番外編 佐之尊のゆるい考え ショートショートへの応援コメント
完結、お疲れ様でした。
最後まで読ませていただきました。
面白かったです。
陽一と晶、どうなるのでしょう?
正勝さんに赤ちゃん!? 葵の記憶を奪ってしまったのは、どうして? 肝心な時にいなくなってしまったから???
そうして、佐野さんは、相変わらずのお気楽さ?
この先、この世界はどうなってしまうの? と不安になりますがww
とまれ、お疲れ様でした。m(_ _)m
作者からの返信
こんにちは。
デリカテッセン38さんへ
拙作を最後までお読みくださり、その上コメントまでいつもありがとうございました(#^^#)
この続きを書くつもりでしたが、他の作品にばかり気を取られてばかりでなかなかですが、いつか書けたらなと思っています。
正勝がどうして記憶を奪ってしまったのか。
そうですよね。なんででしょうね。
陽一と晶がまだ、一緒にいられない状態なのがもどかしいですね。
それらも詰めて書いていけたらなと思います。
本当にお忙しい中をありがとうございました>^_^<
第78話 ここだけの話への応援コメント
>人の子よ。これからが試練の時だな
えええ! まだあるのぉ!? って感じですね?
試練なんて、もう知れん!😁
作者からの返信
こんばんは。
デリカテッセン38さんへ
たくさんお読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
試練って、意外と現代ではあんまり使わないのかもしれませんね。
陽一はまだまだ若い少年なので、これからどんどん試練と立ち向かうでしょうね。
第13話 やきもちへの応援コメント
こんばんは✨
昌ちゃん、本当にかわいいです。アイスクリームが好きなんですね💓
正体に気づいていた朋樹くん、さすがというべきでしょうか。
陽一くんは、感情が忙しそうで……戸惑っている感じですかね。
作者からの返信
こんばんは。
鳴宮さんへ
コメントありがとうございます(#^^#)
晶を可愛いとのお言葉嬉しいです(*'ω'*)
朋樹くんは、いい子でかっこいいので人気がありますね。
主人公の脇役タイプ(笑)
やっぱり夏はアイスクリームですね。ちょうど今の時期ならこの場面がぴったり合いそうです。
主人公の陽一はどこか抜けてしまっていて、もっと晶のことに寄り添ってもらえたらなあと思ったり(*´ω`*)でも、プライドや照れくささもあったりしますね。
編集済
第60話 俊介、神妙にうなずくへの応援コメント
正勝さん、ボディガードの役に立ってないィィ(涙)
みんな、自由過ぎ(笑)
この菜々って女も、怪しくない???
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
正勝、葵のこと守ってあげてと言いたいですね。ちょっと可哀そう。
確かに自由に動き回っています(笑)
菜々は果たしてどんな女の子でしょう。
ありがとうございました!
第56話 晶の想い人への応援コメント
葵ちゃんったら、「晶ちゃん推し、和記ちゃん推し」だから、そのお相手には、なまじな男では納得しなさそうね!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
葵の手厳しさはけっこう面白くて書きやすかったです。
晶推しからしたら、どんな男の人ならいいのでしょうね。ちょっと難しいです。差別はいかんです。
第52話 初めてのことへの応援コメント
陽一、使われてますなあ……(タメ息)
作者からの返信
こんばんは。
コメント遅くなってすみません。
お読みくださり、本当にありがとうございます(*´ω`*)
佐野さんですね(笑)
けっこう楽しくて書いていますが、彼もかなりやらかしてくれます。
ありがとうございます。
番外編 佐之尊のゆるい考え ショートショートへの応援コメント
コメント見ると第3章も書かれるご予定なのでしょうかね。
とりあえず第2章完結と言うことで遅ればせながらお疲れ様です。
陽一君も最初はいろいろ危なっかしいところがありましたけど、かっこよくなりました。
素敵な作品をありがとうございます。
作者からの返信
こんばんは。
最後まで長編をお読みくださりまして、ありがとうございました!
初めて応募したカクヨムコンテスト10の作品で一気に2章まで書けて良かったと思っています。
第3章は書けている部分があったのですが、今のところ白紙に戻して未定です(#^^#)
いつか、3章だけの物語にしてみたいなと今は思います。
いつになるのか、ですが。
陽一は最初は皆さまにご心配ばかりかけてばかりでしたが、何とか乗り越えたなと思います。かっこよくなったといただけて嬉しいです。
こちらこそ、本当にありがとうございました!
第12話 楽しいプールへの応援コメント
こんにちは(*´▽`*)
うふふ、昌ちゃんの水着姿に陽一くんは釘付けですね( *´艸`)
少しずつ意識しているみたいで、良き良きです✨
朋樹くんは変わらず昌ちゃんが気になっているのですね。
まさか、三角関係か!?
作者からの返信
鳴宮様へ
こんばんは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
水着姿書きたかったのですよ。
水着も調べながら、可愛いよねーと。
陽一も素直になれば話はまた変わっていったかな、と。朋樹は素直なので、晶にどんどん近寄りたいです(笑)
三角関係ですね(#^^#)
お読みくださり、ありがとうございました!
第11話 僕は朋樹です。への応援コメント
おや? 朋樹くんは昌ちゃんを…?
何だか嬉しいです(笑) いつも陽一くんに冷たい反応をとられていて、切ない気持ちが続いていたので……(;´Д`)
これは、ハンターに先手を打たれてしまった、みたいな感じでしょうか。
ちょっと不穏…ですね……
作者からの返信
こんばんは。
鳴宮様へ
コメントありがとうございます。
おお、朋樹君の反応に、ありがとうございます。
そうですよね、陽一がもっとしっかりすべきなのに。うかうかしているといけないですよね( ;∀;)
ハンターも必死です。
晶は陽一を巻き込みたくないので、カヤの外になりがちで……(>_<)
それも一因ですね。
第10話 姫マニアへの応援コメント
舞ちゃん、機械音痴なのですね。昌ちゃんが代わりに使うということは……ゴーストライター的な?
昌ちゃん、一人で外に出て大丈夫?💦 あ、陽一くんのところに行ったなら、安心かな?
朋樹くん、なかなか癖強キャラっぽいですね( *´艸`)
作者からの返信
こんにちは。
鳴宮様へ
コメントありがとうございます(^^)
舞は機械音痴なのです。月の者なので(笑)
そうですね。舞は、スマホを使うことはできないかもしれないので、晶がメインで使います!(^^)!
晶は一人で出るのは大変危険ですね。でも、あえて彼女は……。
朋樹くんは、彼もけっこうぐいぐい行くタイプですね。みんな積極的です(^^ゞ
お読みくださり、ありがとうございました。
第9話 邪魔なやつへの応援コメント
むむむ? 色々と気になることがありますね。
おじいちゃんも何かを知っている…みたい?
陽一くんの具合が悪くなったのも心配です…(>_<)
ていうか、ずっと思っていたのですが……陽一くんって舞ちゃんといい感じだと、自分では思っているのでしょうか?(笑)
作者からの返信
おはようございます。
鳴宮様へ
コメントありがとうございます。
陽一はちょっとおっちょこちょいなところがありますからね、猪突猛進タイプですね。おそらく。
おじいちゃんは何かを知っているのか。
陽一は、のほほんとしているので狙われやすいんですよね(;´Д`)
晶が心配してばかりです。
お読みくださりありがとうございました。
第51話 お田霧さまへの応援コメント
>十六歳と十四歳なんて誤差だよ!
↑
成野淳司様に、「うんうん!」と賛同してしまう自分の年齢よ(笑)。
>あの、舞さまが
ヤバい!
成野様にシンパシーしかない!
そうか、キャラを増やすと読者が混乱すると言うのは、こういう事を言うのか!(単に私がついていけていないだけ!😅)
>では、葵。すぐにでも出立しよう
正勝さま、電光石火!
でも、今晩の『コナン』と『薬屋』の録画予約だけはさせて~!
え? TV*r か U-N*xt で見ろ!?
作者からの返信
デリカテッセン38様へ
こんばんは。コメントありがとうございます(#^^#)
わたしもそうですね。16歳と14歳でしたら、きっと区別がつかないです(笑)
舞ちゃんをなぜかライバル視しているような展開になっていますね。
キャラはこれでも一人減らしたので、小説が長引くほど増えていくのが難点ですね(;´Д`)
デリカテッセン38様もコナンくんもマオマオをご覧になられているのですね。
今週のコナンくんは見るのが大変でした。目を離せないしツッコミもする余裕がない。
マオマオはまさかの一週間伸びましたね。今月で終わりそうだったのが、来月に持ち越しに( ;∀;)
ありがとうございました(#^^#)
第8話 ハッピーアイスクリームへの応援コメント
昌ちゃんが気にしていない感じで、陽一くんと話しているのが辛くて……( ;∀;)
陽一くんも、質問したらちゃんと答えてはくれるんですが、興味がないのが伝わってきて何だか切ない気持ちになりますね…(>_<)
陽一くんのお母さんは、何かを知っているのでしょうか?
作者からの返信
おはようございます。
鳴宮様へ
この辺りの晶への対応、というか、ずっとなのですが( ;∀;)
自分も書きながら辛かったです。陽一のお母さんは、何となく直感? が働いているのかな。
お読みくださり、ありがとうございました(*^^)
第50話 時間の感覚への応援コメント
> あの、晶さまが夢中になるようなお方なのだから、この月にいるどの殿方よりもきっと素晴らしい人に違いない。
なんというハチャメチャなフラグwww
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます(*´ω`)
あの晶さまが、って確かにあの晶が夢中になる男ってどんな男? って冷静に考えたら笑ってしまいますね(笑)
第7話 ナンパ?への応援コメント
陽一くん、笑顔がかわいいと思ったり、一人にするのは心配で気になってしまったりと、出会ったころと比べると、幾分か昌ちゃんを意識しているように思います。
でもまだ邪魔者扱いみたいで、かわいそう…
舞ちゃんは魅力的な子ですね✨ 昌ちゃんのこと大好きなのが伝わってきました!
