第十四.二五話 マコトの妄想だか正夢だかへの応援コメント
ついにマコトがパート従業員×2=フル従業員になってしまいましたね。このまま、どんどんパート従業員から登場人物たちが脱落しているのでしょうか。
そもそも、シノブとヒカルがパートといっていいのかもよくわかってないですが。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「チト宇宙店主の悪い癖が出てしまい、マタ見切り発車、超即興で新たな使徒、ナンシーを産み出してしまいました。」
「もうココマデ来れば、おニャン子クラブ位のメンバーを増やしてやろうか..?」
思っております。
では、
宇宙店主
しのぶの世界に暖かさを求めてる人間が...!!
アチコチ読み散らかしててすみません🥺
作者からの返信
なのめさん、どうも。
「読む方の好きな様にして頂きたいのが方針の『宇宙書店』。以前にも言って居りますが、この全ての『宇宙書店』の書籍は盗作大歓迎。自身の名前名義で、各出版賞に応募しても全く問題アリマセン。」
なんなら、なのめさんも『宇宙女将』で活動しても結構デスよ。
知的財産はミナで共有してナンボでしょう。
では、
宇宙店主
第十四話 レイの妄想だか正夢だかへの応援コメント
高菜おにぎりと、ポカリスエット合うのでしょうか。どっちにしろ自分は高菜食べれないけどね。
セブンイレブンに行ったら、冷凍の「五目あんかけ焼きそば」がおすすめ。少し焼き目が付いてる麺がうまい。売ってるとこが限られてて中々買えないのよ。
あとは肉まん。カットりんご。夏ならアイス。冬ならおでんですね。わたぽく珈琲もいいな。珈琲と書くと確かに気合が。
作者からの返信
レイさん、どうも。
この宇宙店主、実は高菜オニギリを食べた事がありません。
「息子さんが居るものの、何やら長年の独身生活がチト長いとアッテ、セブンイレブンの様々な商品を知って居るのデスね。」
今回出来た彼女と一緒になって、脱コンビニ飯から脱皮して欲しいものデス。
では、
宇宙店主
第十四話 レイの妄想だか正夢だかへの応援コメント
コンビニエンスストア巡りでは新鮮組にも行くのでしょうか。ポプラやAMPMも候補に入っているのでしょうか。気になるところですね。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「今回、その様に具体的な固有名詞の店名をハメハメ、入れちゃおうか?と思って居たのですが、『パート従業員。』はあくまでもメルヘン空想小説デスので、あやふやな雰囲気を壊したくナイと云う理由で、ソノ案は破棄致しました。」
そして若しも実際のコンビニエンスストアーを出すのでアレバ、この宇宙店主の古巣の新鮮組は勿論のコト、スリーエフなんかも登場させようかな?と思って居りました。
では、
宇宙店主
第十三話 必見!ヒカルのお家訪問。への応援コメント
ヒカルとシノブは不思議な関係性ですね。シノブがヒカルを乗っ取っているようにも思えます。
このまま両親の死を隠ぺいして幸せに暮らせるのでしょうか。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「シノブとヒカルの関係性は、見た目がシノブで中身がヒカルとシノブの性格が混じり合って、最後にはシノブでもヒカルでも無い、新たな人間が登場すると云うお話で展開して行くかなぁ..とタッタ今閃きました。」
話しのヒントを頂き、有り難う御座います。
そして、ヒカルが両親をブッ殺した点ですが、隠蔽して居るつもりでも無く、警察にも絶対に捕まりません。
「もしも警察が原稿用紙の中の世界に登場した時は、作者の威厳を示して、彼等の存在をホワイトアウトで塗り塗り、見事に消し去って抹殺します。
では、
宇宙店主
小休止。作者 at マコトの居酒屋への応援コメント
客がほかに一人しかいないといいつつ、レイの隣にはマコトが座っているという不思議な状況。まあ、マコトや従業員だから客ではない理論でしょうか。
そして、「この居酒屋でし、楽しく会話を交わして居る二人。」という一文ですが以下の誤字脱字ではないでしょうか。
