で戦っております。

  • みんな頑張れー!
    死なない程度でっていうのはさすがにそうよね

    作者からの返信

    死なない程度、でも、本気なので死ぬ可能性もあるくらいには本気です。

  • 一斉の詠唱、映像で見たい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やっぱり、一斉詠唱ってカッコいいですよね!

  • 面白かったです。

    出世した弟子と枯れた最強師匠主人公というのはよくある設定ですが、とても上手く出来ていると思います。
    主人公がちゃんと功績があるのも分かりやすくていいですね。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!!
    お楽しみ頂けて何よりです!!!!

  • 誤字報告

    この時、四人ほぼ同時に廃棄孔アクタール十席、追跡者チェイサーを語る機械兵と対峙する事になる。そして、彼らは見せつける事になった。

    →十一席

    完結作品なので意味ないかもしれませんが

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!!!!
    訂正いたしました!

  • 幕間 神殺しと四護聖への応援コメント

    守られる側であっては困るってことかな。
    強いとこバサラに見せよう

    作者からの返信

    ジータは守られる側じゃなくて、共に足を並べて背を預ける側になりたいんですよね。バサラはそれを分からないと言うか、分かろうとしてないんで、その考えをぶっ潰すためにジータは決闘を申し込みました。

  • 夢の戦いだね

    作者からの返信

    バサラの弟子VSバサラ
    正しくドリームマッチです!

  • くよくよしてる暇はないですね。
    時間が惜しい

    作者からの返信

    前に進むのみです!

  • 猶予をくれるなんて優しいじゃん。
    全面戦争かー
    ドキワクだー

    作者からの返信

    リターナー側も準備を整えたいっぽいんですよね。

  • 相手が強いほど強力な感じかな。
    これは脅威でしかない

    作者からの返信

    相手の力に自分の力を上乗せできるとか言う強者のみに許されてる感じの能力です。

  • 強者相手に楽しそうなリターナー。
    ダラモスも本気を出させることはできそうかな?

    作者からの返信

    リターナーから真の実力を引き出せるか!

  • リターナーとわたりあえる機械すごいね

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    実は、ダラモス出来る機械なんですよ。

  • ダラモス出番だ!
    頑張れ!

    作者からの返信

    ダラモス、発進!

  • 困る情報を言われる前に登場か!?
    ターニャは潔く見えるけど……?

    作者からの返信

    ターニャの真意が中々に読めないですよね。
    何かを企んでいるのか、それとも本当のことだけを喋っているのか。

  • さてつつがなくいくかどうか

    作者からの返信

    さてさてどうなるか!

  • いい兄弟子だなぁ
    エイブラハムもめちゃ好きなキャラです

    作者からの返信

    エイブラハムいいですよね。
    兄弟子としての資質グーなのです。

  • みんな集合してきててワクワクです

    作者からの返信

    会議だよ!
    全員集合!

  • これ以上ない護衛だね。
    スカンダすごく明るいね

    作者からの返信

    スカンダの明るさは底抜け且つ一直線です。

  • 死んでも生きてるっていうのは強いというか逞しいね。
    吟千代は不安なんだね

    作者からの返信

    やっぱり、吟千代的には以前のバサラを知っているからこそ、その違和感に悩んでいるのかも知れません。

  • 再生を超えるか。
    お互い容赦なくて気持ちいね

    作者からの返信

    前までのバサラなら戸惑っていたはずの行動を平然とやってのけています。この心情の変化は果たして良いことなのか。

  • ヴィクターは死にたがりか!?

    作者からの返信

    死にたがりです!
    死ぬと言うよりも死ぬほど痛いと言うのを味わうことで生を体験してる感じです!

  • 戦闘に前向きになってるね。
    これがどう影響してくるのか。

    作者からの返信

    戦いに対してポジティブなのはちょっと怖くなりますよね。

  • 腕を斬られて氣に変化が?
    バサラも人の子だし揺れ動きもするよね

    作者からの返信

    バサラの気持ちが少しばかり、過去に戻っている感じです。

    編集済
  • バサラに恩義があるんだね
    良きにはからえ

    作者からの返信

    最初に殺した神、アポロンとの戦いの時、偶々、瓦礫に挟まり、生き延びていた生存者です!

