第32話 希少な時間への応援コメント
ああ、そうだね。 他の人たちが知っていて尊敬しているような面白い人たちと知り合いになる、そういう話が大好きなんだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
綺瀬崎女流二冠や大橋九段は、間違いなく実力者で有名人です。
しかもその師匠が、礼司の故郷に……?
礼司本人もびっくりです。
あと、以下は御礼とお詫びです。
熱のこもったコメントを沢山頂戴し、感謝感激です。
誠にありがとうございます。
ただ誠に申し訳ないのですが只今、全件に対して十分なお返事をすることが難しい状況です(いつもは時間が許す限り、全部お返事するように努めてはおりますが)。
通常の執筆、頂いたコメントへのお返事(他の方からのものも含め)、他の作品の読み込みに加えて、本業の仕事の方が大変立て込んでいて、時間が取れません。
本当に申し訳ないのですが、ご理解を頂けたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
第31話 心配だけどへの応援コメント
このような明らかに困難な瞬間に、誰も夏樹に寄り添うことができなかったのは、本当に悲しいことだ。 何があったんですか? ダンスのことはもうどうでもいい。 彼女の健康は? それとも、何か別の病気なのか? ストレス?
第29話 秋晴れの空の下でへの応援コメント
オルー、凍らせることはできないよ、もう溶けてしまったからね。
第28話 文化祭前夜への応援コメント
おっと。 ロマンスはこのどこかにあると思うんだけど...信じがたいね。 彼女は本当に流星への思いを捨てたのだろうか? 中途半端な気持ちで礼二を狙ってるとしたら、それはまずい。 今、彼の心を掴んで希望を持たせても、後で見捨てないでほしい。
第27話 先輩の懇願への応援コメント
ほらほら、キセザキ、悲しまないで。 少なくとも、彼はあなたに正直でオープンだった。 それに、お互いに接点が少なかったんだから...最初から難しい試合だったんだよ。 でも本当は、そういう展開がいいんだよ。 この子はあのトリオと違って、怜治に率直でオープンなんだ。
そうそう、零治の美空への昔の想いが少し聞けるところまで来た。 もう肘は噛めないよね!
あと流星。 一つ大事なことを言い忘れたと思った。 彼はとても意地悪な人です。 夏海に告白して、真由の告白の返事を先延ばしにすることで、自動的に真由を援護射撃にした。 マユに「他に好きな人がいる」と正直に言ってから夏美に告白すればシロなのに。
第39話 一緒に行こうへの応援コメント
穂綿さん自身の気持ちは分かりました!あとは彼女のお父さんに話を通し、了承を得るのみ!
はてさて…そう簡単に頷くとは思えませんが!?(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、お父さんがどう反応するか。
ただ、娘が礼司の事を信用しておることと、おじさんの力添えがあれば、あるいは……?
編集済
第39話 一緒に行こうへの応援コメント
友人としてならともかく男女交際は許さーん的な?
作者からの返信
ありがとうございます。
男女交際は、父親としてば微妙ですね。
けれど病気を治すためには礼司の力も必要?
そう思うかもしれません。
編集済
第26話 文化祭を準備中への応援コメント
ヤスくんは極めて重要な将棋の対局を始めたようだ。)
ロマンチックなアタックで部長を倒すのだろうか?)
そして、他の読者からのもっともな指摘がある。 篝火の舞は、竜星、マウ、夏美の3人の気持ちや今後の関係について答えを出すことになりそうだ。 今回、礼二はどうなるかを見守るしかないのではないだろうか。 まさか自分から夏美に電話をかけるとは思わないだろう。
第25話 将棋部の入り口への応援コメント
うーん、夏樹、これは何? また嫉妬か? 彼の目には、あなたが流星を愛しているように映っていることをお忘れなく。 そして他のみんなは、あなたがどうして彼と関係を持ったのか理解してないのよ(笑)。
編集済
第21話 縫いぐるみ発事故行きへの応援コメント
友人との会話だ。 彼らの状況は、だんだんと結果に近づいているようだ。
何事もなく、無事に終わってよかった。 二人が別々のカップルとして過ごす時間が長かったことを考えると、礼二がそこに呼ばれたのは、一緒に楽しむ友人としてではなく、ライフセーバーとしてだったことを忘れていた。
編集済
第20話 水面の上でへの応援コメント
えへへ...やっと笑えたよ))スキンシップを使った突然のランダム攻撃はいい)) 礼二、頑張れ!でも一番大事なのは夏美の丘を越えないこと。 笑
まあ、一緒にいて楽しいのはいいことだ。 少なくともこんな感じ。 でも、答えがないから難しい。
第19話 これって恋バナ?への応援コメント
わかったよ。 気持ちや告白もコインで弾き返す。
だんだん気まずくなってきた。 礼二を巻き込まず、3人で腹を割って話し合う必要がある。 誰かが傷つくよ でも、それは避けられない。 君たちにできることは、その痛みを最小限に抑えることだ。
第18話 思わぬサプライズへの応援コメント
アヴァヴァ ここでは女子力が非常に高い。 贅沢なサプライズ弁当です。 (なんだ、もう毎日食べたいじゃないか)。
第17話 高校生のノスタルジアへの応援コメント