「この居酒屋でしか食べられないマカデミアンナッツ入りの茶碗蒸しを摘まみつつ、レイは中国雑技団さならがに三十個の椅子を縦に積み上げつつ、マコトは賄い代わりの酢昆布とあたりめでパッチワークを縫い上げながらも、楽しく会話を交わして居る二人。」
スミマセン、新機能のこっそり誤字報告を使う気がなくて。
作者からの返信
フムフム、成る程ォ..。
「おっと、ニャルさま。チトこの宇宙店主の表現不足で、レイの座って居る左側にマコトが居る、と確かに描写したのですが、詳しく描くと、客として着席して居るレイの左側に、店員としてのマコトが立って、二人で談笑して居る..と云う体で描いたのデス。」
そして、『この居酒屋でし、楽しく会話を交わして居る二人。』の御指摘デスが、宇宙店主の本心では、
『この居酒屋でしか味わう事が出来ない、ジャンボ串揚げとメガカルピスチューハイの一杯が、ハッピーアワーの時間内だと、ナント、1000円を切った998円で御提供!そのグッドディールをマコトがレイに薦めたのにも関わらず、レイは店の売り上げを増やしたいが余り、単品注文でのジャンボ串揚げと、今飲んで居るビールが終わったら、メガカルピスチューハイを注文しようと目論んで居た。ソレはまるで、お目当てのホストクラブに足繁く通い、本当はお店にでは無くて、本心ではソコで働く源氏名マコトの売り上げ向上に貢献したいなぁ..と思いながら、ビールとジャンボ串揚げを頬張って居るレイ。そんなレイの思惑を知らないマコト。そんな二人が楽しく会話を交わして居る二人。』
そして作者こと宇宙店主は、そんな想いのレイが未だビールを呑んで居る時に来店したのデスね。
ここでニャルさまと意見が合致して居る事が、“新機能のこっそり誤字報告を使う気がなくて。”
「余計なお世話デスよね。」
では、
宇宙店主
第十三話 必見!ヒカルのお家訪問。への応援コメント
最近、続きかいてるんですかね。
マコトとレイとシノブ、死なないでほしいんだけど。
なんかシノブとヒカルは幸せそうです。
BANにならないで下さいね。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「常にバックアップして居るのでドンと来いデスね。」
では、
宇宙店主
編集済
第十二話 シーチキンマヨお握りへの応援コメント
ああやっぱり。レイは、疑心暗鬼になっていくのかなあ。マコトはしかしシノブとレイとどっちつかずなのは事実じゃないのかなあ。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「この宇宙店主、作品は常に行き当たりばったり、その時の気分で描いて居るので、この宇宙店主をしても、先は全く不明デス。」
では、
宇宙店主
編集済
ひつまぶしってコンビニにあるのかしら。名古屋ならあるかも。ミロを温めるって…紙パックを? 以上、突っ込んでみました。
三人というか四人が顔を合わせたらどうなるのか。
作者からの返信
レイさん。どうも。
「コンビニエンスストアーには『ヒツマブシ』など置いてアリマセン。」
一般地球人常識デスよ。
では、
宇宙店主
第十話 ヒカルの要求への応援コメント
段々ひきこもりのヒカルの生活や気持ちが具体的に見えてくるんですね。
作者に黒電話をかけてくるの良いですね。
ひきこもりは90日猶予を与えたら厳しく接する。確かにそういうもんかも。何十年もひきこもりしたらドンドンでれなくなる。
ひきこもり全国ネットワークとか、ないんですかね。横のつながり。まじめに。
作者からの返信
レイさん、どうも。
『ひきこもり全国ネットワークとか、ないんですかね。横のつながり。まじめに。』
確かにそうかも知れませんが、それだと結局、傷の舐め合いになってしまうかも知れませんので、今作品の設定はまだインターネットが無かったら八〇〜九〇地球人年代を使用しております。」
自力での再生が一番強いと思います。
では、
宇宙店主
第九.〇〇話 シノブの生死の世界観への応援コメント
こうして最初に戻るわけですね。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「ハイ、その通りデス。様々な感情が交差する心情を描いて居ます。」
見本となったのは、渋谷の交差点デス。
では、
宇宙店主
ありゃ。やっぱり雑誌コーナーで会話が生まれるんですね!
