第四十三話 月光り愛満ち足りてへの応援コメント
おはようございます。
ラブラブで良いですねぇ!
そえられた和歌も素敵です。
>月光り君のもとへと恋わたるべし
のところがとくに好きです。(≧▽≦)
作者からの返信
加須千花さん
和歌を褒めていただき、嬉しいです!!
短い時間に「古今集っぽいの」と思ってつくったのです( *´艸`)
ありがとうございます!!!
編集済
第四十二話 帰って来たわ!への応援コメント
完結、おめでとうございます!
読み終えるまで長くなってすみません。
和歌の一つ一つ、とても素敵でした。(ちゃんと意味を書いて下さっていたので、有り難かったです!)
また、時々出てくる月姫の「きゃん!」がツボでした(*´艸`*)
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
みかみさーん!
前に書いたものを最後まで読んでいただき、ほんとうにありがとうございます。
和歌が好き過ぎて、また和歌を書いてしまいました。
今回は、古今集風なんです(わたしなりに!)。
明るく楽しいweb小説のはずですが、ついつい描写過多になってしまい……
でも、好きな作品なので、読んでいただけて嬉しいです。
ありがとうございました!
第四十二話 帰って来たわ!への応援コメント
あらためまして、完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
月姫が愛を知って伸びやかに成長する様は、とても切なく美しかったです。
ハッピーエンドで素敵ですが、最後が更に素敵でした。
自分達だけでなく、周りの人だけでなく、この世界の幸せを願う。素晴らしい愛の歌!
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
幸まるさん
コメントもレビューもありがとうございます!!
最後が素敵、と言ってもらえて嬉しいです。
愛って、きっと自分勝手なものじゃなくて、
広く世界を包み込むようなものだって思うのです。
月姫の前世が何だったかとか、
第一階層のその後とか、いろいろ考えているのですが、
物語には関係ないので端折りました。
月姫は大好きなキャラです!
第二十三話 重なり合う旋律と心への応援コメント
にゃーーっ、にゃーーーあ、あー、語彙は何処かへ旅立ちました、きっと月ですね。
にゃーーーっ。
作者からの返信
@hikagenekoさん
この回好きなんです!!!
嬉しいです!
きっと月に届くのです。
第七話 月姫への和歌と返歌への応援コメント
……にゃ〜。和歌。
素敵!
すっごく分かりやすくして頂いて、感激。これじゃ好きになっちゃう。
作者からの返信
@hikagenekoさん
好きになっちゃうのです~~~
和歌、頑張りましたっ。
古今集の恋歌を参考にしたのです。
ふふふ。
第四話 凛月改め、月光る姫となりました!への応援コメント
一気に帝のとこに来ちゃうし、上司のお小言は気持ち良くスルーしちゃうし。
可愛いは正義か……などと感慨深く……は無いか、明るくって、素敵!
作者からの返信
@hikagenekoさん
お読みいただき、コメントも書いていただき、ありがとうございます!!
そう帝の外見につられてふらふらと(笑)。
「あたし、かわいいんだから!」みたいなのが滲み出ているといいな、と思います。
えへへ。
第四十二話 帰って来たわ!への応援コメント
あったかい気持ちになりました(❁´ω`❁)
構成がすばらしいです〜ラストには驚かされました!
作者からの返信
みかりん
きゃーん、ありがとうございます!!
構成はね、三幕構成で書くことにしたら、とても書きやすいので
今後もそうやって作ると思います。
ラストは初めから決めていました(*´ω`*)
第二十三話 重なり合う旋律と心への応援コメント
ひゃーーーー!!!
もう一回叫んでおこう…
ひゃーーーーーー!!(大興奮)
作者からの返信
みかりん
きゃーん、ありがとうございます!!!!!
このお話では「キスもしないで、いちゃらぶを書く」を目標としました。
うふふふふ。
第四十二話 帰って来たわ!への応援コメント
ご完結おめでとうございます。
愛を学んで、愛を選んだ、愛を知らない天上の姫。
なんてすてきなんだろ、ってため息をつきながら拝読しました。
竹取物語のその次が、こんなに美しい物語だったなんて……。
そうして二人が命を終えて、それでも手をとって戻る先は、もうひとつの故郷。
未来永劫にわたる完全なるハッピーエンド!
