応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二話 鎌売ご乱心への応援コメント

    可須美さんおめでとうございます!すごくおめでたいです!

  • 第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント

    おめでとうございます!
    大川さまが幸せそうなのが何より嬉しいです。周囲の人達も幸せそうで、とても素敵な結婚式でした。
    末永くお幸せに……!

  • 芽が出なくても三人でお茶の木の種を埋めたことが大切なことなんですね。この場面、すごく好きです……。

  • 楽しい人物紹介をありがとうございます!
    この人物紹介のおかげで名前を覚えるのが苦手な私でも名前を覚えられるのが嬉しいです……!
    二人からのターゲットロックオン……に爆笑してしまいました笑

    作者からの返信

    白原糸さま

    上野国にきて、新キャラが増えたので、登場人物おかわりしました。
    好評で嬉しいです!
    霽成、二人からターゲットロックオン、です。苦労しそう(≧▽≦)カッカッカッ

    コメントありがとうございました。

  • 第九話 衛士の女への応援コメント

    古志加さーーん!
    一瞬でしたが、古志加さんに会えてとても嬉しかったです。
    何よりも可須美さんが楽しそうなのがこちらも微笑ましくなります……。
    そして霽成さんが女の子の溢れんばかりの好奇心に狼狽えているのも微笑ましいです笑
    皆様、楽しそうなのが嬉しくなります……。

    作者からの返信

    白原糸さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    古志加、出てきましたー! 今後はもうちょっと登場します。今話では一瞬の登場でしたが、古志加の登場を、「とても嬉しかったです」と言ってもらえて、感無量ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

    可須美、恋バナで、いつの時代も女性は潤います(笑) 微笑ましいですね。
    霽成、ちっちゃい女の子に突撃される事は、これまでありませんでした。ずっと陰気でしたので。
    遣唐使仲間とふれあい、また、可須美から新しい名前をもらい、前より陰気さが薄れてきています。それでも陰気な影はまだあるのですが、多知波奈売は、陰気さをものともせず、好奇心が勝ります。
    霽成、たじたじー! 微笑ましいですね(≧▽≦)
    もちろん大川さまはニコニコですし、皆、楽しそうです♬

    コメントありがとうございました。

  • 日佐留売さん複雑な思いです
    心配になるようなことは秘するなんて立派♪
    穎人さまがすくすく育ってるのは日佐留売さんのおかげですね♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    日佐留売、複雑な思いです。
    穎人の為を思って行動しています。
    穎人がすくすく育っているのは、日佐留売のおかげでもあります。(穎人は、まわりの多くの人から見守られています)

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    第十八話 浄足の願いへの応援コメント

    無事に日本にこれてよかった♪
    子供たちともみんなとも幸せがいっぱいです♪
    霽成くん大変だけどがんばって!

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    無事に日本にこれて、本当に良かったですよね。
    穎人と浄足は仲良しの主と従者です。
    霽成に、大変だけどがんばって、と励まし、ありがとうございます。霽成は頑張っておんまさんをしてるはずです。

    コメントありがとうございました。

  • 第十七話 不安な可須美への応援コメント

    穎人くん照れ照れかわいい♪
    ちゃんと仲良くなれそうです♪
    霽成くんおんまさんがんばって♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    穎人、照れ照れ、可愛い少年です。
    可須美と仲よくなれそう(≧▽≦)
    霽成はおんまさん。頑張って、と励まし、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 復讐、完了。

    蒋 珻さん、確か霞さんがまだ李 盛の元にいたときにある程度の理解は示してくれた人物であったと記憶していますが……こうして見るとなかなかに気性の激しい方みたいですね。

    作者からの返信

    亘理ちょき様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    薔薇ちゃんの復讐、完了です。怖いですねぇ(~_~;)
    蒋 珻はね、霞にとって、嫌味な姑でした。毎日ちくちく、「孫はまだか」と言っていました。霞は正妻として、耐えて、ワガママな姑に毎日、丁寧にお茶を淹れてあげていました。
    子供ができないのは自分の至らないせいだ、と呑み込みながら……。

    丁寧にお茶を淹れてくれた霞が、初めて李 盛から暴力をふるわれた時、哀れを感じ、味方になってくれました……。
    そういう複雑な人です。気性が激しい人ですので、正妻だった霞は認めても、妾が店に立つことは認めません。
    薔薇たちとは激突する、不倶戴天の存在です。

    コメントありがとうございました。

  • 終話 遣唐使の恋への応援コメント

    遅ればせながら、完結お疲れ様でした!

    カメラは再び長安に戻り、文くんが遣唐使になった穎人くんに両親のなれそめを語ろうというところで締め。
    ほぼ300話を通して様々な人物たちが歩いてきた長い長い旅路、それが一瞬にして呼び起こされました。

    大長編を堪能した満足感、終わっちゃったんだなという寂しさ、いや面白かった!という興奮、
    思いは胸の中であふれんばかりに渦巻いているというのに、形にしようとすると「最高でした!」にしかならないこのもどかしさよ……

    膨大なカクヨムの作品群から、この素晴らしい物語に出会えて本当によかったです。
    ありがとうございました!m(_ _)m

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    この、私の作品のなかで最長の長い物語を、最後までご覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m

    カメラは再び長安に戻り、成長した穎人が遣唐使となり、前の遣唐使である文くんが、穎人と出会い、両親のなれそめを語ろうというところで、〆です。
    長い長い旅路、様々な人物たちの顔。それが一瞬にして呼び起こされましたか。( ´∀`)bグッ!
    嬉しいご感想です。まさにそんなラストにしたいと思って、最終回を執筆しました。

    満足感、寂しさ、興奮、渦巻く思い。それらが「最高でした」の一言に集約される。作者冥利に尽きます。
    完結の寿ぎ、感謝申し上げます。

    コメントありがとうございました。

  • 夫婦の会話♪
    二人の心が少しずつ近づいてます♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    夫婦の会話。心を凍らせた男に、長年寄り添った妻が、そっと歩み寄ります(≧∇≦)b

    コメントありがとうございました。

  • 第九話 衛士の女への応援コメント

    古志加キタ━(゚∀゚)━!
    何処かで出てきてくれるだろうと期待していましたが、これには読者も頬が緩みますね♪

    そして、早速恋の匂いを嗅ぎ分ける可須美さん(*´艸`)
    国は違っても、やはり女性にとっては恋の話からしか得られない栄養がありますものね♪

    今後のガールズトークにも期待です(*´ω`*)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    古志加、来ましたーーーーヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
    どこかで出てくると期待してくださっていたんですね。ありがとうございます!
    古志加が登場すると、私もテンションがあがります。彼女はいつまでも可愛い、ヒロイン力の強い子です。

    早速恋の匂いを嗅ぎ分ける可須美(笑)
    こういうところ、抜け目ないです。国は違っても、恋バナからしか得られない栄養があります(´∀`*)ウフフ
    八神綾人さまのおっしゃる通りです。
    このあとは日佐留売が古志加のジレジレ恋愛について可須美にたっぷり話しました。

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 布多未の舞への応援コメント

    日佐留売お姉さまの安心感たるや(*´ω`*)
    まだまだ不慣れな事が多い可須美さんにとって、この上なく安心出来る味方ですね♪

    そして、布多未さん!
    布多未さん出てくると場が締まると言いますか、何か物語を動かしてくれるような期待をしてしまいます( * ॑꒳ ॑*)ワクワク

    霽成さんとの関係性も面白くなりそうな予感がして、目が離せませんね♪

    作者からの返信

    八神綾人さま

    日佐留売お姉さま、安心感が半端ないです。彼女に任せておけば大丈夫( ´∀`)bグッ!
    まだまだ不慣れな可須美にとって、頼りになる味方です♬

    布多未が出てくると場が締りますか。(∩´∀`)∩ワーイ 嬉しいご感想です。たしかに、彼は自由に行動するので、物語をぐっと前に動かす力を持ったキャラです。
    あまり登場回数は多くないですが、霽成と今後からんでくる……かも??

    コメントありがとうございました。

  • 大川さまのお母様も素敵な方ですね♪
    ちゃんと息子の気持ちを受け止めつつ、母という立場で可須美さんのことを理解しようとしています。
    反対では無く、理解するために一旦留める。母としての器を感じました。

    そして、それに不満そうな顔を浮かべる大川さまの子供らしい一面や、それを更に(やだ。すねた顔みたいで、こんな顔も可愛い。)と思って見ている可須美さんも見ていて胸がホッコリします(*´ω`*)

    ゆっくりと、しかし確実に前に進もうとしていることが感じられる素敵なエピソードでした!

