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  • ぬくもりの香りのあの子②への応援コメント

    Xでのご紹介から来ました。コメント失礼いたします。
    ゆっくり読もうかと思ったのですが非常に読みやすい文体だったので一気に読んでしまいました。
    陽介側が小説として描写されるのに対して雪側は日記風に描写されていて視点が分かりやすく、且つ二人ともの心情が分かるのがとても良かったです。
    雪という名前の女性にスキー場で告白するのも凄いロマンチックだな~と思いました。
    面白い小説を読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    面白いと言っていただけた事が嬉しいです。

  • 以前読みに行く企画をしたハロイオです。「女性の方が男性より立場や年齢が上の恋愛小説」という条件でした。私はそのような小説を書いたのですが、「男性が女性を気にして仕方がない」という要素が参考になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • ここまで読ませていただきました。
    もどかしい……! もどかしいのが、良い……! 個人的な好みの話にはなるのですが、大学生という最後のモラトリアム期間に、ただ純粋な恋をする話というのは素敵だと思っておりまして……。
    片思い相手の香りって、何だか凄く気になるんですよね……。でも、相手を分かっていく度に「それだけじゃない」ってどんどん相手に惹かれていく感じが共感です。そして半分うらやましい~!
    完結されているということで、ゆっくり追わせていただければなと思います!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この先も陽介と雪の物語にお付き合い頂けましたら幸いです。

  • ふんわりとした香りが漂ってくるような“ぬくもり”を感じる作品でした。大学生の日常のささやかな描写の一つ一つが大切に紡がれていて、読む側もそっと背中を押されるような気持ちになりました。

    「匂い」という、一見地味にも思える感覚を通して、恋のときめきや切なさ、繊細さを紡ぐ才能に感服いたしました。今後も、ちょっとずつ香るような優しい恋の物語を読み続けていきたいと心から願っています。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    この先の二人の恋物語もよろしくお願いします。

  • Xからお伺いさせていただきました!
    なんだか日常のささやかなことひとつひとつを感じ取ることを大切にした描写で、素敵ですね。
    そして香りは…大事だと思いますよ…!(*゚▽゚*)わかります…好きな人の香りって…いいもんですよね…!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

  • Xから来ました!

    平和な日常系ですね。
    恋愛系は得意では無いのですが、ほのぼのした猫の会話などは日常感あって良かったです☺️

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    得意でないジャンルの作品を読み、感想まで書いて頂けたことが嬉しいです。

  • ぬくもりの香りのあの子②への応援コメント

    ここで完結はもったいない気がしています。
    どうしてここが物語の終端なのかがわたしにはわかりませんでした。

    個人的には、クリスマスの時の陽介の価値観などが変化していくパートがあってもよいのかなと。
    「どうせ環境の変化で別れるんだ」みたいな気持ちの陽介くんと、雪が最初に付き合った屑と呼ばれる男に、本質的な違いを感じないためです。
    屁理屈を言えば未来はわからないし、人は絶対死別含めて別れるのですが、そういうことではなく。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    頂いたコメント、アドバイスは次の作品に取り入れようと思います。

  • --僕としても恋人ができるのは久しぶりの事だった。--
    あれ? 陽介くん、初カノじゃなかったんですか?


    --学生の恋愛なんだから就職か何かのタイミングで別れるだろう。--

    これはひどいっすよ! ちゃんとその瞬間を生きてない思考です。恋人がこんな思考だったらすげーやだなぁ。目の前の人間なんだと思っとるんや……

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    一つ目の文章については私のミスです。修正いたします。

    二つ目の文章については陽介を表した物になります。

  • Xから来ました。
    匂いにフォーカスした描写に新鮮味を感じました。
    恋とは、甘く楽しいものというように書いてしまうことが多いのですが、それだけでなく、気持ち悪くなるという一面も丁寧に描かれていて、非常にリアルだと思います。
    あと、主人公はカレーライスにピーマンを入れる派なのですね。どのような味になるのでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「リアル」と思って頂けた事が嬉しいです。