作者からの返信
こんばんは。
鳴宮さまへ
ありがとうございます。
陽一は、少し操られているところがありますね。でも、これはまだまだ未熟さゆえ、もっと晶を大事にしてーと今なら言えそうです。
好きな子には素直になれない、にもほどがありますね。
舞ちゃんは、晶命なのでまっすぐですね😊
コメントありがとうございました。
第6話 自分が一番大事への応援コメント
陽一くん、すごいグイグイですね。よほど舞ちゃんのことを気に入ったのでしょうね。
この場合、二人に挟まれた舞ちゃんが少しかわいそうに思います(笑)
ずっと見守ってきた昌ちゃん、その気持ちが報われてほしいと思ってしまいますね。
作者からの返信
おはようございます。
鳴宮様へ
陽一よ、そんな男だったのか、と今の自分なら思います( ;∀;)
舞がかわいそうですよね。
晶の思いは陽一に届くのか。
ありがとうございました(#^^#)
第48話 新たな追手への応援コメント
陽一、基本、お人好し。また、厄介事を抱えそうな。
つき合う人は選んだ方が良いよぉ!
佐野さん、図々しい上に厚かましいですな。
作者からの返信
こんばんは。
デリカテッセン38様へ
見落としておりました。お返事が大変遅くなりまして、すみません(;´Д`)
コメントありがとうございます。
陽一、お人よしなんですね。
佐野さん(笑)
現代人にはいないかもしれないんですね、ここまでズカズカいける人。
ありがとうございました(#^^#)
第4話 今宵は満月への応援コメント
なるほど、名前が半端だから、記憶も半端なのですか。
昌ちゃんからしてみれば、最悪の出会いでしたね(>_<) かわいそうです…。
陽一くんが走り出したのは、奥底にある本能のようなものからでしょうか。
行動力がありますね( *´艸`)
作者からの返信
こんばんは。
鳴宮様へ
お返事が遅くなりまして、すみません。
見落としておりました(;・∀・)
コメントありがとうございます!
そうなんです。名前がキーワードでした。
晶にとっては複雑です(誰のせい? え? あたし…)
陽一くんは16歳なので、できるだけはっちゃけて欲しいのが私の希望です(*´ω`*)
ありがとうございました(#^^#)
第11話 僕は朋樹です。への応援コメント
なんだか、晶がかわいそうです。
陽一…おまえ、という気持ちがめらめらと湧き上がって。
なんてひどいこと言うんだろうってなります。
もどかしい!
作者からの返信
こんばんは。
文月 想(ふみづき そう)様へ
コメントありがとうございます。
そうですよね。
晶、ごめんねですよね。
陽一が嫌われていく( ;∀;)私としては、陽一にもごめんねと言わざるを得ないですね。
晶のために怒ってくださりありがとうございます。
陽一もモテたかったら、女の子の気持ちになるべきですね(;´Д`)
ありがとうございました(#^^#)
第47話 保健委員会への応援コメント
陽一くん、懐かれた~。
月の人に懐かれる体質?😁
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(*´ω`)
確かにそうですね。
月の人の方が交流が多いですね(笑)
佐野さんは描きやすかったです。単純で、嘘をつくときも分かりやすいです。
第3話 運の悪い日への応援コメント
こんばんは。
あらぁ、陽一くんは舞ちゃんを気に入ってしまったのか~(^▽^;) 好みは人それぞれですが、昌ちゃんのこと眼中にないというか、興味なさそうな感じ、これは……やらかしてますね。
昌ちゃんの視点に立ってみると、ちょっと切なくなります。
これって何度も転生して巡り合って、いまになっている…ということですよね? 名前が違うのが初めて、ということは……今までとは何かが違うのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは。
鳴宮様へ
そうなのです。陽一はこの辺りから、もうめちゃめちゃやらかしてくれるので、コメントを下さる方にいつも、すみません(>_<)と謝っていて。
晶の立場で考えると切ないですよね( ;∀;)
今回だけ、違う理由、それは名前にあります。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第43話 自称、宇宙人の男への応援コメント
おお! 陽一くん、グレードアップ!
瞬間移動ができる様に。
これで学校に行くならば、朝は時間ギリギリまで寝ていられる?
佐野さんは、前に「ス」、後に「オ」がついたりする人?😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
グレードアップしました。
そうですそうです(笑)あのやんちゃな神様です。
さすが、作家様の集まりで皆さま、すごい物知りですね(失礼な)。
わたしなんぞ知らないことがたくさんあって、コメントを頂けると、みんなすごいです、としか言えないという。
瞬間移動ができたら、もう車も自動車もいらなくなっちゃいますね。
世界が変わる。
第2話 十六歳の少女への応援コメント
こんばんは。
うぐいす姫、陽一くんはそれだけ覚えていたんですね。だから逃げてしまったのか。
陽一くんと昌ちゃん、どちらもかわいらしいです( *´艸`)
特に昌ちゃんの話し方が好きです。
春野さんの文章、読みやすくて描写が丁寧だなぁと、いつも読んでいて思います(*´ω`)
作者からの返信
こんばんは。
鳴宮様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
陽一は欠点まみれの子ですが、若さっていいなという感じで、自分はけっこう好きな少年です。
晶をちょっと苦しめてしまうところもあるかもしれませんが、温かい目で見守っていただけますと嬉しいです。
晶の話し方、独特ですよね(笑)
読みやすいと言っていただけて嬉しいです。
描写って難しいですよね。カクヨムさんは上手な方ばかりなので、文法が間違っていないかいつもドキドキです( ;∀;)
ありがとうございました。
第38話 名前のない鬼への応援コメント
陽一、すぐに人を信用しちゃいけないよねえ。
それと、他人に報酬も与えず自分のために何かしてもらおうというのも良くない。
鬼に与えちゃった記憶、果たして、大したものでなかったのか?
そうして、晶を連れて帰れるのか!?
作者からの返信
こんばんは。
デリカテッセン38様へ
ここまでお読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
等価交換ですね。
気づきませんでした。
本当ですね。
この場面は重要で、陽一はなんも考えていないなあと本当に思って心配になりますよね。
そうなんですよ。
鬼に与えた記憶は大したものではないようで、大事なんですよね。
ここはけっこう考えました。
できるだけ、陽一の記憶に傷がつかないものを選んだつもりですが。
コメント嬉しいです。ありがとうございました(#^^#)
第1章 第1話 鬼と呼ばれた姫への応援コメント
こんばんは。
お邪魔します<(_ _)>
一話からお別れ!?と思ったら……これって生まれ変わった現代で、二人がまた出会う感じなんですかね。あらすじをよく読まない弊害がここに…(;^ω^) でも、導入でばっちり掴まれました(^_-)-☆
二人の関係が、描かれていない数か月の間に、深くなっているのが文章から伝わってきました。お互いに守りあっているのが、切ないですね(>_<)
そして現代、再び巡り合う二人の関係がどんなものになるか、楽しみです。
ゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
こんにちは。
鳴宮様へ
こちらの長編にお越しくださりましてありがとうございます(#^^#)
現代ファンタジーのお話です。
うぐいす姫は、かぐや姫の別名みたいなものでして。
おとぎ話系になっています。
カクヨムコンテストも終わってほっとした作品でして、気楽になりました。
二人がどのように巡り合うのか。また、すごく長いので、ボチボチお暇なときに読んでやってくださいませ(;^_^A
ありがとうございました。
第45話 月にてへの応援コメント
月の静かで澄んだ空気の中に、晶さまの胸に秘めた想いが、金の椿の花びらのようにそっと揺れているようで、心に深く響きました。華やかに見える月の暮らしの裏に、陽一さまへの変わらぬ想いと、晶さまの寂しさが静かに滲んでいて…その強さに胸が締めつけられるようでした。
作者からの返信
おはようございます(#^^#)
悠鬼よう子様へ
素敵なコメント嬉しいです。ありがとうございます。
金の椿、美しいですね。金花茶と呼ばれる椿を一度だけ見たことがあります。なかなかお目にかかれない儚い椿で、晶に椿をプレゼントする場面に使おうかなと思っていたので、金の椿の名前が出てきた時嬉しく思いました。
おっしゃられる通り、華やかに見えても晶はちっとも嬉しくない。その表現を一人きりの場面と川に例えてみましたが、コメントいただけてすごく嬉しいです。
本当にありがとうございます(#^^#)
うぐいす姫も後少しですね。長編をここまでお読みくださりまして、感謝申し上げます。
ありがとうございました。
第40話 俺のうぐいす姫への応援コメント
陽一の「心」と「記憶」のやりとりは、存在の本質を問うようで胸が締めつけられました。人を想うことは痛みと引き換えでも、忘れたくないと願う心に、ただ静かに共感しました。
作者からの返信
こんばんは。
悠鬼よう子様へ
コメントありがとうございます。
この場面は、何回か書きなおした場面です。
今回のうぐいす姫は、記憶を操作ばかりしていて、忘れたらそれでいいのか、という問いかけですね。
すごく悩みました。記憶の操作、それでいいのか。
おっしゃられる通り、「心」と「記憶」のやり取りは存在の本質を問うようで、とのお言葉、ありがとうございます。
コメントを頂いてハッといたしました。
この作品はもう過去に書いてしまったので、また時間が来て読み手になった時にいろいろ気づく面があるのかな、というのが正直な気持ちです。
こうして読んでいただき、コメントも頂戴しまして、本当にありがとうございます。
第16話 陽一の決心への応援コメント
>「我はうぐいす姫じゃ」
おお! ついに、ゴジラが登場した様な、ガンダムが大地に立った様な、ヤマトが発進した様な。
そうして、陽一君には、幼い頃に「鬼」に会った記憶が?