これはドキドキするけど自分もおっさんじゃなきゃしてみたい。
マコトはしかし、レイがいるんじゃない?
作者からの返信
レイさん、どうも。
「レイはマコトであり、マコトはレイでも有るのデス。」
多分。
では、
宇宙店主
編集済
第七.◯◯話 シノブとマコト、ガッチンコ、具体的に遭遇。への応援コメント
それぞれが交錯してるところが面白いですね。マコトはおにぎりを研究してるのですね。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「レイに対する、歪んだ愛情デスね。」
では、
宇宙店主
第六.◯◯話 お握り。への応援コメント
米が冷蔵庫に4キロあるのですが、なかなか炊くのが面倒くさくて炊かない。(たまに4合炊いて冷凍をします)
パンとかパスタとかラーメンのほうが直ぐ食べられるもんね。
ましておにぎりは面倒くさい。素手でやらないといけないし。海苔が高いし。中に入れる具材もいる。
でも、おにぎりは美味しいんだな〜。愛情あるごちそうの象徴ではないか。誰か握ってほしい🥹
作者からの返信
レイさん、どうも。
「この宇宙店主、お握りは母親のマリ子製か、コンビニエンスストアーの機械が握ったオニギリで無ければ、食べられません。」
他地球人が握ったオニギリは不潔でバッチいからです。
では、
宇宙店主
編集済
第五.◯◯話 ウキウキのレイ。への応援コメント
お互いの職場に通い合う…いいですね。
れいさんの、メガカルピスチューハイとジャンボ串揚げ、自分が好みそうな二品です。
確かに友人は「れい」は「れいくん」ですが、元妻は「れいすけ」と呼んでました。
あとわし大学生の時、清掃員の若い女性と交際してたよ。若い人で清掃員は珍しい色んな思いあったと思う。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「れいさんだけにチラリンコ、お教え致しますが、彼等四人衆、最後には一人だけが生き残ります。」
明地球日には設定が変わってしまうかも知れませんが。
「因みに作品内の『レイ』は、貴方、レイさんの事デス。お気付きではアリマセンでした?」
では、
宇宙店主
なんか両親を食べてしまうという、ヤバイ話なのに、普通に読めてしまっています。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「肉食の描写が気持ち悪くならないのは、この宇宙店主に『愛』が有るからデスね。」
では、
宇宙店主
編集済
第四.〇〇話 ヒカルの立ち位置への応援コメント
会社みたいな様々な人らの感情蠢く集団の人混みの中で、生きるのは辛いよ。
そういう意味では、引きこもりする人の気持ちは凄くわかる。知り合いにもいます。でも僕の場合、気の合う人と話すのが好きだったり、綺麗なひとと会えるのが嬉しいので、引きこまらなかったかと思います。
トマトケチャップじゃなくて、やっぱり刺してたんですね。ここでわかるのですね…。以前のレビューはもう少し書き直すかもしれません。
作者からの返信
レイさん。どうも。
「最早、地球人の引き篭もりは文化デス。世界でも『HIKIKOMORI』と云う言葉が誕生した位デスからね。」
そして、シノブさんですが、排気管を刺して居ながら、実は肉体を刺して居る様で、実は排気管を刺しております。
では、
宇宙店主
編集済
いいですね。
この回に関係ないけど、コンビニの立ち読みとか、この回の新聞配達や牛乳配達って、チト少し前の時代の良き風景な気がします。最近立ち読みできない。立ち読みをしながらひとが「あ、また会いましたね」なんて会話あってもいいじゃん。
最近、東京新聞を奮発してとりはじめました。瓶の牛乳も配達もしてもらいたいです。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「フムフム..最近のコンビニエンスストアーは立ち読みが出来ないのですね。書店ではソノ様なムーブメントがあるのは知っておりましたが、内容が知りたい地球人のは、チト辛いデスね。」
この宇宙店主の勤務するコンビニエンスストアーは立ち読み歓迎デス。
