第25話 その女のゆくえへの応援コメント
アムゼンさんがっ!
ハタキで!!
めっちゃ「えいえい、このやろこのやろー、これでもかー」ってまわりに侍女ちゃん達が子犬みたいにまとわりついてて、ふぅ、って。明るい絵柄。
からのギャップが凄い。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
はたきです。仕方ないです。黙ってんだもん。なんかちょっと侍女長くらいにはこっそり伝えればいいのに(キャラに進行を丸投げ
侍女わんこさんたちがころころばしばし!
で、ふんわりしたところでどろっどろに落としてみました。
編集済
第25話 その女のゆくえへの応援コメント
アムゼンさん、不憫。またモノローグ書きそうになりました(笑)。
さて、若い男も登場。ああ、これはなんかあれだな、うん(←よくわかっていない)、色々想像しちゃう( ;∀;)
追記 ◇モノローグ~語りアムゼン
ふっ、参りましたね。私の頭ははたきで叩かれ、脛はごんごん肘打ちを喰らっています。何か言えば床がダンッ! と踏まれてしまいます。ですがね、可愛いものです。ええ、私はね、思うのですよ。
「痛みを伴わぬ愛など、真の愛ではない!!!」
美しい我が家の侍女たちよ、ああ、最高級の葡萄酒よりも深い紅の夜を、星々よりも眩しい煌めきの宵を、あなたがたと分かち合う喜びを! この痛み、私はあなた方の愛だと噛みしめましょう、ふふふふ。 いたっ! あっ、私はどMじゃないですからね。
作者からの返信
ふくやまさん。
モノローグ第二弾!! 待ってます!!!(大正座
そうそう、あれなんですよ。もうほんとに。あああ(作者もわかってない
追記:
★★★ Excellent!!
主人公のアムゼンさんが眉根を寄せながらはあはあと息遣いを荒くする場面が圧巻でした。侍女長もそれに応えて鉄心入りの羽箒を用意するなどキャラクター同士の心理の読みあいも手に汗を握りました。
第25話 その女のゆくえへの応援コメント
侍女さん達の当たりが強い。アムゼンさん、大丈夫でしょうか……(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐるさま。
たぶん床にぞうきんがけしてる侍女とか左右斜め四十五度くらいから突撃してくるタイプですよね。無事では済まないでしょう。しょうがないです自業自得。
第24話 共同作業への応援コメント
えーと、つまり探索ってプレイで、二人はいちゃいちゃしているのですね(←大きな勘違い笑)。さて、今頃アムゼンは何をしているのやら……(ふふふ)。
◇アムゼンモノローグ
いいのだ、これでいい。本当ならニアナ様をお止めするべき所だが、私は執事と言う立場を越え、涙を飲み、お二人を送り出そう。なぜなら!
「恋には危険こそが最高のスパイスである!!」
亡き旦那様、見ておられますか、もうすぐです、もうすぐ、
「初孫の顔が拝めますよ!!!」
ふふふ、あっ、ついでに復讐もね。
そうして私は今日も美しい蝶の胸元に、顔を埋めるのであった。
断じてさぼっているのではない。ないのだよぉおおおお! 完
作者からの返信
ふくさまさん。
ぎゃー!! だから困るっていってるじゃないですかー本編より面白いの駄目ってばー!!(大歓喜)
本人たちは大まじめのまじめでやってるんですけどねーまあこうなっちゃいますしかたない体質です(なにが
編集済
第23話 ふたつの扉への応援コメント
侍女さんたちが、動く……!
ニアナさん、ウィリオンさんのことを考えると頬が緩んでしまう。可愛い奥さんですね♪
どろどろのお部屋の主、恐〜、ですね。お薬を出してるのは、こいつらだった!
作者からの返信
加須さま。
侍女軍団、ついに動きだしました。お茶っぱ一番安いやつに代えられるとかされなきゃいいですがウィリオンさん。
ニアナもすっかり新妻モード。へんな奴に目をつけられてますが、どうなるでしょうか……。
第22話 家出、しましたへの応援コメント
アムゼンさん。お目が高い(-д☆)キラッ
作者からの返信
加須さま。
それはもう。伊達に何十、何百の女をみておりません。
……なんか生霊せおってそうですよね。アムゼンさん。
第21話 わたしと同じへの応援コメント
こんばんは。
きゃっ。素敵なキスシーンです。(≧▽≦)
ウィリオンさん、ごろつきであっても、背筋はひんまがってねぇ。かっこいい、生きざまです。
作者からの返信
加須さま。
互いが育った街を見ながら、蒼い月に浮かびながら。
ウィリオンはニアナをしっかり抱き寄せてあげたでしょうか。春の夜、少し冷えましたから、夜着さえ落としたニアナの肩を守るものが必要だったはずなのです。
第22話 家出、しましたへの応援コメント
アムゼンさんは仕事で来てただけなんです!
