第66話 いつもの二人への応援コメント
陰陽互根の布、気になるー。えー。元はお互いあってこそ、でしょうけど……。
これは続きが気に……!?
ひとまずの完結(ですよね?)、おめでとうございます、ありがとうございました!
ん〜!んー、語彙は何処だー、えっと。
面白かったです!更新楽しみにしてました、楽しませて頂きました!!ありがとうございましたっ!
作者からの返信
@hikagenekoさま
コメント、有難うございます!!
色々、本当に申し訳ありません(>_<)
@hikagenekoさまが、読んでくださっているということで、希望となって頑張ろうって思えました☆☆
手巾のこと、気に掛けてくださって、嬉しいです!
こちらこそ、貴重な時間を使って読んで頂いただけでも、申し訳ないくらいなのに、今回もコメント☆まで頂きまして、心の底から感謝☆☆お礼申し上げます涙☆彡
ありがとうございました<(_ _)>
第64話 帰って来た(仮)仙女への応援コメント
にゃあ、追いついちゃった、続きが読みたーいっ!
作者からの返信
@hikagenekoさま
いつも、私の拙い話に最後までお付き合い下さり、本当に本当に✕100ありがとうございます<(_ _)>
続きを意識して下さって、ありがとうございます☆☆
第55話 それは恋なのか、信仰なのか?への応援コメント
怒涛の展開。
皇帝とお姉さんは宝珠さえ犯人を捕まえるための囮として使った。
晏妃の事は何気に不審だとは感じていましたが、青蘭さんは最初は純粋に恋していたハなのにいつの間にか宦官の手足として使われ、その宦官は晏妃の手下なんて…
青蘭は宦官に恋していたから父親の将軍から早く家に戻るよう言われても帰らず、挙句の果てに晏妃と宦官の悪事の片棒を担がされた。
公になれば晏妃と宦官は厳罰確実なのは当然ですが青蘭も当然処罰される事になります。
新皇帝を支える将軍の娘が宦官と恋をし皇帝から宝珠を奪おうとしたなんてわかれば未だ安定したとは言えない皇帝の足元がグラグラどころではない。
しっかり者でキレッキレのお姉さんが旦那様と皇帝の三者会談で丸くおさめてくれると良いのですが…
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
コメントを頂きまして、心から有難うございます!!
元妃さまたちのこと、深く読んで頂けて、めちゃくちゃ嬉しいです涙
基本的に悪人を書いたつもりはなくて、皆それぞれ思惑があるだけなんですけど……。
可哀想な人達だなって思いながら、書いていました。
そうですね。
晏妃さまは自業自得っぽいところはあるのですが……。
一番、悲しいのは青蘭さまなですよね。お人好しだからこそ、嵌められてしまった感じです。
その辺りもしっかり書きたかったのですが……。
うっかり、伏線張りすぎてしまって(>_<)
この時点で九万字とは……我ながらびっくりな感じです。
幼馴染みのこととか、伯朔彭とか……。
番外とか続編書けたら、元妃さまたちの今後をしっかり書きたいところです。至らなくて、申し訳なく……<(_ _)>
姉ちゃんは、旦那様のために暗躍しそうですね☆☆
相変わらず、この話、まだ最後まで書けていないのですが……。
@tuku-yomi3286さまからのコメントでお力を頂いて、締切まで頑張りたいと思います。
こんなにしっかり読んで頂けて、感無量です。
本当にありがとうございます!!
第50話 霄の後悔への応援コメント
凄いお姉さん❢
もう宦官の件つかんで皇帝達に連絡している。
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
コメントありがとうございます!!!
姉ちゃん有能な感じです。
もっと早く姉ちゃんを投入していたら(^^)
でも、この人来ると引っ掻き回されるので、陛下が嫌がったという設定がありまして……。
今書いている部分まで、読んで頂きまして、ありがとうございます涙
本当に本当に本当に感謝です<(_ _)>
第49話 青蘭さまと宦官への応援コメント
青蘭様の相手の宦官の勤務先は内府局の財務関係?何やらきな臭い感じですねぇ。
春世気をつけて話さないと危ない。こんなときお姉さんがいればネェ
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
たくさん、コメントありがとうございます!!!
