第百十九話 お墓参りへの応援コメント
勇者召喚って、要するに人権侵害の極み。人攫いの所業だからねー
あの王国と国王が外道過ぎたんだわ
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
面白かったです
休みに入り一気読みしました
後日談もあれば読みたいです🙏
作者からの返信
読んで下さり、ありがとうございます。
後日談は書いてありますが、サポーターにだけ近況ノートの方で公開しており、一般向けに公開する予定はございません。
申し訳ございません。
よいお年をお迎えください。
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
誤字
<だけど、兄弟で別の性別を名乗らせるのは可哀想だと思うし、父と母には悪いけれど、母方の性に統一するのが良いと思った。
別の性別→別の姓
母方の性→母方の姓
作者からの返信
遅くなりましたが修正しました。
ありがとうございます!
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
もげてしまえ〜(血涙)
第百八十話 高山家の面会への応援コメント
なるほど、個別に会ってから一同ってことですね。
確かにその方がスムーズですね。
第百七十八話 勉強会への応援コメント
お母さんが怖いのはどの家も同じってことで(笑)
もし変更が可能であればですが
今は両親との時間を大切に
今はご両親との時間を大切に
お母様の雰囲気だとこんな感じかしら?
第百七十三話 アヤの帰宅への応援コメント
パパの気持ちはよく分かるけど
流石に高校生の娘とオフロに入ったら犯罪だわ〜(笑)
第百七十話 ミサの帰宅への応援コメント
閃いたのは同じコメントでした〜(笑)
第百六十九話 ミッチーの帰宅への応援コメント
抱かれ枕のミッチー(笑)
第百六十七話 雷太と翔の進む道への応援コメント
なるほど、良い方向ですね。
第百六十四話 成長と裁縫への応援コメント
いや~最高に笑えたです。
殺意がなくて安心(笑)
第百二十三話 満君の治療への応援コメント
ほっこり回。
とほとい。
第三十五話 予想外の告白への応援コメント
え?告白ってそっち?www
本当に予想外だったww
第百六話 ミッチーの過去への応援コメント
学校という場や先生ってのはその場が収まれば後はなんもしてくれないから、後から合理的な意見としてこうしたらよかったのにって言えるようなことには全くなんにも役に立たない存在なんよ
しかもこの件はミッチーが自己解決しちゃったせいで、一過性のイベントが終わっただけみたいな感じでミッチー以外の誰の中にも残ってないというミッチー中以外で終わった話になってしまった
ミッチーは自分が全部ひっかぶってしまったのが一番よくないムーブなんだけど、自分の権利を主張できない子供だったからコレはしゃーない、むしろよく対応したなすげえよ
親も良くなくて、必要ないだんまりを決め込んでしまったようなので、誹謗中傷に対して的確な対処をしなかったんだろうなあと感じられる、コレが一番大きな問題
やつれるほど疲弊してたんだったらまともな判断はできなかったんだろうね
もし精神性とか無視して最高のムーブ決めるなら、全部法的に処理すること
学校が一切全く協力してくれないから、親が弁護士雇って自己解決を図るのが一番良かった、何より子供のために転校するべきだった
森のクソボケの親はコレができてるから、ミッチーの親より良いムーブしてるよ
第二十五話 魔物狩りに出発への応援コメント
そこ変われ!
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
終了でしょうか?
余韻が素敵な話でした、途中もハラハラさせられて、ここのところの私の推しの1位2位を争った作品です。また初めから読み直しています。
行って帰るまで、帰ってきてから少しの話
ミッチー、頑張った
良かったです
作者からの返信
終了です。
ある場所ではちょっとだけ追加の話は書いてますけれど…。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
第五話 ボッチの初体験への応援コメント
GOの方にコメント欄が多かった。
私も断る自信はないですね(笑)
まあ、姿形は似てても別の生物ってこともあり得るわけで...
第一話 戸惑うボッチへの応援コメント
出だし好調。自分もこんな感じでもまれてみたいデス
第六十四話 ジェリーヌの訓練 その二への応援コメント
良い奴ではあるけど、この世界の他のやつと同じで自分本位のクズであることに変わりは無さそうやな
第六十二話 ジェリーヌの訓練 その一への応援コメント
いっそ殺された方が楽では……
いや、ほかのカスどもに捕まると何されるか分からんからな……
隊長は切り裂き魔だし、黒魔術師はマッドだし
犯されないだけマシだけどほんとマシってだけだよな
……隊長は情に訴えれば連れ帰ったあと鍛えてくれる可能性はあるか?