    カレーにピーマンを入れると少しの苦味がアクセントになり、とても美味しく感じます。

  • 序盤で「お!匂いフェチ系か!ワクワク」と思ったことを反省するくらいに純愛で、期待した以上に心躍るお話でした。
    恋の表現がとても美しいです。なるほど、恋とは「傍にいたい」という感情なのですね。その後のドロドロとした感情も丁寧に書かれていて、感情の流れに説得力がありました。
    そして大学生生活がリアルで良いですね。主人公が現実的な大学生だからこそ、こんなに素敵なヒロインの存在が夢があるようでわくわくしてきます。
    とにかくヒロインが好みです。先輩なのに距離が近くて、威厳が少なめの先輩、ものすごく好みです。ドンピシャです。あまりいなくて寂しかったんですよ。
    素敵なお話をありがとうございました。

    作者からの返信

    私の好みを存分に反映させているヒロインをドンピシャと言っていただけて嬉しいです。
    素敵なコメントをありがとうございました。

  • すらすらと読めて、ドキッとしますね!
    思わずほっこりしますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    温かみのあるものを意識しています!

  • 第一話、拝読しました!
    「一鼻ぼれ」という表現、秀逸ですね。
    視覚ではなく"香り"から始まる恋――テーマの独自性が際立っていて、すぐに物語に引き込まれました。
    陽介の恋心の描写がとても繊細で、最初は憧れに近い気持ちだったのが、徐々に"彼女を自分のものにしたい"という独占欲に変わっていく流れがリアル。
    自分の感情に戸惑い、嫌悪しつつも止められない、そんな苦しさが胸に刺さりました。
    先輩の「香り」がどんな役割を持つのか、この片思いがどう転がるのか、続きがとても気になります。
    次の月曜日、二人の関係がどう動くのか楽しみです!
    素敵な物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この先の物語にもお付き合いいただけますと幸いです。

  • 実はつい最近こどもと一泊スキー旅行に行っていたので、親近感が湧いて楽しく読んでます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分自身の経験に小説を通して共感していただいた事に喜びを感じます。

  • XのRT企画への応募ありがとうございました。
    片思いしてる時の気持ちが丁寧に描かれていて、読んでいてとても素敵な気持ちになりました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心情描写に力を入れていたので丁寧と言っていただけたことが嬉しいです。

    もし、興味がありましたらこの先の物語もよろしくお願いします。

  • 暖かい香りのあの子②への応援コメント

    RT企画から来ました。
    キリの良いここ話まで読ませていただきました。
    最初は片想いでもどかしい感じの話で良い……と感じてましたが、陽の香りを読むと雪先輩も好意がある感じで早く付き合えよ!と叫びかけました。

    話は変わりますが、誤字や脱字が結構あるのが気になりました。
    また、楽斗のセリフが、1箇所だけ訛っていた(2話)のがかなり気になりました。
    こういう細かいところを直すと、より良い作品になると思います

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    細かい部分の推敲をしていきます。


  • 編集済

    初めまして。
    ほのかな恋の香りの予感に惹かれてやって来ました。
    カレーにピーマンを入れるところに勝手に親近感です♪
    続きも楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これからも恋愛の香りを漂わせる物語になっているのでお付き合いのほどよろしくお願いします。

  • 誤字報告です。

    学食で昼食を食べ終えてが家に

    僕、が抜けてると思われます。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます

  • 私は根っからのインドア派なので、アウトドア派の人たちがなにを考えて、どういう文化を持って動いているのか、大変面白く読ませていただいています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分のアウトドア経験を元に書いている描写を楽しんでいただけている事が嬉しいです。

  • Xからです。
    今回は企画参加、ありがとうございます。
    これは…主人公がつけている日記のような感じでしょうか?

    作者からの返信

    キャラクター視点のリアルタイム日記のように書いてみている物です。

  • コミュニケーン能力がどうしても頭に残る…

    コミュニケーションではないでしょうか。

    作者からの返信

    すみません自分の間違えです。

    誤字報告ありがとうございます。

  • 暖かい香りのあの子①への応援コメント

    文体を変えての別視点。わかりやすくて良いです。

    それと日付の記述について
    僕は縦読みしているのですが、日付の数字の並びで気になることがしばしばあります。

    例えば
    ●10月14日 月曜日

    カクヨムの縦読みエディターだと、アタマに「●」を入れると、その下の半角数字が縦並びになってしまう仕様ルールがあるようです。
    僕も以前、間にスペースと入れるとかの試行錯誤したことがあります。
    試してみられるとよろしいかと。

