episode 3 ファンタジーの使い道への応援コメント
司くんの良い意味での鈍感さが微笑ましくもありつつ、今は悲しいかな、腹立たしくも思ってしまいました。
と、いいつつ、実は司くんも自分の気持ちには気づいている事を期待しつつ。
藍はその能力で自分を治すという選択が一択じゃないんですね。
自分に自信がないのでしょうか?
どうか強く自分を持ってほしいと願わずにはいられません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さあ、どうでしょう……?
司はちょっとだめな奴だけど、とってもいい奴です(笑)。
藍が最終的にどうするかは、ぜひこの先を読んで確認してくださいね。ただ、藍が病気を治すの一択じゃない、悩むだけの理由はあると思っています。
episode 2 病気の明確なきっかけへの応援コメント
ここにもコロナの影響が!
作者からの返信
そうなんです(続けてのコメントありがとうございます)。
感染症のせいで、(この藍のように)強迫性障害の症状が悪化してしまった人が実際にいるんです。私自身は症状が特殊なので、この状況とは違うんですけどね。
episode 1 苦しみに共感しないでへの応援コメント
自主企画から拝読に参りました〜!
宜しくお願い致します♪
さて、冒頭、藍の苦しみを共感しないでという訴えにドキリとしました。
共感して話を聞くこと、と良く見聞きしていたので安易にそれが正解であるかと錯覚してました。
作者からの返信
柳アトムさん、コメントありがとうございます!
自主企画を確認しても見つからなかったのですが、参加されてる方ではなかったんですね?
はい、冒頭の言葉は私の心の声がそのまま出ました(私自身も強迫性障害なので)。いつもではないけれど、「わかるわかる」と言われても病気の苦しみが軽減するわけではないので、かえってつらいときもあるんです。
まあでもたいていの場合、苦しんでいる人に共感することは悪いことではないと思います。
episode 1 苦しみに共感しないでへの応援コメント
こ…っ…殺さないでぇぇ……っ ”(´;∞;` )”
作者からの返信
こんばんは、うん……?
ああ、もしかして(お名前から察するに)チャウチャウさんなんですね。大丈夫です、殺しません!