応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • Why is she upset if she told him not to fall in love with her? She has no reason to be upset if she doesn't want him to love her... hmmm

    作者からの返信

    A woman's heart is very complicated, and she probably can't forgive him for being attracted to other women.

  • this is so good!!!!

    作者からの返信

    Thank you!!!!
    I'm very happy!!!!

  • すみません……前の二人の破局…特にゆにさんの破局を見てから甘々はちょっときついので私はここでリタイアです……。

    とてもいい作品でした。IFがとっても見たくなるレベルでゆにちゃん“には”感情移入できました。
    ただもう一人の方……性格的に彼を手に入れようとグイグイ来ない人なので出番が少し少ないのはわかりますけどちょっと過去が軽かった…?気がします。
    ゆにちゃんのように決定的に好きになる場面っていうのがあったらキャラも更に重くなったと思います!
    色んな意味を込めて伸びしろがある作品なので☆2を捧げさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!
    ゆにちゃんの失恋は私もだいぶ感情移入しながら書けた気がするので、とても嬉しいです。その分、もう一人の方は逆に割りを食ってしまったかもしれません。もっといい登場や展開の仕方があったと思うので、心残りです。
    なるほど、好きなる決定的な場面を描いていたら……そっか、そうですよね、次回の参考にさせていただきます!

    ちなみに血涙を流して頂いたゆにちゃんIFなのですが、実はすでに投稿して完結しておりまして、私もあまりにゆにちゃんが可哀想だったので、主人公とひたすら甘々させております。もし良かったらご賞味くださいませ。

    タイトル:美少女な後輩の片思い相手が、どう聞いても俺なんですが
    https://kakuyomu.jp/works/16818093093236608424

  • ………IFが…IFがみたい…(血涙)

    作者からの返信

    血涙を流すほどにっ!?
    ありがとうございます。恋は叶いませんでしたが、そこまで思ってもらえるなんて、当人も喜んでいると思います。

  • ハーレムタグ……無い…?

    作者からの返信

    はい、残念ながら……この話にハーレムタグはないのです。申し訳ないのです。

  • 都合のいい女になりたい…って言ってましたけど割り切れてはいないようですね…

    作者からの返信

    たぶんまったく割り切れてませんねー。
    口では「都合のいい女になりたい」と言いつつ、本音は別のところにあって、女心は複雑骨折です。

  • ごちそうさまでした!!!!

    うわぁぁぁあああ!!!! 読みきってしまった!!
    さみしい!! わたしはさみしい!!! なんで終わってしまうの!!??

    哀川さんが偏食なの完全に解釈一致でよいです。
    そしてハルキが特効を得た…なんてこと…やられ役だったハルキはどこへ行ってしまったの……。

    作者からの返信

    お粗末様でしたーっ!!!!

    私も終わってしまってざみじぃでず……っ。
    10月から初めて約4か月……終わってみればあっと言う間でした。
    最後まで二人を見守ってくれてありがとうございますっ!!!!

    ふふふ、実は私も哀川さん=偏食を思いついた時は「これ降りてきたな!」って思いました(笑) 完全なる解釈一致ありがたし。なんかすごい偏食っぽさありますよねー、哀川さん。でもこれからハルキパパが治していくんだと思います。
    なにせこれからは特効持ち。パパの戦いは始まったばかりだ!(ぇ

  • 信じられないような話をありがとう。 本当に楽しかった。 まさに魔法のようだった! 私は本当に彼らがうまくいくのを見たかった。 2人の心がお互いを救いあい、一緒に人生を歩んでいけるって素晴らしいことだと思う! 必ずレビューを書きます。

    ユニとの話は読まないかな(ごめんなさい)。 相川は絶対好きでした。 でも、後でこの物語から感情を解き放った時に、大人になるかもしれない。

    もし気が向いたら、愛川はもちろん、子供たちとの結婚式のエピソードもぜひ見てみたい。 気が向いたらね。 念のため。 お願いします。 えへへ。

    とりあえず、あなたの他の話も読んでみるわ。

    何か間違いがあったり、不明瞭なところがあったら謝ります。 翻訳機で読みながら書いてます。 お待たせしました。 たくさんコメントしたと思います。 でもそれは、出来事やキャラクターについて話すことに興味があったからに他なりません。 お疲れ様でした!

    作者からの返信

    翻訳機を使って読んでくれてたんだね!
    ありがとう!
    しかし、なんてこった! 私の返信の数々は翻訳が難しいものだったかもしれない。
    あなたが翻訳機を使っていると知ってからは、出来るだけ翻訳がしやすいコメントを心掛けた。伝わりやすくなっていることを願っている。

    ハルキとアイカワの物語について、あなたが楽しんでくれてとても嬉しい。
    あなたの応援は時空を超えて、彼らに届いたと私は断言する。

    結婚式のエピソード!
    アイカワはとても美しいウェディング姿だろうね。
    ハルキは王者になってるだろうか……(笑)
    子供たちのエピソードはとても賑やかなものになると思う。
    ひょっとしたら、いつか書くかもしれない。

    私の他の話も読んでくれるという言葉、嬉しいよ。
    できればユニちゃんの話も読んであげてほしいな(笑)
    彼女は失敗から学び、最初からハルキにパッションをぶつけて、とてもラブラブな関係になるから。

    ハルキとアイカワをラストまで見守ってくれてありがとう!
    あなたの愛情は彼と彼女の力になりました。
    そして私の力にもなりました。
    あなたに幸せを!

  • うわぁ。 魔法のようだった。 甘すぎた。 イェーイ!

    作者からの返信

    力いっぱい甘くしておいたよ! イェーイ!

  • おっと。 本当に悲しかったよ。 ゆにちゃんを応援していなかったから、あのシーンは簡単に乗り切れると思っていたのに。 でも違った。 本当に動揺した。
    でも、どうしたらいいんだろう。 動けるときに動けなかったんだから。 伝えられるはずの気持ちを伝えなかった。 それは残念だ。 でも、時には先延ばしは死と同じ。 それを忘れないで。 いつか何かをしたいと願うとき、さまざまな理由でそのいつか、が来ないかもしれないことを忘れてはいけない。

    カレンのことを話しても意味がない。 彼女は本気ではなかったんだ。 彼はそのうち戻ってくるさ。 でも彼は来ない。 過信しすぎだよ、会社のお嬢さん。

    作者からの返信

    ゆにちゃんとカレンには出来なくて、アイカワに出来たのは彼へパッションをぶつけること。それさえ出来れば、彼の心は動いたかもしれない。心に傷を持っているハルキにとっては、それこそが重要だったのでしょう。
    今回のゆにちゃんは失敗したけど、次のゆにちゃんは成功する。それこそが物語に許された『もしも』だと私は思う。あなたのメッセージはゆにちゃんに届いている。


  • 編集済

    かわいそうに。 初めてなのに...酸素を奪うとは何事だ? 笑

    この短いコメントでも、新しい世界だということに同意する。 相川にはそういう才能がある。 春樹、この子を満足させるために頑張るんだよ。 毎日が努力の日々なんでしょうね。 えへへ。

    作者からの返信

    ハルキがアイカワを満足させるためには、とても長い修行が必要そうだね。
    でも彼は努力の人だから、いつの日かきっとやり遂げるでしょう。
    ハルキは王者になる。その時、アイカワはきっと可愛い子猫になるのだろう。彼女自身、そうなることを望んでいるのかもしれない。

  • それだけだ。 食いついた者が勝つ。 長い戦略が失敗したのは残念だ。 相川のアドバイスを参考にするしかなさそうだ。 部下を見つけろ。 がんばれ、由仁ちゃん。 あなたはいい子だし、私たちはあなたを愛している。

    作者からの返信

    今気づいたのだけど、カレンがいたからゆにちゃんは長い戦略を選んだ。
    じゃあ、カレンがいなかったら、ゆにちゃんは素早い戦術で勝利していたかもしれない。
    歴史に『もしも』はない。でも物語には『もしも』が許されると思うから、私はゆにちゃんの勝利した姿も見たいと思ってしまうんだ。


  • 編集済

    R18にもあるはずだ。 ノクターンでお願いできますか? お願いしますよ。 笑

    まあいいや。 R15でも。 恋人同士が普通にセックスする話は本当に尊敬します。 それが物語をリアルにする。 今のティーンエイジャーが純潔に励んで、結婚するか、少なくとも大人になるまで処女を守るなんて、本当に信じられない。 なぜそんなことをするのだろう? セックスは恋愛の自然な側面だ。 主なことは、避妊を正しく行うことです。

    実は、また変なんだ。 だから、相川に告白する前に、ゆにちゃんに相談すべきなんだよ。 セックスに関しては、相川は何も気にしないし。 おい、どこにそんな理屈があるんだ?
    なんだ春樹か。 もう話し合ったでしょ。 そんなに形式が大事なのか? それに、あなたの家では、奥さん(ミュウ)を「食べる」のはあなたじゃないみたいだし。 あなたを食べるのはミュウよ。 だから、諦めて。

    作者からの返信

    カクヨムではノクターンはできないよ!(笑)

    正直に言おう。
    私はR15にするつもりだったけど、危うくアイカワによってR18になるところだった。
    ある意味で彼女は本当に危険。だって作者である私の制御がまったく効かなくなることがあるんだ。
    まあ、それで困るのはハルキだからいいけどね(笑)

  • えへへ。 彼は彼女を殴った。 それだけだ。 なぜ待った? どんな高貴さなんだ? 彼と同棲し、彼と寝、彼に噛み付いていた時に名誉について考えるべきだったわ。 今、ゆにちゃんのことを心配してどうするんだ。 もう春香を自分のものにしたんだから。 今さら好きだって言ったって、他人は何も変わらない。 二人だけの問題なんだから。

    作者からの返信

    アイカワはハルキを尊重しようとしたけれど、それは上手くいかなかったね。
    仕方がない。恋する気持ちは止めらない。人類が誕生した時からそれは決まってるのだから。
    でもひょっとしたら、ゆにちゃんを心配することがアイカワの恋心に火をつけたのかもしれない。そうだとしたら、我慢することでアイカワはパワーアップしたと言えそうだね。

  • なんてことだ。 こんなドラマチックな瞬間が来るとは思わなかったよ。 ちくしょう、泣きそうになった。 彼らはあの妹を救うためだけに来るべきだった。 運命だ。 素晴らしい。

    作者からの返信

    ありがとう!
    第45話は私が絶対に書きたかったシーンだ。
    この物語があなたの心に届いたことがとても嬉しい。
    あなたが言う通り、これは運命だ。
    彼と彼女の本当の使命は父親との対決ではなく、妹を救うこと。そのために導かれてきた。

  • とても驚いたよ。 彼は何がしたかったのだろう? あなたは何年も家を空けていた。 そして今、そんな身勝手な理由で現れた? みっともない。 父親と呼ぶにはふさわしくない。

    作者からの返信

    残念なことに日本には彼のような父親が一定数いる。
    それは事実であり、悲しいことだ。
    しかしだからこそ、アイカワとハルキのような人々には勝利してほしい。
    そう願って、私は書いた。


  • 編集済

    春樹 家に帰ったら、復讐を果たすと約束してください。 完全なエクササイズ・プログラムになるはずだ(笑)

    どこかのコメントで遺伝の話を読みました。 汚れたい相川は父親に似ていると。 蛙の子は蛙、か。
    でも、私はそうではないと思う。 みんな自分の手で自分の人生を切り開いていく。 父や母がそうだったから、私が「ビッチ」だなんてことはない。 同じ道を選んだということ。
    そして現実には、愛川は夫をとことん絞り上げ、そう、子供を産み、きちんと育てる、とても誠実で素晴らしい妻になることができる。 そしてすべては彼女の両親のおかげなのだ。 彼女はきっと、両親の運命を繰り返したくはないだろう。

    作者からの返信

    ハルキはリベンジすることを誓っています。
    でももしかしたら、逆にアイカワに食べられてしまう可能性もあるね。
    その時はハルキだけがエクササイズすることになってしまうかもしれない(笑)

    あなたの意見は興味深い。
    私たちは親の運命が子供に強く影響すると無意識に考えてしまうけれど、あなたは違うようだ。アイカワは自分の人生の切り開いていく。そう断言するあなたが応援してくれることをアイカワはとても喜ぶだろう。そして私も喜んでいる。

    もちろん彼女が夫をとことん搾り上げることについては、私たち全員の意見は一致している(笑)


  • 編集済

    ああ、とてもキュートなエピソードだった。 キスがゲロ風味だったことは気にしないで(笑)。

    でも、「あなたなしでは生きていけない」というセリフはちょっと嫌だった。

    "私はあなたのそばで一生を送りたいし、送れる"。 そう言った方がいい。

    彼がこう言うのを想像できる? 「ミュウ、私はあなたの側でこの人生を生きたいし、あなたを支えたい。
    僕と一緒にいて、僕も支えてください。"

    よし、指輪を持ってこい!