いろいろな情報を得るために已む無く通っていたんです!
お店の女の子に慕われるほど頻繁に……
作者からの返信
はづきさま。
そりゃもう。業務です業務。いやいや来てましたアムゼンさん。ああやだなあつらいなあって言いながらあれやこれや。公爵家マネーで。
第21話 わたしと同じへの応援コメント
ウィリオン……(´;ω;`)ブファ
アルノルドも大変だったけど、巻き込まれて家族を奪われたウィリオンの心痛や如何程のものだったか……
侯爵許すまじ!!٩(๑`^´๑)۶
作者からの返信
はづきさま。
仲たがいしたけれど、どこか誇りに思っていた公爵家。自分のことを見ていてくれて、あいつに任せろ、って言ってくれた父親。それを奪われたのです。事件のときにはひとりで侯爵家に侵入して報復まで考えたはずです。
そういうのまで感じ取って、ニアナは言ったんです。あなたの地獄を教えろ、って。
第23話 ふたつの扉への応援コメント
わわ…「主人」のニアナへの執着がコワイ…。
代わって、ローディルダム公爵邸(笑)。
あは〜、侍女長がどういう決意でニアナに仕えているか、知りませんものねぇ(^_^;)
そのへんちょっと共有しておけば問題が少なかったかもしれませんが、そんなことに気が回らないのがウィリオンとニアナらしいような気もします(笑)。
作者からの返信
幸まるさま。
妖しい極彩色のお部屋のひと、ニアナにご執心のようですね。さて、その正体、いったい誰でしょうか……!(今さら
そうそう、ウィリオンもそうだしニアナも普通の侍女さんたちと思って接してます。まさか応援団化してるとは思ってません。でも気づかないところあたり、やっぱり二人とも似てるんですよね。
第23話 ふたつの扉への応援コメント
メイドの一番上あたりには情報共有しておくべきでしょうね……この辺りの差配は苦手なのか。
情報漏洩を防ぐためには知ってる人を減らす必要があるとはいえ、不和を呼ぶと予想外のことが起きるし。
しかしあの王子……こういうキャラでしたか……。
作者からの返信
和泉将樹さま。
はい苦手です二人とも(言い切り
そもそも侍女さんたちがそこまでニアナを心配するとどちらも思っていないというか気づいていないというか……。
どろどろのお部屋のひと、きもいですよね。ナイフ投げるし。
第23話 ふたつの扉への応援コメント
ウィリオン、お疲れ様(笑)。
瞬時に笑っていたと思いつく彼、とても素敵です(ハズレだけど)。
さて、王子、また出ました。まず、窓を開けて換気をし、大掃除をした後に、井戸水を頭からかぶり、ごはんを食べて、全力で走り込みが必要ですね(笑)。健全な精神は健全な身体に宿る、困った子です( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
二人似たもの同士、野生同士ですから、なんとなーく考えてることわかるのです。はずれだけど。
あはは、お部屋の主のひと、まずは禁煙からですね。もっくもくどろっどろ、極彩色でみょーな匂いのするお部屋を想像して書いてました。
第22話 家出、しましたへの応援コメント
ああ前話の最後でついに、だったんですね。
むふふ。
あっさり帰ってきたニアナちゃん。
ここがもう一つの家。
愛されてますっ。
作者からの返信
かつたさま。
そうなんです。ご心配かもですが、大丈夫。下草がたくさんあったから(なにが
愛されニアナ、羨ましいですね(本音
第21話 わたしと同じへの応援コメント
怖いけど知らないところでウィリオンさんが苦しむのが、消える方がもっと怖い。
健気で美しい感情です。
しかし、毒を使った馬の事故。自動車でブレーキに細工するみたいな、どの時代でも悪党は思いつきますね。
作者からの返信
かつたさま。
公爵邸に来てわずかです。顔を知り、ことばを聞いて、振る舞いを知って、だけどそんなの、ほんのわずかな時間です。
でも、それでも。
触れた心はぜんぶぜんぶを理解するんです。
第20話 貧民街のヴィルへの応援コメント
なるほどウィリオンさま貧民街で育ったからワイルドなわけですね。
ニアナちゃん貧民ってわけじゃないけど共通したものあるし、そうした空気もあって二人はひかれ合った。
作者からの返信
かつたさま。
立場も出身も、経験したこともぜんぜんちがうけど。匂い、ってあると思うんです。そこでふたりは、つながった。
第21話 わたしと同じへの応援コメント
二人の優しさが素敵ですね。
良かったです。
今回のは、すごく好き♪
作者からの返信
ふむふむさま。
ありがとうございます……!
互いにおずおずと相手のこころに手を伸ばす二人。ようやく、触れることができました。
第22話 家出、しましたへの応援コメント
前回のニアナとウィリオンに感動してたら……!!娼館のみんなの再登場!!😭😭ここで!!😭😭頑張れニアナたち〜〜!!
