さて、終焉が見えてきましたね。
神であり人である媛、天祥、そしてジン。この三人の関係性を考えたときに、天祥→媛←ジンと言う相関図が見えます。つまりどういう事がと言うと、媛は既に選ばれている。ならば誰が誰を選ぶのかと考えると、必然的にここで選ぶのはあのお方であり、この先の結末はそのお方次第と言うことになります。
さあ、白黒ハッキリさせることができるのか。このまま弱々な媛を演じきって、天祥にグイグイ迫られる最期を迎えられるのか!?楽しみですね!!
作者からの返信
かごのぼっちさま
第一節の後編、あと二話ほどで描き終わる予定ですが、苦労しております。
天祥→媛←ジン。まさにその通りです。
楽しみにしてくださって、本当にありがとうございます。
がんばります。
三日後にジンが復活して、どちらかが不死に、そしてどちらかが死……?
悲しいラストになるのだろうか。この二人には幸せになって欲しいのだけれど( ;∀;)
作者からの返信
無雲ちゃん
どちらかが不死にはならないけど。
この二人の関係、最終的にはハッピーエンドのつもりだけど、この後編はまだまだ中途なんです。ごめん。
いつも読んでくれて、本当に嬉しい。ありがとうね。
二人のうち一人が死ぬ……。天祥はすでに結果を知っているんでしょうか。とすれば、夜鳴媛への愛おしさも切なく、彼女の純粋さが痛々しいかもしれませんね。二人の前に待ち受ける運命に胸がヒリヒリします。あと三日後、どうなるんでしょうか。
作者からの返信
まりこさん
そうなんです、ふたりとも、これが自分たちにとってイバラの道ということを知っていて、天祥も辛く、そして愛おしく感じています。
読んでくださって、いつもありがとうございます。
東京、楽しんでくださいね!!
先代の言葉が不穏すぎますね……(><)
執筆大変かと思いますが、どうぞアメ様の満足いくものを書き上げてください~(*´▽`*)
作者からの返信
乙さま
労りのお言葉、胸に沁みます。
本当にいつもありがとうございます。がんばります!
先代の予言が気になりますね。
この二人というのは、天祥と夜鳴媛というのが自然な解釈でしょうから、このどちらかが死ぬ。
天祥の表情は未来を知っているのでしょうか?
作者からの返信
新巻へもんさま
このふたりにとって、過酷な状況が待っているんですが。
その前に、書くわたしが過酷な状況で。三日後に公開できるか、不安です。
いつもコメント、嬉しいです。本当に励みになっております。
憑き物が落ちたようにというか、憑き物が戻ったように態度が戻った天祥様。
夜鳴媛様にとっては嬉しい事ですが。
夜鳴媛様への想いに改めて気づかされたというのならば良いのですが。
先代の言葉も気になりますし。
何か訳があるのだとしたら。
取り敢えず、三日後……ですね。
作者からの返信
ことさん
天祥、事態が進んでいることで、迷っている場合じゃないとわかってきたんだと思います。
とりあえず、三日後、つまりだ、今日は金曜日だから月曜日に公開しますという、案内ということで(笑)
いやあ、書けてない。
大丈夫かな。ともかく、がんばるね、いつもありがとう。
最終決戦は3日後なんですか!
わー、大変だ、でもその前にちょっとラブラブできるのかしら、二人でよく話してわかりあってほしいですね。
続きを楽しみにしています✨💕
作者からの返信
うさぎさん
うん、三日後。
ただ、全く書けてなくて。困った。結果は考えているんですけど、でも、それをどう書くのか、本当に悩みところです。
いつも、素敵なコメント、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
夜鳴媛がナカテのアドバイスを実践するのは、なかなか難しそうですね。
そして、今は恋愛よりも国の大問題を優先させなければ( ̄▽ ̄;)
3日後が、運命の日になるのでしょうか。
それを乗り越えなければ、恋愛なんてできないかも。
作者からの返信
無月兄(無月夢)さま
三日後が決戦の日。
たしかに、恋愛なんて場合じゃないんですけど。
夜鳴媛と天祥のふたりのこと、いつも読んでくださって、とても嬉しいです。ありがとうございます。
楽しんでもらえる作品になるよう、頑張ります。
>「媛さま、今は国の大問題を恋物語にすり替えている場面ではございません」
ナカテのキレのあるツッコミ、本当に好きです。
弱さを見せようとしても強くなっちゃうのが夜鳴媛ですね(=´∀`)
三日後、何が起こるのか、先代の巫女からの予言がどう関わってくるのか。
最終章、しかと見届けたいと思います!
作者からの返信
陽澄すずめさま
ナカテ、わたしも好きなキャラで、書いてて楽しいです。
最終章、あと数話。楽しんでもらえる作品になるよう、がんばります。いつも素敵なコメント、本当に励みになります。
ありがとうございます。
>中務省へと案内され
こういう日本らしい専門用語が出てくると、和風ファンタジー感が強まりますね☆
>彼がとろけるような笑顔を見せた
ひさびさに天祥の笑顔の描写を見た気がして、ドキドキしました(〃ノωノ)vV
作者からの返信
babibuさま
和風ファンタジーを忘れがちです、わたしも。
天祥を好きでいてくださって、とっても嬉しいです。本当にありがとうございます。
編集済
雨 杜和様、コメント失礼致します。
決戦は3日後ですか。
そこまでにどのような前提が揃えられるのか。
夜鳴媛の感情を左右しそうではありますよね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイさま
いつも本当にありがとうございます。
あと2話くらいで完結にしたいのですが、まだ、ぜんぜん書けてなくて。
だからもう本当に助かっております。
ありがとうございます。
妻と言われて、動揺していますね。
相思相愛の夫婦からは程遠いですけど、天祥の言葉には夜鳴媛の心を震わせるパワーがあります。
完全復活まであと3日。
その日が、二人の運命を左右する日になりそうですね。
作者からの返信
無月弟(無月蒼)さま
夜鳴媛、恋する女になって、ちょっと気弱です。
あと三日。ふたりの運命を左右する結末が待っております。お読みくださって、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
こんばんは
後編、最終章ですか。
ごくり。
続きを楽しみにしてます。
ごくり。(固唾ばかりのむ)
天祥さんはとろけるような笑顔を見せてくれたから、もう、夜鳴媛さんを妻として受け入れてくれているようです。(と判断するのは早い??)
作者からの返信
加須 千花さま
とりあえず、第一節の後編の最終章なんですが。
カクコンがあるので、そっちの原稿を書きたいってのもあるんです。
天祥さん、妻として夜鳴媛を受け入れております。自分でも時々、自覚がないようなんですが。
お読みくださって、とっても嬉しいです。ありがとうございます。
>『ふたりが交わることで不死を制することができるが、しかし、一方の命はいずれ失われる』
不死を制しても片方の命はいずれ……
この言葉の意味するところ、含みがあるのか。
それともそのままの意味か。
「選ばれる」という言葉も合わせると、
「制する」というのがどのような形でなされるのか、と思ったりもしたのですが。
>「三日後」
この言葉の落ちた瞬間の静けさというか、時の止まったような感じというか。
前後の言葉はさらっとしていながら、その響きは非常にものですね。
作者からの返信
宵さま
ここまでお読みくださって、本当にありがとうございます。とても励みになっております。
制する、選ばれる。それぞれの意味があるのですが、後編では全部を語ることができなくて、申し訳ないです。