ここで誤解しないことが重要だと思う。 そう、二人は過去や悲しい出来事を語ることで、明らかに距離を縮めている。 そして、礼二の故郷を訪れる約束までしている。 しかし、この状況で彼らは何者なのか? 慰めて応援してくれるいい人なのか? 感情のもつれはさらに複雑になり、混乱する。
個人的には、ここに恋愛感情があるとはまだ思えない。 まだね。 女の子は普通、肩で泣くような男友達に恋はしない。
次に何が起こるか見てみよう。
今のところ、この物語にはたくさんの複雑な感情と困難な状況、たくさんの悲しみと不安があるように見えた......。 そして愛はない。 でも、愛がいつも幸せで明るく始まるとは限らない。 だから、この素晴らしい物語を次に読むのを楽しみにしている。 たとえ冒頭が悲しくても、主人公に共感し、この状況を自分にも当てはめてみることができるから。
編集済
第16話 タブルデートへの応援コメント
礼二救難ブイ、早々に着岸。 +それで+10点。 夏美の服装について何も言わなかったので-10点。 合計0点
彼の心は炎に吸い寄せられる蛾のように彼女に引き寄せられる...しかし、近づきすぎると翼がどうなるかは知っている...。
彼女たちは流星に、礼二が今日一緒にいる理由をどう説明したんだろう? 最愛の人が他の男と水族館を歩き回っていることを、流星はどう感じているのだろう? 今日、玲二が一緒にいることを、彼はあまり喜んでいないと思う。
第14話 悲しい過去への応援コメント
そして、もしあのとき起こったことをすべて率直に仲間に話していれば、このような結果にはならなかっただろう。 でも、あなたたちは黙っていて、それぞれが俊哉にしか話さなかった。 だから理解がなかった。 だから恨みと怒りがあった。
そして今、あなたは同じ熊手を踏もうとしている。 夏海と同じことをしている。 よく見てごらん。 マユはリュウセイへの気持ちも告白したことも、全部あなたに話した。 なのに、あなたは彼女と話をしない。 マユと腹を割って話さないから、同じことが繰り返されてると思わない?
それにおかしいのは、それぞれがみんなの気持ちを気にしているのに、誰も礼二の気持ちを考えていないことだ。 玲二の気持ちを考えたことある? 自分の悩みのはけ口になってくれる彼の気持ちって? 友達でもないくせに、彼の優しさと穏やかな性格を利用しているだけじゃないか。
夏海が過去のトラウマを語るのは、そういうことなのだろうか。 必要な時に3回くらい連絡したんでしょ。 あとは挨拶もしない。 本当に恥ずかしくないの?
そして礼二。 少年よ、その短気をどうにかした方がいい。 友達になりたいのはわかるけど。 心が親密さや愛さえも求めている時期だということも理解している。 でも、いつまでも親切にしていたら、つけこまれるだけだ。 シラフでいなさい。
うう、感情が沸々と湧き上がってくる......)心を揺さぶられるストーリーは大好きだ。
第13話 穂綿さんの告白への応援コメント
前回は当てられなかったが、私もそういう状況を考えていた)
だから、マユに話すんだ。 そうしないと、誤解と不信という最悪の理由で、あなたたちの友情が崩壊してしまう。
恋愛も、お互いにそうなら、あきらめる意味はないでしょう。 この人と人生を共にすべきだったとしたら? 断ったことを後で噛みしめることができるだろうか? マユには正直に言えばいい。
日曜日のデートはキャンセルだ。 きっと大変なことになる。 礼二、この状況で、自分がこのトリオの中で完全に余計な存在であることをより強く感じたか? これ以上はやめてくれ...とてもつらいことになる。
編集済
第12話 来客が多い日への応援コメント
礼二、クラブに行こう。 今は強くなくても、強くて頭のいい人たちと付き合うことで、自分も強くなれるはずだ。
それに費やす時間が少しでもあるのだから、なおさらだ。
夏美は...。 難しい話だったでしょうね。 じゃあ、考えさせて...。 流星は友達の告白を受け入れるって言ったよね?
第11話 朝も夕もサプライズへの応援コメント
竜星が夏美を呼んで、祭りで起きたことを告白する話をしたようだ。 それとも告白するつもりだったのだろうか。 夏美、告白されたらどうする? その気持ちを否定し続けるのか。
礼二は学校で一人でいることに慣れていて、自分の名前を呼ばれても気づかなかった。 なんだか切ない。 その気になればモテるようになるのかな。
ルミがやっと来た。 彼に会うのをとても楽しみにしていた。 ルミ、礼二をこの三角関係から救ってくれ。 彼はいい奴だから友達になれるよ。
第10話 懐かしい相手への応援コメント
礼二がホヴァタとの距離とアプローチを単なるサポートレベルで決めているのは良いことだ。 彼はこの状況で、自分がホヴァタの利害関係者でないことを忘れず、冷静に物事を考えている。
礼二が幼なじみとのケンカと別れを回想するところでは、涙が出そうになった。 その場の勢いで投げかけた言葉が、関係を完全に壊してしまうこともあるのだから。 そしてまた悲しい。 二人の愛が成就しなかったのは、彼らが若く、他人の反応を恐れていたからだ。 馬鹿にされるのが怖かった。 取り返しのつかない事態になり、他に告白する相手がいないとき、あなたはどう思うだろうか? 環境やその反応について考えることは、それほど重要なことだったのだろうか? それとも自分の気持ちを優先すべきだったのか?
