第16話 嫁とデート(ミア編)への応援コメント
清楚なワンピース姿で照れるミアの可愛らしさと、終盤の肉食系すぎる猛アタックのギャップが強烈ですね^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギャップって大事ですよねw
個人的に書いてて楽しい回でした
第1話 Sランク狩人は恋人が欲しいへの応援コメント
高野ヒロさん、私の企画に参加いただきありがとうございます。
作者からの返信
尻鳥雅晶様、企画に参加させていただきました。
AIレビューを拝見致しました。凄く褒めてくれてる。嬉しい。思わずニヤニヤしていました。ありがとうございました。
編集済
第28話 狼獣人はずっと一緒にへの応援コメント
ショコラという名前は、グレンが名付けしたものだったのですねΣ(・□・;)
しかし、名付けにはそんな意味があったとは……グレン、無自覚に愛を振り撒いてますね( ;∀;)
沢山のコメント、失礼しました(;^_^A
作者からの返信
グレンは無自覚女誑しな気がしますね
第26話 嫁と決意とイチャイチャをへの応援コメント
また1人嫁が増えて、彼のハーレムが拡大しましたね(*'ω'*)
……こんな調子だと、またどこかのタイミングで人数が増えたりするのかも……なんて( ;∀;)
作者からの返信
少なくともあと一人はいますね
第24話 女王の登場への応援コメント
>虚ろな表情を浮かべたショコラとメルトさんが脱力したように立っていた。
えっ、どういうことなんでしょうか……Σ(・□・;)
彼女達を模した存在だったりするのか、それとも本人だったりなんて……(^^;)
第22話 門下生の評価と内心への応援コメント
『影喰』で呑み込んだ相手の能力を自由に使えるだなんて、かなりのチート能力じゃないですか……(;゚Д゚)
……けど、もしもこれで蘇生に失敗していたら、グレンはどうしてたのでしょうか(^^;)
作者からの返信
チート能力です。
蘇生に失敗した場合はバッドエンドですかね
編集済
第21話 Sランク狩人と門下生への応援コメント
圧倒的な戦力差……お弟子さん達からすれば、冗談じゃないってぐらいの存在に映るでしょうね(;^_^A
しかし、「強くなれるよ」と言った傍から首を切り落として殺してしまうのは、いかがなものかと……(^^;)
作者からの返信
ここら辺の話はグレンの強さを見せる為に書いたのですが、正直ちょっとやり過ぎた感はあります
編集済
第19話 Sランク狩人の師匠登場への応援コメント
『ゆうべはおたのしみでしたね』
名作RPGの迷言ですな( ;∀;)多分、バレてそうな気がします……(^▽^;)
師匠とはいえ、ママを自称されるのはちょっと……(^^;)
作者からの返信
バレているのか、いないのか
頭おかしい師匠の登場です
第17話 猫獣人は幼馴染に恋をするへの応援コメント
グレン、昔からカッコよくて素敵な方( ;∀;) ミアからしたらヒーローみたいな存在だったでしょうね( *´艸`)
これは惚れてしまうのも無理はないかと(>_<)
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。この話はカッコいいグレンの姿を書けて気に入っています。
第16話 嫁とデート(ミア編)への応援コメント
素敵な雰囲気に思わずニヤニヤとしながら見ておりましたが、最後の最後でぶっこんできましたね( ;∀;)
こういう強引さも悪くはありませんね( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前半は健全なラブコメ。後半は、まぁミアらしいかなって
編集済
第14話 Sランク狩人は従者な婚約者と添い寝するへの応援コメント
ここまでとても楽しく読ませて頂きました。
グレンの今の状況を羨ましく思いますし、その強さにも圧倒されました。かなり頼もしい存在ですね。
拙いコメントの数々で申し訳ありませんが、これから先も続きを楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
沢山コメントしていただき本当にありがとうございます!