「何時でもどうぞ。」
宇宙店主
第十二.二五話 マコト、出勤!そしてレイの思惑。への応援コメント
相変わらずサトウしか出てきませんが最地球近ではサトウよりもクリハラが多くなってきています。たまには居酒屋店員に混ぜてみるのはいかがでしょうか。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「ココだけの話し、本作に登場する数々のサトウは、近いうちテレビ東京で放映される『サトウさん』の序章となっております。」
因みにコノ宇宙店主が好きな地球人苗字は『ショウフクテイ』です。
では、
宇宙店主
では、
宇宙店主
第十二話 シーチキンマヨお握りへの応援コメント
シーチキンも自家製すると美味しいですよね。味のバランスもその人の味が出るようで楽しいです。まあ、他人の造ったシーチキンを食べたことはありませんけど。
マコトもオイル料理に目覚めたようで何よりです。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「それもコレも、明るくなったシノブ(ヒカル)の意見が役に立って居ますね。」
どうせなら、マコトに米から作ってもらおうと、コレから秋田県に飛ばすかも知れません。
では、
宇宙店主
ヒカルことマコト……じゃない、シノブことマコトがだいぶ明るくなりましたね。商品と値段を読み上げるだけのことで、ここまで会話できてしまうとは。
そして、高菜おにぎりからのシーチキンマヨというイノベーションまで授けてしまうという破天荒ぶり。これからどんなおにぎりが生み出されていくのか目が離せません。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「この宇宙店主。チトコンビニのお握り事情には疎いモノで、お話にモットー華を添えられる様に、コレから石神井公園駅前周辺コンビニ巡りをして、情報収集に行ってまいります。」
では、
宇宙店主
第七.◯◯話 シノブとマコト、ガッチンコ、具体的に遭遇。への応援コメント
まさか、真琴も志信も光瑠も麗衣もオカッパに丸底眼鏡という展開なのでしょうか。
おっと、こう書いてしまうと、作者はこの超絶面白い展開にできなくなってしまいますね。スミマセン、筋道を一つ潰してしまって。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「確かにビンゴですが、志信だけはサングラスを掛け続けさせる展開を考えてオリマス。」
大丈夫デス。
この宇宙店主、全般的にハナシの概要は原稿用紙に向かう迄は全く考えておらず、その時の気分で決めてオリマス。だから脱線したハナシが多いのデス。
「今作の着陸点も全く不明デス。」
では、
宇宙店主
第六.◯◯話 お握り。への応援コメント
作者のおにぎりへの愛情が伝わってきました。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「と云いながらも、宇宙店主、母親のマリ子とコンビニのお握りしか食えませんが。」
他地球人が握ったオニギリなど、汚くて汚くて。
では、
宇宙店主
第五.二五話 「マコって呼んで!」への応援コメント
正社員であろうとパート従業員であろうと、適当にサボりながら働くのが一番ですね。
そして、いよいよレイとマコトの境界が曖昧に。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「所詮は他地球人の商売デスからね。適当且つ良い加減な塩梅が一番でしょう。」
では、
宇宙店主
第五.◯◯話 ウキウキのレイ。への応援コメント
高菜のおにぎりに、たまには明太子も混ぜ込んでください。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「劇団『宇宙書店』の役者達には、未だ未だ明太子オニギリを購入出来るだけに余裕はありません。」
近々カクヨムの広告システムをオンにして、更に読者ギフトもオンにして、其れ等の配当を彼等に与えたいと考えています。