第六十一話 マエダの戦いへの応援コメント
クズどもの中にまじる戦闘狂笑
メイドの時点で思ってたけど、男の方がクズが多くて女の方がマトモなのが多い世界なんだな
第五十三話 問題児の怒りへの応援コメント
これはどっちの認識が正しいんだろうな?
陰キャコミュ障ボッチがギャルとはなせるくらい深い催眠&催眠にかかってると自覚できる程度の自意識を残した催眠なんて器用な真似してるし、平均を目指すあまり知らず知らずのうちにそう催眠をかけていた
もしくは初めからそう思うように催眠をかけていた可能性もあるからなぁ
第五十二話 逃亡生活 その五への応援コメント
アヤ、モモ、ミサは、文句を言わずに残さず食べてくれた。
これ、アヤ、モモ、リンじゃない?
第五十一話 逃亡生活 その四への応援コメント
魔法で綺麗になるなら鎧脱ぐ必要あったか……?
第五十話 逃亡生活 その三への応援コメント
生活の余裕 く 早期逃亡
だと思うが
第四十七話 アルロレーネ王国の動きへの応援コメント
督戦隊の次は暗殺部隊かー
しかもダメキングの言動を見るにリョナ大好きな変態が多そう……
第四十六話 双子の告白への応援コメント
え?断る理由それなん?
わざわざ裸……?下着……?で同衾しといて?
第四十五話 逃亡開始への応援コメント
顔普通でコミュ障陰キャでムキムキって惚れる要素なくね……?
いや、アヤ以外は吊り橋だけど。
でも普通の定義によるか
「イケメンでは無いけど間違いなくブスでは無い。あえて言えば普通」みたいな感じなら、評価が内面や戦闘力、度胸なんかに行くのは納得できる
しかもそのタイプのフツメンだと間違いなく主人公の顔が好みって人は居るだろうし。
なんせ山賊顔や海賊顔(パイレーツな方のロジャー風)子供部屋汚じさんみたいなのでも性癖によってはどストライクなんだし
第四十三話 新しい妹への応援コメント
サヤもムキムキになりつつあるんか
ミッチーの性癖が破壊されないといいけど。
というか絵がある訳じゃなくてもムッキムキのギャルヒロインとか誰得なん……
第四十二話 直江パーティーの話し合いへの応援コメント
個人的なモノローグもなしにいきなり惚れてる
第三十八話 足りないクラスメイトへの応援コメント
まぁあながち間違った認識とも思えんけどなぁ
委員長なんてめんどくさい仕事、率先してやる奴の本性なんてそんなもんだろうし
第三十六話 寝苦しい夜への応援コメント
3人とそういう関係になって欲しいと思いつつもいざ事に至れば蛇足だったと気がつく矛盾よ
ミサ姉はきっとBよりのAかBよりのCで陸上ユニフォームとか着ないと目立たないけどいざ目立つと中々クるタイプ
アヤ姉は平均以上って言ってたからきっとEからF辺りできっとみんなが想像するギャル
モモ姉は間違いなく甘々お母さんタイプ。多分保育園のバイトとかしてる。
第三十五話 予想外の告白への応援コメント
ドン引きだよ……w
あれ?てことはこいつにとって致命傷はご褒美なのでは……?
ご飯抜かなきゃ(使命感)
編集済
第三十四話 料理と嫁への応援コメント
女子の言う可愛いは信用出来ないけど主人公だけちゃんとした容姿出てないからまだ男の娘の可能性あるんよな……
あとは、男の娘ではないけど線が細くて女装すれば可愛いタイプとか
何が言いたいのかって?言わせんなよ恥ずかしい
第三十話 アヤ姉の涙への応援コメント
クズなの王だけかと思ってたけども騎士共もしっかりクズやな
全滅して欲しいと思ってはないけど賭け事にはするって。
普通にクズでは……?
しかも拳闘とかならまだ納得出来るけどお前ら誘拐犯の自覚あるの……?騎士団長とかその辺の裏事情分かってそうだし、主人公鍛えてた騎士とかも感情移入してそうなのに。
なんなら上の方の騎士は魔王倒すくらい強くなった勇者に最後に復讐される可能性理解してる人も居そうなんだが
第二十九話 魔物との戦い その三への応援コメント
主人公の謎の自己犠牲精神なんなん?