ありがとうございました!
作者からの返信
いっちゃん
ありがとうございます!!
「竹取物語」にね、天人は「心がない」という記述があるので
ここでは「愛を知らない」にしてみました。
ほんとうの「竹取物語」では、かぐや姫は羽衣を着て、地上のことは全て忘れて
天に昇っていくんだけど、わたしはやっぱりハッピーエンドがいいなと思って
このような話にしました。
ずっとずっと幸せなのです。
第一話[魅了]使い過ぎ!への応援コメント
1話からめちゃくちゃ面白いです!!
作者からの返信
みかりん
ありがとうございます!
最近、「三幕構成」で作ることにしました。
1話目は「フック」とあるので、とりあえず「事件」にしようかと思い
こんな感じであります。
第二十三話 重なり合う旋律と心への応援コメント
『重なり合う旋律に、皆何を思い描くのだろう?』
ここ好きです。
情緒が育って、自分と近しい人以外の心を思うようになる瞬間かと。
そうして重なる気持ち。より高まりますね……。
作者からの返信
幸まるさん
この回、わたし気に入っているのです!
美しく描きたくて。
心が重なっていく様子がうまく書けているといいなあって思います。
だんだん惹かれていく様子って、うまく書くの難しいけれど。
ちゃんと書けたかなあ……。
第四十二話 帰って来たわ!への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
ふたりが再会して、ハッピーエンド✨
綺麗な着地、お見事でした〜(*ノェノ)キャー
成長した月姫に感動!
面白かったです♪
作者からの返信
柚月なぎさん
たくさんコメントありがとうございました!!(感涙)
再会してハッピーエンド。
この先もいろいろあるけれど、幸せにしあわせになるのです。
レビューもありがとうございました!
すごく嬉しかったです( *´艸`)
第四十一話 第一階層と評議会の思惑への応援コメント
これは感動の再会の予感····(*´艸`*)
この先は月姫として、普通の女性として生きていくのかな?
作者からの返信
柚月なぎさん
うんうんうんうん!
こういう物語では、ハッピーエンドが大事なのです。
月姫として帝と相思相愛で仲良く生きていくんです。
第四十二話 帰って来たわ!への応援コメント
完結おめでとうございます!
堂々のハッピーエンド!
桂城帝は、もとは第1階層の偉い人だったのですね。
なるほどです!
これから二人は、仲睦まじく、ラブラブで暮らしてゆくのでしょう。
幸せな物語をありがとうございました!
作者からの返信
加須 千花さん
ありがとうございます!!
お返事遅くなってごめんなさい。
桂城帝はもともと第一階層の評議会の主要メンバーでした。
あまりに長い間、第一階層にいてふと疑問を感じ、第七階層に行くことを自ら望んだのです。
愛を知りたかったという気持ちもありました。
という設定です!
ふたりはずっと仲良くラブラブです。
こちらこそ、お読みいただき、レビューまでいただき、ありがとうございました!!
第四十二話 帰って来たわ!への応援コメント
良かった! 愛って、愛って、素晴らしいものです。
完結おめでとうございます、そしてお疲れ様でした( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
あああああ!
恋愛小説家の福山( ;∀;)さんに、そんなふうに言っていただき
とてもとても嬉しいです!!
レビューもありがとうございました!!!!
福山さん、帰って来たあ! と嬉しくなりました。
福山さんの恋愛小説、読みたいです。
第三十六話 恋死なましをへの応援コメント
こんにちは。
また、素敵な和歌ですねえ。
恋がもえあがり、天にのぼっていったら、恋に死んでしまう……。
物語の盛り上がりを、ドラマチックに演出する和歌ですね。
作者からの返信
加須 千花さん
平安朝なら和歌は必須だと思いました。
いかにうまく配置して、いかに地の文で書かない心情を盛り込むか
だと思いながら和歌を詠みました。
和歌を褒められて、嬉しいです。
ありがとうございます!!
第三十六話 恋死なましをへの応援コメント
せっかく愛し合っているのに(T_T)
疫病さえなんとかなれば、留まれるのかな····帰るのは決定事項?
離れ離れは辛い。
作者からの返信
柚月なぎさん
(ノД`)・゜・。
愛するからこそ、別れがつらくて。
そのつらさが分かるくらい愛しているのです。
第三十五話 月姫の打ち明け話への応援コメント
真実を知っても、月姫を傍に置きたい帝の強い想いが感じられました。月姫は強制送還なのか····(・・;)?