>「……俊介、流稚杏《るちあ》を呼べ」
新しいキャラが登場するのかな?
作者からの返信
こんばんは。
デリカテッセン38様へ
コメントありがとうございます(*´ω`)
うぐいす姫と晶と鬼の存在があるので、まあまあ難しい小説でした(笑)
幼い頃の鬼は、どこかで登場するのか。
謎が多いですが、ここまで読んでいただけてありがとうございます。
はい。もう一人キャラが出てきます。
キャラを増やすたびに気をつけなきゃと考えますよね。あんまり多いと自分も混乱してしまいます。
ありがとうございました(#^^#)
第12話 楽しいプールへの応援コメント
あれれ?
水着になった晶ちゃんを見て、陽一、気もそぞろ?
「舞ちゃん Love!」でなかったのかな? 浮気者め!ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
プール、水着って外せないよなあと思いながら、ネットで可愛い水着をチェックしていました。
舞ちゃんラブなはずの陽一ですが(;・∀・)
あれれ、ですね。
ありがとうございました(#^^#)
第35話 我が名は。への応援コメント
大切な人を自分の手で見送るなんて、陽一くんの気持ちを思うと胸がぎゅっとなりました。別れはすごくつらいけど、あの「また会おうね」の言葉に、希望の光が残った気がして、永遠を照らす灯火のように思えました。
作者からの返信
おはようございます。
悠鬼よう子様へ
たくさんお読みくださり、ありがとうございました。
ここは辛い場面ですね。
こういった場面に向けてお話を描いていきますが、陽一の心情と晶が自分の思うように考えている方向へ行く気持ちなどを考えると、切なくなってしまいます。
晶はとにかく陽一第一で考えているので、自分まで見えていないんですよね。
そうですね。晶の最後の言葉は悩みました。陽一にどういえば言葉が届くのか。アイスクリームが好きだったので、もう一度食べにいこうというニュアンスに軽い感じを入れてみたりとか、また会えるという希望が見えていたのか。
希望の光が残った気がしたとのお言葉嬉しいです🤗
ありがとうございました。
第2章 最終話 誰の子か、どこの子か。への応援コメント
第二章完結お疲れ様でした。
謎を残す結びは次章へと繋ぐ布石と拝察します。
メリハリの効いた展開で陽一くんの成長も相まってその変化の流れを感じることができ読み応えがありました。
長編執筆大変ですが頑張ってください。
作者からの返信
刹那様へ
こんばんは。
最後までたくさん読んでくださいまして、本当にありがとうございました。
第2章まで書いておいてよかったなあと今は思います。
ラスト、ここから書き上げることができるだろうか。
気合を入れて頑張りたいと思います。
陽一の成長がテーマとなりました。次章は、晶と陽一の恋愛がまた書けたらいいのだけれど、と課題が山積みですね。
大切なお時間を頂き、ここまでお読みくださって、本当にありがとうございました(#^^#)
第2章 最終話 誰の子か、どこの子か。への応援コメント
晶と陽一が無事再会できるのかはもちろん、過去の真相や大蛇との戦いなどハラハラする展開に夢中になって読みました。
何度も想い人の転生を待つ晶の一途な気持ちが辛くて、早く結ばれてほしいと思ったり
他のキャラクターたちもそれぞれ思いを抱えていて、エピソードによって共感するキャラクターが変わったりもしました。
最初は普通の少年だった陽一くんも成長してかっこよくなりましたね...!
晶との幸せが待っていますように...!
作者からの返信
沼野まぬる様へ
お忙しい中を最後まで、たくさんお読みくださり、本当にありがとうございました。
カクヨムコンテスト中は夢中で、あっという間の二か月ほどでしたね。
こちらのうぐいす姫を第2章まで書くことが出きて、後から思えばやってよかったと思います。
大蛇の戦いシーンなど、一番大変でした。戦闘シーンはたくさん書いてなんぼかもしれないですね。その場面をお褒めくださり、本当にありがとうございます。
うぐいす姫の主人公、陽一の成長がやはりテーマでしたので、少しでもカッコよく見ていただけたら、嬉しいです(>_<)ありがとうございます。
二人の幸せこそ、次回のテーマですね。書こうと思ったら、一気に仕上げないとかけなさそうですが、頑張ります。
本当に最後までありがとうございました>^_^<
第66話 愛しい人への応援コメント
陽一郎のうぐいす姫に対する気持ちの強さが伝わってきました。
しかし花さんが可哀想な気がしてしまいます...
お互いに相手に気持ちがなくても割り切れていたら良いのかもしれませんが、花さんは花さんで陽一郎が好きなので辛いですね😣
今はうぐいす姫の力で花さんへ気持ちが向いていますが、陽一郎のうぐいす姫への思いは消えることはなさそうですね...
作者からの返信
こんばんは。
沼野まぬる様へ
たくさんお読みくださり、ありがとうございました(>_<)
花ちゃんは、純粋に陽一郎が好きなので、彼女を書く場面は楽しく描けました。
うぐいす姫と花に囲まれて、陽一郎も苦しいところです(/ω\)
でも、陽一郎は、とにかくうぐいす姫が大好きなんですよね(;´Д`)
コメントありがとうございました。
第1章 最終話 つのる想いへの応援コメント
第一章お疲れ様でした。
謎はまだ明かされないところを残しつつ、お互いに離れ離れに。
晶との再会に望みを繋げたい気持ちが自然と湧き起こる締めでした。
第二章では伏線回収あるのかな?
楽しみながら読みたいと思います。
作者からの返信
こんばんは。
刹那様へ(*´ω`)
コメントありがとうございます。
そうなのですよね。謎が第2章にまたがってしまっております。しかも、主役が離れ離れに(笑)
第2章は伏線回収となっています。
また、お時間のあります時、思い出していただけると幸いです。
ここまでお読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
番外編 佐之尊のゆるい考え ショートショートへの応援コメント
佐野さんが一番好き(^^)/
こ~んな仲間なんだけど、とっても人間くさいし…
でも…
月でも黄泉の国でもササっと行っちゃうし…
でも…弟君が夜久弥さんて(笑)
あれ?でもアマテラスな晶ママは…
姉上ではなくて、佐野さんの妹君でしたっけ?
続きを楽しみにしておりますヽ(^o^)丿
作者からの返信
番外編ですね。
佐野さんは、私も好きです。彼の力の強さを書くのも楽しいですし。人間くさいところ、体術がいいです。
けっこう主役みたいな動きしてますよね(笑)
まあ、スサノオだったら最強ですよね。
ここが私の間違いでして、たぶん、スサノオさんが一番年下ですね。アマテラスさん、ツクヨミさん、そして、スサノオさんの順で生まれたのですよね。後で間違いに気づいて、もう、直せないので、ここでは長男になっています。
一応、晶ママは、長女でスサノオさんの姉です(#^^#)
きょうだいが多いと、ややこしい。
第3章。書きます! 頑張らねば(/ω\)
最後まで本当にありがとうございました!
第2章 最終話 誰の子か、どこの子か。への応援コメント
陽一郎の時もそうでしたけど…
記憶を消されてから眠らされると…
「よく眠った~!」と、爽快に起きますよね(笑)
流依くんの母上さま、誰なのでしょう?
これまでも登場された方かな?
田霧さんの呼びかけには反応するんですね。
第二章完結、お疲れ様でした(^^)/
ついこの前、第一章まで読破した記憶ですが…
早いな~♪
作者からの返信
記憶操作って、どうなんでしょうね。脳をいじられるのか、そこまで考えたことなかったですね。すっきりってうらやましいです。
流依の正体は分かりやすいですが、お母さまは分からないですね。そういえば……。
これまでも登場されていないです。ちょっと、調べておきますね(;´Д`)
そうなんですよ。田霧の声に反応したが、次の章のキーになるかもですね(本当か?)
いやー、れいくんがすごいんですよ。お体も大変なのに、コメント読みながら、お読みくださる。本当にありがとうございます(*´ω`)
第81話 晶と陽一②への応援コメント
陽一は晶に逢えたし…
晶も陽一に逢えた。
陽一郎どのからの伝言も…
晶へきちんと伝えられたし…
陽一は晶へ無意識とは言え、正直な気持ちをハッキリと伝えられた。
薙どのから宝玉の件も伝わったし…
佐野さんは相変わらず飄々としているし(笑)
でもやっぱり…
これで「めでたしめでたし」ではなくて…
これから…なんですよね!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます(>_<)
そうなんですよね。
第2章のラストは大団円ですが、おっしゃる通り、はじまりでもありますね。
ここからが、また、大変な……道のりが。
頑張ります(;´Д`)
ありがとうございました。
第80話 晶と陽一①への応援コメント
【第80話 晶と陽一①】までは、昨日既に拝読致したのですが…
感想文は、もっと読んでからにしようと思いまして、今日になりました。
あ~、陽一くん…
久々の再会で、彼女の髪が伸びていた…
一層綺麗になっていて、歓びも倍増…
それ、とってもわかります(^^)/
心の準備…ですか。
確かに…晶の気持ちもわかります。
「もう二度と逢えない」と思い込んでいた人から…
いきなり連絡が来て、しかも「今から逢える?」って…
あの時と同じだにゃ(笑)
陽一郎から陽一へ伝えられた件…
それって最初は陽一へ誰かから…
「思い出すんだ~!」
なんて言われていませんでしたっけ?
いや~、自力じゃあ無理っぽいですよね(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます(>_<)
一度読んでくださったのに、また来てくれてありがとうございます!
