編集済
第44話「消された歴史」への応援コメント
やはり5人目がいましたか…それに異世界人なのが更に面白い展開ですね…!
存在否定の呪いって、魔王強すぎなんだが。それにチミャーちゃんの指の指し方的にまるでナギサがその生きてる魔王だと思わせられますね…魔王が何の理由も無く人にはならないでしょうし、もしそうなら異世界人の存在が絡んでそうですが…
そうゆう理由なら王が本人に何も言わないのも頷ける…
続きがとても楽しみですね。
作者からの返信
いましたね~!
続きを楽しみにしていてください(#^^#)
第43話「伝説と事実」への応援コメント
ふむ、つまり歴史という表舞台からは存在を消された英雄の末裔が彼、という事か?もしくは魔族と何らかの繋がりがあり、その影響で支配に綻びが生じ勝利に繋がったとか…まぁ何れにしろ衝撃的な話になるのは間違いないな…
でもねミャーちゃん、そんな重要な話を真面目にしてるのに頭撫でさせたり尻尾を絡めたりしながら彼の枕を抱きしめてる構図が完全にいちゃいちゃしてるカップルのそれなんよ…まぁ逆にそうゆう甘えてる姿を見せてる事が信頼の証でもあるのでしょうけど…
ミャーちゃんがどんな真実を話すのかとても気になりますね…!
第43話「伝説と事実」への応援コメント
闇に葬られた英雄がいるのか?
第42話「一番のくせ者」への応援コメント
これはもう男だってバレてるやつですわぁ。まぁミャーちゃんは賢いし鋭いから、むしろこの波に乗らないとやっていけないですよね…
そして顔を手でゴシゴシするミャーちゃん可愛すぎる…!
作者からの返信
ミャー様はとてもかわいいのです笑
編集済
第41話「猫姫が知っていること」への応援コメント
お待ちしてました!が、無理ないペースで続けていただければと思います。
で、お話するのはいいけど添い寝は…膝枕は大丈夫?だったけど抱き枕はマズい、さすがにバレる!既に色々バレてるかもしれないですけど 笑
作者からの返信
ありがとうございます~!
第41話「猫姫が知っていること」への応援コメント
更新ありがとうございます…!めっちゃ嬉しいです…!
何やらナギサには本人すら知らされていない事柄があるようで?いったいミャーちゃんはどんな話をするつもりなのか…というかお風呂の件に言及してるって事はナギサが男ってもう確信してるようなものじゃんね…
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
ご自愛ください…
で、ミャー様、枕持参は必要ないのでは?どうせ、ナギサを枕にするつもりじゃないのですか?笑
枕にするのが腕だか膝だか判りませんけど 笑笑
作者からの返信
ナギサ、抱き枕になるのか…!?
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
ナギサのミャーの枕生活が始まる…………。
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
更新ありがとうございます!
体調はもう大丈夫なのでしょうか?
これからも気をつけてお過ごしください。
段々と周囲の人たちを上手く誤魔化すのが大変になってきましたね。
ミャーちゃんのおかげで話が大きくならずに済んだけど、この先どうなることやら…
ミャーちゃん!?まさかナギサと同衾(添い寝)するつもりなのか!?
ナギサはミャーちゃんの行動の理由がわからず困惑や焦りがぐるぐるしてそうですね…
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
更新ありがとうございます!体調に気をつけて頑張ってください。
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
枕を持って…だと!?
白羽のごとく同衾タイムクルー?
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
ミャー様…!? ……ちょ、ナギサくん、そこ代わってくれ!
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
更新ありがとうございます!!
体調お大事にです!!
編集済
第39話「猫姫のたくらみ」への応援コメント
更新ありがとうございます!
もう良くなりましたか? (•᷄- •᷅ ;)
早く良くなるといいですね (૭ 。•̀ ᵕ •́。 )૭
そして無理しないでください!
第21話「お姫様、二人揃うと厄介」への応援コメント
ご報告です
それにより、ゴックンと飲み込んだアリスは、ゆっくりと口を開く。
〉ミャーは、
……征夷欲かな?(すっとぼけ)
作者からの返信
ありがとうございます!