    作者からの返信

    八神綾人さま

    宇都売ママン、控えめで優しい、素敵なママンです。
    ちゃんと息子の気持ちを受け止めつつ、嫁候補?
    な可須美のことも理解しようとしてます。
    大川さまは、「自分の頑張り次第で、可須美が認められるかどうか変わってくる、自分が頑張らねば」と気負っているところがあります。一人で突っ走ってしまってますね。
    宇都売ママンに、もっと落ち着け、となだめられてしまいました。

    すねた顔をする大川さまに、可愛い、と思える可須美。愛です。ほっこり見守ってくださり、ありがとうございます。
    ゆっくり、しかし確実に前に、大川さまと可須美は進んでいきます(≧∇≦)b

    コメントありがとうございました。

  • 第四話 日佐留売の葛藤への応援コメント

    可須美さん、素敵です!
    打算的に周りに気に入られようと気を配るのではなく、ちゃんと本心から他者の大切にしているものを感じ取れるのは美徳ですね♪
    周りを大事にする人は、周りからも大事にされます。
    まだまだパパンというラスボスは待っていますが、きっとこうやって自然と味方が増えていけば、認めて貰える日もそう遠くないはずです(*´ω`*)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    可須美に、素敵、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
    打算ではなく、本心から、他者の大切にしているものを感じ取り、思いやる事ができます。美徳な部分ですね。
    周りを大事にする人は、周りからも大事にされる。八神綾人さまのおっしゃる通りです。きっと、可須美はここで、自分の居場所を見つけていけるはずです。

    まだパパンというラスボスは待ち構えていますが、いつか認めてもらえる……。そうであってほしいものです。

    コメントありがとうございました。

  • 一度は怪しんでおきながらも、素直に信じちゃう大川は確かにちょっと抜けてますね(笑)
    白霞といることに居心地の良さを感じているところも含めて、なかなか珍しい大川の様子が新鮮でした。

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    一度は怪しんだけれど、素直に信じちゃう大川さま。ちょっと抜けています。
    白霞といることに居心地の良さを感じています。彼女は癒しのオーラを発しています。男のふりをしていても、です。
    大川さま、珍しく新鮮な姿です。(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • とってもがんばりました!
    勇気をだして思いの丈を告白♪
    気持ちが届いてよかった♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    宇都売ママ、おしとやかで、自分を主張しない性格なので、とっても頑張りました。
    勇気をだして、思いの丈を告白。気持ちが届いて、今は、こういった夫婦の形でも良い、と思える場所に落ち着きましたよ(^o^)

    コメントありがとうございました。

  • >工事の責任者、中納言の藤原種継朝臣は
    ……あっ(この後暗殺されるわ)
    からの

    >主犯の一人に、左少弁の大伴宿禰継人の名前があがった。
    エエエエ━━━(゚Д゚;)━( ゚Д)━(  ゚)━(   )━(゚;  )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━━!!??

    しかも冤罪とかじゃなく、がっつり絡んでる……(;゚д゚)
    いやまあ、以前読んだ小古根ちゃん三部作で知ってはいましたけど、こうして詳しく書かれると改めて大ショックですね。

    優秀な頭脳と強い野心を持ち、合理的で、でも情もあって、周囲からなんだかんだ言われつつも愛されて。
    一代の傑物と呼ぶにふさわしい逸材でした。
    変態だけど。

    大伴氏、昔はそれこそ政治の中核にいたんですけどね……。藤原氏の権力基盤は覆せなかったか。

    ともあれ、実に惜しい人物を亡くしました。合掌。

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    そうそう、この藤原種継、暗殺されそうな気配、びんびんありましたよね。暗殺されました。史実です。
    そして、継人がここで獄死するのも史実です。
    改めて大ショック、と、くるくる回って驚いてくださり、ありがとうございます。

    >優秀な頭脳と強い野心を持ち、合理的で、でも情もあって、周囲からなんだかんだ言われつつも愛されて。
    一代の傑物と呼ぶにふさわしい逸材でした。

    ありがとうございます。私が作った継人というキャラは、まさしくそのような人物でした。変態なのは完全に私の創作です(^_^;)
    大伴氏、昔はそれこそ政治の中核にいた。藤原氏より権力を握ろうとして、覆せず。その通りです。
    この回は、とても思い入れの深い回で、今読み返しても、しんみりしてしまいます。合掌……。

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 戀の緒、其の二への応援コメント

    夢の中で幼い自分に伝えることができました♪
    積み重なった想いに整理をつけることができたみたい♪
    もう二人の恋路を幸せに進むだけ♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    大川さま、夢のなかで幼い自分に、今の自分の想いを伝えることができました。積み重なった確執に、心の整理をつけられました。
    あとはもう、可須美との恋路を幸せに進むだけです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 木蘭といえばディズニーでムーランのタイトルにもなったことのある作品ですね。
    男装の要素があって、この作品に繋がる要素もあってぴったりです。

    最初はイヤイヤだった大川も思わず笑顔を振りまくほどとは、とてもいい舞だったのでしょうね。

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    そうです、ディズニーのムーランです。
    男装の要素がある、あと、叙事詩として素晴らしいと思い、フルでこの作品に乗せちゃいました。訳には、すこし、私のアレンジをきかせています。

    大川さま、最初はイヤイヤでしたが、源がうまく剣舞を導き、最後は「楽しい」とばかりに晴れやかな笑顔。良い舞となったようです。

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     船の災害は人災も含まれますからねえ(;'∀')
     宝英、悩ましい。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、船の災害は、人災も含まれます。上野文さまのおっしゃる通りです。
    宝英、よこしまな目で女たちを見ています。

    コメントありがとうございました。

  • 第十三話 戀の緒、其の一への応援コメント

    お父様と想いは同じ
    大川さま、幼いころからのわだかまりを晴らすことができました!
    とうとう認めてもらえました♪
    愛されていて良かった♪

    作者からの返信

    こい様

    大川さま、ようやく、幼い頃からのわだかまりを晴らすことができました!
    可須美、とうとう正妻に認めてもらえました。良かったです。
    大川さま、涙です!

    コメントありがとうございました。

  • 日佐留売さんと三虎の心遣いが、ありがたくも胸に痛いですね。
    そう、いい人たちばっかりだったんだよなあ……

    遠い祖先を同じくする氷理ちゃんと一緒に。
    本来収まるところへ綺麗に収まった、という感じすらします。
    きっとたっぷり愛してくれるでしょう(´∀`)

    おお、長安から持ってきたお茶の木の種が!
    何年かしてお茶が飲める日が来るのが楽しみですヽ(゚∀゚)ノ
    その頃には、多知波奈売ちゃんも「霽成お馬さん」を卒業してるかもしれませんが^^

    布多未おじさん(おじさん?なのかな?)、むしろ手合わせが主目的じゃないのかと(;´∀`)
    霽成が上毛野君の屋敷にいた頃は稽古不足で鈍っていたのと、最後以外本気じゃありませんでしたが、さて今度はどうなるやら。
    ただ兵書を書き起こすだけなのか、それとも並行して稽古もしていたのかどうか。
    金羅真十の光が見えたら、それはもう強俊兄貴並の凄腕のような(実際どうなんでしょう?)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    日佐留売、餞別をくれました。三虎も気遣ってくれます。霽成が唐に帰りたいと言ったら、お金を工面してくれたと思います。
    いい人たちばかりでした……。

    >遠い祖先を同じくする氷理ちゃんと一緒に。
    本来収まるところへ綺麗に収まった、という感じすらします。

    そうです。綺麗に収まります。霽成が遣唐使船に乗らなければ、二人は夫婦になる事はなかったでしょう。数奇な運命です。

    お茶の種、芽吹きました!
    きっと、何年かしたら、お茶が飲めるはず。
    多知波奈売も、その頃にはお馬さんを卒業しているでしょう。
    布多未は、結婚して子供はいますけど、本人はまだまだ若いつもりです。
    完全に、霽成との手合わせが目的で来ています。

    金羅真十の光は、澄んだ戦闘&命をかけたやりとりでないと見えてこない光なので、今後は見れるかどうか?
    霽成の腕前は、強俊兄を凌駕しつつあると思います。凄腕です。
    霽成は、今後は、郷の男として、農作業に精を出しつつ、自主的に稽古も続けます。

    コメントありがとうございました。

  • >身に覚えがあるわね? 霽成、ここを出て、韓級郷に住みなさい。
    知 っ て た
    そらそうなるよ(;´Д`)

    >だってあなた………、あたしを愛しているわよね?
    >『気がついていないと思っていた?』
    すいません、思ってました!!(をい)

    霽成の身から出た錆とはいえ、あまりにも切ない餞別と別れ……。
    まあ来世では違う場所、違う形で出会えるから今世は諦めれ(言い方!)

