最終話 手術とその後への応援コメント
腸閉塞、ストレスが大敵ですからね!(2回やりまして…)
別の案件で、私も麻酔して、尿管入れられました。
抜管するときに痛かったのと、先っぽにイソジンをチョイチョイと塗られましたね。
(そっちはもう30年くらい前です)
お大事に。
作者からの返信
ストレスを抱えないように生きていきたいものですね(இдஇ`。)
抜管する時私は意外と痛みはありませんでしたが、めっちゃ恥ずかしかったですwww
健康に気を使って執筆続けていきます‼︎✨
第2話 胃管という名の拷問器具への応援コメント
腸閉塞は苦しいですよね。。
私も保存が長いので、そろそろ手術をすべきかどうか悩んでいます。
カラダが透けていたらいいのに…と日々思っていたところに、偶然このおはなしに辿り着いて、ありがたいです。
まだまだ大変なお体だとは思いますが、がんばってください!!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます‼︎
腸閉塞なんてピンポイントな話、誰かの役に立つのかなぁ、と思いながら書いていたので、こういったコメントをいただけてとても嬉しいです✨
保存が長いということは苦しい体験を長いことされていらっしゃるんですね(இдஇ`。)
苦しいということばかり書いてしまってはいますが、手術を終えた私の率直な感想は、『手術ってこんなもんなんだな』でした‼︎
もちろん病気の程度は人それぞれ違うので感想も人それぞれだとは思うのですが、少しでも勇気を持つきっかけになれば幸いです🙇♂️
第2話 胃管という名の拷問器具への応援コメント
手術する流れになった、
ということは、かなりひどい腸閉塞ですね。
鎮痛剤の筋肉注射が私の場合はかなり効きましたが、
そんなもん関係ねぇ、と言わんばかりの重症度の様で…
作者からの返信
最初にCTをとった時点で医者からは「手術の方がいいとは思う」とは言われていたのですが、稀に保存療法で治る人もいると聞いていたのでその可能性にかけたのですが、やはり保存療法ではどうにもならずで……(இдஇ`。)
1週間とちょっとで退院できたのはラッキーだったと前向きに考えるようにしています笑
第2話 胃管という名の拷問器具への応援コメント
読んでるだけで痛くなってきたように
感じてしまいます
胃カメラでも辛いのにきつすぎます
全身麻酔は起きたら数時間後で
後から痛さが出たりしますが
自分の時は術前の〇〇の可能性があります
と色々な同意書を書かされたのが恐怖でした
作者からの返信
本当にきつかったです……(´;ω;`)
あの同意書は中々恐怖でしたねwww
確率はかなり低いという事を理解していても、全身麻酔による事故や、手術中に起きる何かしらの事故に対して同意をするというのは、仕方ないとわかっていてもやはり名前は書きづらいものでしたwww
第2話 胃管という名の拷問器具への応援コメント
それは辛かったですよね。僕は相談員として患者さんに接する側なので、本当に時々ですが、胃管を挿入した患者さん(大抵は挿入し、抜去後の)と接することが多いので、リアルに想像してしまいました💦
若いと辛いと思います。そして手術のみでいけたのかな? 壊死しなかったのかな? いろいろと心配になりますが、次回の更新をお待ちしたいと思います。
作者からの返信
やはりその道に携わるお方でしたか‼︎
壊死している可能性もあるとは言われていましたが、お腹を開いてみると壊死していることは無く、癒着を剥がして元の流れに戻すだけでなんとかなったようです(இдஇ`。)
腸を切るとなると更に大変なことになっていたと思うので、不幸中の幸いでした(´;ω;`)
第1話 地獄の始まりへの応援コメント
どんな病気なのか細かいところは分かってませんでしたが
かなり大変な事になってたんですね
このまま回復してくれる事を祈ってます
作者からの返信
そうなんですよ😭
病気になったというだけではなく、状況がかなりややこしくて色々とどんな選択をするのが最前なのか考えるのが大変でした(´;ω;`)
再発はやめてくれぇい……😭
最終話 手術とその後への応援コメント
手術台は独特の緊張感がありますよね
自分の時は術後数時間で再度緊急手術だったので
もしかしたら最後かも?と全身麻酔に抵抗してみましたが
一瞬で天井が回りました(笑)
本当に健康が1番だと思うので無理しないで行きましょう
作者からの返信
再度の緊急手術はメンタル的にも焦りがやばそうです(´;ω;`)
やっぱり抵抗しようと思ってできるものではないですよねwww
健康に気を遣いながら、それでも無理をしてでも執筆は続けますので、引き続きお付き合いいただければ嬉しいです✨