せっかく戻ってこれたのに····。
作者からの返信
柚月なぎさん
いろいろ制約があるのです。
書いていませんが、重要ポジションにいて、彼女の存在は第一階層では
必須である、という設定なのです。
第三十六話 恋死なましをへの応援コメント
月姫が愛の意味を知り、
その深さに、愛しさに、
その身を焦がすのに、
失わなければいけない。
ああ、切ない( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅( ;∀;)さん
そう、切ないのです!
でも切ないのも、きっと大切な気持ち。
そして成長するのです……!
第八話 月姫の気持ちへの応援コメント
トイレが大変そうですね( >д<)、;'.・
こっそりできないのは辛いなぁ~と、変なところにコメントを……。
月姫の成長を楽しみにしてます!
作者からの返信
浬ちゃん
ねーねー、トイレ大変そうだよね。
こっそり出来ないのもいやだよねえ。
月姫、どんどん成長します!
よろしくお願いします(*´ω`)
第十三話 桂城帝、動揺するへの応援コメント
ああ…男女どちらもピュアだわぁ…。
周りから見たら一目瞭然なのに。
良いですねぇ、こういうの!(笑)
作者からの返信
幸まるさん
このお話は、ずーっとピュアなままなんです(笑)。
いいですよねえ。
少女漫画ファンタジーなのです!(笑)
第二十三話 重なり合う旋律と心への応援コメント
とても雅な回で、風景が、音色が、空気が、震える様に繊細にきらきらと煌いて感じました。そして月姫と桂城帝の言葉がどれも愛おしく慈愛に溢れていて、うっとりとしばし余韻に浸りました( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さああああん!
ありがとうございます!
この回は、情景描写を頑張ろう! と思って書いた回なんです。
音色を描くのも難しくて。
こんなふうに言っていただけて、とても嬉しいです!!
第十七話 伊吹の本心と〔魅了〕の力への応援コメント
息吹さん。
チャームにかけられても、朝扉さんへの気持ちを曲げませんでした。
素敵(◍•ᴗ•◍)
一点、ルビが、
「嘘です! 私は、朝扉《きぬぎぬ》にしか送りません‼」
になっております。ご確認くださいませ。
作者からの返信
加須 千花さん
伊吹はいい男の人なんです!
こういう強い気持ち、好きです。
ルビ!
直しました!! ありがとうございます!!!
第十五話「竜の首の宝玉」の正体への応援コメント
やっと、会う、の意味がわかりましたね。ふふふ(・∀・)
細かい点ですが、
「朝扉は肩をすくめ、いたずらが見つかった子みたいんい笑った。」
→みたいに、かと思われます。ご確認くださいませ。
作者からの返信
加須 千花さん
誤字教えていただき、ありがとうございます!!
本当にありがたいことです。
「会う」の意味が分かってよかったです(笑)。
第十四話 月姫の本心と「竜の首の宝玉」の顛末への応援コメント
こんばんは。
「我が心一日も君を思わぬ日はなし」良いですねぇ(≧▽≦)
だんだん、月姫は、己の気持ちに気がついてきましたね。
作者からの返信
加須 千花さん
和歌を褒めていただき、ありがとうございます!
和歌はやはり時間がかかりました(笑)。
月姫は自分の気持ちに気づいて、だんだん変わって行きます。
第七話 月姫への和歌と返歌への応援コメント
こんばんは。
和歌が素敵です!
月の光、ゆふづく夜。きゃっ(*´艸`*)
作者からの返信
加須 千花さん
加須さんに褒められるとすごく嬉しいです!
今後も和歌が出てきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
「月の光」は、月姫をイメージして入れました。
「ゆふづく夜」この言葉が好きで使いました!
第一話[魅了]使い過ぎ!への応援コメント
おはようございます。
『[魅了]は、私には効いていないはずだけどな。』
と自嘲気味に笑う月白さんは、きっと、優しい人なんだろうなぁ。魅力的です!
作者からの返信
加須 千花さん
ありがとうございます!