この場面けっこう難しかったです。元は、なかったシーンですが、メインの二人が会えないってどういうことよ、と思い直し、急遽描きましたが、会えてよかった(>_<)。晶の外見も変わってよかった、といろいろ思いました。
陽一郎の一件は重すぎる内容ですし、離れている間が長いほど、相手が変わるとドキッとしますよね。本当なら、もう会えなかったかもしれない人がいたら、そりゃあ嬉しいですよね。ありがとうございます。
陽一が過去を思い出すことは不可能に近かったので、陽一はけっこうつらかったですよね。自力じゃ無理な頃が懐かしいです。
二作品も読んでくださり、本当にありがとうございました。
だいぶ、暑くなってきたので、れいくんもお体気を付けて。
水分も取らなきゃですね。
第79話 正勝との約束への応援コメント
「ばあちゃん」って…
最初に会った時がばあちゃんだったから定着しちゃったのでしょうけど…
本人もちょっと気にしている様子ですし…
「ばあちゃん」は一旦やめてあげて~(笑)
あ~、そう言えば…
月では時がゆっくり流れているとかいないとか…
でしたね。
陽一がじいちゃんになっても晶はまだ成人前…
じゃあ今度は、陽一が赤猪子さんから「じいちゃん」って言われる番。(そこかよ)
「引田部の巫女」…
セイさんからは、いつもお褒め頂いてありがたいのですが…
“引田部赤猪子”の件は存じませんでした。
“雄略天皇”…箕輪川へ行幸(だから箕輪守だったのですね)…
天皇に言われた入内を待っているいる内に「ばあちゃん」になってしまった。
セイさんは、そんな背景をすべて理解した上で、赤猪子さんのキャラ設定をなさった…
凄い! お見事過ぎるヽ(^o^)丿
作者からの返信
おはようございます。
ここまでお読みくださり、本当にありがとうございました(*'ω'*)
陽一はこれからどうなるのでしょうね。おじいちゃんになるのかなあ、と思います。今後について、自分の中で議論を重ねなければ。
古事記を読んで一番好きなキャラが赤猪子でして。
なぜか、自分のPNにするくらい気に入っていました。
そこで、彼女を主役級かというくらい出しまくっていたのですね(笑)
赤猪子の特徴は、「ばあちゃん」なんですよね。自分の中では普通ですが、初めて読む方からしたら不思議で仕方ないのかもですね(*'ω'*)
引田部の赤猪子という言葉は、伏線でも本編には全く関係ないのですが、れいくんのように少しでも興味を持って調べてくれたら嬉しいな、と思って書いてみました。
おっしゃられる通り、他のキャラもですが、古事記の中から、いろいろともじったりして、描いています。
第3章では、もう一人、古事記からキャラを登場させる予定です。
「けなげ」が終わったら、そちらに取り組みたいです(;'∀')
コメントありがとうございました(#^^#)
第78話 ここだけの話への応援コメント
ああ、やっぱり…
薙どのは“天叢雲剣”でしたか(^^)/
“草薙剣”の名が付いたのは、日本武尊が火責めの暗殺から逃れるために草を薙ぎ払って…からあとでしたけどね。
と…ここまでのエピソードと絡めてみると…
“三輪守”が“十挙剣”にあたる設定でしょうかね?
あ、でも剣を使ったのは佐野さんではなくて陽一か~(笑)
薙どの…
頑固と言うか、やたらとエラそうですね。
でも…陽一郎どのが飲み込んだ『縞模様』の件はご存知なのですね。
そして月へ…
八岐大蛇を倒しただけで終わりでもなさそうですが…
やっぱ佐野さんと奈々さん、いいキャラだわ(笑)
そう言えば陽一くん…
ここまでの大ごとの、しかもキーパーソン確実になってしまって…
保健委員とかも、務まるのだろうか?(笑)
作者からの返信
出ましたヤマトタケルのみこと。なぜか、彼はあんまり好きじゃないのです。なぜだろう。
何となく、暗いイメージが付きまとっている感じがします。
久しぶりだったので、調べてみました。印象に残っているのは、船に乗って移動の最中に、姫が乗っているから船が沈むので、人身御供で飛び込んで船は無事。
その後、いろいろあって、ヤマトタケルは白鳥となり飛び立つ。
不幸のしみついた人のイメージが強い(ひどいな(;´・ω・))。
それにしても、れいくん本当によくご存じですね。すごいです(>_<)私はもうすっかり忘れてしまっています。
薙は、なんでもお見通しです。
そして、佐野さんもけっこういろいろ知っていたりするかな、と思います。
そうなんですよね。
大事になりつつ、第2章は終わりに近くなってきました。
保健委員は、学校へ行く限り務めます。
ありがとうございました(#^^#)
第76話 陽一の変化への応援コメント
晶は「我は知らぬ」と言いつつも…
茅子ではシーファサルの骨を吸収しきれずこうなることを…
実はご存知だったのでは?
それにしても、力が戻った佐野さん…
ふっ飛ばされながらも、愉しそうですね♪
作者からの返信
シーファサルは、私の俗語で(笑)
シーラカンスがとにかくなぜか好きで、そして、英語で化石を調べると、ファサルだったかな? くっつけました。
晶は当然……>^_^<
佐野さんは、天下無敵ですね。戦闘は彼に任せたいです。
第75話 力を取り戻すへの応援コメント
陽一には…
潜在的な力が、まだ潜んでいるようですね。
正勝殿が「まさか…」と言うほどの力が。
やはり『言霊』は、重要なのでしょう。
佐野さん…
今はただの人間の大男の力しかないのに…
勇敢ですね~!
作者からの返信
こんばんは。
この場面の戦闘シーンにはかなり骨が折れました。
バトルは難しいですね(/ω\)
動きとか、矛盾がないように書くとか。
拙い文章にお付き合いくださり、ありがとうございます(>_<)
佐野さんはすごく動く人なので、とにかく動かしたかったですね。
第74話 あなたをもらうわねへの応援コメント
茅子どの、まさか…
北斗神拳奥義…「水影心」…?
相手の使う奥義を自らの技として吸収してしまう?
佐野さんの「力を奪われた」とは…
そういう意味だったのか!
あとは、赤猪子さん次第…
「吸収されて終わり」
ではなくて…
「一寸法師は鬼の腹の中へ入ったからこそ勝てた」的な展開を、期待します♪
作者からの返信
北斗と付けば、例のアニメなのでしょうか。
あのアニメはちびっこには怖すぎて、私が小学生の時だったので見ていないです。いや、怖いですよ。普通に、かなり。トラウマもののアニメです。
この場面は赤猪子が重大なシーンですね(#^^#)
ああ、でも、「一寸法師は鬼の腹の中へ入ったからこそ勝てた」的な展開」は、想像すると近いものがありますね。
近況ノートも拝見しました。
あまりご無理なさらず、お体、ご自愛くださいませ。
ありがとうございました(#^^#)
第73話 襲撃への応援コメント
なんか…
詰めが甘いお二人。
「そなたならあの向こうへ行けると申したな」
「はい、たぶん」
陽一も陽一ですが…
確認せずに月へ飛んでしまった正勝殿。
入れなかったではないか~!(笑)
で…
茅子さまたちの登場。
でも、晶…?
遠隔で、なんとかしてくれるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここは、ちょっともたついた場面です。
というのも、佐野の力が奪われているので、茅子には簡単には勝てない。
どうしようと悩んだシーンです。そこで、正勝を移動させたり、ああしたりこうしたりと思案した場面です。
やはり、滞ったエネルギーは届きますね。
れいくん、ブログ拝見しました。まだ、本調子ではなさそうなのですね。
寒い日も続きますので、お体気を付けてくださいね。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第72話 目覚めるへの応援コメント
陽一郎どのは、どこへ行ってしまったのでしょうかね?
陽一くんが知らなかった…昔、村で起こったことは陽一へ伝えた。
陽一が意識を取り戻したその場所には、陽一郎どのも居る。
『その場所』とは…
夜久弥さんが管理人を務める、黄泉の国。
と、なると…
「今現在の」とか「昔の(例えばお花さんがご存命の頃)」とか、時系列的概念は、持ち込んではいけないのかな~???
ただ…
「陽一、あきらさまに伝えてくれ」
ですから…
『今現在のうぐいす姫』は…
『晶』として…
『月に』存在している…
との認識が前提のはずですから…
「あなたを愛したこと、後悔はしていません」と「あなたが好きだった」くらい、自分で飛んで、自分から伝えたらいいのにと思いました。
そのあとで『どこかへ』消えるとしても。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます(#^^#)
魂は、無限の存在へ還っていく、というのが持論でして。
肉体が滅んでから、黄泉の国でさまよっている間は、まあ、幽霊のような形なのですが、しかし、無限の存在、源、誕生する前の場所に戻ることを思い出すと、実体のない魂は、帰ることができます。
無限の存在は、自分たちが何者であるかは分かっているのですが、それを生きている人たちに伝えることはできない。しかし、晶は違いますね。彼女は宇宙人です。
この考えで行くと、確かにれいくんの言うとおり、月にいる晶は宇宙人であるので、無限の存在に戻ってもアプローチはできますね。よって、自分の声で晶に伝えることは可能です( ゚Д゚)おおお。
凄いですね。さすが、れいくんですね。
第1章 最終話 つのる想いへの応援コメント
どうなるのかドキドキしながら読ませていただきました。
いつか陽一と晶が結ばれますように...!
作者からの返信
こんにちは。
沼野まぬる様へ
最終話までお読みくださり、ありがとうございました(*´▽`*)
こちらも少し長い道のりとなりそうですが、二人が結ばれるよう全力で伝えられたらと夢見ています。
ありがとうございました。
第69話 鬼狩りへの応援コメント
悟空が初めてスーパーサイヤ人に目覚めた時のシーンが浮かびました。
うぐいす姫はこの時点では…
鬼になったり戻ったりを、自在にできるわけではないのですよね?