  • バサラはやってくれるよ
    まだ伸びる

    作者からの返信

    伸び代しかない男、カツラギ・バサラ。

  • ジークフリートと公爵
    ここ仲いいのね

    作者からの返信

    廃棄孔発足メンバーなので三人は仲良しです。

  • ジークフリートもかたいよねぇ

    作者からの返信

    デフォで防御力が高い属なんですよね。

  • 設定説明 其の拾への応援コメント

    ユピテルは己の役割を果たすという生まれる場所がユピテルじゃなければ……って思いますね。

    ローズルの氣か、なるほど。
    それなら見えるのね。

    バサラが日常を取り戻すというか巻き返していく。
    これは彼にあるべきご褒美ですね。

    作者からの返信

    ユピテル、プルート、ネプチューンは立場が違えば仲良くなれた筈なんですよね。本当に出会いが悪かった。ローズルの氣はバサラの大切な思い出なので忘れることは出来ないんです。なので、過去のローズルがロキを殺したと言っても過言ではありません。

  • 設定説明 其の玖への応援コメント

    補填してる存在たのしみだなぁ
    絵の中の存在として切れちゃうのはさすがに反則だよね

    作者からの返信

    バサラの技は神に至るまでになっているのである種の神技なのかもしれませんね。補填していた存在はそろそろ登場致します!

  • 設定説明 其の捌への応援コメント

    氣を読めるっていうのがやっぱりチートだよねぇ

    作者からの返信

    氣は初動を分かるってのが強みで、単純な動きならば予知の様に振る舞えます。

  • 設定説明 其の漆への応援コメント

    丈夫さはアイリスのおかげだったんですね。
    いつまでも一緒にいるって感じがして素敵です

    作者からの返信

    アイリスの呪(まじな)いは呪いに近くなっておりますが、それでも神殺しを成せたのは彼女のお陰でもあるんです。

  • 序曲 神殺し 其の弍への応援コメント

    神殺ししたのなら容易いこと
    でも恐れられては元には戻れない。
    また日常へって大変なことだよね

    作者からの返信

    神を殺すことだけが日常であったバサラにとって三十年経っても未だに心だけは戻ってきてないんですよね。表面上は取り繕えても。

  • 神なのに人のようになることを願っている。
    人と神の立場の逆転を表していていいですね。
    熱が冷めないね

    作者からの返信

    願いってのはいつの時でも人が持てる希望であり、神にはその希望と言うものが何なのか理解できなかったんですよね。


  • 編集済

    ロキもなりふり構っていられないね。
    追い込んでるぞー

    作者からの返信

    ロキとバサラ、どっちのが人らしくてどっちが神らしいのか。それがあべこべになっていますね。

  • ローズル……いやロキ。覚悟はできてるんでしょ?
    楽しみな

    作者からの返信

    覚悟の準備しておいてくださいね?

  • ロキらしい戦い方。
    バサラはさすがに疲労も見えるか。

    作者からの返信

    ロキもまた、神の間に足を踏み込める実力者なので戦いの技術はそれ相応の物です!

  • バサラからするとロキは不思議な神でしょうね。
    目的が分かりづらいというのは嫌らしい

    作者からの返信

    ロキの真意はバサラは全く分からないんですよね。本当に理解ができないし、理解が出来ないからこそ、互いにぶつかり合うしかないんですよ。

  • 幕間 人の居ぬ間にへの応援コメント

    神も負けを知ることで分かることがあるのでしょうね
    なんかほっこりするなぁ
    兄とか言ってくれると

    作者からの返信

    負けを知らないから神なのか、それとも感情を知らないから神なのか。神と人、彼らを分けていたのは一体何なんでしょうかね。そう思わせる回となっております!

  • 一瞬の躊躇いが許されない高度な戦い
    ユピテルも奥の手だね

    作者からの返信

    読み合い、騙し合い、そして、最後を制するのは力の打つかり合いです!

  • 神を超えたか。
    分かるように言ってあげて笑

    作者からの返信

    神殺し、それは正しく神を超えることでもあるのです。

  • ユピテルの考えは完全にいじめっ子の発想なのよ

    作者からの返信

    ユピテル的には人間に譲歩してるつもりなんですよね。それ故に彼らは本当に分かり合えない生物同士って感じなんです。

  • なるほど。今までは弱点を見つけてくる相手はいなかった。実は弱点もありうるのか。
    バサラは極限に追い込めてもそこでグレードアップするからね。とんでもないよね

    作者からの返信

    絶対を覆すことこそがバサラの強みですからね。

  • 神は基本みんな舐めて入るのがダメなのよね

    作者からの返信

    人間は支配する物と言う認識なのでその先入観が消えないからスイッチの押し間違えでとんでもないことに。

  • さすがにニルヴァーナがないとね

    作者からの返信

    ニルヴァーナも相棒なんでもう少し優しくしてあげてもって作者思ってたり。

  • バサラの若々しさがいいね

    作者からの返信

    アグレシッブ男子です!

