天の入口への応援コメント
とうとう朱冥国に到着。
朱冥国って月にあったんですね。
幻想性あふれる展開です。
作者からの返信
はい、とうとうここまでやって来ました。
さて、朱冥国をどのように展開していくか…ワクワクしながらも悩むところです。
雲海の上への応援コメント
めくるめく幻想物語。
琥珀蝶姫、なんという美しい名前。
ネバーエンディングストーリー?
作者からの返信
エンディングのイメージだけはあるものの、次々と寄り道してしまい、なかなか到達できません…ある意味、ネバーエンディングなストーリーかもしれませんね。
編集済
逆さまの迷宮への応援コメント
鏡の迷宮!
天上の平行世界!
合わせ鏡のような不思議な世界に突入ですね。
(゜ロ゜)
なお、
拙作「ビー玉 カクヨム短歌賞1首部門#2」
へのレビューありがとうございます。
m(_ _)m
作者からの返信
いつもコメント、ありがとうございます!
想像力で突っ走ってます。
どこまで走れるのか、見ていてください💦
鎧をつけた牡丹への応援コメント
華流のシネマとかにありそうな、?みやびで不思議な雰囲気が、唯一無二ですね😊💓
紅瑠璃さんのお好きなチベットの荘厳な雰囲気に、森の宗教のイメージとかが融合してできた国でしょうか?とか夢想したです(*^-^*)
作者からの返信
過去でも未来でも、もちろん現代でもない神秘的なアジアを勝手に想像(創造)して書いてます。そのうち、矛盾や不整合が出てくるかもしれませんが😉
新しい精霊への応援コメント
イラストの美しさに惹かれてリンクを押したらこの異世界に不時着していました。
無気味にきれいなこのダンジョンはどこ?とディスプレイの左上を見上げたら「朱の迷宮~精霊との旅」と刻まれていて、以前、第一話だけ拝読した世界だと分りました。とりあえずこの章に☆☆☆置いて行きます。
作者からの返信
☆の大盤振る舞い、まことにありがとうございます。
このお話は、作者が夢で見たことや妄想したことどもが盛り込まれています。お気に召されたら続きをどうぞ(^_-)
妄想を楽しみながら書いているので、終わりたくない物語…いつ完結するのでしょう。
新しい精霊への応援コメント
ようやく洞窟を出たと思ったら、
新キャラ登場ですね。
第三の精霊、波露とは何者なのか?
作者からの返信
この新キャラ、最初は男性を設定していたのですが、何の勘違いかAIさんが女性の精霊を生成しました。指示と違うと思ったものの、女性もいいか…となって、波露登場です。
赤い迷路への応援コメント
ようやく脱出かと思ったら、
さらに赤い入口の中へ。
深い、深すぎる。
本当に冥界に辿り着いてしまいそう。
作者からの返信
書けば書くほど終わりたくなくなってきました。
終わりたくない冒険…これはキャッチコピーにしてもいいかな。
コメント書いていて閃きました、ありがとうございます(笑
編集済
火威と龍への応援コメント
和風のファンタジーならでは?の、ネーミングセンスとか、みやびやかなイメージに、紅瑠璃さんのポエムでおなじみの美美しいきらびやかな雰囲気が応用されていて、素敵と感じました✨😊
作者からの返信
ん?荒唐無稽かな?と思いながらも詩を書くように自由に書いています。楽しんでいただけて嬉しいです!
編集済
月を探してへの応援コメント
「青」色になぜか魅かれる、ていう紅瑠璃さんの感覚にシンクロできる、耽美な雅文…澄明端麗ですね😊💓
作者からの返信
「"朱"の迷宮]」なのになぜか"青"
気ままなフリー作家は気ままに突き進んでまいります😉
「赤」にも色々あるので、「赤の図鑑」でも眺めてインスピレーションを得たいなどと考えています。
映し世への応援コメント
なんだか、雅やかでどこにもない不思議な世界ですね?
出典とか、類似のファンタジーとかあるんですか?
それとも紅瑠璃さんの独創ですか?
紅瑠璃さん自身がそのどこかにある不可思議な世界から来た異人なのかも?