しかも…
鬼になってしまうと、感情をコントロールできない?
お花さんは…
本当に残念です。
作者からの返信
コメントありがとうございます(#^^#)
覚えていますよ。フリーザ様との闘いシーンであの燃えさかるナメック星で悟空ガプッツンしてしまう重大なシーンですね。
炎と黒く破壊されかかった星……ああ、脱線しました。すみません。
うぐいす姫を振り返ると、もう、完全にドラゴンボールを無意識に意識していたんだな、と影響を受けていたことに驚きました。
自分でも思うので、そう言ってもらえると嬉しいでいいのかな。
金色の鬼のモデルは、宇宙皇子に登場するかぐや姫がイメージです。金色の髪をキラキラさせた美女なのです(#^^#)これも無意識に書いていました。
この鬼は、感情をコントロールできません。最初に登場した鬼もそうですね。ですが、時々、フッと戻ってしまいます。
花ちゃんは悲しいです(>_<)自分も読み直すたび、辛いです。
ここまでお読みくださり、ありがとうございました。
第68話 シクシクするへの応援コメント
え…え~とですね…
前日? 社で鬼が現れた件は…
陽一郎どのと兄者とモヒカンしか知らない…
雑魚の一人は腕を失っているから、当時のトリアージでは普通はお亡くなり…
で…鬼の件を他の村人へも言いふらしたとしても…
その鬼=うぐいす姫だと、どこで結びついて…
どんな経緯で、村民が共有するようになったのか…
なんだかわからなくなってきました。
お花さんはきっと…
陽一郎どのとの幸せな夫婦生活で、日に日に綺麗になって行ったのでしょうね。
兄者、再び狙ってるし。
でも、近々祝言なんでしょ?
鬼嫁だったりして( ゚Д゚)
だとしたら…
有村架純さんではなくて、田中みな実さまでお願いしまッス(笑)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
村の人達の人数とかまではあまり考えていませんでしたが、最初、豪族みたいに書いていたら、あまりに巨大な村だなあと思って、小さな村って感じをイメージしています。
お花ちゃんは、何事もない幸せな日々を過ごしてほしかったのですが。
兄者の嫁は一体どんな方なのか。
田中みな実さんとかいいですね(*´▽`*) 可愛い。
第67話 土砂降りの雨への応援コメント
ほうほう…
兄者にも…
モヒカンの親衛隊が付いていたのですね。(モヒカンではないと思うぞ)
巫女を襲うとは…
なんか…少しはこう…
「それはマズイだろ…他の職業の人にしようよ」
みたいな思考回路って無いのかな?(他の職業なら良いわけでもないけど)
で、いきなり『鬼』の登場!
しかもチート!
モヒカン弱し!
流石は…
世紀末雑魚伝説…
ヒャッハー!(世紀末ではないだろ)
「お主は…」
ってことは、陽一郎どのは鬼と面識あり…
少なくとも『鬼側』は、陽一郎どのを知っている?
うぐいす姫の…化身かなぁ?
あ、兄者…
陽一郎どのに助けてもらって…
「ありがとう」
とか、一応言えるんだ(笑)
でも…「絶対に殺してやる」って…
実力差、忘れたんか?
なにかと困った新ちゃんですね。
作者からの返信
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
昔話編もだいぶ進んできましたね。
兄者の「ありがとう」に他の読者様も同じようなコメントを下さったので、意外性なところがあったのですね。あんまり、気にしなかったので( ;∀;)
ありがとうございます。
第66話 愛しい人への応援コメント
陽一郎どのの介抱の甲斐あって、うぐいす姫が回復したのは良いのですが…
うぐいす姫からすれば陽一郎どのは…
お花さんと祝言をあげた『妻帯者』であり…
『只今絶賛不倫中』みたいな意識なのでしょうね。
陽一郎どのも、そこら辺の順序と言いますか、整理整頓してから…
と言うわけにも行かなかった…兄者の存在がある限り。
それにしても、男は勝手ですね。
兄者と同じ…とまでは申しませぬが…
方向性としては兄者みたいになって行って、うぐいす姫を苦しめてしまう。
ああ…縞模様の石を陽一郎どのに飲ませた…
それが…「陽一郎さま……さようなら」とはならずに…
陽一くんが、あの時断ち切るまでは…
幾度生まれ変わっても『来世邂逅』…となってしまった始まりだったのですね。
そしてうぐいす姫…
このあとも、月に還ってはいないのでしょ?
で…また翌日、記憶無いし。
飲み過ぎた翌朝の波平さんか!(笑)
この回まで…だけで申しますと…
お花さんにとっては、一応ハッピーエンド…
良かったね、お花さん♪
お花さんで思い出したのが…
武田鉄矢さん主演の“刑事物語2 りんごの詩”の中で…
https://eiga.com/movie/36211/
ヒロインの忍さんの台詞…
「片山さん…おらを見で」
でしたヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
こんばんは。
本当にコメントありがとうございます(#^^#)
花ちゃんには幸せになってもらいたい、でも、うぐいす姫にも幸せになってもらいたい、という間に挟まれてけっこう辛い場面ですね。
うぐいす姫は、この後からは月で誕生しています。ですが、地上に戻るを繰り返しています。うぐいす姫のお母さんが月にいるので、その都度、晶のみが同じ母親から晶は誕生して、を繰り返します。でないと、地上の母親が存在してしまうので、それではおかしい。
第1章で出てきた晶の母親(モデルはアマテラスさん)が最強の人なので、彼女が常に子を産んでいるということになっています。説明が下手で申し訳ありません( ;∀;)おかしかったらぜひぜひ指摘してくださいね( ..)φメモメモ
おっしゃる通り、縞模様の石をうぐいす姫があげてしまったことが、来世に繋がる話なので、この場面だけは描く必要があったんだなと思います。
この頃から、うぐいす姫は陽一郎の記憶を操作しまくっていたので、人の気持ちというものをいじくりまわすべきじゃないよなあ、と思います。
刑事物語2のりんごの詩
そんな映画があるんですね(*^-^*)
ありがとうございました。
第65話 祝言への応援コメント
この第65話のサブタイトルは【祝言】ですが…
その件は、一行目で終わっていますね(笑)
陽一郎どのが翁の屋敷へ着いてからのクダリ…
翁が現れたその瞬間にうぐいす姫は…
陽一郎の直近の(恐らく、家を出た辺りから)記憶を奪い…
瞬間移動で寝床へ消えた…
そんな展開でしょうかね。
翌朝も、前夜の記憶が無いし。
「気分爽快」なのもきっと…
うぐいす姫が『氣』を送ってくれたから?
後日、翁からの「無理を承知で」のお願いに応える陽一郎どの。
描写されている限りでは『従順』そのものだったお花さんから…
「でも……」
と、初めての言葉ではありませんか?
しかも、泣きそうな顔で。
祝言前からうぐいす姫の存在は聞いてはいたものの…
お見舞いとは言え、実際に『その人』の所へ行ってしまうのを、平気で見送るなんて出来ないのが女心。
お花さん、なんか気の毒です。
で…屋敷に着いたらうぐいす姫はうぐいす姫で…
「頬がこけ、別人のように痩せて」
が、リアルにわかります。
僕も入院直後から退院までの11日間で、12キロ痩せましたから。
でも陽一郎どの…
「二度とこの手を離しませんからっ」
って…お花さんはどうするのかなー?
本当に戻って来なかった場合…
兄者も捜索等を始めそうですし。
なにかとリスキーですねぇ(-_-;)
作者からの返信
こんばんは。
たくさんのコメントありがとうございます。
花ちゃんが出てくる場面は、けっこう書いているのもつらかったです。
たくさんコメントを頂いたのに、ネタばれになりそうなので、細かいことが書けなくてすみません(>_<)
お読みくださり、ありがとうございました。
第64話 花への応援コメント
ほうほう、陽一郎どの…
そんな家庭環境だったのですね。
ぼたん鍋をみんなで囲んで…
「美味ではないか~、陽一郎! でかしたぞ♪」
なんて褒めてもらったりとか…
なさそうですね(-_-;)
お花さんとのその縁談も…
父上と母上を飛び越えて、兄者が一方的に決めた感じですね。
兄者の(だけに限りませぬが)犯罪的行為を取り締まり罰する機関が、その村にはどうも存在しないようですね。
色んな意味で『力』を持っている…『兄者が法』みたいな。
だとすれば…
隙だらけの兄者(特に女の人を連れ込んでいる時)の…
大動脈を掻っ切ってやっても良さそうですけどね。
『モヒカンの親衛隊』が付いているようでもなさそうですし。
陽一郎がその『法』に取って代わった方が、村民のためにもなりますし。
ヒャッハー!(笑)
作者からの返信
こんにちは。
兄者は恐れられている人物ですね。彼がいなかったら、この物語も全くべつのものになっていたでしょう。なぜ、こんな人がいるのか。
そこを追求してしまうといけませんが。
まあ、兄者の大動脈を切ってしまえば、ジエンドになりますが、誰も犯罪者にはなりたくはない、という。負の連鎖ですよね。
法というものがあれば、確かに、罰せられる、のか。
コメントありがとうございます(#^^#)
第63話 わたくしの宝物への応援コメント
え~と、すみません今更ですが、前回から続いているこの描写の時代は…
うぐいす姫が村の諍い…と言うか、兄者の悪行の解決のために関わり始めて…
人の『穢れ』を吸い込んでしまい、段々『鬼化』して行ってしまう…
『その前段階』
のお話ですよね。
この…うぐいす姫と陽一郎どのとの逢瀬も…
兄者にバレたら大ごとなのでしょう。
恋は…
いつの時代も『順調』には進みませぬな(-_-;)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
この過去のお話が展開しているので、戸惑いますよね。
そうですそうです。ご想像の通りです。
最初のプロローグは、二人の最後ですが、この場面は、二人が出会って少し後くらいのお話です。どうして、鬼と変化していったのか、という感じですね。
兄者がいなかったら、お話は全然違っていたのかもしれないですね。
第62話 昔、むかし……への応援コメント
兄者の悪行ぶりは相変わらずですね。
陽一郎殿は、こうした履歴を陽一くんへ伝えようとして…
陽一くんを取り込んだのですね。
まぁそれはそれとして…
今夜はぼたん鍋で、乾杯♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ボタン鍋って猪肉なのですね。おいしそうです(>_<)
過去編に突入ですね。ようやく終わりに近づいてきました。ここまでお読みくださり、本当にありがとうございます(#^^#)
陽一郎との過去がようやく明かされます。
第61話 再び黄泉の国への応援コメント
間違えた~!
