第二.二五話 マコト、お気に入りのコンビニエンスストアーへの応援コメント
マコトくらいになると、コンビニの良し悪しもわかってくるのですね。普通の人は普通悪しくらいしかわかりませんから。
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「コンビニの店員さんの個性含めての総合評価で、マコトは各コンビニを判断しているみたいデスね。」
思い付いて描き始めたので、チト未だ五里霧中。
「デスが確実に全員殺します。」
では、
宇宙店主
第二.〇〇話 マコトの立ち位置への応援コメント
冒頭の四分の三がちゃんと働いてないですよ。私は優しいので突っ込んであげました。
それに夢なんて持つものじゃないですね。現実に見切りをつけて適当に人生をやり過ごすのが幸せというものです。まあ、カクヨムなんぞに投降している時点でちゃんと見切れているかどうかはお察しですけどね。
作者からの返信
「ニャルさま、違う、私も今読み返したら、2/9位しか働いてないじゃん!然もコレ、携帯弄っての現地からの投稿だからぁ!」
マコト
編集済
第四.二五話 ヒカルの自立への応援コメント
え〜〜〜!終わり?!
続きはないんですか?
編集済
第三.五〇話 深夜の電話への応援コメント
いい話や。
漢字がやたら多くて読みにくい話もあるけど、このあたりの話は、読みやすく入ってきます。文章は独特だけど、やっぱ上手いですね。〇ってナンなんだ😶
作者からの返信
〇(ゼロ)か、◯い(丸い)デス。
編集済
編集済
第三.〇〇話 レイの立ち位置への応援コメント
考えたら、前にも読んでる。頭の中がいつも「ユルリンコ」…無理矢理使って見ました。
レイって女性だったのか。居酒屋で電話番号渡すって逆ナンだったんか…。
作者からの返信
レイは貴方、『れいちゃん』から取りました。
レイ
第二.五〇話 「人生も捨てたモンじゃ無い!」への応援コメント
うむむ。これもしかしていい話…🤔
編集済
第二.〇〇話 マコトの立ち位置への応援コメント
うん。それはそう。
マコトと言えば池袋ウエストゲートパークのトラブルシューター、マコト。そして椎名誠。楳図かずおのまことちゃんかな。
作者からの返信
因みに登場人物の四名、男性女性でもイケル性別の名前です。
マコト
第一.二五話 シノブの目覚め、ヒカルの覚醒への応援コメント
え。どういうこと?
魂を胸に抱いて抜け殻をゴミ袋に詰めた。人間捨てちゃったの?
現実なのか、空想なのか、わからんど、ブラックだがや。
作者からの返信
ハイ、幻想的物語デス。
最後には全員死にます。
ヒカルとシノブ
第三.〇〇話 レイの立ち位置への応援コメント
今日も誰かの仕事により、世界が回っているのですね
作者からの返信
「そう、其の通り。貴方の描いた『TGX』も同様に、誰かの人生に影響を与えて、廻していたのですわ。」
レイ
第二.〇〇話 マコトの立ち位置への応援コメント
むかしむかし
わたしがバイトだった頃
正社員の不正がバレてその人がクビになったことを思い出しました。
夢も希望もないですな
作者からの返信
「不正するあたりが人間臭くて、私的には好き。」
マコト
第二.五〇話 「人生も捨てたモンじゃ無い!」への応援コメント
マコトは人生に光を見出したようですが、レイは困惑しているだろうなとしか思えません。次回以降、レイがマコトの突拍子のない行動をどう思うか判明するのでしょうか。そして、さらにヒカリではなく、ヒカルの存在が!
作者からの返信
ニャルさま、どうも。
「今作品は、『パートタイム人員』達の病んだ都会の若人の苦悩と、内面の狂気性を膿みの様に出してあげたい..と思っているのですが、中々如何して、筆が進みません。」
今までは漫画用のGペンで描いていたのですが、矢張り小説とはチト相性が良くありませんね。
「次回作からは、クーピーを使って本作品を頑張って完了させたいと思います。」
では、
宇宙店主