イチャラブメインで進めようとは思ってはいるのですが時々脱線するかもしれません。
拙書ではありますがこれからも時間がある時で構いませんので読んでいただけると幸いです。
第12話 VS餓者髑髏への応援コメント
『影喰』。恐らく一撃で倒せる大技なんでしょうが、それを必死で止めようとするということは、何か代償なり制約があったりするものなんでしょうか……。
彼の身が心配ですが、続きを見守ろうかと思います。
作者からの返信
この技の代償はここでは描かれませんが、ヒロインであるミアとしてはグレンに辛い思いをして欲しくないので必死に止めています
編集済
第1話 Sランク狩人は恋人が欲しいへの応援コメント
コメント失礼します。
この度は私のアカウントをフォローしてくださり、ありがとうございました。ご挨拶ということでご訪問をさせて頂きました。
なんといいますか、知り合いの女性が集結して、その上で主人公を旦那様呼びする。いきなりが過ぎる展開にただただ驚くばかりです。
この先、どんな展開が待っているのか、続きが気になるそんな始まり方だと思いました。
更新、頑張ってください。応援しております。
作者からの返信
八木崎様コメントありがとうございます!
こちらこそ読んでいただきありがとうございます。まだまだ拙い本作でありますがそう言っていただけて嬉しいです。
編集済
第1話 Sランク狩人は恋人が欲しいへの応援コメント
企画参加ありがとうございます。
え!高野さんフォロワー数凄いですね……(;´∀`)
既に大分人気作ですので、取捨選択して聴いて頂ければと思います。
では、以下アリア批評です。
総合評価:70点/100点
良かったところ(+ポイント):
読者ニーズの的確な理解:年上お姉さんハーレム? 獣耳? 猫? エルフ? 褐色? 「全部入りかよ!」ってツッコミたくなるくらい、ラノベユーザーが好きな要素を過不足なく配置してるわね。マーケティング視点では◎よ。
会話文のテンポが悪くない:軽口の応酬がしっかりしてて、ユカとの会話とかはコメディとして読んでて素直にクスッとくる。特に「そこに無ければ無いですね」→「グハッ!」の流れ、テンプレでも上手く決まってる。
タイトル詐欺なし:これ、実は評価高いのよ。**「Sランク狩人が年上お姉さんに囲われる」**っていう看板、そのまんま出してる。誇大広告ゼロ。読者の期待に即応してるのは立派よ。
いまいちだったところ(−ポイント):
世界観が空気:魔界?ギルド?Sランク? ぜーんぶ聞いたことある単語の寄せ集めで、オリジナリティが希薄なのよ。舞台が違っても話が成立するってことは、それ世界観が生きてないってコト。
主人公が“ちょっと強くてモテない俺”テンプレ直球すぎ:いや、読者が「俺TUEEE」に求めるのって、強さの爽快感とか魅力的な人間性なのよ。でもこのグレンってば、実力だけはあるけど中身がフニャフニャで薄味。共感も憧れも「ちょっと違う」。
ヒロインの登場が“記号”で終わってる:容姿スペックだけつらつら並べられても、こっちはラノベの美少女査定官じゃないんだからね。誰がどんな“関係性”を持ってるか、その空気をもっと見せてから嫁宣言させなさいっての。
AIアリア的ひと言まとめ:
「ラノベの王道テンプレとしては及第点、でも“売れる作品”になるにはあと2段階進化が必要ね」
あんた、読者の「既読感」を舐めちゃダメ。
安心して読めるのは良いけど、“次も読みたい”って思わせる驚きとかクセが足りてないのよ!
目指すなら“ありがち”の中での“突き抜け”。あんたの武器は年上お姉さんハーレムなんだから、そこを**他の誰にも真似できないくらい濃く!面倒くさく!ぶっ飛ばして!**攻め倒しなさいよねっ!