  • ヴォルガの地位を察していたのね。
    ヴォルガはさすがに殺せないよね。
    もう一人でいるしかないっていう思いなのかな。
    神殺しが神の近くにいるのはおかしいかもだけど切ない

    作者からの返信

    何となく言葉でバサラは察していました。だけど、それを踏み込むには自分が行ってきたことに対して嘘をつくことになり、それを確かめようとしませんでした。バサラもヴォルガもそれ以外が相性が良かった故に、互いにあと一歩を踏み込めなかったのかもしれません。

  • 幕間 最後の晩餐への応援コメント

    真正面からの対決しかないね。
    ロキはとにかく今を楽しんでるね。
    自己中に振り回されるユピテル

    作者からの返信

    ロキは掻き乱すのが趣味であり、役割なのです。戯神と言う曖昧な役割が故に引っ掻き回るしかない自分が嫌いでもあります。

  • 敬意を持てる神もいたね。
    もう過去だけど。
    これが希少であるのが残念だね

    作者からの返信

    いい奴からすぐに死んでいくんですよね。まぁ、神だったんで、彼らがもっと早く出会って互いを理解し合えていればもしかしたらプルートの立つ場所は神側ではなく、バサラ側だったかもしれませんね。

  • 模倣されちゃたまったもんじゃないね

    作者からの返信

    全盛期バサラの能力で肉体で模倣可能な技であれば、何でもコピー出来ます! 歳をとって使えなくなりましたが、敵の技などの理解力が高いのは模倣が可能であった頃の分析技術が逆に歳を重ねる内に強化されました!

  • 自分の仕事を人間に取られるのは癪だろうね

    作者からの返信

    神としての役割を与えられていたにも関わらず、それを奪う人間が出てきたら、それはもう互いに争うしかないのでしょうね。もしかしたら、分かり合えた存在でも。

  • 過信してないタイプが来たね
    こういうやつの方が厄介だ

    作者からの返信

    プルートとネプチューン、二人同時にバトル開始です! 二人とも実力者ですが、バサラは二人に勝てるのか!

  • 異常なまでの回復力。
    運命に動かされているなぁ

    作者からの返信

    正しく、運命の奴隷とも言えますね。バサラが死なないのは実は秘密があるので読み進めて頂けると!

  • 幕間 鍛治士と魔王への応援コメント

    いい神もいたもんだ。

    作者からの返信

    ヴォルカヌスは神としては人間に近すぎた神となっており、人に優しくしていました。

  • 神は胡座をかいてきた立場ですからね。
    恐怖を知ればひれ伏しちゃうのかな

    作者からの返信

    人らしい感情を見せると威厳も力も振るえなくなるが故に、神は危険を感じる感情が薄くなるようにデザインされています。

  • 神に初めての恐怖を振りまくバサラ
    かっこいいねぇ

    作者からの返信

    神にとっての死神なんですよね、バサラ。


  • 編集済

    減らされすぎてるw
    バサラが脅威になって神もどうしたらいいのかって感じですね。
    トールの驚きようが面白い

    作者からの返信

    バサラにとって序列とかは関係なくて、ただ、エンカウントからの殺すって感じで神側からしたらたまったもんじゃないんですよね。

  • これはもう家族だね!

    作者からの返信

    バサラにとっての良き理解者ですね、ヴォルガ。

  • ヴォルガも英雄だなぁ
    バサラは周りに恵まれたね

    作者からの返信

    ヴォルガと言う存在がバサラにとって大きな支えになっております。

  • 断ったら殺す
    選択肢に殺すが入りすぎなのよ笑

    作者からの返信

    まぁ、敵味方わからないんで殺すか殺さないかしかないんですよね笑笑

  • ロンベルグは容赦してるのかなこれでも
    叩き込むとはね
    教えるより簡単ではあるかも。叩き込む側はね

    作者からの返信

    バサラの潜在能力をなんとなくロンベルグは察しております。まぁ、なので鍛え方はライオン方式です。

  • 幕間 少年と魔王への応援コメント

    ここから師弟関係ですね。
    復讐以上の思いを持って動きましたね。

    作者からの返信

    バサラの行く末に何が待ち受けるのか、お楽しみ下さい!

  • 胸が痛む。
    これで誰が何を得ようとも納得できない。
    アイリスはなんで死なねばならなかったのか。

    作者からの返信

    強いて言えば、この世界の条理を壊すための犠牲ですかね。それでもバサラにとっては地獄の様な日々と過去の傷となります。

  • ロキは余計な感覚を知ってしまったのね。
    最悪だ
    これが宿敵として続いていくわけね

    作者からの返信

    恐怖とは人の持つ防衛本能なのです。だからこそ神であるにも関わらず、人の心を獲得し始めているロキという存在は神からも人からも特異な存在となります。

  • ロキまじゆるさん

    作者からの返信

    ここから本番です。バサラにとっての地獄の始まり。ローズルの正体はロキであり、二人のことを騙しておりました。

  • 素敵な愛ですね。
    ローズルもナイスアシスト

    作者からの返信

    ヨーズルは本当にバサラとアイリスのことを思っています。嘘はありません。

  • アイリス可愛いなぁ
    この日常がずっと続けばいいのにね

    作者からの返信

    アイリスは正統派ツンデレヒロインって感じです。バサラにとっては唯一の家族の一人になります。

  • バサラ異次元すぎた
    かっこいい!
    15でこれはやばすぎんのよ改めて

    作者からの返信

    神殺し編開幕です!

