第一話 油槽船の守り神への応援コメント
企画参加させて頂きました。「正義がわからない」という楠音の言葉が刺さりました。深く心の傷が見て取れます。「僕は、神様なんかじゃない」というつぶやきも刺さります。飛翔体とは何でしょう?フォロー入れました。
第一九話 ひとりぼっちへの応援コメント
返り血を浴びながら独り言をこぼす剣城の姿が、あまりに純粋で、だからこそ恐ろしい。指の数や無傷の謎など、不穏な伏線が散りばめられた最高の第1章でした。 「ひとりぼっち」というサブタイトルが、死体の山の中で立つ彼にあまりに似合いすぎていて切ないです。
第一九話 ひとりぼっちへの応援コメント
濃いね。もしイラスト描けるならいい。夜兎さんのところのカクヨムサイト覗いてみるといいかも。
第一話 油槽船の守り神への応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。
楠音さんの嫌な予感の時の頭痛が、悪いことに当たらないといいのですが⋯。
この先が気になります。またお伺いさせて頂きます。