第13話 噛ませ令息、王都防衛戦に勝利するへの応援コメント
『最近はアルトに誘惑されて慣れているつもりだったが、俺はド直球な口説き文句には弱かったらしい。』
誤字かもです、アリルがアルト騎士団長になっとるかもです。
自分は銀髪お姉さん系ヒロインが好きなんだ、アリルすまん、船降りてくれ!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第13話 噛ませ令息、王都防衛戦に勝利するへの応援コメント
進行状況によると、残り 20 章を切っていますが、残り何章あるでしょうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今作は短めです。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第12話 噛ませ令息、王様に謁見するへの応援コメント
貴族共が屑ばかりなのか、国王に人望がないのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どちらかと言うと前者ですね。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第12話 噛ませ令息、王様に謁見するへの応援コメント
魔王軍がこんな大群でいきなり王都に来るってどんな立地してるんだろうな
間に辺境伯とか大規模な砦ないのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
国内に急に沸いた感じなので無意味だったのかと。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第12話 噛ませ令息、王様に謁見するへの応援コメント
現在ヒロインは何人いますか?正式には3つ数えました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
三人です。一応。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第12話 噛ませ令息、王様に謁見するへの応援コメント
秘密兵器アームストロング砲(玉二つ付き)(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それは草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第11話 噛ませ令息、成り行きを見守るへの応援コメント
アリルさん、強い。
騎士団の目的が領地防衛よりも主の寵愛になってそう(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それは怖い笑。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第11話 噛ませ令息、成り行きを見守るへの応援コメント
『そのせいか移住者も少しずつ増え、百人未満だった領内人口がたった三年で千人にまで増加したのである。』
えっ!? 百人未満しか居なかったの?
貧しい領地で、それじゃあ・・・ 幾ら税金を集めても、貴族の生活は厳しいんじゃない(^^;
それにしても、三年で十倍以上は凄いな… あれっ、三年?
【悲報】いつの間にか、冒頭の回想が過ぎていたw
冒頭部の最後に、『俺は前世の記憶を取り戻した数か月前の出来事を思い出すのであった。』(1話)
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第11話 噛ませ令息、成り行きを見守るへの応援コメント
ロジカルアリルちゃんかしこい
>「ん。論争で解決しないなら後は暴力」
かしこい!!(バイオレンス&バイオレンス)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
言葉の暴力に暴力を重ねる。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第10話 噛ませ令息、尊敬するへの応援コメント
まあ宗教に染まってる奴は頭おかしいから…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
会話ができても対話のできない相手ほど怖いものはない。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第10話 噛ませ令息、尊敬するへの応援コメント
>まあ、実際は善行など何一つしていない。
シュトラウスくん、そういうとこやぞ
>一見すると聖母のように美しい女性だった。
>床に届きそうなほど長い黄金の髪と翡翠色に光り輝く瞳。
>女神のように整った美貌の持ち主だ。
>おっぱいがとても大きく、腰はキュッと細く締まっており、脚は長く太ももはムチムチ。
>身長は170センチを優に越えているであろうモデル体型だった。
>身にまとう修道服はスリットが深く、チラ見えする太ももを包み込むガーターベルトがちょっとエッチだ。
>胸元が全開で大きなおっぱいを強調している素晴らしく破廉恥な格好である。
>特徴的なのは長い耳。エルフだった。
ナガワヒイロさん、そういうとこやぞ
(ナイス設定ありがとうございます)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ど、どういたしまして?