    作者からの返信

    そのような使用があるとは……

    教えていただきありがとうございます

  • 苦言をひとつ。
    会話をもう少し洗練させるといいのでは。
    洗練というか、圧縮というか。
    せっかくの描写のリズムが、会話パートでつまづいてしまう印象があります(ひとのことは言えないww)

    と勝手なことを言っておりますが、似た感じのテイストを感じたと思い込んでの押し売りなので、お気になさらずに。


    お気を悪くさせるのは本意ではありませんしw

    作者からの返信

    会話のパートが苦手な自覚があります

    自分で読み返しながらリズムを崩さないような会話を意識して書き直していこうと思います

    ご指摘ありがとうございます

  • 大いなる期待を抱いての道のりは、なぜか自省的になったり周りのものがよく見えたり。
    そういう描写、共感できます。

  • おバカな事前情報収集のシークエンス、好物ですw

  • 嗅覚に焦点を絞ったラブコメ(?)は極めて珍しいですね。
    興味深いです。

  • 香りをテーマにする恋愛、素敵だなと思いました!

    好きな人の匂いは最後まで忘れないって言うぐらいに恋愛における匂いは重要ですよね^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    もし、初恋の香りがありましたら思い出しながら読んでもらいたいと思っています。

  • Xの「はづき@小説創作アカ」ことはづきです。
    挨拶が遅れ申し訳ございません。この度はご紹介ありがとうございます。

    今まで恋というものを経験してこなかった主人公に心情の変化を与えた存在。
    それは、決まった曜日、決まった時間にしか会わない先輩という名の存在――
    彼女の香り、そして匂いが……やがて恋が芽生えるきっかけになるもの。
    きっかけが香りや匂い――独特な感じ方を持っている主人公のこの想いが実るといいなと思ってしまいました。

    今後の関係の変化が気になりましたね!
    ゆっくりですが、次回以降も拝読させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公にとってあまりにも特別な人との出会い。
    この出会いによる主人公の心情の変化の面白さも引き続き書いています。
    ぜひ、これからの物語にもお付き合いください。

  • 暖かい香りのあの子①への応援コメント

    こっそりと、お互いに、ある意味匂いフェチ(*´▽`*)

    作者からの返信

    似た者同士の一面ですね

  • ネットミームにもなっている某セリフ。

    「もう、付き合っちゃえよ!」

  • 拘りたいものを選ぶ時に意見を聞くってのは、憎からず思っている証左なんですよね(´艸`*)

    作者からの返信

    キッカケが欲しい時に意見を聞く相手ですからね。
    お互いがお互いの事を......かもですね

  • 「香り」や「匂い」をテーマに描かれる希有な恋愛小説だと思いました。

    「それでも、恋愛をした事が無い。なぜなら、僕の鼻を唸らせるほどの人と出会ったことが無いからだ。」

    とても不思議で、気になってしまう書き出しです。どのように話しが紡がれていくのか、ワクワクします。

    主人公の等身大の生活が丁寧に描かれていて、何気ない日常で広がる青春ストーリーに先の展開が気になる、良い1話だと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも穏やかに進んでいきますので良ければお付き合いください。

  • 陽介の香りを感じる力が
    単に匂いに敏感なのか
    人物を判断する嗅覚なのか
    それによって意味するところが変わってきそうですね^^

  • 主人公が可愛い‥‥
    ほんわかストーリーが癒されます。
    そして文章一つひとつが丁寧だなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    描写の丁寧さを意識して書いています
    この先も読んでいただけたら幸いです

  • 心情が丁寧に描写されている作品だと思いました。

    恋愛初心者の彼の時に暴走しかけては悶えて抑えようとしているところなど、とてもリアリティがあるなと思います。

    まだ先輩の彼への想いがどの程度なのか描写されていませんが、(講義中隣に座っているということはきっといい感触でしょう)今後どう二人が進んでいくのか、彼がこれから変わっていくのか、と続きが気になります。

    Xの企画にご応募ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これから先輩の心情も書いていきますので2人の物語にお付き合い頂けたら幸いです。

  • 暖かい香りのあの子②への応援コメント

    RT企画から来ました。
    なるほど、片思いかと思ってたら、両思いだったパターンのお話なんですね。少しドキっとしました。応援つけさせてもらいました。

    作者からの返信

    コメント、応援をありがとうございます。
    そう、実は両想いだったんです。
    この2人が想いを抱えながら進む物語となります。

  • ここまで読ませていただきました!✨
    ゆっくり、ゆっくりと進んでいく物語ですね。陽介君は「仲良くなるのが怖い」と言っていましたが、雪ちゃんに会うために背伸びをしたり、実際は自分に自信が持てなかったりしていたためかなと感じていました。
    たくさん会話をして、少しずつ会話を楽しめるようになっていて素敵ですね✨
    小説をご紹介くださり、ありがとうございました🕊️