はあ。 マサ先生、悲しいコメントをお許しください。 でも、今はこんな感じです。 冒頭から、なぜか真剣に考えさせられる話だった。 若い頃の人間関係や感情の難しさを思い出しているのだろう。 少なくとも私の若い頃は、恋愛に関して様々なシチュエーションを経験した。)
第7話 午後の教室はカオスへの応援コメント
そうか。 真実はなんと残酷なことか。 桐谷は真由、穂波太、流星の三角関係に巻き込まれた。 だから、穂波太は泣いたのだ。 彼女は友人への愛を諦めたのだ。
そして、桐谷は知らず知らずのうちに、穂畠が居心地の悪い状況や会話から逃れるのを助けてくれる都合のいい人間に、もう2回もなってしまったのだ。
マユ、あなたはバカじゃない。 なんで今さら呼び捨てなの? 彼にもホヴァテにも都合が悪い。 それとも、ホヴァテとリュウセイを引き離すいい機会だと思ったのか?
嗚呼、どうしてこんなに暗い状況を見てしまうのだろう。
編集済
第5話 打ち上げ花火への応援コメント
この2人の感情、記憶、思考はあまりにも違い、これほどまでに異なる感情を引き起こした。 しかし、まったく異なる者同士が惹かれ合うことが多いのは事実だ。
それなのに、涙は少し混乱させる。 ホヴァタ、どうしたのか教えてくれるよね?
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しい時間、綺麗な花火、そんな中で見せた菜摘の涙は、何か意味があるのでしょう。
それがなんなのかは、今の礼司には分かりません。
いつかそれを理解する日が、来るのかも分かりませんが。
第4話 もう一つの出逢いへの応援コメント
相手の機嫌を損ねないようにしながら、時間内にホヴァテに注意を戻すのは、とても適切で紳士的な行動だった。
まあ、また会うこともあるだろう。
ホヴァテはなぜ彼の手を取ったのだろう? ちょっとした嫉妬だろうか(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
同じ日に二つ目の出会いですね。
礼司には、得意な話でもあったからですが。
菜摘が彼の腕をとったのは、ちょっとした嫉妬心からだと、私も思います。
そうですね、また会うかも…
第2話 一緒に行こうよへの応援コメント
今のところ、それぞれが何かを黙っているのがわかる......。 それが、今生まれつつあるこの儚い幸せを壊すようなものでなければいいのだが......。
単純なことで感情がどれほど変わるか、想像できるだろうか。 ほんの少しの他人の温もり、ほんの少しの誠意と優しさが心を優しくする。
これが良いことの始まりになることを願っている。 友情かもしれないし、熱い愛かもしれない)。
作者からの返信
ありがとうございます。
偶然から思いがけず、二人の関係がつながりました。
二人の胸の内はまだ分かりませんが、礼司は心が踊っているようです。
お祭りの空気が、二人を盛り上げてゆきます。
第1話 夏のある日の夕暮れにへの応援コメント
では、運命はどのようにして、悲しい思いの渦を中断させるのだろうか? レシピは簡単だ。 美しい女の子と優しくて悲しい男を連れて行く。 そして、神の力で彼のサンダルを引き裂き、彼の腕の中に彼女を落下させるのだ。
男は女の子に新しいサンダルを買ってあげることで、親切で思いやりのある一面を見せる。
これは成功のための神のレシピのような気がする)
みんなと同じ意見で、太陽の色の例えがとても気に入ったんだけど、それ以上に緊急性を感じた......悲しみから助けに駆けつけることへの変化......それは違う種類の暖かさだけど、とても重要なことなんだ。
今も、そしてこれからも、私の過ちや不明な点があればお許しください。 私は翻訳機を使って読んだり書いたりしています。 でも、お互いに理解し合えるよう、一生懸命努力します。 ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
すごく深く考察頂き恐縮です。
またレビューコメントまで頂戴し、重ねて御礼申し上げます。
太陽の表現は、ある時にふと頭に浮かびました。
礼司は親切心から動き出しましたが、ここから彼の時間が変わってゆきます。
第38話 思い付きだけどへの応援コメント
礼司くん、自分だけで勝手に飛び出さずにちゃんと大人に話して協力してもらおうとして本当に偉いし覚悟が伝わってきますね!