ニャルさまのパトロン化、お待ちしております。
では、
宇宙店主
まさか、パート従業員だということすら幻想だったとは……。幻の給金は現実の球菌に換金できるのでしょうか。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「御給金につきましては、近々カクヨムの広告システムをオンにして、更に読者ギフトもオンにして、其れ等の配当を彼等に与えたいと考えています。」
ニャルさまのパトロン化、お待ちしております。
では、
宇宙店主
第四.二五話 ヒカルの自立への応援コメント
シノブは何代も受け継がれていくものなのでしょうか。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「ゴリゴリ五里霧中の段階デス。」
取り敢えずはコチラの『パート従業員.』を一番に完結させたいと思います。
では、
宇宙店主
第四.〇〇話 ヒカルの立ち位置への応援コメント
憎々しいではなく肉々しいであるところに、ヒカルの愛憎が見て取れますね。そして、その両親、パート従業員にさせることで、パート引き籠りにクラスチェンジさせる策士ぶり。この深謀遠慮がヒカルにとって肉なのでしょう。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「タダで年がら年中、引き篭もりをされる位ならば、細やかな賃金でも払って、パートタイム引き篭もりになって貰った方が、両親も気持ちが楽になるのでしょう。一応は勤務をして居る事になるのですから。」
では、
宇宙店主
Aquariusも美味しいよ、キャハッ。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「この宇宙店主お勧めポカリスウェットの召し上がり方は、粉末状のポカリスウェットの粉を、ガッツリ口内に入れてから、冷水をぶっ込むと云う無骨な飲み方。」
聞くところによると、戦を戦い終えた織田信長が、この方法で喉を潤おしていた、と云う文献が残されて居ります。
では、
宇宙店主
第三.五〇話 深夜の電話への応援コメント
あ、マコトが女性で、レイが男性という叙述トリックだったということでしょうか。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「ギリギリまで性別は隠しておきます。」
この宇宙店主自体、彼等の性別が分かって居りません。
では、
宇宙店主
第三.二五話 レイ、仕事開始!への応援コメント
マコトとレイはちゃんと通じ合っていたんですね。マコトの一方通行じゃなくてよかったです。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「これら四名とも、全員が意思疎通を取れて居ります。」
取れて居ないのは、続編描けない宇宙店主デス。
では、
宇宙店主
第三.〇〇話 レイの立ち位置への応援コメント
以前、片目を傷つけたとき、このまま失明したら、眼帯をつけようと考えていました。今からでも、伊達眼帯を検討すべきでしょうか。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「下手に片方に伊達眼帯を付けて、防御すると、剥き出しになった片方の御目目が
、見えない方の御目目の視力を補おうとして、異常に視力が発達してしまい、その御目目が出目金の様に勃起して、見た目が悪くなります。」
デスので、御目目の視力が良い方に、徳川眼帯を付けてはバランスを取ってみて下さい。
「失明したらシタで、ニャル様には又は新たな地球人人生が待っておりますので、そんな卑屈に思わずとも、自信を持って後ろ向きに歩いて、地球人人生を歩んで下さい。」
では、
宇宙店主
第二.五〇話 「人生も捨てたモンじゃ無い!」への応援コメント
マコトは人生に光を見出したようですが、レイは困惑しているだろうなとしか思えません。次回以降、レイがマコトの突拍子のない行動をどう思うか判明するのでしょうか。そして、さらにヒカリではなく、ヒカルの存在が!