作者からの返信
淡雪みささま。
そうそう、以前、娼館のみんな再登場しないかなあっておっしゃってくださっていましたよね! あの頃からこのシーンは考えていたんですが、言えなくてごめんなさい~ (´TωT`)
みんなみんな、ニアナが大好きで可愛くてしかたないんです。大事な妹、娘なのです。
第22話 家出、しましたへの応援コメント
前話は好きすぎて何も感想書けないにゃ、どーしよぅってなってたのに。今回も!
アムゼンさんも好き!!
ニアナが口、山形に折ってむぅってするの、可愛い。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
わーん!! 光栄です嬉しいです~!!
前回でちゃんと夫婦になった二人、おんなじ方向を見ながら歩きはじめました。その後ろからにこにこしながらついてくるアムゼンさんです。
ニアナ、けっこう変顔の子!
むうってするし、もみもみされるし、平たい目で睨むし!
第22話 家出、しましたへの応援コメント
喧嘩が強そうだったから!(笑)
ニアナ、頑張れー!!!
作者からの返信
しまこさん。
たぶん以前ゼンとして訪ねたアムゼンさんの前で、悪いお客さんとか叩き出したりしてるんですよね、ニアナ。うらやましい喧嘩つよいの。
編集済
第22話 家出、しましたへの応援コメント
公爵不用心が過ぎませんか……前話で薬の研究が盛んな隣国と侯爵のつながりを語ってたのに……。
それとも身を張ってその薬が毒だと証明しようとしてる?
で、勝手にニアナが動いたから怒ったんでしょうか。
それならアムゼンが知らない理由もない気はしますが……。
しかし娼館で身元まで調べるのはかなり骨でしょうに、どういう情報報をお持ちなのやら(w
修正後
ああ、なるほどね。
うん、これは伝わりませんね……補足ありがとううございました。
全部が全部仕込みなら納得です。
作者からの返信
和泉将樹さま。
わああ、このコメント、すっごく助かりました!!
この回のいちばん大事なところ、たぶんちゃんとお伝えできてなかった、分かりづらかったということに気がつきました! ニアナとアムゼンが会話するあたりから少し書き直しています、もしよろしければどうかどうか、ご再読お願いいたします~!!
ありがとうございました!!
第22話 家出、しましたへの応援コメント
アムゼンさん、そういう感じ……素敵です(笑)。
みんなニアナが大好き、温かい。
吐きなの所、好きです。さて物語がまた新たな局面を迎えて大きくく動くんですね( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
アムゼンさん濃ゆいです。たぶん毛深い体質。たぶん。
ニアナ、みんなに好かれてます。揉み心地がよいんだと思います、ほっぺた。むにむに。
ニアナとウィリオンが寄り添うまでが前半、ここからはラストに向けてまっすぐ進んでいきます。
第21話 わたしと同じへの応援コメント
通った、いや、ずっと通っていたけど、やっとまともにお互いの気持ちに触れられた。だけど、それは物凄い嵐の中での小さなひと時( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
いままでは、背中合わせで感じていた温度。あったかいな、嬉しいなって思っていても、姿を見てはいなかったんです。見れば、もう戻れないから。
でも。
蒼い月が、ぜんぶを嘘にしてくれる。
そうやってニアナは、とん、と地面を蹴ったのかもしれませんね。
第21話 わたしと同じへの応援コメント
ニアナとウィリオンから目が離せなくて、最新話まで一気読みしてしまいました。この二人、幸せになってほしい(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
羽間慧さま。
うあうあうあ、一気読み、ありがとうございます……!!
たくさんの通知、幸せシャワーでした。嬉しかったです!!
令嬢なのに娼館育ち、公爵なのに裏世界育ち。
自分も相手も全力でぎゅってするニアナと、自分は普通じゃないんだ、ずっと一人なんだと考えるウィリオン。
そんな二人がたどり着く先を、どうかどうか、お見守りくださいませ……!!
第21話 わたしと同じへの応援コメント
『温かくて、わたしと、おんなじ。』
泣ける…(TT)
すごく良いですぅ……。
作者からの返信
幸まるさま。
嬉しいです……! わたしも大好きなセリフです。
ニアナもこの時、怖がっていた自分の気持ち、心の形を変えられてしまうという不安を溶かすことができたと思っています。変わる心、だけど、変わる先はこのひとと同じ。
第21話 わたしと同じへの応援コメント
きゃー!
いい! この回、好き、
やはり毒だ。
しかし、そういうことより、ニアナのセリフとかウィリオンのセリフとか、
すごくいいです!!
