第15話 妃たちとの宴・1への応援コメント
えぐ
第47話 12年前のプロローグ(梓宸視点)への応援コメント
おのれ、文字数制限。
ニマニマしていたら、あっという間に読破してしまったのに。
コンテスト後に再開されること、お待ちしております。
作者からの返信
ありがとうございまーす!
第35話 藍妃・海藍への応援コメント
> 争え……もっと争え……。
腹黒ぉ‥‥
> さすが偉大なる私ですね
その返しは、思いつかんかったw
張り合う相手がいると、一層、はかどりますね!(何が?)
作者からの返信
このヒロイン(?)、強い…w
第9話 閑話 凜風という女・3(皇帝・梓宸視点)への応援コメント
追加分のカウントのくだりや、あの頃と同じと並び立てるくだりが、リズム感も小気味よく、ヘタレの心情やら面白くニマニマしながら読みました!
> 膝を『こつん』と床に叩きつけた
頭、または、額を床に叩きつけた、でしようか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!訂正しました
第9話 閑話 凜風という女・3(皇帝・梓宸視点)への応援コメント
戻って来れました!
よろしくお願いします!
"落ち着きくだされ"
遠回しにすら言われず直接……笑
"本気で七発"
まだ足りないんじゃ……笑笑
"あー、呆れられてる。
ものすっごく呆れられてる。
長い付き合いだから分かる。
面纱で顔を隠していても分かる。"
やっぱすこ
"あの頃と同じ美しさ。
あの頃と同じ気高さ。
あの頃と同じ"
リズムげきすこ
"凜風をすぐ迎えに行けなかった原因の一つはお前だろうに……"
なんかすこ笑
作者からの返信
ありがとうございまーす😆
編集済
第46話 20年前のプロローグ(凜風視点)への応援コメント
あら、運命さえも変えた恋
これはもう皇后となって共に国の発展に貢献するしかないよね
後宮もシメたし、妹分もいるし
何とかなるでしょう
作者からの返信
?「好きだとは言ったけど! 妃になるとは言っていない!」(往生際悪い)
第45話 そしてこれからの日々への応援コメント
ブハハ
ツッコミどころ満載の回
目がぁ目がぁー
肝っ玉母さん爆誕
もうサンドバッグ状態の皇帝
変な女しかいない🪃🪃🪃
お、とうとうデレましたね。
作者からの返信
最初からデレてはいるのです。梓宸にしか分からないだけで…
編集済
第35話 藍妃・海藍への応援コメント
ラズベリーリーフは母乳の出を良くしたり子宮収縮の助けになるので、産後のハーブというイメージが強いですね。
月経前緊張症にも効果があるので、妊娠を考えてない人なら常に飲んでても全然いいんですが(アロマテラピープロ資格所有者)
作者からの返信
ひぇ、プロの方が…((( ;゚Д゚)))
第35話 藍妃・海藍への応援コメント
これで四夫人全員への分からせ完了
裏番の爆誕
あれ?
豪華絢爛な後宮での言葉の裏を読み合う丁々発止のやりとりや足の引っ張り合いとかは?
主人公が物理と言葉で一方的に殴ってるだけの気がするw
作者からの返信
なんやもう皇后やん。結婚しろ(迫真
こちらの作品は後宮ハートフルストーリーなので……
(敵対者の)ハート(を)フル(ボッコ)ストーリー……。
第33話 紅妃・春紅(さぁ狩りの時間だ)への応援コメント
「足蹴にしやすいから皆ももっと蹴ってもいいのでは?」
……目から鱗の超理論を聞いてしまいました……。
素敵すぎる(白目)
作者からの返信
(足蹴にできるのはアンタだけや…)((( ;゚Д゚)))
第34話 铃ちゃん(あるいは、天丼展開)への応援コメント
神仙術士なんだから侍女はいなくても式神とか眷属とか使役すれば良いのでは?
作者からの返信
まぁ、それもそうなんですが、帰る気満々なので真剣に検討してないんですよねこの子……w
第32話 閑話 瑾曦・2への応援コメント
なるほど?
たしかに本当に嫌いならそもそも会いに行かないわなww
まあでも12年ほっとかれたんだからしばらくはこれでもいいと思うwww
お仕置きもかねてw
作者からの返信
こじらせ(12年間分)なので……
編集済
第22話 意外と甘い への応援コメント
5年で迎えに行くといって12年間放置していた女に今更なこと言ったあげく、その女の前でハーレム見せびらかしてそのうちの一人が心配だから見といてくれって・・・ハハーン、さてはこいつ下半身クズだな?www
作者からの返信
これはもっと蹴られるべき…w
第19話 妃たちとの宴・5への応援コメント
フットスタンプだけに足らず、今度は…『ドロップキック』ときたかwwwww
腹筋崩壊…腹痛いwww
ま、助けたた訳だし、術ですぐ治してやれるし、良くやったwww
作者からの返信
欧羅からの知識ですからね、存在してもいいのです(断言
編集済
第20話 妃たちとの宴・6への応援コメント
こういうのは最初が肝心ですから
きっちりシメとかないと、後は後宮の裏へ呼び出して分からせれば完璧😉
あれ?絢爛豪華、権謀術数が渦巻く後宮で健気な主人公が持ち前の明るさで成り上がる物語じゃなかったっけ?