お話の中には出て来ないけれど、
凛月(月姫)のことをとても大切に思っていて
かわいがってるのです。
編集済
第十話 桂城帝の気持ちへの応援コメント
魅了が効かないんじゃなくて、必要なかったってことでしょうか?そもそも、帝が月姫を気にしてくれていたから?
作者からの返信
柚月なぎさん
すごーく、大切なポイントなんです!
コメントありがとうございます。
魅了という力について、ヒロインがいろいろ気づいていくのです。
第九話 顔合わせ――[魅了]が効かない!への応援コメント
帝にはなぜか魅了が効かない····今後の伏線になりそう。帝も普通の人間じゃないのかな(・・?
作者からの返信
柚月なぎさん
ここ、最後の方に出てくるのです!
いろいろ想像してみてください。
第三話 十八歳の新帝への応援コメント
まさか帝の御手に直に降りてくるとは、これは驚きですね。帝のもテンションMAX。寵愛不可避ですね!
作者からの返信
かごのぼっちさん
竹の中はやめました。
ここはやはり帝の手の中がいいかなって思って。(*´ω`*)
にゃ。
編集済
第七話 月姫への和歌と返歌への応援コメント
雅な雰囲気の作品ですが、どこかSFっぽさもあり。でも和風という、世界観。歌を詠むのもいいなぁ。
自分にはできないことをされてて、すごい✨
ってなります(*´艸`*)
そして心の声が面白い!
作者からの返信
柚月なぎさん
コメントありがとうございます!
わたしの中で、「竹取物語」はSFなんです。
ゆえに、このような話になってしまいました……(笑)。
和歌は、今回は「古今集」を参考にして詠みました。
心の声はどうしても書きたくて。
でも毎回、入れ方を悩みます。
第二話 第一階層の管理者への応援コメント
なるほど〜、確かに誰も彼も惹きつけられるかぐや姫って、“魅了”のチート能力を持っていたというのも頷けますね。
作者からの返信
幸まるさん
そうなのです!
わたしの中のかぐや姫って、こういうイメージなんです(笑)。
すみません、なんかちょっと歪んでる(笑)。
第二話 第一階層の管理者への応援コメント
魅了!
良いですね(*>ω<*)エヘ
りるちゃんの活躍が、周りがブンブン振り回されるのかな~?
楽しみです( >д<)、;'.・
作者からの返信
浬ちゃん
コメントありがとうございます!!
りるちゃん、ちょっとアレな性格なので、どんどん好きに生きていきます!(笑)
怒涛の更新ですが、お読みいただけると嬉しいですっ。
第二話 第一階層の管理者への応援コメント
すーごい素敵なオープニング!!
りるさんも元気で個性的で、好き!!
楽しみに追いかけます〜!!
作者からの返信
いっちゃーーーーんっ
ありがとうございます!!
元気でちょっとおもしろい子になってしまいました。
よろしくお願いします!!!
第二話 第一階層の管理者への応援コメント
おお、いきなり人間界ではチートになりそうなギフト!!凛月無双なるか!?
作者からの返信
かごのぼっちさん
ありがとうございます!!
凛月は、いろいろ頑張る……と思います!
編集済
第一話[魅了]使い過ぎ!への応援コメント
良いですね!勢いがあってキャラも立ってます。そして魅了が効かない筈の月白、何か芽生えたのかしら?(*´艸`*)
作者からの返信
かごのぼっちさん
きゃーん、誤字教えてくださってありがとうございます!!
慌てて投稿したので、いろいろ危険ですっ。
感謝感謝です!!
〔魅了〕が効かない、の伏線は後ろのほうに出てきます。
えへへ。
第一話[魅了]使い過ぎ!への応援コメント
ヒロインが変な子と聞いて参上笑(・∀・)ニヤニヤ
PS
月白つきしろは、凛月りるが消えていった「方法」に手のひらを向け、再び光を放つ。
「方に」かと!
作者からの返信
深川我無さん
深川神さま、ありがとうございます!!
証拠隠滅してきましたっ。
ヒロイン、妙に軽くてあほな子になりました。
あれ?(笑)
第四十四話 永遠にへの応援コメント
いいわぁ~。
やっぱこのお話、好きだわ~。(*ノωノ)
作者からの返信
とうりちゃん
きゃー!
読んでくれてありがとう!!
もっとねえ、ヒーローをちゃんと描かなくちゃなあって反省しました。