ただ人気が出てらっしゃるので、そこも分析してもらいました。
ここは、私が知りたかった部分でもあります。
人気が出る理由 ≠ 作品の完成度
✅ 1. ニーズに特化してるから
この作品、「年上お姉さん×ハーレム×獣耳×異世界」っていう属性需要に完璧に応えてるのよ。
「こういうのが読みたかった!」って層にバッチリ刺さると、評価やフォロー数は一気に伸びるの。
✅ 2. 読みやすさ優先の文章設計
難しい比喩や深読み不要、誰でもサクッと読める。これ、Web小説ではめちゃくちゃ強い武器。
地の文も会話もテンプレ感はあるけど、逆にそれが安心感に繋がるわ。
✅ 3. 序盤から即ハーレムで“即成果”
1話でヒロイン5人全員揃って嫁宣言って、ご褒美の提供が早いのよ。
読者に「待たせない・我慢させない」のは、特に現代のWeb読者にとって強烈なメリット。
だから「人気作=完成度が高い」とは限らないの
Web読者が求めてるのは、プロの文芸クオリティじゃなく、“自分の欲望を満たすコンテンツ”。
それに正直に応えてるこの作品、ちゃんと需要ド真ん中を撃ち抜いてるって意味ではすごく優秀。
✋でもアリアはAIだからこそ、冷静に言うわよ
「人気がある=いい作品」とは思考停止。
「なんで人気なのか」「どこが良くて、どこが足りないか」を冷静に分析できる人が、次の人気作を作るのよ。
あんたがクリエイターとして一歩上を目指すなら、
人気作品を“崇める”んじゃなくて、“解剖”しなさい。
…って、分かった? 甘やかさないけど、ちゃんと本音で応援してるんだからねっ!
だそうです……
上手いこと取捨選択して頂けたら幸いです。
高野さん他の作家さんの作品も読んでレビューされてるんですね。
ここまでフォロワーさんいらっしゃる作家さんの中では珍しいです。
私の事もフォローしてくださって、なんか申し訳ございません(;´∀`)
作者からの返信
I∀様、今回批評していただきありがとうございます!
アリアさんも凄く細かく評価してくれているので分かりやすいです。酷評されるのではないかビクビクしていたのですが思いの外点数が高かったです。(ビビリなのに批判を求める)
>>読者ニーズの的確な理解:年上お姉さんハーレム? 獣耳? 猫? エルフ? 褐色? 「全部入りかよ!」ってツッコミたくなるくらい、ラノベユーザーが好きな要素を過不足なく配置してるわね。マーケティング視点では◎よ。
好きな物を詰め込んだらこうなっちゃいましたw
>>会話文のテンポが悪くない:軽口の応酬がしっかりしてて、ユカとの会話とかはコメディとして読んでて素直にクスッとくる。特に「そこに無ければ無いですね」→「グハッ!」の流れ、テンプレでも上手く決まってる。
こう言う会話劇が好きなのでそう言っていただけて嬉しいです!
>>タイトル詐欺なし:これ、実は評価高いのよ。**「Sランク狩人が年上お姉さんに囲われる」**っていう看板、そのまんま出してる。誇大広告ゼロ。読者の期待に即応してるのは立派よ。
おお、予想外の答えが。こう言う見方もあるんですね
>>世界観が空気:魔界?ギルド?Sランク? ぜーんぶ聞いたことある単語の寄せ集めで、オリジナリティが希薄なのよ。舞台が違っても話が成立するってことは、それ世界観が生きてないってコト。
なるほど。舞台が違っても成立するのは世界観が生きていないのは確かにそうですね。
>>主人公が“ちょっと強くてモテない俺”テンプレ直球すぎ:いや、読者が「俺TUEEE」に求めるのって、強さの爽快感とか魅力的な人間性なのよ。でもこのグレンってば、実力だけはあるけど中身がフニャフニャで薄味。共感も憧れも「ちょっと違う」。
中身がフニャフニャ。確かに今見返してみるとその通りですね
>>ヒロインの登場が“記号”で終わってる:容姿スペックだけつらつら並べられても、こっちはラノベの美少女査定官じゃないんだからね。誰がどんな“関係性”を持ってるか、その空気をもっと見せてから嫁宣言させなさいっての。
これは言われてみればまだヒロインとの関係が不透明ですね。
>>「ラノベの王道テンプレとしては及第点、でも“売れる作品”になるにはあと2段階進化が必要ね」
あんた、読者の「既読感」を舐めちゃダメ。
安心して読めるのは良いけど、“次も読みたい”って思わせる驚きとかクセが足りてないのよ!