    作者からの返信

    キュートなエピソードと言ってもらえて、とても嬉しい。
    キスがゲロ風味だったことは仕方がないね(笑)
    ハルキの次のチャレンジに期待しよう。

    あなたが考えたプロポーズの言葉が私はとても好きだ。
    もし彼と彼女がその言葉を言っていたならば、このエピソードはもっとキュートなものになっただろう。

    少し待ってて。
    指輪は今用意している。


  • 編集済

    愛とは違う。 これは巨大企業が小さな会社を乗っ取るための、ある種のビジネスプランだ。

    そして、その計画には多くの穴がある。 そして最悪なのは、遥の気持ちが考慮されていないことだ。 カレンは彼の意見をまったく気にしていない。

    まるでカレンが取り付かれているみたいだ。 過激なヤンデレに近い。

    私はこれを読んで、彼女の彼に対する態度が全然好きになれなかった。 残念だわ。 私が想像していた彼女とは違う。

    作者からの返信

    カレンは若く、そして幼かった。
    もう少し時が経ち、カレンが一人前のレディーになったとしたら、彼女は自分の失敗に気づいたかもしれない。そうしたらカレンはアイカワにとってもっと強大な敵になっただろう。
    あるいはハルキがもう少しカレンに思いを寄せていたら、別の結末もあったかもしれない。

  • 相川、頑張れ。 ここで応援しているよ。 いつでも主人公(春樹)の呼びかけに応えて、彼の肩を噛んで彼の食材に申し込めばいいんだから。
    カレンならその場で倒れると思うよ。

    作者からの返信

    実際、ハルキはアイカワに料理される寸前だ(笑)
    カレンはそれを知らない。ユニもすべてを知ってるわけではない。
    アイカワの強さをハルキだけがよく知っている。肩を噛まれた跡がその証拠だ(笑)


  • 編集済

    私は間違っていた。 ダース・ベイダーではなく、クラーケンかクトゥルフだった。 無限の力だ。

    だが、カレン。 春樹の所有物じゃないことは知ってるよね? 彼には彼自身の感情があり、彼自身の人生がある。 そして、あなたの所有物にはタグが付けられ、すべての資産は新しい所有者に素晴らしいスピードで受け継がれる。 冷たい会社のお嬢さんは、財産から離れすぎているのよ(笑)。

    作者からの返信

    なんてこった……カレンは『Great Old Ones』だったのか!

    そう、カレンはハルキのことを見ていなかった。彼の人生については様々に思いを馳せていたけれど、彼自身の今については見ていない。それが彼女の敗因となるのかもしれない。


  • 編集済

    クルー、注目! ダース・ベイダーが接近中 シーッ ハルキ お前の父だ
    シーッ 妹だ あはは。

    カレンはそんなに怖いのに、なんで春樹と付き合わないんだろうって思ったことある人いる? そうかなあ。 みんな無駄に怖がってると思う。 別にカレンは春樹と付き合いたいわけじゃない。

    むしろカレンは、春樹の将来の恋人を姉として祝福しているようにしか見えない......。

    作者からの返信

    ヨーダ「ユニにはForceが足りなかったようだ……」

    きっとカレンはハルキが誰と付き合ったとしても、最後には自分と結婚すると考えているのでしょう。そんな姉はやはりみんなにとって恐怖なのかもしれない。
    その恐怖を乗り越えた者が真のForceを得ます。
    哀川さんはJediになるのかもしれない。

  • 私はこれが好きだ。 秘密の関係は失敗する運命にある。 僕は彼女と一緒にいたいし、他の人なんてどうでもいいんだ。 相川が僕と一緒にいることをみんなに見せてやるんだ。

    たとえ喧嘩しても、彼女のことを知らないふりはしない。 それが今の私の決意だ。

    ユニ、悪いけど、もう遅いと思うよ。 でも、悪いとは思わないよ。 丸半年あったじゃない。 そして先日、あなたは感情的になって彼を追い払った。 あなたが退却している間、もう一人が彼のベッドに横たわり、慰めたり噛みついたりしている。 それが結果だ。

    作者からの返信

    もう彼の心は彼女のもの。
    何事もなければ、それはもう揺るぎない真実。
    ベッドも、噛んだ時の味も知っているのだから。
    ユニは残念だった。彼女にあと少しの忍耐と、そして半年の時間を有効に使える力があれば、彼女の位置はユニだったかもしれない。
    ただユニは噛むことがないから、その点で決して彼女には及ばないかもしれない。彼にとってはその方が幸福かもしれないけれど笑

  • この現代人の極悪非道な生産機械は、私の朝のキスを台無しにする勇気はない。 ちくしょう、私はお前の主人だぞ、何をやっているんだ、この魂のない機械が?

    ところで、重要なポイントがある。 すぐには気づかなかった。 春樹は典型的な主人公ではない。 彼は相川への性欲を否定しない。 まだお互いを知らないとか、あまり出かけたことがないとか、そんな言い訳はしない。 ひとたび刺激的なシチュエーションになれば、彼はキスをしたいし、彼女と他のエッチなこともしたいと正直に言う。
    これが噛みつきの余波か(笑)?

    作者からの返信

    これが……機械の反乱!?
    機械は空気を読まない。なぜなら魂がないからだ。機械どもはただ正確に、執拗なまでに精確に己に課せられた仕事を果たし続ける。たとえそれが主人の快楽という幸福を阻害することになろうとも。
    ただ彼らにも利点がある。
    噛みつきによって目覚めてしまった彼の獣性をすみやかに、それこそ機械的に止めてくれることだ。これはとても大事。彼はもちろん、彼女は放っておくとすぐに彼を食べようとしてしまうから。デザートは最後に取っておくのがいい。最後の時にはきっと機械どももゴーサインを出してくれるだろう。だって正確にタイミングを刻むのが機械が最も胸を張れる役目なのだから。

  • 美雨ルート完結乙であります
    自分のコメントで一部内容を修正されるような事があった様で申し訳ない気持ちもありますが、ひとまずお疲れ様です

    ゆにルートも楽しみにしております

    メイン嫁の美晴ートもありますよね?(チラッ)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いえいえ、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    ゆにルートは今回よりも重くない感じで、イチャイチャ重視でいけたらと思ってます。

    HAHAHA、美晴ート?
    ないよ! NTRな上に犯罪スレスレでアウトオブアウトだからね!


  • 編集済

    ああ、すごい。 感動したよ。 でも、なぜか悲しくなかった。 笑っていた。 彼らがそうであることが嬉しかった。 二人はついに打ち解けたのだ。 それが他の人にはできなかったこと。

    だから、相川の "誰にも渡さないし、自分で守る "という言葉を信じている。

    同じように祖母を亡くしたユニちゃんが、彼の心を理解できないのはちょっと不思議だ。 どうやら憎めない性格というか態度らしい。 彼女は彼をヒーローとして愛している。 愛ではなく、憧れなのかもしれない。

    しかし、相川は違うようだ。 どうやら彼女のトラウマとある性格的特徴によって、彼を救世主としてではなく、理解し、自分のものにしたい男の子として見ることができるようになったようだ。

    作者からの返信

    ありがとう。
    あなたの心が動いてくれて、とても嬉しい。

    彼女とユニの違いはまさにその通り。
    ユニは彼と同じ気持ちを抱けるはずだったけれど、出逢いから彼をヒーローのように思ってしまった。でも彼はヒーローじゃない。助けが必要な要救助者だった。
    そこにフィットできたのが彼女。
    だからこれは彼女が勝者となる物語。
    彼と彼女は互いを助け合うため、互いを支え合って歩いていく。


  • 編集済

    第29話 春木音也の昔の話への応援コメント

    さて、相川だ。 これで真実が分かっただろう。 これで彼の状況と自分の状況を比較することもできる。 次はどうする? どうするつもりだ?

    今の状況を考えると...他の2人の女の子はまだ彼を治す方法を見つけられずにいる。 あるいは思いつかなかったのかもしれない。 相川君、考えてくれる?

    作者からの返信

    彼女も自身を治す方法を知らない。
    ゆえに彼を治す方法もわからない。
    けれど、だからこそ他の2人には至れない道に歩み出すこともできる。
    可能性はある。あとは彼と彼女次第。

  • 春樹にとっては良かった。 機会があれば、彼女の唇を奪ってください。 トレーニングは私たちのためにならない。

    よくやった相川。 噛め、噛め。 トレーニングは間違った方向だ。 素直な感情表現の方がずっといい。 たとえそれが噛むことであってもね(笑)

    作者からの返信

    噛むことはコミュニケーション。
    彼と彼女にとっては非常に大切なこと。
    ひょっとしたら噛むことは彼女にとって、唇の前段階なのかもしれない。
    つまり噛み続ければ、いずれはキスにたどり着くということ。
    ただし、彼の体がそれまで保てばだけれど笑

  • 相川の怪我は、遥よりもさらにひどいようだ。 彼女はまだ前に進む準備ができていない。 彼女は自滅する準備ができている。 戦わずして諦める。 いつでも捨てられるような、取るに足らない都合のいいものだけを。

    でも、それも間違っている。 春樹はあなたを知りたいと言った。 彼に背を向けて、尻は差し出すが心は渡さないと言うのは失礼だ。 顔を戻して、堂々と答えなさい。 このような騒ぎを起こしたのもあなたの責任です。

    噛みつく勇敢な少女を返してくれ。

    作者からの返信

    難しいのは彼女の勇気が弱気の裏返しだったこと。
    とても強く噛める反面、勇気が弱気に転じれば、彼女は自身を破滅へと導いてしまう。救いの手はあるのだが、彼女はまだそれを掴むことができない。大丈夫、いずれその時は来る。

  • 私には理解できない。 彼を避けると、どうして気分が良くなるの? 問題から逃げていたら、いつまでたっても乗り越えられない。

    そして今、あなたは彼に恥をかかせた。 相川でよかったよ。 新入生や他の先輩が目撃していたら?
    悪い噂を立てるのは簡単だ。 反論したり、噂を広めた火種を消したりするのは難しい。

    作者からの返信

    彼女にはおそらく確信があったのでしょう。
    南校舎には人がとても少ない。呼べば来るのは夏恋だけだと。
    また新入生や他の先輩が目撃したのならば、丸め込む自信が彼女にはあった。
    唯一の誤算は待望の助けがライバルだったこと。
    彼女はこの場では救われたが、これが後々のダメージになることに気づいてはいない。


  • 編集済

    カレンは彼と付き合えない。 うまくいくはずがない 本当のお姉ちゃんが弟の面倒を見るようなもんだ。

    それに、彼は彼女に負い目を感じている。 そして、彼は本当に終わりにしたいと思っているんだ 自分でやりたいと。 もし2人がカップルになれば、彼は常に依存を感じ、愛を感じないだろう。

    それに、今でも二人の生活や願望は違いすぎる。 春樹がタフな会社員の女性を必要としているわけでもない。 むしろ、愛と気遣いに溺れさせてくれるセクシーな主婦が必要なのだ。

    作者からの返信

    とても哀しいのは、誰かのためを願っても、その誰かが望んでいるとは限らないということ。
    カレンは保護者であり、彼の隣にはいない。それが大いなる敗北を呼び込むのかもしれない。
    依存を感じ、愛を感じない……その言葉を言ってくれる者がカレンには必要だったのかもしれない。
    愛と気遣いに溺れさせてくれるセクシーな主婦は牙を研ぎ始めようとしている。彼女の噛みこそが彼の心に届くのかもしれない。

  • 戦術を考え抜くことで成功したスロー・ストラテジスト。 笑

    本当にこのデートの件は、誰も何も得しないような気がします。

    結局のところ、問題は深く埋もれている。 そして、誰一人として、まだ真実を知るために彼の心を覗き込んだ者はいない。 主人公の内心を知れば、この傷を癒せる者が勝つと言える。

    作者からの返信

    そう、その通り、あなたは正しい。とても正しい。
    彼の心を覗き込み、内心を知り、傷を癒せる者こそが勝者。
    まだ誰も本丸にはたどり着かない。勝負はまだ始まってさえいないのかもしれません。

  • へへへ。 リアクションも違うしね。 わかったよ。

    では、スローな戦術家と電撃的な元帥の戦いを始めよう。 ちなみに、どちらが勝っても、巻き込まれた第三者は壊滅します(笑)。

    作者からの返信

    なんてこった、彼女が元帥にまで昇りつめている!笑
    現状の戦力差は歴然となりました。さあ、スローと電撃の戦い。
    どちらが勝つやら……ああ、第三者の壊滅は仕方がない。諦めましょう笑


  • 編集済

    彼のことが心配なんだ。 おい、何してるんだ? 覚せい剤はそんなに長くはもたないよ。 それに何と言っても、もう寝なさい。

    敵軍に占領されているが、抵抗はできる(笑) 攻撃するのが怖いのか? 信じてくれ、君の童貞の場合、挑発に乗っても決断は難しいだろう。 どちらかというと、春樹のことを悪く言っているわけではないのだが、純情な男にとって、初めての親密な関係もまた、トーボーの違いから難しいステップなのだ。 愛川を襲うより、愛川の隣で寝ることに慣れる方が先だろう。

    作者からの返信

    そう、彼に不幸な点があるとすれば、彼女がいささか愛情に疎く、求愛には聡いことを挙げられるでしょう。ステップを上がっていくのは難しいことではありませんが、ステップを配置するものとの相性は大事。彼はいつかステップを選ぶ日が来るでしょう。それは前へと進むためのものです。


  • 編集済

    ああ。 冗談じゃないよ。 最初の経験を忘れるのは難しいよ。
    大丈夫ですよ。 春樹、一回噛み返せばいいんだから(笑)

    その噛みつきは大胆で、とてもセクシーだった。 でも、その点では相川の振る舞いの方が好きだな。 噛みたかった。 噛んだ。 そんなヒロインが大好きです。 この人を私のものにしたいから、そのために断固とした行動をとる。 彼の靴箱にラブレターを入れるつもりはない。 彼の優しさにつけこんで、家に帰って彼を襲うわ。 えへへ。 電撃戦だ。

    作者からの返信

    彼女をセクシーと言ってもらえて、私は嬉しいです。とても。
    そう、靴箱にラブレターを入れるようなことを彼女はしません。電撃戦だ。
    制圧するなら一気呵成で。すべてを焼け野原にするのだ。それは彼の心も一緒。
    彼女の一噛みは彼の心に大きな、そして忘れがたい経験を与えました。
    それはきっとラブレターよりも強いものです。

  • あ、私のだから噛むわ(目にハートが浮かぶ)。
    いや、待てよ、焦りすぎだ、まだ僕のものじゃない。 笑)。

    相川は本当に子供みたいだ。 よく小さい子が、気になる子や可愛い子を噛むでしょ? 単純なんですよ。 それ以外の強い興味をどう表現したらいいのか、まだわからない。

    それがどうした? 誰が誰を噛むの(笑)?