    >「ひっ!」
    >(あ!)
    Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ!!
    もはやシュラバ★ラ★バンバ(古いよ)待ったなし!!
    ……ここは守り神代理バトル、火の鳥&麒麟vs兎さんでどうにか……ならんな(白目)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    力強い「知ってた」をありがとうございます。霽成、リリースです。身から出た錆ですね。

    可須美は大人の女性なので、霽成の想いに気がついていました。
    切ない餞別と別れ。

    >まあ来世では違う場所、違う形で出会えるから今世は諦めれ

    そうそう(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    これで綺麗に収まるかと思いきや、一番見られてはいけない人に、見られてしまいました。
    修羅場待ったなし。火の鳥と麒麟は、神格としては良い勝負ですが、麒麟も「霽成は身から出た錆」と思っているので、あまりバトれません。
    兎は話になりません。涙目です。
    火の鳥はまだ幼鳥なのに、ギロッ! とまわりをにらみつけてます。火の鳥の勝ちですね。

    コメントありがとうございました。

  • 誤解したままクソ野郎ムーブで突き進む霽成と、惚れた弱みで拒絶できない氷理ちゃん→
    戻れバカヤロォォォ!!! 氷理ちゃん可哀想すぎるやろが!!(#゚Д゚)

    事が終わって處子だったとわかって→
    やっちまった……(二重の意味で)(ノ∀`)アチャー
    でも誤解が解けてよかった……って、なるかいボケぇぇ!!(#゚Д゚)ノ(ノリツッコミ)

    霽成の血を吐くような吐露と、麒麟のフォロー→
    そうだよなあ……。最近マイルドになってきてたけど、元々壮絶な人生を歩いてきたんだもんなあ……。
    そんな自分が恋愛感情を向けられるなんて思わんわな(´・ω・`)

    >悪い事はできないものである。→
    ぶははははははは(≧▽≦)
    まさに天網恢々疎にして漏らさず。責任取れヽ(゚∀゚)ノ
    しばらくは、可須美や三虎、周りの冷たい目に耐えることになるだろうけど……
    まあ自分で撒いた種(ダブルミーニング)なので、そこは諦めれ(・∀・)

    と、読んでるこちらの情緒がジェットコースターな回でしたw
    あと最後の二行がキートン山田さんのナレーションで脳内再生されました(ちびまる子ちゃんかいw)
    あー面白かった(゚∀゚)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    氷理ちゃん可哀想すぎるやろが! と、氷理のために怒ってくださり、ありがとうございます。
    誤解のまま突き進み、やっちまった、な霽成。
    氷理の「愛してます」に触発され、血を吐くような吐露。

    >最近マイルドになってきてたけど、元々壮絶な人生を歩いてきたんだもんなあ……。

    そうそう。

    >そんな自分が恋愛感情を向けられるなんて思わんわな

    そうそう。ずっと白霞を愛してきましたが、ただ愛するだけで、家奴として役に立てる事はないか、と模索する日々で、霞から愛してもらおうとは思ってなかったんです。心の底に、人殺しの自分は、誰からも本気で愛されない、という悲しい諦めがあります。
    氷理はまともな郷人ですから、霽成が殺人者と聞かされてドン引きです。
    でも、麒麟がナイスフォローしてくれたので、霽成を拒絶せず、受け入れます。
    麒麟の声が聞こえる氷理だけが、〝まともな一般市民〟でありながら霽成を受け入れる事ができます。

    さて、キートン山田さんのナレーションで、「悪い事はできないものである」という天の声がふってきた霽成。自分でまいた種ですからね(^_^;)
    どうなるか、見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 疎雨さん、もとい霽成さん。
    新天地で気持ちも新たに生きていけそうで良かったです!
    そして、大川さま!
    皆に大層驚かれ、祝福ムードになるかと思いきや、ここに来てラスボスパパンが:( ;´꒳`;)
    無事に説得出来ると良いのですが(>_<;)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    疎雨、名前をかえて、霽成。
    新天地で気持ちも新たに生きていけそうです。(≧▽≦)
    大川さま、皆にたいそう驚かれ、祝福ムードなんですが、たった一人、ラスボスパパンが立ちはだかります。
    長い確執がある父子。いきなり連れ帰ってきた可須美を、嫁と認めてもらえるよう、説得できるのか。
    見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 第十二話 心を占める者への応援コメント

    大川さまらしからぬ言葉の運び
    お父様を相手に心がとっても乱れてます

    大鍔売ちゃんのお話しがもう一度、やっぱり悲しいです
    幸せが待っていて良かった♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    大川さまらしからぬ言葉運び。父親相手には、冷静でいられません……。
    大鍔売の話は、悲しいですよね。でも彼女はシンデレラですから♬

    コメントありがとうございました。

  • 霽成に“男遊びしている、それこそ誰でもやらせてくれる女”と誤解されたままの氷理ちゃん、お辛い……(´;ω;`)

    >處子(処女)でもあるまいに。
    これがもう本当に辛いです。
    このまま進んでしまうと、どちらにとっても不幸な結果にしかならない気がするんですが……

    誰か霽成の誤解を解いてー!(悲鳴)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霽成に男遊びしてる女、と誤解されてしまった氷理ちゃん。
    氷理は、霽成に魅力を感じていて、来年の歌垣の相手になってほしいと思っているので、今回、霽成が強引に迫ってきても、はねつける事ができません。
    これが、なんの魅力も感じていない男性からの誘いだったら、はねつける事ができたのに……。
    罪深い霽成、このまま突き進んでしまうのか?!

    誰か霽成の誤解を解いてー! と悲鳴をあげて、助けを呼んでくださり、ありがとうございます。どうなるのか、見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     大川さんの霞さんへの愛情がズドンと伝わってきました(≧∀≦)
     イチャイチャしていてほっこりします。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    大川さまの愛情、ズドンと伝わりましたか。良かった!(≧▽≦)
    ラブラブ溺愛です。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • ご出産おめでとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ

    穎人くんええ子や……(ノД`)
    穎人くんと幹人くんが、ずっと仲いいままでいてくれたらいいなあ。

    そして霽成にも、主様離れの時が……
    ってオチ担当になっとるwww

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    可須美、無事に出産しましたー!
    寿ぎをありがとうございます。
    穎人と幹人、きっと、仲良しの兄弟となるでしょう。
    霽成、主様離れの時が近づいているかもしれません。
    オチ担当になってますが。(´∀`*)ウフフ
    お馬さんが似合う男です(笑)

    コメントありがとうございました。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     髪の毛ひと束分だけ後ろ髪を引かれるオモイ、か。
     ソウさんも幸せになれるといいんですが……。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霞、大川さまを愛していて、不満もないのですが、不思議と、疎雨に髪の毛一筋ぶんだけ後ろ髪をひかれる思いがします。
    疎雨にも、幸せになれるといい、と言ってくださり、ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

  • 話十一話 広瀬、陰の尽力への応援コメント

    父と息子の確執!
    お母様はそう言うけれど?
    簡単には解決しなさそう?

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    父と息子の確執。ながーく降り積もってきたものなので、簡単には解決しなさそうです。
    宇都売ママンは、父と息子に歩み寄ってほしいと考えているようですが、どうなるでしょうか……。

    コメントありがとうございました。

  • 流石白霞、お化粧も慣れたものですね~大川にとっても珍しい体験でしょうし、これはますます白霞の男装がバレた時の反応が気になります!