作者からの返信
しまこさん。
ありがとうございます! わたしも大好きな回です。やっと、やっと、互いの心に指を届かせることができました。相手の心のかたちに、自分のそれを沿わせることができました。
もう、離れることはないでしょう。
第20話 貧民街のヴィルへの応援コメント
ああ、これでヴィリオンがどうして公爵家の次男なのに粗暴な話し方をするのかが明らかになりましたね( ´∀`)
でも、薔薇を背負ったということは、今でも母親のことを求めているんでしょうかね?(;´∀`)
ニアナにその面影を感じて……
作者からの返信
はづきさま。
これがウィリオンの抱えていたものです。家を出たけど、公爵家と袂を分かったけど、それでもその誇りというか精神を継いでいる、その象徴が薔薇だったのです。
……まざこん??
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
ニアナ怖いのに頑張った!\(^o^)/
ウィリオンも思ってた以上にニアナを気に入ってるようで安心(*´ω`*)
でも、これまでで一番ヤバそうなの出てきましたね(;´∀`)
作者からの返信
はづきさま。
震えながらもがんばりました、ニアナ。たぶん自分でもどうしてここまでするのか、このときはまだわからなかったと思います。ふふ。
カイン第二王子、やばいですよね。どろり。
第16話 幸せにしたいへの応援コメント
間に合わずにぶん殴っちゃえ!(#・∀・)
この見た目は殴っても許されるタイプの奴だから大丈夫!
作者からの返信
はづきさま。
そうそう、大丈夫なやつ。たぶん作者がなんとかするから(しない
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
ニ、ニアナーっ!
かっこいぃ!!熱い!今までも内に宿した熱い想いが出ちゃってたけど、これはかっこいい!
そしてそれを見事に汲んでくれるウィリオンですよ!!にゃ~っ、にゃ~!
とか喜んでたら。
カイン王子……怖っ。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
ニアナ、こういう子なんです。思い込み激しくてけっこうぽんこつで、でも、大事にすべきもののために動くことができる子。娼館で身に着けた空気、意識もなにもしていないのに出てくれました。その分、あとから反動来ちゃったみたいですけど……。
カイン第二王子、怖いですよね……。
第20話 貧民街のヴィルへの応援コメント
こんにちは。
ウィリオンさん。そうだったんですね……!
お父様も、悪い人ではなかったけど、親子の仲はねじれてしまった。
薔薇と、狼。
ウィリオン───ヴィルさんの背負った、誇りと覚悟。
作者からの返信
加須さま。
ウィリオンの過去、ヴィルの思い出。ようやく語ってくれました、彼自身の口で。
家を出るなんて、よほどのことだろう、ってなるけれど、現実の世界でも喧嘩なんてほんとに小さなつまらない原因だったりするんですよね。
ウィリオンは、だけど、家を、公爵家を憎んではいない。その誇りを捨ててはいない。それが彼の負った薔薇の意味なのです。
第20話 貧民街のヴィルへの応援コメント
ああ、ウィリオンの過去。薔薇の由来が切ないです。
まだ語られる彼の秘密。ニアナはきっとね、きっとなんです(?)。
あっ、馬を降りた時、広げた腕にニアナが飛び込まなかったのも切なかったです(笑)。ヒューって風の音が聞えました( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ウィリオンが背負っているのは、薔薇。単なる絵です。が、縁を断ち、だけど愛したそのぜんぶを、懐かしい家族を、そして自分と繋がったものをすべて負っていく覚悟を示したもの。そう思って書きました。へへ。
両手を広げ、さあ来い! と待つウィリオン。ぽてりと馬からずりおちるニアナ。温度の低い風がふたりの足元を揺らしました。
第19話 胸の中の火花への応援コメント
一人の男性として、しっかり胸に届いたのですねぇ…。それはドキドキ落ち着かない…。
しかし、待っててくれと言うのなら、扉からこんかーい!と脳内で突っ込みました(笑)。
窓から来たら、そりゃ不審者ですものね。
舌噛む前に気付けて良かったです……。
作者からの返信
幸まるさま。
黒い怪物、誰もが恐れる冷血変人公爵を自分がなんとか御する。そんな思いでやってきたのに、そんな思いだから平気でいられたのに、ニアナは揺らいでしまいました。
人生はじめての、揺らぎです。ふふ。
だけど真っ暗で窓に人影いたら気絶しますよね。ほんとに。わたしは絶対うごけない。
第10話 野良猫、二匹への応援コメント
わはー、歌までいってたー!そうそう、酒盛りは楽しくなくちゃねっ!
作者からの返信
@hikagenekoさま。
歌はいりました。自動的に。ニアナカラオケ。娼館でみんなで合唱するやつなので、ちょっとえってぃやつです。二つの丘が~的な。それでウィリオンは大爆笑なのです。
第4話 公爵邸へへの応援コメント
執事長アムゼンさまのおかげでほっとしちゃった。
んでも公爵さま、初登場は御噂通りな雰囲気で……?
