いつも楽しく拝読しております。
シェリーのブチ切れ方に爆笑しました。そりゃあ気持ちは分かります。たぶん、私でもライアンを問答無用で張り倒すかもしれません(笑)
真面目な話、『脅威』はまだ去っていなかったのですね。ホッとする反面、やはり気掛かりにもなります。
でも、このちょっと乱れてワチャワチャした状態をルドルフが上手く纏めてくれている感じがします。イケおぢのルドルフ推しになりそうです(笑)
あと、拙文ですがレビューを書かせて頂きました。もし間違えていたらご指摘くださいませ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シェリー渾身の力を込めたブチギレ、楽しんでいただいて何よりです(^^)
仰るとおり、まだ脅威は去っていません。引き続き、彼らの活躍をお楽しみ下さい!
レビューありがとうございますm(_ _)m
間違いなんてとんでもございません。こちらのアピールポイントを的確に表現された素敵なレビューありがとうございました!!
前話のしんみりした雰囲気から一転、怒涛の大声のツッコミにほっこりしてしまいましたε-(´∀`; )
この国の脅威は失われたわけではない、しかも外部に潜んでいるはず……。『脅威』の定義ですが、もしかしたら未来永劫契約を履行できないこともあり得る……? ライアンさんとリリアちゃんを取り巻くメインの人々の人間模様が素敵です。
作者からの返信
コメント有難うございます。
大声ツッコミまでの流れは、じっくりと練り上げましたので、楽しんで頂いて幸いです。
仰る通り、契約の終わりには怪しい部分があります。その辺りはおいおい説明が出ますので暫しお待ち下さい。
人間模様が素敵とのお言葉有難うございます。キャラ造りは気をつかったのでお褒め頂いて嬉しいです。
酒場にふらっと現れた、ライアン!
なんだ、もうどうしたのかと思いましたが、シェリーのブチ切れたツッコミで場面が明るくなりました!
「脅威」の線引きですか。
気になってはいたんですよね。
そこが曖昧でよかった。(逆に)
このままちっちゃい脅威がずっと続けばいいのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて「脅威」の線引きについては、この先重要な事柄になってきます。
脅威の本質も予想しながら楽しんでもらえればと思います。