俺の勘が言っている。小学生にしてハブられた原因に関係していると……!(誰でもわかる)
第二十七話 魔物との戦い その一への応援コメント
ガチなタイプの魔物じゃん……
SAN値チェック!はやく!!!
第二十六話 新たな仲間と自己紹介への応援コメント
明らかに暗殺者向きなのに職業欄になかったな
ほんとにステータスだけで選ばれるのか……
やってることはアサシンかゴルゴなのに
第二十五話 魔物狩りに出発への応援コメント
弟のお世話(意味深)してる可能性もあるから……(震え声)
第十四話 魔法とスキルへの応援コメント
なんかサヤだけギャルっぽくないな……
武道系というか。
いや、サバサバクール系ギャルと考えれば
というか切羽詰まってるとはいえ自傷すんのにちょっと焦っただけで止めもしないのか。
自分たちは生存率考えずに職業選んだのに
第十一話 ボッチを捕獲への応援コメント
なんのプレイだ?笑
第五話 ボッチの初体験への応援コメント
悪魔「おい!ここで引いたらトラウマになって一生出来ないぞ!やれ!!」
第九十三話 魔王ギズラースへの応援コメント
あれぇ? シリアスさんがどっか行っちゃってなんだか雲行きが怪しくなってきたぞぉ?
第二話 ボッチの異世界転移への応援コメント
テンプレテンプレェ!(歓喜)
つっいっほう!つっいっほう!(鳴き声)
第一話 戸惑うボッチへの応援コメント
これはまさか、UMA「オタクに優しいギャル」では……?
いや、まさか伝説の「オタクにガチ恋したギャル」……?
月刊ムーに情報売らなきゃ!!!!
第百八十五話 皆の幸せ アヤ、ミサへの応援コメント
出産の時だけ婚姻届出して出生届出せば 認知とかしなくても父親確定する
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
完結おめでとうございます。そしてありがとうございました。
心身ともに成長した姿はとても良かったです。
作者もキャラクターもお疲れ様でした!
作者からの返信
ありがとうございます。
第百八十六話 皆の幸せ モモ、リン、ミッチーへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
日本へ帰ってから誰かを選んで終わりかなと思ってましたが、ハーレムタグ通りのハーレムエンド。お見事でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
第百四十一話 森達との戦い その九への応援コメント
ごめん、ここまで来るとさすがに気持ち悪い
戦闘中意味不明な謝罪と罰(謝罪は百歩譲って、死ぬ罰はさすがに???)敵対王国にいるにも関わらず全レベル代償の敵蘇生(せめて仲間の安全確保と敵の無力化)
優しい人や過去の清算を演出したいかもしれないけど、これ性格やトラウマより、善悪、倫理が理解出来ない、他人の言いなりになりがちの発達◯害、もしくは宗教に洗脳される信者だ
これなら不良の森やクズの先生達の方が遥かに人間味がある
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
しかし まわりこまれてしまった!(おい
編集済
第百八十四話 前田家の覚悟への応援コメント
おめでとう
お幸せにー
第百八十三話 上杉家の面会への応援コメント
周囲の大人を見て興味を持ったのは製薬、もしくは社長業っのはありそう
他の親の職業はほぼ出てないし流石に社長は目立つ
他の大人だと先生だろうけどアレはね…
作者からの返信
アレをみて、先生になろうと思う人はいないでしょうね…。
第五十七話 アヤは虫嫌い!への応援コメント
せめて軽くでも変装くらいすればいいのに……。
しても服装とか知られてるからあんまり意味が無いと判断したのかも知れんけど。
第三十九話 モモの錬金術への応援コメント
農民が騎士を一方的に殺せる武器だからね。
信頼が裏切られないといいね。
第三十八話 足りないクラスメイトへの応援コメント
せっかくのオタ知識を全然活かし切れてなかったからなぁ。
先生も言ってたが仮想と現実の区別が付いて無かったし。
第二十九話 魔物との戦い その三への応援コメント
このレベルがデフォだとクラスメイトに死者でそうだなぁ。
ミッチーの上りが良いのはラストアタック判定か、貢献度か、職業特性か。
何かあるのかな?