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霞、金持ち大商人の娘らしく、贅沢なお化粧も慣れたものです。
    大川さまにとっても珍しい体験です。
    ますます、霞の男装がバレた時の反応が気になります、とわくわくしてもらえたなら幸いです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第二話 鎌売ご乱心への応援コメント

    可須美と大川様、おめでとおお!!ヾ(≧▽≦)ノ
    ちょっと悶着ありましたけど(上野国最強の男も震え上がる恐ろしさ^^;)、一緒にいられてよかったですね(´∀`)

    多知波奈売ちゃんに突撃されなくなって寂しがる霽成、かわいい^^
    正直気持ちはわかりますw

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    可須美と大川さまに、おめでとお、と祝福をありがとうございます。
    ちょっと悶着がありました。鎌売は怖い女でして、上野国最強の男も震え上がる恐ろしさです。

    多知波奈売ちゃんに突撃されて、迷惑そうにしていた霽成ですが、いざ離れると、寂しがります。かわいい男ですね。気持ちをわかってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 源さん、本当に生きて帰れて良かったです……!
    過酷な船旅を思うと本当に心から安心しました。
    若大根売さんに出会えて、娘の櫨根売さんにも最初は渋られたけど、最後は父と認めてもらえて良かったです。
    これからは家族皆でお幸せに過ごして欲しいです。

    作者からの返信

    原糸さま

    源、生きて帰ってきて本当に良かったですよね。
    過酷な旅路を乗り越えて。耽羅嶋で、ただ助けを待つだけで何もしなかったら、本当に日本に帰ってこれなかったのでは、と思います。
    若ちゃんに再会でき、生まれてから一度も会っていなかった櫨根売にも、最後には父親と認めてもらえました。
    これからは、家族で幸せに暮らしていけるはずです♬

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 特進への応援コメント

    生きて帰れてよかったです……。
    はらはらの展開にドキドキしながら読み進めていたのですが、本当にこの時代の船旅の過酷さに息を呑むばかりでした。
    一人一人の感情が文章を通して伝わってきて、生きて帰れますように……と祈っておりました。
    本当に良かったです。

    作者からの返信

    白原糸さま

    一気読み、ありがとうございます。m(_ _)m
    はらはらの展開、どきどきしていただけたなら、頑張って書いた甲斐があります。
    かなり想像をきかせて書いてはいますが、遣唐使の過酷な旅路はほぼ史実をなぞっているので、とても気合をこめて執筆しました。
    ひとりひとりの感情、文章を通して伝わりましたか。
    そう言ってもらえて光栄です。

    コメントありがとうございました。

  • この時代の国から国への移動の過酷さと凄まじさがひしひしと伝わってきます。
    どうか源さんふくめ生き残っている方々がご無事に帰れますように……。

    作者からの返信

    白原糸さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    この時代の、国から国への移動。渡海がいかに過酷であったか。ひしひしと伝わったなら良かったです。
    源をふくめ、生き残った人たちの無事、帰国が叶うよう祈ってくださり、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     翠松さんにスポットライトを当てられてほっこりしました。
     幸せになれそうで良かった! 面白かったです。

  • 大川さま、とっても辛い子供時代でした
    愛情がもらえないと悲しい
    大川さまの憂いたイラストが綺麗♪

    作者からの返信

    こい様

    大川さま、とっても辛い子供時代でした。
    素直な良い子だったので、母親や、自分に仕えてくれる周囲の人からは愛をたくさんもらいましたが、父親からだけはもらえませんでした。
    そうやって確執のある関係のまま、大人になった父と息子。
    今、その関係を乗り越える事ができるでしょうか。

    大川さまの憂えたイラスト。ご覧くださり、ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

  • ちょ、麒麟かわいすぎでしょ(≧▽≦)
    霽成と足して2で割ればちょうどいいのでは、なんて思ったりしてw

    平らな民・氷理ちゃん、その必殺技?は相手をよく知ってから使いま……
    >いつでも後腐れなく抱かせてくれる、という言葉は、妙に心に残った。
    残ったんそこかーい!( ゚∀゚)ノビシィ

    >苗の叢苗の答えは、諾を(YES)であった。
    ををを!?(諾だけに)
    これは今後が楽しみですね( ゚∀゚)=3

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    麒麟、かわいいでしょ?(≧∇≦)b
    霽成と足して二で割れば、ちょうどいいと私も思います(笑)

    平らな民・氷理ちゃん。霽成の気をひきたくて必死です。この必殺技は、相手をよく知ってから使わないと、こういう良くない勘違いをされてしまいますね。
    残ったんそこかーい! と、霽成にツッコミをありがとうございます。

    諾だけに、ををを!? ギャグをありがとうございます(*´ェ`*)
    今後の展開をぜひ、お楽しみに。

    コメントありがとうございました。

  • なるほど!
    だからソウお兄ちゃんの騎竜はキィリンだったんですね!ヽ(゚∀゚)ノ

    そして可須美の守り神は朱雀……。凄(ルビ:しゅっご)ぉい(;゚д゚)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    ええ、だからソウお兄ちゃんの騎竜はキィリンだったんです( ´∀`)bグッ!
    可須美の守り神は、しゅっごおぉい強い神様です。
    実は朱雀ではありません。滅んだお母さんの国の守り神で、お母さんにくっついてきてて、可須美が日本に行くので、守りきれぬ、と、子を産み、可須美についていかせました。なので幼鳥。カロク────火喰い鳥です。

    コメントありがとうございました。

  • おおお……!
    霽成、ついに同胞、それも遠縁の人たちに出会えた……!
    ああもう、本当によかったよう(つД`)
    ワタクシ涙が止まりません(笑)

    ……氷理ちゃん、なかなか押しの強い娘ねえ(汗)
    まあ十代半ば、年頃ですし?(;´∀`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霽成、ついに同胞、しかも遠い親戚さんに会えました。本当によかったよう、涙が止まりません、と言ってもらえて嬉しいです(≧▽≦)
    氷理ちゃん、推しの強い子、不思議な子です。10代半ば、お年頃だから、というのもありますね。

    コメントありがとうございました。

  • 楽しいお話しがいっぱい聞けました♪
    インタビュアー千花ちゃんおつかれさまでした♪

    作者からの返信

    こい様

    キャラの整理整頓回でした。
    楽しいお話、と思っていただけたなら良かったです♬
    インタビュアー加須 千花、ねぎらってくださり、ありがとうございます。(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     そうか、文くんともここでお別れなのかT▽T
     唐はこの先傾いてゆくばかりだから、命を落とす危険性は右肩上がりなんですよね。
     それでも、彼のように使命感に燃える留学生は多くいたんだろうなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    文くんともここでお別れです。

    >唐はこの先傾いてゆくばかりだから、命を落とす危険性は右肩上がりなんですよね。

    そうですね。
    これが最後の遣唐使船ではないので、文くんのように使命感に燃える留学生は、多くいたと思います。

    コメントありがとうございました。

  • 薔薇ちゃんの心の声が面白すぎます!

    さすがは大川さま、薔薇ちゃんも見惚れる美しさ。
    ちょっと笑顔でアピールしてみたものの、大川さまからすればただの「カタツムリちゃん」なんですよねぇ……

    作者からの返信

    亘理ちょき様

    薔薇ちゃんの心の声、面白すぎですか。嬉しいです!
    大川さまの美貌、薔薇ちゃん、食指が動きました。(完全に捕食者)
    ちょっと笑顔でアピールしましたが、すげなく断られ。「おもしろくなーい」٩(๑`^´๑)۶ と思ってます。
    大川さまは、薔薇ちゃんは苦手なタイプです。女らしい毒々しさがあるから。

    コメントありがとうございました。

  • タクアンヌさんから薔薇ちゃんのお話へ戻ってまいりました! ∠( ̄^ ̄)

    戻ってきて早々、なんだかすごいことに……!
    李 盛をこらしめるための計画からその実行に至るまで。
    なんだかダークヒーロー(ヒロイン?)ものを見ているかのような復讐劇。
    やはり、やはり……薔薇ちゃんはこうでなくては!!

    強俊兄さんもさっさと帰ってくれて、助かりましたね。

    作者からの返信

    渡りちょき様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    (∩´∀`)∩ワーイ
    『遣唐使の恋』戻ってきてくださり、ありがとうございます。
    ちょうど、薔薇ちゃんの復讐劇の開幕のところですね。
    ダークヒーロー(ヒロイン? 強さがヒーローなんですよね、薔薇ちゃんって)、李 盛をしっかり懲らしめます。
    やはり薔薇ちゃんはこうでなくっちゃ、ですよね。
    『遣唐使の恋』の薔薇ちゃんの強さがあったので、『救世の乙女』の主役に抜擢されました。
    強俊兄さん、さっさと帰ります。あまり細かい事をネチネチ怒る性格ではなく、あっけらかんとしているので、薔薇ちゃんにはめられた、って怒らないんですよね〜。

    コメントありがとうございました。

  • 第九話 衛士の女への応援コメント

    日本語のやりとりだったり
    恋の予感にわくわくしたり
    可須美ちゃんの穏やかな時間が幸せです♪
    そして久しぶりの古志加ちゃんに相変わらずの三虎くん♪