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「今作品は、『パートタイム人員』達の病んだ都会の若人の苦悩と、内面の狂気性を膿みの様に出してあげたい..と思っているのですが、中々如何して、筆が進みません。」
今までは漫画用のGペンで描いていたのですが、矢張り小説とはチト相性が良くありませんね。
「次回作からは、クーピーを使って本作品を頑張って完了させたいと思います。」
では、
宇宙店主
第二.二五話 マコト、お気に入りのコンビニエンスストアーへの応援コメント
マコトくらいになると、コンビニの良し悪しもわかってくるのですね。普通の人は普通悪しくらいしかわかりませんから。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「コンビニの店員さんの個性含めての総合評価で、マコトは各コンビニを判断しているみたいデスね。」
思い付いて描き始めたので、チト未だ五里霧中。
「デスが確実に全員殺します。」
では、
宇宙店主
第二.〇〇話 マコトの立ち位置への応援コメント
冒頭の四分の三がちゃんと働いてないですよ。私は優しいので突っ込んであげました。
それに夢なんて持つものじゃないですね。現実に見切りをつけて適当に人生をやり過ごすのが幸せというものです。まあ、カクヨムなんぞに投降している時点でちゃんと見切れているかどうかはお察しですけどね。
作者からの返信
「ニャルさま、違う、私も今読み返したら、2/9位しか働いてないじゃん!然もコレ、携帯弄っての現地からの投稿だからぁ!」
マコト
編集済
第四.二五話 ヒカルの自立への応援コメント
目はヤダな😂
なんで親のせいだと思うんだろう。
子も親も難しい。
編集済
第三.五〇話 深夜の電話への応援コメント
いい話や。
漢字がやたら多くて読みにくい話もあるけど、このあたりの話は、読みやすく入ってきます。文章は独特だけど、やっぱ上手いですね。〇ってナンなんだ😶
作者からの返信
〇(ゼロ)か、◯い(丸い)デス。
編集済
編集済
第三.〇〇話 レイの立ち位置への応援コメント
考えたら、前にも読んでる。頭の中がいつも「ユルリンコ」…無理矢理使って見ました。
レイって女性だったのか。居酒屋で電話番号渡すって逆ナンだったんか…。
今また読んでるんだけど…
排泄行為とは一種の快楽行為。嫌な事や、死んでしまいたい様な事が在っても、一回、若しくは数回の排泄行為を繰り返す事によって、今迄ズット気になって居た事が、便器や便座を通じて排泄物と共に宇宙に吐き出される仕組み。
何となくわかるなー。
作者からの返信
レイは貴方、『れいちゃん』から取りました。
レイ
編集済
第二.〇〇話 マコトの立ち位置への応援コメント
うん。それはそう。
マコトと言えば池袋ウエストゲートパークのトラブルシューター、マコト。そして椎名誠。楳図かずおのまことちゃんかな。
作者からの返信
因みに登場人物の四名、男性女性でもイケル性別の名前です。
マコト
第一.二五話 シノブの目覚め、ヒカルの覚醒への応援コメント
え。どういうこと?
魂を胸に抱いて抜け殻をゴミ袋に詰めた。人間捨てちゃったの?
現実なのか、空想なのか、わからんど、ブラックだがや。
作者からの返信
ハイ、幻想的物語デス。
最後には全員死にます。
ヒカルとシノブ
第三.〇〇話 レイの立ち位置への応援コメント
今日も誰かの仕事により、世界が回っているのですね
作者からの返信
「そう、其の通り。貴方の描いた『TGX』も同様に、誰かの人生に影響を与えて、廻していたのですわ。」
レイ
第二.〇〇話 マコトの立ち位置への応援コメント
むかしむかし
わたしがバイトだった頃
正社員の不正がバレてその人がクビになったことを思い出しました。
夢も希望もないですな
作者からの返信
「不正するあたりが人間臭くて、私的には好き。」
マコト
編集済
第十四.二五話 マコトの妄想だか正夢だかへの応援コメント
ナンシーって…。ちょい受けました。
マコトがレイに殺されて、レイがマコトに成り替わるのかな。 マコトがナンシーになっても気づかない居酒屋なら余裕でイケる気がします。
しかし思い込み激しく嫉妬するならせめてお付き合いを先ずはしてほしいところ。
作者からの返信
レイさん、どうも。
「ノンノンノン。簡単に地球人読者に展開を読まれる様ではインチキ空想物語作家とは云えません。」
デスが、ナンシーの登場も即興で描いたので、先の事は宇宙店主にはチト不明デス。」
では、
宇宙店主