あの子爵家の執事(色々兼務お疲れ様)さんも、伝言係としてはちゃんとしてたんですね。少し見直しましたにゃ。
お父さまはヒドいお人でしたが。
えへへ、遅れ馳せながら読み始めました〜。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
アムゼンさん、イケオジ執事さんです。癒し系。低音で柔らかく囁いてほしいですね(誰もそんなことは言っていない
そうそう子爵邸の執事もちゃんと伝言してました。あの娘生意気にこんなこと言ってたんですよ~みたいなんでしょうけどね。ほんとろくでもない家です(作者断言
読み始めていただきありがとうございます!!
第19話 胸の中の火花への応援コメント
もう合言葉をつくれぇえええ(笑)。
ニアナの記憶にこびり付く侯爵と王子、嫌な影だなぁ。
噛まれても流せるウィリオン、寛大です( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
やま!! かわ!!
なんか窓越しに合言葉を投げあうの想像したらめんこい。
ところでなんで合言葉っていうと山と川が浮かぶんだろう……どっから来たんだこの記憶……。
侯爵と第二王子、物語の暗部。ニアナにとっても闇として沁みこんだみたいです。
じゃあわたしもふくやまさんを齧ってみよう(犬歯つきささる血を吸う
第19話 胸の中の火花への応援コメント
誤解される格好で来た公爵も悪いが、まずは誰かを確認しなかったニアナも悪い気がします(笑)
作者からの返信
和泉将樹さま。
あはは、まあ女性の寝室に窓から入ったら弓を射かけられても文句はいえますまい!! ただニアナなら扉から入ってもおんなじことしそうですけど……。
第19話 胸の中の火花への応援コメント
舌噛む前に分かってよかった。
しかしなんて壮絶な勘違いコント。
でも、あんなことあったばかりだし怖かったですよねニアナちゃん。
作者からの返信
かつたさま。
舌噛んだら痛いですもんね。未遂でよかった。
ニアナもなんだかんだ、昼間のこと引きずってるんですよね。そりゃそうだ。わたしならもう膝抱えて動かないし。
第19話 胸の中の火花への応援コメント
あはははヽ(≧▽≦)ノ
またやっちゃいましたね。
ウィリオン様が悪いんです。そんなかっこうで来るから。
しかも、窓から入ってくるとか。
ぜったい賊だと思ってしまいます。
作者からの返信
ふむふむさま。
またやっちゃいました!
まあこの二人ですので、なんかあるのです、動くたびに。
ウィリオンはいったいなぜ窓から入ろうなどと思ったのでしょうか。次回、その謎が明かされます!!(謎というほどでもないけど
第19話 胸の中の火花への応援コメント
おはようございます。
わー、びっくりした。カイン王子が忍んできたのかと勘違いしちゃった。ちがう、ウィリオンさんだった。ウィリオンさん、逢引……ちがう。どっかお出かけするつもりだ!!
作者からの返信
加須さま。
はい、影の正体、ウィリオンでした。
まあ普通に考えたらカイン王子ですよね……。
もう月は中天、深夜です。二十三時くらい。こんな時間からウィリオンは、ニアナをどこへ連れて行こうというのでしょうか。
第18話 あなたが決めることへの応援コメント
こんにちは。
今夜、あなたの部屋へいく。
楽しみですー!
どんな会話になるかしら。
そして、カイン王子。不気味ー!(ToT)
作者からの返信
加須さま。
夜の訪問、楽しみですが、この二人です。
またなにかしでかしそうな気がしますね(作者談
カイン第二王子、こわいですよね……。
第18話 あなたが決めることへの応援コメント
カインっ!!!
ズー(略)のせいで病んでしまったのね。
それとも、もともと? サイコパス? :;(∩´﹏`∩);:
ニアナはウィリオンの花嫁ですよおお。
そして薔薇の狼の台詞がいいわ~~~~
ふふふふ。
作者からの返信
しまこさん。
ズー(略)にめっちゃ笑ってしまいました!! すき!! これ使わせてください!!!
そのズー(略)との間になにがあったのか、ズー(略)に関わる秘密とは……というのが終盤の鍵になってきます。
これからもズー(略)の物語をよろしくお願いします!!(ズー気に入ってる
第18話 あなたが決めることへの応援コメント
ガクブルさせながらニアナちゃんが自ら出自をぶちまけたというのに、第二王子むしろ気に入ってしまったっ
歪んではいるけど、魂を見抜く才能はあるのかも知れへん
作者からの返信
かつたさま。
カイン第二王子、ニアナがいたく気になっているようですね。うんうん、ニアナの本質、魂の輝きが見えちゃったのかもしれませんね。
第18話 あなたが決めることへの応援コメント
あ、第二王子ってこういうやつでしたか。
アカンやつだ……。
作者からの返信
和泉将樹さま。
はい、第二王子、こんなでした。
ここからは彼が物語の軸となってゆきます。
どうかどうか、引き続き……。
第18話 あなたが決めることへの応援コメント
これはあかん、最悪の奴にニアナが目をつけられてしまった! 早くやっつけましょう!^_^
作者からの返信
ふくやまさん。
わたしがかんがえたさいきょうのあくのけしん。
でもかなしいあくのけしん。
えへへ。
編集済
第18話 あなたが決めることへの応援コメント
ひぃ……((((;´・ω・`)))
カイン、何を考えてるか分からなくて怖いですが、気になります。
カインの「ほしい」ってどういう感情なんだろう……単純に興味なのか……傍から見るとあんまりいい感情ではないような……
狂気的でドキドキします。
作者からの返信
淡雪みささま。
カイン、普通の状態でないのはもうほんとそうなんですが、なぜそんなことになってるか、なにが第二王子を追い込んだのか、みたいなところが終盤に描かれます。
どうかどうか、引き続き……!!