    作者からの返信

    こい様

    日本語のやりとりだったり、恋バナにわくわくしたり。
    可須美、上野国で穏やかな時間を持ちます。
    久しぶりの古志加登場、相変わらずの三虎。ここらへん、書いてて楽しかったです!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第六話 靑雲離披、了への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     薔薇ちゃんは色々問題はあったけど、最後にお兄ちゃんを送り出せたのは大きな成長を感じました。
     この先唐は黄昏に向かっておちてゆくけど、彼女の生命力と図太さがあれば、きっと幸せなれるんじゃないかあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    薔薇ちゃん、色々問題はありましたが、最後の兄との別れは、良いものでした。大泣きはしてるけど、心はすっきりです。
    おっしゃる通り、このあと唐は黄昏にむかって落ちていきますが、薔薇ちゃんが生きてる間はまだ滅びないので、ず太く、幸せをつかんで生きていくと思います。

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 布多未の舞への応援コメント

    可須美ちゃん、やっと一息つくことができてよかった♪
    お風呂も大川さまの優しさも日佐留売さんの気遣いもうれしいですね♪

    作者からの返信

    こい様

    可須美、一息つく事ができました。上野国での、新しい生活がスタートです♬
    お風呂も、大川さまの優しさも、日佐留売の気遣いも、全部嬉しいです。
    可須美はここで、第二の人生の幸せをつかみます。

    コメントありがとうございました。

  • これは読んでるこちらまで土器土器してしまいますね(♡´꒳`*)
    『恋や明かさむ』の方はまだお邪魔できていませんが、そちらも読まなければです♪

    作者からの返信

    八神綾人さま

    土器土器していただけたなら、嬉しいです〜(≧▽≦)
    若ちゃんは、『恋や明かさむ』のマスコットキャラでした(≧▽≦)
    『恋や明かさむ』も自信作ではありますが、長い話ですので、気がむいたらでけっこうですよ。m(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • (*゚∀゚*)ムッハー
    なんて可愛い娘様なのでしょうか!
    櫨根売ちゃん、これは素敵な女性に育ちますね!

    そして、源さん。四年振りの再会に胸がジーンときました。
    しかも二十歳前後の四年間なんて、特にパートナーと一緒に居たい年頃でしょうに(> <。)

    それでも、ここまでの経緯を考えれば本当に良くぞ帰って来てくれたという気持ちの方が大きいですね!

    これから素敵な時間を家族と一緒に過ごして欲しいです♪

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんにちは。
    返事が遅れました。申し訳ありませんm(_ _)m

    櫨根売、可愛い娘ちゃんです。きっと将来、素敵な女性になる、かもしれません。
    源、唐に行って、帰ってきてから、自分に娘がいたと知って、びっくり仰天です。
    源、妻と四年ぶりの再会。

    >二十歳前後の四年間なんて、特にパートナーと一緒に居たい年頃でしょう

    その通りです。源も若ちゃんも頑張りました。
    源は、本当に日本に帰ってくるのが、危機一髪、というかんじだったので、帰ってこれて良かったですよね。
    きっと、会えない四年を埋めるように、幸せな時間を過ごすはずです。(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 大川さまキラキラ♪
    鎌売さん、二人の姿に感無量です♪
    ほんとに帰ってこれて良かった♪

    作者からの返信

    こい様

    大川さまキラキラです。
    鎌売、息子が生きて帰ってきたのと、大川さまの無事が嬉しく、感無量です。
    本当に、帰ってこれて良かったです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第五話 靑雲離披、其の三への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     源さん、やるなあ。
     玉明さんも前向きになれたようで良かった。
     さわやかなハッピーエンドでほっとしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、しっかりお手紙を出してました。玉明、とっても嬉しかったです。
    玉明、前向きになれました。辛いお勤めなのは変わりませんが、笑顔で頑張る彼女、きっと今以上の幸せを、手にできるはずです。

    コメントありがとうございました。

  • 三虎くん偉い!
    とっても分かりやすく話してくれました!
    それも源くんのおかげです♪
    お母様に認めてもらえそう♪
    だけどやっぱり最大の壁はお父様!

    作者からの返信

    こい様

    こういう時って、当事者より、第三者のほうが冷静に言えたりしますよね。
    三虎、従者のお仕事を果たしました。
    源のおかげもありますね。
    源は長安で、遣唐使高官の一員でありつつ、三虎のかわりに、大川さまを気遣っていましたから……。
    宇都売ママンには認めてもらえそうです。
    でも、やっぱり最大の壁は広瀬パパンです。

    コメントありがとうございました。

  • 第四話 靑雲離披、其の二への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     源さん、十五歳だったら危険だったんかい>w<!?
     オチにインパクトをもっていかれましたが、荷物運び込みの描写が秀逸で引き込まれました。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、十五歳で継人に会っていたら、間違いなくやばかったです。かなりの美形男子なので。
    荷物運び込みの描写、秀逸でしたか。想像で書いているので、嬉しいです!
    (≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • お母様、久しぶりの愛息との触れ合いとってもうれしいですね♪
    大川さまいきなり本題!
    落ち着いてお返事するお母様しっかりものです♪

    作者からの返信

    こい様

    宇都売ママン、久し振りの愛息との触れ合い、とっても嬉しいです。
    遣唐使は安全が保証された旅ではないので……。
    大川さま、気持ちが走ってる。いきなり本題! どうどう、落ち着け大川さま(^_^;)
    宇都売ママン、落ち着いてお返事。しっかり者です(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     いよいよ別れか。
     誤解は解けたし、互いの幸せを祈って旅立てるのだから、幸せなんじゃないかなあ。
     少し寂しいですが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    いよいよお別れです。母娘のわだかまりは解け、お互いの幸せを祈って旅立てるから、その点は幸せです。
    今生の別れになる事は確定しているので、範 娜、どうしても泣き崩れてしまいます。娘を愛していたんですよ……。

    コメントありがとうございました。

  • 第四話 日佐留売の葛藤への応援コメント

    オシャレが綺麗でかわいい♪

    大川さま、男性ならではの思いがちょっと走ってますね
    でも可須美ちゃんの心が伝わるいいきっかけになりました♪
    日佐留売さんの心をしっかりがっちり♪
    多知波奈売ちゃんかわいい♪

    作者からの返信

    こい様

    オシャレのニューウェーブをもたらした可須美です(^_-)-☆
    大川さま、男性ならではの思いが走りすぎてます。でも可須美が手綱をきゅっとひいて、どうどう、と止めます。
    日佐留売にとっては、可須美の人柄、心が伝わる良いきっかけになりました。誠心誠意お仕えすると決意を新たにします。
    彼女を味方につけられると、頼もしいです。
    多知波奈売、お子様枠。可愛い少女です(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 単に舞うだけでなく、女装まですることになるとは…大川も災難ですね。
    皆もすっかりその気ですし、これはもうやらざるを得ないかも…!?

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    単に舞うだけでなく、女装まですることに。日本にいたら、一国の郡司の後継ぎなので、考えられない事態です。
    大川さま、災難!
    皆もすっかりその気ですし、白霞にも期待の眼差しで見られているので、これはもうやらざるを得ない流れです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第十三話 戀の緒、其の一への応援コメント

    >(息子として、愛されていたみたいだ。)
    うおお……!
    これは、長い間確執を抱えてきた親子の和解、と考えてよろしいんでしょうか。
    過去作を未読の僕ですら、熱くこみ上げてくるものがありました(;∀;)

    >そう思ったら、父上の言葉を思い出したんです。
    それにしても、なんとそっくりな親子であることか^^
    (大川様は素直に認めたくないかもしれませんが・笑)
    これは可須美、大川様より前に黄泉渡りできませんね(´∀`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    >これは、長い間確執を抱えてきた親子の和解、と考えてよろしいんでしょうか。

    その通りです。このシーンを書くために、三年くらい仕込んできました。

    >過去作を未読の僕ですら、熱くこみ上げてくるものがありました

    あぁ〜、良かったなぁー。そう言ってもらえると、本当に嬉しいです。
    読者さまがどう思われるのかって、こうやって意見を聞いてみないとわからないので。

    そう。大川さまは、そっくりな父子です。そして、本人はそれを認めたくないのも、おっしゃる通りです(≧▽≦)
    可須美、大川さまより前に黄泉渡りはできませんね。大川さま、愛のあまり黄泉まで追いかけていっちゃいそうです(;^ω^)

    コメントありがとうございました。

  • そうそう
    怒らせたら怖い女の人はちゃんとチェックしないと
    三虎くんよく分かってます♪

    作者からの返信

    こい様

    ですよね!
    怒らせたら怖い女性は、ちゃんとチェックして、怒らせないようにするのが良いです。
    佐久良売はマジギレすると赤紫蘇水をぶっかけますからね(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • 第十二話 心を占める者への応援コメント