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第7話 噛ませ令息、助けを求められるへの応援コメント
オレっ娘か・・・(良き)
そしてツンデレ主人公にヤンデレヒロインとかお似合いだよオメーら
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかに。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第6話 噛ませ令息、横領犯を断罪するへの応援コメント
>領主代行の務め
シュトラウスくん・・・そういうとこやぞ(ヤンデレヒロイン<主犯>が目を輝かせてそう)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第10話 噛ませ令息、尊敬するへの応援コメント
ゲームなんかだとイベント面倒臭すぎて2周目以降はイベント開始する前に始末されるタイプのキャラですわ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
的確。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第10話 噛ませ令息、尊敬するへの応援コメント
こういうのって、馬鹿だけど素直で改心の余地がある子(論破しやすい)か、馬鹿で頑固な危ない子(論破しても関係ない)のどっちかよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかに。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第10話 噛ませ令息、尊敬するへの応援コメント
誤字報告
そして、トゲ付きの鎖鉄球を文回し始める。
文回す→ぶん回す
かと多分
この魔神ちゃんかわいい
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正します。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第9話 噛ませ令息、魔神を召喚するへの応援コメント
運命的なのやつでビーストのあの子のイメージついてしまったwww
確かに露出度高いし龍の尻尾だし……いいな!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いいのだろうかw
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第9話 噛ませ令息、魔神を召喚するへの応援コメント
とりあえず本作が多少ムリのある展開も怒濤の勢いで誤魔化しながら押し通すタイプの作風なのは、前話で改めて分かった。
山田孝一改めシュトラウス・カタストロに対しては正直「もっとマシな言い訳を思いつかないのかよ?」と言いたくなる時もあるが、ツボにハマれば今回のように愉快な言動の中でカッコ良さが結構いい塩梅でにじみ出るもんだね。
さて、猫耳美少女奴隷アリルがシュトラウスの目前で勇者を半殺しにするまで、あと数ヶ月か…
その状況へと至るまでに今後どんな出来事が待っているのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どうですかねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第6話 噛ませ令息、横領犯を断罪するへの応援コメント
山田孝一改めシュトラウス・カタストロ…その父親が遺した手紙を父親本人が(勇者に近づくためであっても)書いた可能性は低いと考えるべきかも知れないが、さりとて猫耳獣人奴隷アリルが書いたと解釈するのもムリがあると思う。
何しろ「旅に出る」の一言だけとは言え、シュトラウスはもちろん執事長ジルクニフまで騙し通せるほどアリルが他人の筆跡を完璧なまでに(それも極短時間で)偽装できるなんて、この世界では本当にありうるものなのかな?
元々あくまで物語の中の世界が本作の舞台である事もあって、本来この件は何も考えず一切合切スルーするのが正解なんだろうけど、やはり気になってしまう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
アリルが父親を脅して書かせたのかもしれない。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第8話 噛ませ令息、犯人を確保するへの応援コメント
ただのヤンデレになる妹かと思ったら、あの子は問題だ。大量の奴隷少女と悪魔を追加します。ああああ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
編集済
第7話 噛ませ令息、助けを求められるへの応援コメント
ハーレムタグ確認よしッ❗️これは本来死ぬ子が才能マシマシ背脂マシマシなパターンだ!オイラはこの手の天ぷらだと予測
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第6話 噛ませ令息、横領犯を断罪するへの応援コメント
今回の話の悪党に容赦しないふんいきとか主人公が優秀なところがすごく良かったです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねー。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第6話 噛ませ令息、横領犯を断罪するへの応援コメント
あの少女の本当の性格とは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ゲームのアリルは無口キャラだったので……。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第5話 ヒロイン少女、完全犯罪するへの応援コメント
バレなければ罪にならない(暴論)
けどバレたところで、領民も使用人も協力してくれそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ですねぇ。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第4話 噛ませ令息、勘当されるへの応援コメント
???「ふむふむ、領主が死ぬと、領地は国に没収されるけど、行方不明なら、主様が領主代行になれると…」
猫耳美少女「ん、そちらは任せた。だけど、勇者の首は譲らない。」
作者からの返信
感想ありがとうございます。
草。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第4話 噛ませ令息、勘当されるへの応援コメント
いっそのことスキンヘッドにするか❓️
ダメージ最小限出来るから(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
スキンヘッド系主人公は初めて聞いた。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第3話 噛ませ令息、レベルアップするへの応援コメント
こんなにかわいい子が筋肉モリモリマッチョレディになるのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
見た目は据え置きかもしれない。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第1話 噛ませ令息、前世を思い出すへの応援コメント
Comentaré en mi idioma me agrada el protagonista quien se va a disculpar y estar de lame botas del héroe. Cómo me llena de orgullo que no tenga miedo a nada y menos al destino Jajajaja
作者からの返信
感想ありがとうございます。
gracias
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第2話 噛ませ令息、ヒロインを買うへの応援コメント
関係が進み、親密になる中で、奴隷とか使用人とかって一線を引こうとするヒロインを思いっきり甘やかしたい。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
分かる。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第1話 噛ませ令息、前世を思い出すへの応援コメント
ただでさえ嫌いなのに、勝って調子に乗ってる奴に謝れとか言われたらそりゃ殴るよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ね。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第1話 噛ませ令息、前世を思い出すへの応援コメント
この後、筋肉モリモリマッチョレディのハーレムになるのか
最高やん
作者からの返信
感想ありがとうございます。
筋肉モリモリマッチョレディの語呂好き。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第1話 噛ませ令息、前世を思い出すへの応援コメント
>最強の美少女軍隊
やはり号令は「ハイグレ!ハイグレ!!」でしょうか(特殊性癖)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
クレしんの初期映画……あれは性癖を壊しに来てますよね。
これからもご愛読、よろしくお願いします。
第13話 噛ませ令息、王都防衛戦に勝利するへの応援コメント
主人公とのイベント全カットのせいでレベルが足りなかったのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
かもしれない。
これからもご愛読、よろしくお願いします。