クシナダヒメでした!
コノハナサクヤヒメは、お姉さんのイワナガヒメとセットでニニギノミコトが姫のお父さんから押し付けられて…
姉の方は美しくなかったから返品した…みたいな話でしたよね。
まつがいまつがい(笑)
さて、夜久弥さんトコへ。
あの鬼っ子、アキラにしたの?
また紛らわしい~(笑)
陽一くんがソコにいたのはわかりました。
でも
陽一郎…どんな関係でどんな理由でソコに?
謎はスヤスヤとアキラと共に…
次回か!
作者からの返信
たくさん、お読みくださり、ありがとうございます(>_<)
コノハナサクヤヒメは、覚えやすいし口に出しやすいお姫様ですよね。
しかし、よく覚えておいでですね。自分は久々に調べて、そんな物語もあったなあ、と懐かしいほどです。
れいくん、記憶力が半端ないですね。
再び黄泉の国ですね。ここからがまた後半に続くシーンの手前ですね。
晶と同じ名前になった鬼ちゃんです。よろしくお願いします。
しかし、なぜか陽一郎がいました( ゚Д゚)
第2章 42話 女々しい奴への応援コメント
佐野さん。なんとなく、某日本神話の神様なのかな、と推測してみたりします。^_^
次の章で、正解かどうか確認してみますね🎶
作者からの返信
瑞葉様へ
たくさん読んでくださり、ありがとうございました。
佐野さんは、推測してみてください(*´ω`)
ありがとうございました。
第1章 最終話 つのる想いへの応援コメント
一章完結、お疲れ様でしたー。
鬼の女の子も意外といい子でしたね🩷
あっという間に読んでしまいました。
作者からの返信
こんにちは。
瑞葉様
一気にお読みくださりありがとうございます(>_<)
鬼の女の子も夜久弥の元に行けたので、よかった。結構ヤクヤは好きです(#^^#)
二人はまた登場しますので、その時はまたよろしくお願いいたします。
ありがとうございました(#^^#)
第36話 朋樹のやさしさへの応援コメント
一章、完結ですね!
朋樹くん、めちゃいい人だ!
4人でプールに行ってたシーンが懐かしいです。
話自体はこれからどんどんファンタジー味が増して、バトルも増えるのでしょうね。
楽しみに続きも拝読しますね^_^
作者からの返信
おはようございます。
瑞葉様へ
一気にお読みくださり、ありがとうございます(>_<)
コメントまで頂きまして、ありがとうございました。
プールのシーン、自分もとても好きです。あのあたりまでが、四人のデートで晶にとって思い出なんだろうな、と思いながら振り返ると懐かしいです。
まだ、長いお話なので、お時間のある時にのんびり見に来てやってください。
この度はありがとうございました(#^^#)
第60話 俊介、神妙にうなずくへの応援コメント
こんばんは~!
予定通り本日の午前、退院致しました。
要らんご心配おかけしてすみませんでした<(_ _)>
まだ本調子ではありませんが…
大好きな音楽を流して『気』を安定させて…
夕餉の用意などはできたおります。
さて陽一くん…
正勝殿になんとか救われそうですね。
でも、葵ちゃんは置いてけぼり。
普段は強気で上からでも、こんな時に「不安な本音」を晒してしまう…
あ~、もうそんな女性って護ってあげたくなるんです(笑)
茅子(カヤコ?)が落としたのは、やはりナナさんでしたか。
しかも…
『櫛に変えた』のって、神話では佐野さんなんですけど…
しかも、ナナさんではなくて、コノハナサクヤヒメ…
だとすると井川は…
ヤマタノオロチ的な? 違うか~(笑)
佐野さんが櫛に変えて隠そうとしたけど、そのあとに茅子たちに奪われた?
「舞よりも上」と豪語していた葵ちゃんの能力でも、一瞬で体の自由を奪うとは…
ナナさんも普通の人間ではありませんね?
然れども…
ノリが軽過ぎ(笑)
あ、佐野さんご飯にありつけて良かったね♪
「いい加減に」って…
赤猪子さんが作ってあげたんだから、いいじゃん。
もうすぐハニーもそちらへ参るぞ(笑)
赤猪子さん、空を見上げなくても…
自らのレーダー能力で、何かの接近くらい察知できたでしょうに。
しかもそのレーダー、IFF(敵味方識別装置)内臓じゃないの?
姿だけで「葵どのではないか」と結界を解くのも、赤猪子さんらしくないな。
中身は…そこに居てるメンバーで佐野さん以外は誰も知らない…
菜々どのだったではないか~!
『敵』ではなくて良かったね(笑)
俊介殿…
正勝殿の動きは既に知らされていたものと思っておりました。
月からの諜報活動って案外…仲間同士の連携が弱いんですね。
それとも例えば…
008が消されるまで、その動きは007には知らされなかった…
いつでも切り捨てる、見捨てることができるように…
そんなMI6みたいな冷たいシステムの『月』ではないと願っております。
それにしても、佐野さんと菜々どののバカップル、いいですね♪
赤猪子さん、なにか欲求不満ですかな?(笑)
俊介殿の仰る通り…
皆…『希望的観測』は捨て去った方が善き。
「敵は必ずここに来る」
です!
陽一くんの捨て身の戦いに拠り…
茅子は重大なミスをした。
井川はそのことに気付かないまま、場を去ってしまった。
やっぱアイツ、たいした戦闘力でもないんじゃね?(笑)
作者からの返信
おおお。
退院してから、のコメントでしょうか。
ありがとうございます。
もう、今日などはお体を休めてくださいませ。いきなり、動くとやっぱりしんどいと思います。
夕餉をもう召し上がられた頃でしょう。
隠れている部分広げてみて、コメントの長さに驚きでありがとうございます。
まずは、そうです。クシナダヒメが菜々ちゃんですね。神話とはちょっと違っています。菜々が自ら櫛に変身して身を守っておりました。そして、自分から逃げ出した、ですね。
コノハナサクヤヒメは、響きから可愛いので描いてみたかったのですが、ニニギノミコトは関係ないので、スサノオの妻となるクシナダヒメを選びました。となれば、もうヤマタノオロチしか出てこないわけですが。
古事記の物語を知っていると、もうバレバレのストーリーですね(笑)
すごい深読みしてくださり、嬉しいです。ありがとうございます。この場面も登場人物が増えてくると、抜け穴がないかひやひやものですよね。
佐野さんは自ら月を去った王族ですが、菜々ちゃんは、あのレアンとの闘いですでに地球へ逃げたムン族です。
ムン族は結構地球に逃げ出しているので、今後チラチラいろんな方が出るのだか出ないのだか(笑)
この後、井川と茅子たちの戦闘シーンにはめちゃくちゃ時間を取られました。戦闘力の差を描くのは大変で。
まだ、先になりますが。
ありがとうございました(#^^#)
第59話 致命傷への応援コメント
井川…エラク強そうな…強いのか。
それでも陽一くん…
怯まずに戦いましたね。漢だね!
いや…
井川って、見た目の筋肉とその腕力だけで…
このシリーズで皆さんが発揮している『戦闘力』は…
実は低いんじゃね?(笑)
でも…黒い石を抜かれてしまったら…
これまでのような『能力』は、無くなってしまうのでしょうか?
そんな陽一くんの想いは…
月の晶たちへも届くのですね。
俊介殿、頼みましたぞ!
作者からの返信
「うぐいす姫」までお読みくださり、ありがとうございます。
井川は、単純で操られているタイプですね。古い考えの方です。
佐野さんと勝負をすると、井川と佐野さんはどちらが強いのかな、と。
うぐいす姫を書き終えてしまうと、頭が祥太たち脳になってしまって、なかなか心情を探るのが難しくなってきますね。
お読みくださり、本当にありがとうございました(#^^#)
第57話 胸、ときめきへの応援コメント
葵ちゃん…
厳しそうで、実は優しい心根の持ち主なのですね。
「なんだか楽しそうですね」って…
葵ちゃんがそうするって決めたんじゃん(笑)
で…
言葉遣いでしくじるまでもなく…
陽一くんには見抜かれると。
うん。今の陽一くんを甘く見ない方がよいぞ。
しかも…
葵ちゃんさえもときめかせてしまう陽一くんの成長って…
デリカシー無くなんてないよ~。
咄嗟に舞ちゃんをダシにした嘘をつくか、葵ちゃん。
作者からの返信
こんにちは。
たくさんお読みくださり、ありがとうございます(#^^#)
まだ、入院中とのこと、無理しないでくださいね。
葵ちゃんは、しっかり者のイメージです。
だからこそ、ちょっとしたプライドがあるのかもしれませんね。自分ならうまくやれるという自信がありそう。
舞ちゃんをなぜか、意識している可愛い女の子ですよね(#^^#)
今回の陽一くんは、モテ過ぎなので、要注意です(笑)
第56話 晶の想い人への応援コメント
いやいやいや、葵ちゃ~ん…
『月基準』の、先ずは『見た目』で不合格だからって…
しかも、葵ちゃん主観だし(笑)
正勝殿、地球の服装でもイケメンなのでしょうけど…
葵ちゃん…「正勝よりも男らしく素敵な殿方」って…
陽一くんのイメージのハードルを上げ過ぎでしょ(笑)
ああ、葵ちゃんて…
七海さんの中に入ると、言葉遣いも支配しちゃうのか。
佐野さんの中へ入った陽一くんのケースと異なるのですね。
正勝殿のご心配通り、少しでも言葉遣いでしくじったら…
陽一くんには、一発で見抜かれますよ(笑)
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
この場面は、少しやっかいだったと思いました。
今、学校という場所には部外者は簡単に入れないので、透明人間になるしかないですよね。ご都合主義の小説になってしまっていた! と慌てて設定を考えたりしました。完全な、ストーカーですが、やりくりしなくては、と。
そうなると、この二人の能力は結構すごいですよね。消えたり人を操ったりと。
葵ちゃんが、自分は舞よりもすごいんです、と言うように、強いのだと思います。
年齢、家族構成まで見透かすことができるスーパーマンです。
葵ちゃんのいる月では、美しい人ばかりなんだと思います。自分の容姿ですら、選ぶことができますので、月の住人たちは。
ありがとうございました(#^^#)
第55話 ウキウキへの応援コメント
陽一くん…
そりゃあウキウキーナですよね♪
一方の朋樹くんは晶を…
まだ、アキラメキレネーゼなのかな?