第2話 恩を返すときへの応援コメント
読みに伺うのが遅くなり申し訳ありません。
壱単位様の小説は、壱単位様の味がしっかりと出ていて、これは壱単位様にしか書けない、壱単位様の作品だなといつも唸らされます。
濃厚で味わい深い壱単位ワールド!(勝手に名付けてすみません)
ゆっくり楽しませて頂きます。
作者からの返信
みかみさま。
いえいえーとんでもありません! もう来ていただくだけでほんとうにありがたいことです。でもご無理なさらずに……!!
壱単位味、えへへ。たくさんお言葉、ありがとうございます。なんか最近わたしももう、上手に書こうとするのをやめました。自分の風味、自分が気に入った書き方であればヨシと思うことにしました!
どうぞ引き続きよろしくお願いいたします~!!
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
ニアナー!!
かっこいい( *´艸`)
ウィリオンの心の声が……( 〃▽〃)
作者からの返信
しまこさん。
ヒールをかつかつ鳴らして、ドレスの裾も綺麗に捌いて。たん、と侯爵の前に立ち、世慣れた商売女を演じ切りました。わたしも書いてて、かっけえ、って涙ぐんだシーンなのでした。
ウィリオンはそんなニアナに報いてほしい!!!(作者希望
第16話 幸せにしたいへの応援コメント
ウィリオンは、はめられたんですよ!
(妄想爆発中)
犯人を捕まえれば、まるく収まるはず!!
ニアナ、頑張って!
犯人はあいつだ。
王子の体調不良もあいつだ。
毒に違いない!
(妄想爆発中)
作者からの返信
しまこさん。
ウィリオンもローディルダム公爵家も権力争い、というかズーシアス侯爵家が仕掛けたことに翻弄されていますね。
犯人、誰だ~!!
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
ニアナすごい! 頑張ったー!
素晴らしい立ち回り!
でもウィリオンの胸の内にやられました。
もう惚れてるよ、アナタ…。
ニアナを守ってあげて〜。
作者からの返信
幸まるさま。
ニアナ、本能で動きました。計算じゃなくて、娼館で身に着けた勘で動いたみたいな感じです。こうすれば収まるに違いない、でもそのためにはわたしが被らなきゃ、みたいな。
そんなニアナの気持ち、ウィリオンに響いているようですね。ふふふ。
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
ニアナちゃんのクソ度胸というか機転というかすげえっす! ガクガク震えてて、頭が真っ白になりそうなところ頑張りましたっ!
作者からの返信
かつたさま。
ズーシアス侯爵の登場に驚いて小さくなってたニアナですが、ウィリオンのピンチと思った瞬間に身体が動きました。倒れそうになりながら、侯爵のくさそーなお口に近づきました。おえってなったことでしょう。
第16話 幸せにしたいへの応援コメント
王子とは兄弟のようなのに、でも粗野な地は見せないウィリオン様。第三の顔に、ニアナちゃんも戸惑っちゃいますね。
そして、出たなっズーシアス! いや初見ですけどっ。しかし嫌な男ですね。そんな態度取れるからにはよほど権力または財力があるんでしょうけど。
作者からの返信
かつたさま。
第一王子に向けるウィリオンの表情、物言い。信頼し、尊敬する相手に向けるものなんでしょうね。
ズーシアス侯爵、ええもう、めっさヤな奴です。カネも権力もうなるほど持ってます。くっそう。
第15話 ズーシアス侯爵への応援コメント
なるほど、前話のタイトルそういうことか。
そして、深まるウィリオンさんの謎。
これが、旧プロローグとまだ絵的に同じ作品世界だと結びつかないっ。
〉ようやく天が願いを聞き届けたのは
地味なこと言います。こういう擬人法さらり使えるの尊敬します。わたし直接物質的な描写しかできないので。
作者からの返信
かつたさま。
ですです。呪われた第一王子、あんな王子に国を継がせるわけにはいかない。そう吹聴することで得をする人間がいるのです……。
旧プロローグは、第七話、ウィリオンがはじめて裏の顔を見せたシーンだったのですよ~ぽろりって服ぬいで背中みせたときのやつ。
擬人法……意識して書いてないかも……ありがとうございます! そしてそして、かつたさんの描写、言葉のリズム、わたし大好きなんです。例えば、「あはは笑って走り出した」みたいなの。「あははと笑い、走り出した」とはぜんぜん空気感ちがうのです!! 大好き!!