第6話「詰みの一言」への応援コメント
ご報告です
再開した時に夢じゃなかったと思われる。
〉再会した
第38話「子孫の能力」への応援コメント
ヤバイよ、この猫姫様は…………。
第38話「子孫の能力」への応援コメント
更新ありがとうございます!
お身体を大事にされて下さい。
ミャーちゃんのその能力は裏から人を従わせるのにぴったり過ぎますねw
ナギサは本当の仮面の英雄=ナギサ、つまり男であると知られているのか、ドキドキしながら過ごす事になりそうですね…最後に意味深な事言ってたけど、ナギサがここに来た理由以外の何かがまだ隠されているのか?続きが楽しみですね。
第38話「子孫の能力」への応援コメント
更新ありがとうございます!
無理せずでお大事にください〜
第38話「子孫の能力」への応援コメント
野生の勘・隠密・読心 うん、この方に隠し事は無理ゲーw
退院おめでとうございます。
まずは療養優先で…とも中々行きづらいんですよねぇ、仕事抱えてると特に…_| ̄|○
第38話「子孫の能力」への応援コメント
更新ありがとうございます!お大事にです!
第2話「眠たげな猫娘」への応援コメント
ご報告です
「厳しい家で育った者で……」
〉育ったもので
猫だけにそっけない
第31話「素直で素直じゃない猫」への応援コメント
そういうとこだぞ(多分)
第2話「眠たげな猫娘」への応援コメント
薬で髪を伸ばしたって…元々ナギサの髪はどのぐらいの長さだったのか、薬で髪を伸ばしてからはどれぐらいの長さか気になります。
第1話「潜入先はお嬢様学園」への応援コメント
「おとボク」とか「守護の楯」とか思い出した…主人公の名前で暗殺なんとかも…。
第37話「英雄の本気」への応援コメント
跡形もなく消し去ったわけですが、このあとの説明はどうするのです?
第37話「英雄の本気」への応援コメント
続きすごく気になるけど
お身体大事になさって下さい🙇
第37話「英雄の本気」への応援コメント
「そう言ってナギサは、オーガロードの肉を炎魔法で燃やすと、土魔法で地下深くへと埋めたのだった」
彼は氷の魔法使いですねぇ
これについて何と言うだろうw
第37話「英雄の本気」への応援コメント
小さな指輪…確かに広い場所の中それがあると知らない状態で見つけるのは至難の業でしょうね…ですが臨機応変に対応してみせたナギサは流石ですね。むしろ敵を倒すより生徒や先生、王女達に秘密がバレないように工夫する方がよっぽど難易度が高いんだよなぁ…
ナギサの本気を見せる訳にはいかないですから結界で隠すのは分かるが、それが逆に注目を集める事になりそうですね…まぁ王女達やミリア先生は理由を察しそうではありますがw
あまり普通の生徒が知らない事ばかりやりすぎると本当にただの生徒なのか不審に思われそうですし、今後似た状況になったらどうやって対処するべきか対応が大変になりそうですね…
編集済
第36話「英雄の戦い」への応援コメント
誤字報告
だが、ナギサには゛賞賛゛があった。
賞賛→勝算 なのでは?
あとその後の文章で、信じれなかった、とありますが、信じられなかった、の方が良い気がするのですが…
結界の中に魔法を遠隔発動…相変わらずナギサのレベルが高くて凄まじいですね…ミャーちゃんは洞察力も知識もあるし、ナギサが氷属性以外も使えると勘づいたらすぐに色々と理解し始めそうだな…
作者からの返信
勝算になおしました~!
編集済
第35話「猫姫の本気」への応援コメント
元々、アリスが狙われているようだ、ということは判っていても相手側の狙い、対象自体が明確に判っていたわけじゃないですよね?姫様たち狙いというのもこれまでの状況から推測しているだけですし、極論学園生なら誰でもいい可能性だってある。その辺は追々判っていくのでしょうけど…まずはフェンネルとアメリア救出ですね。ナギサが何をどうするのか?楽しみにしています!
「オーガロードと見つめ合っている二人」誤りとまでは言いませんが敵対している者の間で「見つめ合う」は違和感が…睨みあっている、とか、向かいあっている、対峙している等の方が良さそうに思いますがいかがでしょう?
作者からの返信
最初『睨み合ってる』
としたんですが、
別にアメリアもフェンネルも睨んでないなーと思って、
こうしましたー!