    うわー……
    うわー……
    うわー……

    若い頃にただ一人愛した「妹」の姪だからと期待して、彼女に及ばないからってキレちらかして、鎌売さんがいなければ十六歳の女の子(というより娘さんですね、当時の感覚ですと)の人生がぶっ壊されてたという……

    こ れ は ひ ど いorz
    大川様からも遠ざけられてしまった大椿売ちゃん改めさせられ大鍔売ちゃん、今も陸奥にいるのでしょうか……(´;ω;`)

    >顎のつきでた変わった顔立ちで、お世辞にも、佳人とはいえなかったのである。
    挿絵を拝見しましたけど、充分かわいいですのにねえ(´・ω・`)
    当時と今の感覚の違いかしら(平安時代は瓜実顔が美人だった的な)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    広瀬パパ、鬼の所業。吾妻藤四郎さまのおっしゃる通り、一人の娘さんの人生をめちゃくちゃにするところでした。

    大川さま、女嫌いなので、父親から送り込まれた女でも寝所には呼びません。
    可哀想な大鍔売。

    しかーし、大鍔売は、シンデレラガールで、『恋や明かさむ』のとあるキャラのエンジェルなんですよ。( ̄ー ̄)ニヤリ

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     嬉嬢さんが燃えてらっしゃる>▽<
     あちあちであてられました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    嬉嬢、恋の炎が燃え上がっています。あっちっちです。
    激しい恋の形です。

    コメントありがとうございました。

  • 第二話 照れる穎人への応援コメント

    お子様ズみんなかわいい♪

    穎人くん、照れ照れしちゃってかわいいです♪
    疎雨くんもいろんな思いが
    幸せを見つけられるといいなあ

    作者からの返信

    こい様

    お子様ズ、皆可愛いでしょ♬
    いい子たちです。穎人、美人な義母(予定)に照れ照れです。
    疎雨もいろんな思いを胸に抱えています。
    きっと、幸せを、この日本で手にいれられる……はず!

    コメントありがとうございました。

  • 疎雨も源も強い!でも回紇人たちの嫌がらせは成功してしまいましたね…。
    舞を求められた大川は舞うのでしょうか?あまり人目に付くのを好まないタイプだと思いますが、白霞の為なら…?

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。 
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    疎雨も源も強いです!
    回紇人たちを撃退はしましたが、結果、回紇人たちの嫌がらせは成功していますね(・_・;)

    >舞を求められた大川は舞うのでしょうか?

    どうなるでしょう?

    >あまり人目に付くのを好まないタイプだと思います

    それもありますが、上野国の田舎の大豪族出身なので、豪族や国司を招いた新嘗祭で、子供時代&少年時代、雅楽を毎年お披露目してました。
    貴族の嗜みチックです。
    白霞の為なら……? 嫌がらず舞ってくれるかもしれません。雅楽なら、ね( ̄ー ̄)ニヤリ

    コメントありがとうございました。

  • 疎雨くんの微笑み
    きっと幸せが待ってます♪
    大川様の帰還にみんな大絶叫♪
    だけどお父様の反応が冷たい!
    可須美ちゃんがんばれ!

    作者からの返信

    こい様

    疎雨くんの微笑み。きっと、韓級郷で新しい出会いが待っています。
    大川さまの帰還にみんな大絶叫。
    だけどお父さんの反応、冷たい……。
    帰還は喜んでくれたんですけど、嫁を連れ帰るとは意外だったようです。
    可須美に、がんばれ、とエールをありがとうございます(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 特進への応援コメント

    感動の再会でした( ;∀;)
    そして、嬉嬢も結婚出来て何とも胸が熱くなるお話でした♪

    嵐とか遭難とか変態とか捕虜とか色々と大変なことがありましたが、こうして皆がまた集まれたことに祝福ですね(*´∀`人)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    ここらへんは情報を詰めに詰めた回。
    それを、感動の再会、胸が熱くなる、と言ってもらえて嬉しいです!
    嬉嬢、念願をかなえ、愛する航と結婚しました(≧▽≦)♡

    >嵐とか遭難とか変態とか捕虜とか色々と大変なことがありましたが、

    そう。とくに変態とか。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)カカカッ

    >こうして皆がまた集まれたことに祝福ですね

    はい!その通りです! 見狩も無事に救出されましたし。
    祝福、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第十二話 泳ぐ家守への応援コメント

    源さん良かった( ;∀;)

    見張りに気付かれてしまうのではないか、と映画を見ているようなドキドキ感で読ませて頂きました♪

    船も無事に日本へ到着しているとの事で、再会が待ち遠しいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、無事脱出です!
    映画を見ているようなドキドキ感、と言ってもらえて、光栄です(*´艸`*)

    船は、霞たちよりも前に、日本に到着していました。再会は奈良になるでしょう。

    コメントありがとうございました。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     霞さん、翠松さんへのプレゼントの薔薇水が、これまでのナーディアさんの物語を思い返してぐっときました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    プレゼントは薔薇水。どういう製法で作られていたのかはわかりませんが、はるばるシルクロードを経て、唐にもたらされた香水。ロマンを感じます。
    これまでのナーディアの旅路も、彷彿とさせますね。

    コメントありがとうございました。

  • とっても久しぶりの土器土器日記♪
    若ちゃん、にぎゃっはぁぁあ♪
    大興奮に感無量です♪
    幸せたっぷり最高に素敵です♪

    作者からの返信

    こい様

    とっても久しぶりの、土器土器日記。楽しんでもらえたなら幸いです。
    若ちゃんのおかしい笑い方も健在です。
    幸せたっぷり。最高に素敵、と言ってくださり、ありがとうございます!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第二十三話 金の冠の花嫁への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさん、報われましたね……
     そして、霞さん、大川さんも、〝家族に祝福されて〟幸せな結婚式を挙げられて良かった^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、報われました。
    故国が滅びてから、長い長い旅をし、やっと報われる場所にたどり着きました。
    霞も大川さまも、内輪で非公式ながら、家族に祝福された結婚式をあげることができました。
    これで、気持ちをスッキリさせ、良い形で長安を旅立てるでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • 第十六話 待ちわびた狼への応援コメント

    かわいい狼くんしっぽふりふりです♪
    長い長い別れの時間
    やっと想いを確かめ会えた二人が素敵です♪

    作者からの返信

    こい様

    かわいい狼くん、しっぽふりふり、あおーーん♡ です。
    長い長い別れの時間。
    やっと再会し、想いをたしかめあい、もうこれからは、ずっと一緒です♫(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     遣唐使――帰れませんでした、は普通にありますからね。
     愛する人を連れ出すのか、というのは確かに大きな問題ですよね。
     大川さんが覚悟を決められてよかった^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、遣唐使、帰りに難波する可能性がもおおいにあります。
    愛する人を連れ帰りたいけど、唐に留まれば、命の心配はしなくて良い。
    霞を愛してるからこそ、大川さま、悩みます。
    翼おじいちゃんのおかげで、覚悟、決まりました!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 涙で抱っこのイラスト感動です♪

    若ちゃんと感動の再会♪
    恋と愛にあふれてます♪

    しっかり福耳を受け継いだ娘ちゃんからのおじちゃん扱い!
    源パパ大ショック!
    だけどちゃんとしっかりおとーたま♪
    源パパ、魂抜けてそう♪

    作者からの返信

    こい様

    涙で抱っこのイラスト、ご覧くださり、ありがとうございます。
    若ちゃんと感動の再会。恋と愛にあふれています。
    生きて日本に帰ってこれて良かった……!(´;ω;`)
    しっかり福耳を受け継いだ娘ちゃん。
    ながくながーく待たせたので、娘ちゃんに反抗されます。だけど源、くじけない! ちゃんと自分が父親だと証明します。
    おとーたま、と呼んでもらえて、源パパ、魂抜けました。若ちゃんラブ、櫨根売ラブです。

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 特進への応援コメント

    花嫁衣裳のイラストとっても素敵です♪
    結婚おめでとう!
    そしてみんなとの感動の再会!
    生きててよかった!
    源くん、やっと若ちゃんに会いに行ける!

    作者からの返信

    こい様

    花嫁衣装のイラストもご覧くださり、ありがとうございます。
    模様が細かくて大変でした。
    結婚の祝福もありがとうございます。
    みんなとの感動の再会です。
    登場キャラが多いです。生きてて良かったです( ;∀;)
    源、やっと若ちゃんに会いに行けます!