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
ちょ……、色仕掛けがまわりまわってカイン王子に効いちゃったー。(・_・;)
ニアナさん、頑張りました!
作者からの返信
加須さま。
そうそう、扉の向こうで耳だんぼで中の様子を盗み聞きしてたカイン王子。ちなみに横にいた王宮執事はドン引きでその様子を見つめていたようです。ニアナ、またまた変なのに目をつけられてしまいました……。
第15話 ズーシアス侯爵への応援コメント
なるほどねえ。
陰謀の匂いがぷんぷんしますな!!
ウィリオンさんが、ぼろをださないようにしてる理由、わかりました。
頑張ってるんですね!
作者からの返信
加須さま。
ようやく陰謀の説明にたどり着きました……十五話でやっとです……ここからは、その陰謀に二人が関わりながら結びつきを強めていく流れになります。ウィリオン、がんばってます!
第12話 朝食の作法への応援コメント
「侍女のひとりは胸の前で手印を作った。彼女の神に祈ったのだ。天変地異の前触れを目の前に見たためである。」
には笑ってしまいました。まるで世紀末(笑)
ウィリオンさんの快活な笑い。つうじあう、ニアナさんとウィリオンさん。良いですね(≧▽≦)
作者からの返信
加須さま。
祈った侍女には暗雲立ち込め雷鳴とどろく黒い空が見えていたことでしょう。ウィリオンもニアナも似た者同士、ぽんこつ同士です。
第11話 侍女たちの結束への応援コメント
おはようございます。
盛大なすれ違い、勘違いがおこっておる!
そして侍女たち、とくに侍女長さんが味方になってくれた(≧▽≦)
侍女長さん、良い人ですねえ。頼りになりそうです!
作者からの返信
加須さま。
もはやすれ違いが過ぎて一周まわって正常化です。よい感じに関係が築けてしまいました。うっかりと。侍女さんたちは基本的に熱血温情派、ニアナといっしょなのです。
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
前回の展開ではどうなるんだろうとハラハラドキドキしていましたが、まさかの二アナが……!二アナかっこよすぎます……!!🥺💕💕
震えてるってことは怖かったんでしょうね……それでもウィリオンのために仕掛けた二アナ、強い子😭🙏
そして、「欲しい」とは……!?一体どういう意味なのか、続きが気になります。
作者からの返信
淡雪みささま。
ニアナ、怖かったでしょうね。侯爵も怖かったし、王や王子の前で自分から過去のことを明かすのが。でも、ウィリオンのために動きました。ニアナはそういう子です。
第二王子カイン、なにを考えているのでしょうか……。
第17話 ニアナの矜持への応援コメント
ひぃいいいい、ものすごい展開、ニアナ、頑張った!
そしてウィリオンが何を考え、何を思っていたのか、初めて語られました。
お前、めっちゃ好きやないかーい! だがそれでいい(うむ)。
陰謀が渦巻いてますね( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ニアナ、がんばりました。ウィリオンが動いた、と思った瞬間、足が勝手に前に出ました。わたしが護る、その約束が動かしました。ウィリオンは果報者なのです。
第16話 幸せにしたいへの応援コメント
兄弟のような関係性の二人、素敵ですね。
本物の温かさがある。
……からの落差!!
うへぇ…なんと厚かましい…(@_@;)
作者からの返信
幸まるさま。
ウィリオンもアルノルド王子の前ではリラックスして素直な表情を見せられるようですね。二人の間には過去になにがあったのでしょうか……。
侯爵はわたしがぶっ飛ばします(作者大宣言
第16話 幸せにしたいへの応援コメント
うえぇえええ、王の前というのに、ここまで酷い言葉を並べると言う事は、わざとでしょうか? 殴らせるため? お取り潰し?
さて、ここはニアナに巴投げを披露してもらいましょう(笑)。それが一番良策( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
侯爵やーな奴ですよね。ニアナの父の子爵とこのひと、瓶に詰めて放置したら蟲毒できるかな……。
柔術家ニアナ選手の生涯、次回をどうぞお楽しみに(誤り
第12話 朝食の作法への応援コメント
ウィリオンが本当はどんな人物なのか、侍女たちに教えてあげたい\(^o^)/
ニアナが来てたった1日なのに、彼女たちの感情のジェットコースターたるやw
侍女たちにも心の平穏を( ´∀`)
作者からの返信
はづきさま。
たぶんウィリオンがこの家にやってきて代替わりしてから、ずーっと侍女たちはびくびく暮らしてたんだと思います。そこへやってきたニアナも粗相しかしないもんですから。でもそのうち慣れますよ(適当
第11話 侍女たちの結束への応援コメント
こういう勘違いから味方の増える展開大好物です♪
めっちゃニヤニヤしながら読んでました(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
はづきさま。
あははは、わたしもそういうの好きです! めっちゃ良い人ですよね侍女長さん。さあ、本作の主人公、侍女軍団は次回どう動くのでしょうか……!!