少しでも菜摘ちゃんの心がほぐれていってくれるといいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
高校生の考えだけでは動きません。
だから礼司は、おじさんに相談をしました。
きっと信頼しているからでしょう。
菜摘のためになると信じてですが。
第38話 思い付きだけどへの応援コメント
うん、素敵なアイディアですね。
菜摘ちゃんの心にもきっと届くことでしょう。
でも(もちろん菜摘ちゃんが礼司にだけと言ってる間は話せないけど)、真友ちゃんも流星くんもきって力になってくれるとおもうのだけど。
作者からの返信
ありがとうございます。
きっと真友も流星も、力にはなってくれるのでしょう。
ただ、あんまり人に話したいことでもないのかも。
そんな中で、礼司にだけは、心を開いているみたいです。
第38話 思い付きだけどへの応援コメント
転地療養ですね、わかります。早く良くなるといいなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、お医者さんが言ったのは、そう言う事だと思います。
心を軽くする方法の一つですね。
第38話 思い付きだけどへの応援コメント
いきなりよし分かったやろうと頷くのではなく、きちんと話を聞いてするべきことを整理してくれる…本当に頼れるおじさんです!
おじさんがいてくれるなら、礼司くんが道を謝ることはないでしょう!✨
作者からの返信
ありがとうございます。
一番身近な身内ですのでね。
しかも理解があります。
驚きはしたでしょうが、しっかりと耳は傾けてくれています。
第37話 父と娘の想いへの応援コメント
心に傷がある菜摘との関係が気になります。続きをお待ちしてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
礼司は大事なお願い事をされました。
自分になにができるのか、考えるのだろうと思いますね。
第37話 父と娘の想いへの応援コメント
……凄く大切なお願い、されてしまいましたね。
礼司くんは責任を持って一緒にいてあげて欲しいです!
そしてそれ故に、今回のことを引き起こしたあの女子たちのことが腹に据えかねます。
とはいえ私刑はそれこそ彼女たちと変わらない、あくまで真っ当に対処しなければ…
作者からの返信
ありがとうございます。
お父さんには、礼司が特別な存在だということが、分かったようです。
自分の娘を託すのですからね。
たちの悪い悪戯は、した方はすぐに忘れても、された方はずっと傷が残ります。
あの子たちも、それが分かる日がくればよいのですが。
第37話 父と娘の想いへの応援コメント
薬に頼らず快方に向かうならそれに越した事はない
これから生涯隣で見守る事になるかもね
作者からの返信
ありがとうございます。
何かのはずみでフラッシュバックは起きる可能性はありますのでね。
でも、もし文化祭で礼司が傍にいたら、また違っていたかもしれません。
第36話 (文化祭)菜摘の午後への応援コメント
わざわざ今更絡んでこなくてもいいのに…
なんて思ってもこういうのを仕掛ける側ってのは本当に面白半分なんでしょうね。
礼司君と話して少しでも気持ちが軽くなってくれるといいですね……
作者からの返信
ありがとうございます。
偶然がもたらした闇でしょうか。
こういうのって、絡む側からすると、軽くしか思っていないですね。
礼司君が何か力になれればよいのですが。
第36話 (文化祭)菜摘の午後への応援コメント
あぁ、やはりそうでしたか…流星くんも接触していないとなれば彼女が塞ぎ込むようなことはこれしかありませんものね。
勝手にしていて欲しいものです。わざわざ報告するとは、暇な人たちです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと重たい理由でした。
過去の亡霊に魅入られたようです。
なんでこんな所でとは、想ってしまいますが。
第35話 今は俺にしかへの応援コメント
まさかの流星くんではなく礼司くんに話したいという穂綿さん。
心の近さが垣間見えます…もしかして昔の同級生に会って、何か言われたのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
今は礼司君のようです。
きっと何か理由があったはず。
それが話せる相手としては。
第36話 (文化祭)菜摘の午後への応援コメント
つ、つらい。
こんな思い、して欲しくない。しかし、現実というのは厳しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと厳しい話になりました。
礼司君は、なにかできるでしょうか。
第36話 (文化祭)菜摘の午後への応援コメント
思った以上にヒドイ理由だった(-_-;)
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、ちょっと重たい内容でしたですかね。
昔のトラウマが一気に顔を出してしまいました。
第35話 今は俺にしかへの応援コメント
今は真友より流星より礼司に側にいて欲しい
菜摘の言葉を
礼司はただ聞いてあげるだけで良い
作者からの返信
ありがとうございます。
今は礼司にそばにいてほしい、それが本音なのでしょう。
礼司としては、予想外ではありますが。
第35話 今は俺にしかへの応援コメント
昔の…菜摘のトラウマに関する話のようですね。
それでも、未だ話せる仲間がいるのなら…!
頑張れ礼司!!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、昔のことが関係しているようです。
礼司君が力になれたたよいのですが。
第34話 行ってみようか? への応援コメント
穂綿さんに何が!?シンプルな体調不良じゃないのかもしれませんね…不安です
作者からの返信
ありがとうございます。
急にいなくなる、ただごとではない感じですよね。
文化祭で、何があったのでしょうか?