作者からの返信
どうやら幻を見ていたようですね……(おいまて
第19話 妃たちとの宴・5への応援コメント
実際、触れるだけで最悪死に至る天然の毒があるんですよね。(神経ガスは言うに及ばず)
ずいぶん前、某ゴ〇ゴがそれにやられて苦しんでいたなあ…
作者からの返信
世界のどこかに存在しても、登場人物が知っているとは限りませんので
第8話 閑話 凜風という女・2(皇帝・梓宸視点)への応援コメント
"この二つを軽んじる皇帝など、皇帝である資格はないと俺は思う"
荷運びするような身分環境からその視点持てるようになるの……経てきた経験の厚みが感じられてばりすこ
"見れば分かる・・・・・・だろうし"
これもすこ
"許凜風はよく〜〜何ら不思議はないが"
この意地悪すき……でもそんなにいじめないで……笑!
作者からの返信
まぁ腹心二人からしてみても『情けねー男』なのでしょうw
第7話 閑話 凜風という女(皇帝・梓宸視点)への応援コメント
"烏の濡れ羽色"
すこ
"もしかして俺のことが好きなのか?"
あ〜〜笑雰囲気台無し笑
"信じてあげなさいよ"
"可哀想だから話を合わせてやれってことか?"
当時は離れてただろうけれど、今なら心の距離感は縮まってるのかな……
作者からの返信
梓宸はもう少し空気を読むべきだと(ry
第6話 親衛隊長への応援コメント
"近づいてくる近衛兵と私の間に浄が割り込もうとする"
"でも、私はそれを手で制した"
この空気感どちゃすこ
"そう、義理だ。血縁はないから何の問題もない・・・・・・・"
"惚れた女がいるならグダグダと理由を並べ立てる前にまず迎えに行けばいいのだ"
腹芸とは無縁そうな振る舞いで……その言い回し……両面あるのばりすこ
作者からの返信
一筋縄ではいかない人物のようで
第14話 足蹴というか何というかへの応援コメント
初手・ボディブローではなく、フットスタンプだったか…(笑)
いやいや、全てはこれからですなwww
嗚呼、次話が楽しみだわ( ̄ー+ ̄)
作者からの返信
(イチャイチャしやがって……)
第9話 閑話 凜風という女・3(皇帝・梓宸視点)への応援コメント
梓宸が殴られるのを覚悟してるのも受け入れてるのも、笑顔で「よし、それでこそ男だ!」と言いたくなりますね。良き良き。
作者からの返信
実力で皇帝になった男ですので…惚れた女に弱いだけでw
第7話 閑話 凜風という女(皇帝・梓宸視点)への応援コメント
チート持ちの基準で話されても困りますよねぇ
にしても元凶だったのか、この女
帝位につくまではともかくそれから5年ほっといたのは殴られても仕方がない気もしますが
元より殴られるの承知の上で会いに行ったんでしょうし
作者からの返信
凜風に鍛え上げられたから皇帝になれたのです(テキトー)
第6話 親衛隊長への応援コメント
そりゃ鈍くなけりゃのほほんと12年も待ちませんてw
作者からの返信
いやちゃんと迎えに来なかったときのために手に職を付けていましたし……(そもそも梓宸以外の選択肢を考えない時点でだいぶ……)
第5話 皇帝陛下(ざまぁ)への応援コメント
"荷運びで鍛え上げた隆々とした肉体。……あ、いや、今では"
"荷運びをしていた頃は日焼けで真っ黒だったのにね"
よく覚えてて笑った
"俺とお前の仲ではないか"
その心構えは咎めないけど、もっともっとリンファのお気持ちをすくい上げてほしい……!
作者からの返信
なんだこいつ梓宸大好きやん……w
潰されなくて良かったですねw
編集済
編集済
第3話 帝都へへの応援コメント
神仙術士
てっきり符を使って眷属を使役したり、ポーション🧪的なものを作ってるかと思いきやなんか何でも屋っぽい
いや120里を一気に移動って普通じゃない
でもくしゃみ🤧で目的地がズレるとかポンコツで可愛いw
作者からの返信
いやそういうのもできるんですけど、性格的に頼まれごとをされやすいと言いますか……w
編集済
第25話 白妃・雪花への応援コメント
" 一気に部屋の気温が下がったような気がした。このひりつくような空気、さすがは皇帝の子供を宿せる立場まで上り詰めた妃といったところか。侍女たちも顔を青くして震えてしまっている"
周りの様子うかがう感じが思い浮かんできてすこ
作者からの返信
そのあとの皇帝の情けないことよ……