青蘭さまの宦官は、衛兵ではないところで働いているので、まったく二人に接点がない設定です。
早い段階で、春ちゃんが色々と突っ込んでいれば、気づけたはずなのですが……。
姉ちゃん。
書いていて、本当に困るジョーカー的な人です(^^)
読んで頂きまして、嬉しいです涙
第47話 反省会への応援コメント
お姉さん怒らせるとマジ怖い!
春世気をつけないとね!
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
姉ちゃん怖いです(>_<)
ある意味、ラスボスじゃないかと思って書いています。
本当に本当に(^^)
嬉しいコメント、星やフォローまで頂きまして、ありがとうございます!
もう少し、頑張れそうです涙
感謝いたします(土下座)
第41話 再会への応援コメント
でた~
遂にお姉さん登場!
これで事件解決かなぁwww
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
ありがとうございます!!
濃いキャラ・姉ちゃん、登場しました☆☆
この方のおかげで、今も上限枚数越え間違いなしの様相になっていて、悲鳴を上げながら書いています(^_^;)
@tuku-yomi3286様に読んで頂けて、本当に良かったです。
感謝です<(_ _)>
第39話 皇帝陛下の受けた衝撃への応援コメント
遂にバレた。手の甲のキズまではごまかすのを忘れた。というか気が回らなかっただけ。
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
ありがとうございます!!
バレましたね。
陛下の手抜かりでした。
疲れていて、手が回らなかったようです(>_<)
読んで頂けて、嬉しいです☆☆
第38話 姉ちゃん直伝の秘術への応援コメント
お姉さん直伝の恋する女の子の演技力バズーカ砲なみwww
一瞬素に戻ったのに春世は気づかずに更にパワーアどうなるこの先wwwップするようです!
編集済
第37話 口説き合戦への応援コメント
皇帝の言葉は全て本音www
春世は全くそんな事理解していませんが。
2人の関係は中々進展思想もないですねぇ。
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
ありがとうございます!!
報われない皇帝陛下……。
春世の鈍感っぷりも、我ながら、書いていてじれったかったです。
この辺りのジレジレが書きたくて、今回の話を思いついたようなものなので、読んで頂けて、私が報われました。本当☆☆
ラストに向けて、報われなさと二人の関係も加速しますので、楽しんで頂けたら、嬉しいです。
第35話 恋を拗らせると、皇帝も間抜けになるへの応援コメント
緑雨の奥様って誰?
まさか…お嫁にいったお姉さんなのかな?まさかネェwww
作者からの返信
@tuku-yomi3286さま
コメントありがとうございます!!
もう、ご存知だと思いますが……。
伏線張りまくらせて頂きました(^^)
読んで頂けて、めちゃくちゃ嬉しいです。
感謝です<(_ _)>
第1話 運命の誕生日、私は桃花源に行くへの応援コメント
わぁい、新しいのにゃ、ゆっくり読みます!
作者からの返信
@hikagenekoさま
コメント、ありがとうございます(>_<)
嬉しいです☆☆
まだラストまで書けていないのですが、頑張れたらな……と思います
第66話 いつもの二人への応援コメント
ギクシャクしていた春天と霄が、ようやくいつものふたりに戻りましたね。
白龍くんはマスコットキャラとして女性達に喜ばれそうな気がします。
秀淵が黒と白の手巾を持っていたというのが気になりますね…新たな波乱の予感がしますね。
読みが超のんびりで恐縮ですが、完結お疲れ様でしたm(_ _)m
作者からの返信
那由羅さま
コメント、ありがとうございます!!
白龍くん
マスコット的なイメージを想像しながら描いていました(*^_^*)
秀淵の伏線
気付いて下さり、嬉しいです涙
春天と霄
取るに足らない漫才が出来る仲に最後戻れました☆彡
この話の適当さに、当時の私は救われていたような気がします。
こちらこそ、読むのが本当に遅くて申し訳ないです<(_ _)>
自分は一つの話を長く描くことが苦手でして、ずっと面白い作品を描き続けられている那由羅さまを尊敬しているのです。
アイデア凄いなーと思って、目をキラキラさせています☆☆
また少しずつにはなってしまうと思いますが、読みに行かせて頂きますね(^^)
感謝☆☆