第34話 行ってみようか? への応援コメント
少し…かなり深刻みたいですね。
精神的なものも含めて病気の可能性もあるのかも…
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと訳ありのようです。
誰とも話していないようですし。
学園祭の最中、何かがあったのかもしれません。
第33話 意外な邂逅への応援コメント
穂綿さんは本当にどうしたのでしょう。
流星くんもきっと、穂綿さんと踊りたかったから陸上部があることに合わせて断ったのかもしれません。
この3人で踊る、これが1番平和的なダンスだったかも…
作者からの返信
ありがとうございます。
流星は、自分の気持と真友の気持ちと、両方を大事にしたのでしょう。
三人ともなんとはイベントには参加できたようで、まずはめでたし?
第33話 意外な邂逅への応援コメント
青春ですね。…よく分からなくなってますが(笑)。
それにしても菜摘ちゃんは…
作者からの返信
ありがとうございます。
相手がいない者同士、なんとか楽しんだみたいです。
その場に菜摘の姿はありませんでしたが。
第32話 希少な時間への応援コメント
ま、まさかの礼司くんが幼い頃に打っていた相手がこの大橋九段のお師匠様!?
縁は将棋のように読めるものではないようですね…(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
人の縁は不思議ですね。
こんな所でつながりました。
礼司君もびっくりです。
第32話 希少な時間への応援コメント
う~ん、トップ棋士との対局じゃ、本来は駒落ちじゃないと難しいのでは…
作者からの返信
ありがとうございます。
本当ならそうです。
けど今は、主人公も望んでいなくて。
平手でどこまで、そんな心境です。
編集済
第32話 希少な時間への応援コメント
師の師といえば我が師も同然!
じゃなかった
師の師といえば大師匠!
凄い人と指して鍛えられてたんだ
女流二冠と同じ手が思い付いたのも納得だ
作者からの返信
ありがとうございます。
大大師匠ですね。
年上過ぎて、主人公の記憶にはなかったみたいですが。
教えも継承されるのでしょう。
第31話 心配だけどへの応援コメント
ありゃりゃ、本当にダンスイベントが不発になってしまうのか…
既読も付かない彼女の安否は気になりますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
このままだとダンスイベントはピンチですね。
多分何か理由があるのでしょうが。
一体何をしているのでしょうか。
第31話 心配だけどへの応援コメント
穂綿さん、本当にどうしてしまったのでしょう…一体何があったのか。
流星くんもご存知ない様子、怖いですね。
今日の夜はと寂しくなりますが、その前に大一番!?これは集中しなければコテンパンですよ…!
作者からの返信
ありがとうございます。
穂綿さんは心配ですが、その前にも大役があり。
一旦はそっちに集中です。
第31話 心配だけどへの応援コメント
む〜菜摘早退の理由は割と深刻な
持病が原因の体調不良?
余命が〜ってレベルの重いのじゃないと良いけど
そもそも見当違いだったら良いな
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと事情がありそうです。
それはまた明らかにはなりますが。
今は、そっちに時間が割けない礼司です。
第30話 一日目を終えてへの応援コメント
それは波乱の予感がします。
話は変わりますが、文化祭の様子の表現さすがです。
…もう詳細が思い出せません_(^^;)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
ちょっと不穏な空気ですね。
文化祭、遠い記憶と、数ある先生方の作品からの想像でして。
実際今は、どうなのでしょうね?
第30話 一日目を終えてへの応援コメント
いろんなものを食べたり、安くんとのんびりしたりして綺瀬崎さんの人気具合に感嘆しながら忙しい1日目は何とか終了!
綺瀬崎さんの明日の予定…はて、どなたでしょう?
更には穂綿さんが午前中で帰って連絡がつかない!?何だか胸騒ぎがします、礼司くんは探さないといけませんよ!
作者からの返信
ありがとうございます。
安君はあっさりと断わられましたからね。
綺瀬崎さんのハート? を射止めたのはだれでしょう。
礼司君は気になりながらも、今は動けないようです。
編集済
第30話 一日目を終えてへの応援コメント
真友からのメッセージって事は真友の告白を流星が
断ったって訳でもなさそうか
流星が菜摘をダンスに誘って菜摘が断って落ち込んでるのか?
作者からの返信
ありがとうございます。
真友と流星との結論は、まだ出ていないようです。
けれど二人とも菜摘の様子が心配で、このままだときっとダンスどころではないでしょう。
みんなもやっとした一日目です。
編集済
第29話 秋晴れの空の下でへの応援コメント
ダンスで一波乱あるなら流星のちょっと待ったからの菜摘さんのごめんなさいが
見たくてたまらないデス
作者からの返信
ありがとうございます。
なるほど、それも面白いですね。
果たして無事にダンスはできるのか?
それとも……?
第29話 秋晴れの空の下でへの応援コメント
いろんな思いと夢やロマンが錯綜するこの日!
穂綿さんの雪女は妙に色っぽくて…ドキドキしちゃいますね^^
メリークリスマス!!体調にはお気を付けて!
作者からの返信
ありがとうございます。
穂綿さんは妖怪というよりお姫様。
きっと男子のリピーターが止まないでしょう。
メリークリスマスです!