編集済
第35話「猫姫の本気」への応援コメント
オーガロードには氷と炎魔法の相性は最悪という事は使えるのを隠してる別の属性のを3人にバレるの承知で使わざるをえない?
それとも炎のブレスで溶かせられないバ火力の氷魔法で凍てつかせる?
作者からの返信
正解は、バレない程度に水の魔法も併用する、でした(≧◇≦)笑
編集済
第35話「猫姫の本気」への応援コメント
やはり組織の手によるものだったようで、ナギサもその意図がわかった様子。ただ外部入学生と王女のお気に入りという理由で素直に従ってくれないのは地味に痛いですね…こうゆう些細な事で初動が遅れる事の影響もありそうですし、今後のナギサの行動で多少なりとも改善されればいいが…
そしてミャー王女の発言は偉大ですね。生徒のみならず、目線や態度を使って先生まで動かすとは。ミャーちゃんの本気の魔法かっこいいですね!先生を気絶させたのはナギサが遠慮なく本気出せるようにとの意図もありそうですけどね。
徐ろにナギサが結界に触れて…もしや結界内に自ら入って早期解決、的な事する気なのか!?確かに閉じ込められた2人の救出と結界解除を手っ取り早く解決する方法だとは思うが…。
どうやってナギサがこの局面を切り抜けるのか気になりますね。
第34話「結界の中で」への応援コメント
やはり魔導具によるイレギュラーが発生しましたか。でもナギサの時ではなく別の人の時に仕掛けたって事は深読みするなら敵側の陽動という可能性も…
ナギサはもう既に修羅場が発生する下地が出来てる気がする…今はミャーちゃんだけがはっきりとお気に入り、好意があるとみられる態度をとってますが、他の王女もきっかけさえあればナギサに好意を抱く可能性はあるよな…
作者からの返信
さぁどうなるでしょうね~!
編集済
第34話「結界の中で」への応援コメント
「ふ、ふん! まぁまぁね……!」
からの
「褒めてないんだけど!?」
アメリア、見事な正統派ツンデレ具合 笑
「グリグリと頭をナギサの腕へと押し付けて」
ミャー様、ナギサにマーキング⁉︎ 笑
作者からの返信
ミャー様かわいすぎます(/・ω・)/・)/
第34話「結界の中で」への応援コメント
あー、ただの偶然で違う魔物が召喚されてたのかも知れないけど……姫様たちを狙う者の仕業なのであれば、フェンネルとアメリアを攻撃して、ミャー様を刺激するっていう作戦なのかな?
それはそうと、私もミャー様を撫でたい……ナギサくんそこ代わってくれ
作者からの返信
ふふふ、なぜこうなったのでしょうね!
ミャー様をずっと甘やかし続けたい
第32話「厄介なお姫様二人」への応援コメント
う〜ん。ナギサは嫌われてるという認識だけど、アメリアの態度をミャーとアリスが見たら素直になれないだけで好意を抱いてるってすぐに見抜きそうですね。そしてそれがわからないナギサをおもちゃにするかのように弄るところまでがセットになってそう。
あとミャーちゃんとアメリアちゃんだけじゃなくてそのうち王女全員+アメリア&ミリア、全員がターゲットと認識されるような出来事が起きそうですね…
作者からの返信
その状況で男とバレたら、いったいどうなるんでしょうねw
第32話「厄介なお姫様二人」への応援コメント
平和が一番……さて、アメリアちゃんも顎下を撫でたら……その前にひっかかれそうだな、うん
作者からの返信
ゴロゴロと喉を鳴らしながら喜んだ後、
顔を真っ赤にして怒りそうw
第30話「瞬殺」への応援コメント
これはとうとうミリアちゃんも気付きましたねぇ…彼が誠実な性格だからいいものの、この状況がかなりややこしくて面倒である事には変わりないので頭や胃が痛くなる出来事が多くなりそうですね…
王女4人の内3人は正体に気付いていてその上でナギサを庇ったり擁護していると思うのだが、肝心のナギサはまさか殆どの王女に自身の正体が気付かれてるとは思いもしてないだろうから、もし彼女達が秘密を既に知ってるって気付いたらいつからなんだ!?と相当焦りそうですねwシャーリー王女は他の王女とはちょっと違う感じがするので気付けなくても違和感がないw
武器持ってない=接近戦苦手と考えるのは早計すぎるんだよなぁ…
咄嗟の判断や対応は癖が出やすいですからね。これはしょうがない。せめてアメリアが無駄に絡んでくる事が減ればいいけど…逆にもっと絡んできそうな感じも無くはない…
作者からの返信
ナギサは姫たちにバレていないと思い込んでいますねw
第30話「瞬殺」への応援コメント
「反射的に躱し」「思わず手刀を入れてしまった」無意識的対応でも相手の力量は把握して無力化できる程度の攻撃にした、というところ?