    作者からの返信

    いけない!
    彼女の歯はとても鋭利。
    訓練されたパパでないと、嚙みちぎられてしまいます笑

    彼女の感情について、あなたの言葉は的を射ていると考えます。彼女はまだ子供。表現方法を知らず、ゆえに彼に甘えている。しかしそれを受け入れてもらうことは、彼女にとっての治療になっているのかもしれません。

  • えへへ。 僧侶の意志が強ければ強いほど、ダムが決壊したときにバラバラになってしまう。

    考え事をしていて、相川が理解できない。 何を目指しているのですか? 今、真剣交際をする気分には見えない。 彼を誘惑することで、距離を縮めようとしているのか?

    作者からの返信

    驚愕! 僧侶の防御はさらなる攻撃を生んでしまうのか……!

    彼女自身、今、その本心がバラバラになっているのかもしれません。真剣交際はできない、しかし彼の気を引きたい。その発露を受け止めるのが僧侶の仕事。彼のダムはいまだ堅牢です。

  • 更新ありがとハンバァァァグ!です😆あ、鳥のささ身とブロッコリーは天の恵みぃぃぃぃぃ!(ラ○ザップ並みの感想)

    パパみと名前呼びの合わせ技、イッポン!こうかはばつぐんだ!
    動揺するあいかーさんがびっくりしたぬこみたいできゃわいいんですけどぉ~

    シ○アじゃないしポ○モンでもないけど、逆襲のミウさん。”おとさん”もいいけど、ピンチでも物怖じしない野球魂を胸に、夢の舞台へ駆け上がりそう(BGM:心絵)

    とまあ、そんな感じでゆっくりイチャイチャしていってね!
    完結おつかれさまでした!ゆにちゃん√も楽しみにしてるゆに!

    作者からの返信

    コメントありがと甘ぁぁぁぁい!です🤣鳥のささ身とブロッコリーの組み合わせ笑 私はザ〇スと一本満〇バーも愛用してます(でも筋肉つかない

    唯花「ダンベル上げればいーのです!」
    奏太「1キロのやつな」

    春木は『パパみ名前呼び』を使った!
    こうかはばつぐんだ!
    倒したあいかーさんが仲間になりたそうな目で見ている……
    ここから始まる、春木のポケモン&ドラクエマスターへの道(始まらない

    赤い彗星でもないし、エスパータイプでもない、ミウさん夢の舞台へ駆けあがり、次作は息子が主人公に。
    宇宙世紀やロケ〇ト団もいなくて、一番平和で良いかもですね。
    息子の少年野球をお弁当作って見にいく春木夫妻は幸せそう……(しみじみ

    やっぱり『ゆっくり』で連想しますよね!笑笑
    私もちょっと顔だけ饅頭な感じを思っちゃってました笑笑

    今作も完結まで見守って下さってありがとうございました……っ!!
    ゆにちゃんをハッピーエンドにするために頑張りまゆにーっ!!


  • 編集済

    (´ε`;)ウーン…
     そぉ〜ねえ。ブロッコリーにはビタミンC、セラミドなど「美容に役立つ物質」が入ってるからぁ。
    「偏食と夜ふかしは、美容に悪いよ」って言うのがいいかもぉ。
     いっそ管理栄養士になるのもアリかしらぁ〜。
     (`・ω・´)キリ

     ( ̄▽ ̄;)…
     「性癖」って、別にえっちい意味じゃなくて「あの人には蒐集化の性癖があるから、金に糸目をつけないんだ」くらいに使うのよねえ・・・

     「ユニークな性癖」を、お互いに植え付け合っているわねえ。
    「キミと私は一心同体」というメッセージが、細胞の一つ一つに刻まれていくみたいで、アリよぉ♪
     (=´∀`)人(´∀`=)


     (【妄想】数カ月後のSS パパの名は。)

     「音くん♡ そこ、いつもより深いよおっ!!」
     「ぐっ・・俺も・・美雨さんッ!!」
     
     「ふう・・・音くん・・音くんの事、もっと好きになっちゃうよぉ・・・キスしよ・・ちゅ・・ちゅぱっ・・」
     「ぴちゃぴちゃ・・ぷはっ・・・美雨さん・・美雨さんが好きすぎて、離れられないよ(ぎゅむっ♡)」

     で、30分後。シャワーを浴びたあと、音くんの寝顔をツンツンする。
    もうすぐテスト勉強期間で、しばらくはお預けだから・・激しかったなあ。

     「音くん・・相変わらず可愛い。あーあ。熱狂してたり、眠っているときなら、名前で呼べるのになあ・・・」

     行為にも慣れてはきたけど(音くんは『多くても、週に一回までです。勉強や家事も大事だからね。』と言うけど)。
    それよりも「人前で名前呼びする」方が、よっぽど恥ずかしいんだから!

     「でも・・苗字が変わったら、嫌でも名前で呼ばなきゃいけないのよね・・・結婚、とか・・
    あ。子供が出来たら『お父さん』と呼ぶこともあり得るっ・・・」

     〜〜〜ーーっ!!(赤面)

     さっきまで、音くんが愛してくれた「赤ちゃんの部屋」を、お腹の上から撫でる。
     もう、プロポーズまがいの事はしちゃったけど。こういうのは、お互いに就職して、指輪を買ってからじゃないと。
    音くんが「現実的な路線」を冷静に提案してくれるから、アタシも暴走しなくて済んでいる。
     ・・・イケずな点に、ちょっと不満はあるけど。

     桐崎さんからは「現実主義」を学び、小桜さんからは「戦略性」を学んだ音くん。
    どんどん先に進んでいく音くんは、とても眩しい。アタシも、彼に相応しい女になりたいなあ・・・

     「あ。美晴ちゃんから(知らぬ間に)メッセが来てる。
    ふふっ、クラスの女子グループでショッピングに行ったんだ。仲良さそうで何よりだわ。
     ・・・返信っと。」

     美晴ちゃんはスマホを持たないけど、メフィさんの介在で、こうして通信も出来る。
    パパみでは音くんに勝てない私も。こうしてアネみくらいは、発揮できるんだから。

     「アオハルが過ぎたあとだって。病める時も健やかなときも・・・ずっと一緒なんだから・・」

     修学旅行、テスト勉強、学園祭、体育祭、お泊り旅行プラン・・・まだまだ思い出を重ねて。
    ゆっくりと、地に足のついた未来を刻んでいこう。

     「音クン・・・好き、大好き・・・愛してる。」

     桐崎さんの決め台詞を奪い取りながら、彼の腕枕に身を寄せ、小さくキスをする。
    お互いの体温を重ねて、幸せな微睡みに沈んでいくーーー

    (翌朝)
     「ふふっ、おはよう、音くん♪」
     「おはよう・・・美雨さん。名前呼びを解禁してくれるの?」
     「(ボフッと、彼の顔面を枕で叩く) ま、間違えただけよっ!
    あと、ナチュラルに名前返ししないでよぉ〜(ボフボフ叩く)」

     あう・・昨夜の余韻が残ってるせいで・・・道は遠いなあ・・とほほ。
    (オマケ 完)

    作者からの返信

    あ、ブロッコリーってセラミドも入ってるんですね!
    確かに美容も押したら食べてくれそう……。
    なるほど、音也キュソの将来は管理栄養士もありですね。
    (志望動機は彼女にちゃんと食べさせるためとか笑)

    物を集めまくる蒐集も性癖なれば、一概に性癖と言っても悪いものではなし!
    大げさに言えば、お互いの性癖を植え付け合っていくのが恋人、そして夫婦なのかも。いや言いすぎかも笑
    とにもかくにも一心同体で2人には幸せになっていってほしいです。

    お、おお……ついにコメント欄にSSが。
    やっ、でも大丈夫ですか?
    序盤ががっつり性的だからまたUNEIさんにお叱りを受けてしまうんじゃ……!
    枕で春木の顔を叩いて恥ずかしがる哀川さんは可愛いですね(′▽`)<なごむ……

  • 皆の前で「おとうさん」と呼んであげれば大ダメージ見込めますよ哀川さんw

    春木僧正、自らの欲に打ち勝つため哀川女史の煩悩(性癖)を刺激するのは如何なものかと

    作者からの返信

    皆の前で「おとうさん」ww
    クリティカル確実で鬼畜すぎるww

    春木僧正、がっつり色欲の真っただ中にいるし、最終的に破戒僧(戒律を破った僧侶)になってる感ありますねー。たぶん哀川さんとの交際発覚辺りで近藤にツッコまれそうな気がします。

    近藤「おいたわしや……! 春木僧正は破戒僧になってしまわれた!!」
    春木「ごめん。なんか本当ごめん」


  • 編集済

    なぜだかわからないが、若い方との交際篇は私にとって悲しい感情で終わった。

    春樹がちょっとかわいそうだった。 小桜はなんだか子供みたいに彼を諭していた。 彼はとても不注意で、優柔不断で、鈍感だと。 遥の行動には理由があると思う。

    たとえ女心が分からなくても。 何のために半年も待ったのですか? そんなに待てるほど彼が必要なの? 相川が彼を引き取ったらいいんじゃない?
    時間がかかりすぎる戦略は失敗する運命にある。

    作者からの返信

    まるで預言……あなたの言う通り、時間が掛かり過ぎる戦略によってユニは失敗をします。
    悲しい感情で終わらせてしまったこと、とても申し訳なく感じます。
    彼らの日々があなたに楽しい感情を想起させられたら良かった。私の力が足りなかった。彼らに罪はありません。どうか良い一日を。


  • 編集済

    みんなが何を言っているのか分からない。 ユニちゃんが戦略家だとしても、事実を見ようよ。

    彼女は今、彼をどこに連れて行こうとしているのか。 買い物デート。 二人の親密度は? 週に2、3回廊下でハグ(しかも一方的に)。

    一方、相川は何をしている? 彼の家に行けるし(勝手に許可)、彼の関心をたくさん吸収できるし(彼は私を困難な家庭環境から救ってくれる)、彼にはもうオッパイを見せた。

    もし相川がその胸に本当の競争心を感じたら、彼女はただ "彼を食べ尽くす "だけで、その物件が占有されていることを何度もタグ付けするだろう。

    ところで。 相川に対する態度......気になる女の子とのコミュニケーションに、あれほど躊躇するとは思わなかった。 しかし、この先どうなることやら。

    作者からの返信

    彼らは混乱状態にあると言えるかもしれません。
    ユニはひどく焦りを感じています。それは戦略家としての致命的な隙。
    相川は後に自分の判断に後悔をするかもしれません。彼を独占したい、と思いながらそれとは逆の行動を取ってしまっています。それこそが彼女の故障個所と言えるでしょう。

    ハルキは……未熟ですね、はい。
    この場面での彼の態度はあまりよくない。

  • 春樹は相川を直せるのだろうか? 彼女は明らかに故障しているし、彼はまだその治し方を理解していない。

    私が思うに、それを解決する道は険しい。 彼女を家に連れて帰るべきだ。 彼女を養い、愛し、満足させ(そう、女性と同じ意味で)、彼女が必要とされ、重要であり、彼女を見捨てない人が少なくとも1人はいることを示すのだ。 ある意味、2人とも小さなヤンデレになる必要があるのかもしれない。

    作者からの返信

    あなたの判断はとても正しい。それが私の見解です。
    彼と彼女は大きな欠陥、故障を抱えています。壊れた者を直すのは壊れていない者です。しかしとても残念なことに彼と彼女は出逢ってしまった。彼と彼女はお互いの善意を持ち寄って、お互いを直さなければならない。それがこのお話の運命もしくは主題と呼ばれるものです。ヤンデレはある意味で医者なのかもしれない。

  • 今、あなたには戻る場所がある。 そしてそこには、あなたに会えることを喜んでくれる人がいる。 うれしいだろう? 人生がとても楽になる。

    あなたがすべきことは、主導権を握って、このいい男を自分のものにすること。

    作者からの返信

    彼女は大局的には愚かではあるが、局所的には非常に聡明だと言えるでしょう。
    なぜならあなたのアドバイス通り、彼を自分のものにするという欲望に潜在的にはとても素直だからです。彼と彼女の道には苦難があるが、その先には祝福がある。

  • アハハハ、いったい何を疑っていたんだい? 見せなくてもハグすればよかったのに。 ティーンエイジャーにはそれで十分だよ(笑)。 10代はエネルギッシュだからね。

    我慢しているところがいい。 あのシチュエーションでのセックスは、気持ちのいいものにはならないよ。 つかの間の肉体的な満足、そして自分自身とお互いに対する嫌悪感。

    そして今、彼の信頼度は明らかに上がっている。 後で、二人がそのような関係を望み、その準備ができたときに「食べる」ことができる貴重な財産だ。

    えへへ。 私はそういう話が大好きだ。

    作者からの返信

    YES、今回安易に彼女に手を出さなかった選択は大いに正解だったと考えます。
    一時の快楽は結果的にその後の破滅を誘引してしまうからです。
    それがティーンエージャーであっても、このシチュでは逃れられない運命。

    この選択は彼と彼女にとって非常に有意義な決断でした。
    なぜならやがて準備ができ、「食べる」時に至福を感じられる未来が決定したといっても過言ではないからです。グッドラック。

  • もう、おとうさんでいいかも 笑

    あー終わっちゃったー 涙
    ハルキくん、今更、僧正とか言っても無意味だと思うが。。
    末永くイチャイチャしてくれ 笑笑

    では正座して、ゆにちゃんルート拝見します!