そちらも、ご自愛くださいませ!
第29話 秋晴れの空の下でへの応援コメント
わ~い、凍りつかせて欲しい!
文化祭、夢がありますね!
このままダンスまで何事も無ければよいのですが…
作者からの返信
ありがとうございます。
ダンス、夢があるし青春ですね。
無事に迎えられればよいですね。
ということは、何かのフラグが……?
第28話 文化祭前夜への応援コメント
穂綿さんと夜の屋上で街や景色を眺める礼司くん。
そんな彼女のダンスのお誘いに頷きましたが……このダンスが、色んな告白や想いの答えになりそうですね
作者からの返信
ありがとうございます。
いい感じになてきたかもですね。
けれど、運命の神様は気まぐれでして。
波乱の文化祭にならなければよいですが。
第28話 文化祭前夜への応援コメント
ちょっと良い感じになってるこの2人が付き合いそうになると流星がちょっと待ったとBSSかましに来るのかな
作者からの返信
ありがとうございます。
二人がうまくいくと、流星としては複雑でしょうね。
簿妙なバランスの上に立つ4人ですが、いつかは均衡も崩れるのでしょうね。
第25話 将棋部の入り口への応援コメント
初心者向けのアプリで勝てる強さのCPU対局しかしない下手の横好きです
居飛車は棒銀止まりで穴熊は飛車振らないと組めません
もうちょっと強くなりたい
作者からの返信
将棋はまず棒銀から、というイメージですのでね。
振り飛車は華々しいですが、差しこなしが難しいです。
第24話 はめられたっぽいへの応援コメント
綺瀬崎女流2冠も高校生の間は普及の為のイベントやらなんやらは控えてもらえるって藤井聡太フィーバーの時にも話題になってたからのんびり将棋部なんて今だけなんだろうな
作者からの返信
ありがとうございます。
注目されると色々と引っ張られますからね。
今は高校両立なのですが、その後は分かりません。
彼女自身がどうしたいかもありますが。
編集済
第28話 文化祭前夜への応援コメント
おお!ダンスパートナーに…なんと幸運な…
ちなみにうちの高校は文化祭前日は無断(事実上公認)宿泊がパターンでした。
―追記―
はい!文化部は宿泊が恒例でした。先生が2時~3時ぐらいに見回りにくる(この時点で誰かいるって前提ですよね)のですが、先生…酔っ払ってるんですよね_(^^;)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのですか?
学校に宿泊?
それって、面白そうですね!
第4話 もう一つの出逢いへの応援コメント
飛車が2二に居て3四に歩を垂らすか
3四歩自体は即局面を変える手じゃないから
3三にと金が作れないと手損にもなるし……
将棋難しいよ
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、まさにその通り。
一見地味な手ですが、曲面全体でいえば、妙手だったようです。主人公と綺瀬崎さんだけが分かったようです。
第27話 先輩の懇願への応援コメント
礼司くんは穂綿さんが気になり、穂綿さんは流星くんが気になるけれど真友さんが心配、真友さんは…とうまくいかないことだらけ。
美空さんには告白できず、切なくなり……もどかしさと切なさが募ります
作者からの返信
ありがとうございます。
みんな少しづつ、気持ちが違う方に向いているようです。
でも一つがくっつくと、その先は……
礼司にも、かつてのほろ苦い思い出があるようです。
第27話 先輩の懇願への応援コメント
おお、ダンスのお誘い…二兎を追ってる訳では無いとは思いますが悲しい結果にならないことを祈ります、
作者からの返信
ありがとうございます。
ダンスのお誘いがありましたが、残念ながらお断りしました。
綺瀬崎さんとしては残念でしょうが、礼司君にも思いはあるようで。
安君にもチャンスがあればよいのですが。
編集済
第26話 文化祭を準備中への応援コメント
学生時代の文化祭最終日のダンスってドラマがありますよね。私は劉ちゃん(のモデルの子)のお誘いを断っちゃった苦い思い出が_(^^;)ゞ
―追記―
そう…二兎を追うものは…の典型的パターンに陥り元の木阿弥と化しました_(^^;)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
残念ながら自分の学校にはそれがなかったので、憧れてしまいます。
お断りですか、なんと勿体ない……
もしかして、別の人と?
第26話 文化祭を準備中への応援コメント
が、頑張れ安くん!君ならきっと…誘うことそのものはうまくいきますよ!乗ってくるかは分かりませんが(^◇^;)
そして礼司くんと穂綿さん……そのダンスの相手が、実質的な告白の返事になりそうです
作者からの返信
ありがとうございます。
安君は何の戦法もないまま突撃態勢ですが、果たして生き残れるでしょうか。
ダンスは……大事なイベントですね。
それで全てが決まるような。
第25話 将棋部の入り口への応援コメント
居飛車党は、棒銀→穴熊
振飛車党は、ゴキ中で、しばらくは勝てる!