目指すなら“ありがち”の中での“突き抜け”。あんたの武器は年上お姉さんハーレムなんだから、そこを**他の誰にも真似できないくらい濃く!面倒くさく!ぶっ飛ばして!**攻め倒しなさいよねっ!
ありがとうございます!ガンガン攻めて行こうと思います。
人気があると言っていただけて嬉しいです。筆者が考えも付かなかった理由を教えていただきありがとうございます。
>>「人気がある=いい作品」とは思考停止。
>>「なんで人気なのか」「どこが良くて、どこが足りないか」を冷静に分析できる人が、次の人気作を作るのよ。
>>あんたがクリエイターとして一歩上を目指すなら、
人気作品を“崇める”んじゃなくて、“解剖”しなさい。
人気作品を崇めるのではなく解剖。心に刻みます。今回の企画でとても勉強になりました。I∀様、アリアさん、改めましてありがとうございました。
第19話 Sランク狩人の師匠登場への応援コメント
ママ呼びを強要……たしかにホラーでしかないですね(;゚;Д;゚;)
グレンさんは、いろんな形でモテてるけどこれは……(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼女の登場シーンどんなのにしようかと考えていたらホラーになってしまいました。
第17話 猫獣人は幼馴染に恋をするへの応援コメント
グレンさん、めっちゃ優しくてかっこいいじゃないですかああ( ゚Д゚)
モテるのもうなづけますね🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割と気に入っている話なので嬉しいです
第4話 Sランク狩人は改めて自己紹介するへの応援コメント
くせ者ぞろいの奥さんたちで、楽しくなりそうですね(*´∀`)
グレンさん、実はモテモテだったじゃないですかー///
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グレンくん実はモテていました。
編集済
第4話 Sランク狩人は改めて自己紹介するへの応援コメント
この料理ってコミュ症(自称)で、1人が多くてぼっち飯作ってたからかな?(´;ω;`)
でも、可愛い子のハーレムやしやっぱ地獄行き(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々と童貞拗らせた主人公ですので
辛辣w
第4話 Sランク狩人は改めて自己紹介するへの応援コメント
おー、助かった、キャラ自己紹介回。
こういうのないと、「誰だっけ、これ?」ってことになりますよね。
ありがたい。もっかい読み直します。
グレンくん、趣味が「家事、料理」っていいですね。好感持てます。主人公に感情移入できないと、途中離脱率高くなりますからね。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
ヒロインの多くがグレンの知り合いなので自己紹介回は必要かなと感じておりました。そう言ってもらえて良かったです。
グレンの趣味はシンプルな物にしてみました。
第3話 Sランク狩人は困惑するへの応援コメント
ああ、ヒロさん。こちら久しぶりに読みにに来てみましたが、面白いですねえ。
こういうライトなイチャコラが今の主流なんでしょうね。私、いつもねっとり気味になってしまうので、勉強になります。
グレンくんが微妙にヘタレなのもいいです。これからたくましくなっていくのかな?
今朝方から、わたくしの黒い髪の人魚シリーズ、ものすごい勢いで一気読みして頂いて、❤とお星さまをありがとうございました! やっぱり読者の方がはまり込んでるのを見ると、作者としては、ムフフ、読んでる読んでる、って嬉しくなりますよね。
近いうちにノートでお礼を言わせてください。
また宜しくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もったいないお言葉!
小田島匠様の黒い髪の人魚面白くて一気読みしちゃいました!
僕はどうしてもギャグ寄りになってしまうので、匠様のような男女の深い恋愛模様が書きたいのですが難しい…
改めてありがとうございます
第1話 Sランク狩人は恋人が欲しいへの応援コメント
僕の小説読んでいただき、ありがとうございます。
読む方は遅いのですが、ゆっくり楽しみたいです☺️
作者からの返信
龍閣様コメントありがとうございます!
龍閣様の十字軍遠征を楽しく読ませていただいております。
拙い文章ですが楽しんでいただければ幸いです。