第10話 野良猫、二匹への応援コメント
めちゃくちゃな一夜www
想像したら凄く楽しそう\(^o^)/
侍女たちのアンジャッシュな誤解も仕方ないですよね(;´∀`)
まさか、自分の主人が女性に投げ飛ばされてるなんて想像しないですもんw
作者からの返信
はづきさま。
大丈夫、多少めちゃくちゃでもいろいろ初物がそろいました。初夜初夜。無問題。侍女さんたちも心配しすぎなんですよ(投げやり
第16話 幸せにしたいへの応援コメント
むー! 出たなこのヤロー
アルノルド皇子とウィリオンと陛下、あとニアナ含めて談笑できる時間が訪れると良いのになぁって思ってる時だったのにー(>_<)
作者からの返信
矢口こんたさま。
はい出ました~! 欲望と性癖でてっかてかにあぶらぎってるセドナ侯爵です。出会ってすぐに家族のようになった王家と公爵家、いずれゆっくり団欒させてあげたいです。
第15話 ズーシアス侯爵への応援コメント
物語の土台がガッチリしていて、登場人物の足元がハッキリしましたね。
う〜ん、ゾクゾクする。
なるほど、それでウィリオンはボロが出ないように自分を抑えているのですね。彼はそれまでどこにいたのだろう…。
作者からの返信
幸まるさま。
わああ、ぞくぞくだなんて……嬉しいです……!
ちょっと細かくて長い説明回ですが、だいじなことなのでしっかり書き込みました。
すべては二人の王子、そしてズーシアス侯爵の存在から出発しているのです。彼らがいなければウィリオンとニアナも出会わなかったでしょう。
第12話 朝食の作法への応援コメント
新婚妻、初夜を終え、朝食の席にて粗相。
主人の逆鱗に触れたと確信し、侍女は神に祈る。
……こんなの笑っちゃうしかない。
作者からの返信
月子さま。
ニアナ、むしろいまのところ粗相しかしておりません。全粗相大会。でも侍女たちにとっては健気に耐える新妻にしか見えてなくて。さあどこまで続くか登場人物ぜんいんの勘違いすれ違い!
第15話 ズーシアス侯爵への応援コメント
お話の土台がわかりました。なるほど、……まだ謎が多いや(笑)。
さらに面白くなって参りました( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
わーい!! 説明回で絶対コメントいただけないと思ってたのにいただけたー!!
後半に向けてどどっといろんな情報出てきます~!!
どうかどうか、どうか……逃げないで~!!
第14話 呪われた王子への応援コメント
改装を引き受けたのはウィリオンさんですっ
へー、こんな人も大工道具で作業するのねー
もちろん自分で作業したわけじゃないですが
そ、そ、そーですよねっ
執事、ニアナちゃんをよく分かってらっしゃるじゃない。
それはそうとタイトルが禍々しい
作者からの返信
かつたさま。
王宮執事さんの裏拳つっこみがはいりそうなところです。
公爵さんがつくらはったんですってーへー大工仕事も器用にこなすんやなーあのおひとーなんでやねーん。
壱単位といえば呪いワード。
しょっちゅう出てきますよ~気にしないで~(気になる
第14話 呪われた王子への応援コメント
呪い、不穏ワード出ました。
このお話のスケール、いや、意外性がどこまで広がるのか、楽しみです(^ ^)
作者からの返信
ふくやまさん。
はーい壱単位得意ののろ~い "(ノ*>∀<)ノ
物語は後半のどきどき展開にはいっていきます~!
引き続きよろしくお願いします!!
第10話 野良猫、二匹への応援コメント
文字通りの初夜……。ちがーう! いやそうだけど、って突っ込んでしまいました(・_・;
侍女たちの沈鬱さと二人、二匹? のやらかしのギャップに、えへへ、と思わずニヤけてしまいました。
今日は初デート? どんなになるか楽しみです笑
作者からの返信
矢口こんたさま。
そればかりではありません。ニアナなんてお酒も初めてですから、もう誰がなんといっても初夜です。初物ばかり。なんの問題もございません。
第25話 その女のゆくえへの応援コメント
楽しい〜!!侍女軍団に入って一緒にキュッキュ掃除しながらアムゼンさんにわざとらしくぶつかりたいなぁ(阿呆)。
ニアナの居場所がバレてしまった…。
怖いことにならないと良いのですが…。
そして安定の福山劇場(失礼)が……(笑)。
作者からの返信
幸まるさま。
脚立もありますしね! ジャンピング膝蹴りには便利そうですよね!!
ずばりここに、という情報ではなかったですが、それがむしろ……。
もうふくやまさんにお願いするしかない!(何を