…と聞いたことがあります。
私は…棒銀までですね_(^^;)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
将棋初心者は、まずは居飛車棒銀かたとか思ったりします。
でも振り飛車は華々しくて恰好いいんですよね。
中飛車や三間飛車もやったことがありますが、あまり勝てた記憶がありません(汗)
第25話 将棋部の入り口への応援コメント
穂綿さんが付いてきたのは、礼司くんが熱く語るものを見てみたかったから。
穂綿さんと礼司くん。二人の行方はどうなるか、ドキドキします…
作者からの返信
ありがとうございます。
将棋をしている礼司は、それなりに格好いいようです。
強いし、顔も真剣なのでしょう。
綺瀬崎さんも、そこに気が付いたのかもです。
第24話 はめられたっぽいへの応援コメント
詰将棋のようにあれやこれやと迫られ、将棋部へ行くことになった礼司くん。
そんな彼に穂綿さんが付いてくる!?面白くなってきましたね…礼司くんたちの関係は、果たしてどうなっていくのか!
まだまだハラハラドキドキです^^
作者からの返信
ありがとうございます。
菜摘の申し出に、礼司は困惑です。
その理由は、まだ誰もはっきりとは分かっていませんが。
礼司君は果たして、入部するのかどうか?
第24話 はめられたっぽいへの応援コメント
おっと全員集合でしょうか。将棋部物語になっていったりして…
作者からの返信
ありがとうございます。
揃ってしまいそうですね。
菜摘がなぜついて行きたがったのか?
それはまだ、あいまいなままですが。
編集済
第23話 変わりゆく日常への応援コメント
美空さんや穂綿さんとのメッセでのやり取りを終え、翌日。
何だか落ち込んだ様子の安くん。礼司くんが遠くに行ってしまいそうだという彼、やがて真友さんや穂綿さんと出掛けたというと…何故だか見送りの言葉!?
そして現れる綺瀬崎さん…再びのスカウトでしょうか!
作者からの返信
ありがとうございます。
安君はさみしいでしょうね。
ずっと仲間だった礼司が、なにやら遠くにいってしまうようで。
しかも綺瀬崎さんまで礼司の前に。
彼女は礼司に興味津々のようです。
第23話 変わりゆく日常への応援コメント
出ました綺瀬崎さん!実は私、この子が一番気になっておりまする。
作者からの返信
ありがとうございます。
出てまいりました。
棋界のアイドルです。
主人公に、興味津々のようです。
第21話 縫いぐるみ発事故行きへの応援コメント
とても可愛らしいハプニングでしたね!
ご馳走様です…というやつかも?^^
たくさんご飯を食べ以前では考えられないような時間を過ごし、終わりには美里原さんとの会話!
果たして、何を話しますかな…?(*≧∀≦*)
作者からの返信
ありがとうございます。
いわゆるラッキースケベ、というやつですかね。
でもお互いに他意はなくて、純朴です。
美里原さんは、なにかを話したいようですね。
きっと、恋バナ?
第21話 縫いぐるみ発事故行きへの応援コメント
おっと、こちらの組み合わせですか…最後に濃い組み合わせになりましたね_(^^;)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
コイントスは、こんな組み合わせでした。
ちょっと事故もあったりなどして。
ハプニングは恋愛のカンフル剤なのかと。
第20話 水面の上でへの応援コメント
穂綿さんとのドキドキのハプニング!?その胸の感触や彼女の柔らかさを束の間堪能し、いざ乗船。
良くはないけれど、まだ答えも出ていない状況で2人きりになるのも…という穂綿さん。確かに気まずいの極みだし、急かされて答えを出すのもって感じですね!^^;
自分と一緒で、と穂綿さんは言いますが嫌ならそもそも此処まで来たりしませんからね!
何処となく感じる甘いひととき…そこに黄色いぬいぐるみが!誰かの落とし物でしょうか?(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
慣れないボート、ハプニングは起こりやすいですよね。
スキンシップも、自然に起こったり。
微妙な組み合わせですが、礼司と菜摘にとってはよかったのかも。
他の二人の結露がないと、誰も動けない。
それもまた、平和な時間なのかもしれないのですが。
第20話 水面の上でへの応援コメント
縫いぐるみ(…の持ち主)が、新たな風を吹き込んでくるかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます。
水面でのボートは、二人きりですのでね。
ぬいぐるみさんが、二人の距離を縮めてくれるかも知れないですね。
編集済
第19話 これって恋バナ?への応援コメント
滝口くん改め流星くんと仲良くなる礼司くん。
告白を受け、告白をして…そのどちらにも答えは出ていない。
変わらないものはないのかもしれません。答えは、曖昧にせずしっかり出さなければ。それが例え、傷つき傷つける形になろうとも。
そして運命のコイントスの結果は…!?