それにしても、アメリアの性格考えれば、ナギサ舐めきって駆け引きや策など弄さず真っ直ぐ突っかかってくる可能性は十二分に予想できそうですけど…そこは「不意を突かれて」しまうんですね。英雄と呼ばれているにしてはちょっとヌルい?苦笑
作者からの返信
ここ数年のナギサが戦ってきた相手は駆け引きをしてくるレベル高い相手ばかりで、
まさか初っ端相手の力もわからずに突っ込むような相手と戦ってこなかったから――という感じですw
まぁ不意を突かれても、
超スピードで突っ込んできた相手を軽くあしらえるくらいには力がありますw
第29話「役者勢揃い(?)」への応援コメント
ナギサ、もう既に十二分にお姫様方の興味引いてしまっていて、ここで勝とうが負けようが今後放っておいてくれるようになるとも思えないのですが…つまり「いいから、やっちゃえ!笑」
作者からの返信
もう惹いちゃってますね~!w
編集済
第29話「役者勢揃い(?)」への応援コメント
接近戦を苦手とする(ように見える)相手に先制の接近戦は理にかなってるように思えるけど、そう上手くは…(・∀・)ニヤニヤ
作者からの返信
>接近戦を苦手とする(ように見える)相手に先制の接近戦は理にかなってるように思えるけど
よく気付きましたねw
読者がこの思考になりづらいようにわざと書いてたので、
正直そこにはみんな気付かないだろうなぁ、と思ってましたw
編集済
第29話「役者勢揃い(?)」への応援コメント
まさかの大物勢揃いにナギサの心の平穏は彼方へ飛んでいってますね…いかにして目をつけられないか、かなり細心の注意を払ってそうですが、決闘相手がアメリアだからなぁ…その努力が裏目に出たり失敗したりしちゃいそうで不安しかない…
武器の扱い方や体捌き等、人それぞれ少なからず癖がありますからね。ミリアちゃんがいる目の前で堂々と剣を扱う訳にはいかないですよね。魔法だけでもアメリアには余裕で勝利出来る実力はありそうですがね。
アメリアちゃん正面突撃って…それで自信持ってるってことは、少なくともお嬢様学園では正直な戦い方が通用する場所だったのか、ただ単純にアメリアだけがそうなのか…この展開は流石にナギサも想定外みないな感じっぽいし、咄嗟の判断による対応で思わず反撃して一撃で勝負が決まる…なんて事にならなければいいが…
アメリアちゃん何か脳筋っぽい感じがして戦術とか全く考えてなさそうだし、これだとナギサがどうやって負けようとするか苦悩しそうですねw
作者からの返信
厄介者が勢ぞろいw
第29話「役者勢揃い(?)」への応援コメント
アメリア、まさかの即突撃!脳筋かな??(笑)
…(姫様達を除いた)貴族達が皆アメリアみたいじゃないことを祈りたいが…
昔はミリア先生もこうだった可能性があると思うと、貴族達の間に広がる常識やらプライドの高さ等の問題で頭が痛くなりそうですね(^_^;)
作者からの返信
さぁ、どうでしょうねw
第28話「決闘の申し込み」への応援コメント
> まぁまぁ、何か話がある用だったからいいじゃん。
→ まぁまぁ、何か話がある"様"だったからいいじゃん。
でしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
この場合、開きですね!
修正しときます!