    作者からの返信

    ここまで読んでくださりありがとうございました。
    この先も2人は一歩一歩進んで行きますのでよろしければお付き合いください。

  • う……冬だからか、鍋描写が染みる……お腹空く……

  • あら、先輩意外と高身長なんですね、かっこいい!

  • 暖かい香りのあの子①への応援コメント

    雪ちゃんも陽介君のことが気になっていたんですね!陽介君とは違い、彼女はまだまだ余裕がありそうですねえ

  • 恋をして世界がキラキラ輝いてみえる素直さ、それなのにデート前日でニンニクを食べちゃう爪の甘さ、身の丈以上と自虐しつつも精一杯オシャレする張り切っている気持ち。上乗せする香水。
    好きな先輩とのデートで浮き足立っているのが伝わってきますね😌

  • 江夏くんは恋をしているんですね。朝の会話にすら悩んで言葉を探すのが等身大の繊細な青年といった感じがしました。恋をして欲深くなる自分に嫌気がさすのも、正直ですね。

  • キュンキュンしますね。
    思わずにっこりさせられます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この先も2人の世界を書いていきますので最後までお付き合い頂ければ幸いです。

  • サラッと読みましたが、文章がとても読みやすいです。続き読みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    よろしくお願いします。

  • 雪を溶かす香りのあの子②への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    ここまで読ませていただきましたが、ある程度2人の関係は進展した上でのイチャイチャと言うよりは互いが互いを大切に思っている真摯さを細やかな文章から伝えている感じが好みです。
    ちょっと優しい世界過ぎる気はしますが、それもこの作品のコンセプトとしてそぐう感じがしました。

    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    「肯定」「優しさ」「暖かさ」をコンセプトに書かせていただいています。
    素敵なコメントをありがとうございます。

  • 誤字報告です
    「可愛い猫ですね。元気に子~」

    「可愛い猫ですね。元気な子~」
    ではないでしょうか?
    間違えていたら申し訳ないです!

    作者からの返信

    修正いたしました。
    誤字報告ありがとうございます!!


  • 編集済

    企画からきました!
    登場人物の動きや説明がとても丁寧に描かれていて、陽介さんの感情が直に伝わってくるようでした。
    とにかくキャラの心理描写や日常の描き方をリアルに書いているのが印象的で、感情移入もしやすくて読後感もとてもよかったです。
    少しずつ、続きも読ませていただきます。
    どうもありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    陽介の感情を汲み取っていただけたことが嬉しいです。

  • Xより失礼します。まず下調べの段階からすごく入念に調べ、この日を楽しみにしている様子が伝わってきました。相手が先輩であるからこその「敬語」と、先輩からの「タメ語」に新鮮さを感じます。この絶妙な距離感、いいですね。素敵だと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この2人の距離感を素敵だと言っていただけたことが嬉しいです。


  • 編集済

    前話を見ても思いましたが、人を含む情景の表現がすごく上手ですね。小説ではなくドラマを見ているような感覚です。「日本語としては理解できるけど、内容が少したりとも頭に残らない」と言う表現が個人的にはかなり好きです。自分も大学生なのですが、そんなことがしょちゅう。また、先輩がシャーペンで黒板をさして、ノートをトントンとするところが、先輩の性格が感覚的に理解できて、先輩の良さが自分にも伝わってきました。自分みたいな読書弱者を、小説の世界に引き入れてくれてありがとうございます。次回も楽しみにしておきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の書いたもので小説に興味を持ってくれたと言ってくださったことが嬉しいです。
    まだ、書き始めたばかりで未熟な者ですが、これからも頑張らせていただきます。

  • 自分は文字を読むのが昔から苦手で、国語ダメダメマンだったのですが、この文章は頭にスッと入ってきて読みやすいです。人物の心情を表現するのが上手ですね、頭に人物像が浮かんできます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人物の心情は少し悩みながら書いているところなので、その部分が上手だと評価していただいたことが嬉しいです。