    作者からの返信

    おとうさん許可下りちゃった!笑

    はい、終わりを迎えました……
    私も淋しいです(涙

    ハルキ、さんざん色欲に溺れておいて僧正とは一体……笑
    でもそれも幸せなことやもしれません。
    彼は仏道よりも人として生きる道を選んだんや……ヽ(゚ロ゚;)<きれいにまとめたつもりか

    おお、まさかの正座っ。
    引き続き、ありがとうございます!
    では、ゆにちゃん(を幸せにする)ルートに私もワープします!(ヒュンヒュンヒュン

  • 更新ありがとうございまっするまっする!涅槃の境地…なのか?悟ったのは愛ですがな😁

    そういえばソウタニウムとかユイカニウムとかありましたなぁ。キス祭りなんかしちゃったりして…春木くんと哀川さんもおさほう!記録(キッスの回数)に挑戦しちゃいますか😘どんだけあるのか知らんけど🙄

    きすきすきす…って繰り返すと、すきになる。とはよく言ったものです🥰

    この世界は前を向けば“未来”、振り向けばみな“思い出”
    その中からどこか一つ、都合のいい部分を切り取ったものが”物語”

    哀川さんは都合のいい女になりたい。その思いはもっとも幸せなカタチで果たされたようです😉

    作者からの返信

    コメントありがとうございまっするグラビティ!😊
    Ⅱ世の技だけど、重たい哀川さんには48の〇人技より合ってるはず……( -`ω-)<いや夜の48手とかなら合ってるかもしれんぞ←
    関係ないけど、涅槃ってなぜかヤラしい響きがありますよねヽ(゚ロ゚;)<ねえよ!

    はい、上の階のソウタニウム&ユイカニウムの達人たちからニウムの継承でした。
    技とは受け継がれるもの……記録もしかり。キス祭りの記録レコードが今いくつかはもう私にも分かりませんが、超人オリンピックのごとく各カップルたちは競い合っていくのでしょう。ええ、それはもうきすきすし過ぎて、すきすきなのかきすきすなのか分からなくなるぐらいに。……ふう、若さって怖い←

    >この世界は前を向けば――

    また一つこの世に新たな名言が……っ。
    『未来』からも『思い出』からも切り取れるのが『物語』の救いの一つなのかもしれませんね。ある意味、タイムマシン。どこにだって飛んでいける……。

    きっともっと悪い形の『都合のいい女』のカタチもあり得たでしょうが、おかげさまで哀川さんはもっとも幸せなところにたどり着けました。
    こうしてゴールまで見守って下さってありがとうございます。
    あと『哀』が流れて『愛』に変わるところ、大好きだったんで締めに頂いちゃいました😂
    哀川翔さんにも感謝を(人ω<` )

  • うん、幸せそうで何より

    だが言わせてもらう。お前ら涅槃から遠ざかる行動しか取ってねぇんだよ!

    作者からの返信

    ほんとだーっ!笑笑
    僧正とか涅槃とか言ってたのに、最終的に煩悩まっしぐら!っていう笑
    これが若さか……(遠い目

  • ハルキくん!? なんでそんな急に男の子レベル上がってるの!?

    作者からの返信

    ハルキ、女たらし予備軍の才能が開花して、哀川さんたらし正規軍になった説!

    ……って、ん? んん? んんん!?

    うおわぁぁぁぁぁぁっ、奈月遥さんだーっ!!!!:(;゙゚'ω゚'):

    い、いつもギフトありがとうございます!!
    へこんだ日とか気力が足りない日とか、いつも力をもらってます……!!
    ウチの各作品が生まれた原動力のお一人があなた様です(ほんとに

  • なんか、こう、良かったね。という気持ちで……。

    ちゃんと哀川さんを選んだ春木と、捨て鉢にならずに春木と向き合って自分の気持ちをみつけた哀川さんと、二人で掴めた幸せってストーリーになってて良かったなあと。

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます……っ。

    二人で掴めた幸せってストーリーになってて――ってお言葉、嬉しいです。
    選んだり選ばれたりってすごくエネルギーを使いますが、春木と哀川さんはなんやかんやちゃんと落ち着くところに落ち着けたので、私もホッとしてます。
    あとはもう何があっても二人で支え合って楽しく生きていけるはずです。

  • 上の階の住人がおさほうの2人だったことに今更気づきました 何たる不覚! 三上奏太でなぜ気付かなかったんだ… 作者さんすみません 
    甘々な2人に永遠のHappyを!!

    作者からの返信

    いえいえっ、できるだけ前作主人公感は少なめにしようと思ってたので、気配少なめに出来てたならそれはそれでオッケーです!
    永遠のHappyの声援ありがとうございます!
    2人とも子供の頃から大変だった分、これからはもう楽しいことしか起こりません(親指グッ


  • 編集済

    ♬~٩( ˊoˋ* )و🎤
    あれからぁ〜僕達はぁ〜
    絆を紡いでぇこれたかなぁ〜
    胸にそっと触れてみるぅ〜
    ハートマークの瞳を見たぁ〜

    トラウマぁって いつかはぁ〜
    消えぇてしまうものなのかなぁ〜
    夜風のぉ 向こうにはぁ
    未来(あした)がもぉう 待ぁっているぅ〜
    "Q( ˙◊˙ "Q)シャンシャン

    。゚(゚´Д`゚)゚。
     いくらスキャンダルに塗れようともっ!!
    90年代の名曲は色褪せないのよッ!!

     (;´д`)
     別作家さんのコメント欄に「二次創作シリーズ」貼っ付けてたら、UNEIさんから警告食らって削除して(理由:過度な性描写)しょげてたけどお。
    美雨タソたちもここまでたどり着いたし、何とか平常運転に戻るわわねえ。
     (´・ω・`)セイシンガツライ…

     (ㆀ˘・з・˘)
     昔書いた「セフレ契約ルート」だと、二人はもちろん、ゆにタソ達も幸せにはならなかったわよねえ。
    でも、お互いに一進一退を繰り返し、コメディとシリアスの崖を登り。
    確かな成長を感じて、強敵を破り、ようやく結ばれて・・・感慨深いわねえ
     (´இωஇ‘)ぅʓぅʓ

     (⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
     月と夜風のロマンチックな描写・・・肉(愛)欲まみれに落ちかねない所を、うまくセーヴしているわっ!
    学生同士の恋人関係とは違う、ヘビーな「婚約」だけど。
     運命を信じ合える奇跡に、早いも遅いも無いと思うわっ!!
     (σ・∀・)σヤッタネ!!

     注:『アタシは両親の愛情を知らない女だし・・・子供に愛情を注ぐ自信ないよお・・・(←妊娠中の美雨タソの発言)』
    みたいなトラブルはあると思う。そこは音也キュソや美晴タンたちが、助けになってくれそう。

     (`・ω・´)キリ
     でも、ここからが真の始まり。
    まだやることは多いけど、お互いの「人生の船出」を、喜ぶ事にするわぁ〜♪

    ☆\(^0^\)♪ ♪(/^-^)/☆♪←歓喜の舞
    ♪⁽⁽ ◝( *˃̶͈̀ᗜ˂̶͈́)◟ (ว¯ᗜ¯)ง (ง*˃̶͈̀ᗜ˂̶͈́)ว♪←フラッシュモブ

     ↑哀川タソ「ちょ、ここは町中よ?!! なんなのよこの人たちはっ!!」
    Σ('◉⌓◉’)

    作者からの返信

    あぁ~、名曲ですねぇ。
    これはさすがに私もすぐにピンときまくりです。
    名曲に罪はない……。

    お、おお……預かり知らぬところで二次創作の方にそんな事柄が。
    胸中お察しします……。

    おかげさまで音也キュソと美雨タソもゴールにたどり着けました。
    美雨タソがだいぶ重たい女なので、音也キュソが婚約とか重たいことを言い出しても、割れ鍋に綴じ蓋かなと笑
    毒を以て毒を制す、グラビティな女にはグラビティな男をぶつけるんや!(ノ゚▽゚)ノ<とりゃー

    肉(愛)欲まみれに落ちかねないところは実際危ないところでしたね笑
    うん、音也キュソはこれから(夜の)腕を磨いていかないとね!
    少年は勇者となり、やがては王者になるのです。

    やー、リアルに考えると、妊娠中の美雨タソは本当に心配ですよねー……。
    なんせ愛着障害ですし。
    ただその辺りはフィクション・パワー全開で『二人は末永く幸せに暮らしましたとさ』にしたいと思います。
    仰る通り、音也キュソや美晴タンのフォローはありますし、これからどんどん知り合いも増えていって、頼りになる大人たちも現れるんじゃないかと。
    なあに、愛情は一つじゃない。親から愛情をもらえなくても、他の愛情が100万倍ありゃあ幸せいっぱいになれるさ!

    2人の「人生の船出」に歓喜の舞とフラッシュモブ、ありがとうございます!
    びっくりしてる哀川タソにわらたw
    いきなり大人数の舞いはワケ分からな過ぎるw

  • いやーついにたどり着いた
    たどり着いてしまった 終わっちゃう 涙

    作者からの返信

    はいー、たどり着いてしまいました。
    申し訳ねえ……。

    ちょっと早いですが、ずっと春木たちを見守ってくれてありがとうございます(泣


  • 編集済

    更新ありがとうございます👽ワレワレハ、ウチュウジンダ…

    君に逢えたことが人生最大の幸運だった…か。彼女のハートを鷲づかみ♡これが本当のラッキースケベってか!(←)とらえて離さぬその右手、ってね😆

    目がハートのオトナモード…エ○マンガで観たことある😅
    似たようなのだと、唯花お姉さんのママンがそんな感じになってた気がす…なるほど今の春木くんではひとたまりもないわけだ。これからたくさん修行して彼女のパパんのような絶対王者になってください。奏太お兄さんと共に…(←←)

    あいかーさん「ハルキくんはワシが育てた!」
    かれんさま「いやいやワシだってばよ」
    ゆにちゅわん「ワシも育てたゆに!」


    哀川さんは愛がくそ重くて、おまけに拗らせためんどくさい女…
    でもそれくらいの方が、添い遂げるには都合がいいということで…春木くんにはピンズドなのでありました。それを言ったら、今ごろすべり台できゃっきゃと遊んでる二人も相当だと思うけど、そこは別ルートに期待しませう。

    美しい月の夜に結ばれた二人…数十年後、彼らの娘である双子の姉妹が、幼馴染の男の子(誰の子ですかねぇ…)のお家に乗り込んで取り合うドタバタラブコメが幕をあける?

    美月ちゃん&美夜ちゃん「「かみんぐすーん!」」(※ただの妄想です)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐙ワレワレモ、ウチュウジンダ…

    なるほど、ハートを掴むには外側から、胸ごと行っちゃえってことですね。
    ついでにラッキーも起こるとは、毎回、し〇かちゃんのお風呂にバッタリ行っちゃうの〇太のごとし。キャー、ノビタサンのエッチ!←

    ハートのお目々、そういや唯花ママンもなってましたね!(あとエ〇マンガみたいにもなってた←)
    そうか、この世界の人間は一定の割合で目がブラックホールになったり、ハートになったりするのやも……奇々怪々すぎるぜ。
    あとなんとなく『唯花ママン』って書いたら、なんか違う意味にもなると気づいた件。
    やったね、奏ちゃん! 絶対王者のさらに先へプルス・ウルトラだよ!

    奏太「待て、待ってくれ」
    伊織「本当に待って……」

    すべり台できゃっきゃと遊んでる二人w
    んー、美月ちゃん&美夜ちゃんのことかな?(すっとぼけ
    私も春木には愛がくそ重くて拗らせた面倒くさい女がピンズドだと思います。ふらふらと自分が定まらない男は重たい女を背負うぐらいがちょうどいい……。
    負けヒロインならぬ、すべりだインの誰かたちも次のルートでどっしりいってもらおうと思います。
    じゃあ、まずは誰が春木を育てたか決定戦をやってもらおうか!

    あいかーさん「なん……っ」
    かれんさま「だ……っ」
    ゆにちゅわん「とぉ……ゆに!?」
    ( -`ω-)<語尾が『ゆに』なのキャワいいな

    そして、数十年後の新章……。
    重たいヒロインの娘が2人で重力も倍率ドン!
    主人公は奏太Jrもいれば、真広Jrもいて、伊織Jrもいけるし、選り取りみどりだぜーっ!(`・д´・ ;)<まじカオス

    美晴「あたしのJrでイトコもいけるよ!」←

  • >俺が哀川さんに告白するに当たって、最大の壁となるラスボスは――なんと哀川さん自身だったのだ!
    多分それ本編(ヒロインレース)終了後に挑める開発陣が悪乗りで仕込んだ特効武器がないと即詰みになる裏ボスだよ

    お互いがお互いにとって都合が良ければ万事幸せなのよ
    春木君も哀川さんもおめでとう


    最後に僧正って宗教的なものじゃなく官職が始まりだから「社会的立場とあたしならどっち?」って解釈できるよねという無駄知識+考察

    作者からの返信

    ノリノリで悪乗りしてくる、恐ろしい開発陣!
    しかもこの場合、特効武器がゲロチューになりますよね。
    さては徹夜明けのテンションで仕込んだな、開発陣。

    割れ鍋に綴じ蓋ということわざもありますが
    まさしくお互いにとって都合がよければ
    それでオールオッケーのハッピーエンドかと。
    お祝いの言葉、2人に伝えておきますね!