とか妄想したです😊💓
作者からの返信
オリジナルですが、今までどこかで読んだり見たりした諸々のエッセンスをイメージ化しているのかもしれません。
魔女が色んな薬草や毒草をぐつぐつ煮るように…?😊
私=異星人説は自分では自覚していないのですが、妹に時々「宇宙人と違う?」と言われることはあります😉
消えたタテハへの応援コメント
謎の樹胴の正体は?
そしてタテハはどこへ?
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
レビューコメントありがとうございます!
天才と言われると、身分不相応のキラキラの王冠を載せられたようでちょっと気恥しいのですが、物語づくりの超強力なモチベーションになります(笑
編集済
結界の森へへの応援コメント
そういえば、ルリタテハ、ていう綺麗な蝶々ありますよね🦋
すごくピュアで、クリスタルみたいなイメージと言葉で造形された、素敵な物語世界ですね😊💓
作者からの返信
神秘学では、蝶は魂を具現化した存在とも言われますね。
ギリシャ語のプシュケとかもそうですし…色々想像させてくれる存在ではあります😉
蔵の中への応援コメント
タテハとリョウのバディ、いいですね。
このバディが朱の迷宮の謎を解いていくミステリー、
そんな雰囲気が香り始めました。
さて、今後の二人の運命は?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
迷宮と言うだけに、妖しく謎っぽい雰囲気を出せていけたらいいなと思ってます。
金蛹・銀蛹への応援コメント
幻想物語かと思っていましたが、
ここからSFへ転換していくのでしょうか。
いずれにしろ、
面白くなりそうです。
金の蛹、なんか美しいですね。
作者からの返信
とても大まかなプロットのもと、作者自身も迷宮に入ってゆくような感覚で書いています…
そういう意味では、書き進めるのが楽しくもあり、しんどくもあります。
でも、応援して下さる方がいらっしゃると、楽しみ度が上がります。
赤音の伝説への応援コメント
無窮の森というミステリアスな設定に加えて、
タテハや静さんといった魅力的なキャラクタ-がいいですね。
今回の<無窮の森について赤沼静が語ったこと>で、
物語の輪郭が朧気に見えてきました。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
さらに物語の背景を膨らませていくつもりですが、リアルと幻想のバランスがどうなりますことやらなどと思いつつ、割と楽しんだりしています。
赤音の伝説への応援コメント
雅やかで、なんか不思議なお話ですね!
「緑の館」という小説をちょっと連想しました。
「天孫降臨」、「天壌無窮」?
いろいろ故事来歴が秘められていそうな?
プシュケーとかロマンチックなイメージも連想しますね!😊💓
作者からの返信
プシュケーはギリシア語で蝶、魂という意味があるそうで、この物語に少なからず関連していそうです…作者ながら、未だどんな結末になるのか未知というか、楽しみでもあります。変な言い方ですが…
特に故事に詳しいわけではないので、適当に漢字を組み合わせて発音がいい組み合わせで選んだり…そんな感じです😉
編集済
地図にない場所への応援コメント
伝奇ロマン?風の導入ですね?
純粋な創作ですか?
不可思議で静謐な、チベット仏教の寺院みたいな感じのイメージの描写、紅瑠璃さんのポエムに多いですよね?既視感あります。
なんか神秘的な深い、「ビルマの竪琴」?みたいな物語?。
楽しみです😊💓
作者からの返信
少し長めの物語を書きたくなって、プロット未完のまま見切り発車です。
登場人物がどこかへ導いてくれるんじゃないかと期待しつつ。
チベットの神秘的(と勝手に思っている)な雰囲気を想像だけで取り入れていきたけれど、どうなりますことやら💦
「ビルマの竪琴」…いいですね😉
地図にない場所への応援コメント
赤音山、人口100人、朝夕2回の祓えの唱和、赤い屋根は魔除け…設定の積み上げが気持ちいいですね。「ほとんどの苗字に『赤』がつく」で、赤沢→赤尾涼平の“縁”につながるのも面白かったです。
作者からの返信
たくさんの応援をありがとうございます!
書き続けていく大きなモチベになります。
連載して1年以上…遅々としたスピードですが、何とか最後まで頑張りたいと思っています。