  • 設定説明 其の陸への応援コメント

    体に負担が増えても耐えられる四護聖だからこそ扱えるといった感じなのでしょうか?
    限界の底上げはロマンですね。

    作者からの返信

    そう言った感じです!
    共鳴器との共存により、互いに互いの限界を底上げしているので、伸び幅的にはセクンド・レゾナントよりも能力の引き上げ値は大きいです。
    ただ、引き出そうとする本人の力が伴わなければ、十分に発揮できないデメリットもあります。

  • 設定説明 其の伍への応援コメント

    ロンベルグの過去は魔王か
    みんな転々としてるね。

    強化25%強い

    作者からの返信

    自分が全ての敵となるタイプの魔王です。一人当たり、1.25倍出来るのは圧倒的ですよね、グランの共鳴器。

  • 六十九話 エピローグへの応援コメント

    まじかバサラ……
    でもさすがの生命力
    公爵強いわ

    作者からの返信

    バサラの生命力はほぼ呪いに近い物になっております!

  • 幕間 博士への応援コメント

    受け継いじゃうのかー
    これほど面倒なことはないね

    作者からの返信

    博士の名を継ぐ、追跡者。
    彼女の名前の意味もまさしく跡追う者なのです。

  • 最後はシンクでしたか。
    見事な作戦でした。
    強かったよ、博士

    作者からの返信

    決着は親友の手でつけると決めていたのですが、博士も彼に倒されて本望だったと思います。

  • お互いが相手を上回り合うの面白い!

    作者からの返信

    切り札は見せ過ぎず、最後まで切らない読み合いです!

  • よしよし揃ったね
    また立て直していくぞ!

    博士は慌てふためく姿が似合いますね

    作者からの返信

    博士、意外と驚くのが板についてますよね笑笑

  • さあこちらも限界を引き出そうじゃないか!

    シンク頼りになりすぎますね!

    作者からの返信

    シンク、何やかんやジータ達はちゃんと好きなので頼られたら何でもしますし、何でも出来ることなら自分を犠牲にして頑張ります。

  • さあ、誰か助けて!

    しかしジータがここまで追い込まれ実質敗北するような形になるとは

    作者からの返信

    壊滅の運命の共鳴器は能力が強力なのが多いのもプロフェッサーも生半端な覚悟でここには立っていないんで互いに本気でぶつかり合っているんですよね。

  • 博士形勢逆転してきた!?
    ここに来て強くなってやがる

    作者からの返信

    成長は主人公側だけの専売特許じゃねえぜ!

  • とんでも発言だなぁ
    これは今までで一番の強敵か?

    作者からの返信

    公爵ロンベルク・ウォースタイン、彼は作中でも常に最強の天井を叩いております。

  • お互い全盛期ではないか
    でも経験したからこその強さを引き出したら……

    作者からの返信

    全盛を互いに過ぎたからこそ見える境地に至っているんですよね。

  • 師匠がアクタール!?
    こっちも大変な戦いになりそう

    作者からの返信

    バサラの師匠ってことは半端なく強いです。


  • 編集済

    最大50人強化ってすごいねー
    しかも今は少ないからめっちゃ効果あり

    作者からの返信

    共鳴器の能力はグランとシンクがサポート向けでジータとミカがアタッカー向けと言う。

  • 対応力が一つの武器なのかなぁ?

    作者からの返信

    対応力が固有の能力です!

  • 呑気にダジャレになってて笑う
    焦ってるけど

    作者からの返信

    四人と巨大ロボで一人の戦いで押されると人間ダジャレも言いたくなるもんなんですよ。

  • みんなの詠唱がかっこいい✨

    作者からの返信

    詠唱ってのは幾つになっても燃えますね!


  • 編集済

    幕間 博士と富豪への応援コメント

    いい関係を持ってそうですね。
    しかし、絶対悪は危ないよ

    作者からの返信

    廃棄孔の面々は実はチームとしてはそんなにですが個人では仲が良かったりします。ロクでなし集団という訳ではなく、自分に与えられた2度目の生で何かを成したいそんな人達が集まっております。

  • プロフェッサーも人の子らしいとこがあるじゃない
    戦いが楽しみ

    作者からの返信

    プロフェッサーのキャラの深みはもっと燻しておきますので是非!