    そしてまさかの『僧正とあたし』でも通じるとは……!笑
    そっか、なんとなく僧侶の感じで使ってたんですが
    官職が起源で社会的立場に解釈可能なんですね。
    いつか気づいた春木が戦慄しそう笑 さもありなん。

  • や、やったー!哀川さん、おめ、おめでとう、ボエー。


    あと、ゆにちゃん……幸せになってくれ……。
    いや、俺が幸せにする!
    ほーら、たくさんのチキンナゲットだよー。チキンナゲットは好きかい?

    作者からの返信

    ありがとうございまーす!
    ……からのやっぱりアザラシ!? ボエ―。

    ゆにちゃーん、なんか大量のチキンナゲットが届いたよ!
    なぜチキンナゲットなのかは分からないけど、
    とにかくチキンナゲットだ!

    ゆにちゃん「え、あ、ありがとうございま……す?」

  • 更新ありがとうございまぁす!ぼえぇ~(CV.ジャイアン)

    幸せってなぁ、誰かにしてもらうもんじゃねぇ。自分で勝手になるもんだ。
    そう思っていた時期がアタシにもありました。

    同じ見るもの聞くものでも、誰か大切な人がそばにいるだけで
    色づいたり輝きが増すんだっていうこと。
    なるほど、確かにそれは人が幸せにしてくれるってことだよなぁと。

    今回の水族館もそうだけど、春木くんが作ってくれた普通のごはんが
    哀川さんにはとてもおいしく感じられたのも、つまりはそういうことだってばよ😁

    次回、タイトルコールキタ――(゚∀゚)――!!54…これはOHTANI-SANの昨シーズンの本塁打数と同じ…つまり打ち納め(終わり)ってコトォ!?(←)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ジャイアン→ (ю:】<ぼえぇ~

    化〇語の忍野さんも「人は勝手にひとりで助かるだけ」と仰ってましたね。
    幸せもまた然り。私もその側面はあると思います。
    まあでも青春の1ページに自分が誰かを幸せにして、自分も誰かを幸せにした、なんて経験があったら、それはとっても素敵だな、と。
    願わくば、それが一生続いたら素敵ですなぁ。
    たぶんその肝はまさしく仰って頂いた、春木の普通のご飯とかに詰まってるのだと思います。そういうことだってばね😆

    ヘイ、タイトルコールでごじゃります!
    春木と哀川さんが乗り越えるべきところは越えられて、ウチの『本編中は卒業させない』という鉄の掟もなんか哀川さんに粉砕された疑惑もあって(←)、あとは幸せになるだけなので、今日の更新で本編終了となります。

    この後は木曜日にエピローグ、土曜日におまけのエピソードを入れて完結なので、
    OHTANI-SANの盗塁数には届きませんでした……っ。
    やっぱりOHTANI-SANは偉大なお人やで!

    あと土曜日から新作でゆにちゃんルートを始めたいと思います。
    今度は複数ヒロインにせず、ゆにちゃんの一強体制で臨みます!(ノ゚▽゚)ノ<ハーレムだめぜったい

  • アザラシは害獣である。が、この場合の益害は人間の都合でしかない
    例としてスズメは1年の時期で益鳥か害鳥かが変わる

    閑話休題

    ズルくない!ちょっと正面から正々堂々カチコミかけて来てるだけだから!

    作者からの返信

    アザラシって害獣だったのか……っ。
    そしてスズメは時期によって益鳥にも害鳥にもなるんですか!?

    害鳥としての側面。
    ・麦や穀類を食べてしまう。

    益鳥としての側面。
    ・春から夏にかけて青虫などの害虫を食べてくれる。

    へぇボタンを連打しました。
    スズメってそうだったんだ。へぇ……。

    閑話休題。

    正面から正々堂々カチコミかけて来てる、のパワーワード感w
    ズルくはないけど、怖いよもう!

  • 次回タイトル
    もしや終わってしまうの…
    終わり近そうだものなあ

    作者からの返信

    申し訳ねえです……っ。
    2人が乗り越えるべきことは越えられたので、哀川さんルートはハッピーエンドで終わりになります。
    今日で本編が終わり、エピローグとおまけエピソードを挟んで、来週からは新作でゆにちゃんルートを始めます。

  • あれラブコメで終わるの
    アザラシには紫の霧が見えてるんじゃないの

    作者からの返信

    ラ、ラブコメ!
    これラブコメですから!
    異世界に飛んだりはしないの……!

  • ボエー。

    作者からの返信

    こ、ここにもアザラシがーっ!?

  • 更新ありがとうございます、更ありです😉 ア○子さん「すごいな、最近の若者は……羨ましい」

    白ワンピ川さんすばらC…後光が眩しくて直視できないまである。サンキュー唯花お姉さん👍

    そういえば美晴ちゃんも白ワンピに麦わら帽子と、鍵とか葉っぱの作品に出てきそうな可愛らしい格好でしたものね。ヤキモチからの上書き川さん強かなり…美晴ちゃん、6歳?にして元妻か…ハードだな🙄(何が)

    将来、娘ちゃんとか出来たら大変ですね…春木くんが(←)イタズラなKissの入江くんと琴子ちゃん夫婦みたくなりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、コメありです😁パンもあるよ←
    ちょ、久々のア○子さんww
    あの場にいたんかww
    そしてまだ奏太を引きずってるのか……(驚愕

    はい、今回は白ワンピ川さんになりまCた。
    唯花お姉さんのお手柄です😋

    唯花「えっへん! なのです!」

    ……あっ、本当にそろそろ今月の更新分書かなきゃヽ(゚ロ゚;)<はよ書け

    やっぱり白ワンピに麦わら帽子は心のどこかに焼き付いてますねー。
    ちなみになんですが、哀川さんが幸せになった裏ではゆにちゃんや夏恋が……っていう形はたぶんKanonの影響かなと思ってます。
    あゆは目を覚ましたけど、栞はたぶん病気でアレだし、真琴は狐に戻ってるし、舞は今も夜の校舎で……的なΣ(□T;)ツライ

    上書き川さん「ん? 6歳に何させるつもり? 言ってみて?」
    誤解です木くん「な、何もないよ何もーっ!」

    入江くんと琴子ちゃん夫婦もそうですし、成長した美晴ちゃんが偽装旦那を作ってママレード・ボーイ的展開を画策したりも……ヽ(゚ロ゚;)<ねえよ!

  • |qд・,,)コッショリチラリンチョ
     真・初デートが始まったわねえ・・・

    ( ´꒳`*)人(*´꒳` )
     清楚イメチェンの美雨タソ。
    ウエディングドレスと同じ「純白」はぁ・・・
     「あなたの色(本心)に染まります」っていう意思表示かしらぁ♪

     あと「美晴ちゃんの件を、上書きしたい」も入ってるわねぇ・・カワユス・・
    (* ˊ͈ωˋ͈*)و

    (((;"°;ω°;)):カタカタカタ
     んまぁ〜息を吸うようにハグハグしてぇ。
    そのうち、学園でもタガを外して、いちゃつくようになるのかしらぁ・・・
    (ゆにタソや夏恋チャンが見たら、吐血しそうねぇ。)

    (⁠✿ŏ⁠﹏⁠ŏ⁠)←ゆにタソ
    _:(´ཀ`」 ∠):←夏恋チャン

    作者からの返信

    コッショリチラリンチョw
    まるで探偵か『家政婦〇ミタ』か星飛雄馬のお姉さんのようにみんなに見られながら始まりました、真・初デート(。+・`ω・´)<ボクモミテルゼ

    清楚イメチェンしてみましたが、「あなたの色(本心)に染まります」っていうの良いですねー。ゆにタソもそうですけど、美雨タソも春木が頼んだたらどこまでも染まりそう……。
    ( -`ω-)<男で変わるタイプか
    幸せだからそれも良し! カワユく上書きもしちゃいます(ノ>∀<)ノ<ヌリヌリ

    ゆにタソと夏恋チャンの吐血顔文字が死屍累々w
    可哀想だから学園ではハグハグしないであげてほしい……っ。
    でも付き合った後は哀川タソの秘密にしたい欲求(春木君があたしを切った時に迷惑かけないため)も解けると思うので、普通に交際を公言はしそうですね。
    そしてまた吐血する2人……南無(/ω\)<ツヨクイキテ

  • どんどん都合が悪くなる(自分を出していく)哀川さん。いいぞもっと二人で突き進め


    以下各ヒロインに対し思ってた事等。他の人のコメと被る部分多々あり

    哀川さん
    春木君への熱量が一番デカい。作中を通して自身のトラウマになっていた「父親の身勝手さ」と「母親の男性関係」を克服。それが春木君争奪戦の勝ち筋へと繋がった
    将来の事削除したら文章が一番短くなった。作中でメインで描かれてる事もあり、他には「いいぞもっとやれ」「末永く爆発しろ」くらいしか思うところがない

    夏恋
    春木君への貢献度が一番デカい。反面家庭事情もあり熱量は一番低い
    熱量の低さ故冷静に将来を見据えた行動が取れる。結果春木君との仲が進展しないが過去の「最も苦しい時に名指しで頼られた(選ばれた)」経験から自信満々だった。実際彼女以上に春木君の幸せな未来のため考えて実行(努力)できる娘がいないため根拠のない自信ではない。桐崎家の恩返しは彼女の強みであると同時に春木君争奪戦の敗因
    もしも春木君が「夏恋、助けて」ではなく「桐崎のおじさん(おばさん)、助けて」を選んでいれば夏恋ルート突入してたと思われる。「春木は自分を選んだ」という慢心が消え、作中のスペックで普通の幼馴染ヒロインと同じように春木君に選んでもらえるようアピールしてくる。多分物語開始前に終わってた
    哀川さんが完全勝利で諦めさせなければヤンデレルートがあったかもしれない

    ゆにちゃん
    春木君への熱量は哀川さんに、貢献度は夏恋に劣るが充分デカい。本質的には良くも悪くも普通の女の子。「今の春木君」が形作られるのに一番影響を与えた
    哀川さん登場前に素直に告白出来ていたらゆにちゃんルートいけたかも。しかし哀川さんレベルにはっちゃけないと夏恋が諦めないのでヒロインレースが終わっても別の勝負が続く。そうなればあの手この手で春木君を繋ぎとめようとするゆにちゃんが見れそうなのでそれはそれで

    春木君争奪戦を振り返るに厄介だったのは夏恋の考え。一人だけ視点が「ヒロインレースでの勝利ではなくヒロインレース後の生活」なのでレース後に別の勝負が発生してしまう。今まで春木君に好意を向ける女性はそれで心が折れた
    今回相思相愛に至った哀川さんが勝利し、恋愛の純度(熱量)で夏恋の心をへし折って終わらせた感

    夏恋がつき ゆにがこねし春木餅 搔っ攫って 食ふは哀川
    とか浮かんだが深い意味はない


    後はもう哀川さんと春木君を見て楽しむだけですね!……だよね?

    作者からの返信

    都合の悪い重さもどんどん増してますが、春木も受け止められる度量が備わったので問題なし! 突き進みまするー!

    おお、すごい量の考察……!

    哀川さん
    やはりトラウマ克服とかのドラマ性があると、ヒロイン力も増しますよね。
    え、将来のこと削除……? あっ、ひょっとしてこの考察文、以前から書き溜めてくれてた感じなんですね。削除させてしまって申し訳ないです……っ。
    哀川さんと春木はもうゴールインするだけなので、もっとやって末永く爆発させます(親指グッ

    夏恋
    冷静さゆえの熱量の低さが敗因……なるほど。
    結局、哀川さんの熱量の高さに押し負けたところを見ると、今回の争奪戦が高校生時代だったことも遠因になってそうですね。これが20代や30代だったら、夏恋の貢献度や俯瞰する視点がもっと強みになっていたかもしれない……決着がついた今、たらればになってしまいますが。
    桐崎家の恩返しも強みと弱みを同時に持った、もろ刃の刃だったかぁ……。
    春木が「桐崎のおじさん(おばさん)、助けて」と言った時のルートの夏恋、めちゃくちゃ強そうですね。慢心なき幼馴染は最強なんよ……物語開始前に終わってるという理不尽な強さ笑
    家族ぐるみの力を使うヤンデレとか怖すぎるので、哀川さんの問答無用な完全勝利は大正解ですな。

    ゆにちゃん
    うん、やっぱりゆにちゃんは良くも悪くも普通の子ですね。
    たぶん一般的に見たら優秀なんでしょうけど、まわりの哀川さんや夏恋が別の分野で飛びぬけてる。でも「今の春木」に対して最も影響を与えているので、哀川さん登場前に告白したらルートいけたかも、というのは私もまったく同じ意見です。
    今の哀川さんルートが終わったら、次はゆにちゃんルートを書くつもりなので、んー……やっぱり開幕告白(もしくはそれに近いこと)をぶちかますのが最善手なのかも。
    哀川さんを封じても夏恋とのレースが延々続くのはしんどすぎますね笑
    どこまでも茨の道をゆく子や……。

    仰る通り、夏恋だけが「レースのその後」を見てるので、その辺りがラスボスの強さの由縁の予定でした。もはや恋を越えて生活や人生を見てるみたいな。その辺りを説得力を持って書いてあげられなかったのが後悔といえば後悔です。
    でも10代の恋なので、恋愛の純度(熱量)で心をへし折ったと言ってもらえた哀川さんの勝利でスパンッと終わって、結果的には良かったのやも。

    >夏恋がつき ゆにがこねし春木餅 搔っ攫って 食ふは哀川
    良い句ですね!
    我が家に和室がないので、私の心の和室に飾っておきます。

    はい、あとは2人がイチャイチャして告白して幸せなキスをするだけです!