第十六話 ボッチの装備への応援コメント
武闘僧モンクかな?
第三十話 アヤ姉の涙への応援コメント
すごい生き物だなぁと距離取ってたが
ギャルの生態ってこんな感じなのか
第百七十四話 アヤのささやかな夢への応援コメント
これは分岐エンドですかね?
個人的には仲良くハーレムルートを希望したいですが、日本に戻った以上難しいですよね、
第三十三話 オタク転生への応援コメント
多分元々オタクの知能低いねこれ、、だって、人によっては頭回るようになるし、主人公の考えとかも戦い方とかも。
エンジョイ勢and雰囲気読みand厨二病のコンボで読書、ゲームしていた人たちだ多分
第百七十九話 進路相談への応援コメント
あの伏線がこういう風に繋がってたんですね!素晴らしいです
第二十九話 魔物との戦い その三への応援コメント
はぐれメタル並みの恩恵で…
編集済
第十五話 魔法少女ミサ!への応援コメント
ミッチー、斥候、スカウトか暗殺者向きでは…
第十一話 ボッチを捕獲への応援コメント
順応早いなw
編集済
第十五話 魔法少女ミサ!への応援コメント
暗殺者選んだと思われそう()
治癒士が気配消せるのは何気に助かるよねぇ…ヘイト稼がないヒーラーとか最高やん
第百七十七話 リンの焦りへの応援コメント
リンさんそんなチョロくて大丈夫?すでに序列が決まってしまってない?
第百七十七話 リンの焦りへの応援コメント
モモが1番のチートか〜正妻位置だね。
第百七十七話 リンの焦りへの応援コメント
桃大人だなあ
第七十九話 ミサ、空へ!への応援コメント
魔法使いなら誰もがやりたい、今のはメラ○ーマではない、○ラだ……ができるように!?
第三十四話 料理と嫁への応援コメント
いやいや直江兄弟はおそらく本気ですよ……
第百七十六話 直江兄弟の恋の行方への応援コメント
まあ、だよなぁ〜って話だよな!
自業自得の兄弟には悪いけど、見分けがつかないのは本当に恋人としては厄介な話。
とある漫画では、〈俺は2人の区別がつく〉と豪語して双子の姉と付き合っていた筈の男が、結果的に両方の相手をしていたと言う定番オチしていたしww
とあるゲームでは、双子の区別が遂につかなかった男が改宗して一夫多妻合法国へ国籍変えたしwww
とある小説では、完全に双子を見分けられ唯一の男を巡って姉妹で争ったけど、どちらも同一人物的で違いがなかったので、最後は事実婚に落ち着いた、というのもあった程。
女側としては、間違って声掛け続けたら相手に対して不誠実な上に自分の恋心さえ疑う話にも繋がる。
男側がその辺どうでもよくなって、どうせ同じ遺伝子だからと結婚して固定化するまで相互にシェアする可能性だって、考えてしまう(笑)
まぁまぁ、妥当な要求だ。
だけど喜んでいいだろう。結局ダブルデートオンリーになるけど、結果だけ見れば将来通してのお付き合いにOK貰ったのだからね♪
第十六話 ボッチの装備への応援コメント
やはり鈍器、鈍器しか勝たん(過激派
第五話 ボッチの初体験への応援コメント
天使「最初で最後のチャンスかもしれませんよ!抱けー!」
第百七十一話 モモの帰宅への応援コメント
母親の主張は正しい。
どんなにこの世界には魔力がないから無理だと言っても、科学で代行できるだの、どうにかして魔力を発生させるだの言って無茶を考える者や組織はあるもので、国ですら例外ではない。
当然狙われる筆頭は、異世界から帰還する為の装置を理解しているモモとなる。逆に、異世界への道を開くのに必要なのは、唯一モモだけなのが事実な訳だし。
第百七十話 ミサの帰宅への応援コメント
ミッチーはミサロスでミサはミッチーロスか。
第百六十九話 ミッチーの帰宅への応援コメント
さて、次は誰かな?
第百六十八話 日本に帰って来た!への応援コメント
日本に帰ってエンディング回想やエピローグ後日談だと思ってたら予想外。
これまでも丁寧に描写されてたからこれからどうなるのか気になる。
編集済
第一話 戸惑うボッチへの応援コメント
小説概要を読んだ時点で、ボッチは女の子だと思っていましたw