『モテ期』と言うよりもですね、それは…
自覚は無くてもひと皮むけた陽一くん…
周囲の女子がほっとかないよね。
七海さん…惚れたのか?
ああ、やっぱり。
でも…
七海さんのためにも、きちんとお断りできて良かったです。
『自分は振った方なのに、なぜか肩を落として』
そんなもんでしたよ。
僕の場合は逆でした。
フラれたのは自分の方なのに…
深く傷ついたのは、彼女の方でした。
どちらのケースでもいいのですけどね、そうなってしまう理由としては…
陽一くんの本命想い人は晶…
その晶ではない七海さん…とってもいい子なのですが、恋愛対象でもなんでもなかった七海さんからコクられても…
精々ハッキリとお断りして差し上げるのが精いっぱいで…
その『誠意』にさえ、自分では罪悪感と感じてしまう…
そんなとこでしょう。
陽一くん…
誰もが通り過ぎる 道しるべか~♪ (アルフィーかよ)
そんなコトで落ち込んでいる暇など無いなずですぞ(笑)
作者からの返信
こんにちは。
お読みくださり、ありがとうございます。
陽一がここまでこられたのも、過去があったからでこそですね。
今度は、いろんな道を踏み外さないようにしてもらいたいなと思いながらも、こればかりは経験ですから仕方ないですよね。
朋樹くんは、今回はあんまり登場しないので、さみしい感じです。
告白されたら、その人の運命も動かすから、断るかOKかはやはり、はっきりした方がいいですよね。
「その『誠意』にさえ、自分では罪悪感と感じてしまう…」
罪悪感とはそんなものかもしれないですね。相反するものですね。
確かに、落ち込んでいる暇はないです(笑)
第54話 生贄への応援コメント
こんばんは~(^^)/
久々にコメント、お邪魔致しまする~<(_ _)>
まだ入院中ですが、一連のヤヴァイ症状からは脱しております。
息もしてます。心臓も動いてます。
来週退院予定です。
ご心配おかけしました<(_ _)>
さて続き…
『ムン組合』とかあるんだ。
なんかリアル~(笑)
井川英雄の正体はピンと来ませぬが…
「女じゃな?」
と直ぐにわかったのは流石ばぁちゃん…
じゃなくて、黒髪の美少女♪
生贄かぁ。
佐野さんたら、照れ臭かったのね。
その…夜桜お七…
じゃなくて、ナナさんのことでハッキリして良かった。
これで全力で協力し合えますねヽ(^o^)丿
作者からの返信
おはようございます。
入院中に、パソコン? スマホかな? が使えるってすごいですね。でも、無理なさらず休養してくださいね。
お読みくださり、ありがとうございました。
佐野さんは、堂々と嘘をつきますが、それを隠すのはあまり上手ではないですよね。でも、これから堂々と本当のことが話せるようになりますね。
お体、お大事に。
ありがとうございました(#^^#)
第6話 自分が一番大事への応援コメント
晶、ずっと長い間想い続けてきたはずなのに悲しいですね...
なんとか報われてほしいのですが...
作者からの返信
こんにちは。
沼野まぬる様へ
コメントありがとうございます。
そうですよね。この場面は、けっこう晶にとっては厳しい気持ちだと思います。
が、ここを乗り越えていかねば、陽一はなかなかのつわものなので……(-_-)。
第53話 悪寒への応援コメント
おにぎりってそこはやっぱり…
居酒屋なら、焼きおにぎりですよね? (どうでもええわ)
陽一くんの力を借りて他の客に支払わせようとは…
さすが、高天ヶ原で好き放題やり放題だった人がモデル(笑)
佐野さんの力を奪った時は『女』で…
実は、ヘンな臭いをさせた『男』だったと。
ばあちゃん…
地球でも美少女できたんか~!
あ、出来れば次回から美少女じゃなくて…
『美魔女』でお願いしまッス♪
武田久美子さま辺りであれば大満足です。
陽一くん、流石!
武田久美子さんを護ったね! (それは次回以降だろ)
倒せなかったけど、なんとか脱出!
赤猪子さん次回は…
無敵・巴御前(秋元才加さま)で戦って下さい。(武田久美子さまじゃなかったのかよ)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
遅くに読んでくださり、ありがとうございます。
居酒屋の無銭飲食は引っかかりますよね。あんまり、意識していなかった分、コメントによく頂きます。危ない行為ですね。
こういうところが佐野さんの悪い考えですね。
焼きおにぎりしばらく食べていないですね。一時期はまりました。美味しいですね。
そうです。女と男が出てきます(#^^#)
赤猪子は永遠の少女です。美魔女姿もいいかもしれませんね。
お読みくださり、ありがとうございました。
第52話 初めてのことへの応援コメント
陽一くん…自分で思っているよりも成長していたのでしょうね。
その『コクリ少女』の「ずっと前から」は、実はコクリテンプレを仰っているだけで…
陽一くんに惚れたのはきっと…
陽一くんが急成長した、ここ最近でしょう。
陽一くん優しいですね。
「俺、彼女いるんだけど」なんてお断りの台詞も…
どこに(月に)いて、きっと(晶と)再会できる…
それが判っているといないとでは、全然違うのでしょう。
僕なんか、いきなり失踪されて、なんの希望もない状況でコクられたから…
酷い対応しかできなかったですよ。
アレの…夕夏と麻里ね。
コクリちゃんの「伝えたかっただけなんです」も…
健気だわ~。
葵ちゃんが正勝殿と一緒に佐野さんのところへ現れても…
モメませんよね。
晶ママの兄者なのですから。
大丈夫ですよね(笑)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
告白のシーンは、そうですね。一応、主人公らしく、いや、晶のためにもちょっと成長、カッコよさが見たかった面もありますね。
そのため、第1章ではダメダメ人間で、皆さまから残念な声ばかりで、陽一には申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
急成長は、晶という存在ができたから、うぐいす姫とのつながりを確実にした、というのがかなり大きいですよね。
告白されても冷静に自分を見ることができる、この状態も成長した気がします。
葵ちゃんと正勝さんも、そうですね。月関連の方なので、あんた誰? のシーンはないですね(笑)
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第51話 お田霧さまへの応援コメント
今日は遅いお昼~♪
月のおなご達は、みなお互いに思いやる心に満ちておりまするな。
やはり世の中…
男がロクなことをなさりませぬから(笑)
然しながら…葵どのも、その男を確認するために、地球へと参られるわけですが。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
わたしも今日はお昼は、1時過ぎでした。お腹空きますよね。
新キャラ達ですね。
たくさん出し過ぎると、誰だっけ? という感じになってしまうので、要注意です(笑)
月からしたら、地球はスリル満点のテーマパークです。
ありがとうございました(#^^#)
第12話 楽しいプールへの応援コメント
みんなでプール! 本当に丁寧に心情の変化が描かれていて、ちょっとした変化に気がつけた時、尊い・・・と思わずにはいられません! 陽一さまの記憶が・・・あぁ物語の展開に期待が止まりません!
作者からの返信
おはようございます。
Tanakan様へ
コメントありがとうございます。
このプールのシーンはちょっと好きで。自分が子供の頃に行ったことのあるプールを思い描きながら書きました。
せっかく可愛い女の子が出るなら、プールって大事だよねとか思いながら(笑)
陽一はやきもちしているのですが、なかなか素直になれないですね。
お読みくださり、ありがとうございました(#^^#)
第50話 時間の感覚への応援コメント
月の生活の雰囲気は、平安時代を連想してしまいます。
おお、流石は葵さん…
皆さん、あき竹城が付いていて良いですな♪
そうそう…
任務半分、遊びも半分で…
勘弁してやってください(笑)
信頼できる女性って…
ばあちゃんに頼めば、探す手間も省けるんじゃね?
そこはちょいと、ハードル上げるのかな?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
かぐや姫では、平安時代っぽいので、最初は十二単とかにしていたのですが、重い……。着物が重いし、烏帽子姿やらも悪くないけど……。ということで、なんちゃって洋風になっています(笑)
葵にとって、赤猪子はちょっとハードルが高いのですが、さらにハードルの高い方に頼んでいます(#^^#)
ありがとうございました。
第49話 居酒屋への応援コメント
佐野さん…
マジで陽一くんに助けて欲しいのが伝わってきます。
まぁ、もう乗り掛かった舟…
シチューの盃を交わした仲ではありませんか。
助けてあげなよ~(笑)
ああ…
そんなギャグの、双子の漫才コンビ居てましたよね(笑)
居酒屋行き…
『怪しい独り言』と思われない為にも…
イヤフォンとミニマイクのセット…
くらいの小道具を用意すべきでしたね。
ほらほら陽一くん…
自分が思っている以上の能力を、既に身に付けていたんですよ。
でも『石』って…
沙耶さまに仕込まれたあの黒いの…でしたっけ?