  • 今日は暖かいな 春かな

    作者からの返信

    そろそろ春の音が聞こえてくるかもしれませんね。

  • これだけイチャイチャしてるのにまだ苗字呼びってなんでですのん?笑

    作者からの返信

    くくく、それには明確な理由があるのでお答えしましょう。
    なんか名前呼びへの変更イベを挟めないままここまで来ちゃったからだーっ!(白目

    とりあえずエピローグの後辺りにアフター入れて、変更イベをねじ込もうと思います笑

  • なるほど春木君はお節介な性格で幼馴染や後輩ちゃんを誑かしてるんやね!!

    なんて悪い男なんだ!!

    作者からの返信

    フラグ乱立だめ、ぜったい!!
    実際、誑かしてるから、こやつは悪い男ですね。
    いずれなんらかの形で罰を与えやろう(ゴゴゴ……ッ

  • 唐突に「温かいんたからぁ〜♪」のフレーズが脳内に流れました。

    面白そうで一気読みしまぁすぅ!!!

    作者からの返信

    実は私も書いてる時に流れた上に、ちょっとポーズもやりました笑

    ありがとうございますー!!!
    楽しんでいただけたら幸いですっ!!!

  • 一人暮らしでも ただいまは普通? それは一人暮らしになる前は家に誰かが居て迎えてくれた人
    最初から帰宅した時には誰もいないを普通にしてると 何も言わないが当たり前なんだが
    みんなそんな幸せなの 鍵っ子って普通じゃないの

    作者からの返信

    春木の場合、親戚に取り合いされつつ、夏恋の家に匿われてた時期があるので、その時にただいまを学んだのかもしれませんね。

  • 待ちに待ったイチャイチャのターン
    ふっ・・・ようやくノクターンの出番ですね、全裸で待機してます

    >「ただいま」
    >「あ……お、おかえりなさい」
    >「自分の部屋なのに『ただいま』なんて、なんか変な感じだね」

    たとえ一人暮らしでも、自宅に帰って「ただいま」は普通なのでは?
    音也くんの場合ですと、数年振りの「おかえりなさい」の方に反応する方が自然かと思いますね

    作者からの返信

    はい、ようやくイチャイチャのターンになりました!
    って、ノクターンはらめぇ!?
    ここカクヨムだから! 服着て服っ!

    >ただいま&おかえりなさい

    あ、確かにそうですね。
    ちょっと本文修正しました。
    ありがとうございます!

  • 漢女(オトメ)小桜ゆにの生き様、ここに有り!


    二人の敗因は

    ゆには、恋の駆け引きとか考えず、哀川さんが現れる前に素直に告白して音也と恋人になっていなかったこと

    夏恋は、肩書だけの幼馴染という立場に驕らず、哀川さんが現れる前に音也と恋人になっていなかったこと

    あたりかな?
    つまり、やはり哀川さんが最強・・・

    作者からの返信

    漢女(オトメ)小桜ゆにの生き様!
    すごい、なんか熱い……!
    漢女道とは好きを貫くことと見つけたり、ですね。

    二人の敗因、めちゃくちゃ納得しちゃったんですが、
    やっぱり最適解は前陣速攻だったか……。

    二人とも哀川さんみたいにいきなりお泊りなんてしなさそうですもんねー。
    つおい、哀川さんつおい。


  • 編集済

    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+
     戦いを終えた勇者が、凱旋したわねぇ。
    音也キュソは「本気の想いを振るのって、すごく辛い」という経験を得て、ちょっと大人になったわぁ。
    _:(´ཀ`」 ∠):←音也キュソの内心

     (* ˊ͈ωˋ͈*)وぐっ♪
     さあ、舞台が整った所で、いよいよ本気告白イベ・・・って・・・
     おふぅ・・・
     ( ̄▽ ̄;)…

     (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾┳⁠━⁠┳ バンバンバン←机を叩いている

     (´・ω・`)
     そーねえ。ポケモソバトルで言うと

    アタシ「飛び膝蹴り!」
    作者「見切り! その攻撃は無効! ターン終了時に、特性:加速を発動!」
    アタシ「ぎゃー、肩透かしの挙げ句、反射ダメージがあああ(泣)」

    Σ(゚∀゚ノ)ノ
    って感じねえ。

     ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
     「焦れ甘パート」は終わった・・・と見せかけて、ワンクッション。
     ハルハルからすれば
    「今まで、哀川さんと関係が進んだ時は『勢い任せ、ムード無視』が多かった気がする。今度は、ムードのある場所で、男として想いを告げたい!」って感じよね。心意気は分かるわあ(次こそは、バッチリ決めて欲しい)
     (*´・ω・)(・ω・`*)ネー

    ((((;゚Д゚))))
     「本番行為はしてないけど、下手な本番行為よりも『スゴイこと』をしまくった二人」も。
    心の距離のクライマックス! となれば、心臓バクバクよねえ。

     魔王軍との戦いを終えたなら、残った真の敵は・・・自分自身!
    イチャラブは世界を救う・・・真・初デートの開幕よおぉおぉっ!!
    ファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!

    作者からの返信

    はいー、勇者が凱旋いたしましたっ。
    相手が本気で伝えてくれる分、振る方もエネルギーがいりますよね……。
    なんなら丸々1話分、苦しんでてもいいくらいだったんだぞ、音也キュソ。
    と思ったら瀕死になってるーっ!?→_:(´ཀ`」 ∠):

    すみません、Bボタンを連打して進化(告白)キャンセルしてしまいました笑
    やー、あのまま部屋でも良かったんですが、
    音也キュソが告白したらほぼ完結かなと思っていたので
    やはり舞台は整えてあげたいな、と。(いうわけでBボタン連打
    なのですみません、「次こそは、バッチリ決めて欲しい」と言ってもらってアレなんですが……に、日曜日ぐらいまでたぶん引っ張ります(小声

    というわけで心の距離のクライマックス!
    おのれという真の敵に立ち向かい、世界を救う旅が始まります!
    (*´・ω・)(・ω・`*)ネー


  • 編集済

    更新ありがとうございます😻あぁ^~お出迎え川さん可愛すぎるんじゃあ~
    何かもうすっかり同棲感がにじみ出てますわね…(だが恋人ではない!😏)

    打った!打球は高く、高く、秋空よりも高ーく、上がった!距離は十分!切れなければホームラン!どこだ?着地は?まだ落ちてこない!

    いやぁ引っ張りますねぇ😎ゴジラ松井か、世界のサダハル・オーかってくらい引っ張ってくれます(引っ張る違い)

    でもでも、告白はやっぱりちゃんとキメたい、というのは
    わかりみといいますか。そこは近所のお兄さんとお姉さんも同意するところ。

    ここはデートの日までに告白のおさほう!をしっかり予習しておきましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🤣
    お出迎え川さんw これにはご帰宅木くんもメロメロ間違いなし😚

    やっぱり部屋がメイン舞台だとだんだんどこぞの二人っぽくなってきますね~。

    奏太「お? 呼んだか?」
    唯花「だが恋人ではある!なのです!」
    (……あ、今月分の更新そろそろ書かなきゃ←)

    ゴジラ松井、サダハル・オーにならぶ伝説の強打者アラレ・チャンの一発のごとく打球は宇宙へ向かい、降りてはきませんでしたーっ!←
    や、実際途中までは部屋で告白のイメージで書いてたんですが、やはり心の中でご近所のお兄さんとお姉さんが囁いてきまして、急きょ引っ張り開始。
    多少は告白の舞台を整えねば。
    ……ええと、たぶん日曜日ぐらいまで引っ張ります。
    (長い。宇宙か。打球が本当に宇宙まで行ってるのか)

    おさほう!の予習……はっ!? 思い出した! あの高校には全校生徒の前で告白しなければならないという鉄の掟が……!ヽ(゚ロ゚;)<やめてやれ


  • 編集済

    むむ 終わりに近付いてきてる感がひしひしと…

    結婚式までは行ってほしい笑


    作者からの返信

    ですねー。
    クリアすべきところは全部解決しちゃったので
    終わりに向かってます……。

    結婚式までいくにはリアル時間で数年ほど必要ががが笑

  • イチャイチャしてください 笑
    でもこの裏であの2人は…うがー しくしく

    作者からの返信

    イチャイチャしますよー!笑
    う、裏では……はい、裏では……うわぁぁぁ!(泣

  • さよならだけが人生だ
    それはそれとして都合(タイミング)が悪い哀川さん。いいぞもっとドキドキしろ


    前回コメの「クソ親父と同じ行動」について

    まず最初に、美晴ちゃんへの注意含めた経緯は「出来事を文字にしたら酷かった」でしか無いです

    私は春木君から見たヒロインレースの勝敗ではなくヒロイン側での決着付けた(あるいはそのための切り札を得た)のがホテルでの行動と感じたんですよね。この辺感覚的なものなので上手く言えないんですが
    ライバル(特に夏恋)が勝つまでレースし続ける事を出来なくした瞬間

    哀川さんが清濁併せ持つ成長とそれにより覚醒した才能というのは私も感じたところですが、今回才能を発揮するための「春木君に行為を受け入れさせる」部分にクソ親父な部分が必須だったなぁ、と

    何よりクソ親父めいた考えって悪い事ではないんですよ。恋愛においては「身を焦がすような情熱(愛情)」と言えるわけで、それ自体は否定される事ではない。結果としてやらかしたら怒られる(裁かれる)だけで
    クソ親父がクソなのはその感情が自分だけに向けたもので自重も出来ず繰り返すからですしね。「好きで求める」が無くて「好いて欲しいから求める」しかないような感じでしたし

    面白いのは「春木君の将来」まで考えると一番破局の可能性が高いのが哀川さん、最後まで安泰なのが夏恋、良くも悪くも普通なのがゆにちゃんになりそうって事ですね。哀川さんは子供を授かってからがある意味本番

    作者からの返信

    タイミングと書いて都合が悪い哀川さん笑
    言い得て妙で笑っちゃいました。
    はい、来週もドキドキしていきますぞー!

    >前回コメの件
    ふむふむ、なるほど、了解です。
    ヒロイン側での決着を付けたのがホテルでの行動、私も同じ解釈です。
    感覚的なものの辺り、『ライバル(特に夏恋)が勝つまでレースし続ける事を出来なくした瞬間』というのもわかります。ちゃんと伝わってます。

    ああ、『「春木君に行為を受け入れさせる」部分にクソ親父な部分が必須だったなぁ、と』。そうですね! 確かにそうだ……っ。
    母親だけでなく、クソ親父成分もちゃんと入っていたのかぁ!
    仰る通り、なんというか、これは味わい深いですね。良い意味でも悪い意味でも。

    あと将来的な破局の可能性について。
    やめてぇ! そこ私が考えないようにしてるところです……!
    うん、安泰レベルの1位は夏恋、2位が普通のゆにちゃん。
    そして3位は哀川さんなんですよね……うん、そう、子供を授かってからのこと……それが怖い。なので考えないようにしてます。

    正直、リアルに考え始めると、春木と哀川さんはまだまだ障壁が盛りだくさんだと思います(とくに子供)。
    しかし現実的な問題を被せていくとあまりに可哀想なので、未来についてはフィクション・パワーを全開にして、「2人は末永く幸せになりました。めでたしめでたし」の方向を採用したいと思ってます。
    でぇじょぶだ、子供が出来たって、愛し合ってる2人なら乗り越えられるさ!
    と私は思おうとしてます(笑)

  • なんだこの、達人が間合いを測っているときの距離感は……。

    先に動いた方が……負ける!的な。
    負けねえよ!
    負けてるヒトがいるとしたら、それは俺達だ。

    クソッ!作者の手のひらってことか!
    手のひら?ひらひらしてるの?
    いや、そうじゃないよ、ひらひらはしてない。
    じゃあ、どかっとしてるわけだ。
    まあ、ある意味ではどかっとされたよね、僕たちのことをね。
    どかっとされた僕たちはもろくも崩れ去ったわけだ。

    いや、全然違うな。
    何だコイツラ、今更告白するだのされるだのって……。
    泣いてる僕もいるんですよ!

    作者からの返信

    達人の斬り合いとはすなわち精神の斬り合い。
    斬る、と思った時にはすでに斬っている……!
    恋愛もまた然り。
    告る、と思った時にはすでに告っている……!
    (そんなわけはない)

    すみません、色々早過ぎたのかもしれません。
    ある種、喪に服す時間が必要だった。
    せめて一週開けておけば……。
    今回は前段のハルキの独白だけにしておけば……。

  • 更新ありがとうございます。😇 BGM「恋がひとつ消えてしまったの」(岩男潤子)

    夏恋ちゃんに助けられ、ゆにちゃんに引っ張ってもらった先で、哀川さんに出逢った。誰か一人、何か一つ欠けても、今の彼はなかったのだと思うと。

    結ばれなかった想いにも意味はあって、ふたりとも、いい恋をしたんだねっと。

    たとえこの恋が終わっても、彼女はずっと、彼のことを想い続ける。

    北海道などに咲く雪割小桜(ゆきわりこざくら)という草花の
    花言葉は「あなた(の幸福)を信じる」(カッコ内は自分の補足です😅)

    今のゆにちゃんにぴったんこだと思いました😁

    作者からの返信

    コメントありがとうござ……ござ……BGMで涙が溢れて画面が見えばぜんっっ😭

    あの、今回のまさぽんたさんのコメント、全行に首を縦にブンブン振り過ぎて、首がモゲそうなんですが、どうしてくれる!?ヽ(゚ロ゚;)<情緒おかしくなってるぞ!?