    コメントありがとうございました。

  • 第十話 魄相哉への応援コメント

    源さん、魂逢いのお陰で気持ちを取り戻しましたね(`・ω・´)

    例え離れていたとしても、互いを想う気持ちが魂を引き合わせてくれたこの奇跡!
    源さんならきっと、今の状況も何とか出来ると信じていますよ!

    作者からの返信

    八神綾人さま

    源、神秘的な魂逢いのおかげで、生きる気力を取り戻しました!

    >離れていたとしても、互いを想う気持ちが魂を引き合わせてくれたこの奇跡!

    おっしゃる通りです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    源、やる気がみなぎってますので、きっと頑張ってくれるはず。
    源に応援、ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

  • 第九話 金輪奈落に落ちるへの応援コメント

    源さん(´;ω;`)
    余りにも辛過ぎるこの状況。何とか助かる道は無いのでしょうか……!

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、絶望のどん底に落ちます。あまりにも辛すぎるこの状況、なんとか助かり、日本に戻れる道はないのか。
    見守ってくださったら幸いです。

    コメントありがとうございました。

  • 第二十一話 範 娜の愛への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさんは、白庸さんという旦那に本当、恵まれましたね。
     二人の愛情の深さが伝わってきて心地よく面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、スパダリ白庸と出会えて、本当にラッキーでした。
    年の差はかなりありますが、愛でつながった夫婦です。心地よく、とのご感想、嬉しいです!

    コメントありがとうございました。

  • あああ、もう、みんなかわいいー!(≧▽≦)
    (語彙消失w)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    みんな可愛いでしょ?(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    源、生きて帰ってこれて本当ーに良かったんです。
    実の娘に会えずじまいになるところでした。

    コメントありがとうございました。

  • 事前に大川が来ると知らないと、こうなりますよねえ。
    一度来ただけでこんな感じですし、他に家族が居たら兄になりすますことは出来ないし…でも白霞にとってはこれがかけがえのない時間なわけで。
    源も見狩も怪しんでますし、いつ男装のことがバレるのかドキドキです!

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、事前に大川さまが来ると知らないと、こうなります。わたわた。
    他に家族がいたら兄になりすます事はできないので、ここで霞の可愛い嘘はバレていたでしょうね。

    霞にとってはこれがかけがえのない時間、やっと見つけた楽しい息抜きです。

    源も見狩も怪しんでいます。見狩はのほほんと抜けたところがありますが、源は目端が利くので、要注意です。
    ドキドキご覧いただけたら幸いです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 継人さん、とってもがんばってます♪
    やっぱり頼りになります♪
    見狩さんを無事に助けられますように!

    作者からの返信

    こい様

    継人、頑張ってます。出世したい! 野心家です。
    こういう行動力のある人が味方で動いてくれると、頼もしいです。(≧▽≦)
    見狩が無事に助けだされるよう、願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 特進への応援コメント

    にゃは様と公勝さんが無事でよかったあああ!!
    いやはや、気が気でなかったのでほっとしました(´∀`)

    当時の新羅との関係を考えると、長人様、相当がんばってくれたんだろうなあと^^;

    嬉嬢さんも結婚おめでとうございます!(≧▽≦)

    内位と外位については知らなかったので勉強になりました!ヽ(゚∀゚)ノ

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    にゃは様と公勝の無事を喜んでくださり、ありがとうございます。
    にゃは様もピンチでしたが、耽羅嶋に残る選択をした公勝は、生き残れるか際どい賭けでしたからね。
    日本に帰ってこれて良かったです♫(≧▽≦)

    おそらく、記録を見るかぎりでは、新羅とは毎年公使をやり取りするような友好な関係ではなく、かなり年月があいてからの遣新羅使でした。
    人を救うという大義名分と、長人が交渉上手だったのでしょう。マジで長人ありがとう!! と私も思います。

    内位と外位、面倒ですよね。高校で習わなかったんじゃーないかな。習ったのかな?? わからない。
    当時の人にとっては、中央政府で出世できるか、それ以外か、というのが、内位と外位で明確にされていたので、外位から内位に乗り越えるのは、大きな事だったでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • 第二十話 茶肆の娘への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     霞さん、お母さんの許しを得て、こころおきなく日本へ向かえそうですね。
     今生の別れになるだろうから、和解出来て良かった。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霞、お母さんの許しを得て、二人の間のわだかまりもなくなり、心おきなく日本に向かえそうです!(≧▽≦)
    そう、今生の別れになるでしょうから、和解できて本当に良かったですよね。
    和解できないまま去るんじゃ、あまりにも辛いです。

    コメントありがとうございました。

  • 完結おめでとう御座います🥳
    加須千花さんの、深い知識とそれを現す力が全面に出てる作品と感じました!
    他作品も楽しみにしております!

    作者からの返信

    スズキチさま

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    長いながーい物語、最後までおつきあいいただき、感謝でいっぱいですm(_ _)m
    『遣唐使の恋』を書くのは、私にとってもチャレンジでした。調べ物しながら書いて、執筆時は、ひーひーして、本当余裕なかったです……。時間というより、調べるのが大変で。
    なので、深い知識とそれを現す力、と言ってもらえて、嬉しいです(≧▽≦)

    カクヨムコン作品をフォロー、ありがとうございます。『遣唐使の恋』をご覧いただいた方には、「ああ、あの人物……!」と驚いてもらえる仕掛けもご用意していますので、ぜひお楽しみに。

    コメントありがとうございました。

  • 第十二話 泳ぐ家守への応援コメント

    源くん無事に逃げることができました!
    ほんとに良かった!
    みんなに会うことなく見狩さんのために!
    助け出せますように!

    作者からの返信

    こい様

    源、無事に逃げる事ができました。
    ほんとに良かったですよね。見狩と公勝を置いていく事になってしまいましたが、彼らを助ける為、源は奈良の朝廷で奔走する事になります。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第十九話 イタズラな冠玉への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     霞さんとナーディアさんとの関係が改善しそうで良かった、のですが(´∀`=)
     大川さんに吹きました。話の最中にナニやってるんだ、そりゃ集中できないww
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霞とナーディアの関係、やっと改善しそうです!
    大川さま、話の最中にニコニコ笑ってイタズラしてました。こりゃー集中できないです。
    話の最中にナニやってるんだ、とツッコミありがとうございます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    コメントありがとうございました。

  • 源くん強い!
    あっという間に倒しちゃいました!
    大事な手紙はしっかり回収です♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源くん強いです。
    あっという間に倒しました。呼笛を使われ、仲間をよばれたら、源たちに勝ち目はありません。
    若ちゃんからの大事な手紙はしっかり回収。身ぐるみ剥がされたって、髷のなかにしっかり持ち歩きます。竹筒にいれてるから、海にはいっても濡れないの。

    コメントありがとうございました。

  •  今更ではありますが、波乱万丈の物語、完結お疲れさまでした。
     まず時代背景(遣唐使!)や、ヒロインの設定(DV夫から逃げてきた既婚女性!)にまず驚き、これは読まねばと思って拝読いたしましたが、予想をはるかに超える恋愛絵巻でした。

     遣唐使という、命がけで海を渡る(やって来てまた帰る)立場の人間を中心に据える一方、恋という時代を超えて共感される要素はしっかり押さえておられて、とても読み応えがありました(要所要所で、登場人物紹介が入るのはありがたかったです。特に序盤)。時代考証もしっかりされておられて、作品世界にリアルな時代の雰囲気を与えていましたね。

     終盤、結ばれた二人はめでたく日本へ! となっても、まあ多分遣唐使だから……と思ってたら案の定難破。しかしそれさえもストーリーにしっかり盛り込んでいて、白霞(や他の恋人たち)の幸せな恋の行方を、ハラハラドキドキしながら楽しめました。
     素敵な歴史恋愛ドラマ、ありがとうございました!