陽一くん…お疲れ様でした。
溢れる若さで乗り切れと言いたいところですが…
成長期だと、その分消耗もあるし…
ゆっくり休んで下さいな。
晶に逢いたいよね。
でも…恋ばかりしているわけにもいかないし…
晶に逢う為にも、佐野さんには恩を売っておきましょう。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
佐野さんはお腹空いているんですね。でも、陽一は高校一年生なので。
確かに、今はイヤホンして一人でしゃべっている人います(笑)
双子さんの漫才は残念ながら知らないです~( ;∀;)
芸人さんをあんまり知らなくて。
黒い石、そうです。あれです。
目覚めた陽一は、できれば晶のことばかり考えたい年ごろなんですが、そうもいかないですね。
しかし、いつも思いますが、れいくん、鋭いコメントが多いですね
(;・∀・)さすがです。
ありがとうございました。
第20話 陽一と朋樹への応援コメント
陽一くんの気持ち(注意)が晶さんに向き始めたのはよかったのですが、あの邪魔者的な扱いは気の毒で。
だけど、今度は朋樹くんが……。
作者からの返信
こんばんは。
のりのりの様へ
コメントありがとうございます(#^^#)
この頃の陽一は、胸がもやもやしていますね。自分も晶の立場になると、胸が痛くて……。
陽一はきっと、心の奥で朋樹がうらやましいのかもしれません。素直になれたらいいのですが。
第48話 新たな追手への応援コメント
アハハ!
「彼女は月に居るから、絶対に違う」
とか口を滑らせて『本当のこと』を言わなくて良かった。
そっちの方が、疑われるし(笑)
シチュー食したい~。
あれ? 僕はお料理男子だってお伝えしてましたっけ?
ウチのバカ夫婦は若い頃から僕がお料理担当で、院さまはサポート担当なのです。
でもシチューは…6年前に松本へ越して来てから一度も作ってないな~。
佐野さんのお話…
この段階では、なんだかワケワカランですね。
陽一くんも、自分で気づいていないだけで…
結界も張れる能力とか、既にありそう♪
イカワ…遥…?(その井川じゃねーし)
何者?
「どこにでもいる」
が、ヒントになりそうですが…
地上へ降りた佐野さん…
“葦原の中つ国”と対立して恨みを持っている?
あ~もう、わかりませ~ん!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
陽一が少し成長したところと言えば、この部分ですよね。以前なら、へらへらしながら彼女いるよーなんて言い出しかねないです。
お料理男子ってすごいです。うちもシチューはあんまり作りません。カレーは、毎週だけど。
シチューも簡単ですが、本当に美味しいシチューって何だろう。
佐野さんは、本当のことを言えないから、はぐらかしてばかりでワケワカラン状態なのかもしれないですね。後ろめたいことがたくさんあります。
「葦原の中つ国」懐かしいですね。
古事記を読んでいると、謎めいた言葉ばかりです。井川のモデルはないので、井戸と川など、自然の文字を組み込んだ記憶があります。
井川遥さんは綺麗ですねー(#^^#)
お読みくださり、ありがとうございました。
番外編 佐之尊のゆるい考え ショートショートへの応援コメント
天然の方向性は違えど、のほほんとした兄弟よ。
そういえば、戦場でアキラの出番なかったんだな、と。
この三人の動きも、第3章の見どころのひとつですね。
作者からの返信
第3章で間違いなく言えるのは、この三人から始まるところです。
陽一は、陽一らしい動きをしてもらおうと思っています。
そういえば、アキラも出せたらいいですね。唯一の鬼ですし、鬼も活躍したいですね。
キャラをどうやって動かすか、頭を使わねばです。
ここまでありがとうございました(∩´∀`)∩
第2章 最終話 誰の子か、どこの子か。への応援コメント
俺の……子だ
↑
間があったことを考えると本当ではない気もしますが、春野様のコメントへの返信を読むと素直に受け取ってもよいのか、さて。
第3章は主人公が変わるんじゃあないかなんて感じですが、どうでしょうか。
どうなる、主人公。どうする、陽一。
第2章まで、お疲れ様でした。
第3章も楽しみにしております。
作者からの返信
俺の……子だ。
そうですね。間は大事です。演劇でも、間、というものが大事なように、意味があります。
わたしのコメントは、皆さまのコメントを素直に返信していますので、真か嘘かは、成野様のご判断にお任せいたします(*'ω'*)
第3章は、晶をたくさん出したいです。朋樹が中心になるかもしれませんね(^_^)/ちょっと、別サイトに投稿している物とは完全に違う形にしたいと思っています。
晶がモブになりそう、とのご指摘もあったので、少し晶と陽一を揺り動かそうかな、とも思っています。恋愛があった方が面白いですよね。
第3章、全く書いていませんので、頑張ります。
ありがとうございました(*'▽')
編集済
第81話 晶と陽一②への応援コメント
紙の写真。
デジタルじゃあないんだ。
いや、月には電気がないのかもしれないな。
朋樹ぃ。
そうか。今、分かりました。
朋樹は二つの月(陽一と晶)を結び付ける樹であったのですね。
陽一と陽一郎が違う存在であることを、晶はどこで気が付いたのか。
陽一の中に入った時にはすでに、でしょうか。
ひとりに呼びかけていると思ったシーンも、二人にだったかもしれないと。
どうやら私は、春野様の手のひらの上で踊っていたようですね(笑)
陽一郎について。
陽一郎が晶と結ばれることがなかったのは、陽一郎では駄目で陽一が生まれてくるのを待っているかのようでした。切ない。
転生しては十八歳でうぐいす姫に関する記憶を失って、人生を謳歌してきたのかもしれない。
でも、記憶が欠けた彼は魂は陽一郎でも人として陽一郎と呼べたのかどうか。
彼の本当の心は、ずっとうぐいす姫を想っていただろうに。
花と夫婦になったあの時から、転生先の運命も決まってしまったのかもしれませんけれども。
陽一の中にいた今世を除いて、ずっと花の転生者と夫婦になっていたのならいいのにね、なんて思う次第です。
違ったら違ったで、無理やりでもなければそもそも記憶がないけれど、多くの女性と——という意味ではやはり新太郎の弟だな、と。
今世では、花は生まれていないのでしょう。そして、第72話にて、うびぞお様とのやり取りにあったように、二人はきっとどこかで一緒に空を見上げて。
※ 違う場所できっと一緒に空を見上げて
↓
きっとどこかで一緒に空を見上げて
に修正。
前者だと、それぞれ別の場所で同時に同じ空を見上げたという意味にも取れるため。
現世ではない(天国のような)場所で、幽体(魂)の二人が『一緒にいる』。
そのようなイメージでした。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
写真は、赤猪子が伝えて用意するようにしていたのですが、ちょっとサプライズの方がいいな、と思って。朋樹はやっぱり重要な立ち位置なので、彼が提案にしました。
朋樹が、月が二つと樹で結ぶって素敵ですね(*'ω'*)偶然とは思えないほどです。ありがとうございます。
樹という文字はすごく好きです。
第2章のあのおとぎ話は、最初からできていたものではなく、出てきた物語なので、こんな風にまとまるとは思っていませんでした。完全に切り離された世界観だなと思います。
転生ものの運命の相手という枠にはまるのがあまり好きではなくて、それを逸脱する話にしたかったので(天邪鬼ですね)
18歳で記憶を失い普通の人間として生きていても、心の片隅には何かしこりが残ったかもしれませんね。
花ちゃんと繰り返し転生しているのもそれはそれでロマンチックですね。
「花ちゃんの生まれ変わりは描いていませんが、二人が違う場所で空を眺めているのを感じたら、感情的になりそうです。
そっとしておいてあげたいと思います。」
成野様へ
こちらは、確認した後のコメントのお返事です(#^^#)
以下は、前回の私のコメントです。
「花ちゃんの生まれ変わりは描いていませんが、二人が違う場所で空を眺めているのを感じたら、感情的になりそうです。
そっとしておいてあげたいと思います。」←この一文が誤解を招きそう、と自分で後で読んで思いました。
これを書いた時何を考えていたか、不明ですが、おそらくこの一文の真相は、晶と陽一郎のように転生を繰り返してしまったら、辛いことも経験してしまうだろう、それならば、もうこのままそっとしておいてあげて欲しい、という願いが込められていたのだろうな、と思います。
同じ人生を繰り返すということは、果たしてあるのか。もし、あったら、次はうまく別の方法をとりたいと願うか。選択(パラレルワールド)はいくつもありますね。
文章って難しいですね。
成野様の最初の文章で、自分が誤解はしていないと思うのですが、こちらの自分のコメントを読むと私の書き方も誤解を生む書き方をしている気がしました。
言葉って大事ですね。コメントを書いた後、何度か読み直しているつもりなのですが、一日後で読むと結構違う風に読めたりします。
また、何かありましたら、いつでも言ってください(^_^)/
ありがとうございました(*'ω'*)
第16話 陽一の決心への応援コメント
こんばんは。
陽一くんが、鬼は怖いけれど昌ちゃんは怖くないと言ったり、昌ちゃんのことをもっと知りたいと言ったことに、勝手に嬉しくなりました( *´艸`)
陽一くんの意識がようやく昌ちゃんに向いたみたいで、これから少しずつ色んなことを知っていければいいなぁと思いました。もちろん、良いことばかりじゃないと思いますが…(>_<)