    >夏恋ちゃんに助けられ、ゆにちゃんに引っ張ってもらった先で、哀川さんに出逢った。
    >誰か一人、何か一つ欠けても、今の彼はなかったのだと思うと。

    ブンブンブン!(うなづいている音

    >結ばれなかった想いにも意味はあって、ふたりとも、いい恋をしたんだねっと。

    ブンブンブン!
    ぶわ……っ(涙腺が決壊した音

    >たとえこの恋が終わっても、彼女はずっと、彼のことを想い続ける。

    ずびーっ!(鼻をかんでる


    >北海道などに咲く雪割小桜(ゆきわりこざくら)という草花の
    >花言葉は「あなた(の幸福)を信じる」(カッコ内は自分の補足です😅)
    >今のゆにちゃんにぴったんこだと思いました😁

    ほ、ほわー……っ!(感動してガクガクしてる
    すごい、そんな花と花言葉が……っ。それも北海道に!?

    ずびばぜん、なんか今日は私が返信する隙間がねえでげす(語尾もおかしくなってる
    何を言っても蛇足になってしまうというか……とりあえず今日の感想コメント、保存させてもらいました!
    この50話のテキストファイルと同じところに格納しときます!
    ありがとうございましたーっ!!!

  • 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
     ミョォオおぉおぉん!!
    アタシを! 泣かせるんじゃ! ないわよっっ!!
     (⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)

     (;´д`)
     「ウソつき軍師」を貫き通したゆにタソの決意に、胸を打たれるわぁ。
    「好きな人と添い遂げる幸せ」よりも。
    「好きな人が、幸せであること」を選んだのよねえ・・・・

     彼女の持つ「大局的な視座」が、活きたけど。
    こんな活かし方は、流石に切ないわよぉ・・・・
     (´இωஇ‘)ぅʓぅʓ

     (=´∀`)人(´∀`=)
     こういうときに「失恋仲間」の存在があれば、互いに支えあえるし、本音トークも出来るわぁ。
    夏恋チャンとゆにタソの(結び直した)友情は、卒業後も続くことになりそうねェ・・・
     (⁠ ⁠T⁠_⁠T⁠)⁠\⁠(⁠^⁠-⁠^⁠ ⁠)


    (その後のゆにタソ:勝手な予想です)
     オネエパブ「ダンディ」(←タンティママン【本物】が経営する居酒屋。未成年でも深夜OK)にて、ヤケ食いの会が開かれた。
    (* ̄0 ̄*)ノ口  をーい、オヤジッ!もう一杯!!

     (*´・ω・)つ⁠ლ⁠(・ω・`*)
     その後、夏恋先輩の家(豪邸)に移動して、初めてのお風呂トーク、初めての無断外泊。
    それは悲しみ(哀しみではない)をお湯に流し、また前を向くための儀式。

     大学生になり、多くの人と、新たな出会いと別れが繰り返されても。
     社会人になって結婚し、3人の子どもたちを愛し、愛される日々を送っても。
    この出来事は終生、ゆにの頭の片隅に残り、影響を与え続けた・・・・
     (´◕⁠ω◕⁠`✿⁠)……

    作者からの返信

    ミョォオおぉおぉん!?
    泣き声がしゅごい……!
    ありがとうございます。
    その涙の一粒一粒がゆにちゃんの心の傷に降り注ぐかと。

    自分との幸せよりも、自分が好きな人の幸せを。
    拙者、こういうヒロインの覚悟がグッとくる侍でして、
    今回はゆにタソにそのお役目を担って頂きやした。
    春木の幸せを誰よりも強く願っていたのは
    ある意味ゆにタソなのやもしれませぬ……。

    失恋仲間の友情は不滅です!(′▽`)o
    2人の友情は卒業後も大人になっても続くと思います。
    たまに春木と哀川さんの情報が入ってきては、2人で愚痴をこぼしてそうですね。

    なんかすごいところでヤケ食いの会が開かれてるーっ!?
    こ、これが真の『あたい見ちゃった、新世界』……?

    『悲しみ』であって『哀しみ』でないのがありがたいです。
    なんやかんや『哀』の字の使いどころが特別になってますものね、本作。

    しかし、ゆにタソが将来別の男と結婚するかどうかは意見の分かれるところ!
    負けヒロインには一生、主人公のことを想って泣いていて欲しい……ヽ(゚ロ゚;)<おい外道
    ああ、こんな考えだからこのルートのゆにタソは悲しい感じになってしまったんですよね、分かってる。分かってるんだ……orz

  • ゆにちゃんもいい子だなぁ

    とりあえず各ヒロイン考察とヒロインレースの決め手でもまとめるか、となって気づく
    決まり手「哀川さんがクズ親父に三行半叩きつけに行って美晴ちゃんがクズ親父と同じ轍を踏まないよう注意した後にクズ親父と同じ行動を取って春木君を物にした」じゃねぇか、と。気づいたら哀川さん卒倒しそう

    この場合の【同じ行動】は「周辺状況や相手の将来といったものを一切無視して感情(愛情)のまま好きな人を求める」事。不倫して哀川さん母娘を捨てたときのクソ親父の思考
    不倫ではないから読者からは受け入れられやすいが、最後までシた(哀川さん発言から多分シた)なら避妊してても妊娠リスクなどはあるわけで。それ以前に事が公になるだけで春木君の人生にデメリットが発生する。縁を切った毒親(親類)がでかい顔で介入してくる正当な理由になるくらいの

    哀川さんの勝利が実に味わい深いものになりました

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いい子ほど泣くことに……恋愛って難しいですね(泣

    ああ、なるほど、哀川さんの決まり手ですか。
    この辺りは私の筆力不足かもしれません。
    ヒロインレースの勝敗自体は北海道行きが決まったところでほぼ決着してるんですが、あのホテルでは哀川さんが『清濁併せ吞む』ことを覚えて成長したところを描写したかった感じです。

    クソ親父が世界のすべてではなく、ただの人間だったと分かったことでクソ親(ホテルでは母親)から受け継いだ嫌なところを受け入れて、自分の人生のためにそれすら使えるようになった、というような。
    まあ、その受け継いだ因子がえっちぃ才能な辺り、どうかと思うんですが……(汗

    美晴ちゃんに注意したのは『たくさんの男の子たちに粉をかけること』で、それをハルキ一人にぶつけるならオッケー、っていうのが哀川さんの解釈です。
    うーん、でも周辺状況や将来にまで思考を伸ばすと、やっぱりクソ親父と同系統の考え方に行き着くのかもしれませんね。
    妊娠リスクは私もちょっと想定してませんでした。
    哀川さんが妊娠したら確かに親戚たちには大きな武器になりそうだなぁ。

  • ゆにちゃああああああん!!!
    つれえ!!こんなつらいことってある?!
    くそー!ゆにちゃんが幸せになってくれないと!!
    春木の家を焼きに行きます。

    作者からの返信

    ぎゃあああっ、春木宅が灰になるぅぅぅっ!?
    オ、オーケー。オーケーだ、ミスター、落ち着いてくれ(洋画の警察官の顔

    ちょっと迷ってたんですが、今決めました。
    私も書いててさすがに可哀想すぎると思ってたので、今の哀川さんルートが終わったら、外伝か新作か、何かの形ですぐにゆにちゃんルートを始めます。
    そりゃもうひたすら甘々でイチャイチャで幸せなゆにちゃんを!

    (でもそれだとこっちのゆにちゃんが不幸なまま……あ、こっちのゆにちゃんは正規ルートのゆにちゃんが見た夢とかにする? そうすれば全部のゆにちゃんが幸せに。えーと哀川さんにとってはこっちが現実だけど、ゆにちゃんにとっては夢みたいな感じで、上手くみんなが幸せになるようにブツブツブツ……)←早口の独り言

  • この話のために、ここまで整えてきたと思える回でした。
    作者様に感謝です。
    あとは存分にイチャイチャをw

    作者からの返信

    わぁぁぁ、ありがとうございます!
    まさに仰る通りで、終盤の展開は北海道の哀川さん告白と、このゆにちゃんの決死のフラれ回を想定して組んでいました。
    なのであとはもうイチャイチャ&告白&幸せなキスをするのみですw

  • つらい 仕方ないけどつらい 涙
    みんな幸せになって欲しいなあ

    作者からの返信

    わだじも書いでで辛がっだでず……(震え
    たぶんこの先も想い人は春木ひとりでしょうけど、その他のことには色んな策で全部成功を収めて幸せな人生を送ってくれると思います。というか、そういうことにします……!

  • 損な性格してるな でもでもね きっと良い思い出になるよ
    変態性癖カップルだし

    作者からの返信

    本当、そんな性格ですねー……。
    それでも強く生きていって欲しいです。
    って、変態性癖カップル!?
    まあ、確かにそこにゆにちゃんは入れないか……(白目


  • 編集済

    更新ありがとうございます!😲ワオ 唯花ぱい専「あたい見ちゃった新世界!」奏太兄ちゃんさん「なにが新世界だよ、風車村からやり直してこい!」でしたっけ。あれから彼らはどこまでたどり着いたのか…(追記:読み返したら全然違ってたw)

    ソローリヴァー、グランドラインを制圧す。長き航路の果てに愛を知った哀川さん…新世界の神になっちゃった?😄
    もうサマーラヴさんの知っているハルキさんはこの世界にはいないんや…異世界転生しちゃったから(←)

    夏恋ちゃんがママなら、美雨さんはグランドママやな!(おばあちゃん)


    「ねーねー奏太、あたしは?」

    「ウル○ラの母じゃね?マザー光線とか撃ちそう」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😗ひゅー(口笛吹けてない
    風車村からやり直してこい笑
    グランドラインは早かったんや……。
    あたい見ちゃった~って、ちょいちょい使ってる言い回しなんですが、私もこれ元ネタなんだっけ?と思いまして、調べてみたらどうやら『すごいよ!マ〇ルさん』みたいです。
    そういえば学生の頃に全巻持ってたな……なつい。

    そして海賊王となった、ソローリヴァー。
    キラッキラなキラ状態の新世界の神ですが、上には上がいるもの。
    彼らがどこまでたどり着いたのか、否、たどり着いてしまったのかは謎のヴェールに包まれていますね。
    ちなみにぱい専、そのマザー光線、どこから出てるんです?

    伊織「待って! おじさんになるの、ダメ絶対!」


  • 編集済

    (´⊙ω⊙`)… …
     ・・・・・・・んー。

    (。-ω-) ‥. .‥ (。゚ω゚) ピコーン💡!
     うん、二次創作「幻の47.5話」「夏恋のその後〜出世から終焉まで」のネタが浮かんだわあ
    (2話とも、エピローグ後のおまけ編として書く予定です)。

     47.5話は(ノクターン以外で)マトモに書けない内容なので、ちょっと工夫をしとくわねぇ。
     (。•́︿ •̀。)

     (⌒-⌒; )
     しかし夏恋チャン・・・「アンタが、音也に経験を積ませてもいいわ!」と強がってたのにぃ、Y談に敗れるなんてぇ。
    ゆにタソよりも、ある意味で「打たれ弱いタイプ」だったのねえ。
     (((;"°;ω°;)):カタカタカタ←夏恋チャン

     でも、百聞は一見にしかず。想像の性行為・伝聞の〜・動画の〜・実際の〜はそれぞれ別物だからねぇ。
    この敗北を糧に、夏恋チャンも成長するかしらあ(恐らく、NTR趣味に目覚めるのが先かもぉ)
    ( ̄▽ ̄;)…

     (;´д`)
     さあ、ゆにタソが運命の地で待っているわ。
    美羽タソの「アタシのラスボスはゆにちゃん」発言が、活きてきたわねえ。
     ああ、実力をつけたのに「もう遅い、天下は豊臣秀吉のものじゃ!」状態に追い込まれた、伊達政宗じゃないのぉ〜
    。゚(゚´Д`゚)゚。

     この戦いの行方が、悲しみばかりではありませんように。
    (๑•̀ㅂ•́)و✧サア、ラストバトルダ!!

    作者からの返信

    え、「幻の47.5話」⁉
    夏恋のその後!?
    まさかそっちの角度が来るとは……完全に予想外です(д゚;)
    まあ、あまり不幸なことにしないであげて頂ければ……と思います。

    百聞は一見にしかず、その通りですね。
    知識としては知っていても、何事もいざ本番となると想像とは違ってくるもの。
    さらには哀川さんの火力によって、夏恋もそうしたものの生々しさをようやく痛感したのかもしれませぬ。

    奥州の覇者も天下統一を果たした天下人の前には太刀打ちできず……これより運命の地にて介錯とつかまつります。
    言われてみると、仰る通りラスボスの立ち位置には結局、ゆにちゃんが立ちましたね。
    涙の数だけ強くなれるよ、という歌がかつてありましたが、私もそうなることを願っています(。>ω<)ノ

  • 自分の性癖暴露大会を黙って静かに逃げ出さずに聞いてろ?
    これマウント取ってるのは判るんだけど やめろと言えないの
    女友達ってデート体験とか性体験とか仲間内で告白して共有する物なの

    作者からの返信

    女性同士は彼氏の愚痴とか性体験を共有するらしいですよ!
    恐ろしい話ですよね……。
    いきなりそんな現場に放り込まれた時、とっさに動けない男子もいるかもしれません……みたいなのが今回のハルキな想定です。

  • 今までエロゲで100人以上の幼馴染と添い遂げてきましたが、その誰もが幼馴染という立場に驕ることなく主人公との立場を築いていて、それでいて他の人ヒロイン勢の脅威に怯えながらも負けじと成長していたのですが

    それらの幼馴染勢と比較して、夏恋=サンがあれだけ自信満々にラスボス気取ってる根拠が本当に不明なんすよねえ
    前にもコメントで書きましたが、本当にスネ夫っぽいですわ
    夏恋パパが甘やかしすぎてたのかな?