    作者からの返信

    倉馬 あおい様

    こんばんは。
    完結の寿ぎ、ありがとうございます。きらきらお星さまも感謝申し上げます。

    遣唐使を扱った作品は、あまりないと思います。そこに、婚活で苦しむ女性をかけ合わせました。
    婚活、バツイチ。
    若い時は美しく、引く手あまただったのに、離婚して帰ってきたら、自分をとりまく環境はがらりと180度変わります。自分の中身は、そこまで変わっていません。でも、外見が、年齢が、劣化していると見られる、婚活市場の理不尽さです。
    それを唐の時代に置き換え、「私は自由になりたい!」という魂の叫びをあげるヒロインにしました。その叫びは、現代人にも共感を呼ぶはずだからです。

    >時代背景や、ヒロインの設定にまず驚き、これは読まねば
    >予想をはるかに超える恋愛絵巻

    そう言ってもらえて光栄です。
    遣唐使の物語を書きたいと思って、いつの時代の遣唐使一行をとりあげるか、そこから物語を練りました。
    4つある遣唐使船が、それぞれの運命をたどる。そこが物語のハイライトです。
    そこを描くべく、物語の前後を味付けしてあります。
    霞やほかの恋人たちの幸せな恋の行方。日本に帰ってきてからの、それぞれの生活。
    最後まで見守ってくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 韋 賢の嘘への応援コメント

    源さん、ひとまず命を奪われていなくてホッとしました。
    しかし、当然それには理由がある訳で……。

    もうすぐで日本だったというのに、運命とは本当に残酷なものですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    源、ひとまず命を奪われずにすみました。怪我の手当てまでしてもらっています。当然、それには理由があるわけで……。
    新羅に奴隷として連れていかれたら、まず日本に帰国することは無理でしょう。

    もうすぐで日本だったというのに、運命は残酷です。
    せめて対馬についていたら、略奪はされなかったはずです。

    コメントありがとうございました。

  • これは何と残酷な……。

    そして、源さん!!
    鬼気迫る立ち回りでしたが、多勢に無勢(´;ω;`)
    何とか助かって欲しいですが、どうなるのでしょうか(>ω<;)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    今の済州島に流れ着いた遣唐使船は略奪される。この事は残酷な史実です。
    遣唐使の旅って、本当に安全が保証されていないなぁ、と思います(・・;

    源、鬼気迫る立ち回り。彼は本当に強いです。でも、多勢に無勢。とらわれた船の上、どうすることもできず……。
    最後は網をかけられ、袋叩きにあいます。
    彼が助かるように願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 氷理さん個性的なキャラクターですね😆

    作者からの返信

    スズキチさま

    ええ、氷理は、個性的なキャラ、視える子ちゃんです。

    コメントありがとうございました。

  • 第十話 魄相哉への応援コメント

    源くんと若ちゃんの魂の出会い
    きっとほんとに会えました♪
    届いた想いがあふれて生きる希望に燃えてます!

    作者からの返信

    こい様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源くんと若ちゃんの魂の出会い────魂逢い。夢の世界で、きっと本当に出会えていたのだと、私も思います。
    日本と耽羅島。遠い距離をこえて、思いは届いた。源、生きる希望を取り戻します。

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 韋 賢の嘘への応援コメント

    にゃは様、相当いいところのお坊ちゃんだったんだろうなーとは思っていましたが、まさか元皇族だったとは!
    でも、臣籍降下させられて、最初の妃には金の切れ目が縁の切れ目とばかりに捨てられ、それでも隣にいてくれて妹の誓いをした田眼嬢を流行病で喪い……。
    さぞ辛かったでしょうね(つД`)
    というか、今も、身代金が取れなかったら殺されそうですし((((;゚Д゚))))

    源が生きてて良かった――――!!!(嬉し泣き)
    嶋人は、同胞を殺された報復より、剣の腕が立つ奴婢として高く売る方を選んだんですね(;´∀`)
    このままでは新羅行きですし、まだまだ予断を許しませんねぇ……

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    わー、本当に続けて読んでくださった。
    (∩´∀`)∩ワーイ
    ありがとうございます!
    にゃは様、そうとういいところのお坊ちゃんって雰囲気、ビンビン出してましたよね。
    それもそのはず、元皇族だったんです!
    臣籍降下させられた元皇族、その身に持つ気品は、遣唐使にぴったり。
    いつも明るく笑うにゃは様ですが、その過去には涙を呑んだ辛い過去がありました。

    今現在、身代金がとれなかったら殺されそうです。日本に残した妻たちの為にも、にゃは様、死にたくありません。

    源、生きてました!
    嬉し泣きしてくださり、ありがとうございます。
    そう、嶋人は、報復より、高く売って金儲けするほうを選びました。
    このままでは新羅行き。新羅に行ったら、まず日本に帰る事は絶望です。
    どうなるか見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 地図を先に見せていただきました。
    耽羅嶋って朝鮮半島周辺のどのあたりだろうと思ったら、そっかあ、済州島でしたか……。
    そりゃ、向こうからすれば葱背負った鴨にしか見えませんよね。
    せめて対馬あたりまで進めていれば……。

    源、強い強い! ……けど、二百人からいる相手じゃ多勢に無勢……orz
    すぐに続きが読みたくもあり、先を読むのが怖くもあり、です(と言いつつ、きっとこのコメント書き込んだらすぐ読むでしょうけど^^;)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    地図を先にご覧くださり、ありがとうございます。
    そう、耽羅嶋って、今の済州島なんですよ。そして、耽羅嶋に辿りついた遣唐使船が略奪された事自体、史実です。(もちろん、史実に残ってない細かい部分は脚色してます)
    遣唐使の物語を書こうと調べて、私もそんな事があったのだと初めて知りました。
    せめて対馬についていたら、略奪はされなかったと思います。

    源、強いです。このシーンを書きたくて、源を強いキャラとして、手塩にかけて育ててきました。
    けど、多勢に無勢。とらわれの船の上で、一人では盤面を覆せません。
    続きも自信をもって面白いと言えます!

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさんの愛情がちゃんと霞さんに伝わってよかった。

     人生に間違いはない。終わりもない。生きていれば、思ってもみない場所に人は流れることもある。

     という独白が胸に刺さりました。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディアの愛情、ちゃんと幼い霞に伝わっていました。それを大人になった今、母娘で再確認できました。

    人生に終わりはない〜、は、私のなかから、というより、ナーディアというキャラクターのなかから出てきた言葉で、このセリフは私もとても気に入っているセリフです。
    胸に刺さりました、とのご感想、嬉しいです!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第三話 行照の読経への応援コメント

    あ゛――――!!
    第四船も嵐に遭ってたー!!

    行照さんが二十五年かけて、人生をかけて書き写した貴重な経典も、人の命には換えられんから……
    って、入水しちゃった!?
    ……絶望というか、心が折れちゃったんだろうな……(つД`)

    船に破損がなかったのは不幸中の幸いでしたけど、いったいどこへ流されていくのか……

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    第四船も嵐にあっていました。
    行照が人生をかけて、日本の為に書き写した貴重な経典。まだ日本に伝わっていない経典。
    海に捨てられて、絶望、心が折れました。
    哀れです……。
    行照は架空ですが、実際に日本語を忘れるほど仏教の勉強をした留学僧というのは存在したそうです。

    そして第四船はどこへ流されていくのか。見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 第九話 金輪奈落に落ちるへの応援コメント

    源くん、後悔と絶望が悲しい
    若ちゃんを想う心は永遠です

    作者からの返信

    こい様

    源、後悔と絶望。心がぺちょんと折れてしまいました。
    若ちゃんを想う心だけが募ります。
    源はどうなってしまうのか。折れた心は立ち直れるのか。ご注目ください。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第十七話 縁談と間男への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     リセイのせいでだいぶ認識が歪んだナーディアさんをして、大川さんはイケメン認定されていて吹きました。
     ま、まあ、結婚できないじゃない、は普通だとそうだからなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    李盛のせいで認識が歪んだ、それもあるし、ナーディアは子供っぽい大人なので、自分の価値観を娘に押し付けるところがあります。
    そんなナーディアも、大川さまのはだかんぼは眼福、イケメン認定です。( ´∀`)bグッ!
    吹いてもらって嬉しいです!
    しかしナーディア、イケメンだって、娘と結婚できない男は、娘の交際相手にはお断りです。

    コメントありがとうございました。

  • 古志加、私にとっては久しぶりの登場!大川は想像以上にしっかり古志加に惹かれていたんですね。
    確かに女性たちから獲物扱いされたらたまったものじゃないと感じるのも分かります。

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    古志加、久しぶりの登場です! ちらっと回想で、ですが。
    大川さま、しっかり古志加に惹かれていました。好きな女は古志加だ、と自認しています。
    女性たちから獲物扱いされて。すっかり女嫌いの貴公子となってしまいました……。

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 韋 賢の嘘への応援コメント

    見狩さん助かりました!
    韋賢さんは……
    源くん生きててほんとによかった!
    だけど安心できない状況!
    売られちゃう!?

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    見狩、命は助かりました。
    でも、韋賢は、身代金が見込めない、と判断され、眼の前で殺されてしまいました……。

    源くん生きてました。良かったですよね。でも、新羅に奴隷として売られてしまいそう。そうなったら、日本に帰るのは絶望的です……。(´;ω;`)

    コメントありがとうございました。

    編集済