作者からの返信
ありがとうございます。
男同士、やっと距離が近くなりました。
結論が出るのか出ないのか、全部を知っている礼司は、今は見守るしかありません。
コイントス、どうなるでしょうか。
こんなことができるのも、礼司が加わったからですね。
第18話 思わぬサプライズへの応援コメント
微妙なバランス…明日にも崩れてしまうかも知れないバランスですね(-_-;)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね、どこか一つが外れてしまうと、どうなるか分かりません。
それもあって、菜摘は怖さを感じています。
礼司が現れたことで、よい方に向かえばよいのですが。
第17話 高校生のノスタルジアへの応援コメント
高校生のデート、ピュア過ぎて_(^^;)ゞ
いやあ~汚れちゃったなあ…と_(^^;)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
大人になってくると、中々こうはいかなくなりますよね、
青い季節が懐かしいです。
第18話 思わぬサプライズへの応援コメント
二人の出会いについて女の勘とも呼ぶべき鋭さで詰め寄ってくる美里原さん。
何とかそれを躱し、お昼なのに公園へという女子に連れられた先では…何と彼女たちお手製の弁当が待っていました!
男子として、こんなに嬉しいことはありませんね✨
作者からの返信
ありがとございます。
美里原さんからすると、何故急に二人が?
と、不思議に思うはずでして。
そこは興味深々です。
手作りのお弁当、これは嬉しいと思います。
女子力が高めの二人からの、サプライズです。
第17話 高校生のノスタルジアへの応援コメント
懐かしい景色を思い出しながら、故郷の話をする二人。
穂綿さんのお母さんも自然に囲まれたとこで暮らしたという。少し切ないことを思い出しながらも、実は礼司くんの故郷がお母さんの実家があった近くと判明!
いつか一緒に…そして連れて行ってねと約束しました。
穂綿さんは、滝口くんを忘れようとしているのでしょうか?(´-`).。oO
作者からの返信
ありがとうございます。
実はこのあたり、書いていてとても難しい部分でして(汗)
滝口君の事は好き、でも真友も大事。
昔に色々とあってやっと立ち直って、また同じようになって。
そんな中で出会えた礼司、つい気を許してしまっているようです。
第17話 高校生のノスタルジアへの応援コメント
菜摘ちゃんは本当に滝口くんのことが好きなのか🧐
作者からの返信
ありがとうございます。
滝口君のことは好きです、好きでした?
礼司に出逢って、少し変わってきたかもしれないです。
第16話 タブルデートへの応援コメント
穂綿さんととても素敵な私服姿!少し早めなのに合流する二人、微笑ましいですね✨
そして集まった皆と一緒に水族館へ。
自由に泳ぐお魚さんたちを羨ましいと思っていると、向こうのお二人が何処かへ…心がざわつきます。
昔を懐かしんでいたら、せっかくなので休憩することに。本当にデートみたいになっていますね…
作者からの返信
ありがとうございます。
待ち合わせ場所に早めにっていうのは、初々しくてよいですよね。
2対2に別れたのは、果たして偶然なのかわざとなのか。
いずれにしても、二人の時間になりました。
古き良き日本の風景とともに。
第16話 タブルデートへの応援コメント
菜摘ちゃんの私服姿が活動的で少しびっくりしました。勝手にお嬢様タイプかと思ってました_(^^;)ゞ
作者からの返信
ありがとうございます。
意外とギャルっぽい設定なんですよね。
多少お嬢さまっぽいところはあるのですが、確かに。
第14話 悲しい過去への応援コメント
うん、穂綿ちゃんを守りにいかなかった俊也が悪い!
…でも、子供時代のことですもんね。
大人の退化した感覚では割りきれないですもんね。頑張れ主人公くん!
作者からの返信
ありがとうございます。
本人たち三人以外にも、いろんな思惑があったみたいですね。
結局それが原因で、みんなばらばらになってしまいました。
なので、今度は絶絶対に、それは嫌なのでしょう。
第14話 悲しい過去への応援コメント
……約束を破ったのは良子だし、勝手に妥協して好きでも無い女の子と付き合ったのは俊也。
ただただ幸せを願っていただけなのに、何故穂綿さんが悪く言われなければならないのか。
これは邪推になってしまうのでしょうが、恐らくその噂を流した或いはきっかけは良子かもしれません。
傷付けたのは俊也なのに、怒りは穂綿さんへ向いて…。
そして時が流れた今、またしても同じことが起きている。
今度はどんな結末を辿るのかは分かりませんが…悪くないと言ってくれる彼がいる今、穂綿さんは今度こそ大丈夫…だと思います!
作者からの返信
ありがとうございます。
自分のあずかり知らない所で、辛い想いをすることになりました。
噂は事実を曲げますし、噂をしている方は、されている方の気持は、あまり考えません。
今のSNSの問題と同じですね。
礼司君は菜摘の気持ちを分かっていすから、きっと力になってあげることでしょう。
第13話 穂綿さんの告白への応援コメント
穂綿さん、以前にも似たような経験がおありなのですね…。
それは殊更重くのしかかるでしょう。大切な友達のことを思うならば尚更に(>人<;)
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、そのようです。
彼女にとってはかなりのトラウマですね。
ですので、今の友達は、どうしてもなくしたくないと思ってしまいます。
第33話 意外な邂逅への応援コメント
不安がないわけではないが......。 夏樹、どうした?