    作者からの返信

    もう許して下さい……。

  • 次回タイトルに早くも涙が うう

    作者からの返信

    すまねえ、すまねえ……。
    でも負けヒロインはフラれシーンでこそ輝くと思うのです。
    だからこれも一種の愛!(暴論

  • 幼馴染の脳破壊でとても楽しい
    のはさておき、そこで暴走したり強引に奪おうとしない自制心があるから夏恋も好きなキャラなんですよね。正々堂々受けて立つストロングスタイルなラスボス(だからレベル差が広がると手も足も出ない)

    ゆにちゃん……今回分のシリアスもぶつけられちゃうんです……?

    作者からの返信

    脳破壊w
    言われてみれば完全にそうですねw
    信じて送り出した幼馴染がry
    ストロングスタイルの唯一の弱点……力こそパワーだと、より大きなパワーには勝てないですよねー。
    あと夏恋へのフォローありがとうございます(本当に

    今回分のシリアスはぶつけられちゃいますが(無慈悲)、今回の暴露内容は関係者全員、ゆにちゃんには知らせずに墓まで持っていくと思います。
    じゃないとあまりに残酷が過ぎるので……。
    知らない間に送り出してた片思いの先輩がryなんて、今度はゆにちゃんの性癖が曲がってまう。


  • 編集済

    ♬~٩( ˊoˋ* )و
    ♪どうしたってぇ消せない過失(ミス)も
     止められぬ想いも
     未来のぉために 強くあぁれるぅならぁ〜
     あぁ〜りがとう 失恋よぉ〜 
     戦略でぇ打ちのめさぁれて 負けヒロインになった
     桜花の華よ 咲ぁきぃ誇れぇ〜! 天命を照らして
    "Q( ˙◊˙ "Q)シャンシャン

     (´;ω;`)ブワッ
     国民的大作「鬼面の大河」といえば、「残酷な別離」の要素があるわねえ。
    ゆにタソ、勝負コーデをバッチリ決めて、プレゼント持って・・・運命は照らせず、闇に飲まれたわぁ・・・
     (⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)

     イタダキマス (*^∇^)o<■~~
     奏太キュン、「人助けのプロ」の本領発揮ねえ。
    唯花チャンとは「共依存で慰め合い、二人の世界に閉じこもる」「お互いの世界を、ちょっとずつ広げる」の2つの道があって。

     後者を選んだ結果、「人助けの精神」が身についたのかしらぁ(おさほうは、少ししか読めてないです)。
    奏太キュンも「放っておいたら過労死するタイプ」なので、また「別の誰かの助け」が必要かもぉ〜
     (((;"°;ω°;)):カタカタカタ

     (;´д`)
     ゆにタソの「勝ち目のない戦はしない、慎重に1つずつ」という戦略が、美羽タソの「損得抜きで、正面から心のままに動く!」に敗れたのねえ。
    ゆにタソの、これからも続く人生の中で。この敗北に、大きな意味が宿りますように・・・今は、そう祈っているわぁ
     (´இωஇ‘)ぅʓぅʓ

    作者からの返信

    今回は国民的大作「鬼面の大河」の歌だってわかりました!
    名作ですよね。主人公が石狩川で鬼の仮面を被って、鬼になってしまうシーンには感涙しましたヽ(゚ロ゚;)<そんなシーンはねえ!

    おお、ついに『おさほう』の通り名までw
    さすがオネエ様、奏太と唯花も最初の頃は共依存がテーマでした。なんやかんや明るい雰囲気の方が楽しんでもらえそうだと思ってパージしたテーマだったんですが、こっちの序盤で哀川さんの愛着障害に気づいてもらえた時ぐらいの衝撃です。
    ちなみに奏太も仰る通り『放っておいたら過労死するタイプ』なんですが、完結後は唯花がHP回復のヒーラー役になってるので、ほぼ体力無限の永久機関みたいになってますヽ(゚ロ゚;)<設定がファンタジーすぎる

    ゆにタソの今後を祈ってくれてありがとうございます……!
    たぶん春木の精神構造を客観的に一番理解しているのはゆにタソなんですが、それゆえ本能的に理解してる哀川さんの一撃に敗れたのかもですね……。
    まさに「慎重に1つずつ」が「正面から心のままに!」に出し抜かれてしまいました(ノω≦。)ノ<無念……っ

  • 負けヒロ は自覚させられる 今は食べるしかない
    これは漁夫の利 今まで私たちがどれだけ頑張って

    作者からの返信

    落ち込んだ時、辛い時は食べるに限りますね!
    お腹いっぱいになればセロトニンが出て幸福感が味わえる。
    たとえ対処療法だとしても、その積み重ねはとっても大事。

  • 更新ありがとうございます🙂ゆにちゃんが思ってた以上にゆにってて、Oh.もう…ですわ😥

    奏ちゃんのアクロバティック誤魔化しトークw
    ワイもホーリーこっし先生のスパアカ好きやで…ちな、彼女の唯花さんも好きそう😁得意料理のネーミングがゴ・トゥーゲ先生の鬼面の刃に影響されまくってるし。やっぱ週刊少年ジャンプシュートってネ申 だわ…

    ゆにちゃんも、歴代のジャンプヒロインのように、策を弄さず、潔く、心はマッパで突撃キメてたら、結果はもっと変わってたのかなぁ。軍師属性があだになったか😅

    しかしながら夏恋たそじゃないけれど、十六で一緒にいるよりも、二十六で結ばれる方が大事と考えれば、まだ諦めることはないとも言えますが(悪い顔)

    あいかーさんも望むところだったりして🙄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙃なんかユニーク回にならずに特盛ゆにゆにしてしまいました。どうしてこうなった……orz

    ゴ・トゥーゲ先生の鬼面の刃w
    やっぱり男の子はみんなジャンプシュートっ子なんですね😊ほっこり
    そういえば、おさほう本編で出てきたことなかったけど、2人ともジャンプ読んでそうですね。奏太が買ってきて、読んでる横から唯花が顔を出して一緒に読んでそう……うむ、イメージできる。今度書こう(唐突にネタが決まった瞬間

    言われてみると、ヒロイン3人ともアプローチが遠回りなタイプでしたね。
    春木は自己肯定感低いタイプな上、序盤でゆにちゃんの好意に気づいてちょっと揺れてましたし、ゆにちゃんが初手から「右ストレートでぶっとばす」のマッパ突きをキメてたら、それで決着がついてたかも……やはり軍師属性があだに😨

    26歳で繰り広げられる、あいかーさんVSゆにたその第二戦。
    お互いパワーアップしてるでしょうし、地獄絵図になりそうですね!(主に春木が

    春木「まって。まって……」

  • ゆにちゃんがな……ゆにちゃんのこと好きだから、もうな……。

    作者からの返信

    すまねえ、すまねえ……っ。
    (でも好きって言ってもらえて嬉しい)

    正直、私も書いててメンタルがガリガリ削れるんですが
    ゆにちゃんは自分の失恋からも目を逸らさないと思うので
    一緒にお付き合い下さい。(でも辛い)

  • ゆにちゃんは冷静ですね
    ものすごく辛いのに客観的に判断しようと努力してる
    この恋がうまく行かないのは避けられないとしても、この子ば必ず幸せになれるはず

    作者からの返信

    はい、たぶん本人は相当ギリギリだと思うんですが、どうにか冷静であろうとしてるみたいです。この辺りが哀川さん曰くの『ゆにちゃんは強い』の一端なのかもですね。
    個人的には辛いなら泣けばいいのに、と思うんですが……。
    幸せになってほしいです。

  • あの人の扱いにくさのせいでゆにちゃんへの火力が増しておる……

    >あの人はナレ死
    そうしないと物語上邪魔というか蛇足になるくらい存在感ありますからね。その辺触れるなら失恋とその後で一本書けるかもしれないと思うほどに

    ――――――「ラスボス系負けヒロインの初恋」、始まりません――――――

    作者からの返信

    や、本当そうで……あの人の場合、しっかり書いたら人生崩壊からその後の展開までいかないと収まらない上、今のルートだと完全に蛇足になってしまうので、もうナレ死かギャグ的な処理ぐらいしか出来なくて……。

    おかげで本当なら二分割できるはずの火力がゆにちゃんに一点集中、もうペンペン草ひとつ残らねえぜHAHAHA……ゆにちゃん、ごめん(目逸らし

    ラスボス系負けヒロインの初恋――とりあえず世界征服から始めましょうか!(マテ

  • あの人、最終的に春木君の隣にいれないとなるとゆにちゃんの比じゃなくメンタルダメージ受けるんですよね
    ゆにちゃんは「普通の失恋」の範囲だけどあの人は半生を春木君のために使ってるので
    しかもあの人とその両親で温度差があると思われるので、もしかしたら生まれて初めて孤立無援の状態になるかもしれない
    (両親が「春木君『を』幸せにする」なのに対しあの人は「春木君『と』幸せになる」、両親からすれば春木君の隣があの人である必要がない。なんなら幸せの邪魔するなくらいは言う)

    先が楽しみですw

    作者からの返信

    楽しみにしてもらってるのに申し訳ないです……っ。
    あの人は遺産関連の時に出番を最小限にする方針に変えたので、たぶんそこまで掘り下げずに回想ベースで哀川さんに大敗することになると思います。
    いわゆるナレ死(ナレーション死)の状態になるかと……(ひどい

    でも状況としては仰る通りです。
    哀川さんルートは春木・哀川さんの過去の決別と成長がキモでしたが、もしあの人ルートがあったら、春木・あの人・両親の認識の齟齬がキモだった気がします。

    そしてあの人の出番がカットされた分、失恋ダメージはゆにちゃんに背負ってもらうことになりました。すまん、すまん、ゆにちゃん……!

    ゆに「えっ」


  • 編集済

    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
     ウッキャアオオッ!! 目黒えんぺるああぁっ!
     音也キュソの、緊迫が伝わるワッ!!
     (; ・`ω・´)

    (´ε`;)ウーン…
     でもぉ・・「本番叡智についての認識」が、ふたりとも違うようねえ。
     音也キュソは「順序を踏んで、筋も通して・・・」という誠実紳士だけぉ。
    「女に恥をかかせる」というマイナス面もあるしぃ〜

    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ ジレアマジャー!
     美羽タソは「ここで体を繋げて、最後の詰めを仕上げる! そしてライバルに勝つ!」
    という戦略的(←ゆに戦略を超えている!)な目的。

     でも「好きな人に、とめどなく溢れる想いを受け止めて欲しい」が上かしらぁ。
    あの娘が一度、子宮キュンキュン暴走をしたらぁ、本人にも止められないかもねぇ・・・(←注:警告来たら消します)。
     (⁠✿⁠ ⁠♡⁠‿⁠♡⁠)モウ、トロトロナノ♡

    (* ˊ͈ωˋ͈*)وぐっ♪
     ベッドの上イベント・・・
     4話時点での「自暴自棄」。
    31話で「君の居場所になれたら」
    47話で「相思相愛の1秒前」。
     その対比を思うと、感情移入も出来るわねぇ。

    - ̗̀ ෆ( ˶'ᵕ'˶)ෆ ̖́-
    「最終的に、二人がどうなったか」が分かるのは、まだもうちょい先だけど。
     原作者さんには(立場上)とても書けない♡♡♡なお話は、アタシが代行するから(二次創作のオマケ章にて)!
     ゆにタソ・夏恋チャンの内心にもズーム・インよっ!!
    ヾ(๑╹◡╹)ノ" ゴーゴー♪

    作者からの返信

    ほわぁぁっ、聖地情報ぉぉぉぉっ!
    えんぺるああぁっ!ヽ(>∀<)ノ
    (みなさん、ラブホ情報に詳しいなっ!)

    ああ、女性に恥をかかせていいのか問題はありますよねぇ。
    これの正解がいくら歳を重ねても分かりません。
    男性側の論理的にいかんという意見ももっともだし、
    女性側のらぶどっきゅん!な感情を無下にするのも違うし。
    男女の問題はいつの時代も難しい……。

    でも冷静に考えてみると、今回の哀川タソは戦略(ゆに戦略超え!)重視で
    動いている感もありますね。
    なので「想いを受け止めてほしい」系のはいずれ春木タソがリードできるように
    なってからやもしれません。(いつになるんだろう……)

    おお、まさかの話数まで入れた考察!
    さすが二次創作を書いてくれてるお方やで……っ。
    しかしこう見ると、確かに歴史を感じます。感慨深い……。

    はい、♡♡♡の具体的なところはお任せします笑
    今日の更新がゆにちゃん回なので、たぶん木曜日の更新でホテルでこんなことがありました~的なのを伏字で回想する感じになりそうです。

    ではでは、ズーム・イン!!(ノ゚▽゚)ノ

  • 付き合ってないからで逃げるのはヘタレの証
    ラブコメ主人公じゃあるまいしガツガツ行かんかい!

    ……ラブコメ主人公でした笑

    作者からの返信

    ラブコメ主人公とは付き合わないとヒロインにあんなことやこんなことが出来ない、悲しい宿業を背負った者たち……だったらヒロインにさせちゃえばいいじゃない!

    というわけで、哀川さんに襲ってもらったんですが……うん、ひどいことになったな!(白目

  • シャワーをサッと浴びて出てきたってのがダメ やる気ならしっかり洗ってくるべきだし やる気がないなら一発抜いてこないと

    作者からの返信

    き、きびしー!
    こないだコメントで『何かの前にはシャワーを浴びよう』と訓示をもらったので、シャワーさせてみたんですが、紳士の振る舞いにはさらに上があったんですね……っ。
    精進します。
    あ、いや違うか。(春木に)精進させます。