編集済
第28話「決闘の申し込み」への応援コメント
アリス、もうナギサの正体は確信持ってますよね。で、ナギサの「手抜いて負ければ…」って思惑を潰しにかかってる 笑
まあ、アメリアにはキチンと実力わからせた方がいい、という考えもあるんでしょう。面白いからが勝ってるだけじゃない、はず 笑笑
しかし…潜入までの準備期間がなかった、で、それはそれでいいのですけど、旧知の相手もいるのに髪伸ばした程度(顔も声も素⁈)でファーストネームもそのまま(ですよね?王様もナギサって呼んでたし)じゃ、余程抜けた相手じゃなければやっぱり即バレでしょうにそれをカバーする対策何もしてないって「迂闊だぞ!」としか 苦笑
一読者としては面白いのでOKですが 笑
P.S.あ、タイトル変わってる 笑
作者からの返信
その辺に関しては読み直すとわかるかも?w
タイトル、変わりましたb
編集済
編集済
第28話「決闘の申し込み」への応援コメント
ミャーがボソッと呟くと、その声を聞き取った゛アリス゛は全身の毛と尻尾を逆立たせて怯える。
誤字報告︰アリス→アメリア、では?
アリスちゃんの昔から変わらず優しい性格やアメリアちゃんの子供っぽい思考による約束とか微笑ましく思ってるけど状況はそこまで良くはないんだよなぁ…それにアリスちゃんと相対していていつ正体に確信を持たれるかわからないので本当の実力もですがそっちもどうしようかとドキドキしてそうですね。
ミャーちゃんの呟きがあまりにも静かに発せられて余計に恐ろしさが増してますね…
アリスちゃんそれもう誤魔化しきれてないんよw面白そうって、確かにナギサからしたら周囲に目立たないのはいいけどそれ以上に面倒な展開になりそうですね…
作者からの返信
ありがとうございます!
修正しておきましたb
第27話「逃げ道は当然塞がれる」への応援コメント
まさか本当の事は言えないし、ナギサがどんな自己紹介したのか気になる…多分当たり障り無いような発言しか出来ないと思うけど…
ドナドナされるナギサ…果たしてどんな厄介事が待ち受けているのか…
ナギサが困るって分かっててあえてアリスちゃんがいる自身の部屋に連行する気ですね猫姫様はw
どうにかして気を逸らして離脱を試みるも用があるのはナギサの方でしかもアリスちゃんまでいるしで色々と大変な思いしそうですね…
作者からの返信
当たり障りのないことしか言わないので割愛しましたw
第27話「逃げ道は当然塞がれる」への応援コメント
本来の任務どころじゃないね…ナギサちゃん 笑
そういえば…入学式迎えたということは、入寮日から数日経っていると思いますが、シャーリーと毎晩一緒にお風呂、の約束はどうなったのだろうか?笑笑
作者からの返信
大変だ~w
シャーリーのは有耶無耶になったまま、
ナギサは頑張って逃げているもようw
編集済
第26話「真っ赤な先生」への応援コメント
こう見えて?
猫が気になっているモノ(お気に入り)に
いたずらするのは当然のことでは?
作者からの返信
こう見えて=周りに興味がなさそうに見えて
という意味ですね~
そう、「猫がお気に入りにいたずらするのは当然」
なので、その部分を描写で押し出していますw
編集済
第26話「真っ赤な先生」への応援コメント
ミリアちゃんの反応めちゃくちゃ可愛いですねぇ。これはクラスメイトがからかってしまうのもしょうがない。だって反応が可愛すぎるんですから…!
ミャーちゃんこの時のミリアちゃんとナギサの反応でほぼ完全に状況理解したと言っても良さそうだな…。
ミャー王女に対して気配を消して気付かれずに接近、謎の侵入者撃退(風魔法)等による実力、アリス王女と顔を合わせないような態度、王女と知っても大げさな態度にならず動じない、アリス王女と同じ出身国、等から王族と関係が深い立ち場等、色々と正体に繋がる点が繋がって結論に達したのかな?そう考えるとナギサと出会って入学式に入る前には既に当たりをつけてた可能性が高いな…
ミャーちゃんこれならの学校生活がいたずらしがいのある人が増えていきいきとしそうですねw
その分ナギサの心労等負担が押し寄せてきそうですがw
作者からの返信
ミリア先生もとてもかわいいですよね~(≧◇≦)
ミャー様、ご機嫌ですね~w
第2話「眠たげな猫娘」への応援コメント
プライドが高いけれど、自分たちを高貴な存在と見せるため
プライドが高い故に、自分たちを高貴な存在と見せるため
では?